JPH0213163B2 - - Google Patents

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JPH0213163B2
JPH0213163B2 JP54042204A JP4220479A JPH0213163B2 JP H0213163 B2 JPH0213163 B2 JP H0213163B2 JP 54042204 A JP54042204 A JP 54042204A JP 4220479 A JP4220479 A JP 4220479A JP H0213163 B2 JPH0213163 B2 JP H0213163B2
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JP
Japan
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oil passage
pump
oil
actuator
switching valve
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JP54042204A
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Kazumi Doi
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Tadano Ltd
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Tadano Iron Works Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は2台の油圧ポンプにより各々別個のア
クチユエータを駆動する回路において、該二台以
上の油圧ポンプから吐出される作動軸を随時合流
し夫々のアクチユエータを高速駆動するアクチユ
エータの駆動装置に関するものである。
(従来の技術) この種のアクチユエータの駆動装置としては、
特開昭51−46679号および特開昭49−95401号が公
知である。この公知の技術によれば、いずれか一
方の油圧アクチユエータを駆動する場合は、2台
の油圧ポンプの吐出油を合流して当該駆動にかか
る一方の油圧アクチユエータを高速駆動できるよ
うになつており、また、双方の油圧アクチユエー
タを駆動するときには夫々対応する油圧ポンプの
吐出油で双方の油圧アクチユエータを個別に駆動
することができるようになつている。
(従来技術の問題点) しかしながら、上記従来技術においては、いず
れか一方の油圧アクチユエータを駆動する際に
は、必ず、2台の油圧ポンプの合流油が切換弁を
介して駆動にかかる油圧アクチユエータに供給さ
れるので、駆動にかかる一方の油圧アクチユエー
タを、その切換弁を半絞り状態として低速駆動す
る場合にあつては、大量の余剰油が生じ、これに
基づく動力損失が大きいという問題があつた。
また、上記従来技術においては、双方の油圧ア
クチユエータを夫々対応する油圧ポンプの吐出油
で個別に駆動する際には、例え一方の油圧アクチ
ユエータの切換弁を絞り込んで当該一方の油圧ア
クチユエータの駆動油に余剰油が生じた場合、こ
の余剰油を有効に活用できるようになつておら
ず、この場合にあつても動力損失が生じていた。
この発明の目的は、上記従来技術の問題点を解
決した油圧アクチユエータの駆動装置を提供する
ことにある。
(問題点を解決するための手段) 上記の目的を達成するため、本発明の油圧アク
チユエータの駆動装置は、 第一ポンプ1を第一アクチユエータ2に接続す
る回路に、第一ポンプ1からの作動油をキヤリー
オーバさせるキヤリーオーバ油路7を有し、これ
が閉鎖される正逆二位置8,9とこれが連通する
中立位置10に切り換られる第1切換弁3を介入
すると共に、第二ポンプ4を第二アクチユエータ
5に接続する回路に、キヤリーオーバ油路11を
有しこれが閉鎖される正逆二位置12,13とこ
れが連通する正逆二位置14,15および中立位
置16の五位置に切り換えられるPポートセンタ
ブロツクの第二切換弁6を介入し、第一切換弁3
のキヤリーオーバ油路7の後段を第二切換弁6の
キヤリーオーバ油路11を介してタンク油路17
に接続し、且つ第一切換弁3のキヤリーオーバ油
路7の後段と第二ポンプ4の吐出油路19を、前
者から後者への作動油の流れを許容し逆流を阻止
する逆止弁21を介装した分岐路20で接続し、
更に第一ポンプ1の吐出油路18と第二ポンプ4
の吐出油路19間を前者から後者への油の流れを
阻止する逆止弁23を介装したバイパス油路22
で接続し、このパイパス油路22に、第二ポンプ
4の吐出油路19の圧力が第二アクチユエータ5
の給排油路26,27の圧力に対し一定以上高く
なると開路するシーケンス弁24を介装して構成
したのである。
(作用) 以上の如く構成した本考案のアクチユエータの
駆動装置は、 何れか一方の油圧アクチユエータ2または5を
駆動する場合は第一および第二ポンプ1,4の吐
出油が合流して当該油圧アクチユエータ2または
5を高速駆動することができるものでありなが
ら、特に、第二アクチユエータ5のみを駆動する
際においては、第二切換弁6を、キヤリーオーバ
油路11が遮断される正逆二位置12,13に操
作することで、第一および第二ポンプの合流油で
以つて第二アクチユエータ5を高速駆動でき、第
二切換弁6を、キヤリーオーバ回路11が連通す
る正逆二位置14,15に操作することで、第二
ポンプの吐出油のみで以つて第二アクチユエータ
5を低速駆動できるのである。
また、双方の油圧アクチユエータ2および5を
駆動するときは、夫々対応する油圧ポンプ1およ
び油圧ポンプ4の吐出油でこれら第一油圧アクチ
ユエータ2および第二油圧アクチユエータ5を個
別に駆動することができる。しかもこの場合、第
二油圧アクチユエータ5を駆動する第二ポンプ4
の余剰油は、シーケンス弁24を介装したバイパ
ス油路22を経て第一ポンプ1の吐出油に合流さ
れこれが第一油圧アクチユエータ2の駆動油とし
て有効に利用されるものである。
(実施例) 以下本発明の実施例を図面に従つて詳細に説明
する。第1図において1は第一ポンプ、2は第一
アクチユエータ、3は該第一ポンプ1を第一アク
チユエータに接続する回路に介入した第一切換弁
4は第二ポンプ、5は第二アクチユエータ、6は
該第二ポンプ4を第二アクチユエータ5に接続す
る回路に介入した第二切換弁である。前記第一切
換弁3は、第一ポンプ1の吐出油をキヤリーオー
バさせるキヤリーオーバ油路7を有し、このキヤ
リーオーバ油路7を閉鎖する正逆二位置8,9と
連通する中立位置10を備えている。また、前記
第二切換弁6は、キヤリーオーバ油路11を有
し、このキヤリーオーバ油路11を閉鎖する正逆
二位置12,13と、このキヤリーオーバ油路1
1を連通する正逆二位置14,15および中立位
置16を備えている。第一切換弁3のキヤリーオ
ーバ油路7の後段(出口側)は第二切換弁6のキ
ヤリーオーバ油路11の前段(入口側)に接続
し、第二切換弁6のキヤリーオーバ油路11の後
段(出口側)はタンク油路17へ接続している。
18は第一ポンプ1の吐出油路、19は第二ポン
プ4の吐出油路である。前記第二切換弁6は、吐
出油路19に接続されたPポート31をその中立
位置でブロツクするいわゆるPポートセンタブロ
ツクの切換弁である。
20は第一切換弁3のキヤリーオーバ油路7の
後段と第二ポンプ4の吐出油路19を接続する分
岐路であつて、この分岐路20には第二ポンプ4
の吐出油路19の方向への作動油の流れを許容し
逆流を阻止する逆止弁21が介装されている。2
2は第一ポンプ1の吐出油路18と第二ポンプ4
の吐出油路19を接続するバイパス油路であつ
て、このバイパス油路22には第一ポンプ1の吐
出油路18方向への作動油の流れを許容し逆流を
阻止する逆止弁23を介装すると共にシーケンス
弁24を介装している。シーケンス弁24は、第
二ポンプ4の吐出油路19の圧力をパイロツト管
路25を通して受け容れてこの圧力により開き方
向に付勢されると共に、高圧連通弁28を介して
第二アクチユエータ5の給排油路26,27に接
続されたパイロツト管路29を通して受け入れた
圧力とスプリング30により閉じ方向に付勢され
ており、その結果このシーケンス弁24は、第二
ポンプ4の吐出油路19の圧力が第二アクチユエ
ータ5の給排油路26,27の高い方の圧力に対
して一定(数Kg/cm2)以上高くなると開路する。
バイパス油路22はシーケンス弁24の開路時に
第二ポンプ19の吐出油路から第一ポンプ1の吐
出油路18方向への作動油の流れを許容する。3
2は吐出油路18の最高圧力を規制するため吐出
油路18とタンク間に設けたリリーフ弁、33は
吐出油路19の最高圧力を規制するため吐出油路
19に設けたリリーフ弁である。
次に作用を説明する。第一切換弁3と第二切換
弁6が何れも中立位置にあるとき、第一ポンプ1
の吐出油は、吐出油路18、第一切換弁3のキヤ
リーオーバ油路7、第二切換弁6のキヤリーオー
バ油路11を通つてタンク油路17に流れる。ま
た第二ポンプ4の吐出油は、吐出油路19、バイ
パス油路22を通つて第一ポンプ1の吐出油路1
8に流入して第一ポンプ1の吐出油と合流し更
に、第一切換弁3のキヤリーオーバ油路7、第二
切換弁6のキヤリーオーバ油路11を通つてタン
ク油路17に流れている。(第二切換弁6が中立
位置にあるとき第二アクチユエータ5の給排油路
26および27の何れもタンク油路17の圧力と
なつているので、シーケンス弁24は、第二ポン
プ4の吐出油路19の圧力が数Kg/cm2となると開
路する。)今第二切換弁6を中立位置16に保持
したまゝ、第一切換弁3を正逆位置8,9に操作
し、第一アクチユエータ2のみを駆動する場合
は、第1切換弁3のキヤリーオーバ油路7が閉鎖
され、吐出油路18に流入する作動油によつて第
一アクチユエータ2が駆動されるのであるが、吐
出油路18には、第一ポンプ1の吐出油と第二ポ
ンプ4の吐出油が流入しているので、第二アクチ
ユエータ2は必要に応じて極めて高速度で駆動す
ることができる。
また第二アクチユエータ5のみを駆動する場合
は、第一切換弁3を中立位置10に保持した
まゝ、第二切換弁6をそのキヤリーオーバ油路1
1が連通した正逆二位置14,15に操作する
か、第二切換弁6をそのキヤリーオーバ油路11
が閉鎖した正逆位置12,13に操作すれば良
い。前者の操作状態では第一ポンプ1の吐出油
は、吐出油路18、第一切換弁3のキヤリーオー
バ油路7、第二切換弁6のキヤリーオーバ油路1
1を通つてタンク油路17に流れるため、第二ア
クチユエータ5は第二ポンプ4の吐出油のみで低
速駆動される。この場合シーケンス弁24は、吐
出油路19の圧力が第二アクチユエータ5の給排
油路26,27の何れか高い方の圧力よりも一定
以上高くなると開路するので、第二ポンプ4の吐
出油の余剰油はバイパス油路22を通つて第一ポ
ンプの吐出油路18に合流し更に第一切換弁3の
キヤリーオーバ油路7、第二切換弁6のキヤリー
オーバ油路11を通つてタンク油路17に流れ
る。また後者の操作状態では、第二切換弁6のキ
ヤリーオーバ油路11が閉鎖されるので第一ポン
プ1の吐出油は、第一切換弁3のキヤリーオーバ
油路7、分岐路20を通つて第二ポンプ4の吐出
油路19へ流入する。その結果第二アクチユエー
タ5は、第一ポンプ1および第二ポンプ4の合流
した吐出油で高速駆動することができる。
第一アクチユエータ2と第二アクチユエータ5
を同時に駆動しようとする場合は、第一切換弁3
を正逆位置8,9へ操作すると共に第二切換弁6
を正逆位置14,15あるいは12,13へ操作
すれば良い。この場合には、第一切換弁3のキヤ
リーオーバ油路7が閉鎖されるので第一ポンプの
吐出油で第一アクチユエータ2が駆動され、また
第二ポンプ4の吐出油で第二アクチユエータ5が
駆動される。
以上の如く構成し作用する本発明は、何れか一
方の油圧アクチユエータ2または5を駆動する場
合は第一および第二ポンプ1,4の吐出油が合流
して当該油圧アクチユエータ2または5を高速駆
動することができるものでありながら、特に第二
油圧アクチユエータ5のみを駆動する際には第二
切換弁6の操作のみによつて、第二ポンプ4の吐
出油のみを使用した低速駆動と第二ポンプ4と第
一ポンプ1の双方の吐出油を使用した高速駆動と
を、自動的に選定できるので第二油圧アクチユエ
ータ6の低速駆動時における動力損失を低減する
ことができるのである。また、双方の油圧アクチ
ユエータ2および5を駆動するときは、夫々対応
する油圧ポンプ1および油圧ポンプ4の吐出油で
これら第一油圧アクチユエータ2および第二油圧
アクチユエータ5を個別に駆動することができ、
しかもこの場合、第二油圧アクチユエータ5を駆
動する第二ポンプ4の余剰油は、シーケンス弁2
4を介装したバイパス油路22を経て第一ポンプ
1の吐出油に合流されこれが第一油圧アクチユエ
ータ2の駆動軸として有効に利用されるものであ
るから動力損失を低減することができるのであ
り、その構成が簡単なことと相俟つて効果は大で
ある。
本発明を更に発展させた例を第2図に基づいて
説明する。第2図における符号1〜33は第1図
において対応する符号と同義であるのでその説明
は省略する。第2図において、34は第一ポンプ
1の吐出油路18と第一切換弁3のキヤリーオー
バ油路7の後段を接続するバイパス油路であつ
て、このバイパス油路34には、第一ポンプ1の
吐出油路18の圧力をパイロツト管路35を通し
て受け容れてこの圧力により開き方向に付勢され
ると共に、高圧連通弁36を介して第一アクチユ
エータ2の給排油路37,38に接続されたパイ
ロツト管路39を通して受け入れた圧力とスプリ
ングにより閉じ方向に付勢されたシーケンス弁4
0を介装している。シーケンス弁40は、第一ポ
ンプ1の吐出油路18の圧力が第一アクチユエー
タ2の給排油路37,38の高い方の圧力に対し
て一定(数Kg/cm2)以上高くなると開路する。こ
のようなバイパス油路34を設けた場合には、第
二切換弁6が中立位置16あるいは正逆位置1
4,15にあり、そのキヤリーオーバ油路11が
連通しているときには、バイパス油路34が第一
ポンプ1の吐出油の余剰油を第二切換弁6のキヤ
リーオーバ油路11を通してタンク油路17へ逃
し、以つて吐出油路18と、当該吐出油路18が
接続される給排油路37または38との間の差圧
を常に一定に保持しうるので、第一アクチユエー
タ2の駆動速度を負荷に関わりなく一定に保持す
ることができるものである。また41は、バイパ
ス油路22のシーケンス弁24とチエツク弁23
間と第二切換弁6のキヤリーオーバ油路11の前
段を接続する油路で、この油路41には前記パイ
ロツト管路29の圧力を受けて開路する開閉弁4
2が介装されている。このため油路41は、パイ
ロツト管路29の圧力が上昇したときすなわち第
二切換弁6を正逆位置14,15および12,1
3に操作したときに開路するようになつている。
この開閉弁42を介装した油路41を設けた場合
には、第一切換弁3を正逆位置8,9に操作して
第一アクチユエータ2を駆動している場合であつ
ても、第二切換弁6をそのキヤリーオーバ油路1
1が連通する正逆位置14,15に操作して第二
アクチユエータを低速駆動しようとするときに
は、開閉弁42が開くので、第二ポンプ4の吐出
油の余剰油はバスパス油路22、シーケンス弁2
4、開閉弁42を介装した油路41、第二切換弁
6のキヤリーオーバ油路11を通つてタンク油路
17へ流出することから、吐出油路19と当該吐
出油路19が接続される第二アクチユエータ5の
給排油路26または27との間の差圧を常に一定
に保持し得るので、第二アクチユエータ2の駆動
速度を負荷に関係なく一定に保持することができ
るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は本発明の油圧アクチユエ
ータの駆動装置の説明用の油圧回路図である。 1……第一ポンプ、2……第一アクチユエー
タ、3……第一切換弁、4……第二ポンプ、5…
…第二アクチユエータ、6……第二切換弁、7…
…キヤリーオーバ油路、8,9……正逆三位置、
10……中立位置、11……キヤリーオーバ油
路、12,13……正逆二位置、14,15……
正逆二位置、16……中立位置、17……タンク
油路、18……吐出油路、19……吐出油路、2
0……分岐器、21……逆止弁、22……バイパ
ス油路、23……逆止弁、24……シーケンス
弁、25……パイロツト管路、26,27……給
排油路、28……高圧連通弁、29……パイロツ
ト管路、30……スプリング、31……Pポー
ト、32,33……リリーフ弁。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 第一ポンプ1を第一アクチユエータ2に接続
    する回路に、第一ポンプ1からの作動油をキヤリ
    ーオーバさせるキヤリーオーバ油路7を有し、こ
    れが閉鎖される正逆二位置8,9とこれが連通す
    る中立位置10に切り換られる第一切換弁3を介
    入すると共に、第二ポンプ4を第二アクチユエー
    タ5に接続する回路に、キヤリーオーバ油路11
    を有しこれが閉鎖される正逆二位置12,13と
    これが連通する正逆二位置14,15および中立
    位置16の五位置に切り換えられるPポートセン
    タブロツクの第二切換弁6を介入し、第一切換弁
    3のキヤリーオーバ油路7の後段を第二切換弁6
    のキヤリーオーバ油路11を介してタンク油路1
    7に接続し、且つ第一切換弁3のキヤリーオーバ
    油路7の後段と第二ポンプ4の吐出油路19を、
    前者から後者への作動油の流れを許容し逆流を阻
    止する逆止弁21を介装した分岐路20で接続
    し、更に第一ポンプ1の吐出油路18と第二ポン
    プ4の吐出油路19間を前者から後者への油の流
    れを阻止する逆止弁23を介装したバイパス油路
    22で接続し、このバイパス油路22に、第二ポ
    ンプ4の吐出油路19の圧力が第二アクチユエー
    タ5の給排油路26,27の圧力に対し一定以上
    高くなると開路するシーケンス弁24を介装した
    ことを特徴とする油圧アクチユエータの駆動装
    置。
JP4220479A 1979-04-06 1979-04-06 Driving device for hydraulic actuator Granted JPS55135205A (en)

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JPS55135205A JPS55135205A (en) 1980-10-21
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JPS58127205U (ja) * 1982-02-22 1983-08-29 株式会社ナブコ アクチユエ−タの駆動回路
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