JPH0213228Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0213228Y2
JPH0213228Y2 JP1983006889U JP688983U JPH0213228Y2 JP H0213228 Y2 JPH0213228 Y2 JP H0213228Y2 JP 1983006889 U JP1983006889 U JP 1983006889U JP 688983 U JP688983 U JP 688983U JP H0213228 Y2 JPH0213228 Y2 JP H0213228Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
shelf
vehicle
spring member
luggage compartment
support shaft
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1983006889U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS59113240U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP688983U priority Critical patent/JPS59113240U/ja
Publication of JPS59113240U publication Critical patent/JPS59113240U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0213228Y2 publication Critical patent/JPH0213228Y2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は例えばハツチバツク式の乗用車等にお
けるリヤシエルフ構造の改良に関する。
例えばハツチバツク式の乗用車では車室内側に
荷室空間を形成し、通常はリヤシートの後側に荷
室空間を有する。該荷室空間には上部にリヤシエ
ルフが備えられ、このリヤシエルフによつて荷室
空間と乗員が搭乗する車室空間とが区画される。
斯かるリヤシエルフにおいては、一般に車室側か
らも荷室内の物品の出し入れを行えるように構成
されているが、従来のリヤシエルフの構造によれ
ば第16図に示されるようにリヤシエルフ100
が一枚状に形成されており、且つ物品を出し入れ
している際中リヤシエルフ100を持つていなけ
ればならず、取扱いが不便であるという不具合を
有する。
上記の如き不具合を解消すべく第17図に示さ
れるようにリヤシエルフを分割して車両前側の分
割部101を軸102の回りに折り倒して取り出
し口を設けるようにしたものがある。斯かる構造
によれば、物品の出し入れの際に乗員がリヤシエ
ルフを保持している必要はない。しかし、一部を
反転する構造としているためにリヤシエルフの回
動する分割部101の幅を十分に採ることができ
ず、物品の出し入れ口が比較的に小さいものとな
つて不便である。特に乗用車にあつては車体の上
部に行くほどせばまるような構造となつているた
め上記不具合は一層悪化する。
なお上記第16図、第17図において103は
リヤシート、104はテールゲートである。
またリヤシエルフについては次のような問題も
有している。すなわち、車両のリヤシートがリク
ライニング式のものであつて、そのリヤシートの
後側にリヤシエルフを備えた荷室空間を有するも
のにおいては、リヤシートを後方に倒したとき一
般にリヤシエルフは略々水平状態に保たれたまま
であるため、リヤシートの上端辺とリヤシエルフ
の前端辺との間に隙間が生じる。斯かる隙間が生
じれば車室側より荷室空間が見えることになつて
車室内が見た目において不良になつてしまい、他
方荷室内の物品が車両の走行振動に起因して音を
発生すれば、斯かる音が直接的に車室に伝わるこ
とになり、乗車感を損ねることになる。
本考案者は車両のリヤシエルフ構造に係る上記
の如き問題に鑑みこれを有効に解決すべく本考案
を成したものである。
本考案の目的は、車両のリヤシエルフにおい
て、車室側より特別に手で持つていなくても開状
態を確保でき、広い取り出し口を形成してこれよ
り容易に物品を取り出すことができ、且つリクラ
イニング式のリヤシートを備える車両においては
リヤシートを後方に倒したときには車室と荷室と
の間に生じる隙間を覆つて車室の外観・居心地性
を良好なものにすることのできる車両のリヤシエ
ルフ構造を提供することにある。
而して上記目的を実現すべく本考案の特徴は、
車幅方向に支持軸を架け渡して設け、該支持軸の
回りに上記リヤシエルフを上方向、下方向に回動
自在とし、且つ任意の位置でリヤシエルフを固定
保持し得る保持機構を設けるように構成したこと
にある。
以下に本考案の好適一実施例を添付図面に基づ
いて詳述する。
第1図は本考案に係るリヤシエルフ構造が適用
された乗用車の後部を示し、第2図は要部の縦断
面図であり、第3図は要部の平面図である。
リヤシエルフ構造は、リヤシート1のシートバ
ツク1aの後側に設けられ、シートバツク1a,
後部ボデイー2及び両側のボデイー3によつて形
成される荷室空間4の上部に、2つのリヤサイド
シエルフ5とリヤセンタシエルフ6とから構成さ
れる。リヤサイドシエルフ5は両側のボデイ内壁
面に固設され、リヤセンタシエルフ6を両側のリ
ヤサイドシエルフ5の間に架け渡し、これを支持
するためのものである。リヤセンタシエルフ6は
前側シエルフ7と後側シエルフ8から2つに分割
されて成り、後側シエルフ8の前側辺に沿つてそ
の下部にセンタ支持軸9を備え且つ後側辺に沿つ
てその下部に支持軸10を備えている。リヤセン
タシエルフ6は全体が板状形状であつて前側シエ
ルフ7の方が後側シエルフ8よりも長形に形成さ
れており、前記荷室空間4を覆う如く配設され
る。従つて上記センタ支持軸9、支持軸10をと
もに両側のリヤサイドシエルフの間に架設され得
る長さを有し、更にリヤセンタシエルフ6の下面
には前側シエルフ7、後側シエルフ8の強度を確
保するための筒状支持部材11・・が設けられて
いる。
上記の如きリヤセンタシエルフ6は、リヤサイ
ドシエルフ5の内側辺の中央部に設けられた支持
部12によつて上記センタ支持軸9の両端部を支
承され、リヤサイドシエルフ5と面一状に配設さ
れる。なお上記支承部12には溝12aを摺動す
る、センタ支持軸9を固定するための押え部材1
3が設けられる。また後側シエルフ8の支持軸1
0もリヤサイドシエルフ5の内側辺に突出した片
部5aに支持される。
そして上記センタ支持軸9を中心として前側シ
エルフ7と後側シエルフ8は結合され、通常前側
シエルフ7、後側シエルフ8は合成樹脂等によつ
て形成された板部材であり、その結合部分は可撓
性を有する部材によつて形成されている。従つて
前側シエルフ7、後側シエルフ8ともにセンタ支
持軸9の回りに回動自在であり、後側シエルフ8
は上方に回動することができ、他方前側シエルフ
7は後述の支持構造によつて上方、下方に所定角
度回動させることができる。
通常は、リヤセンタシエルフ6は面一状態にあ
つて閉状態にあり、このときにはリヤシート1の
シートバツク1aの上辺と略々同じ高さにあつて
荷室空間と車室とを隔離する。
次に前側シエルフ7上下回動構造及び所定角度
で該前側シエルフを保持する保持構造を説明す
る。
第2図に示されるように、前側シエルフ7の車
両前方に向つて右側端の下面に図示される如き形
状のばね部材14が設けられる。ばね部材14
は、第6図に正面図、第7図に側面図が示され
る。ばね部材14は線状の鋼材によつて形成さ
れ、一本の線材を折り返して形成し、その折り返
し状態において、両端部及び中央部に間隔が略円
形状の大径部を成す如く折曲して等間隔の膨出部
14a,14b,14cを形成し、その上部の両
端部14d,14eを外方に折曲している。斯か
る形状を成すばね部材14を、両端部14d,1
4eを前側シエルフ7の下面に固設された取付部
15,15に係止させ、ばね部材14の拡開力を
利用することによつて前側シエルフ7の下面に取
り付ける。
他方、リヤサイドシエルフ5の内側面には、上
記ばね部材14と係合する係合突出部16が設け
られる。第2図の8−8線断面図における要部を
示した第8図において係合突出部16及び当該係
合突出部16とばね部材14との係合関係を示
す。車体のボデイーの内壁面にリヤサイドシエル
フ5がワツシヤー17を介してボルト部材18に
よつて固設され、このリヤサイドシエルフ5の内
側面の下部にネジ部材19、ナツト20及びワツ
シヤー21によつて上記係合突出部16が固設さ
れる。係合突出部16は全体略柱状を成し、荷室
空間に突き出る如くリヤサイドシエルフの下部内
側面に立設され、その先部周囲にばね部材14が
係合する略環状の溝16aが形成されて成るもの
である。
以上において、ばね部材14と係合突出部16
は係合関係にあるが、斯かる係合関係において前
側シエルフ7は三つの状態をとることができる。
一つは膨出部14bが溝16aに係止している状
態であつて、これによれば前側シエルフ7は第2
図に示される如く水平状態に保持される。これは
通常の状態であつてこれにより乗員用の車室空間
と荷室空間が隔離される。
次いで車室内側から荷室空間より物品を取り出
すときには、不図示の取手部を把持して前側シエ
ルフ7を上方に引き上げる。そうすれば前側シエ
ルフ7はセンタ支持軸9の回りに回動し、これに
よつてばね部材14の膨出部14bと係合突出部
16の溝16aとの係止は解除され、ばね部材1
4も同時に上動し、やがて膨出部14cと溝16
aとが係止して固定状態となる。この結果、第3
図に示されるように前側シエルフ7は一定角度開
いた状態で固定されるために、乗員は前側シエル
フ7を保持する必要なく、両手によつて簡易に荷
室空間より物品を取り出すことができる。またこ
の場合折り返すことはなく前側シエルフ7を一定
の開き角度で保持固定できるために、前側シエル
フ7の板幅も大きく採ることができ、それ故に物
品の取り出し口S1も大きく採ることができる。
物品を取り出した後には、再度不図示の取手部
を把持して前側シエルフ7を下動せしめれば、係
合突出部16の係止関係が膨出部14cから膨出
部14bへ移り、前側シエルフ7は水平状態の閉
状態となる。
またリヤシート1のシートバツク1aがリクラ
イニング形式で形成されている場合において、シ
ートバツク1aの下部のリクライニング機構によ
つてシートバツク1aを後方へ倒すときには、第
4図に示されるように前側シエルフ7を下方へ移
動させる。斯くすれば、前側シエルフ7はセンタ
支持軸9の回りに反時計方向に回動し、係合突出
部16の係止関係が膨出部14bから膨出部14
aに移り、このため前側シエルフ7は一定角度下
方へ回動した状態で固定される。
上記の如き作用によれば、リクライニング式の
シートバツク1aを後方へ倒した場合にも前側シ
エルフ7が車室空間と荷室空間とを遮ぎることが
でき、車室内の外観を良好にし、且つ荷室空間で
発生する騒音を遮断することが可能となる。
リクライニング式のシートバツク1aを元の状
態に戻すときには、併せて前側シエルフ7も時計
方向に回動せしめて上動し、係合突出部16と膨
出部14bとを係止させ、前側シエルフ7を水平
状態を保つようにして固定する。
また上記線状のばね部材14は前側シエルフ7
に対して着脱自在であるため、そのメンテナンス
が容易であると共に、各種形状、寸法のばね部材
を用意することによつて設計上、使用上の自由度
が増し、極めて便利である。
第9図乃至第12図はばね部材14を取り付け
るための取付部15の具体的実施例を示す。第9
図、第10図は第1の実施例であり、これによれ
ば一枚状の取付板25に隙間S2を設けて突出片2
5a,25aを形成し、突出片25a,25aを
下方に膨出する如くして湾曲させる。斯かる形状
を有する取付板25を孔25b,25bを介して
前側シエルフ7にリベツト等22で固設すれば、
湾曲部25a−1,25a−1によつて取付部が
形成され、前記ばね部材14は上記隙間S2を通し
て湾曲部25a−1,25a−1が形成する取付
部Aにその両端部14d,14eが嵌入され固定
される。
また第11図、第12図に示される第2の実施
例によれば、板材35の下面に一定間隔を開けて
取付孔35a−1を有するブロツク部35a,3
5aが形成され、孔35b…を介しリベツト等2
3…で前側シエルフ7の下面に固設する。そして
上記取付孔35a−1,35a−1にばね部材1
4の両端部14d,14eが嵌入されて固定され
る。
第13図、第14図はばね部材と係合突出部の
係合構造に係る変更実施例を示す。第13図は第
1の変更実施例であり、第1図aに示されるよう
に、ばね部材24は板状の鋼材等を折り返し折曲
して形成し、略々中央部に係止用の膨出部24a
を形成し、且つその内面に凹凸を有するゴム部材
27を貼着する。一方係合突出部26は外周囲に
ゴム部材28を備えてローラ形状に形成され、上
記ばね部材24の隙間に相当するスペースS3に嵌
合する。この状態を第13図bに示す。斯くすれ
ば通常の前側シエルフ7の水平状態においては、
係合突出部26は膨出部24aに係止するが、そ
の他の状態においては、主にゴム部材27,28
の接触によつてその摩擦力によつて係止される。
従つて通常の前側シエルフ7の水平状態以外にお
いては、摩擦力の係止によつて無段に前側シエル
フ7の位置を調節することができる。
なお上記実施例においては膨出部24aの内面
にゴム部材27を設けるようにしたが、これは必
ずしも必要ではない。またゴム部材は係合突出部
26、ばね部材24のいずれか一方に備えれば足
り、必ずしも両方に備える必要はない。
第14図は第2の変更実施例であり、この実施
例では、前側シエルフ7の方にステー29を介し
てローラの如き形状の係合突出部36を設け、他
方リヤサイドシエルフの上に板状鋼材によつて折
曲形成したばね部材34をネジ30,30等で取
り付ける。斯かる構成によつても第14図bに図
示される如く係合突出部36をばね部材34の膨
出部34a,34b,34cに夫々係止させるこ
とによつて夫々前側シエルフ7を上傾状態、水平
状態、下傾状態に保持することができる。
第15図は更なる第3変更実施例であり、この
実施例では、前記第13図に示された実施例にお
いて、板状の鋼材等によつて形成されるばね部材
44を、三箇所の係止部44a,44b,44c
を設けて形成し、以つて前側シエルフ7の位置に
ついて有段調節を可能にしたものである。この実
施例では係止部44a,44b,44cの方が他
の部分よりも幅が狭くなつている。なお46は車
体側に設けられるローラである。
以上の説明で明らかなように本考案によれば次
のような効果を発揮する。
先ずリヤシエルフを支持軸の回りに回動自在と
し且つこれを適宜な位置で保持固定し得るように
したために、車室側から荷室空間より物品を取り
出す場合、十分に広い取り出し口によつて簡易に
物品を取り出すことができる。特にリヤシエルフ
は自ら開状態に保持されるために、リヤシエルフ
を持つている必要はなく極めて便利である。
また下方向への回動もできるために、リクライ
ニング式のリヤシートを備える場合には、リヤシ
ートを後方に倒して使用するときに、併せてリヤ
シエルフも下動せしめ、これによつて車室と荷室
との間に生じる空間を覆い、車室と荷室とを隔離
し、車室内の外観性を良好とし、且つ荷室からの
騒音を遮断し、車室内の居心地を良好なものにせ
しめることができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は本考
案に係るリヤシエルフを備える車両後部の斜視
図、第2図はリヤシエルフの要部の一部を断面と
した側面図、第3図はリヤシエルフ上動時の第2
図と同様の図、第4図はリヤシエルフ下動時の第
2図と同様の図、第5図はリヤシエルフの要部の
平面図、第6図はばね部材の正面図、第7図は同
ばね部材の側面図、第8図は第2図中の8−8線
断面図、第9図、第10図はばね部材取付部の第
1実施例の図、第11図、第12図はばね部材取
付部の第2実施例の図、第13図は保持機構の第
1変更実施例の図、第14図は保持機構の第2変
更実施例の図、第15図は保持機構の第3変更実
施例の図、第16図、第17図は従来のリヤシエ
ルフの開成構造を説明するための図である。 なお図面中、1はリヤシート、4は荷室空間、
5はリヤサイドシエルフ、6はリヤセンタシエル
フ、7は前側シエルフ、8は後側シエルフ、9は
センタ支持軸、10は支持軸、14,24,3
4,44はばね部材、16,26,36,46は
係合突出部である。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 車両のシート後方に荷室空間を有し、該荷室空
    間の上方に車室と荷室とを区画し、荷室を遮蔽す
    るシエルフを備える車両において、車幅方向に支
    持軸を架設して該支持軸の回りに上記リヤシエル
    フを略水平保持位置に対し上下に回動自在とし、
    且つ上下回動時の所定角度で上記リヤシエルフを
    保持し得る保持機構を設け、該保持機構は上記リ
    ヤシエフ又は車体の何れか一方に設けられた略平
    行なばね部材と、他方に設けられ、該ばね部材間
    に位置する係合部とを備えることを特徴とする車
    両のリヤシエルフ構造。
JP688983U 1983-01-21 1983-01-21 車両のリヤシエルフ構造 Granted JPS59113240U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP688983U JPS59113240U (ja) 1983-01-21 1983-01-21 車両のリヤシエルフ構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP688983U JPS59113240U (ja) 1983-01-21 1983-01-21 車両のリヤシエルフ構造

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS59113240U JPS59113240U (ja) 1984-07-31
JPH0213228Y2 true JPH0213228Y2 (ja) 1990-04-12

Family

ID=30138430

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP688983U Granted JPS59113240U (ja) 1983-01-21 1983-01-21 車両のリヤシエルフ構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS59113240U (ja)

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2087511A5 (ja) * 1970-05-21 1971-12-31 Citroen Sa
JPS57108455U (ja) * 1980-12-19 1982-07-05

Also Published As

Publication number Publication date
JPS59113240U (ja) 1984-07-31

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5562331A (en) Storage compartment with cover
US9669740B2 (en) Vehicle having interchangeably storable and mountable stowable folding seat and center console
US4052103A (en) Central arm rest for a complex of at least two seats
US4568124A (en) Vehicle seat
JPH0213228Y2 (ja)
JPH1159240A (ja) 自動車用シート装置の施蓋構造
JP3788063B2 (ja) 車両用カップホルダー
JPS60174343A (ja) 自動車用トノカバ−
JP7768517B1 (ja) 車載式デッキユニット
JP2729086B2 (ja) 車両用シートの起立位置保持構造
JPS6233667Y2 (ja)
JP3755414B2 (ja) 車両用シート装置
JPH028844Y2 (ja)
JPH0133381Y2 (ja)
JPH0560343U (ja) 自動車用トランクスルーシートの構造
JP2568913Y2 (ja) チャイルドシート
US20060163913A1 (en) Removable quarter panels for open-air style vehicles
JPH022672Y2 (ja)
JPH0140759Y2 (ja)
JPH0324115Y2 (ja)
KR200145488Y1 (ko) 자동차의 트렁크룸 하드보드 어셈블리
JPS5826831Y2 (ja) バン型車両の簡易ベツド
JPH0111560Y2 (ja)
JPS6238829Y2 (ja)
JPH0510692Y2 (ja)