JPH0213384B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0213384B2 JPH0213384B2 JP55141699A JP14169980A JPH0213384B2 JP H0213384 B2 JPH0213384 B2 JP H0213384B2 JP 55141699 A JP55141699 A JP 55141699A JP 14169980 A JP14169980 A JP 14169980A JP H0213384 B2 JPH0213384 B2 JP H0213384B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control signal
- signal
- head
- coupling
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/005—Reproducing at a different information rate from the information rate of recording
Landscapes
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はビデオテープレコーダなどにおけるコ
ントロール信号再生装置に関するものである。
ントロール信号再生装置に関するものである。
従来、ビデオテープレコーダなどの磁気テープ
を用いた映像信号磁気記録/再生装置において
は、上記磁気テープに記録された記録時の基準位
相を示すコントロール信号を巻線形リングヘツド
で再生していた。このような巻線形リングヘツド
はコントロール信号の記録・再生が単一のヘツド
で行えるという特長を持つている。しかし再生時
における出力信号レベルは、コントロール信号が
記録された磁気テープと巻線形リングヘツドとの
相対速度に比例するため、相対速度が遅い場合に
は再生コントロール信号のSN比が悪くなり、極
端に遅い場合にはコントロール信号が再生されな
いという問題があつた。
を用いた映像信号磁気記録/再生装置において
は、上記磁気テープに記録された記録時の基準位
相を示すコントロール信号を巻線形リングヘツド
で再生していた。このような巻線形リングヘツド
はコントロール信号の記録・再生が単一のヘツド
で行えるという特長を持つている。しかし再生時
における出力信号レベルは、コントロール信号が
記録された磁気テープと巻線形リングヘツドとの
相対速度に比例するため、相対速度が遅い場合に
は再生コントロール信号のSN比が悪くなり、極
端に遅い場合にはコントロール信号が再生されな
いという問題があつた。
これを解決するために本発明者等は、先にコン
トロール信号再生装置として磁束応答型ヘツドの
出力信号と基準の磁気ヘツドの出力を差動増幅器
に入力することにより、その出力端子から再生さ
れたコントロール信号を得る方法を提示した。し
かし、これらの方法において、再生ヘツドと基準
ヘツドのわずかな抵抗値の相違、または温度抵抗
変化の調整方法に難点を見いだした。
トロール信号再生装置として磁束応答型ヘツドの
出力信号と基準の磁気ヘツドの出力を差動増幅器
に入力することにより、その出力端子から再生さ
れたコントロール信号を得る方法を提示した。し
かし、これらの方法において、再生ヘツドと基準
ヘツドのわずかな抵抗値の相違、または温度抵抗
変化の調整方法に難点を見いだした。
本発明は磁束応答型ヘツドを用いて上記の問題
点を解決するようにしたものである。
点を解決するようにしたものである。
以下、本発明の1実施例を図面を参照して説明
する。
する。
第1図は本発明のビデオテープレコーダの再生
モードにおける主要部構成図である。第1図にお
いて、1,2はビデオヘツド、3は回転位相検出
用マグネツト、これらは回転円盤4に取り付けら
れている。上記マグネツト3に対応して固定部に
回転位相検出器5が設置されている。
モードにおける主要部構成図である。第1図にお
いて、1,2はビデオヘツド、3は回転位相検出
用マグネツト、これらは回転円盤4に取り付けら
れている。上記マグネツト3に対応して固定部に
回転位相検出器5が設置されている。
回転円盤4は直流モータ6によつて回転駆動さ
れる。直流モータ6に取付けられた周波数発電機
7の出力信号と上記回転位相検出部5の出力信号
および基準発振器10の出力信号は回転ヘツドサ
ーボ回路8に供給される。このヘツドサーボ回路
8の出力信号は駆動回路9を経て上記直流モータ
6に供給される。これにより、再生時の回転円盤
4の位相制御が行なわれる。磁気テープ20はキ
ヤプスタン11およびピンチローラ(図示せず)
により矢印21の方向に定速駆動される。キヤプ
スタン11はプーリー12、ベルト13、プーリ
ー14を介して直流モータ15により駆動され
る。キヤプスタンサーボ回路18には上記直流モ
ータ15の回転数を検出する周波数発電機16の
出力信号および基準発振器10の出力信号が供給
される。さらにはコントロール信号ヘツド19の
再生出力が入力信号結合段(交流結合)23、増
幅器24、出力信号結合段(交流結合)25、波
形整形回路26を介して上記キヤプスタンサーボ
18に供給される。これらによりキヤプスタン1
1の速度制御と位相制御が行なわれる。
れる。直流モータ6に取付けられた周波数発電機
7の出力信号と上記回転位相検出部5の出力信号
および基準発振器10の出力信号は回転ヘツドサ
ーボ回路8に供給される。このヘツドサーボ回路
8の出力信号は駆動回路9を経て上記直流モータ
6に供給される。これにより、再生時の回転円盤
4の位相制御が行なわれる。磁気テープ20はキ
ヤプスタン11およびピンチローラ(図示せず)
により矢印21の方向に定速駆動される。キヤプ
スタン11はプーリー12、ベルト13、プーリ
ー14を介して直流モータ15により駆動され
る。キヤプスタンサーボ回路18には上記直流モ
ータ15の回転数を検出する周波数発電機16の
出力信号および基準発振器10の出力信号が供給
される。さらにはコントロール信号ヘツド19の
再生出力が入力信号結合段(交流結合)23、増
幅器24、出力信号結合段(交流結合)25、波
形整形回路26を介して上記キヤプスタンサーボ
18に供給される。これらによりキヤプスタン1
1の速度制御と位相制御が行なわれる。
磁気テープ20の記録パターンを第2図に示
す。第2図において、磁気トラツク31,32,
33,36は記録された映像信号トラツクであ
り、41,42,43は記録されたコントロール
信号である。19は磁気応答型ヘツドの一種であ
る磁気−抵抗効果型ヘツド(以下MRヘツドと称
す)であり、磁気テープ上に記録されたコントロ
ール信号41,42および43に対接してこれを
再生するように配置されている。
す。第2図において、磁気トラツク31,32,
33,36は記録された映像信号トラツクであ
り、41,42,43は記録されたコントロール
信号である。19は磁気応答型ヘツドの一種であ
る磁気−抵抗効果型ヘツド(以下MRヘツドと称
す)であり、磁気テープ上に記録されたコントロ
ール信号41,42および43に対接してこれを
再生するように配置されている。
第3図は第1図における入力信号結合段23、
増幅部24、出力信号結合段25および波形整形
回路26の具体的な回路構成を示したものであ
る。
増幅部24、出力信号結合段25および波形整形
回路26の具体的な回路構成を示したものであ
る。
MRヘツド19の片端は接地され他端は抵抗1
01を介して電源+Vcc100に接続されている。
テープ20の走行によりコントロール信号再生電
圧がMRヘツド19の出力端102に発生し、コ
ンデンサ104により抵抗値の温度依存性の高い
MRヘツド出力の温度変化分による直流変動を除
去し、直流変動のない安定な信号(交流)成分の
みが抵抗105に伝達される(以上信号入力結合
段)。
01を介して電源+Vcc100に接続されている。
テープ20の走行によりコントロール信号再生電
圧がMRヘツド19の出力端102に発生し、コ
ンデンサ104により抵抗値の温度依存性の高い
MRヘツド出力の温度変化分による直流変動を除
去し、直流変動のない安定な信号(交流)成分の
みが抵抗105に伝達される(以上信号入力結合
段)。
なお、スイツチ106については後述する。
次に、得られた信号は演算増幅器110の非反
転入力端子に加えられ、抵抗107,109の比
によつて決まる利得だけ増幅される。可変抵抗器
108は演算増幅器のゼロ点調整(オフセツト調
整)をするものである(以下増幅器)。
転入力端子に加えられ、抵抗107,109の比
によつて決まる利得だけ増幅される。可変抵抗器
108は演算増幅器のゼロ点調整(オフセツト調
整)をするものである(以下増幅器)。
演算増幅器110の出力端にはコンデンサ11
2、抵抗113が接続されており、増幅器24を
構成する素子の温度特性による出力端114の直
流分を除去し安定した信号成分を端子115に得
ている(以上出力信号結合段)。
2、抵抗113が接続されており、増幅器24を
構成する素子の温度特性による出力端114の直
流分を除去し安定した信号成分を端子115に得
ている(以上出力信号結合段)。
波形整形回路26では端子115で得られた信
号、第4図142,143,144を抵抗116
A,116Bと電源電圧−Vcc118で決まるス
レシヨールドレベル14以下の信号分を演算増幅
器121で検出して出力端子120に目的とする
コントロールパルス信号を得ている(以上波形整
形回路)。
号、第4図142,143,144を抵抗116
A,116Bと電源電圧−Vcc118で決まるス
レシヨールドレベル14以下の信号分を演算増幅
器121で検出して出力端子120に目的とする
コントロールパルス信号を得ている(以上波形整
形回路)。
コンデンサ104、抵抗105で決まる時定数
の設定についてはスロー(静止画付近)までコン
トロール信号を再生するために大きくとつている
(1倍速再生でコントロール信号は30Hzであり、
静止画付近、つまり1/100倍速の時0.3Hzまで充分
伝達再生するために例えば遮断周波数1/2πCR=
0.07(Hz)、CR=2.2secに選ぶ。)これによる現象
として電源投入時、端子102には電源電圧Vcc
を抵抗101とMRヘツド19の抵抗値で分圧さ
れた直流電圧が発生し、コンデンサ104が充分
充電されない過渡状態においては、端子103に
は信号を増幅再生するのに不要な直流成分も伝達
されるため、電源投入から短時間スイツチ106
を閉じてすばやくコンデンサ104を充電し定常
状態にする効果を持たせている。
の設定についてはスロー(静止画付近)までコン
トロール信号を再生するために大きくとつている
(1倍速再生でコントロール信号は30Hzであり、
静止画付近、つまり1/100倍速の時0.3Hzまで充分
伝達再生するために例えば遮断周波数1/2πCR=
0.07(Hz)、CR=2.2secに選ぶ。)これによる現象
として電源投入時、端子102には電源電圧Vcc
を抵抗101とMRヘツド19の抵抗値で分圧さ
れた直流電圧が発生し、コンデンサ104が充分
充電されない過渡状態においては、端子103に
は信号を増幅再生するのに不要な直流成分も伝達
されるため、電源投入から短時間スイツチ106
を閉じてすばやくコンデンサ104を充電し定常
状態にする効果を持たせている。
第5図と第6図は、それぞれスイツチ106が
無い場合とスイツチ106を付加し、t0→t0FFの
間スイツチ106をONさせた状態のタイミング
チヤートを示す(信号成分は含まず)。
無い場合とスイツチ106を付加し、t0→t0FFの
間スイツチ106をONさせた状態のタイミング
チヤートを示す(信号成分は含まず)。
第5図および第6図のaは電源端子100の電
圧変化でt0で電源を投入する。bはMRヘツドの
信号端子102の電圧変化で、MRヘツド19の
抵抗値r19と抵抗101の抵抗値r101とで電源電圧
Vccを分割した電圧値r19/r19+r101Vccが発生する。
圧変化でt0で電源を投入する。bはMRヘツドの
信号端子102の電圧変化で、MRヘツド19の
抵抗値r19と抵抗101の抵抗値r101とで電源電圧
Vccを分割した電圧値r19/r19+r101Vccが発生する。
dは入力信号結合段23後の電圧変化で、電源
投入直後は端子102の電圧bをそのまま出力す
るが、第5図ではT(時定数)=コンデンサ10
4、抵抗105で減少し、第6図ではT′(時定
数)=コンデンサ104、スイツチ106の抵抗
値で減少する。eは増幅部24の出力端子114
の電圧変化であり、d(端子103の電圧変化)
の増幅部の利得倍の電圧変化が生じる。但し
r19・Vcc・G/(r19+r101)Vccという端子11
4の電圧は生じえないため、第5図、第6図のe
のような波形を示す。
投入直後は端子102の電圧bをそのまま出力す
るが、第5図ではT(時定数)=コンデンサ10
4、抵抗105で減少し、第6図ではT′(時定
数)=コンデンサ104、スイツチ106の抵抗
値で減少する。eは増幅部24の出力端子114
の電圧変化であり、d(端子103の電圧変化)
の増幅部の利得倍の電圧変化が生じる。但し
r19・Vcc・G/(r19+r101)Vccという端子11
4の電圧は生じえないため、第5図、第6図のe
のような波形を示す。
以上第5図、第6図の比較からも明白なように
スイツチ106の抵抗値が抵抗105より十分小
さいためT≫T′となり、スイツチ106を電源
投入より、ある期間だけONさせることでコント
ロール再生装置の使用不能期を短かくすることが
可能となる。(t1≫t2・t1,t2:スイツチなし、付
加時のコントロール再生装置使用不能期間)スイ
ツチ106としては例えば半導体スイツチング素
子で構成する。
スイツチ106の抵抗値が抵抗105より十分小
さいためT≫T′となり、スイツチ106を電源
投入より、ある期間だけONさせることでコント
ロール再生装置の使用不能期を短かくすることが
可能となる。(t1≫t2・t1,t2:スイツチなし、付
加時のコントロール再生装置使用不能期間)スイ
ツチ106としては例えば半導体スイツチング素
子で構成する。
なお、第7図のように第3図における半固定可
変抵抗器108を固定抵抗器とし、抵抗器113
と並列にスイツチ130を付加し、前記と同様の
スイツチ効果を持たせる回路構成も可能である。
このようにMRヘツド19は結合部分に交流結合
を用いることにより温度変化に無関係に、また、
静止画付近までの任意の磁気テープ走行速度にお
いてコントロール信号を安定に再生できると共
に、装置の電源投入後、即時にコントロール信号
を再生することができる。
変抵抗器108を固定抵抗器とし、抵抗器113
と並列にスイツチ130を付加し、前記と同様の
スイツチ効果を持たせる回路構成も可能である。
このようにMRヘツド19は結合部分に交流結合
を用いることにより温度変化に無関係に、また、
静止画付近までの任意の磁気テープ走行速度にお
いてコントロール信号を安定に再生できると共
に、装置の電源投入後、即時にコントロール信号
を再生することができる。
またMRヘツド19の代りにホール効果を利用
した磁気ヘツドを用いても同様の効果が得られ
る。
した磁気ヘツドを用いても同様の効果が得られ
る。
第1図は本発明を用いたビデオテープレコーダ
の一例の再生モードにおける要部構成図、第2図
は記録パターンの一例を示す図、第3図は本発明
の実施例の要部回路構成図、第4図は波形整形の
簡単な動作原理説明図、第5図および第6図はス
イツチ効果を示したタイミングチヤート図、第7
図は本発明の他の実施例の要部回路構成図であ
る。 19……磁束応答形ヘツド、23……入力信号
結合段、24……増巾部、25……出力信号結合
段、26……波形整形回路。
の一例の再生モードにおける要部構成図、第2図
は記録パターンの一例を示す図、第3図は本発明
の実施例の要部回路構成図、第4図は波形整形の
簡単な動作原理説明図、第5図および第6図はス
イツチ効果を示したタイミングチヤート図、第7
図は本発明の他の実施例の要部回路構成図であ
る。 19……磁束応答形ヘツド、23……入力信号
結合段、24……増巾部、25……出力信号結合
段、26……波形整形回路。
Claims (1)
- 1 磁気テープに記録されたコントロール信号を
磁束応答形ヘツドで再生するにあたり、磁束応答
形ヘツドの出力信号を入力信号結合段で検出する
と共に、増幅器で増幅し、その出力を波形整形回
路に供給することにより再生コントロールパルス
を得るコントロール信号再生装置であつて、前記
入力信号結合段を交流結合とし、前記交流結合を
構成するコンデンサと抵抗による時定数を大きく
設定し静止画付近までの磁気テープ走行速度にお
いて、コントロール信号を再生可能とし、装置の
電源投入後の一定期間、即時にコントロール信号
を再生するために前記交流結合の時定数を短くす
るスイツチ手段を設けたことを特徴とするコント
ロール信号再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55141699A JPS5766560A (en) | 1980-10-08 | 1980-10-08 | Control signal reproducing device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55141699A JPS5766560A (en) | 1980-10-08 | 1980-10-08 | Control signal reproducing device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5766560A JPS5766560A (en) | 1982-04-22 |
| JPH0213384B2 true JPH0213384B2 (ja) | 1990-04-04 |
Family
ID=15298143
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55141699A Granted JPS5766560A (en) | 1980-10-08 | 1980-10-08 | Control signal reproducing device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5766560A (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5051305A (ja) * | 1973-09-05 | 1975-05-08 | ||
| CA1076252A (en) * | 1975-04-14 | 1980-04-22 | Frederik W. Gorter | Magnetoresistive head |
| JPS5611224Y2 (ja) * | 1976-01-21 | 1981-03-13 | ||
| JPS5558806A (en) * | 1978-10-25 | 1980-05-01 | Hitachi Ltd | Reproduction system for magnetic recording |
-
1980
- 1980-10-08 JP JP55141699A patent/JPS5766560A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5766560A (en) | 1982-04-22 |
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