JPH02134356U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH02134356U JPH02134356U JP4317289U JP4317289U JPH02134356U JP H02134356 U JPH02134356 U JP H02134356U JP 4317289 U JP4317289 U JP 4317289U JP 4317289 U JP4317289 U JP 4317289U JP H02134356 U JPH02134356 U JP H02134356U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bellows
- sectional
- view
- valve
- vertical cross
- Prior art date
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- Pending
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- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
Landscapes
- Actuator (AREA)
- Diaphragms And Bellows (AREA)
Description
第1図は本考案の一実施例に係るベローズ式ア
クチユエータに用いられるベローズ縦断面図、第
2図は第11図のベローズが用いられるEGRバ
ルブの閉弁時の縦断面図、第3図は第2図のバル
ブの開弁状態の縦断面図、第4図はa,bは第1
図のベローズの成形方法を説明するための要部縦
断面図、第5図乃至第10図は第1図のベローズ
の他の実施例の要部縦断面図、第11図a乃至c
は第6図乃至第10図剛性リング部に用いられる
補強リングの平面図、第12図は第2図のバルブ
の作動特性を示すグラフ、第13図は従来のベロ
ーズ式アクチユエータが適用されたEGRバルブ
の縦断面図、第14図は第13図のベローズの負
圧導入時の変形状態を誇張して示す縦断面図、第
15図は第13図に示した従来のEGRバルブの
作動特性を示すグラフである。 符号の説明、1……EGRバルブ、2……アツ
パカツプ、3……負圧導入孔、3a……接合縁部
、4……ロアカツプ、5……アクチユエータ本体
、6……61,62室、7……アツパプレート、
8……ロアプレート、9……スプリング、10…
…弁体、11……樹脂製ベローズ、30……剛性
リング部、31……蛇腹部、32……補強リング
、13……階段(内径サポート部)、14……固
定フランジ、15……フランジ、16……バルブ
本体、18……ねじ、23……サポートリング(
内径サポート部)、A……アクチユエータ。
クチユエータに用いられるベローズ縦断面図、第
2図は第11図のベローズが用いられるEGRバ
ルブの閉弁時の縦断面図、第3図は第2図のバル
ブの開弁状態の縦断面図、第4図はa,bは第1
図のベローズの成形方法を説明するための要部縦
断面図、第5図乃至第10図は第1図のベローズ
の他の実施例の要部縦断面図、第11図a乃至c
は第6図乃至第10図剛性リング部に用いられる
補強リングの平面図、第12図は第2図のバルブ
の作動特性を示すグラフ、第13図は従来のベロ
ーズ式アクチユエータが適用されたEGRバルブ
の縦断面図、第14図は第13図のベローズの負
圧導入時の変形状態を誇張して示す縦断面図、第
15図は第13図に示した従来のEGRバルブの
作動特性を示すグラフである。 符号の説明、1……EGRバルブ、2……アツ
パカツプ、3……負圧導入孔、3a……接合縁部
、4……ロアカツプ、5……アクチユエータ本体
、6……61,62室、7……アツパプレート、
8……ロアプレート、9……スプリング、10…
…弁体、11……樹脂製ベローズ、30……剛性
リング部、31……蛇腹部、32……補強リング
、13……階段(内径サポート部)、14……固
定フランジ、15……フランジ、16……バルブ
本体、18……ねじ、23……サポートリング(
内径サポート部)、A……アクチユエータ。
補正 平1.5.2
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 ベローズ式アクチユエータ
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
中空のハウジング内をベローズにて2室に区画
し、2室の差圧によつてベローズを伸縮させるベ
ローズ式アクチユエータにおいて、 前記ベローズを、複数の蛇腹部を高剛性リング
部を介して連接して構成したことを特徴とするベ
ローズ式アクチユエータ。
し、2室の差圧によつてベローズを伸縮させるベ
ローズ式アクチユエータにおいて、 前記ベローズを、複数の蛇腹部を高剛性リング
部を介して連接して構成したことを特徴とするベ
ローズ式アクチユエータ。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例に係るベローズ式ア
クチユエータに用いられるベローズの縦断面図、
第2図は第1図のベローズが用いられるEGRバ
ルブの閉弁時の縦断面図、第3図は第2図のバル
ブの開弁状態の縦断面図、第4図のa,bは第1
図のベローズの成形方法を説明するための要部縦
断面図、第5図乃至第10図は第1図のベローズ
の他の実施例の要部縦断面図、第11図a乃至c
は第6図乃至第10図の剛性リング部に用いられ
る補強リングの平面図、第12図は第2図のバル
ブの作動特性を示すグラフ、第13図は従来のベ
ローズ式アクチユエータが適用されたEGRバル
ブの縦断面図、第14図は第13図のベローズの
負圧導入時の変形状態を誇張して示す縦断面図、
第15図は第13図に示した従来のEGRバルブ
の作動特性を示すグラフである。 符号の説明、1……EGRバルブ、2……アツ
パカツプ、3……負圧導入孔、3a……接合縁部
、4……ロアカツプ、5……ハウジング、6……
室、7……アツパプレート、8……ロアプレート
、9……スプリング、10……弁体、11……樹
脂製ベローズ、32……剛性リング部、31……
蛇腹部、36……補強リング、14……固定フラ
ンジ、15……フランジ、16……バルブ本体、
18……ねじ、23……サポートリング(内径サ
ポート部)、A……アクチユエータ。
クチユエータに用いられるベローズの縦断面図、
第2図は第1図のベローズが用いられるEGRバ
ルブの閉弁時の縦断面図、第3図は第2図のバル
ブの開弁状態の縦断面図、第4図のa,bは第1
図のベローズの成形方法を説明するための要部縦
断面図、第5図乃至第10図は第1図のベローズ
の他の実施例の要部縦断面図、第11図a乃至c
は第6図乃至第10図の剛性リング部に用いられ
る補強リングの平面図、第12図は第2図のバル
ブの作動特性を示すグラフ、第13図は従来のベ
ローズ式アクチユエータが適用されたEGRバル
ブの縦断面図、第14図は第13図のベローズの
負圧導入時の変形状態を誇張して示す縦断面図、
第15図は第13図に示した従来のEGRバルブ
の作動特性を示すグラフである。 符号の説明、1……EGRバルブ、2……アツ
パカツプ、3……負圧導入孔、3a……接合縁部
、4……ロアカツプ、5……ハウジング、6……
室、7……アツパプレート、8……ロアプレート
、9……スプリング、10……弁体、11……樹
脂製ベローズ、32……剛性リング部、31……
蛇腹部、36……補強リング、14……固定フラ
ンジ、15……フランジ、16……バルブ本体、
18……ねじ、23……サポートリング(内径サ
ポート部)、A……アクチユエータ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 中空のハウジング内をベローズにて2室に区画
し、2室の差圧によつてベローズを伸縮させるベ
ローズ式アクチユエータにおいて、 前記ベローズを、複数の蛇腹部を高剛性リング
部を介して連接して構成したことを特徴とするベ
ローズ式アクチユエータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4317289U JPH02134356U (ja) | 1989-04-13 | 1989-04-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4317289U JPH02134356U (ja) | 1989-04-13 | 1989-04-13 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02134356U true JPH02134356U (ja) | 1990-11-07 |
Family
ID=31555360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4317289U Pending JPH02134356U (ja) | 1989-04-13 | 1989-04-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02134356U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009509777A (ja) * | 2005-09-27 | 2009-03-12 | フラウンホファー ゲセルシャフトツール フェールデルンク ダー アンゲヴァンテン フォルシュンク エー.ファオ. | ロボットグリッパおよびその製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62220768A (ja) * | 1986-03-18 | 1987-09-28 | Kiyousan Denki Kk | ベロ−ズ |
-
1989
- 1989-04-13 JP JP4317289U patent/JPH02134356U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62220768A (ja) * | 1986-03-18 | 1987-09-28 | Kiyousan Denki Kk | ベロ−ズ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009509777A (ja) * | 2005-09-27 | 2009-03-12 | フラウンホファー ゲセルシャフトツール フェールデルンク ダー アンゲヴァンテン フォルシュンク エー.ファオ. | ロボットグリッパおよびその製造方法 |