JPH02134520A - 信号分析装置 - Google Patents
信号分析装置Info
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- JPH02134520A JPH02134520A JP28864188A JP28864188A JPH02134520A JP H02134520 A JPH02134520 A JP H02134520A JP 28864188 A JP28864188 A JP 28864188A JP 28864188 A JP28864188 A JP 28864188A JP H02134520 A JPH02134520 A JP H02134520A
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- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、振動や音波などの物理量を電気信号に変換し
たものを周波数分析し、その出力結果から振動の特徴及
び音波の特徴等を解析するための信号分析装置に関する
ものである。
たものを周波数分析し、その出力結果から振動の特徴及
び音波の特徴等を解析するための信号分析装置に関する
ものである。
第6図は、従来の信号分析装置の一構成例を示すブロッ
ク図である。同図において、1はアナログ信号を標本化
しデジタル信号に変換するA/D変換器、2は高速フー
リエ変換(以下、単に「FFT、と記す)手法による周
波数分析処理を行なう信号処理器、3は前記A/D変換
器1及び信号処理器2をコントロールする制御器、4は
前記出力ボート2で処理した信号処理の結果を出力する
表示器又は記録器、5はオペレータが分析パラメータ等
の分析指示を入力する操作コンソールである。
ク図である。同図において、1はアナログ信号を標本化
しデジタル信号に変換するA/D変換器、2は高速フー
リエ変換(以下、単に「FFT、と記す)手法による周
波数分析処理を行なう信号処理器、3は前記A/D変換
器1及び信号処理器2をコントロールする制御器、4は
前記出力ボート2で処理した信号処理の結果を出力する
表示器又は記録器、5はオペレータが分析パラメータ等
の分析指示を入力する操作コンソールである。
上記構成の信号分析装置において、操作コンソール5か
ら入力される分析指示を制御器3が解読して信号処理器
2に処理モードを指示すると共に、A/D変換器1に一
定周期のサンプルパルスを送出する。A/D変換器1は
制御器3からの前記サンプルパルスに同期して、入力信
号(アナログ信号)を標本化し、デジタル信号に変換し
て信号処理器2にデジタルデータの時系列を送出する。
ら入力される分析指示を制御器3が解読して信号処理器
2に処理モードを指示すると共に、A/D変換器1に一
定周期のサンプルパルスを送出する。A/D変換器1は
制御器3からの前記サンプルパルスに同期して、入力信
号(アナログ信号)を標本化し、デジタル信号に変換し
て信号処理器2にデジタルデータの時系列を送出する。
信号処理器2はデジタルデータ系列を遂次ブロックにし
FFT演算等の信号処理を施し、処理結果を表示器又は
記録器4に出力するようになっている。
FFT演算等の信号処理を施し、処理結果を表示器又は
記録器4に出力するようになっている。
第7図は前記表示器又は記録器4の例を示すもので、縦
軸は時間t、横軸は周波数f、濃度は信号強度を表して
いる。第7図に示すような表示又は記録器4から濃度の
強い特異信号Pを検出し、それを調べることにより信号
源の特徴を知ることができる。
軸は時間t、横軸は周波数f、濃度は信号強度を表して
いる。第7図に示すような表示又は記録器4から濃度の
強い特異信号Pを検出し、それを調べることにより信号
源の特徴を知ることができる。
しかしながら、上記従来構成の信号分析装置では、検出
した特異信号を更に詳細に分析したい場合があっても、
過去に戻っての再分析処理ができないという問題があっ
た。
した特異信号を更に詳細に分析したい場合があっても、
過去に戻っての再分析処理ができないという問題があっ
た。
本発明は上述の点に鑑みてなされたもので、現在からあ
る一定の過去までのデータの再分析を可能とし、検出し
た特異信号部分を再度、拡大して詳細に分析することが
容易にできる信号分析装置を提供することにある。
る一定の過去までのデータの再分析を可能とし、検出し
た特異信号部分を再度、拡大して詳細に分析することが
容易にできる信号分析装置を提供することにある。
上記課題を解決するため本発明は、入力データを処理す
る信号処理手段を具備し、入力信号データの特徴等を解
析する信号分析装置において、現在から一定の過去まで
の入力データを記憶し、通常は現在のデータを入力に゛
同期して読み出すと共に、指示されたときは最も古いデ
ータから現在のデータまでを順次読み出すことのできる
データ記憶手段を設けたことを特徴とする。
る信号処理手段を具備し、入力信号データの特徴等を解
析する信号分析装置において、現在から一定の過去まで
の入力データを記憶し、通常は現在のデータを入力に゛
同期して読み出すと共に、指示されたときは最も古いデ
ータから現在のデータまでを順次読み出すことのできる
データ記憶手段を設けたことを特徴とする。
上記の如く信号分析装置を構成することにより、現在か
ら一定の過去までの入力データを記憶し、通常は現在の
データを入力に同期して読み出すと共に、指示きれたと
きは最も古いデータから現在のデータまでを順次読み出
すことのできるデータ記憶手段を設けるので、振動の特
徴、音波の特徴を詳細に解析したい場合、最も古いデー
タから現在のデータまでを順次読み出すて分析すること
ができる。
ら一定の過去までの入力データを記憶し、通常は現在の
データを入力に同期して読み出すと共に、指示きれたと
きは最も古いデータから現在のデータまでを順次読み出
すことのできるデータ記憶手段を設けるので、振動の特
徴、音波の特徴を詳細に解析したい場合、最も古いデー
タから現在のデータまでを順次読み出すて分析すること
ができる。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の実施例である信号分析装置の構成を示
すブロック図である。同図において、1〜5は第6図と
同じく、A/D変換器1、信号処理器2、制御器3、表
示器又は記録器4及び操作コンソール5を示す。A/D
変換器1と信号処理器2との間に入力データを常に現在
(最新)のデータから(メモリ容量によって定まる)あ
る−定の過去まで記録するデータ記録器6を追加してい
る。
すブロック図である。同図において、1〜5は第6図と
同じく、A/D変換器1、信号処理器2、制御器3、表
示器又は記録器4及び操作コンソール5を示す。A/D
変換器1と信号処理器2との間に入力データを常に現在
(最新)のデータから(メモリ容量によって定まる)あ
る−定の過去まで記録するデータ記録器6を追加してい
る。
データ記録器6は、通常のリアルタイム分析時は制御器
3からのサンプルパルスに同調してA/D変換器1から
入力されるデータを最新のデータとして内0部のメモリ
に格納すると同時に、信号処理器2に転送するが、オペ
レータから再分析(リアナリシス)の要求が出力される
と、制御器3からの過去のデータを古い順に内部メモリ
から高速で読み出し、信号処理器2に転送するように動
作する。なお、メモリ容量は有限であるから最新のデー
タが新しく入力されると最も古いデータは消される。
3からのサンプルパルスに同調してA/D変換器1から
入力されるデータを最新のデータとして内0部のメモリ
に格納すると同時に、信号処理器2に転送するが、オペ
レータから再分析(リアナリシス)の要求が出力される
と、制御器3からの過去のデータを古い順に内部メモリ
から高速で読み出し、信号処理器2に転送するように動
作する。なお、メモリ容量は有限であるから最新のデー
タが新しく入力されると最も古いデータは消される。
第2図は、データ記録6の詳細な構成を示すブロック図
である。ランダムアクセスメモリ(RAM)11、入力
レジスタ12、出力レジスタ13、ライトアドレスレジ
スタ14、リードアドレスレジスタ15、データ入力要
求フラグ16、リアナリシス要求フラグ17及び制御回
路18から構成されいる。
である。ランダムアクセスメモリ(RAM)11、入力
レジスタ12、出力レジスタ13、ライトアドレスレジ
スタ14、リードアドレスレジスタ15、データ入力要
求フラグ16、リアナリシス要求フラグ17及び制御回
路18から構成されいる。
制御回路18は、WAR(ライトアドレス)、RAR(
リードアドレス)、INF(リアナリシスモードの初期
フラグ)の3つの内部レジスタをもっている。
リードアドレス)、INF(リアナリシスモードの初期
フラグ)の3つの内部レジスタをもっている。
第3図は、制御回路18の動作を示すフローチャート、
で、この制御の流れより第2図の動作を説明する。なお
、第4図は制御回路18のメモリ空間のデータ記憶状態
を示す図である。
で、この制御の流れより第2図の動作を説明する。なお
、第4図は制御回路18のメモリ空間のデータ記憶状態
を示す図である。
先ずステップ101の初期設定として、3つの内部レジ
スタWAR,RAR及びINFをクリアし、DIRF(
データ入力要求フラグ)、RARF(リアナリシス要求
フラグ)の制御器3からの要求フラグをリセットする。
スタWAR,RAR及びINFをクリアし、DIRF(
データ入力要求フラグ)、RARF(リアナリシス要求
フラグ)の制御器3からの要求フラグをリセットする。
ステップ102において、制御器3からA/D変換器1
に出力されるサンプルパルスで入力レジスタ12にA/
D変換器1からの入力データがセットされる。この時、
DIRFもONにセットきれる。また、このステップで
は、DIRFをチエツクして、ONであれば入力レジス
タ12のデータを最新のデータとしてランダムアクセス
メモリ(RAM)11に書き込むためステップ103に
進み、OFFであれば、リアナリシス要求フラグをチエ
ツクするステップ110にジャンプする。ステップ10
3において、入力レジスタ12のデータをランダムアク
セスメモリ(RAM)11に書き、込むためWARの内
容をライトアドレスレジスタ14にセットする。
に出力されるサンプルパルスで入力レジスタ12にA/
D変換器1からの入力データがセットされる。この時、
DIRFもONにセットきれる。また、このステップで
は、DIRFをチエツクして、ONであれば入力レジス
タ12のデータを最新のデータとしてランダムアクセス
メモリ(RAM)11に書き込むためステップ103に
進み、OFFであれば、リアナリシス要求フラグをチエ
ツクするステップ110にジャンプする。ステップ10
3において、入力レジスタ12のデータをランダムアク
セスメモリ(RAM)11に書き、込むためWARの内
容をライトアドレスレジスタ14にセットする。
ステップ104において、データライトパルスをランダ
ムアクセスメモリ(RAM)11に送出し、入力レジス
タ12のデータをライトアドレスレジスタ14で指定き
れたアドレスに書き込む。
ムアクセスメモリ(RAM)11に送出し、入力レジス
タ12のデータをライトアドレスレジスタ14で指定き
れたアドレスに書き込む。
ステップ105において、RARFをチエツクし、OF
Fであれば(リアルタイムモード)ステップ103,1
04で書き込んだ最新のデータを読み出すステップ10
6に進み、ONであれば(リアナリシスモード)ステッ
プ108にジャンプする。
Fであれば(リアルタイムモード)ステップ103,1
04で書き込んだ最新のデータを読み出すステップ10
6に進み、ONであれば(リアナリシスモード)ステッ
プ108にジャンプする。
ステップ106において、ステップ103及び104で
、WARの内容をリードアドレスレジスタ15にセット
する。
、WARの内容をリードアドレスレジスタ15にセット
する。
ステップ107において、データ出力パルスを出力レジ
スタ13及び信号処理器2に送出し、ノードアドレスレ
ジスタ15で指定されたアドレスのデータを出力レジス
タ13に読み出すとともに信号処理器2に送出する。
スタ13及び信号処理器2に送出し、ノードアドレスレ
ジスタ15で指定されたアドレスのデータを出力レジス
タ13に読み出すとともに信号処理器2に送出する。
ステップ10Bにおいて、WARをインクリメント(+
1)L、て更新する。ただし、インクリメントした結果
がメモリの最大アドレスを越えた場合、クリア(WAR
−0)する。
1)L、て更新する。ただし、インクリメントした結果
がメモリの最大アドレスを越えた場合、クリア(WAR
−0)する。
ステップ109において、最新のデータの書き込みが終
了したので、DIRFをOFFにするリセットパルスを
送出する。
了したので、DIRFをOFFにするリセットパルスを
送出する。
ステップ110において、オペレータが操作コンソール
5から指示したとき、制御器3から出力されるリアナリ
シスリクエストでセットされるRARFをチエツクし、
ONであれば(リアナリシスモード)過去のデータを高
速で読み出すためステップ111に進み、OFFであれ
ば(リアルタイムモード)ステップ102に戻り次の入
力データを待つ。
5から指示したとき、制御器3から出力されるリアナリ
シスリクエストでセットされるRARFをチエツクし、
ONであれば(リアナリシスモード)過去のデータを高
速で読み出すためステップ111に進み、OFFであれ
ば(リアルタイムモード)ステップ102に戻り次の入
力データを待つ。
ステップ111において、リアナリシスモードになって
から最初のデータの読み出しであるかを知るためINF
をチエツクする。0であればRARに初期アドレスをセ
ットするステップ112に進み、1であれば既にRAR
に値が入っているのでステン、ブ113にジャンプする
。
から最初のデータの読み出しであるかを知るためINF
をチエツクする。0であればRARに初期アドレスをセ
ットするステップ112に進み、1であれば既にRAR
に値が入っているのでステン、ブ113にジャンプする
。
ステップ112において、記憶されている過去のデータ
から読み出しを開始するためRARにWARの内容を入
れ、INFに1を入れる。ランダムアクセスメモリ(R
AM)11にはサイクリックにデータを書き込んでいく
ため、この時点でWARの内容のアドレスに最も過去の
データが記憶きれている(第4図参照)。
から読み出しを開始するためRARにWARの内容を入
れ、INFに1を入れる。ランダムアクセスメモリ(R
AM)11にはサイクリックにデータを書き込んでいく
ため、この時点でWARの内容のアドレスに最も過去の
データが記憶きれている(第4図参照)。
ステップ113において、ランダムアクセスメモリ(R
AM)11から過去のデータを読み出すため、RARの
内容をリードアドレスレジスタ15にセットする。
AM)11から過去のデータを読み出すため、RARの
内容をリードアドレスレジスタ15にセットする。
ステップ114において、データ出力パルスを出力レジ
スタ13及び信号処理器2に送出し、リードアドレスレ
ジスタ15で指定されたアドレスのデータを出力レジス
タ13に読み出すとともに信号処理器2に送出する。
スタ13及び信号処理器2に送出し、リードアドレスレ
ジスタ15で指定されたアドレスのデータを出力レジス
タ13に読み出すとともに信号処理器2に送出する。
ステップ115において、RARをインクリメント(+
1)して更新する。但し、インクリメントした結果がメ
モリの最大アドレスを越えた場合は、クリア(RAR−
0)する。
1)して更新する。但し、インクリメントした結果がメ
モリの最大アドレスを越えた場合は、クリア(RAR−
0)する。
ステップ116において、RARがWARに追いついた
(RAR−WAR)かどうかをチエツクする。まだであ
れば前記ステップ102にジャツブし、追いついた時は
りアナリシスモードを終了するためステップ117に進
む。
(RAR−WAR)かどうかをチエツクする。まだであ
れば前記ステップ102にジャツブし、追いついた時は
りアナリシスモードを終了するためステップ117に進
む。
ステップ117において、リアナリシスモードの終了処
理として、INFをクリア(INF−O)する。
理として、INFをクリア(INF−O)する。
ステップ118において、リアナリシスモードを終了し
たのでRARFをOFFにするリセットパルスを送出し
、リアルタイムモードに戻りステップ103にジャンプ
する。
たのでRARFをOFFにするリセットパルスを送出し
、リアルタイムモードに戻りステップ103にジャンプ
する。
第5図は第1図に示す信号分析装置の表示器又は記録器
4への表示例を示す図で、縦軸は時間を示し、横軸は周
波数を示す。この例では、時刻tで特異信号を認識され
、AとBとの間を拡大して再分析する指示がオペレータ
から出されている。
4への表示例を示す図で、縦軸は時間を示し、横軸は周
波数を示す。この例では、時刻tで特異信号を認識され
、AとBとの間を拡大して再分析する指示がオペレータ
から出されている。
このためリアルタイム分析データに続いて、AとBの間
の拡大分析が時刻t −T(データ記録6がT秒間のデ
ータ記憶容量をもっているとしている)までさかのぼっ
て高速で実行された時刻t+Δtで現在(最新)のデー
タに追いつきリアルタイム分析に戻った表示となってい
る。
の拡大分析が時刻t −T(データ記録6がT秒間のデ
ータ記憶容量をもっているとしている)までさかのぼっ
て高速で実行された時刻t+Δtで現在(最新)のデー
タに追いつきリアルタイム分析に戻った表示となってい
る。
第5図の表示例は、リアルタイム分析で認識されたとき
は1〜2本と見えた特異信号が、拡大しての再分析の結
果3本と確認された事を示している。
は1〜2本と見えた特異信号が、拡大しての再分析の結
果3本と確認された事を示している。
以上、説明したように本発明によれば、入力データを常
に現在からある一定の過去まで記憶しておき必要に応じ
高速で過去から現在まで順次読み出して分析できるよう
にしたので、振動の特徴、音波の特徴を解析するうえに
おいて、信号の詳細な再分析が容易にできるという優れ
た効果が期待できる。
に現在からある一定の過去まで記憶しておき必要に応じ
高速で過去から現在まで順次読み出して分析できるよう
にしたので、振動の特徴、音波の特徴を解析するうえに
おいて、信号の詳細な再分析が容易にできるという優れ
た効果が期待できる。
第1図は本発明の実施例である信号分析装置の構成を示
すブロック図、第2図は第1図のデータ記録6の詳細な
構成を示すブロック図、第3図は第2図の制御回路18
の動作を示すフローチャート、第4図はメモリアドレス
と格納データの関係を示す図、第5図は第1図に示す信
号分析装置の表示器又は記録器への表示例を示す図、第
6図は従来の信号分析装置の一構成例を示すブロック図
、第7図は従来の表示器又は記録器の表示例を示す図で
ある。 図中、1・・・・A/D変換器、2・・・・信号処理器
、3・・・・制御器、4・・・・表示器又は記録器、5
・・・・操作コンソール、6・・・・データ記録器、1
1・・・・ランダムアクセスメモリ(RAM)、12・
・・・入力レジスタ、13・・・・出力レジスタ、14
・・・・ライトアドレスレジスタ、15・・・・リード
アドレスレジスタ、16・・・・データ入力要求フラグ
、17・・・・リアナリシス要求フラグ、18・・・・
制御回路。 出願人 防衛庁技術研究本部長(外1名)代理人 弁理
士 熊谷 隆(外1名) ノtり空間 第4図 第7図
すブロック図、第2図は第1図のデータ記録6の詳細な
構成を示すブロック図、第3図は第2図の制御回路18
の動作を示すフローチャート、第4図はメモリアドレス
と格納データの関係を示す図、第5図は第1図に示す信
号分析装置の表示器又は記録器への表示例を示す図、第
6図は従来の信号分析装置の一構成例を示すブロック図
、第7図は従来の表示器又は記録器の表示例を示す図で
ある。 図中、1・・・・A/D変換器、2・・・・信号処理器
、3・・・・制御器、4・・・・表示器又は記録器、5
・・・・操作コンソール、6・・・・データ記録器、1
1・・・・ランダムアクセスメモリ(RAM)、12・
・・・入力レジスタ、13・・・・出力レジスタ、14
・・・・ライトアドレスレジスタ、15・・・・リード
アドレスレジスタ、16・・・・データ入力要求フラグ
、17・・・・リアナリシス要求フラグ、18・・・・
制御回路。 出願人 防衛庁技術研究本部長(外1名)代理人 弁理
士 熊谷 隆(外1名) ノtり空間 第4図 第7図
Claims (1)
- 入力データを処理する信号処理手段を具備し、入力信号
データの特徴等を解析する信号分析装置において、現在
から一定の過去まで前記入力データを記憶し、通常は現
在のデータを入力に同期して読み出すと共に、指示され
たときは最も古いデータから現在のデータまでを順次読
み出すことのできるデータ記憶手段を設けたことを特徴
とする信号分析装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63288641A JPH0625692B2 (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | 信号分析装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63288641A JPH0625692B2 (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | 信号分析装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02134520A true JPH02134520A (ja) | 1990-05-23 |
| JPH0625692B2 JPH0625692B2 (ja) | 1994-04-06 |
Family
ID=17732795
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63288641A Expired - Lifetime JPH0625692B2 (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | 信号分析装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0625692B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63191932A (ja) * | 1987-02-04 | 1988-08-09 | Jeol Ltd | サ−モグラフイ装置 |
| JPS63261117A (ja) * | 1987-04-17 | 1988-10-27 | Kyushu Keisokki Kk | 機械音監視装置 |
-
1988
- 1988-11-15 JP JP63288641A patent/JPH0625692B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63191932A (ja) * | 1987-02-04 | 1988-08-09 | Jeol Ltd | サ−モグラフイ装置 |
| JPS63261117A (ja) * | 1987-04-17 | 1988-10-27 | Kyushu Keisokki Kk | 機械音監視装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0625692B2 (ja) | 1994-04-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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