JPH02135066A - 豆類のドライパック包装食品 - Google Patents
豆類のドライパック包装食品Info
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- JPH02135066A JPH02135066A JP63290755A JP29075588A JPH02135066A JP H02135066 A JPH02135066 A JP H02135066A JP 63290755 A JP63290755 A JP 63290755A JP 29075588 A JP29075588 A JP 29075588A JP H02135066 A JPH02135066 A JP H02135066A
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Landscapes
- Beans For Foods Or Fodder (AREA)
- Food Preservation Except Freezing, Refrigeration, And Drying (AREA)
- Storage Of Fruits Or Vegetables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は豆類のドライパック包装食品に関する。
従来、豆類の缶詰は、豆を水または食塩水に浸けて水戻
しをしたものを100℃で数分ないし10数分煮熟した
後、水または調味液を加えて缶に充填し、減圧密封後1
15℃で20〜25分加熱殺菌することにより製造して
いる。
しをしたものを100℃で数分ないし10数分煮熟した
後、水または調味液を加えて缶に充填し、減圧密封後1
15℃で20〜25分加熱殺菌することにより製造して
いる。
従来の豆類の缶詰では豆を液汁とともに缶に充填し加熱
殺菌する工程で相当な割合の豆(たとえば金時豆の場合
50%以上)に割れを生じるという問題点がある。また
豆の栄養分および旨味ならひに風味成分の多くが缶内の
液汁中に溶出移行してしまう上に豆に歯ごたえが乏しい
という問題点がある。
殺菌する工程で相当な割合の豆(たとえば金時豆の場合
50%以上)に割れを生じるという問題点がある。また
豆の栄養分および旨味ならひに風味成分の多くが缶内の
液汁中に溶出移行してしまう上に豆に歯ごたえが乏しい
という問題点がある。
よって、本発明の目的は、上記従来の豆の缶詰の問題点
を解決し、豆の割れを少くし、豆の栄養分、旨味および
風味成分の損失を防止し、適当な歯ごたえを有する豆類
の缶詰等包装食品を提供することにある。
を解決し、豆の割れを少くし、豆の栄養分、旨味および
風味成分の損失を防止し、適当な歯ごたえを有する豆類
の缶詰等包装食品を提供することにある。
本発明者らは、研究と実験を重ねた結果、豆の総量比で
の水分含量を公知のドライパック缶詰の水分含量(30
〜55%)よりも多い56〜80%に保ちドライパック
すると、意外に6加熱殺菌時における豆の割れが大幅に
減少し、しかも豆の栄養分、旨味および風味の損失かな
く、歯ごたえも極めて良い豆類の包装食品が得られるこ
とを発見し、本発明に到達した。
の水分含量を公知のドライパック缶詰の水分含量(30
〜55%)よりも多い56〜80%に保ちドライパック
すると、意外に6加熱殺菌時における豆の割れが大幅に
減少し、しかも豆の栄養分、旨味および風味の損失かな
く、歯ごたえも極めて良い豆類の包装食品が得られるこ
とを発見し、本発明に到達した。
すなわち、本発明の目的を達成する豆類のドライパック
包装食品は、豆の水分含量をその総量比で56〜80%
に保ち、包装容器に充填密封して殺菌してなるものであ
る。
包装食品は、豆の水分含量をその総量比で56〜80%
に保ち、包装容器に充填密封して殺菌してなるものであ
る。
本発明の対象となるものは、大豆、黒豆、金時豆、小豆
、大福豆、成立、うずら豆等の豆類である。
、大福豆、成立、うずら豆等の豆類である。
本発明にかかる豆類の缶詰を製造するには、まず原料豆
を水洗いし、選別した接水または食塩水あるいは硫酸第
1鉄稀釈溶液等に浸けて水戻し処理を行う。20℃近辺
における水戻しの際の浸漬液の量および時間は、大豆、
金時豆、大福豆、成立またはうずら豆の場合は豆の4倍
量の水で約15〜16時間、黒豆の場合は豆の4倍量の
0.2%硫酸第1鉄溶液で約15〜16時間、小豆の場
合は豆の4倍量の水で約24時間が好適である。上記の
水戻しの終った段階で豆の水分含量は総量比でおおむね
56〜80%に達しており、その後豆を調味液に浸して
煮熟する場合でも水分含量はほとんど増えない。水戻し
の終った豆は水切り後秤量する。黒豆の場合は秤量後流
水で約2時間水さらしを行う。
を水洗いし、選別した接水または食塩水あるいは硫酸第
1鉄稀釈溶液等に浸けて水戻し処理を行う。20℃近辺
における水戻しの際の浸漬液の量および時間は、大豆、
金時豆、大福豆、成立またはうずら豆の場合は豆の4倍
量の水で約15〜16時間、黒豆の場合は豆の4倍量の
0.2%硫酸第1鉄溶液で約15〜16時間、小豆の場
合は豆の4倍量の水で約24時間が好適である。上記の
水戻しの終った段階で豆の水分含量は総量比でおおむね
56〜80%に達しており、その後豆を調味液に浸して
煮熟する場合でも水分含量はほとんど増えない。水戻し
の終った豆は水切り後秤量する。黒豆の場合は秤量後流
水で約2時間水さらしを行う。
水戻し処理後立を煮熟する。大豆または黒豆の場合は4
倍量の水を加え95℃まで加熱する。なお、所望により
、硫化水素の生成を抑制するため、0.25〜0.5%
フマール酸モノナトリウムを加えて煮熟するようにして
もよい。金時豆または小豆の場合は4倍量の前記水また
はフマール酸モノナトリウム溶液に0.1%程度のクエ
ン酸を加え95℃まで加熱することが好ましい。また豆
に昧(qけをする場合は、砂糖、しよう油等を使用して
調製した適当な調味液の中で豆を煮熟するか、あるいは
豆を漬けた水の中に、調味料を添加して煮熟する。煮熟
か終了した豆は水を切って缶に充填し、水または調味液
を実質的に加えずに密封巻締めた後加熱殺菌を行う。殺
菌は120〜123℃、20〜45分の条件で行われ、
たとえば121°Cで30〜40分(Fo値6.0)程
度行うことが好ましい。殺菌を終了した缶を冷却して豆
類のドライパック缶詰が得られる。
倍量の水を加え95℃まで加熱する。なお、所望により
、硫化水素の生成を抑制するため、0.25〜0.5%
フマール酸モノナトリウムを加えて煮熟するようにして
もよい。金時豆または小豆の場合は4倍量の前記水また
はフマール酸モノナトリウム溶液に0.1%程度のクエ
ン酸を加え95℃まで加熱することが好ましい。また豆
に昧(qけをする場合は、砂糖、しよう油等を使用して
調製した適当な調味液の中で豆を煮熟するか、あるいは
豆を漬けた水の中に、調味料を添加して煮熟する。煮熟
か終了した豆は水を切って缶に充填し、水または調味液
を実質的に加えずに密封巻締めた後加熱殺菌を行う。殺
菌は120〜123℃、20〜45分の条件で行われ、
たとえば121°Cで30〜40分(Fo値6.0)程
度行うことが好ましい。殺菌を終了した缶を冷却して豆
類のドライパック缶詰が得られる。
缶に豆を充填する直前の状態において、豆の水分含量を
その総量比で56〜80%の範囲に保持することが必要
である。特開昭61247365号に記載のドライパッ
ク缶詰食品においては総量比での水分含量を30〜55
%としているが、豆類の場合はこの水分含量では豆が固
すぎて適当でない。また生の豆はそれ自体10%〜15
%の水分を含有している。一方立の吸水による水分含量
は総量比65%程度で飽和点に達するので、総量比での
水分含量が80%を超えることはない。
その総量比で56〜80%の範囲に保持することが必要
である。特開昭61247365号に記載のドライパッ
ク缶詰食品においては総量比での水分含量を30〜55
%としているが、豆類の場合はこの水分含量では豆が固
すぎて適当でない。また生の豆はそれ自体10%〜15
%の水分を含有している。一方立の吸水による水分含量
は総量比65%程度で飽和点に達するので、総量比での
水分含量が80%を超えることはない。
本発明にかかる豆類缶詰においては、上記のとおり水分
含量56〜80%の存在により、殺菌たとえば121℃
、30〜40分の加熱条件において豆から出る水蒸気が
伝熱媒体となって充分な殺菌か行われ、その後は豆の中
に浸み込み余剰液分を殆んど残さない。
含量56〜80%の存在により、殺菌たとえば121℃
、30〜40分の加熱条件において豆から出る水蒸気が
伝熱媒体となって充分な殺菌か行われ、その後は豆の中
に浸み込み余剰液分を殆んど残さない。
なお、本発明に使用する包装容器は金属缶に限らす、び
ん、プラスチックカップ等の1ラスデツク容器、プラス
チック袋等を使用することができる。
ん、プラスチックカップ等の1ラスデツク容器、プラス
チック袋等を使用することができる。
実施例1
大豆1kfを水洗し、選別した後、大豆の4倍量の20
℃の水で15時間水戻し処理を行った。生の大豆は13
%の水分を含有しており、水戻しによる、吸水量は総量
比で55%であったので、総量比での合計水分含量は6
8%であった。水戻しした大豆を4倍量の0.5%フマ
ール酸モモノナトリウム溶液常温から95°Cまで加熱
して煮熟した後、水を切り、果実7号缶に140g充填
し、チャンバーバキューム70■II!+で巻締めた。
℃の水で15時間水戻し処理を行った。生の大豆は13
%の水分を含有しており、水戻しによる、吸水量は総量
比で55%であったので、総量比での合計水分含量は6
8%であった。水戻しした大豆を4倍量の0.5%フマ
ール酸モモノナトリウム溶液常温から95°Cまで加熱
して煮熟した後、水を切り、果実7号缶に140g充填
し、チャンバーバキューム70■II!+で巻締めた。
次いでこの缶を121℃、33分の加熱条件で殺菌した
後冷却した。
後冷却した。
実施例2
金時豆1 kgを水洗し、選別した後、豆の4倍量の2
0’Cの水で20℃で15時間水戻し処理を行った。生
の金時豆は11%の水分を含有しており、水戻しによる
吸水量は総量比で50%であったので、総量比での合計
水分含量は61%であった。
0’Cの水で20℃で15時間水戻し処理を行った。生
の金時豆は11%の水分を含有しており、水戻しによる
吸水量は総量比で50%であったので、総量比での合計
水分含量は61%であった。
水戻しした金時豆を4倍量の0,25%フマール酸モノ
ナ)〜リウムおよび0.1%クエン酸溶液で常温から9
5℃まで加熱して煮熟した後、水を切り、果実7号缶に
140g充填し、チャンバーバキューム70■Ngで巻
締めた。次いでこの缶を121℃、40分の加熱条件で
殺菌した後冷却した。
ナ)〜リウムおよび0.1%クエン酸溶液で常温から9
5℃まで加熱して煮熟した後、水を切り、果実7号缶に
140g充填し、チャンバーバキューム70■Ngで巻
締めた。次いでこの缶を121℃、40分の加熱条件で
殺菌した後冷却した。
実施例3
黒豆1 kgを水洗し、選別した後、黒豆の4倍量の0
.2%硫酸第1鉄溶液で20℃で15時間水戻し処理を
行った。生の黒豆は14%の水分を含有しており、水戻
しによる吸水量は総量比で56%であったので、総量比
での合計水分含量は70%であった。水戻しした黒豆を
流水で2時間水洗した後4倍量の0.5%フマール酸モ
モノナトリウム溶液常温から95℃まで加熱して煮熟し
た。
.2%硫酸第1鉄溶液で20℃で15時間水戻し処理を
行った。生の黒豆は14%の水分を含有しており、水戻
しによる吸水量は総量比で56%であったので、総量比
での合計水分含量は70%であった。水戻しした黒豆を
流水で2時間水洗した後4倍量の0.5%フマール酸モ
モノナトリウム溶液常温から95℃まで加熱して煮熟し
た。
次いで水を切り、果実7号缶に140g充填し、チャン
バーバキューム70cIIIHgで巻締めた。次いで、
この缶を121℃、35分の加熱条件で殺菌した後冷却
した。
バーバキューム70cIIIHgで巻締めた。次いで、
この缶を121℃、35分の加熱条件で殺菌した後冷却
した。
実施例4
小豆1 hgを水洗し、選別した後、小豆の4倍量の2
0℃の水で24時間水戻し処理を行った。生の小豆は1
1%の水分を含有しており、水戻しによる吸水量は総量
比で50%であったので、総量比での合計水分含量は6
1%であった。水戻しした小豆を4倍量の0.25%フ
マール酸モノナトリウムおよび0.1%クエン酸溶液で
常温から95°Cまで加熱して煮熟した後、水を切り、
果実7号缶に140g充填し、チャンバーバキューム7
0[有]l1gで巻締めな。次いでこの缶を121°C
133分の加熱条件で殺菌した後冷却した。
0℃の水で24時間水戻し処理を行った。生の小豆は1
1%の水分を含有しており、水戻しによる吸水量は総量
比で50%であったので、総量比での合計水分含量は6
1%であった。水戻しした小豆を4倍量の0.25%フ
マール酸モノナトリウムおよび0.1%クエン酸溶液で
常温から95°Cまで加熱して煮熟した後、水を切り、
果実7号缶に140g充填し、チャンバーバキューム7
0[有]l1gで巻締めな。次いでこの缶を121°C
133分の加熱条件で殺菌した後冷却した。
実施例5(大豆味(=J煮豆ドライパック缶詰)大豆を
水洗し、選別した後、大豆の4倍量の20℃の水で15
時間水戻し処理を行った。水戻しした大豆を4倍量の0
.5%フマール酸モノナl−リウム溶液で15分煮熟す
る。それに昆布、砂糖、しょう油および塩を加えて更に
15分煮熟して味をなじませる。液を切って大豆および
昆布を果実7号缶に140g充填し、チャンバーバーバ
キューム70■H(+で巻締めた。次いでこの缶を12
1℃、33分の加熱条件で殺菌した後冷却した。
水洗し、選別した後、大豆の4倍量の20℃の水で15
時間水戻し処理を行った。水戻しした大豆を4倍量の0
.5%フマール酸モノナl−リウム溶液で15分煮熟す
る。それに昆布、砂糖、しょう油および塩を加えて更に
15分煮熟して味をなじませる。液を切って大豆および
昆布を果実7号缶に140g充填し、チャンバーバーバ
キューム70■H(+で巻締めた。次いでこの缶を12
1℃、33分の加熱条件で殺菌した後冷却した。
比較例1(従来品)
大豆1 kgを水洗し、選別した後4倍量の20°Cの
水で16時間水戻しを行ったにの大豆を4倍量の水で1
00℃で5分間煮熟した後1%食塩水125gとともに
果実7号缶に125g充填し、チャンバーバキューム4
0cmH(Iで巻締めた。次いでこの缶を115℃で2
5分間加熱殺菌した後冷却した。
水で16時間水戻しを行ったにの大豆を4倍量の水で1
00℃で5分間煮熟した後1%食塩水125gとともに
果実7号缶に125g充填し、チャンバーバキューム4
0cmH(Iで巻締めた。次いでこの缶を115℃で2
5分間加熱殺菌した後冷却した。
比較例2(従来品)
金時豆1 kgを水洗し、選別した後4倍量の20℃の
水で16時間水戻しを行った。この金時豆を4倍量の水
で100°Cで5分間煮熟した接水125gとともに果
実7号缶に125g充填し、以下比較例1と同様の方法
で処理した。
水で16時間水戻しを行った。この金時豆を4倍量の水
で100°Cで5分間煮熟した接水125gとともに果
実7号缶に125g充填し、以下比較例1と同様の方法
で処理した。
上記実施例1.2と比較例1,2とを豆の割れ栄養分お
よび豆の硬さについて比較した結果を下表1〜3に示す
。
よび豆の硬さについて比較した結果を下表1〜3に示す
。
表1 従来品(水煮缶詰)と本発明のドライ表2 従来
品と本発明のドライパック缶詰の表3 従来品と本発明のドライバツク缶詰の 〔発明の効果〕 以上述べたように、本発明によれは、豆の水分含量をそ
の総量比で56〜80%に保ち、包装容器にドライパッ
ク包装食品として包装することにより、従来品と比べて
豆の割れが大幅に減少し、また豆本来の栄養分、旨味お
よび風味の損失がなく、歯ごたえも優れた豆類の包装食
品か得られる。
品と本発明のドライパック缶詰の表3 従来品と本発明のドライバツク缶詰の 〔発明の効果〕 以上述べたように、本発明によれは、豆の水分含量をそ
の総量比で56〜80%に保ち、包装容器にドライパッ
ク包装食品として包装することにより、従来品と比べて
豆の割れが大幅に減少し、また豆本来の栄養分、旨味お
よび風味の損失がなく、歯ごたえも優れた豆類の包装食
品か得られる。
Claims (1)
- 豆の水分含量をその総量比で56〜80%に保ち、包装
容器に充填密封して殺菌してなる豆類のドライパック包
装食品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63290755A JPH02135066A (ja) | 1988-11-17 | 1988-11-17 | 豆類のドライパック包装食品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63290755A JPH02135066A (ja) | 1988-11-17 | 1988-11-17 | 豆類のドライパック包装食品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02135066A true JPH02135066A (ja) | 1990-05-23 |
Family
ID=17760115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63290755A Pending JPH02135066A (ja) | 1988-11-17 | 1988-11-17 | 豆類のドライパック包装食品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02135066A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04316471A (ja) * | 1991-04-17 | 1992-11-06 | Tokiwa Kanpou Seiyaku:Kk | 密封容器づめ食品およびその製造法 |
| JP2003339334A (ja) * | 2002-05-24 | 2003-12-02 | Hokuren Federation Of Agricult Coop:The | 赤飯用豆類の製造方法 |
| JP2004065137A (ja) * | 2002-08-08 | 2004-03-04 | Q P Corp | 煮豆のドライパック包装体 |
| JP2020031619A (ja) * | 2018-08-31 | 2020-03-05 | フジッコ株式会社 | 黒大豆の加工方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5635966A (en) * | 1979-08-30 | 1981-04-08 | Hideo Nojima | Production of boild soybean in package |
-
1988
- 1988-11-17 JP JP63290755A patent/JPH02135066A/ja active Pending
Patent Citations (1)
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