JPH02138660A - 訳語表示装置 - Google Patents

訳語表示装置

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JPH02138660A
JPH02138660A JP63293022A JP29302288A JPH02138660A JP H02138660 A JPH02138660 A JP H02138660A JP 63293022 A JP63293022 A JP 63293022A JP 29302288 A JP29302288 A JP 29302288A JP H02138660 A JPH02138660 A JP H02138660A
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JP
Japan
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headword
speech
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Prior art date
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Application number
JP63293022A
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English (en)
Inventor
Yoshiaki Kihara
木原 良朗
Narimitsu Fujiwara
藤原 齋光
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Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Publication date
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Priority to US07/437,431 priority patent/US5210853A/en
Priority to CA002003043A priority patent/CA2003043C/en
Priority to DE68917090T priority patent/DE68917090T2/de
Priority to EP89312010A priority patent/EP0369829B1/en
Publication of JPH02138660A publication Critical patent/JPH02138660A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野] 本発明は、見出し語に対応する訳語や発音記号等を表示
する、電子式辞書や電子式学習機器等の訳語表示装置に
関するものである。
〔従来の技術〕
従来、印刷された形式の辞書においては、通常、見出し
語に対応して複数の品詞や訳語があり、さらに、それぞ
れの品詞や訳語ごとに、異なる発音記号が関連している
場合、それぞれの発音記号は、関連する品詞や訳語に連
続して配置されている。
すなわち、このように配置することにより、それぞれの
発音記号が、いずれの品詞や訳語と関連しているのかを
容易に把握、および確認することができる。
一方、発音記号が、上記のように関連する品詞や訳語に
連続して配置されている場合でも、印刷された形式の辞
書では、容易に一覧することができる。それゆえ、関連
する品詞や訳語に係わらず、見出し語に対応するすべて
の発音記号を知りたいときでも、容易に参照することが
できる。特に、発音記号は、通常、大括弧([、])で
くくられて記載され、それゆえ、すべての発音記号を参
照することが一層容易にできるようになっていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
近年、用紙に印刷された形式の辞書に代えて、見出し語
に対応した訳語データを記憶し、表示する、いわゆる電
子式辞書や電子式学習機器等の訳語表示装置が用いられ
つつある。このような訳語表示装置では、記憶素子の大
容量化に伴って、訳語だけでなく、発音記号をも記憶さ
せることが可能となりつつある。この場合、発音記号を
表示するにあたっては、印刷された形式の辞書のように
、発音記号の表示を関連する品詞や訳語に連続して行う
ようにすることが考えられる。
ところが、訳語表示装置では、通常、印刷された形式の
辞書に比べて一覧し得る情報量が制限されている。その
ために、発音記号が、上記のように関連する品詞や訳語
に連続して表示されるようにすると、関連する品詞や訳
語に係わらず見出し語に対応するすべての発音記号を知
りたいときに、表示画面のスクロールやジャンプ等を頻
繁に行ったり、発音記号のサーチを行ったりする必要が
ある。
それゆえ、操作が多段になったり複雑になったりするの
で、操作性が低下することになるという問題点を有して
いた。
〔課題を解決するための手段〕
本発明に係る訳語表示装置は、上記の課題を解決するた
めに、見出し語、品詞、訳語、および発音記号を表示す
る表示手段と、見出し語を入力する見出し語入力キーと
、入力された見出し語に対応する品詞および訳語の表示
を指示するための見出し語検索キーと、入力された見出
し語に対応する発音記号の表示を指示するための発音記
号キーと、見出し語入力キーが操作された後、見出し語
検索キーが操作されたときに、入力された見出し語に対
応する品詞および訳語を表示手段に表示させる一方、発
音記号キーが操作されたときに、見出し語に対応して、
複数の発音記号があれば、それぞれ連続して表示手段に
表示させるとともに、表示された発音記号が、見出し語
に対応する品詞および/または訳語のうち、特定の品詞
および/または訳語に関連するときには、その関連する
品詞および/または訳語を併せて表示させる制御手段を
備えたことを特徴としている。
〔作 用〕
上記の構成により、制御手段は、発音記号キーが操作さ
れたときに、見出し語に対応して、複数の発音記号があ
れば、それぞれ連続して表示手段に表示させるので、見
出し語に対応するすべての発音記号を、関連する品詞や
訳語に係わらず、容易、かつ迅速に知ることができる。
しかも、制御手段は、表示された発音記号が、見出し語
に対応する品詞および/または訳語のうち、特定の品詞
および/または訳語に関連するときには、その関連する
品詞および/または訳語を併せて表示させるので、それ
ぞれの発音記号が、いずれの品詞や訳語と関連している
のかも容易、かつ迅速に把握したり確認したりすること
ができる。
(実施例) 本発明の一実施例を第1図ないし第6図に基づいて説明
すれば、以下の通りである。
本発明に係る訳語表示装置は、第2図および第3図に示
すように、見開きの手帳状をなす開閉可能な装置本体l
を有している。装置本体1の左側部位1aの上部には、
データ内容であるメツセージ、あるいは演算結果、見出
し語、品詞、訳語、熟語、および発音記号の表示等に供
される表示手段としての液晶表示装置(以下LCDと称
する)2が設けられている。このLCD2はドントマト
リクス構成となっている。LCD2の下方および装置本
体lの右側部位1bには、各種の情報を入力するための
入力キー群3が設けられている。
この入力キー群3のうち、右側部位1bの上部には、訳
語表示装置の備える各種の機能を呼び出し、それを設定
するためのモード設定キー群4が配されている。このモ
ード設定キー群4には、動作モードをカードモードに設
定するためのカードキー4a、その他、カレンダー、ス
ケジュール、計算、電話、メモのモードに設定するため
の各キーが配されている。
右側部位1bの中央部には、ローマ字により文字情報を
入力するためのローマ字かな変換キー群5が配され、右
側部位1bの下部には、計算機として使用する際に数値
情報を入力するための数値入力キー群6が配されている
。上記ローマ字かな変換キー群5、および数値入力キー
群6の各キーは、また、アルファベット入カキ−を兼ね
ている。すなわち、ローマ字かな変換キー群5と数値入
力キー群6とによって、英語の見出し語を入力する見出
し倍大カキ−20が構成されている。
モード設定キー群4とローマ字かな変換キー群5との間
には、電源ONキー7、電源OFFキー8およびその他
のキーが配されている。
また、左側部位1aにおける入力キー群3の下部には、
入力された見出し語に対応する品詞および訳語の表示を
指示するための見出し語検索キー9a、入力された見出
し語に対応する熟語の表示を指示するための熟語キー9
b、および発音記号の表示を指示するための発音記号キ
ー9Cを備えた英和辞書専用キー群9が配されている。
この英和辞書専用キー群9の下方には、表示送りを行う
ためのスクロールキー群10が配されている。スクロー
ルキー群10は、画面に表示されている内容よりも上方
の内容を表示させる上表示キー10a、および下方の内
容を表示させる下表示キー10bを備えている。
上記訳語表示装置の制御部の構成を第4図に基づいて説
明する。
この制御部は、装置本体1内に収納されて、CFull
を中心としたマイクロコンピュータによって構成されて
いる。このCPtJllは、LCDドライバ12を介し
て前記LCD2に接続している。LCDドライバ12は
、CPUIIからの指令に従ってLCD2を駆動する駆
動回路である。
また、このCPUIIには、I10ポート13を介して
前記入力キー群3の各種入カキ−が接続されている。従
って、CPUIIは、I10ボート13のアドレスによ
りいずれの入カキ−が押されたかを判別することができ
る。
訳語表示装置の装置本体l内には、ROM14、RAM
15及びRTC16が配設され、それぞれ上記CPUI
 1に接続されている。ROM14は、本訳語表示装置
の動作プログラム、特に入出力の制御プログラムや、辞
書データなどの各種データが格納された読み出し専用の
記憶装置である。
上記ROM14に記憶されている辞書データは、例えば
見出し語rdtffuse」に対応する辞書データの場
合には、下記第1表に示すような構造を成している。
(以下余白) 第1表 また、上記辞書データは、さらに具体的には数値の形で
ROM14に記憶され、例えば上記第1表における発音
記号データの場合には、下記第2表に示すような数値が
記憶されている。
(以下余白) 第2表 RAM15は、入力キー群3から入力されたデータの記
録やCPUI 1の作業用に使用される読み書き可能な
記憶装置である。RTC16は、リアルタイムクロック
であり、入力キー群3等によって初期設定された日時を
基点とし、暦に基づいて現在の日付及び時刻をリアルタ
イムで計時する回路である。
訳語表示装置の装置本体1内には、さらに電池17が収
納され、上記各回路に電源を供給するようになっている
。また、この電池17は、訳語表示装置の電1oFt;
’時にもRAM15をバ、ンクアップして、記憶内容を
保持させるようになっている。
上記構成の訳語表示装置は、CPU11がROM14内
の動作プログラムに基づき入カキ−からの入力に従って
処理を行い、この処理結果をLCD2に表示させること
等により、各I!1機能の実行を行う。
また、CPUIIと、ROM14と、RAMl5とによ
って制御装置が構成され、英和辞書モードにおいて、見
出し給入カキ−20が操作された後、見出し語検索キー
9aが操作されたときに、入力された見出し語に対応す
る品詞および訳語をLCD2に表示させる一方、発音記
号キー90が操作されたときに、見出し語に対応して、
複数の発音記号があれば、それぞれ連続してLCD2に
表示させるとともに、表示された発音記号が、見出し語
に対応する品詞および/または訳語のうち、特定の品詞
および/または訳語に関連するときには、その関連する
品詞および/または訳語を併せて表示させるようになっ
ている。
上記の構成において、例えば英単語’diffuSeJ
に対応する訳語と発音記号とを表示させる場合に行う操
作、および発音記号が表示されるときにCPUI 1で
行われる動作について、第1図および第5図に示すフロ
ーチャー1・に基づいて説明する。
まず、第5図に示すように、カードキー4aを操作して
、動作モードをカードモード、すなわち英和辞書モード
にする(Sl)。すると、LCD2には、第6図(a)
に示すように、見出し語の入力を促すメツセージが表示
される。そこで、見出し給入カキ−20を操作して、見
出し語文字列rdiffuse」を入力する(32)、
このときには、LCD2には、第6図(b)に示すよう
に、入力した通りの文字列が表示される。
次に、見出し語検索キー9aを操作すると(S3)、R
OM14に記憶された見出し語文字列の検索が行われ、
前記第1表に示すように、入力された見出し語文字列r
diffuse」と等しい文字列が、n1番地以降に記
憶されていることが検出される。そこで、n2〜n5番
地に記憶されたデータに基づいて、第6図(C)に示す
ように、英単語rdtffuse」が動詞として用いら
れることを示す記号「く動〉」と、動詞として用いられ
るときの訳語「拡散する」、および英単語rdiffu
se」が形容詞としても用いられることを示す記号「〈
形〉」と、形容詞として用いられるときの訳語「拡散し
た」が表示される。
この状態で、例えば発音記号キー9Cを操作すると(S
4)、CPUI 1では、第1図に示すような動作が行
われ、発音記号の表示が行われる。
まず、311〜S13で、ROM14におけるn5番地
以降のデータから、終了コード、または発音記号コード
を検索する。
すなわち、n4番地以降のデータを1バイトずつ読み込
み(311)、読み込まれたデータが発音記号データの
終了を示す終了コード、例えば所定の英文字や、数字、
発音記号以外のコードであるかどうかを判定する(S1
2)。読み込まれたデータが終了コードであれば、発音
記号の表示を終了する。
読み込まれたデータが終了コードでなければ、S13に
移行して、こんどは、その読み込まれたデータが、発音
記号コードを示す数値Fl (16進表記。以下同じ)
であるかどうか、つまり、ROM14におけるデータの
読み込まれた番地以降に記憶されているデータが、発音
記号データであるかどうかを判定する。
S13で、読み込まれたデータが発音記号コードでなけ
れば、Sllに戻って、さらに次の番地に記憶されてい
るデータを1バイト読み込み、以下、終了コード、また
は発音記号コードが読み込まれるまで、311〜S13
を繰り返す。ここでは、n1番地には発音記号コードを
示す数値F1が記憶されているので、このデータが読み
込まれたときに、S14に移行して、第6図(d)に示
すように、大括弧([)を表示する。
次に、ROM14におけるn、+1番地に記憶された1
バイトのデータを読み込み(315)、読み込まれたデ
ータが訳語正表示コードであるか、すなわち数値EOと
等しいかどうかを判定する(316)。ここでは、n、
+1番地のデータは発音記号rdJの文字コードである
数値64であり、64≠EOであるから、S17に移行
する。
S17では、上記数値64を文字コードとする発音記号
「d」をLCD2に表示して315に戻る。
以下、315〜317で同様の動作が繰り返され、発音
記号rd」に続いて発音記号rifj(z:z」が表示
される。そして、315で、nb十8番地に記憶された
数値が読み込まれると、816でこの数値がEOである
と判定され、S18に移行する。すなわち、この数値E
Oで示されるデータは訳語No、表示コードであるので
、続くn6+9番地に記憶されている数値に基づいて、
上記発音記号rdifj(i:z」が関連する訳語「拡
散する」を表示するための処理を行う。
まず、31Bで大括弧(])を表示した後、nh+9番
地に記憶された数値01を読み込む(S19)。この数
値01は、上記のようにnb+1〜n、+7番地に記憶
されたデータに基づいて表示された発音記号rdifj
6:z」が、訳語文字列1として記憶されている「拡散
する」という意味で動詞として用いられるときの発音記
号であることを示している。そこで、n3〜n4−1番
地に記憶された訳語文字列lを読み込み(320)、読
み込まれた訳語文字列1である訳語「拡散する」を表示
しく521)、Sllに戻る。
以下、同様に5ll−321が繰り返され、こんどは、
発音記号rdifjfi:s」、および訳語「拡散した
」がLCD2に表示される。
このようにして、第6図(d)に示すような表示がなさ
れることにより、英単語rdiffuse」は、rdi
fj(x:z」という発音と、「difj(z:s」と
いう発音との2通りに発音され「拡散する」という意味
で動詞として用いられるときには、前者の発音がなされ
る一方、「拡散した」という意味で形容詞として用いら
れるときには、後者の発音がなされることが、容易に把
握される。
ここで、n、+9番地、およびn、+9番地には、それ
ぞれ訳語胤として1バイトの数値01、または数値02
だけを記憶しておき、表示するときに訳語文字列1、お
よび訳語文字列2を引用しているので、データ量の増加
は小さく抑えられている。
すべての発音記号、および訳語が表示されると、次にS
llで読み込まれるデータは、512で、発音記号デー
タの終了を示す終了コード、すなわち、例えば所定の英
文字や、数字、発音記号以外のコードであると判定され
、S13には移行せずに発音記号の表示動作を終了する
このように、関連する訳語や品詞に係わらず、発音記号
が連続して表示されるので、すべての発音記号を容易に
把握することができ、しかも、それぞれの発音が、どの
ような訳語や品詞として用いられるときになされるもの
なのかを確実に知ることができる。
なお本実施例においては、発音記号と併せて訳語を表示
する例について説明したが、これに限らず、品詞を表示
するようにしてもよいし、また、訳語と品詞とを共に表
示するようにしてもよい。
〔発明の効果〕 本発明に係る訳語表示装置は、以上のように、見出し語
、品詞、訳語、および発音記号を表示する表示手段と、
見出し語を入力する見出し誘入カキ−と、入力された見
出し語に対応する品詞および訳語の表示を指示するため
の見出し語検索キーと、入力された見出し語に対応する
発音記号の表示を指示するための発音記号キーと、見出
し誘入カキ−が操作された後、見出し語検索キーが操作
されたときに、入力された見出し語に対応する品詞およ
び訳語を表示手段に表示させる一方、発音記号キーが操
作されたときに、見出し語に対応して、複数の発音記号
があれば、それぞれ連続して表示手段に表示させるとと
もに、表示された発音記号が、見出し語に対応する品詞
および/または訳語のうち、特定の品詞および/または
訳語に関連するときには、その関連する品詞および/ま
たは訳語を併せて表示させる制御手段を備えた構成であ
る。
これにより、見出し語に対応するすべての発音記号を、
関連する品詞や訳語に係わらず、容易、かつ迅速に知る
ことができ、さらに、それぞれの発音記号が、いずれの
品詞や訳語と関連しているのかも容易、かつ迅速に把握
したり確認したりすることができ、しかも、操作が多段
になったり複雑になったりして操作性が低下するごとも
ないという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第6図は本発明の一実施例を示すものであ
って、第1図はCPUで行われる動作例を示すフローチ
ャート、第2図は訳語表示装置の構成を示す斜視図、第
3図は同正面図、第4図は制御部の構成を示すブロック
図、第5図は訳語表示装置の操作例を示すフローチャー
ト、第6図(a)〜(d)はそれぞれLCDの表示例を
示す説明図である。 2はLCD (表示手段)、9aは見出し語検索キー、
9cは発音記号キー 11はCPU (制御手段)、1
4はROM (制御手段)、15はRAM(制御手段)
、20は見出し誘入カキ−である。 第1図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、見出し語、品詞、訳語、および発音記号を表示する
    表示手段と、見出し語を入力する見出し語入力キーと、
    入力された見出し語に対応する品詞および訳語の表示を
    指示するための見出し語検索キーと、入力された見出し
    語に対応する発音記号の表示を指示するための発音記号
    キーと、見出し語入力キーが操作された後、見出し語検
    索キーが操作されたときに、入力された見出し語に対応
    する品詞および訳語を表示手段に表示させる一方、発音
    記号キーが操作されたときに、見出し語に対応して、複
    数の発音記号があれば、それぞれ連続して表示手段に表
    示させるとともに、表示された発音記号が、見出し語に
    対応する品詞および/または訳語のうち、特定の品詞お
    よび/または訳語に関連するときには、その関連する品
    詞および/または訳語を併せて表示させる制御手段を備
    えたことを特徴とする訳語表示装置。
JP63293022A 1988-11-18 1988-11-18 訳語表示装置 Pending JPH02138660A (ja)

Priority Applications (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63293022A JPH02138660A (ja) 1988-11-18 1988-11-18 訳語表示装置
US07/437,431 US5210853A (en) 1988-11-18 1989-11-15 Electronic device/dictionary with improved information storage: memory capacity ratio
CA002003043A CA2003043C (en) 1988-11-18 1989-11-15 Information searching apparatus
DE68917090T DE68917090T2 (de) 1988-11-18 1989-11-20 Informationssuchvorrichtung.
EP89312010A EP0369829B1 (en) 1988-11-18 1989-11-20 Information searching apparatus

Applications Claiming Priority (1)

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JP (1) JPH02138660A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007066079A (ja) * 2005-08-31 2007-03-15 Casio Comput Co Ltd 情報表示制御装置および情報表示制御プログラム
JP2007094269A (ja) * 2005-09-30 2007-04-12 Casio Comput Co Ltd 音声出力機能付き情報表示制御装置およびその制御プログラム

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