JPH02138795A - 接着剤塗布装置 - Google Patents
接着剤塗布装置Info
- Publication number
- JPH02138795A JPH02138795A JP63292739A JP29273988A JPH02138795A JP H02138795 A JPH02138795 A JP H02138795A JP 63292739 A JP63292739 A JP 63292739A JP 29273988 A JP29273988 A JP 29273988A JP H02138795 A JPH02138795 A JP H02138795A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pins
- adhesive agent
- printed wiring
- wiring board
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/303—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors with surface mounted components
- H05K3/305—Affixing by adhesive
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/50—Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は印刷配線板に部品を固定させる接着剤を塗布す
る接着剤塗布装置に関するものである。
る接着剤塗布装置に関するものである。
従来の技術
第2図は従来の固定方法を示すものである。
第2図において、11は部品、12は部品リード、13
は印刷配線板、14は貫通孔である。以下その動作につ
いて説明する。
は印刷配線板、14は貫通孔である。以下その動作につ
いて説明する。
まず乙のごとく部品11を手作業によって印刷配線板1
3に持−ていき、次Kbのごとく部品リード12を貫通
孔14に貫通させ、その後Cのごとく部品リード12を
手作業によりて鋏め、これにより搬送時の振動、半田付
時の半田の浮力Gてよる部品11の浮き等を防止してい
た。
3に持−ていき、次Kbのごとく部品リード12を貫通
孔14に貫通させ、その後Cのごとく部品リード12を
手作業によりて鋏め、これにより搬送時の振動、半田付
時の半田の浮力Gてよる部品11の浮き等を防止してい
た。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上述のように手作業によ−て部品リード1
2を鋏める作業は非常に作業時間がかかると云う問題点
を有していた。
2を鋏める作業は非常に作業時間がかかると云う問題点
を有していた。
そこで本発明は作業時間の短縮を図ることができるよう
にすることを目的とするものである。
にすることを目的とするものである。
課題を解決するだめの手段
この目的を達成するため本発明は印刷配線板に設けた貫
通孔の近傍に、接着剤をピン転写により塗布するもので
ある。
通孔の近傍に、接着剤をピン転写により塗布するもので
ある。
ft用
これにより塗布された接着剤によって部品が印刷配線板
に固定されるので、従来の手作業によ−て行うリードの
鎮め作業を廃止することができ、作業性の良いものとな
る。
に固定されるので、従来の手作業によ−て行うリードの
鎮め作業を廃止することができ、作業性の良いものとな
る。
実捲例
以下本発明の実症例について図面を参照しながら説明す
る。
る。
第1図は本発明の接着剤塗布装置を示すものである。
第1図において、4は接着剤を転写するビン、3は複数
のビン4をささえるホルダーであり、その中にヒータ8
をうめ込んでおり、これでビン4を80°C程度に加熱
している。
のビン4をささえるホルダーであり、その中にヒータ8
をうめ込んでおり、これでビン4を80°C程度に加熱
している。
7は接着剤供給用の上面開口の容器であり、この中に接
着剤7人(日本ゲンマ(株)製のボンドフラ・ツク7)
を入れている。
着剤7人(日本ゲンマ(株)製のボンドフラ・ツク7)
を入れている。
捷だ容器7にはヒータ6がうめ込まれており、接着剤7
人を50〜60°CK加熱するようになっている。なお
容器7はヌライダ6によって移動可能となっている。
人を50〜60°CK加熱するようになっている。なお
容器7はヌライダ6によって移動可能となっている。
以上のように構成された接着剤塗布装置について以下そ
の動作を説明する。
の動作を説明する。
シリンダ1によってベーク2と、ホルダー3とビン4の
接着剤7人を、容器T内の接着剤7人まで下げ、接着剤
7人をビン4に付着させ、次にシリンダ1を上げ、もと
の位置へもどす。
接着剤7人を、容器T内の接着剤7人まで下げ、接着剤
7人をビン4に付着させ、次にシリンダ1を上げ、もと
の位置へもどす。
その後容器7は7ライダ5によって後ろにさがり、次に
接着剤7人を塗布させる印刷配線板がビン4の下方に運
ばれ、次にシリンダ1によってビン4が下げられ、印刷
配線板に接着剤7人が転写され、次にビン4がシリンダ
1によって上げられる。
接着剤7人を塗布させる印刷配線板がビン4の下方に運
ばれ、次にシリンダ1によってビン4が下げられ、印刷
配線板に接着剤7人が転写され、次にビン4がシリンダ
1によって上げられる。
以上の動作を繰り返し行い自動で、印刷配線板の孔の近
傍に接着剤7人を自動塗布させる。
傍に接着剤7人を自動塗布させる。
捷た接着剤7人は加熱により粘性が少なくなり、常温に
なりた時粘性がもどる性質の物を使用する為ヒータ6と
ヒータ8により接着剤7人を加熱した時は粘性が少なく
、印刷配線板に転写されると粘性を有することとなり、
これにより部品を接着固定することができるものとなる
。
なりた時粘性がもどる性質の物を使用する為ヒータ6と
ヒータ8により接着剤7人を加熱した時は粘性が少なく
、印刷配線板に転写されると粘性を有することとなり、
これにより部品を接着固定することができるものとなる
。
発明の効果
以上のように本発明によれば印刷配線板への部品の固定
は、従来までの手によるリードの銭の作業を廃止できる
ので、固定作業を大幅に改善することができる。
は、従来までの手によるリードの銭の作業を廃止できる
ので、固定作業を大幅に改善することができる。
第1図は本発明の一実施例の正面図、第2図は従来例を
示す断面図である。 1・・・・・・シリンダ(上下手段)、4・・・・・・
ビン、7・・・・容器、7人・・・・・・接着剤。 代理人の氏名 升理士 粟 野 重 孝 ほか1名第1
図 第 図 (α) (I)) (C)
示す断面図である。 1・・・・・・シリンダ(上下手段)、4・・・・・・
ビン、7・・・・容器、7人・・・・・・接着剤。 代理人の氏名 升理士 粟 野 重 孝 ほか1名第1
図 第 図 (α) (I)) (C)
Claims (1)
- 印刷配線板に設けた貫通孔の近傍に接着剤を塗布するピ
ンと、このピンに付着させる接着剤を収納した上面開口
の容器と、上記ピンの上下動を行う上下動手段とを備え
た接着剤塗布装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63292739A JPH02138795A (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | 接着剤塗布装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63292739A JPH02138795A (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | 接着剤塗布装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02138795A true JPH02138795A (ja) | 1990-05-28 |
Family
ID=17785700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63292739A Pending JPH02138795A (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | 接着剤塗布装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02138795A (ja) |
-
1988
- 1988-11-18 JP JP63292739A patent/JPH02138795A/ja active Pending
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