JPH0214110B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0214110B2 JPH0214110B2 JP12274981A JP12274981A JPH0214110B2 JP H0214110 B2 JPH0214110 B2 JP H0214110B2 JP 12274981 A JP12274981 A JP 12274981A JP 12274981 A JP12274981 A JP 12274981A JP H0214110 B2 JPH0214110 B2 JP H0214110B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coating film
- coating
- radiation
- curable resin
- film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Description
この発明は、着色や防錆などのために金属材の
表面に樹脂塗膜を塗布形成する方法に係り、紫外
線や電子線といつた放射線で硬化反応する樹脂塗
料(以下、放射線硬化性樹脂塗料という)を使用
して樹脂塗膜を形成するようにしたものである。 この種の放射線硬化性樹脂塗料は、短時間で硬
化処理でき、また殆んど熱の加わらない硬化処理
のため被処理金属材に結晶肥大化などの熱影響を
及ぼすことがない利点を有するので、多用化の傾
向にある。 しかしながら、プラスチツク塗装用の放射線硬
化性樹脂塗料による塗膜は鉛筆硬度で5〜6H程
度のものが期待できるが、金属塗装用の放射線硬
化性樹脂塗料による塗膜では被処理金属材表面に
対する密着特性を充分に維持しようとする鉛筆硬
度で1〜2H程度のものに限られているのが現状
である。 そのため、例えば電気かみそりの多孔スクリー
ン状外刃を金属用の放射線硬化性樹脂塗料これ単
独で表面塗装した場合、その樹脂塗膜が硬度不足
でヒゲとの接触により早期に摩耗する欠点があつ
た。 この発明は、かかる事実に着目して、金属用と
プラスチツク用の放射線硬化性樹脂塗料を併用す
ることにより、被処理金属材の表面に密着性が良
好で表面硬度の高い樹脂塗膜を形成しようとする
ものであり、その特徴とするところは被処理金属
材の表面にまず金属用の放射線硬化性樹脂塗料を
塗布して第1の塗膜を形成し、第1の塗膜が半乾
きの状態下でこの第1の塗膜の表面にプラスチツ
ク用の放射線硬化性樹脂塗料を塗布して第2の塗
膜を形成し、これら第1および第2の塗膜を放射
線硬化させるようにした点にある。 つぎに、この発明の実施例を図面に基づき説明
する。図面は被処理金属材として電気かみそりの
外刃を例示している。この外刃1はニツケルまた
はニツケルとコバルトの合金を用いて電気鋳造法
で鋳造するか、あるいは極薄のステンレス板をプ
レス加工することによつて多数の毛導入孔2と毛
導入孔間のリブ部3とを有する多孔スクリーン状
をなしており、該リブ部3の表面に着色、防錆の
ための樹脂塗膜4が形成されている。 第2図および第3図において、ニツケル製外刃
1の樹脂塗膜4の成形に際して、まず、リブ部3
のニツケル表面に1〜2Hの鉛筆硬度を有する金
属用の放射線硬化性樹脂塗料をスプレーガンで吹
付塗布して、最大膜厚20μmの第1の塗膜5を形
成する。 上記放射線硬化性樹脂塗料としては、エポキシ
変性アクリレート系樹脂塗料(大日精化株式会社
製の商品名MPL−520)を使用し、希釈溶剤(東
亜合成化学株式会社製の商品名アロニツクス
M7200X)で、粘度500程度に調整したものを用
いた。 次いで、上記第1の塗膜5に放射線を照射させ
ずに次の第2塗膜形成工程に移す。すなわち、上
記第1の塗膜5に溶剤が残つていて、指触により
指先に塗膜転移が生じるような、いわゆる半乾き
状態において、第1の塗膜5の表面に5〜6Hの
鉛筆硬度を有するプラスチツク用の放射線硬化性
樹脂塗料(大日精化株式会社製の商品名ABS−
500)を同じく粘度500程度に調整し、膜厚30μm
程度になるまでスプレーガンで吹付塗布して第2
の塗膜6を形成する。 しかる後、80W/cm×3本の放射線照射用ラン
プ(主波長365nm)の基に、コンベア速度10m/
minで1回通過させることにより紫外線を照射し
て第1および第2の塗膜5,6を硬化させる、以
上のようにしたものである。 次に、上記実施例により得られた塗膜との比較
例を挙げる。 比較例 1 上記実施例において形成された第1の塗膜5を
そのまま紫外線照射して硬化させた。紫外線照射
条件は上記実施例のものと同一条件とした。 比較例 2 上記実施例におけると同様の第2の塗膜6をニ
ツケル製外刃の表面に直接形成し、同一条件で照
射硬化させた。 下記表1に、以上の結果により得られた本発明
の実施例品と比較例1、2との性能を比較して示
す。
表面に樹脂塗膜を塗布形成する方法に係り、紫外
線や電子線といつた放射線で硬化反応する樹脂塗
料(以下、放射線硬化性樹脂塗料という)を使用
して樹脂塗膜を形成するようにしたものである。 この種の放射線硬化性樹脂塗料は、短時間で硬
化処理でき、また殆んど熱の加わらない硬化処理
のため被処理金属材に結晶肥大化などの熱影響を
及ぼすことがない利点を有するので、多用化の傾
向にある。 しかしながら、プラスチツク塗装用の放射線硬
化性樹脂塗料による塗膜は鉛筆硬度で5〜6H程
度のものが期待できるが、金属塗装用の放射線硬
化性樹脂塗料による塗膜では被処理金属材表面に
対する密着特性を充分に維持しようとする鉛筆硬
度で1〜2H程度のものに限られているのが現状
である。 そのため、例えば電気かみそりの多孔スクリー
ン状外刃を金属用の放射線硬化性樹脂塗料これ単
独で表面塗装した場合、その樹脂塗膜が硬度不足
でヒゲとの接触により早期に摩耗する欠点があつ
た。 この発明は、かかる事実に着目して、金属用と
プラスチツク用の放射線硬化性樹脂塗料を併用す
ることにより、被処理金属材の表面に密着性が良
好で表面硬度の高い樹脂塗膜を形成しようとする
ものであり、その特徴とするところは被処理金属
材の表面にまず金属用の放射線硬化性樹脂塗料を
塗布して第1の塗膜を形成し、第1の塗膜が半乾
きの状態下でこの第1の塗膜の表面にプラスチツ
ク用の放射線硬化性樹脂塗料を塗布して第2の塗
膜を形成し、これら第1および第2の塗膜を放射
線硬化させるようにした点にある。 つぎに、この発明の実施例を図面に基づき説明
する。図面は被処理金属材として電気かみそりの
外刃を例示している。この外刃1はニツケルまた
はニツケルとコバルトの合金を用いて電気鋳造法
で鋳造するか、あるいは極薄のステンレス板をプ
レス加工することによつて多数の毛導入孔2と毛
導入孔間のリブ部3とを有する多孔スクリーン状
をなしており、該リブ部3の表面に着色、防錆の
ための樹脂塗膜4が形成されている。 第2図および第3図において、ニツケル製外刃
1の樹脂塗膜4の成形に際して、まず、リブ部3
のニツケル表面に1〜2Hの鉛筆硬度を有する金
属用の放射線硬化性樹脂塗料をスプレーガンで吹
付塗布して、最大膜厚20μmの第1の塗膜5を形
成する。 上記放射線硬化性樹脂塗料としては、エポキシ
変性アクリレート系樹脂塗料(大日精化株式会社
製の商品名MPL−520)を使用し、希釈溶剤(東
亜合成化学株式会社製の商品名アロニツクス
M7200X)で、粘度500程度に調整したものを用
いた。 次いで、上記第1の塗膜5に放射線を照射させ
ずに次の第2塗膜形成工程に移す。すなわち、上
記第1の塗膜5に溶剤が残つていて、指触により
指先に塗膜転移が生じるような、いわゆる半乾き
状態において、第1の塗膜5の表面に5〜6Hの
鉛筆硬度を有するプラスチツク用の放射線硬化性
樹脂塗料(大日精化株式会社製の商品名ABS−
500)を同じく粘度500程度に調整し、膜厚30μm
程度になるまでスプレーガンで吹付塗布して第2
の塗膜6を形成する。 しかる後、80W/cm×3本の放射線照射用ラン
プ(主波長365nm)の基に、コンベア速度10m/
minで1回通過させることにより紫外線を照射し
て第1および第2の塗膜5,6を硬化させる、以
上のようにしたものである。 次に、上記実施例により得られた塗膜との比較
例を挙げる。 比較例 1 上記実施例において形成された第1の塗膜5を
そのまま紫外線照射して硬化させた。紫外線照射
条件は上記実施例のものと同一条件とした。 比較例 2 上記実施例におけると同様の第2の塗膜6をニ
ツケル製外刃の表面に直接形成し、同一条件で照
射硬化させた。 下記表1に、以上の結果により得られた本発明
の実施例品と比較例1、2との性能を比較して示
す。
【表】
なお、上記表中の「密着性」は基盤目セロテー
プテストによる。「鉛筆硬度」はJIS K5400、
UNI鉛筆使用による。「耐摩耗性」についはゴム
硬度45゜のウレタンゴムを0.5Kg荷重で押し付け
て、1000回回転させた。 上記表1から明らかなように、本発明の実施例
品は密着性および硬度の点において、いずれも優
れており、また耐摩耗性についても、比較例2の
ものよりも優位差があることが判つた。 本発明の実施例品の耐摩耗性が比較例2のもの
よりも優れているのは、実施例品、比較例2とも
に表面が同一素材であるにもかかわらず、本発明
の実施例品では第1塗膜のバツフア効果により、
摩耗試験用ウレタンゴムの荷重が均等に分散する
ように作用したためと考えられる。 なお、上記第1の塗膜5の放射線硬化性樹脂塗
料として、希釈溶剤を用いないでエポキシ変性ア
クリレート系樹脂塗料これ単体を用いる場合にお
いても、この第1塗膜5が指触により指先に塗膜
転移が生じるような半乾き状態のうちに第2塗膜
6を塗布形成する。 また、第2塗膜6を着色塗膜としてもよいが、
第1塗膜5を着色して第2塗膜6を透明にすれば
深みのある着色効果が得られることになる。 また、第2塗膜6にシリコーンオイルを0.5〜
5重量%、好ましくは1.5重量%ほど含有させて
おけば、ブリード現象により樹脂塗膜4の表面の
スリツク性を向上できてはだ触りが良好なものに
なり、毛の導入効果も高まる。 なお、図示例の外刃は被処理金属材の一例であ
つて、本発明はスチール製キヤビネツト、懐中電
燈の外装ケースなど各種の金属板表面の塗装に適
用できる。 以上説明したように、この発明方法によつて得
られる樹脂塗膜4は、被処理金属材の表面に塗布
形成される第1の塗膜5とこの第1塗膜5の表面
に塗布形成される第2の塗膜6とからなる断面構
造になるが、第1塗膜5は金属用の放射線硬化性
樹脂塗料により形成されたものであるから、被処
理金属材表面に対する樹脂塗膜4これ自体の密着
特性を良好なものにできる。そして、第2塗膜6
はプラスチツク用の放射線硬化性樹脂塗料により
形成されるものとしたから、樹脂塗膜4これ自体
の表面硬度を充分に高いものにでき、摩耗や傷付
きを良好に防止できる。かつ、第1の塗膜5が半
乾き状態のうちに第2の塗膜6を塗布形成したの
ち、第1および第2の塗膜5,6を放射線照射で
硬化させるようにしたので、塗装処理時間を短縮
化できるとともに、第3図に示すように第1塗膜
5と第2塗膜6との境界部Aが互に溶け合つて一
体結合し、第2塗膜6が第1塗膜5から剥れるお
それもない。 したがつて、とくに他物と摺接する金属材表面
の塗装に際して効果大である。
プテストによる。「鉛筆硬度」はJIS K5400、
UNI鉛筆使用による。「耐摩耗性」についはゴム
硬度45゜のウレタンゴムを0.5Kg荷重で押し付け
て、1000回回転させた。 上記表1から明らかなように、本発明の実施例
品は密着性および硬度の点において、いずれも優
れており、また耐摩耗性についても、比較例2の
ものよりも優位差があることが判つた。 本発明の実施例品の耐摩耗性が比較例2のもの
よりも優れているのは、実施例品、比較例2とも
に表面が同一素材であるにもかかわらず、本発明
の実施例品では第1塗膜のバツフア効果により、
摩耗試験用ウレタンゴムの荷重が均等に分散する
ように作用したためと考えられる。 なお、上記第1の塗膜5の放射線硬化性樹脂塗
料として、希釈溶剤を用いないでエポキシ変性ア
クリレート系樹脂塗料これ単体を用いる場合にお
いても、この第1塗膜5が指触により指先に塗膜
転移が生じるような半乾き状態のうちに第2塗膜
6を塗布形成する。 また、第2塗膜6を着色塗膜としてもよいが、
第1塗膜5を着色して第2塗膜6を透明にすれば
深みのある着色効果が得られることになる。 また、第2塗膜6にシリコーンオイルを0.5〜
5重量%、好ましくは1.5重量%ほど含有させて
おけば、ブリード現象により樹脂塗膜4の表面の
スリツク性を向上できてはだ触りが良好なものに
なり、毛の導入効果も高まる。 なお、図示例の外刃は被処理金属材の一例であ
つて、本発明はスチール製キヤビネツト、懐中電
燈の外装ケースなど各種の金属板表面の塗装に適
用できる。 以上説明したように、この発明方法によつて得
られる樹脂塗膜4は、被処理金属材の表面に塗布
形成される第1の塗膜5とこの第1塗膜5の表面
に塗布形成される第2の塗膜6とからなる断面構
造になるが、第1塗膜5は金属用の放射線硬化性
樹脂塗料により形成されたものであるから、被処
理金属材表面に対する樹脂塗膜4これ自体の密着
特性を良好なものにできる。そして、第2塗膜6
はプラスチツク用の放射線硬化性樹脂塗料により
形成されるものとしたから、樹脂塗膜4これ自体
の表面硬度を充分に高いものにでき、摩耗や傷付
きを良好に防止できる。かつ、第1の塗膜5が半
乾き状態のうちに第2の塗膜6を塗布形成したの
ち、第1および第2の塗膜5,6を放射線照射で
硬化させるようにしたので、塗装処理時間を短縮
化できるとともに、第3図に示すように第1塗膜
5と第2塗膜6との境界部Aが互に溶け合つて一
体結合し、第2塗膜6が第1塗膜5から剥れるお
それもない。 したがつて、とくに他物と摺接する金属材表面
の塗装に際して効果大である。
第1図は被処理金属材の一例を示す電気かみそ
りの外刃の展開平面図、第2図はこの発明の方法
により得られた外刃の拡大断面図、第3図は第2
図における一部拡大断面図である。 1……電気かみそりの外刃(被処理金属材の一
例)、2……毛導入孔、3……リブ部、4……樹
脂塗膜、5……第1の塗膜、6……第2の塗膜。
りの外刃の展開平面図、第2図はこの発明の方法
により得られた外刃の拡大断面図、第3図は第2
図における一部拡大断面図である。 1……電気かみそりの外刃(被処理金属材の一
例)、2……毛導入孔、3……リブ部、4……樹
脂塗膜、5……第1の塗膜、6……第2の塗膜。
Claims (1)
- 1 被処理金属材の表面に金属用の放射線硬化性
樹脂塗料を塗布して第1の塗膜を形成する工程
と、第1の塗膜が半乾きの状態において第1の塗
膜の表面にプラスチツク用の放射線硬化性樹脂塗
料を塗布して第2の塗膜を形成する工程と、放射
線を照射して第1および第2の塗膜を硬化させる
工程とからなる、金属材の表面に樹脂塗膜を形成
する方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12274981A JPS5824384A (ja) | 1981-08-04 | 1981-08-04 | 金属材の表面に樹脂塗膜を形成する方法 |
| JP19543988A JPH0194983A (ja) | 1981-08-04 | 1988-08-04 | 多孔スクリーン状金属材の表面に樹脂塗膜を形成する方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12274981A JPS5824384A (ja) | 1981-08-04 | 1981-08-04 | 金属材の表面に樹脂塗膜を形成する方法 |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19543988A Division JPH0194983A (ja) | 1981-08-04 | 1988-08-04 | 多孔スクリーン状金属材の表面に樹脂塗膜を形成する方法 |
| JP9354691A Division JPH0741202B2 (ja) | 1991-03-30 | 1991-03-30 | 樹脂塗膜形成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5824384A JPS5824384A (ja) | 1983-02-14 |
| JPH0214110B2 true JPH0214110B2 (ja) | 1990-04-06 |
Family
ID=14843643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12274981A Granted JPS5824384A (ja) | 1981-08-04 | 1981-08-04 | 金属材の表面に樹脂塗膜を形成する方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5824384A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0478613U (ja) * | 1990-11-19 | 1992-07-09 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0194983A (ja) * | 1981-08-04 | 1989-04-13 | Kyushu Hitachi Maxell Ltd | 多孔スクリーン状金属材の表面に樹脂塗膜を形成する方法 |
| JPS615251A (ja) * | 1984-06-18 | 1986-01-11 | Fuji Photo Film Co Ltd | 平版印刷版用感光材料の製造方法 |
| JP4569807B2 (ja) * | 2004-04-26 | 2010-10-27 | Dic株式会社 | ハードコートフィルムの作成方法 |
| JP2014058048A (ja) * | 2012-09-14 | 2014-04-03 | Nitto Denko Corp | シート状有機基材の製造方法 |
-
1981
- 1981-08-04 JP JP12274981A patent/JPS5824384A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0478613U (ja) * | 1990-11-19 | 1992-07-09 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5824384A (ja) | 1983-02-14 |
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