JPH0214239Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0214239Y2 JPH0214239Y2 JP12923483U JP12923483U JPH0214239Y2 JP H0214239 Y2 JPH0214239 Y2 JP H0214239Y2 JP 12923483 U JP12923483 U JP 12923483U JP 12923483 U JP12923483 U JP 12923483U JP H0214239 Y2 JPH0214239 Y2 JP H0214239Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead wire
- printed circuit
- circuit board
- electronic component
- support blocks
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 18
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 4
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 11
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はプリント基板に挿入した電子部品のリ
ード線の不用部分を切断し、更にリード線の残り
部分をプリント基板に沿わせて屈曲して電子部品
をプリント基板上に固定する作業を自動的に行う
装置に関する。
ード線の不用部分を切断し、更にリード線の残り
部分をプリント基板に沿わせて屈曲して電子部品
をプリント基板上に固定する作業を自動的に行う
装置に関する。
従来、斯種装置として第9図、第10図に示す
様に固定刃41を具えた一対の昇降台4,4に
夫々垂直面内で回動する揺動レバー5,5を配備
し、該レバーの上端の切断刃53を兼用する押え
片52と前記固定刃41との間にプリント基板8
の裏面に臨出したリード線91の不用部分を挾
み、第6図の如く揺動レバー5回動により、リー
ド線の不用部分91aを切断し、更にリード線の
残り部分91bをプリント基板8に沿わせて屈曲
し、電子部品9を該基板に固定することが行なわ
れている。
様に固定刃41を具えた一対の昇降台4,4に
夫々垂直面内で回動する揺動レバー5,5を配備
し、該レバーの上端の切断刃53を兼用する押え
片52と前記固定刃41との間にプリント基板8
の裏面に臨出したリード線91の不用部分を挾
み、第6図の如く揺動レバー5回動により、リー
ド線の不用部分91aを切断し、更にリード線の
残り部分91bをプリント基板8に沿わせて屈曲
し、電子部品9を該基板に固定することが行なわ
れている。
上記装置は高能率でプリント基板上に電子部品
の取り付けが出来るが、電子部品の種類によつて
リード線のピツチが異なるため、1台の装置で全
ての電子部品のリード線の切断及び曲げ加工を行
なうことは出来なかつた。
の取り付けが出来るが、電子部品の種類によつて
リード線のピツチが異なるため、1台の装置で全
ての電子部品のリード線の切断及び曲げ加工を行
なうことは出来なかつた。
本考案の目的はリード線のピツチが異なる複数
種の電子部品に対し、1台の装置でリード線の切
断及び曲げ加工を自動的に行なうことを可能にす
ることである。
種の電子部品に対し、1台の装置でリード線の切
断及び曲げ加工を自動的に行なうことを可能にす
ることである。
従前と同様の揺動レバーを具えた一対の昇降台
は互いに対向する一対の支持ブロツク上にそれぞ
れ配備され、その両支持ブロツクの少なくとも一
方が他方に対して接近離間可能に設けられ、両支
持ブロツク或は一方の支持ブロツクにはストロー
クの異なる複数基の間隔調節用シリンダ装置が各
ピストンロツドを相手支持ブロツクに向けて組み
込まれている。
は互いに対向する一対の支持ブロツク上にそれぞ
れ配備され、その両支持ブロツクの少なくとも一
方が他方に対して接近離間可能に設けられ、両支
持ブロツク或は一方の支持ブロツクにはストロー
クの異なる複数基の間隔調節用シリンダ装置が各
ピストンロツドを相手支持ブロツクに向けて組み
込まれている。
電子部品のリード線のピツチに対応するストロ
ーク長さの間隔調節用シリンダ装置を作動させる
と両昇降台の間隔、従つて両揺動レバーの間隔が
リード線のピツチに対応して拡がる。次に昇降台
従つて揺動レバーが上昇し、該レバーと昇降台の
固定刃との間にリード線が嵌まる。揺動レバーが
揺動し該レバーの切断刃と昇降台の固定刃とによ
つてリード線が切断され、更にリード線の残り部
分をプリント基板に沿わせて屈曲し、これによつ
て電子部品がプリント基板に固定される。
ーク長さの間隔調節用シリンダ装置を作動させる
と両昇降台の間隔、従つて両揺動レバーの間隔が
リード線のピツチに対応して拡がる。次に昇降台
従つて揺動レバーが上昇し、該レバーと昇降台の
固定刃との間にリード線が嵌まる。揺動レバーが
揺動し該レバーの切断刃と昇降台の固定刃とによ
つてリード線が切断され、更にリード線の残り部
分をプリント基板に沿わせて屈曲し、これによつ
て電子部品がプリント基板に固定される。
電子部品のリード線のピツチに対応して複数の
間隔調節用シリンダを切換え作動させることによ
り、昇降台及び揺動レバーの間隔を前記リード線
のピッチに対応させることが出来、1台の装置で
リード線のピツチの異なる電子部品の取付けが行
なうことが出来る。
間隔調節用シリンダを切換え作動させることによ
り、昇降台及び揺動レバーの間隔を前記リード線
のピッチに対応させることが出来、1台の装置で
リード線のピツチの異なる電子部品の取付けが行
なうことが出来る。
以下図面に示す実施例に基づき本考案を具体的
に説明する。
に説明する。
第1図はプリント基板組立てラインでの作業状
況を示しており、プリント基板搬送ライン1の下
方に本考案に係る電子部品のリード線の切断及び
曲げ固定装置20がターンテーブル装置12を介
してX−Yテーブル11上に配備されている。
況を示しており、プリント基板搬送ライン1の下
方に本考案に係る電子部品のリード線の切断及び
曲げ固定装置20がターンテーブル装置12を介
してX−Yテーブル11上に配備されている。
X−Yテーブル11はプリント基板搬送ライン
1の長手方向及び該長手方向に直交する方向に移
動する。
1の長手方向及び該長手方向に直交する方向に移
動する。
ターンテーブル装置12は第2図及び第3図の
如くX−Yテーブル11上に設けたロータリーア
クチユエータ13の回転軸14にテーブル基板1
5を固定したものである。
如くX−Yテーブル11上に設けたロータリーア
クチユエータ13の回転軸14にテーブル基板1
5を固定したものである。
上記テーブル基板15上に一対の支持ブロツク
2,2aが配備され、一方の支持ブロツク2はテ
ーブル基板15に固定され、他方の支持ブロツク
2aは固定支持ブロツク2に対し接近離間可能に
配備されている。
2,2aが配備され、一方の支持ブロツク2はテ
ーブル基板15に固定され、他方の支持ブロツク
2aは固定支持ブロツク2に対し接近離間可能に
配備されている。
各支持ブロツク2,2aは扁平四角形の台部2
1と該台部に立設された塔部22とから成り、各
塔部の上端に昇降用シリンダ装置3を介して昇降
台4が配備されている。
1と該台部に立設された塔部22とから成り、各
塔部の上端に昇降用シリンダ装置3を介して昇降
台4が配備されている。
上記昇降用シリンダ装置3は塔部22の上端に
シリンダ穴31を開設し、該穴31にピストン3
2を挿入したものでシリンダ穴から臨出するピス
トンロツド33に昇降台4を接続している。
シリンダ穴31を開設し、該穴31にピストン3
2を挿入したものでシリンダ穴から臨出するピス
トンロツド33に昇降台4を接続している。
両昇降台4,4の対向面の上端には公知の如く
互いに対称的に固定刃41を形成している。
互いに対称的に固定刃41を形成している。
各昇降台4,4には固定刃41の下方に枢軸5
1を突設して該枢軸51にて揺動レバー5の上部
側を垂直面内にて回動可能に枢支している。
1を突設して該枢軸51にて揺動レバー5の上部
側を垂直面内にて回動可能に枢支している。
各揺動レバー5の上端は相手固定刃41,41
に向けて屈曲した押え片52が形成されており、
該押え片52の先端は前記固定刃41に摺接して
リード線を切断する切断刃53を形成している。
に向けて屈曲した押え片52が形成されており、
該押え片52の先端は前記固定刃41に摺接して
リード線を切断する切断刃53を形成している。
上記揺動レバー5,5は支持ブロツク2,2a
に組み込まれた揺動レバー駆動用シリンダ装置
6,6によつて駆動される。
に組み込まれた揺動レバー駆動用シリンダ装置
6,6によつて駆動される。
各シリンダ装置は第4図の如く支持ブロツク
2,2aの塔体22の下部側面に開設されたシリ
ンダ穴61にピストンロツド62を一体に形成し
たピストン63を嵌め、該ピストンロツド62に
リンク板64を介して前記揺動レバーの下端を連
繋したものである。
2,2aの塔体22の下部側面に開設されたシリ
ンダ穴61にピストンロツド62を一体に形成し
たピストン63を嵌め、該ピストンロツド62に
リンク板64を介して前記揺動レバーの下端を連
繋したものである。
各ピストン63及びピストンロツド62は丸軸
を一端側からピストンの厚み分だけ残して軸方向
にその軸断面積の約1/2の面積に相当する部分を
真直に切欠いて形成したものである。
を一端側からピストンの厚み分だけ残して軸方向
にその軸断面積の約1/2の面積に相当する部分を
真直に切欠いて形成したものである。
各支持ブロツク2,2aの何れか一方の台部2
1には相手台部21に向けてストロークの異なる
複数の間隔調節用シリンダ装置7,7a,7b,
7c,7dが組み込まれている。
1には相手台部21に向けてストロークの異なる
複数の間隔調節用シリンダ装置7,7a,7b,
7c,7dが組み込まれている。
又、両台部21,21はバネ71によつて互い
に接近する方向に付勢されている。
に接近する方向に付勢されている。
上記間隔調節用シリンダ装置7〜7dは台部2
1,22に深さの異なるシリンダ穴72を平行に
開設し、各穴72にピストンロツド74の長さの
異なるピストン73を配備したものである。
1,22に深さの異なるシリンダ穴72を平行に
開設し、各穴72にピストンロツド74の長さの
異なるピストン73を配備したものである。
昇降用シリンダ装置3、レバー駆動用シリンダ
装置6、間隔調節用シリンダ装置7〜7dはター
ンテーブル装置12及びX−Yテーブル11はコ
ンピユータ制御装置13に連繋されており下記の
動作を行う。
装置6、間隔調節用シリンダ装置7〜7dはター
ンテーブル装置12及びX−Yテーブル11はコ
ンピユータ制御装置13に連繋されており下記の
動作を行う。
ターンテーブル装置12を介してX−Yテーブ
ル11に取り付けられた電子部品のリード線切断
及び固定装置20が制御装置13aから送られて
くる信号によつて予め電子部品9の挿入位置の下
方に待機している。又この時複数の間隔調節用シ
リンダ装置7〜7dの内、挿入されるべき電子部
品9のリード線のピツチに対応するストロークの
間隔調節用シリンダ装置が作動し、バネ71に抗
してピストンロツド74を突き出して両支持ブロ
ツク間従つて両揺動レバー5,5の間隔を開く
(第7図B又は第8図B)。
ル11に取り付けられた電子部品のリード線切断
及び固定装置20が制御装置13aから送られて
くる信号によつて予め電子部品9の挿入位置の下
方に待機している。又この時複数の間隔調節用シ
リンダ装置7〜7dの内、挿入されるべき電子部
品9のリード線のピツチに対応するストロークの
間隔調節用シリンダ装置が作動し、バネ71に抗
してピストンロツド74を突き出して両支持ブロ
ツク間従つて両揺動レバー5,5の間隔を開く
(第7図B又は第8図B)。
同時に昇降用シリンダ装置3が作動し、昇降台
4,4が上昇し、待機する。
4,4が上昇し、待機する。
次に作業者が手作業によつて電子部品のリード
線をプリント基板の定められた位置の孔に挿入し
て、各揺動レバー5と各固定刃41との間に電子
部品9のリード線91,91を嵌め込み、装置2
0のスイツチ14aを操作する。
線をプリント基板の定められた位置の孔に挿入し
て、各揺動レバー5と各固定刃41との間に電子
部品9のリード線91,91を嵌め込み、装置2
0のスイツチ14aを操作する。
するとレバー駆動用シリンダ装置6,6が作動
して揺動レバー5,5をその先端の押え片52が
固定刃41側に移動する方向に回転せる。
して揺動レバー5,5をその先端の押え片52が
固定刃41側に移動する方向に回転せる。
揺動レバー5の回転途上に押え片52の切断刃
53と昇降台4の固定刃41との間にてリード線
91,91が挾まれて切断され、更に押え片52
が移動することによりリード線の残り部分はプリ
ント基板の下面に沿つて曲げられるのである。
53と昇降台4の固定刃41との間にてリード線
91,91が挾まれて切断され、更に押え片52
が移動することによりリード線の残り部分はプリ
ント基板の下面に沿つて曲げられるのである。
上記作業が終れば、揺動レバー5、昇降台4は
元位置に復帰し、X−Yテーブル11が作動して
リード線の切断及び曲げ固定装置を次の電子部品
装着位置に待機せしめる。上記動作を繰り返すこ
とにより、プリント基板にリード線のピツチが異
なる複数種類の電子部品を取付け出来る。
元位置に復帰し、X−Yテーブル11が作動して
リード線の切断及び曲げ固定装置を次の電子部品
装着位置に待機せしめる。上記動作を繰り返すこ
とにより、プリント基板にリード線のピツチが異
なる複数種類の電子部品を取付け出来る。
尚、本考案の実施に際して、複数の間隔調節用
シリンダ装置7〜7dは両支持ブロツクに分けて
配備しても前記同様の効果を得ることが出来る。
シリンダ装置7〜7dは両支持ブロツクに分けて
配備しても前記同様の効果を得ることが出来る。
尚、実施例では両支持ブロツクの内一方を固
定、他方を該固定ブロツクに接近離間可能に配備
したが、両支持ブロツクを互いに相手ブロツクに
接近離間可能に配備しても可いのは勿論である。
定、他方を該固定ブロツクに接近離間可能に配備
したが、両支持ブロツクを互いに相手ブロツクに
接近離間可能に配備しても可いのは勿論である。
第1図は作業状態の説明図、第2図は本願装置
の正面図、第3図は支持ブロツクと揺動レバーの
側面図、第4図は第2図−線に沿う断面図、
第5図、第6図は揺動レバーの動作順序の説明
図、第7図Aはリード線のピツチの狭い電子部品
に対する昇降台の間隔を示す正面図、第7図Bは
同上の電子部品に対する受台の間隔調節用シリン
ダ装置の断面図、第8図Aはリード線のピツチの
狭い電子部品に対する昇降台の間隔を示す正面
図、第8図Bは同上の電子部品に対する受台の間
隔調節用シリンダ装置の断面図、第9図は従来例
の正面図、第10図は同上の側面図である。 2……固定支持ブロツク、2a……可動支持ブ
ロツク、4……昇降台、41……固定刃、5……
揺動レバ、52……押え片、7,7a,7b,7
c,7d……間隔調節用シリンダ装置。
の正面図、第3図は支持ブロツクと揺動レバーの
側面図、第4図は第2図−線に沿う断面図、
第5図、第6図は揺動レバーの動作順序の説明
図、第7図Aはリード線のピツチの狭い電子部品
に対する昇降台の間隔を示す正面図、第7図Bは
同上の電子部品に対する受台の間隔調節用シリン
ダ装置の断面図、第8図Aはリード線のピツチの
狭い電子部品に対する昇降台の間隔を示す正面
図、第8図Bは同上の電子部品に対する受台の間
隔調節用シリンダ装置の断面図、第9図は従来例
の正面図、第10図は同上の側面図である。 2……固定支持ブロツク、2a……可動支持ブ
ロツク、4……昇降台、41……固定刃、5……
揺動レバ、52……押え片、7,7a,7b,7
c,7d……間隔調節用シリンダ装置。
Claims (1)
- 上端に固定刃41を具えた一対の昇降台4,4
に夫々上端に切断刃53を兼用する押え片52を
具えた揺動レバー5,5が垂直面内で回動可能に
配備され、該押え片52と前記固定刃41との間
にプリント基板8の下面に臨出した電子部品のリ
ード線を挟み、揺動レバー5,5の回動によりリ
ード線の不用部分を切断し、更にリード線の残り
部分をプリント基板に沿わせて屈曲し電子部品を
該基板に固定する作業を行なう装置に於て、前記
各昇降台は互いに対向する一対の支持ブロツク
2,2a上にそれぞれ配備され、その両支持ブロ
ツクの少なくとも一方が他方に対して接近離間可
能に設けられ、更にストロークの異なる複数基の
間隔調節用シリンダ装置が両支持ブロツクに分か
れて或は一方の支持ブロツクに各ピストンロツド
を相手支持ブロツクに向けて組み込まれている電
子部品のリード線の切断及び曲げ固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12923483U JPS6037275U (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 電子部品のリ−ド線の切断及び曲げ固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12923483U JPS6037275U (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 電子部品のリ−ド線の切断及び曲げ固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6037275U JPS6037275U (ja) | 1985-03-14 |
| JPH0214239Y2 true JPH0214239Y2 (ja) | 1990-04-18 |
Family
ID=30292887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12923483U Granted JPS6037275U (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 電子部品のリ−ド線の切断及び曲げ固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6037275U (ja) |
-
1983
- 1983-08-19 JP JP12923483U patent/JPS6037275U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6037275U (ja) | 1985-03-14 |
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