JPH0214316Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0214316Y2 JPH0214316Y2 JP13137982U JP13137982U JPH0214316Y2 JP H0214316 Y2 JPH0214316 Y2 JP H0214316Y2 JP 13137982 U JP13137982 U JP 13137982U JP 13137982 U JP13137982 U JP 13137982U JP H0214316 Y2 JPH0214316 Y2 JP H0214316Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- circuit
- detection circuit
- control
- setting device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 30
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 22
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Ac-Ac Conversion (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は自制方式の逆変換制御装置に関す
る。
る。
一般に電気用電源には、いわゆるr一定制御
方式(サイリスタの制御角進み角一定方式)の逆
変換装置が使用されている。この逆変換装置で電
気を制御すると第1図に示すような負荷電流IL
が流れる。この負荷電流ILは負荷に応じて変化す
ると重なり角uもこれに伴なつて変化することが
知られている。この重なり角uを重なり時間uT
として表わすと次のようになる。但し、L0は負
荷側のインピーダンス、Vは負荷電圧(出力電
圧)、T1は負荷電流ILが降下し始まる時刻、T2は
負荷電流ILが零点を通る時刻である。
方式(サイリスタの制御角進み角一定方式)の逆
変換装置が使用されている。この逆変換装置で電
気を制御すると第1図に示すような負荷電流IL
が流れる。この負荷電流ILは負荷に応じて変化す
ると重なり角uもこれに伴なつて変化することが
知られている。この重なり角uを重なり時間uT
として表わすと次のようになる。但し、L0は負
荷側のインピーダンス、Vは負荷電圧(出力電
圧)、T1は負荷電流ILが降下し始まる時刻、T2は
負荷電流ILが零点を通る時刻である。
uT≒2ILL0/V∫T2/T1Sin ωt dt
従つて、負荷電流ILが増加すると重なり時間
uTも大きくなる。いま、第1図に示す負荷電流
ILがI1からI2に増大すると重なり角uも増大する。
するとサイリスタの逆電圧期間IVが実線のよう
に減少する。この期間IVがサイリスタのターン
オフタイム以下になると転流が出来なくなり、逆
変換装置の運転が不可能になる欠点が生じる。な
お、第1図中、Vは出力電圧、δは余裕角であ
る。
uTも大きくなる。いま、第1図に示す負荷電流
ILがI1からI2に増大すると重なり角uも増大する。
するとサイリスタの逆電圧期間IVが実線のよう
に減少する。この期間IVがサイリスタのターン
オフタイム以下になると転流が出来なくなり、逆
変換装置の運転が不可能になる欠点が生じる。な
お、第1図中、Vは出力電圧、δは余裕角であ
る。
上記欠点を解決したものに特公昭57−34744号
公報による逆変換制御装置がある。この装置はサ
イリスタの転流余裕時間一定制御を行なうもの
で、転流余裕時間を検出するのにサイリスタの点
弧角と出力電圧の零点から制御進み角βを、また
サイリスタの点弧角と負荷電流の零点から重なり
角を検出して演算を行なつている。この場合、負
荷電流が断続すると電流の検出信号がなくなり、
重なり角の検出が不能となつて、転流余裕時間の
検出ができなくなり制御が不可能となるおそれが
ある。
公報による逆変換制御装置がある。この装置はサ
イリスタの転流余裕時間一定制御を行なうもの
で、転流余裕時間を検出するのにサイリスタの点
弧角と出力電圧の零点から制御進み角βを、また
サイリスタの点弧角と負荷電流の零点から重なり
角を検出して演算を行なつている。この場合、負
荷電流が断続すると電流の検出信号がなくなり、
重なり角の検出が不能となつて、転流余裕時間の
検出ができなくなり制御が不可能となるおそれが
ある。
この考案は上記の事情に鑑みてなされたもの
で、負荷電流が断続しても常に正常運転が可能と
なるようにした逆変換制御装置を提供することを
目的とする。
で、負荷電流が断続しても常に正常運転が可能と
なるようにした逆変換制御装置を提供することを
目的とする。
以下図面を参照してこの考案の一実施例を説明
する。
する。
第2図は一実施例のブロツク図で、この図にお
いて、1は電気制御装置で、この装置1は順変
換装置1a、逆変換装置1b、直流リアクトル1
cおよび負荷回路1dから構成されている。な
お、1eは変流器、1fは変圧器である。変流器
1eの出力は重なり角検出回路2に与えられる。
この重なり角検出回路2は零クロス検出器2aと
R・Sフリツプフロツプ2bから構成される。前
記重なり角検出回路2の出力は後述のレベル検出
センサの出力で制御されるゲート回路12を介し
て偏差積分増幅回路3の入力Aに与えられる。こ
の増幅回路3は抵抗3a,3b,3c,3f、コ
ンデンサ3eおよびオペアンプ3dから構成され
る。4は加算器で、この加算器4は偏差積分増幅
回路3の出力と逆変換装置1bのスタート周波数
設定器5の出力とを加算し、その加算出力を電圧
−周波数変換回路6に供給される。なお、加算器
4、設定器5および変換回路6とで設定装置が形
成される。前記変換回路6の出力Cは重なり角検
出回路2のフリツプフロツプ2bのリセツト入力
Rに供給されるとともに単安定マルチバイブレー
タ回路8(以下モノマルチと称す)を介して前記
偏差積分増幅回路3の入力Dに与えられる。7は
制御進み角検出回路で、この回路7は前記重なり
角検出回路2と同様な回路から構成され、7aは
零クロス検出器、7bはR・Sフリツプフロツプ
である。この制御進み角検出回路7の入力には前
記変圧器1fの出力が与えられ、検出回路7の出
力は極性変換回路7′を通り前記偏差積分増幅回
路3の入力Bに与えられる。なお前記変換回路6
の出力Cは制御進み角検出回路7のフリツプフロ
ツプ7bのリセツト入力Rに与えられるとともに
分周回路9にも与えられる。分周回路9の出力
F,は第1、第2ゲート回路10a,10bに
与えられ、第1、第2ゲート回路10a,10b
の出力は逆変換装置1bの図示しないサイリスタ
のゲートに与えられる。前記分周回路9と第1、
第2ゲート回路10a,10bで点弧信号発生装
置を形成する。
いて、1は電気制御装置で、この装置1は順変
換装置1a、逆変換装置1b、直流リアクトル1
cおよび負荷回路1dから構成されている。な
お、1eは変流器、1fは変圧器である。変流器
1eの出力は重なり角検出回路2に与えられる。
この重なり角検出回路2は零クロス検出器2aと
R・Sフリツプフロツプ2bから構成される。前
記重なり角検出回路2の出力は後述のレベル検出
センサの出力で制御されるゲート回路12を介し
て偏差積分増幅回路3の入力Aに与えられる。こ
の増幅回路3は抵抗3a,3b,3c,3f、コ
ンデンサ3eおよびオペアンプ3dから構成され
る。4は加算器で、この加算器4は偏差積分増幅
回路3の出力と逆変換装置1bのスタート周波数
設定器5の出力とを加算し、その加算出力を電圧
−周波数変換回路6に供給される。なお、加算器
4、設定器5および変換回路6とで設定装置が形
成される。前記変換回路6の出力Cは重なり角検
出回路2のフリツプフロツプ2bのリセツト入力
Rに供給されるとともに単安定マルチバイブレー
タ回路8(以下モノマルチと称す)を介して前記
偏差積分増幅回路3の入力Dに与えられる。7は
制御進み角検出回路で、この回路7は前記重なり
角検出回路2と同様な回路から構成され、7aは
零クロス検出器、7bはR・Sフリツプフロツプ
である。この制御進み角検出回路7の入力には前
記変圧器1fの出力が与えられ、検出回路7の出
力は極性変換回路7′を通り前記偏差積分増幅回
路3の入力Bに与えられる。なお前記変換回路6
の出力Cは制御進み角検出回路7のフリツプフロ
ツプ7bのリセツト入力Rに与えられるとともに
分周回路9にも与えられる。分周回路9の出力
F,は第1、第2ゲート回路10a,10bに
与えられ、第1、第2ゲート回路10a,10b
の出力は逆変換装置1bの図示しないサイリスタ
のゲートに与えられる。前記分周回路9と第1、
第2ゲート回路10a,10bで点弧信号発生装
置を形成する。
11は入力側が変流器1eに接続されたレベル
センサ検出回路で、このレベルセンサ検出回路1
1で負荷電流が断続し、零電流時間が継続したこ
とを検出し、その検出信号で前記ゲート回路12
を制御する。すなわち、負荷電流の断続を検出し
たときはゲート回路12を閉じる作用を行なう。
センサ検出回路で、このレベルセンサ検出回路1
1で負荷電流が断続し、零電流時間が継続したこ
とを検出し、その検出信号で前記ゲート回路12
を制御する。すなわち、負荷電流の断続を検出し
たときはゲート回路12を閉じる作用を行なう。
次に上記実施例の動作について述べる。電気
制御装置1を動作させるには、まず、設定器5で
インバータ動作周波数を設定し、この設定出力を
加算器4を介して電圧−周波数変換回路6に与え
る。すると変換回路6には、第3図イに示す出力
C1,C2…のパルスが発生する。この出力C1,C2
…の立下りで、分周回路9が動作されると分周回
路9の出力には第3図ロに示す出力f1,f2が生じ
る。この出力f1,f2で第1、第2ゲート回路10
a,10bが動作し、逆変換装置1bのサイリス
タ(図示省略)のゲートに第3図ハ,ニに示す出
力g1,g2…,g1′,g2′…が与えられる。すると負
荷回路1dには第4図aに示す負荷電流が流れ
る。なお、第4図aにおいて、Vは負荷電圧を示
す。
制御装置1を動作させるには、まず、設定器5で
インバータ動作周波数を設定し、この設定出力を
加算器4を介して電圧−周波数変換回路6に与え
る。すると変換回路6には、第3図イに示す出力
C1,C2…のパルスが発生する。この出力C1,C2
…の立下りで、分周回路9が動作されると分周回
路9の出力には第3図ロに示す出力f1,f2が生じ
る。この出力f1,f2で第1、第2ゲート回路10
a,10bが動作し、逆変換装置1bのサイリス
タ(図示省略)のゲートに第3図ハ,ニに示す出
力g1,g2…,g1′,g2′…が与えられる。すると負
荷回路1dには第4図aに示す負荷電流が流れ
る。なお、第4図aにおいて、Vは負荷電圧を示
す。
前記出力C1,C2…は重なり角検出回路2およ
び制御進み角検出回路7に与えられ、両検出回路
2,7をリセツトする。すると両検出回路2,7
は第3図ホ,ヘに示すようにリセツト信号で立上
り、零クロス検出回路2a,7aの信号で立下り
の出力A1,B1となる。さらに、B1の信号を極性
変換回路7′の入力信号とする。極性変換の出力
信号1(第3図ト)はB1の信号と同じ幅の同じ
電圧の極性の異なる(正→負のレベル電圧)信号
となる。前記出力C1,C2…モノマルチ8に入力
されるとその出力端には第3図チに示すような出
力D1,D2…が得られる。上記検出回路2の出力
信号、極性変換回路7′の出力信号およびモノマ
ルチ8の出力信号は、偏差積分増幅回路3で付き
合わされてその偏差が積分されて加算器4に与え
られる。加算器4はこの偏差積分出力と設定器5
の出力とを加算し、この加算出力で電圧−周波数
変換回路6の出力C1,C2…の時間間隔が変化さ
れる。
び制御進み角検出回路7に与えられ、両検出回路
2,7をリセツトする。すると両検出回路2,7
は第3図ホ,ヘに示すようにリセツト信号で立上
り、零クロス検出回路2a,7aの信号で立下り
の出力A1,B1となる。さらに、B1の信号を極性
変換回路7′の入力信号とする。極性変換の出力
信号1(第3図ト)はB1の信号と同じ幅の同じ
電圧の極性の異なる(正→負のレベル電圧)信号
となる。前記出力C1,C2…モノマルチ8に入力
されるとその出力端には第3図チに示すような出
力D1,D2…が得られる。上記検出回路2の出力
信号、極性変換回路7′の出力信号およびモノマ
ルチ8の出力信号は、偏差積分増幅回路3で付き
合わされてその偏差が積分されて加算器4に与え
られる。加算器4はこの偏差積分出力と設定器5
の出力とを加算し、この加算出力で電圧−周波数
変換回路6の出力C1,C2…の時間間隔が変化さ
れる。
すなわち、偏差積分増幅回路3はA1+1+D1
=0となるようにインバータの出力周波数を動作
させることになる。かかる動作を具体的に示した
ものが第4図の波形図であつて、第4図におい
て、重なり時間をT〓とすると第4図bに示すよ
うに重なり角検出回路2ではT〓の1/2に相当する
信号Aが検出され、また、制御進み角検出回路7
からTBの量が検出される。このTBは前記極性反
転回路7′で負の信号とされるから転流余裕時間
の検出時間TSはTS=−TB+2×T〓′となる。こ
のようにして得られる時間検出信号TSがモノマ
ルチ8より与えられる設定時間と一致するように
インバータを制御すれば常にサイリスタの逆電圧
時間が設定量となる周波数制御ができる。
=0となるようにインバータの出力周波数を動作
させることになる。かかる動作を具体的に示した
ものが第4図の波形図であつて、第4図におい
て、重なり時間をT〓とすると第4図bに示すよ
うに重なり角検出回路2ではT〓の1/2に相当する
信号Aが検出され、また、制御進み角検出回路7
からTBの量が検出される。このTBは前記極性反
転回路7′で負の信号とされるから転流余裕時間
の検出時間TSはTS=−TB+2×T〓′となる。こ
のようにして得られる時間検出信号TSがモノマ
ルチ8より与えられる設定時間と一致するように
インバータを制御すれば常にサイリスタの逆電圧
時間が設定量となる周波数制御ができる。
ここで、負荷電流が断続するとレベルセンサ検
出回路11がこの断続を検出して、ゲート回路1
2を閉じる。このとき重なり角の量をT〓′=0と
させ、−TB=TSとなるように制御させれば、負荷
電流が断続したときでもインバータの制御は制御
進み角が設定量TSとなつて正常運転が継続され
る。
出回路11がこの断続を検出して、ゲート回路1
2を閉じる。このとき重なり角の量をT〓′=0と
させ、−TB=TSとなるように制御させれば、負荷
電流が断続したときでもインバータの制御は制御
進み角が設定量TSとなつて正常運転が継続され
る。
以上述べたように、この考案によれば、負荷電
流が断続しても正常なインバータの制御が可能と
なるとともにインバータの運転効率の向上を図る
ことができる。また電流断続を防止するため、従
来は無負荷時ダミー抵抗を必要としたが、この考
案ではこの抵抗を不要とすることができるなどの
種々の効果がある。
流が断続しても正常なインバータの制御が可能と
なるとともにインバータの運転効率の向上を図る
ことができる。また電流断続を防止するため、従
来は無負荷時ダミー抵抗を必要としたが、この考
案ではこの抵抗を不要とすることができるなどの
種々の効果がある。
第1図は逆変換装置により電気を制御したと
きの負荷電流と電圧および逆電圧の関係を示す波
形図、第2図はこの考案の一実施例を示すブロツ
ク図、第3図イから第3図チは第2図の動作を述
べるための波形図、第4図a,bは重なり角およ
び制御進み角検出回路の詳細を示す波形図であ
る。 1……電気制御装置、2……重なり角検出回
路、3……偏差積分増幅回路、4……加算器、5
……スタート周波数設定器、6……電圧−周波数
変換回路、7……制御進み角検出回路、7′……
極性変換回路、8……モノマルチ、9……分周回
路、10a,10b……第1、第2ゲート回路、
11……レベルセンサ検出回路、12……ゲート
回路。
きの負荷電流と電圧および逆電圧の関係を示す波
形図、第2図はこの考案の一実施例を示すブロツ
ク図、第3図イから第3図チは第2図の動作を述
べるための波形図、第4図a,bは重なり角およ
び制御進み角検出回路の詳細を示す波形図であ
る。 1……電気制御装置、2……重なり角検出回
路、3……偏差積分増幅回路、4……加算器、5
……スタート周波数設定器、6……電圧−周波数
変換回路、7……制御進み角検出回路、7′……
極性変換回路、8……モノマルチ、9……分周回
路、10a,10b……第1、第2ゲート回路、
11……レベルセンサ検出回路、12……ゲート
回路。
Claims (1)
- 順変換装置と逆変換装置を用いた制御装置にお
いて、逆変換装置の動作周波数を設定する設定装
置と、この設定装置の出力信号で一定時間動作出
力を送出する単安定マルチバイブレータと、負荷
に流れる負荷電流の電流零および負荷に印加され
る負荷電圧の電圧零を検出する各別の検出器と、
前記設定装置の出力により制御されるとともに前
記各検出器が出力を送出したときに各々符号が異
なる出力を送出する重なり角および制御進み角検
出回路と、この両検出回路の出力と前記単安定マ
ルチバイブレータの出力との偏差出力を増幅し、
その増幅出力により前記設定装置の設定値を可変
させる偏差出力増幅回路と、前記負荷電流の断続
を検出するレベルセンサ検出回路と、この検出回
路が負荷電流の断続を検出したとき作動され、前
記重なり角検出回路の出力を偏差出力増幅回路に
供給させないようするゲート回路と、前記設定装
置の出力により点弧信号の発生時間が可変制御さ
れるとともに前記逆変換装置にその制御出力を与
える点弧信号発生装置とを備えた逆変換制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13137982U JPS5937892U (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 逆変換制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13137982U JPS5937892U (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 逆変換制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5937892U JPS5937892U (ja) | 1984-03-09 |
| JPH0214316Y2 true JPH0214316Y2 (ja) | 1990-04-18 |
Family
ID=30297031
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13137982U Granted JPS5937892U (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 逆変換制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5937892U (ja) |
-
1982
- 1982-08-31 JP JP13137982U patent/JPS5937892U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5937892U (ja) | 1984-03-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62104493A (ja) | 交流電動機の駆動装置 | |
| JPH0214316Y2 (ja) | ||
| JPS6056396B2 (ja) | 速度制御装置 | |
| JP2707019B2 (ja) | 放電加工装置 | |
| JPS5490514A (en) | Starting-assist circuit for commutatorless motor | |
| JPS5656182A (en) | Drive unit for motor | |
| JPS6311916Y2 (ja) | ||
| JP2715446B2 (ja) | ガバナ制御装置 | |
| JPS5939837Y2 (ja) | ゲ−ト信号停止装置 | |
| JPS5448024A (en) | Motor controller | |
| JPH0353875B2 (ja) | ||
| JPS6111990Y2 (ja) | ||
| SU632056A1 (ru) | Релаксационный генератор | |
| JP2540327B2 (ja) | リアクトル負荷の制御電源 | |
| JPS58183098U (ja) | モ−タ制御装置 | |
| JPH0350504B2 (ja) | ||
| JPS55153204A (en) | Motor speed control system for running truck | |
| JPS58221423A (ja) | 電源回路 | |
| JPH0249399U (ja) | ||
| JPS586595U (ja) | パルスモ−タ駆動回路 | |
| JPS5827759B2 (ja) | モ−タノソクドセイギヨソウチ | |
| JPS5479417A (en) | Inverter control circuit for motor driveng | |
| JPS61189187A (ja) | モ−タの保護装置 | |
| JPS6028766A (ja) | サイリスタのゲ−ト制御装置 | |
| JPS6020365U (ja) | パルスア−ク溶接機 |