JPH02144024A - もちつき機 - Google Patents
もちつき機Info
- Publication number
- JPH02144024A JPH02144024A JP63300280A JP30028088A JPH02144024A JP H02144024 A JPH02144024 A JP H02144024A JP 63300280 A JP63300280 A JP 63300280A JP 30028088 A JP30028088 A JP 30028088A JP H02144024 A JPH02144024 A JP H02144024A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- kneading
- rice
- container
- making machine
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Cereal-Derived Products (AREA)
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はもち米と水を入れるだけで自動的にもちをつく
ることができるもちつき機に関するものである。
ることができるもちつき機に関するものである。
従来の技術
従来−殻内なもちつき機は、十分に吸水させたもち米を
一旦蒸してからはねでねり上げる方法がとられている。
一旦蒸してからはねでねり上げる方法がとられている。
第3図にその一例を示す。第3図において本体1内に設
けたねり容器6に十分に吸水させた(約12時間もち米
を水に浸しておく)もち米を入れると同時に、ねり容器
の下方に設けたヒーター51を有するボイラー50にも
もち米の量に応じた水を入れておく。そしてまずヒータ
ー51に通電させ発生した蒸気によりもち米を蒸すので
ある。
けたねり容器6に十分に吸水させた(約12時間もち米
を水に浸しておく)もち米を入れると同時に、ねり容器
の下方に設けたヒーター51を有するボイラー50にも
もち米の量に応じた水を入れておく。そしてまずヒータ
ー51に通電させ発生した蒸気によりもち米を蒸すので
ある。
次に蒸し上がったらねりモーター21を回し、減速機構
52と連動したねり容器底部のはね10を回しもちを作
るのである。
52と連動したねり容器底部のはね10を回しもちを作
るのである。
発明が解決しようとする課題
このように従来ではもち米を約12時間という長い時間
の吸水時間をとらなければならず、すぐにもちを食べた
いという時にはすぐにできないという大きな欠点があっ
た。またこのように蒸してからつく方式であるとこの吸
水時間をとらないと、かたくぶつぶつのもちとなってし
まう。
の吸水時間をとらなければならず、すぐにもちを食べた
いという時にはすぐにできないという大きな欠点があっ
た。またこのように蒸してからつく方式であるとこの吸
水時間をとらないと、かたくぶつぶつのもちとなってし
まう。
課題を解決するための手段
本発明は上記欠点に対して改良したもので、ねり容器に
洗ったもち米と適量の水等の材料を一緒に入れる炊飯方
式とし、予熱、撹拌、炊飯、冷却、ねりの各工程をその
順序で実行してもちを作ろうとするものである。またそ
の実行の具体的手段を特定したものである。
洗ったもち米と適量の水等の材料を一緒に入れる炊飯方
式とし、予熱、撹拌、炊飯、冷却、ねりの各工程をその
順序で実行してもちを作ろうとするものである。またそ
の実行の具体的手段を特定したものである。
作用
ねり容器内の材料は予熱工程で吸水し、撹拌工程で移動
し、炊飯工程でα化し、冷却工程で余分の水分が除かれ
、ねり工程でねり上げられもちとなる。それらの工程中
ねりモーター、ヒーターファンは制御器のプログラムに
従って特定の制御がなされる。
し、炊飯工程でα化し、冷却工程で余分の水分が除かれ
、ねり工程でねり上げられもちとなる。それらの工程中
ねりモーター、ヒーターファンは制御器のプログラムに
従って特定の制御がなされる。
実施例
以下本発明の一実施例を第1図、第2図により説明する
。
。
lは本体ケース、2は外フタ、3は内フタであり、外フ
タ2を開いて本体ケース1の上面を開口できる。4は透
明のガラス窓で外フタ2と内フタ3とで挾んで固定しで
ある。5は本体ケース1内に装着した中ケースで、この
中ケース5と内フタ3とで加熱室を構成する。さらに中
ケース5の内部中央にはねり容器6が着脱自在に載置さ
れている。7はねり容器6底部中央に固定した容器台で
ある。9はシャフト上であり容器台7に回転自在に装着
され、ねり容器6底部を貫通しねり容器6内に突出して
いる。10はシャフト上9の上端部に着脱自在に嵌着し
たはねである。8はねり容器6の側壁に設けられたリブ
である。11はシャフト上の下端部に固定されたカップ
リング上であり、受台26に回転自在に装着されたシャ
ツI・下27の上端部に固定されたカップリング下12
と着脱自在にかん合する。31はねり容器6にかぶせる
容器フタである。14は温度センサーで中ケース5底部
よりばねにて付勢しねり容器6底部に圧接している。1
7はファンケーシング16と中ケース5の側u30とで
囲まれた送風路の吸込口16bと吐出口16aに対応し
て回転自在にファンモーター18のシャフトの先端に固
定したファンである。13は突出部131を有するヒー
ターで突出部131を中ケース5の側壁30に沿って位
置するように中ケース5内に固定されており、さらに突
出部131はダクト501にておおうようにカバーされ
ている。21はねりモーターで回転力をプーリー小23
.ベルト24、プーリー大25を介してシャフト下27
に伝達しはね10に伝える。28はスイッチ、マイコン
等を含む制御器である。29は外フタに設けた把手であ
る。
タ2を開いて本体ケース1の上面を開口できる。4は透
明のガラス窓で外フタ2と内フタ3とで挾んで固定しで
ある。5は本体ケース1内に装着した中ケースで、この
中ケース5と内フタ3とで加熱室を構成する。さらに中
ケース5の内部中央にはねり容器6が着脱自在に載置さ
れている。7はねり容器6底部中央に固定した容器台で
ある。9はシャフト上であり容器台7に回転自在に装着
され、ねり容器6底部を貫通しねり容器6内に突出して
いる。10はシャフト上9の上端部に着脱自在に嵌着し
たはねである。8はねり容器6の側壁に設けられたリブ
である。11はシャフト上の下端部に固定されたカップ
リング上であり、受台26に回転自在に装着されたシャ
ツI・下27の上端部に固定されたカップリング下12
と着脱自在にかん合する。31はねり容器6にかぶせる
容器フタである。14は温度センサーで中ケース5底部
よりばねにて付勢しねり容器6底部に圧接している。1
7はファンケーシング16と中ケース5の側u30とで
囲まれた送風路の吸込口16bと吐出口16aに対応し
て回転自在にファンモーター18のシャフトの先端に固
定したファンである。13は突出部131を有するヒー
ターで突出部131を中ケース5の側壁30に沿って位
置するように中ケース5内に固定されており、さらに突
出部131はダクト501にておおうようにカバーされ
ている。21はねりモーターで回転力をプーリー小23
.ベルト24、プーリー大25を介してシャフト下27
に伝達しはね10に伝える。28はスイッチ、マイコン
等を含む制御器である。29は外フタに設けた把手であ
る。
上記構成において、その動作を第2図も用いて説明する
。
。
外フタ2を開き本体ケース1の外へ取り出したねり容器
6内のシャフト9の上端にはね10を嵌着する。次に洗
米したもち米と、もち米の量に応じた水をねり容器6内
に入れ、中ケース5内に挿入しねり容器6底部の容器台
7を受台26にかん合固定する。このときカップリング
上11とカップリング下I2とが連結する。次に外フタ
2を閉じ制御器28のスイッチを入れると、そのマイコ
ンのプログラム(図示せず)に従って第2図の工程順(
予熱−撹拌−炊飯−冷却−ねりの各工程)に従って作動
する。
6内のシャフト9の上端にはね10を嵌着する。次に洗
米したもち米と、もち米の量に応じた水をねり容器6内
に入れ、中ケース5内に挿入しねり容器6底部の容器台
7を受台26にかん合固定する。このときカップリング
上11とカップリング下I2とが連結する。次に外フタ
2を閉じ制御器28のスイッチを入れると、そのマイコ
ンのプログラム(図示せず)に従って第2図の工程順(
予熱−撹拌−炊飯−冷却−ねりの各工程)に従って作動
する。
まず予熱工程はヒーター13を通電し、温度センサー1
4にてねり容F@6底温度を吸水に丁度よい100℃前
後となるように初め全通電で、後間欠通電で制御する。
4にてねり容F@6底温度を吸水に丁度よい100℃前
後となるように初め全通電で、後間欠通電で制御する。
またむらなく加熱するようにファンモーター18に通電
し、ファン17を回し中ケース5内の空気(熱)を循環
させる。この予熱工程でもち米は十分吸水するのである
。
し、ファン17を回し中ケース5内の空気(熱)を循環
させる。この予熱工程でもち米は十分吸水するのである
。
次の撹拌工程ではねり容器6内でのもち米の位置による
むらをなくするためねりモーター21に通電し、ゆるや
かにはね10を回しもち米を撹拌する。
むらをなくするためねりモーター21に通電し、ゆるや
かにはね10を回しもち米を撹拌する。
このときもち米をつぶさないようにねりモーター21の
通電率は約5%として静かに回転させる。そして次の炊
飯工程に移る。
通電率は約5%として静かに回転させる。そして次の炊
飯工程に移る。
炊飯工程ではヒーター13、ねりモーター21.ファン
モーター18全で通電する。ただしヒーター13は容器
底温度を約120℃前後となるように温度センサー14
にて制御され、ヒーター13は初め全通電とし後間欠的
にON、 OFFする。そしてそのヒーター13がOF
F している時にねりモーター21に適当時通電されよ
り強く回転する。この工程によりもち米はファン17に
よりむらなく加熱されるとともにはね10にてより強く
撹拌されむらなく炊き上がる。
モーター18全で通電する。ただしヒーター13は容器
底温度を約120℃前後となるように温度センサー14
にて制御され、ヒーター13は初め全通電とし後間欠的
にON、 OFFする。そしてそのヒーター13がOF
F している時にねりモーター21に適当時通電されよ
り強く回転する。この工程によりもち米はファン17に
よりむらなく加熱されるとともにはね10にてより強く
撹拌されむらなく炊き上がる。
次の冷却工程では、ファンモーター18のみを通電し冷
却する。これは余分な熱、水分を逃がし、もちがのり状
になるのを防ぐ工程である。さらに次のねり工程になる
。
却する。これは余分な熱、水分を逃がし、もちがのり状
になるのを防ぐ工程である。さらに次のねり工程になる
。
ねり工程ではねりモーター21を100%通電し、よく
強く回転させ、はね10とねり容器6のリブ8にてねら
れ、もちになって行く。ファンモーター18にも通電さ
れ余分な熱、水分を逃がし続ける。
強く回転させ、はね10とねり容器6のリブ8にてねら
れ、もちになって行く。ファンモーター18にも通電さ
れ余分な熱、水分を逃がし続ける。
そして出来上がるとブザー(図示せず)にて出来上がり
を知らせるのである。その後外フタ2を開き中ケース5
からねり容器全体を取り出しもちをねり容器から取り出
す。
を知らせるのである。その後外フタ2を開き中ケース5
からねり容器全体を取り出しもちをねり容器から取り出
す。
尚制御器28のマイコンのプログラムは従来公知のもの
から選定する。また予熱、炊飯の各工程の温度及びねり
モーターの通電率は上下10%の範囲内であれば効果上
大きな差がない。
から選定する。また予熱、炊飯の各工程の温度及びねり
モーターの通電率は上下10%の範囲内であれば効果上
大きな差がない。
発明の効果
以上のように本発明によれば、ねり容器に水ともち米を
一緒に入れ、予熱、撹拌、炊飯、冷却。
一緒に入れ、予熱、撹拌、炊飯、冷却。
ねりの各工程を実行してもちを作るために、むらのない
もちをほしいときに短時間に作ることができる。
もちをほしいときに短時間に作ることができる。
第1図は本発明の一実施例によるもちつき機の断面図、
第2図は同工程チャート、第3図は従来のもちつき機の
断面図である。 6・・・ねり容器、 10・・・はね。 13・・・ヒーター、14・・・温度センサー17・・
・ファン、18・・・ファンモーター21・・・ねりモ
ーター、28・・・制御器。
第2図は同工程チャート、第3図は従来のもちつき機の
断面図である。 6・・・ねり容器、 10・・・はね。 13・・・ヒーター、14・・・温度センサー17・・
・ファン、18・・・ファンモーター21・・・ねりモ
ーター、28・・・制御器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、底部にはね(10)を有し内部に水、もち米等から
なる材料を入れるねり容器(6)と、ねり容器(6)を
加熱するヒーター(13)と、ねり容器(6)の温度セ
ンサー(14)と、はね(10)を回転するねりモータ
ー(21)と、ねり容器(6)に送風するファン(17
)と、温度センサー(14)を入力しねりモーター(2
1)、ヒーター(13)、ファン(17)を制御する制
御器(28)とを備え、ねり容器(6)を材料の吸水に
適する温度に保持する予熱工程と、はね(10)によっ
て材料をかきまぜる撹拌工程と、ねり容器(6)を材料
のα化に適する温度に保持する炊飯工程と、材料の水分
をにがす冷却工程と、はね(10)によって材料をねる
ねり工程とを上記の順序で行うことを特徴とするもちつ
き機。 2、予熱工程の温度を炊飯工程の温度より低くしたこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のもちつき機。 3、予熱工程の温度を約100℃とし、炊飯工程の温度
を約120℃としたことを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載のもちつき機。 4、ねりモーター(21)の回転を予熱工程では0とし
撹拌工程ではゆるやかにし、炊飯工程では撹拌工程より
も強くし、冷却工程では0とし、ねり工程では炊飯工程
と同等かそれより強くしたことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載のもちつき機。 5、ねりモーター(21)の通電率を予熱工程では0と
し、攪拌工程では約5%とし、炊飯工程では間欠の10
0%とし、冷却工程では0とし、ねり工程では100%
としたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のも
ちつき機。 6、ヒーター(13)の通電を予熱工程では温度センサ
ー(14)が約100℃を検知するまで全通電とし後間
欠通電とし、撹拌工程では0通電とし、炊飯工程では温
度センサー(14)が約120℃を検知するまで全通電
とし後間欠通電とし、冷却工程及びねり工程では0通電
としたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のも
ちつき機。 7、ファンモーター(18)の通電を少なくともねり工
程で行うことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
もちつき機。 8、ファンモーター(18)の通電を予熱、撹拌、炊飯
、冷却、ねりの各工程で行うことを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のもちつき機。 9、ヒーター(13)通電中はねりモーター(21)に
は通電しないように制御したことを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のもちつき機。 10、ねりモーター(21)、ヒーター(13)、ファ
ン(17)の制御を制御器(28)のプログラムに従っ
て行うことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のも
ちつき機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63300280A JP2610504B2 (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | もちつき機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63300280A JP2610504B2 (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | もちつき機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02144024A true JPH02144024A (ja) | 1990-06-01 |
| JP2610504B2 JP2610504B2 (ja) | 1997-05-14 |
Family
ID=17882891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63300280A Expired - Fee Related JP2610504B2 (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | もちつき機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2610504B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007275505A (ja) * | 2006-04-12 | 2007-10-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 調理器 |
| JP2016055069A (ja) * | 2014-09-11 | 2016-04-21 | タイガー魔法瓶株式会社 | 電動調理器 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007181542A (ja) * | 2006-01-06 | 2007-07-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 調理器 |
-
1988
- 1988-11-28 JP JP63300280A patent/JP2610504B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007275505A (ja) * | 2006-04-12 | 2007-10-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 調理器 |
| JP2016055069A (ja) * | 2014-09-11 | 2016-04-21 | タイガー魔法瓶株式会社 | 電動調理器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2610504B2 (ja) | 1997-05-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |