JPH0214461A - 磁気デイスク保護方式 - Google Patents
磁気デイスク保護方式Info
- Publication number
- JPH0214461A JPH0214461A JP63162408A JP16240888A JPH0214461A JP H0214461 A JPH0214461 A JP H0214461A JP 63162408 A JP63162408 A JP 63162408A JP 16240888 A JP16240888 A JP 16240888A JP H0214461 A JPH0214461 A JP H0214461A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- write
- magnetic disk
- power
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 8
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 101100386699 Neurospora crassa (strain ATCC 24698 / 74-OR23-1A / CBS 708.71 / DSM 1257 / FGSC 987) dcl-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は磁気ディスク装置を有する制御装置に関し、
特に電源の瞬時や停電時の保護を行なう磁気ディスク保
護方式に関する。
特に電源の瞬時や停電時の保護を行なう磁気ディスク保
護方式に関する。
一般に、磁気ディスク装置を有する制御装置の書込み動
作すなわち、中央処理装置(以下単にCPUと言う)か
ら磁気ディスク装置(以下単にHDUと言う)への書込
み動作は第3図に示すようにCPUが書込みデータ1を
磁気ディスク制御装置(以下T(DCと言う)のメモリ
に蓄積させたのち、書込み命令2を肛に発行する。この
書込み命令2には2の書込み番地情報も含まれているも
のとする。HDCはこの書込み命令2を受信し、1(D
Uの磁気ヘッドの移動が必要な場合、磁気ヘッドを移動
させるためのシーク命令3を■疋に発行する。
作すなわち、中央処理装置(以下単にCPUと言う)か
ら磁気ディスク装置(以下単にHDUと言う)への書込
み動作は第3図に示すようにCPUが書込みデータ1を
磁気ディスク制御装置(以下T(DCと言う)のメモリ
に蓄積させたのち、書込み命令2を肛に発行する。この
書込み命令2には2の書込み番地情報も含まれているも
のとする。HDCはこの書込み命令2を受信し、1(D
Uの磁気ヘッドの移動が必要な場合、磁気ヘッドを移動
させるためのシーク命令3を■疋に発行する。
このHDUはこのシーク命令3を受けると、指定された
位置まで磁気ヘッドを移動させ、移動が完了するとシー
ク完了報告4をT(DCに発行する。このシーク動作時
間T1は最大80m秒(例えばNEC製のD3146型
HDUの場合)必要とする。HDCはシーク完了報告4
を受け、HDUにトラック内の書込み番地を示すセクタ
ーアドレスと書込み命令5を発行する。[は)IIXT
が回転体であるため指定されたアドレスが見つかるまで
回転を待つ必要がめり、この回転待ち時間T、は最大1
5.5m秒(例えば■C製D3146型T(DUの場合
)必要とする。
位置まで磁気ヘッドを移動させ、移動が完了するとシー
ク完了報告4をT(DCに発行する。このシーク動作時
間T1は最大80m秒(例えばNEC製のD3146型
HDUの場合)必要とする。HDCはシーク完了報告4
を受け、HDUにトラック内の書込み番地を示すセクタ
ーアドレスと書込み命令5を発行する。[は)IIXT
が回転体であるため指定されたアドレスが見つかるまで
回転を待つ必要がめり、この回転待ち時間T、は最大1
5.5m秒(例えば■C製D3146型T(DUの場合
)必要とする。
HDUは指定されたアドレスを見つけると書込み開始報
告6をHDCに発行する。IDCはこの書込み開始報告
6を受け、HDC内に蓄積されているメモリより書込み
データ7をHDUに転送する。HDUはこの書込みデー
タTを受けて■U内に書き込み、終了すると書き込み終
了報告8をHDCに発行する。
告6をHDCに発行する。IDCはこの書込み開始報告
6を受け、HDC内に蓄積されているメモリより書込み
データ7をHDUに転送する。HDUはこの書込みデー
タTを受けて■U内に書き込み、終了すると書き込み終
了報告8をHDCに発行する。
肛はこの書込み終了報告8を受けて、CPUへ書込み終
了報告9を発行して書込み動作を完了する。
了報告9を発行して書込み動作を完了する。
そこで、従来、この種の磁気ディスク保護方式は、電源
の瞬断や停電時の対策として罰のシーク動作時間80m
秒、最大回転待ち時間16.6m秒および書込み時間1
6.6m秒の合計112.2m秒の出力保持を保証する
ため、&と[Jに100〜200m秒の電源保証機能を
備えていた。
の瞬断や停電時の対策として罰のシーク動作時間80m
秒、最大回転待ち時間16.6m秒および書込み時間1
6.6m秒の合計112.2m秒の出力保持を保証する
ため、&と[Jに100〜200m秒の電源保証機能を
備えていた。
上述した従来の磁気ディスク保護方式は、大電流を必要
とするシーク動作を含めて瞬断、停電対策を行なわねば
ならず、100〜200m秒の電源出力保持のため大量
のコンデンサまたは定期的に交換が必要なバッテリーが
必要となり、電源装置が大型になり、または高価格にな
るという欠点がある。
とするシーク動作を含めて瞬断、停電対策を行なわねば
ならず、100〜200m秒の電源出力保持のため大量
のコンデンサまたは定期的に交換が必要なバッテリーが
必要となり、電源装置が大型になり、または高価格にな
るという欠点がある。
この発明に係る磁気ディスク保護方式は、その電源装置
にCPUおよびIDCに接続し電源の瞬断または停止に
エフ直ちに低下する第1電源出力と肛およびHDHに接
続し電源の瞬断または停止から最大書込み動作時間が経
過したのち低下する第2電源出力とを設け、T(DCK
CPUからIUへの書込みデータを記憶してから書込み
命令を回に出力する手段、第1電源出力を監視する手段
、 T(DUに書込み動作が始まってから終了するまで
の書込み動作中を示す手段、書込み中に第1電源出力が
断したとき書込みが終了してからリセット信号を出力し
書込み中でないとき第1電源出力の断と同時にリセット
信号を出力する手段を有している。
にCPUおよびIDCに接続し電源の瞬断または停止に
エフ直ちに低下する第1電源出力と肛およびHDHに接
続し電源の瞬断または停止から最大書込み動作時間が経
過したのち低下する第2電源出力とを設け、T(DCK
CPUからIUへの書込みデータを記憶してから書込み
命令を回に出力する手段、第1電源出力を監視する手段
、 T(DUに書込み動作が始まってから終了するまで
の書込み動作中を示す手段、書込み中に第1電源出力が
断したとき書込みが終了してからリセット信号を出力し
書込み中でないとき第1電源出力の断と同時にリセット
信号を出力する手段を有している。
T(DUへの書込み中以外は電源の瞬断または停止に即
時に動作は停止し、HDUへの書込み中は書込み終了後
に動作を停止する。
時に動作は停止し、HDUへの書込み中は書込み終了後
に動作を停止する。
第1図はこの発明に係る磁気ディスク保護方式の一実施
例を示すブロック図である。同図にお゛いて、10は中
央処理装置(以下、CPUという)、11はその詳細な
回路構成を第2図に示す磁気ディスク制御装置(以下、
HDCという)、12は磁気ディスク装置(以下、HD
Uという)、13は電源入力13mにより動作し、CP
U用および電源電圧監視用の第1電源出力t3bおよび
肛用およびHDH用の第2電源出力13eを出力する電
源装置(以下、powという)であり、電源の瞬断また
は停電により第1電源出力13bが断になってから最大
書き込み動作時間をへて第2電源出力13cが断になる
。
例を示すブロック図である。同図にお゛いて、10は中
央処理装置(以下、CPUという)、11はその詳細な
回路構成を第2図に示す磁気ディスク制御装置(以下、
HDCという)、12は磁気ディスク装置(以下、HD
Uという)、13は電源入力13mにより動作し、CP
U用および電源電圧監視用の第1電源出力t3bおよび
肛用およびHDH用の第2電源出力13eを出力する電
源装置(以下、powという)であり、電源の瞬断また
は停電により第1電源出力13bが断になってから最大
書き込み動作時間をへて第2電源出力13cが断になる
。
なお、第2図に示すT(DCl 1 において、14は
第1電源出力13bを監視し、この第1電源出力13b
が下がったとき「1」レベルを出力する電圧監視回路、
15は書込みデータ用メモリ16およびCPU10から
T(DUl 2への書き込みデータを記憶してから書込
み命令をHDUl 2へ出力する手段とを備え、入力端
子15mにリセット信号が入力し、出力端子15bから
書込み開始信号を出力し、出力端子15cから書込み終
了信号を出力する磁気ディスク制御部、17は書込み開
始信号にエフセットされ、書込み終了信号にエフリセッ
トされ、書込み動作tl示すフリップフロップ、18は
このフリップフロップ17がリセット状態において電源
監視回路14の出力が「1」になるとリセット信号を出
力するリセット制御ゲートであり、このHDCは書込み
を一担開始したら終了するまで肛とH[XJの動作を保
証することができる。また、前記最大書込み動作時間は
例えば第3図に示す書込み開始報告6から書込み終了報
告8までの時間とし、例えば1トラック分の連続書き込
み動作時間16.6m秒である。
第1電源出力13bを監視し、この第1電源出力13b
が下がったとき「1」レベルを出力する電圧監視回路、
15は書込みデータ用メモリ16およびCPU10から
T(DUl 2への書き込みデータを記憶してから書込
み命令をHDUl 2へ出力する手段とを備え、入力端
子15mにリセット信号が入力し、出力端子15bから
書込み開始信号を出力し、出力端子15cから書込み終
了信号を出力する磁気ディスク制御部、17は書込み開
始信号にエフセットされ、書込み終了信号にエフリセッ
トされ、書込み動作tl示すフリップフロップ、18は
このフリップフロップ17がリセット状態において電源
監視回路14の出力が「1」になるとリセット信号を出
力するリセット制御ゲートであり、このHDCは書込み
を一担開始したら終了するまで肛とH[XJの動作を保
証することができる。また、前記最大書込み動作時間は
例えば第3図に示す書込み開始報告6から書込み終了報
告8までの時間とし、例えば1トラック分の連続書き込
み動作時間16.6m秒である。
次に上記構成による磁気ディスク保護方式の動作につい
て説明する。まず、書込み動作中でないときに電源の瞬
断ま九は停電があったとき、20w13の第1電源出力
13bは直ちに低下する。し九がって、電源監視回路1
4はこの第1電源出力13bが低下したことを検出して
「1」レベルを出力する。一方、フリップフロップ17
は書込み動作中でないため、リセット状態になっており
、そのQ出力は「0−1である。この念め、リセット制
御ゲート18の2つの入力は共に「1」となり出力端子
からリセット信号を出力する。この念め、磁気ディスク
制御部15はその入力端子15aにリセット信号が入力
するため、直ちにリセツ・トされ書込み動作を停止する
。このため、大電流を必要とするシーク動作中でも即時
に動作を停止することができる。次に、書込み動作中に
電源の瞬断または停電があったとき、POW13の第1
電源出力13bは直ちに低下するが、第2電源出力13
eは最大書込み動作時間を経過したのち低下する。した
がって、電源監視回路14はこの第1電源出力13bが
下ったことを検出して「1」レベルを出力する。一方、
フリップ70ツブ1Tは書込み動作中であるため、セッ
ト状態になっており、そのQ出力は「1」でおる。この
ため、リセット制御ゲート1Bの2つの入力はrlJと
「0」になジ、出力端子からリセット信号は出力されな
い。このため、POW13の第2電源出力13eは電源
の瞬断ま九は停電があったときから最大書込み動作時間
だけHDCjl およびHDU12に供給される。これ
により書込みを開始してから終了するまで肛とt(DU
の動作を保証することがでキ、罰の記憶部の破壊を防止
することができる。
て説明する。まず、書込み動作中でないときに電源の瞬
断ま九は停電があったとき、20w13の第1電源出力
13bは直ちに低下する。し九がって、電源監視回路1
4はこの第1電源出力13bが低下したことを検出して
「1」レベルを出力する。一方、フリップフロップ17
は書込み動作中でないため、リセット状態になっており
、そのQ出力は「0−1である。この念め、リセット制
御ゲート18の2つの入力は共に「1」となり出力端子
からリセット信号を出力する。この念め、磁気ディスク
制御部15はその入力端子15aにリセット信号が入力
するため、直ちにリセツ・トされ書込み動作を停止する
。このため、大電流を必要とするシーク動作中でも即時
に動作を停止することができる。次に、書込み動作中に
電源の瞬断または停電があったとき、POW13の第1
電源出力13bは直ちに低下するが、第2電源出力13
eは最大書込み動作時間を経過したのち低下する。した
がって、電源監視回路14はこの第1電源出力13bが
下ったことを検出して「1」レベルを出力する。一方、
フリップ70ツブ1Tは書込み動作中であるため、セッ
ト状態になっており、そのQ出力は「1」でおる。この
ため、リセット制御ゲート1Bの2つの入力はrlJと
「0」になジ、出力端子からリセット信号は出力されな
い。このため、POW13の第2電源出力13eは電源
の瞬断ま九は停電があったときから最大書込み動作時間
だけHDCjl およびHDU12に供給される。これ
により書込みを開始してから終了するまで肛とt(DU
の動作を保証することがでキ、罰の記憶部の破壊を防止
することができる。
以上詳細に説明したように、この発明に係る磁気ディス
ク保護方式によれば、HDUへの書込み中塊外は電源の
瞬断または停止により即時に動作を停止させ、一方aへ
の書込み中では書込み終了後に動作を停止させることに
より、電源装置は大電流を必要とするシーク動作の保証
が不要とな力、また出力保持時間も大幅に短縮すること
ができるので、小形化および低価格化ができる々どの効
果がある。
ク保護方式によれば、HDUへの書込み中塊外は電源の
瞬断または停止により即時に動作を停止させ、一方aへ
の書込み中では書込み終了後に動作を停止させることに
より、電源装置は大電流を必要とするシーク動作の保証
が不要とな力、また出力保持時間も大幅に短縮すること
ができるので、小形化および低価格化ができる々どの効
果がある。
第1図はこの発明に係る磁気ディスク保護方式の一実施
例を示すブロック図、第2図は第1図の磁気ディスク制
御装置の詳細な回路構成を示す図、第3図は書込み動作
を説明するための図である。 10・・・・中央処理装置、11・・・・磁気ディスク
制御装置、12・・・・磁気ディスク装置、13・・・
・電源装置、14・・・・電圧監視回路、15・・・・
磁気ディスク制御部、16・・・・書込みデータ用メモ
リ、17・・・・フリップ70ツブ、18・・・・リセ
ット制御ゲーCPU 第 図 DC DU
例を示すブロック図、第2図は第1図の磁気ディスク制
御装置の詳細な回路構成を示す図、第3図は書込み動作
を説明するための図である。 10・・・・中央処理装置、11・・・・磁気ディスク
制御装置、12・・・・磁気ディスク装置、13・・・
・電源装置、14・・・・電圧監視回路、15・・・・
磁気ディスク制御部、16・・・・書込みデータ用メモ
リ、17・・・・フリップ70ツブ、18・・・・リセ
ット制御ゲーCPU 第 図 DC DU
Claims (1)
- 中央処理装置、磁気ディスク制御装置、磁気ディスク
装置および電源装置を備えた磁気ディスクシステムにお
いて、前記電源装置は前記中央処理装置および磁気ディ
スク制御装置に接続し電源の瞬断または停電により直ち
に低下する第1電源出力と前記磁気ディスク制御装置お
よび磁気ディスク装置に接続し電源の瞬断また停電から
最大書込み動作時間が経過したのち低下する第2電源出
力とを有し、前記磁気ディスク制御装置は中央処理装置
から磁気ディスク装置への書込みデータを記憶してから
書込み命令を磁気ディスク装置に出力する手段、前記第
1電源出力を監視する手段、磁気ディスク装置に書込み
動作が始まつてから終了するまでの書込み動作中を示す
手段、書込み中に第1電源出力が断したとき書込みが終
了してからリセット信号を出力し書込み中でないとき第
1電源出力の断と同時にリセット信号を出力する手段を
有することを特徴とする磁気ディスク保護方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63162408A JPH0214461A (ja) | 1988-07-01 | 1988-07-01 | 磁気デイスク保護方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63162408A JPH0214461A (ja) | 1988-07-01 | 1988-07-01 | 磁気デイスク保護方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0214461A true JPH0214461A (ja) | 1990-01-18 |
Family
ID=15754039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63162408A Pending JPH0214461A (ja) | 1988-07-01 | 1988-07-01 | 磁気デイスク保護方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0214461A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04195617A (ja) * | 1990-11-28 | 1992-07-15 | Hitachi Ltd | 記録再生装置および情報処理装置 |
| US6101576A (en) * | 1992-07-31 | 2000-08-08 | Fujitsu Limited | Method for saving generated character image in a cache system including a backup cache |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56166621U (ja) * | 1980-05-13 | 1981-12-10 | ||
| JPS58144795U (ja) * | 1982-03-24 | 1983-09-29 | 東芝ライテック株式会社 | 放電灯用始動器 |
-
1988
- 1988-07-01 JP JP63162408A patent/JPH0214461A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56166621U (ja) * | 1980-05-13 | 1981-12-10 | ||
| JPS58144795U (ja) * | 1982-03-24 | 1983-09-29 | 東芝ライテック株式会社 | 放電灯用始動器 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04195617A (ja) * | 1990-11-28 | 1992-07-15 | Hitachi Ltd | 記録再生装置および情報処理装置 |
| US6101576A (en) * | 1992-07-31 | 2000-08-08 | Fujitsu Limited | Method for saving generated character image in a cache system including a backup cache |
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