JPH02146814A - タイマ回路 - Google Patents
タイマ回路Info
- Publication number
- JPH02146814A JPH02146814A JP30142588A JP30142588A JPH02146814A JP H02146814 A JPH02146814 A JP H02146814A JP 30142588 A JP30142588 A JP 30142588A JP 30142588 A JP30142588 A JP 30142588A JP H02146814 A JPH02146814 A JP H02146814A
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- output
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
この発明は電気回路で構成されるタイマ回路の待機時の
消費電力を削減する回路方式に関するものである。
消費電力を削減する回路方式に関するものである。
〔従来の技術1
第3図は従来のタイマ回路の回路図で、待機時の消費軍
法を削減する方式を示すものである。
法を削減する方式を示すものである。
図において、入力スイッチ(1)、電流制限抵抗(2)
、PNP)ランジスタ(3)、抵抗(4)は入力回路部
を構成し、インバータ(6)を経由してセットリセット
FF(8)のセット側の入力に接続されている。PNP
トフンジヌタ(4)はインバータ(6)とセットリセッ
ト1i’F(8)の電源を供給しており、PNP)ラン
ジスタ(4)のベースはPIP)ランジスタ(3)のベ
ースと共通に接続されている。
、PNP)ランジスタ(3)、抵抗(4)は入力回路部
を構成し、インバータ(6)を経由してセットリセット
FF(8)のセット側の入力に接続されている。PNP
トフンジヌタ(4)はインバータ(6)とセットリセッ
ト1i’F(8)の電源を供給しており、PNP)ラン
ジスタ(4)のベースはPIP)ランジスタ(3)のベ
ースと共通に接続されている。
セットリセットFl’(8)の出力は電源供給スイッチ
(7)と(9)を制御すると共K、発振回路(11)を
制御するように接続されている。
(7)と(9)を制御すると共K、発振回路(11)を
制御するように接続されている。
電源供給スイッチ(力は電源供給用PNP)フンジスタ
(4)のエミッターコレクタ間に並列に接続されており
、電源供給スイッチ(9)は発振回路(11)とタイマ
回路(12)と出力(13)の電源供給を制御する。
(4)のエミッターコレクタ間に並列に接続されており
、電源供給スイッチ(9)は発振回路(11)とタイマ
回路(12)と出力(13)の電源供給を制御する。
タイマ回路(12)からの出力の1つがインバータ(1
0)を経由して、セットリセットL’F(8)のリセッ
ト側入力と接続されている。
0)を経由して、セットリセットL’F(8)のリセッ
ト側入力と接続されている。
次に動作について説明する。
入力ヌイツチ(1)を閉じると、抵抗C)を経由してP
NP)フンジスタ(3)と(4)とのベース電流が流れ
、PNP)ランジスタ(3)のコレクタ電流が抵抗(5
)に流れることによって、抵抗(5)のPNP)ランジ
スタ(3)のコレクタ側の節点(A) Id ’ H”
レベルとなる。
NP)フンジスタ(3)と(4)とのベース電流が流れ
、PNP)ランジスタ(3)のコレクタ電流が抵抗(5
)に流れることによって、抵抗(5)のPNP)ランジ
スタ(3)のコレクタ側の節点(A) Id ’ H”
レベルとなる。
このPNP)ランジヌタ(3)のコレクタ電流により、
インバータ(6)とセットリセットrF(8)には電源
が供給されるので、節点(A)が#Hルベルとなったこ
とにより、セットリセットrr(8)は出力の節点(B
)が1■“レベルになるようにセットされる。
インバータ(6)とセットリセットrF(8)には電源
が供給されるので、節点(A)が#Hルベルとなったこ
とにより、セットリセットrr(8)は出力の節点(B
)が1■“レベルになるようにセットされる。
節点03)が1L#レベルの時は電源供給用スイッチ(
7)と(8)とがオープン状態であるため、発振回路(
11)とタイマ回路(12)と出力回路(13)および
インバータ(10)は電源が供給されていない状態であ
り、発振回路(11)、タイマ回路(12)は動作して
いない。
7)と(8)とがオープン状態であるため、発振回路(
11)とタイマ回路(12)と出力回路(13)および
インバータ(10)は電源が供給されていない状態であ
り、発振回路(11)、タイマ回路(12)は動作して
いない。
この時、出力回路(13)の出力(14)は非能動状a
(a Haまたは1L#レベル)であり、インバータ(
10)の出力は′■“レベルであるように回路構成され
ているり 節点ω)が’L”−Jl”に変化すると、電源供給スイ
ッチ(7)と(8)とが閉じるため、発振回路(11)
、タイマ回路(12)は動作を開始し、出力(14)は
能動状顔(“L#または# H# vぺA/)に変化し
、インバータ(10)の出力は、まだ#H#レベル状態
を保持している。
(a Haまたは1L#レベル)であり、インバータ(
10)の出力は′■“レベルであるように回路構成され
ているり 節点ω)が’L”−Jl”に変化すると、電源供給スイ
ッチ(7)と(8)とが閉じるため、発振回路(11)
、タイマ回路(12)は動作を開始し、出力(14)は
能動状顔(“L#または# H# vぺA/)に変化し
、インバータ(10)の出力は、まだ#H#レベル状態
を保持している。
このあとで入力スイッチ(1)が閉から開に変化すルト
、pup トランジスタ(3)と(4)のベース電流が
遮断されコレクタ電流が流れなくなるため、インバータ
(6)の入力電圧は°′H#から1L″レベルに変化し
、PNP)ランジスタからインバータ(6)とセラトリ
セラ)E’L’(8)への電源供給がなくなるが、既に
電源供給スイッチ(7)がオンしているため、インバー
タ(6)とセットリセットrr(s)へのt源供給は保
持される。
、pup トランジスタ(3)と(4)のベース電流が
遮断されコレクタ電流が流れなくなるため、インバータ
(6)の入力電圧は°′H#から1L″レベルに変化し
、PNP)ランジスタからインバータ(6)とセラトリ
セラ)E’L’(8)への電源供給がなくなるが、既に
電源供給スイッチ(7)がオンしているため、インバー
タ(6)とセットリセットrr(s)へのt源供給は保
持される。
インバータ(6)の入力が#H1からa L aに変化
してもセットリセットrr(8)の状態は保持されので
、節点(B)の状態はまだ“Hルベルを保持している。
してもセットリセットrr(8)の状態は保持されので
、節点(B)の状態はまだ“Hルベルを保持している。
このあと、時間経過によりタイマ回路(12)の状態が
変化してゆき設定された時間になると、出力回路(13
)への制御信号が反転し、出力(14)は非能動状態と
なる。
変化してゆき設定された時間になると、出力回路(13
)への制御信号が反転し、出力(14)は非能動状態と
なる。
上記の出力(14)の能動から非能動状態への変化と同
時、またはそのあとの回路により設定されるタイミング
によって、タイマ回路(12)からインバータ(10)
への信号が反転する。
時、またはそのあとの回路により設定されるタイミング
によって、タイマ回路(12)からインバータ(10)
への信号が反転する。
インバータ(10)の出力が#H“から“L#に変化す
ると、インバータ(6)の出力は“■“レベル一定であ
るためセットリセットrr(8)の状態が反転し、節点
(B)は”H’−’L”へ変化する。節点(B)がL#
になると、電源供給スイッチ(7)と(8)とが開とな
り、インバータ(6)、セットリセットli’ l’
(8) 、発振回路(11)、タイマ回路(12)、出
力回路(13)、インバータ(lO)への電源供給がな
くなり、回路全体への電源供給が無い状態となって待機
状態への移行が完了する。
ると、インバータ(6)の出力は“■“レベル一定であ
るためセットリセットrr(8)の状態が反転し、節点
(B)は”H’−’L”へ変化する。節点(B)がL#
になると、電源供給スイッチ(7)と(8)とが開とな
り、インバータ(6)、セットリセットli’ l’
(8) 、発振回路(11)、タイマ回路(12)、出
力回路(13)、インバータ(lO)への電源供給がな
くなり、回路全体への電源供給が無い状態となって待機
状態への移行が完了する。
第3図の回路による動作をタイミングチャートにしたも
のが第4図である。
のが第4図である。
図において、「入力」は第3図のスイッチ(1)の抵抗
(2)側の電圧を示し、「通電」は第3図の節点(B)
の電圧レベルを示し、「動作」は第3図の出力(14)
の能動−非能動状態の状態レベルを示す。
(2)側の電圧を示し、「通電」は第3図の節点(B)
の電圧レベルを示し、「動作」は第3図の出力(14)
の能動−非能動状態の状態レベルを示す。
第4図に基づいて第3図の回路の動作説明を行うと、「
入力」が短期間a L IIレベルに落て′H#レベル
に戻るという波形で与えられると、「通電」が開始され
「動作」がスタートする。タイマ回路のシーケンスが行
なわれ「動作」が終了すると、「通電」も終了し待機状
態に移行する。
入力」が短期間a L IIレベルに落て′H#レベル
に戻るという波形で与えられると、「通電」が開始され
「動作」がスタートする。タイマ回路のシーケンスが行
なわれ「動作」が終了すると、「通電」も終了し待機状
態に移行する。
第3図の回路構成では「入力」が動作の期間より長い期
間# L # レベルに保持されていると、第4図に示
すように、動作終了時点で「入力」が′L1であるため
に再動作が開始される。
間# L # レベルに保持されていると、第4図に示
すように、動作終了時点で「入力」が′L1であるため
に再動作が開始される。
〔発明が解決しようとする課題1
従来のタイマ回路は以上のように構成されていたので、
入力信号が入力されたままの状態にして置くと、タイマ
回路の動作終了時に再動作開始されるという問題点があ
った。
入力信号が入力されたままの状態にして置くと、タイマ
回路の動作終了時に再動作開始されるという問題点があ
った。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、入力信号の最終の状態にかかわらず待機状態
に移行することのできるタイマ回路を得ることを目的と
する。
たもので、入力信号の最終の状態にかかわらず待機状態
に移行することのできるタイマ回路を得ることを目的と
する。
〔課題を解決するための手段1
この発明によるタイマ回路は入力信号の変化の前縁を検
出し、この入力信号の前縁のロジック的な微分信号を発
生させる回路を、従来のタイマ回路の入力部分に前置し
たものである。
出し、この入力信号の前縁のロジック的な微分信号を発
生させる回路を、従来のタイマ回路の入力部分に前置し
たものである。
〔作用1
この発明における入力信号の変化の前縁を検出し入力信
号の前縁のロジック的な微分信号を発生させる回路は、
従来回路構成による入力信号の最終の状態によっては待
機状態への移行ができないという不具合を改善するため
に設けられたものであり、入力信号の時間幅に無関係に
待機状態への移行を可能にするために、入力信号のロジ
ック的な微分信号を発生させるものである。
号の前縁のロジック的な微分信号を発生させる回路は、
従来回路構成による入力信号の最終の状態によっては待
機状態への移行ができないという不具合を改善するため
に設けられたものであり、入力信号の時間幅に無関係に
待機状態への移行を可能にするために、入力信号のロジ
ック的な微分信号を発生させるものである。
〔実施例j
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、(1)は入力スイッチ、(16)はプルア
ップ抵抗、(17)はインバータ、(18)はD−FL
i’、(19)FiNANDゲート、(22)はバッフ
ァ、(8)はセットリセットLi’ li’ 、(4)
はPNP )ランジスタ、(7)と(9)はti供給用
スイッチ、(lO)はインバータ、(11)は発振回路
、(12)はタイマ回路、(13)は出力回路、(14
)は出力端子、(15)は電源端子である。
図において、(1)は入力スイッチ、(16)はプルア
ップ抵抗、(17)はインバータ、(18)はD−FL
i’、(19)FiNANDゲート、(22)はバッフ
ァ、(8)はセットリセットLi’ li’ 、(4)
はPNP )ランジスタ、(7)と(9)はti供給用
スイッチ、(lO)はインバータ、(11)は発振回路
、(12)はタイマ回路、(13)は出力回路、(14
)は出力端子、(15)は電源端子である。
点線で囲まれた(20)で示されるブロックは、この発
明の動作のために追加された回路部分を示し、点線で囲
まれた(21)で示されるブロックは、従来回路構成と
ほぼ同等なものの回路部分を示す。
明の動作のために追加された回路部分を示し、点線で囲
まれた(21)で示されるブロックは、従来回路構成と
ほぼ同等なものの回路部分を示す。
また、図中前記従来のものと同一符号のものは同一また
は相当部分を示している。
は相当部分を示している。
次に動作について説明する。
入力スイッチ(1)を閉じると、インバータ(17)の
入力が′H#から“L“レベルに変化し、D−rr(1
8)のD入力がH1となる。D −F F(18)の4
出力は1Hルベルで待機しているため、N ANDゲ−
ト(19)の2つの入力が共に#H′となって、HAN
Dゲート(19)の出力である節点(C)は#H1から
1L′に変化する。
入力が′H#から“L“レベルに変化し、D−rr(1
8)のD入力がH1となる。D −F F(18)の4
出力は1Hルベルで待機しているため、N ANDゲ−
ト(19)の2つの入力が共に#H′となって、HAN
Dゲート(19)の出力である節点(C)は#H1から
1L′に変化する。
節点(C)が′L“になると、バッファ(22)を経由
してPNP)ヲンジスタ(4)にベース電流が供給され
セットリセットF’L’(8)が通電開始されると同時
に、セラトリセラ) Li’ F (8)の出力である
節点(B)が#H#となる。以降のタイマ動作のシーダ
ンスは従来のものと同様である。
してPNP)ヲンジスタ(4)にベース電流が供給され
セットリセットF’L’(8)が通電開始されると同時
に、セラトリセラ) Li’ F (8)の出力である
節点(B)が#H#となる。以降のタイマ動作のシーダ
ンスは従来のものと同様である。
入力回路側では入力信号によってNANDゲート(19
)の出力が“L#になったあと、動作を開始した発振回
路(11)からのクロック信号がD−FF(18)のク
ロック入力rTJK与えられるため、D−[i’ Ii
’ (18)の「で」出力が“H“から1L“K変化を
する。このため、NANDゲー) (19)の入力の片
側は1H”でもう片側はL1となって、NANDゲ−)
(19)の出力である節点rcJは1L#から’u′
に変化する。
)の出力が“L#になったあと、動作を開始した発振回
路(11)からのクロック信号がD−FF(18)のク
ロック入力rTJK与えられるため、D−[i’ Ii
’ (18)の「で」出力が“H“から1L“K変化を
する。このため、NANDゲー) (19)の入力の片
側は1H”でもう片側はL1となって、NANDゲ−)
(19)の出力である節点rcJは1L#から’u′
に変化する。
したがって、入力スイッチ(1)が−旦「閉」となった
あと開に戻ってもまた閉のままでも、NANDゲー)
(19)の出力状態に変化がなく、タイマ動作の終了時
の入力状態にかかわらず、待機状態に入ることができる
。
あと開に戻ってもまた閉のままでも、NANDゲー)
(19)の出力状態に変化がなく、タイマ動作の終了時
の入力状態にかかわらず、待機状態に入ることができる
。
第1図による回路動作の説明のタイミングチャートを第
2図に示す。
2図に示す。
〔発明の効果1
以上のようにこの発明によれば、入力回路部分に入力信
号の変化のl!ilI&i!!のロジック的な微分信号
を発生させる回路を前置したので、入力信号の最終の状
態によらずに待機状態へ移行できるタイマ回路を構成で
き、この回路追加部分は、集積回路中に収容可能な回路
構成であるため、コンデンサ等の外付は部品の追加を必
要とせず、安価に実現でき、集積回路を実装する基板面
積を削減できるなどの効果がある。
号の変化のl!ilI&i!!のロジック的な微分信号
を発生させる回路を前置したので、入力信号の最終の状
態によらずに待機状態へ移行できるタイマ回路を構成で
き、この回路追加部分は、集積回路中に収容可能な回路
構成であるため、コンデンサ等の外付は部品の追加を必
要とせず、安価に実現でき、集積回路を実装する基板面
積を削減できるなどの効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示すタイマー回路の回路
図、第2図は第1図の動作説明用タイミングチャート、
第3図は従来のタイマー回路の回路図、第4図は第3図
の動作説明用タイミングチャートである。 図において、α)は入力スイッチ、(4)はPNP)フ
ンジスタ、(7)と(9)は電源供給用スイッチ、(8
)はセットリセットF?、(10) (17)はインバ
ータ、(11)は発信回路、(12)はタイマ回路、(
13)は出力回路、(14)は出力端子、(15)は1
源端子、(16) !”1プルアップ抵抗、(18)は
D−1i″r、(19)はNANDゲート、(22)は
バッファを示す。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
図、第2図は第1図の動作説明用タイミングチャート、
第3図は従来のタイマー回路の回路図、第4図は第3図
の動作説明用タイミングチャートである。 図において、α)は入力スイッチ、(4)はPNP)フ
ンジスタ、(7)と(9)は電源供給用スイッチ、(8
)はセットリセットF?、(10) (17)はインバ
ータ、(11)は発信回路、(12)はタイマ回路、(
13)は出力回路、(14)は出力端子、(15)は1
源端子、(16) !”1プルアップ抵抗、(18)は
D−1i″r、(19)はNANDゲート、(22)は
バッファを示す。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
Claims (1)
- 入力信号の変化の前縁を検出しこの入力信号の前縁のロ
ジック的な微分信号を発生させる第1の回路部分と、前
記第1の回路部分の出力信号である微分信号によつて電
源の通電と動作を開始され、タイマ回路としての一定の
動作時間後に、自ら通電を終了するように構成された第
2の回路部分を備えたことを特徴とするタイマ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30142588A JPH02146814A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | タイマ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30142588A JPH02146814A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | タイマ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02146814A true JPH02146814A (ja) | 1990-06-06 |
Family
ID=17896725
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30142588A Pending JPH02146814A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | タイマ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02146814A (ja) |
-
1988
- 1988-11-28 JP JP30142588A patent/JPH02146814A/ja active Pending
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