JPH02147484A - 自動二輪車のシート構造 - Google Patents
自動二輪車のシート構造Info
- Publication number
- JPH02147484A JPH02147484A JP30094288A JP30094288A JPH02147484A JP H02147484 A JPH02147484 A JP H02147484A JP 30094288 A JP30094288 A JP 30094288A JP 30094288 A JP30094288 A JP 30094288A JP H02147484 A JPH02147484 A JP H02147484A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- tandem
- main
- bottom plate
- main seat
- Prior art date
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- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、メインシートの後方にタンデムシートを配し
て成る自動二輪車のシート構造に関する。
て成る自動二輪車のシート構造に関する。
(従来の技術)
この種自動二輪車のシート構造の従来例を第6図に示す
か、同図に示すようにメインシート110の下部、タン
デムシート111の下部の6前・後部にはフック120
,121.122゜123が取り付けられており、これ
らメインシートllOとタンデムシート111はその前
後から突出するフック120,121.122,123
を車体フレームに差し込んで固定することによって各々
独立に取り付けられていた。
か、同図に示すようにメインシート110の下部、タン
デムシート111の下部の6前・後部にはフック120
,121.122゜123が取り付けられており、これ
らメインシートllOとタンデムシート111はその前
後から突出するフック120,121.122,123
を車体フレームに差し込んで固定することによって各々
独立に取り付けられていた。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記従来のシート構造にあっては、メイ
ンシー)110とタンデムシートl 1.1とを車体フ
レームに対して各々独立に取り付けるために、固定部か
計4箇所となり、その取り付けが面倒となるばかりか、
フウク120.J、21122.123の数か増えて部
品点数の増大を招くという問題がある。
ンシー)110とタンデムシートl 1.1とを車体フ
レームに対して各々独立に取り付けるために、固定部か
計4箇所となり、その取り付けが面倒となるばかりか、
フウク120.J、21122.123の数か増えて部
品点数の増大を招くという問題がある。
本発明は上記問題に鑑みてなされたもので、その目的と
する処は、シートの取付作業の簡略化及び部品点数の削
減を図ることかできる自動二輪車のシート構造を提供す
るにある。
する処は、シートの取付作業の簡略化及び部品点数の削
減を図ることかできる自動二輪車のシート構造を提供す
るにある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成すべく本発明は、メインシートとタンデ
ムシートのボトムプレートを共通一体化するとともに、
メインシートとタンデムシート間をカバーにて被うこと
を特徴とする。
ムシートのボトムプレートを共通一体化するとともに、
メインシートとタンデムシート間をカバーにて被うこと
を特徴とする。
又、本発明は、メインシート、タンデムシートのうち、
一方のボトムプレートに重体への固定用フックを設け、
他方のボトムプレートにステーを設け、これらフックと
ステーを回動自在に連結するとともに、メインシートと
タンデムシート間をカバーにて被うことを特徴とする。
一方のボトムプレートに重体への固定用フックを設け、
他方のボトムプレートにステーを設け、これらフックと
ステーを回動自在に連結するとともに、メインシートと
タンデムシート間をカバーにて被うことを特徴とする。
(作用)
本発明によれば、メインシートとタンデムシートを車体
フレームに対して同時に取り付けることかできてこれら
シートの取付作業か簡略化するとともに、固定箇所の数
を減らすことかてき、その分たけ部品点数を削減するこ
とかできる。
フレームに対して同時に取り付けることかできてこれら
シートの取付作業か簡略化するとともに、固定箇所の数
を減らすことかてき、その分たけ部品点数を削減するこ
とかできる。
(実施例)
以下に本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。
第1図、第2図は本発明に係るシート構造を示す側断面
図、第3図はカバーの側面図、第4図は自動二輪車の全
体側面図である。先ず、第4図に基づいて自動二輪車l
の概略構成を説明するに。
図、第3図はカバーの側面図、第4図は自動二輪車の全
体側面図である。先ず、第4図に基づいて自動二輪車l
の概略構成を説明するに。
同図中、2は重体前方上部に位置するヘットバイブてあ
り、該ヘッドパイプ2からはメインフレーム3が斜め後
下方に延出しており、該メインフレーム3とダウンチュ
ーブ4にて囲まれる空間には水冷エンジン5か搭載され
ている。そして、このエンジン5の吸気系にはエアクリ
ーナ6及びキャブレタ7が接続されており、同エンジン
5の排気系からは排気管8か導出している。
り、該ヘッドパイプ2からはメインフレーム3が斜め後
下方に延出しており、該メインフレーム3とダウンチュ
ーブ4にて囲まれる空間には水冷エンジン5か搭載され
ている。そして、このエンジン5の吸気系にはエアクリ
ーナ6及びキャブレタ7が接続されており、同エンジン
5の排気系からは排気管8か導出している。
又、E記エンジン5のE方には不図示の燃料タンク及び
前記エアクリーナ6の一部を被うタンクキャップ9か配
され、該タンクキャップ9の後方にはメインシート10
が配され、更にこのメインシート10の後方には該メイ
ンシート10よりも一段高い位置にタンデムシート間1
か配されている。尚、第4図中、12は前輪、13は後
輪。
前記エアクリーナ6の一部を被うタンクキャップ9か配
され、該タンクキャップ9の後方にはメインシート10
が配され、更にこのメインシート10の後方には該メイ
ンシート10よりも一段高い位置にタンデムシート間1
か配されている。尚、第4図中、12は前輪、13は後
輪。
14はラジエタである。
ところで、1記メインシートlOとタンデムシート11
は第1図に示すように樹脂等にて一体成形された共通の
ボトムプレート15上にクツション材16.17をそれ
ぞれ配し、各クツション材16.17をレザー18.1
9にて被って構成される。そして、上記ボトムプレート
15の前端部(メインシート10の前端1)と後部(タ
ンデムシート11の略中央部)にはフック20.21が
一体に突設されている。
は第1図に示すように樹脂等にて一体成形された共通の
ボトムプレート15上にクツション材16.17をそれ
ぞれ配し、各クツション材16.17をレザー18.1
9にて被って構成される。そして、上記ボトムプレート
15の前端部(メインシート10の前端1)と後部(タ
ンデムシート11の略中央部)にはフック20.21が
一体に突設されている。
又、ボトムプレート15のメインシート10とタンデム
シート11との間の部位はカバー22にて被われている
。尚、このカバー22はボルト23・・・及びす・ント
24・・・にてボトムプレート15に締着されている。
シート11との間の部位はカバー22にて被われている
。尚、このカバー22はボルト23・・・及びす・ント
24・・・にてボトムプレート15に締着されている。
而して、メインシー)−10とタンデムシート11は共
通のボトムプレート15にて一体化されるか、この=・
体化されたシートの車体への増り付けは次のようになさ
れる。即ち、先ず、フック20を車体フレームに差し込
んで該シートの前端部を固定し、次に他方のフック21
に車体側に設けられる回動自在なロックレバ−25を係
合せしめれば、メインシート10とタンデムシート11
とか同時に車体に取付けられる。
通のボトムプレート15にて一体化されるか、この=・
体化されたシートの車体への増り付けは次のようになさ
れる。即ち、先ず、フック20を車体フレームに差し込
んで該シートの前端部を固定し、次に他方のフック21
に車体側に設けられる回動自在なロックレバ−25を係
合せしめれば、メインシート10とタンデムシート11
とか同時に車体に取付けられる。
以−Eのように、単一のボトムプレート15をメインシ
ート10とタンデムシートll用として共用することに
より、従来は各々別個に計2つ設けられていたボトムプ
レートか1って足り、部品点数が削減されるとともに、
これら両シート10.11の固定部も2箇所となってそ
の取付作業か簡略化する。又メインシート10とタンデ
ムシート11間をカバー22で被ったため、外観性に優
れたシート構造が得られる。
ート10とタンデムシートll用として共用することに
より、従来は各々別個に計2つ設けられていたボトムプ
レートか1って足り、部品点数が削減されるとともに、
これら両シート10.11の固定部も2箇所となってそ
の取付作業か簡略化する。又メインシート10とタンデ
ムシート11間をカバー22で被ったため、外観性に優
れたシート構造が得られる。
尚、第2図に示すようにメインシート10とタンデムシ
ート11を1枚のレザー28で被うようにしてもよく、
この場合にカバー32の両端に第3図に示すような突起
32a、32bを一体に突設してこれら突起32a、3
2bてレザー28のメインシートlOとタンデムシート
11の間を押えるようにすればよい。
ート11を1枚のレザー28で被うようにしてもよく、
この場合にカバー32の両端に第3図に示すような突起
32a、32bを一体に突設してこれら突起32a、3
2bてレザー28のメインシートlOとタンデムシート
11の間を押えるようにすればよい。
次に、別のシート構造を第5図に示す。
即ち、第5図において30はメインシート、31はタン
デムシートであり、メインシート30のボトムプレート
35の後端部にはステー36か一体に突設されており、
該ステー36と、タンデムシート31のボトムプレート
37の前端部から一体に垂下突設される固定用フック3
8とは軸39にて回動自在に連結されている。従って、
メインシート30とタンデムシート31とは軸39を中
心に回動可能である。尚、ボトムプレート35の前端に
はフック41か、ボトムプレート37の後端にはフック
42がそれぞれ一体に突設されている。
デムシートであり、メインシート30のボトムプレート
35の後端部にはステー36か一体に突設されており、
該ステー36と、タンデムシート31のボトムプレート
37の前端部から一体に垂下突設される固定用フック3
8とは軸39にて回動自在に連結されている。従って、
メインシート30とタンデムシート31とは軸39を中
心に回動可能である。尚、ボトムプレート35の前端に
はフック41か、ボトムプレート37の後端にはフック
42がそれぞれ一体に突設されている。
又、本構造においても、メインシート30とタンデムシ
ート31の間の部位はカバー40にて被われており、該
カバー40は前記フック38に締着されている。
ート31の間の部位はカバー40にて被われており、該
カバー40は前記フック38に締着されている。
而して、これらメインシート30とタンデムシート31
を車体に取り付けるには、i5図に鎖線にて示すように
これらメインシート30とタンデムシート31を軸39
を中心に回動せしめてこれらを折り曲げた状態とした上
でフック41.42を車体側の差し込み部位置に合わせ
、その後、これらを軸39を中心として再び回動せしめ
て第5図に実線にて示すように元の状態に戻せば、両フ
ック41.42か車体側の差し込み部に差し込まれる0
次に、固定用フック38に車体側のロックレバ−43を
係合せしめれば、メインシート30とタンデムシート3
1か同時に車体に取り付けられ、その取付作業か簡略化
される。
を車体に取り付けるには、i5図に鎖線にて示すように
これらメインシート30とタンデムシート31を軸39
を中心に回動せしめてこれらを折り曲げた状態とした上
でフック41.42を車体側の差し込み部位置に合わせ
、その後、これらを軸39を中心として再び回動せしめ
て第5図に実線にて示すように元の状態に戻せば、両フ
ック41.42か車体側の差し込み部に差し込まれる0
次に、固定用フック38に車体側のロックレバ−43を
係合せしめれば、メインシート30とタンデムシート3
1か同時に車体に取り付けられ、その取付作業か簡略化
される。
尚1以上においてはメインシート30側のボトムプレー
ト35にステー36を設け、タンデムシーl−31側の
ボトムプレート37に固定用フック38を設けたか、こ
れとは逆にステー36をボトムプレート37(Illに
設け、固定用フック38をボトムプレート35側に設け
てもよい、又、これらステー36.フック38はボトム
プレート35゜37にボルト締めによって取り付けるよ
うにしてもよい。
ト35にステー36を設け、タンデムシーl−31側の
ボトムプレート37に固定用フック38を設けたか、こ
れとは逆にステー36をボトムプレート37(Illに
設け、固定用フック38をボトムプレート35側に設け
てもよい、又、これらステー36.フック38はボトム
プレート35゜37にボルト締めによって取り付けるよ
うにしてもよい。
(発明の効果)
以上の説明で明らかな如く本発明によれば、メインシー
トとタンデムシートを車体フレームに対して同時に取り
付けることかできてこれらシートの取付作業が簡略化す
るとともに、固定箇所の数を減らすことかでき、その分
たけ部品点数を削減することかできるという効果が得ら
れる。又、メインシートとタンデムシート間がカバーに
て被われるため、外観性の高いシート構造が得られる。
トとタンデムシートを車体フレームに対して同時に取り
付けることかできてこれらシートの取付作業が簡略化す
るとともに、固定箇所の数を減らすことかでき、その分
たけ部品点数を削減することかできるという効果が得ら
れる。又、メインシートとタンデムシート間がカバーに
て被われるため、外観性の高いシート構造が得られる。
第1図、第2図は本発明に係るシート構造を示す側断面
図、第3図はカバーの側面図、第4図は自動二輪車の全
体側面図、第5図は本発明の他のシート構造を示す側断
面図、第6図は従来のシート構造を示す自動二輪車後部
の側面図である。 10.30・・・メインシート、11.31・・・タン
デムシート、15,35.37・・・ボトムプレート、
22,32.40・・・カバー、36・・・ステー38
・・・固定用フック。
図、第3図はカバーの側面図、第4図は自動二輪車の全
体側面図、第5図は本発明の他のシート構造を示す側断
面図、第6図は従来のシート構造を示す自動二輪車後部
の側面図である。 10.30・・・メインシート、11.31・・・タン
デムシート、15,35.37・・・ボトムプレート、
22,32.40・・・カバー、36・・・ステー38
・・・固定用フック。
Claims (2)
- (1)メインシートの後方にタンデムシートを配して成
る自動二輪車のシート構造であって、前記メインシート
とタンデムシートのボトムプレートを共通一体化すると
ともに、メインシートとタンデムシート間をカバーにて
被うことを特徴とする自動二輪車のシート構造。 - (2)メインシートの後方にタンデムシートを配して成
る自動二輪車のシート構造であって、前記メインシート
、タンデムシートのうち、一方のボトムプレートに車体
への固定用フックを設け、他方のボトムプレートにステ
ーを設け、これらフックとステーを回動自在に連結する
とともに、メインシートとタンデムシート間をカバーに
て被うことを特徴とする自動二輪車のシート構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63300942A JP2716170B2 (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 自動二輪車のシート構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63300942A JP2716170B2 (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 自動二輪車のシート構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02147484A true JPH02147484A (ja) | 1990-06-06 |
| JP2716170B2 JP2716170B2 (ja) | 1998-02-18 |
Family
ID=17890955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63300942A Expired - Fee Related JP2716170B2 (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 自動二輪車のシート構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2716170B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5533783A (en) * | 1993-09-06 | 1996-07-09 | Bayerische Motoren Werke Ag | Divided seat for a motor vehicle |
| US6648408B1 (en) * | 2002-10-17 | 2003-11-18 | James E. Grove | Second seat assembly for a motorcycle |
| JP2012121480A (ja) * | 2010-12-09 | 2012-06-28 | Honda Motor Co Ltd | 鞍乗型車両の後部構造 |
| JP2012214115A (ja) * | 2011-03-31 | 2012-11-08 | Honda Motor Co Ltd | 鞍乗型車両のシート構造 |
| EP3375699A1 (en) * | 2017-03-13 | 2018-09-19 | Honda Motor Co., Ltd. | Saddle-ride type vehicle |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60182289U (ja) * | 1984-05-15 | 1985-12-03 | 川崎重工業株式会社 | 自動2輪車のシ−ト取付構造 |
-
1988
- 1988-11-30 JP JP63300942A patent/JP2716170B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60182289U (ja) * | 1984-05-15 | 1985-12-03 | 川崎重工業株式会社 | 自動2輪車のシ−ト取付構造 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5533783A (en) * | 1993-09-06 | 1996-07-09 | Bayerische Motoren Werke Ag | Divided seat for a motor vehicle |
| US6648408B1 (en) * | 2002-10-17 | 2003-11-18 | James E. Grove | Second seat assembly for a motorcycle |
| JP2012121480A (ja) * | 2010-12-09 | 2012-06-28 | Honda Motor Co Ltd | 鞍乗型車両の後部構造 |
| JP2012214115A (ja) * | 2011-03-31 | 2012-11-08 | Honda Motor Co Ltd | 鞍乗型車両のシート構造 |
| EP3375699A1 (en) * | 2017-03-13 | 2018-09-19 | Honda Motor Co., Ltd. | Saddle-ride type vehicle |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2716170B2 (ja) | 1998-02-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |