JPH02148326A - 乗算器 - Google Patents
乗算器Info
- Publication number
- JPH02148326A JPH02148326A JP63304385A JP30438588A JPH02148326A JP H02148326 A JPH02148326 A JP H02148326A JP 63304385 A JP63304385 A JP 63304385A JP 30438588 A JP30438588 A JP 30438588A JP H02148326 A JPH02148326 A JP H02148326A
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- JP
- Japan
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- multiplication
- ivt
- complement
- coefficient
- multiplier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 230000000295 complement effect Effects 0.000 claims abstract description 18
- 241000255925 Diptera Species 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 241000030538 Thecla Species 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は乗算器、特に2の補数表示の乗算入力データと
最小重み表示の乗算係数を乗算して2の補数表示の乗算
結果を出力する乗算器に関する。
最小重み表示の乗算係数を乗算して2の補数表示の乗算
結果を出力する乗算器に関する。
従来の2の補数の入力データと乗算係数の乗算を行う乗
算器には、Boothのアルゴリズムと桁上げ先見法(
以下、CLAと記す)加算器との組合せによる乗算器が
多く用いられている。
算器には、Boothのアルゴリズムと桁上げ先見法(
以下、CLAと記す)加算器との組合せによる乗算器が
多く用いられている。
第3図は、Booth乗算器の例を示すブロック図で、
乗算入力データXが4ビツト、乗算係数Yが2ビツトの
乗算を±X、±2XのCLA加減算に置き換えることに
より高速化を図ったものである。
乗算入力データXが4ビツト、乗算係数Yが2ビツトの
乗算を±X、±2XのCLA加減算に置き換えることに
より高速化を図ったものである。
第3図の乗算器の動作について説明する。B10−th
のアルゴリズムの論理回路301により乗算係数Yから
図中A、B、Cの制御信号を発生し、制御信号AはXの
選択、制御信号Bは2Xの選択を表わし、制御信号A、
BによってX、2Xの選択を回路302で実行し、制御
信号Cにより加減算の切り替え制御を回路303で行い
、CLA加算器304でに入力と高速加算を行い乗算出
力Sを得る構成となっている。
のアルゴリズムの論理回路301により乗算係数Yから
図中A、B、Cの制御信号を発生し、制御信号AはXの
選択、制御信号Bは2Xの選択を表わし、制御信号A、
BによってX、2Xの選択を回路302で実行し、制御
信号Cにより加減算の切り替え制御を回路303で行い
、CLA加算器304でに入力と高速加算を行い乗算出
力Sを得る構成となっている。
一般には、(2X4)ビット程度の単位乗算回路を接続
して、より大きな乗算アレイを構成するのが普通である
。
して、より大きな乗算アレイを構成するのが普通である
。
しかしながら、従来の乗算器は、Boothのアルゴリ
ズムの論理回路、X、2Xの切り替え回路、加減算の切
り替え回路などが必要で、構成が複雑であり、特に乗算
係数の数が予め限られている場合には回路が冗長となる
ために回路規模が大きくなるという欠点がある。
ズムの論理回路、X、2Xの切り替え回路、加減算の切
り替え回路などが必要で、構成が複雑であり、特に乗算
係数の数が予め限られている場合には回路が冗長となる
ために回路規模が大きくなるという欠点がある。
本発明の目的は、以上のような欠点を解消し、2の補数
表示の乗算入力データと予め限られた数の乗算係数との
乗算を簡単な構成で小さな回路規模により実現できる乗
算器を提供することにあるや 〔課題を解決するための手段〕 本発明の乗算器は、2の補数表示の乗算入力データXと
2を基数とする(n+1)ビットの最小重み表示の予め
定められたM個の乗算係数(乗算係数の項係数yJは0
,1.−1のいずれか、乗算係数の非零の項係数の数は
m≦((n/2)+1)である)の乗算を行い、2の補
数表示の乗算結果 を出力する乗算器において、前記乗算係数の非零の項係
数がiビットの位置にある場合に前記乗算入力データを
iビット左シフトしたシフトデータを前記乗算係数の非
零の各項係数について用意し前記M個の各乗算係数の項
係数の非零の項係数に対する前記シフトデータを入力と
し乗算係数選択信号(SEL)により1個を選択し出力
する第1、第2.・・・、第mのセレクタと、前記第1
.第2、・・・、第mのセレクタに1個ずつ接続され後
記m個のスイッチ制御インバータに対してそれぞれに入
力されるm個の2の補数演算制御信号IVT(1)、
I V T (2)s= 、 I V T (m)が
”1°′の場合ビット反転を行い“0゛′の場合ビット
反転を行わない第1.第2.・・・第mのスイッチ制御
インバータと、前記M個の2の補数制御信号IVT(1
)IVT (2)、−、I V T (m)がキャリー
入力(CI )され前記第1.第2.・・・、第mのス
イッチ制御インバータの出力データの加算を行い出力デ
ータを乗算結果とする加算回路とを含んで構成される。
表示の乗算入力データと予め限られた数の乗算係数との
乗算を簡単な構成で小さな回路規模により実現できる乗
算器を提供することにあるや 〔課題を解決するための手段〕 本発明の乗算器は、2の補数表示の乗算入力データXと
2を基数とする(n+1)ビットの最小重み表示の予め
定められたM個の乗算係数(乗算係数の項係数yJは0
,1.−1のいずれか、乗算係数の非零の項係数の数は
m≦((n/2)+1)である)の乗算を行い、2の補
数表示の乗算結果 を出力する乗算器において、前記乗算係数の非零の項係
数がiビットの位置にある場合に前記乗算入力データを
iビット左シフトしたシフトデータを前記乗算係数の非
零の各項係数について用意し前記M個の各乗算係数の項
係数の非零の項係数に対する前記シフトデータを入力と
し乗算係数選択信号(SEL)により1個を選択し出力
する第1、第2.・・・、第mのセレクタと、前記第1
.第2、・・・、第mのセレクタに1個ずつ接続され後
記m個のスイッチ制御インバータに対してそれぞれに入
力されるm個の2の補数演算制御信号IVT(1)、
I V T (2)s= 、 I V T (m)が
”1°′の場合ビット反転を行い“0゛′の場合ビット
反転を行わない第1.第2.・・・第mのスイッチ制御
インバータと、前記M個の2の補数制御信号IVT(1
)IVT (2)、−、I V T (m)がキャリー
入力(CI )され前記第1.第2.・・・、第mのス
イッチ制御インバータの出力データの加算を行い出力デ
ータを乗算結果とする加算回路とを含んで構成される。
本発明の詳細な説明するために、最小重み表示について
簡単に説明する。詳細は文献:嵩、都倉、岩垂、稲垣著
、「符号理論J 、 P426〜P433 (コロナ社
刊)を参照されたい。
簡単に説明する。詳細は文献:嵩、都倉、岩垂、稲垣著
、「符号理論J 、 P426〜P433 (コロナ社
刊)を参照されたい。
各項の項係数blに0. +1.−1を許せば、わされ
る6 blこ(−1,0,+1 )、 i =0.1,2
.−、(n−1)のように表示することができ、式(1
)の表示の中で非零の項係数の数が最小であるものを最
小重み表示という4式(1)が整数Nの最小重み表示で
あるためには、式(1)において隣合う非零の項係数が
存在しない、すなわち、 btb+++=0 (i=o、1,2.−−・、n−
2) ”’(2)という条件が成立すればよく、逆
に式(2〉の成立する表示は最小重み表示であり、かつ
、式(2)の条件を満たす最小重み表示は−通りである
。さらに最小重み表示では、nビットの2進数Nの式〈
2)の条件を満たす最小重み表示のビット数はたかだか
(n+1)であり、非零の項係数の数は((n/2)+
1)を越えないことが知られている。
る6 blこ(−1,0,+1 )、 i =0.1,2
.−、(n−1)のように表示することができ、式(1
)の表示の中で非零の項係数の数が最小であるものを最
小重み表示という4式(1)が整数Nの最小重み表示で
あるためには、式(1)において隣合う非零の項係数が
存在しない、すなわち、 btb+++=0 (i=o、1,2.−−・、n−
2) ”’(2)という条件が成立すればよく、逆
に式(2〉の成立する表示は最小重み表示であり、かつ
、式(2)の条件を満たす最小重み表示は−通りである
。さらに最小重み表示では、nビットの2進数Nの式〈
2)の条件を満たす最小重み表示のビット数はたかだか
(n+1)であり、非零の項係数の数は((n/2)+
1)を越えないことが知られている。
次に乗算器の構成方法について説明する。
最小重み表示された乗数係数Y」は式(3)で表乗算入
力データXと前記Yの積Pは、式(4)で表わされる。
力データXと前記Yの積Pは、式(4)で表わされる。
式(4)より、y、の値が1ならば乗算入力データXの
iビット左シフトしたデータを、y、の値が−1ならば
乗算入力データXのiビット左シフトしたデータに2の
補数演算を行ったデータを、iが0からnまでについて
得て、これらのデータの総和を計算すると、前記Xと前
記Yの乗算結果Pが求まる。複数の乗算係数を実現する
には、セレクタにより乗算入力データの左シフトデータ
を切り換えればよい。
iビット左シフトしたデータを、y、の値が−1ならば
乗算入力データXのiビット左シフトしたデータに2の
補数演算を行ったデータを、iが0からnまでについて
得て、これらのデータの総和を計算すると、前記Xと前
記Yの乗算結果Pが求まる。複数の乗算係数を実現する
には、セレクタにより乗算入力データの左シフトデータ
を切り換えればよい。
本発明の乗算器は、2の補数演算回路をスイッチ制御イ
ンバータと加算器のキャリー入力で実現すると、前記乗
算係数の非零となる項係数の最大数はm −((n/2
>+ 1)であるから、m個のセレクタとm個のスイッ
チ制御インバータ、m個のキャリー入力付き出入力加算
回路で実現でき、従来の技術で説明したBoothの乗
算器に比べて、Boothのアルゴリズムの論理回路、
X、2Xの切り替え回路が必要なくなるので、簡単な構
成で小型化が図れる。
ンバータと加算器のキャリー入力で実現すると、前記乗
算係数の非零となる項係数の最大数はm −((n/2
>+ 1)であるから、m個のセレクタとm個のスイッ
チ制御インバータ、m個のキャリー入力付き出入力加算
回路で実現でき、従来の技術で説明したBoothの乗
算器に比べて、Boothのアルゴリズムの論理回路、
X、2Xの切り替え回路が必要なくなるので、簡単な構
成で小型化が図れる。
次に本発明の実施例を図面を参照しながら説明する。第
1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は第
1図に示す乗算器の詳細ブロック図である。本実施例は
、2個の乗算係数をとり、乗算係数の非零となる項係数
が最大3個の場合の乗算器の例である。
1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は第
1図に示す乗算器の詳細ブロック図である。本実施例は
、2個の乗算係数をとり、乗算係数の非零となる項係数
が最大3個の場合の乗算器の例である。
セレクタ200,201,202は乗算係数の非零とな
る各項係数に対応し各々乗算入力データの左シフトデー
タを係数選択信号SELによって選択する。但し、各セ
レクタの対応する乗算係数の項係数がOとなる場合はO
を選択する。
る各項係数に対応し各々乗算入力データの左シフトデー
タを係数選択信号SELによって選択する。但し、各セ
レクタの対応する乗算係数の項係数がOとなる場合はO
を選択する。
インバータ210,211,212は、セレクタ200
,201,202が対応する乗算係数の項係数が−1の
とき2の補数制御信号IVT(1)。
,201,202が対応する乗算係数の項係数が−1の
とき2の補数制御信号IVT(1)。
I VT(2>、 I VT(3)が1″となりデータ
のビット反転を実行し、同時に、2の補数制御信号工V
T(1)、 I VT(2)、 I VT(3) ?、
:より加算器220.221,222のキャリー入力(
CI ’)に″1″が入力されて、2の補数演算を行い
、同時に、加算器220,221,222はインバータ
210.211.212の出力データを加算して、乗算
入力データXと乗算係数のYの乗算を実行する。
のビット反転を実行し、同時に、2の補数制御信号工V
T(1)、 I VT(2)、 I VT(3) ?、
:より加算器220.221,222のキャリー入力(
CI ’)に″1″が入力されて、2の補数演算を行い
、同時に、加算器220,221,222はインバータ
210.211.212の出力データを加算して、乗算
入力データXと乗算係数のYの乗算を実行する。
加算器222は外部からの加算入力にと乗算結果との加
算に用いることも可能である。
算に用いることも可能である。
本発明によると、セレクタ、インバータおよび加算器の
キャリー入力を制御することにより予め定められた複数
の最小重み表示された乗算係数と入力データの乗算が節
単に実現でき、乗算係数が限定されている乗算器を簡単
化、小型化できるという効果がある。
キャリー入力を制御することにより予め定められた複数
の最小重み表示された乗算係数と入力データの乗算が節
単に実現でき、乗算係数が限定されている乗算器を簡単
化、小型化できるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図に示す乗算器の詳細ブロック図、第3図は従来の
一例を示すブロック図である。 100−1,100−2.・・・100−m・・・セレ
クタ、101−1,101−2.・・・、1.01−m
・・・スイッチ制御インバータ、102・・・加算回路
、200.201,202・・・セレクタ、211,2
12.213・・・スイッチ制御インバータ、2202
21.222・・・キャリー入力付き加算器、301・
・・Boothのアルゴリズムの論理回路、302・・
・X、2Xの切り替え回路、303・・・加減算切り替
え回路、304・・・桁上げ先見法加算回路、305・
・・最上位ビット処理回路。
第1図に示す乗算器の詳細ブロック図、第3図は従来の
一例を示すブロック図である。 100−1,100−2.・・・100−m・・・セレ
クタ、101−1,101−2.・・・、1.01−m
・・・スイッチ制御インバータ、102・・・加算回路
、200.201,202・・・セレクタ、211,2
12.213・・・スイッチ制御インバータ、2202
21.222・・・キャリー入力付き加算器、301・
・・Boothのアルゴリズムの論理回路、302・・
・X、2Xの切り替え回路、303・・・加減算切り替
え回路、304・・・桁上げ先見法加算回路、305・
・・最上位ビット処理回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 2の補数表示の乗算入力データXと2を基数とする(n
+1)ビットの最小重み表示の予め定められたM個の乗
算係数 ▲数式、化学式、表等があります▼(0≦j<M) (乗算係数の項係数y_jは0、1、−1のいずれか、
乗算係数の非零の項係数の数はm≦((n/2)+1)
である)の乗算を行い、2の補数表示の乗算結果 ▲数式、化学式、表等があります▼(0≦j<M) を出力する乗算器において、前記乗算係半零の項係数が
iビットの位置にある場合に前記乗算入力データをiビ
ット左シフトしたシフトデータを前記乗算係数の非零の
各項係数について用意し前記M個の各乗算係数の項係数
の非零の項係数に対する前記シフトデータを入力とし乗
算係数選択信号(SEL)により1個を選択し出力する
第1、第2、・・・、第mのセレクタと、前記第1、第
2、・・・、第mのセレクタに1個ずつ接続され後記m
個のスイッチ制御インバータに対してそれぞれに入力さ
れるm個の2の補数演算制御信号IVT(1)、IVT
(2)、・・・、IVT(m)が“1”の場合ビット反
転を行い“0”の場合ビット反転を行わない第1、第2
、・・・第mのスイッチ制御インバータと、前記M個の
2の補数制御信号IVT(1)、IVT(2)、・・・
、IVT(m)がキャリー入力(CI)され前記第1、
第2、・・・、第mのスイッチ制御インバータの出力デ
ータの加算を行い出力データを乗算結果とする加算回路
とを含むことを特徴とする乗算器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63304385A JP2606339B2 (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 乗算器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63304385A JP2606339B2 (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 乗算器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02148326A true JPH02148326A (ja) | 1990-06-07 |
| JP2606339B2 JP2606339B2 (ja) | 1997-04-30 |
Family
ID=17932381
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63304385A Expired - Lifetime JP2606339B2 (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 乗算器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2606339B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0553770A (ja) * | 1991-08-29 | 1993-03-05 | Sanyo Electric Co Ltd | シフト加算方式を用いた乗算回路 |
| JP2021519455A (ja) * | 2018-03-30 | 2021-08-10 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーションInternational Business Machines Corporation | 大規模並列ニューラル推論コンピューティングのためのシステムおよび方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6371728A (ja) * | 1986-09-12 | 1988-04-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 演算処理装置および演算処理方法 |
-
1988
- 1988-11-30 JP JP63304385A patent/JP2606339B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6371728A (ja) * | 1986-09-12 | 1988-04-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 演算処理装置および演算処理方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0553770A (ja) * | 1991-08-29 | 1993-03-05 | Sanyo Electric Co Ltd | シフト加算方式を用いた乗算回路 |
| JP2021519455A (ja) * | 2018-03-30 | 2021-08-10 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーションInternational Business Machines Corporation | 大規模並列ニューラル推論コンピューティングのためのシステムおよび方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2606339B2 (ja) | 1997-04-30 |
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