JPH0214877A - 炭素材の製造法 - Google Patents
炭素材の製造法Info
- Publication number
- JPH0214877A JPH0214877A JP63163720A JP16372088A JPH0214877A JP H0214877 A JPH0214877 A JP H0214877A JP 63163720 A JP63163720 A JP 63163720A JP 16372088 A JP16372088 A JP 16372088A JP H0214877 A JPH0214877 A JP H0214877A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- slurry
- powder
- carbon material
- aggregate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Ceramic Products (AREA)
- Carbon And Carbon Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ルツボ、放電加工電極材2機械用部品などに
使用する緻密質の炭素材の製造法に関する。
使用する緻密質の炭素材の製造法に関する。
(従来の技術)
これまで、炭素材は原料粉を粉砕しタールピッチ等の結
合材と配合し、これを加熱混練しく以下捏和という)さ
らに粉砕して捏和粉砕粉(以下捏和扮という)を得、こ
の担和粉を油圧プレスなどで成形後焼成し、あるいはさ
らに黒鉛化して得ていた。
合材と配合し、これを加熱混練しく以下捏和という)さ
らに粉砕して捏和粉砕粉(以下捏和扮という)を得、こ
の担和粉を油圧プレスなどで成形後焼成し、あるいはさ
らに黒鉛化して得ていた。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、特開昭51−30212号公報に示されるよう
にタールピッチ等の結合材で平均粒径が15μm以下の
微細な骨材を捏和する場合には。
にタールピッチ等の結合材で平均粒径が15μm以下の
微細な骨材を捏和する場合には。
捏和終了点の判断が難しくなる。その結果、捏和粉に含
まれる揮発分が変動し、焼成後亀裂、変形。
まれる揮発分が変動し、焼成後亀裂、変形。
ふくれなどが発生する問題を引き起こしていた。
また、緻密な炭素材の組織を得るために骨材粒径を5μ
m以下に粉砕する場合には、粉砕中に骨材の温度が上昇
し骨材表面を酸化して、これが得られる炭素材の物理特
性を低下させる問題を引き起こしていた。さらに、保健
衛生的な観点から捏和如 工程を見直すと、この工程では担化物中のタールピッチ
の蒸気が発生する状態で捏和終了点の判定をしなければ
ならず、好ましい作業環境ではない。
m以下に粉砕する場合には、粉砕中に骨材の温度が上昇
し骨材表面を酸化して、これが得られる炭素材の物理特
性を低下させる問題を引き起こしていた。さらに、保健
衛生的な観点から捏和如 工程を見直すと、この工程では担化物中のタールピッチ
の蒸気が発生する状態で捏和終了点の判定をしなければ
ならず、好ましい作業環境ではない。
本発明は、これらの問題点を解決し、捏和粉中の揮発分
変動がなく焼成後亀裂、変形、ふくれが発生せず、物理
特性が良好な炭素材を提供することを目的とするもので
ある。
変動がなく焼成後亀裂、変形、ふくれが発生せず、物理
特性が良好な炭素材を提供することを目的とするもので
ある。
(課題を解決するための手段)
本発明者らは、炭素材の製造法について研究を重ねた結
果、捏和工程を省き炭素原料粉に水溶性樹脂と水を加え
てスラリーとし、これをウォータジェット粉砕機により
スラリー中の骨材平均粒径を15μm以下に粉砕し、鋳
込み成形後乾燥しさらに焼成あるいはさらに黒鉛化する
ことによって物理特性が良い炭素材が得られることを見
出した。
果、捏和工程を省き炭素原料粉に水溶性樹脂と水を加え
てスラリーとし、これをウォータジェット粉砕機により
スラリー中の骨材平均粒径を15μm以下に粉砕し、鋳
込み成形後乾燥しさらに焼成あるいはさらに黒鉛化する
ことによって物理特性が良い炭素材が得られることを見
出した。
本発明は、炭素原料粉と水溶性樹脂と水あるいはさらに
添加物を加えてスラリーとし、該スラリーをウォータジ
ェット粉砕機によりスラリー中の骨材の平均粒径を15
μm以下に粉砕し、鋳込み成形後乾燥焼成しあるいはさ
らに黒鉛化することを特徴とする炭素材の製造法に関す
る。
添加物を加えてスラリーとし、該スラリーをウォータジ
ェット粉砕機によりスラリー中の骨材の平均粒径を15
μm以下に粉砕し、鋳込み成形後乾燥焼成しあるいはさ
らに黒鉛化することを特徴とする炭素材の製造法に関す
る。
ここでいう炭素原料粉とは、たとえばピッチコークス粉
、油煙2人造黒鉛粉、天然黒鉛粉、膨張黒鉛粉などであ
り、これらを単独あるいは二種類以上混合して用いても
良い。また水溶性樹脂としては特に制限はないが、製品
の寸法精度の点から。
、油煙2人造黒鉛粉、天然黒鉛粉、膨張黒鉛粉などであ
り、これらを単独あるいは二種類以上混合して用いても
良い。また水溶性樹脂としては特に制限はないが、製品
の寸法精度の点から。
熱硬化性の水溶性フェノール樹脂が好ましい。添加物と
しては2分散剤、離型剤、解こう剤、湿潤剤及び無機添
加剤がある。分散剤は固体の炭素原料粉をスラリー中に
均一に分散させる為のもので。
しては2分散剤、離型剤、解こう剤、湿潤剤及び無機添
加剤がある。分散剤は固体の炭素原料粉をスラリー中に
均一に分散させる為のもので。
イオン系、非イオン系など各種の界面活性剤があるが特
定するものではない。離型剤は鋳込んだ石膏型から成形
体を破損することなく抜き出す為のもので、ステアリン
酸、ステアリン酸亜鉛、ステアリン酸カルシウム、ステ
アリン酸アマイドなどが知られているが特定するもので
はない。解こう剤、湿潤剤は、鋳込み成形で使用する石
膏型表面に形成される形成層の構造を制御して9石膏型
に吸水される水流の抵抗を低減するために用いられる。
定するものではない。離型剤は鋳込んだ石膏型から成形
体を破損することなく抜き出す為のもので、ステアリン
酸、ステアリン酸亜鉛、ステアリン酸カルシウム、ステ
アリン酸アマイドなどが知られているが特定するもので
はない。解こう剤、湿潤剤は、鋳込み成形で使用する石
膏型表面に形成される形成層の構造を制御して9石膏型
に吸水される水流の抵抗を低減するために用いられる。
即ち、鋳込み成形過程では、まず石膏型の吸水による水
流によって粒子が壁面に圧着され成形層を形成してゆく
から、凰の吸水性による抵抗が大きいほど成形層が型面
に圧着されて強い着肉層を造る。しかし9着肉層が密充
填になると型に吸われる水流の抵抗が増し粒子が型面に
移動しにくく着肉層が成長しない。そこで、解こう剤や
湿潤剤を添加する。解こう剤としては9例えばポリカル
ボン酸アンモニウム塩などがあるが特定するものではな
い。無機添加剤は用途に応じて添加するもので、炭化珪
素、アルミナ、マイカなどがあるが特定するものではな
い。添加物は、これらの分散剤、離型剤、解こう剤、湿
潤剤及び無機添加剤を用途に応じて一つあるいはそれ以
上添加する。
流によって粒子が壁面に圧着され成形層を形成してゆく
から、凰の吸水性による抵抗が大きいほど成形層が型面
に圧着されて強い着肉層を造る。しかし9着肉層が密充
填になると型に吸われる水流の抵抗が増し粒子が型面に
移動しにくく着肉層が成長しない。そこで、解こう剤や
湿潤剤を添加する。解こう剤としては9例えばポリカル
ボン酸アンモニウム塩などがあるが特定するものではな
い。無機添加剤は用途に応じて添加するもので、炭化珪
素、アルミナ、マイカなどがあるが特定するものではな
い。添加物は、これらの分散剤、離型剤、解こう剤、湿
潤剤及び無機添加剤を用途に応じて一つあるいはそれ以
上添加する。
上記に示したこれらの炭素原料粉、水溶性樹脂あるいは
さらに添加物に水を加えてスラリーとする。このスラリ
ーをウォータジェット粉砕機により骨材の平均粒径を1
5μm以下に粉砕する。ウォータジェット粉砕機により
スラリー中の骨材を粉砕するのは、骨材の表面の酸化を
防止するためと骨材表面に粉砕で新たに生じた表面に樹
脂を良く被覆するためである。この粉砕で生じた表面は
メカノケミカル的に活性な面であるが、大気中で粉砕す
るときのように酸化が進むことはない。骨材の平均粒径
を15μm以下とするのは、炭素材の組織を緻密にする
為である。
さらに添加物に水を加えてスラリーとする。このスラリ
ーをウォータジェット粉砕機により骨材の平均粒径を1
5μm以下に粉砕する。ウォータジェット粉砕機により
スラリー中の骨材を粉砕するのは、骨材の表面の酸化を
防止するためと骨材表面に粉砕で新たに生じた表面に樹
脂を良く被覆するためである。この粉砕で生じた表面は
メカノケミカル的に活性な面であるが、大気中で粉砕す
るときのように酸化が進むことはない。骨材の平均粒径
を15μm以下とするのは、炭素材の組織を緻密にする
為である。
成形はこのスラリーの鋳込み法によシ行う。鋳込み法を
用いるのは、従来の炭素材の製造方法では不可能々複雑
で肉薄の成形体の製造が可能だからである。ここで言う
鋳込み法と言うのは、セラミックなどで用いられている
通常の方法であシ。
用いるのは、従来の炭素材の製造方法では不可能々複雑
で肉薄の成形体の製造が可能だからである。ここで言う
鋳込み法と言うのは、セラミックなどで用いられている
通常の方法であシ。
例えば、多孔質の石膏鋳型にスラリーを注入して成形体
を造る方法であり、排泥鋳込み、固形鋳込みなどの方法
があるが特定するものではない。ここで得られた成形体
を乾燥器に入れ、熱硬化性樹脂の場合乾燥と同時に硬化
も行う。
を造る方法であり、排泥鋳込み、固形鋳込みなどの方法
があるが特定するものではない。ここで得られた成形体
を乾燥器に入れ、熱硬化性樹脂の場合乾燥と同時に硬化
も行う。
この成形体を不活性雰囲気中で焼成することにより、炭
素製品を得る。これらの炭素製品は、使用される用途及
び環境によっては、さらに黒鉛化を行う。
素製品を得る。これらの炭素製品は、使用される用途及
び環境によっては、さらに黒鉛化を行う。
(実施例)
次に実施例により9本発明の詳細な説明する。
同、原料配合における部は重量部を示す。
実施例1
VP231N)150部に、水50部及ヒステアリン酸
エマルジョン2部を加えてスラリーをつくつ九。ウォー
タジェット粉砕機によシこのスラリーの骨材粒径を10
μmK粉砕した。このスラリーを第1図に示す割型の石
膏型1に注入し、10時間放置後余分のスラリーを排出
したのち、脱型して成形体をえた。この成形体を乾燥機
に入れ。
エマルジョン2部を加えてスラリーをつくつ九。ウォー
タジェット粉砕機によシこのスラリーの骨材粒径を10
μmK粉砕した。このスラリーを第1図に示す割型の石
膏型1に注入し、10時間放置後余分のスラリーを排出
したのち、脱型して成形体をえた。この成形体を乾燥機
に入れ。
105℃の温度で乾燥した。これを非酸化性雰囲気中1
000℃で焼成した。さらに、これを2500℃以上の
温度で黒鉛化した。この炭素材の物理特性値を第1表に
示す。
000℃で焼成した。さらに、これを2500℃以上の
温度で黒鉛化した。この炭素材の物理特性値を第1表に
示す。
比較例1
平均粒径30μmの石炭系ピッチコークス粉100部に
軟化点80℃の中ピツチ50部を加え。
軟化点80℃の中ピツチ50部を加え。
双腕をニーダで捏和した。この捏和物を粉砕機で粉砕後
、油圧プレスによシ成形圧力1. Ot /am2で成
形した。これを非酸化性雰囲気中1000℃で焼成した
。さらに、これを2500℃以上の温度で黒鉛化した。
、油圧プレスによシ成形圧力1. Ot /am2で成
形した。これを非酸化性雰囲気中1000℃で焼成した
。さらに、これを2500℃以上の温度で黒鉛化した。
この炭素材の物理特性値を第1表に示す。
実施例2
!!!、VP231N)200部に、水80部及びステ
アリン酸亜鉛エマルジョン2部を加えてスラリーをつく
った。ウォータジェット粉砕機によシこのスラリーの骨
材粒径を5μmに粉砕した。このスラリーを第1図にし
めす割をの石膏部1に注入し、10時間放置後余分のス
ラリーを排出したのち、脱型して成形体をえた。この成
形体を乾燥機に入れ、105℃の温度で乾燥した。これ
を非酸化性雰囲気中1000℃で焼成した。この炭素材
の物理特性値を第1表に示す。
アリン酸亜鉛エマルジョン2部を加えてスラリーをつく
った。ウォータジェット粉砕機によシこのスラリーの骨
材粒径を5μmに粉砕した。このスラリーを第1図にし
めす割をの石膏部1に注入し、10時間放置後余分のス
ラリーを排出したのち、脱型して成形体をえた。この成
形体を乾燥機に入れ、105℃の温度で乾燥した。これ
を非酸化性雰囲気中1000℃で焼成した。この炭素材
の物理特性値を第1表に示す。
第1表
第1表から明らかなように、実施例の炭素材は比較例の
炭素材よシも、かさ密度及び曲げ強さ共に大きく、緻密
で機械的強度の大きい材料であることが示される。
炭素材よシも、かさ密度及び曲げ強さ共に大きく、緻密
で機械的強度の大きい材料であることが示される。
(発明の効果)
本発明によれば、捏和工程がないので、タールピッチ等
の蒸気が発生せず作業環境が良好で、捏和終了判定がな
いので、物理特性に優れた炭素材を提供できる。本発明
は工業的な炭素材の製造法として優れたものである。
の蒸気が発生せず作業環境が良好で、捏和終了判定がな
いので、物理特性に優れた炭素材を提供できる。本発明
は工業的な炭素材の製造法として優れたものである。
第1図は本発明の実施例に使用される石膏部の半断面図
である。 符号の説明 1・・・石膏型
である。 符号の説明 1・・・石膏型
Claims (1)
- 1.炭素原料粉と水溶性樹脂と水あるいはさらに添加物
を加えてスラリーとし,該スラリーをウオータジエツト
粉砕機によりスラリー中の骨材の平均粒径を15μm以
下に粉砕し,鋳込み成形後乾燥焼成あるいはさらに黒鉛
化することを特徴とする炭素材の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63163720A JPH0214877A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 炭素材の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63163720A JPH0214877A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 炭素材の製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0214877A true JPH0214877A (ja) | 1990-01-18 |
Family
ID=15779374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63163720A Pending JPH0214877A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 炭素材の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0214877A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002362975A (ja) * | 2001-06-06 | 2002-12-18 | Ibiden Co Ltd | 大型黒鉛材及びその製造方法 |
| KR100378701B1 (ko) * | 2000-01-31 | 2003-04-07 | 영성산업 주식회사 | 흑연 폐기물을 이용한 성형 조성물의 제조방법 |
| CN100540505C (zh) | 2007-08-07 | 2009-09-16 | 哈尔滨工程大学 | 一种石墨基复合材料的制备方法 |
| CN103130208A (zh) * | 2013-03-21 | 2013-06-05 | 任利华 | 采用压球工艺生产炭素中间体的方法 |
-
1988
- 1988-06-30 JP JP63163720A patent/JPH0214877A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100378701B1 (ko) * | 2000-01-31 | 2003-04-07 | 영성산업 주식회사 | 흑연 폐기물을 이용한 성형 조성물의 제조방법 |
| JP2002362975A (ja) * | 2001-06-06 | 2002-12-18 | Ibiden Co Ltd | 大型黒鉛材及びその製造方法 |
| CN100540505C (zh) | 2007-08-07 | 2009-09-16 | 哈尔滨工程大学 | 一种石墨基复合材料的制备方法 |
| CN103130208A (zh) * | 2013-03-21 | 2013-06-05 | 任利华 | 采用压球工艺生产炭素中间体的方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4236285B2 (ja) | セラミックおよび金属の粉末から成形品を製造する方法 | |
| JPS6350311B2 (ja) | ||
| JPH0214877A (ja) | 炭素材の製造法 | |
| JP3765840B2 (ja) | 炭素材の製造方法 | |
| JPH0124724B2 (ja) | ||
| JP5041312B2 (ja) | 炭素材料の製造方法 | |
| JP2009057261A (ja) | 炭素成形材料の製造方法 | |
| CN100497243C (zh) | 卫生陶器毛坯用组合物及其制备方法、和使用该组合物的卫生陶器的制造方法 | |
| JPS6013962B2 (ja) | 等方性特殊炭素材の製造方法 | |
| JP3278190B2 (ja) | 等方性高密度黒鉛材の製造方法 | |
| JP3404498B2 (ja) | 短繊維強化c/cコンポジットの製造方法 | |
| JPS623071A (ja) | 炭素−セラミツクス複合材の製造法 | |
| JP3672598B2 (ja) | 塑性成形用スラリー組成物、該塑性成形用スラリー組成物の製造法、該塑性成形用スラリー組成物をロ過脱水及び土練して得た塑性成形用坏土、該塑性成形用坏土を用いた塑性成形体の成形方法、該成形方法により成形された塑性成形体、該塑性成形体を乾燥させて得た乾燥した塑性成形体 | |
| JPS61191509A (ja) | 等方性黒鉛材の製造法 | |
| JPH11130535A (ja) | 炭素材料の製造法 | |
| Shaffer | Low-Pressure, High-Solids Forming | |
| JP4973917B2 (ja) | 炭素材料の製造方法 | |
| JP2001030241A (ja) | 炭素質粉末成形材料の製造法および炭素質粉末成形品の製造法ならびに炭素質粉末成形品 | |
| JPH0288464A (ja) | 高密度・高強度炭素材料の製造方法および放電加工用黒鉛電極材 | |
| JP3198920B2 (ja) | セラミックス製品及びその製造方法 | |
| JP2000319067A (ja) | 炭素・黒鉛複合成形体 | |
| JPH04240022A (ja) | 放電加工電極用黒鉛材の製造方法 | |
| JPH0135767B2 (ja) | ||
| JPS63170254A (ja) | セラミツクスの製造方法 | |
| JPH0225867B2 (ja) |