JPH0214895A - 極微細柱状晶構造薄膜 - Google Patents
極微細柱状晶構造薄膜Info
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- JPH0214895A JPH0214895A JP16470988A JP16470988A JPH0214895A JP H0214895 A JPH0214895 A JP H0214895A JP 16470988 A JP16470988 A JP 16470988A JP 16470988 A JP16470988 A JP 16470988A JP H0214895 A JPH0214895 A JP H0214895A
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- JP
- Japan
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- thin film
- ultrafine
- substrate
- columnar crystal
- sputtering
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- Crystals, And After-Treatments Of Crystals (AREA)
- Physical Vapour Deposition (AREA)
- Magnetic Record Carriers (AREA)
- Thin Magnetic Films (AREA)
- Physical Deposition Of Substances That Are Components Of Semiconductor Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
この発明は、極微細柱状晶#4造薄膜に関するものであ
る。さらに詳しくは、この発明は、電子デバイス、記録
材料、光学材料等のi能性薄膜として有用な極微細柱状
晶薄膜に関するものである。
る。さらに詳しくは、この発明は、電子デバイス、記録
材料、光学材料等のi能性薄膜として有用な極微細柱状
晶薄膜に関するものである。
(背景技術)
近年のエレクトロニクス、電気・磁気技術の発展に伴い
、各種センサー、磁気記録媒体、半導体等の分野で薄)
膜技術はますます重要になってきている。
、各種センサー、磁気記録媒体、半導体等の分野で薄)
膜技術はますます重要になってきている。
この薄膜の製造技術には気相成長法と液相成長法とがあ
り、たとえば気相成長法としてはスパッタリング法、真
空蒸着法、イオンブレーティング法、CVD法等が広く
用いられてきている。
り、たとえば気相成長法としてはスパッタリング法、真
空蒸着法、イオンブレーティング法、CVD法等が広く
用いられてきている。
しかしながら、このような従来の薄@製造技術において
は、薄膜の特性に影響を及ぼず製造法上の因子が多く、
それらが複雑に相互作用し、そのわずかな変化によって
も形成する薄膜の特性が大きく変化してしまう。
は、薄膜の特性に影響を及ぼず製造法上の因子が多く、
それらが複雑に相互作用し、そのわずかな変化によって
も形成する薄膜の特性が大きく変化してしまう。
たとえば、垂直磁気記録媒体として使用する。
Co Cr1llQは、スパッタリング法により基板
上に形成する柱状晶構造の薄膜であるが、その薄膜の組
成、結晶構造、結晶組繊はガス圧、ガス流量、温度、出
力、時間、残留ガス量等多くのスパッタリング条件に応
じて変化し、それら諸条件のすべてを適切に制御しない
と所望の磁気特性を有する薄膜を得ることはできない、
これらの条件は相互に密接に関係しており、効率的かつ
安定に所望の磁気特性を有するCo−Cr薄膜を得るこ
とは難しい。
上に形成する柱状晶構造の薄膜であるが、その薄膜の組
成、結晶構造、結晶組繊はガス圧、ガス流量、温度、出
力、時間、残留ガス量等多くのスパッタリング条件に応
じて変化し、それら諸条件のすべてを適切に制御しない
と所望の磁気特性を有する薄膜を得ることはできない、
これらの条件は相互に密接に関係しており、効率的かつ
安定に所望の磁気特性を有するCo−Cr薄膜を得るこ
とは難しい。
このため、薄膜の製造法上の因子にあまり左右されるこ
とがなく、しかも効率的、かつ安定に所要の柱状4′v
U造薄膜を形成することのできる方策とそれによる機能
性薄膜の実現が望まれていた。
とがなく、しかも効率的、かつ安定に所要の柱状4′v
U造薄膜を形成することのできる方策とそれによる機能
性薄膜の実現が望まれていた。
(発明の目的)
この発明は、以上の通りの事情を踏まえてなされたもの
であり、任意の条件により所望の柱状構造とそれによる
特性を効率的に、かつ安定して得ることのできる新しい
薄膜を提供することも目的としている。
であり、任意の条件により所望の柱状構造とそれによる
特性を効率的に、かつ安定して得ることのできる新しい
薄膜を提供することも目的としている。
(発明の開示)
この発明は、上記の目的を実現するために、極W& 4
[[1突起を有する基板上に堆積させて形成した、金属
または無機化合物の4Ii1微細柱状晶からなることを
特徴とする極微細柱状晶薄膜を提供する。
[[1突起を有する基板上に堆積させて形成した、金属
または無機化合物の4Ii1微細柱状晶からなることを
特徴とする極微細柱状晶薄膜を提供する。
この発明の#ll微細柱状晶脱膜、第1図に示すように
、基板(1)の’ItR細突起(2)上に形成した極微
細柱状晶(3)から構成されるものであり、この極微細
柱状晶薄膜は、より具体的には、径0.01〜5μm、
分布密度5X10’〜5x10’個/ nm2の極1i
a III柱状晶(3)からなるものものが好適なもの
として例示される。
、基板(1)の’ItR細突起(2)上に形成した極微
細柱状晶(3)から構成されるものであり、この極微細
柱状晶薄膜は、より具体的には、径0.01〜5μm、
分布密度5X10’〜5x10’個/ nm2の極1i
a III柱状晶(3)からなるものものが好適なもの
として例示される。
このような結晶形態を有する構成材料には特に制限はな
く、金属またはその酸化物、窒化物、珪化物等から適宜
にすることができ、複数種の構成元素からなるものでも
よい。たとえば、PtMnSb、SnO2、A IN、
FeCo、Co−Cr、ITO,Fe−B−0,Fe−
B−N等から構成することができる。
く、金属またはその酸化物、窒化物、珪化物等から適宜
にすることができ、複数種の構成元素からなるものでも
よい。たとえば、PtMnSb、SnO2、A IN、
FeCo、Co−Cr、ITO,Fe−B−0,Fe−
B−N等から構成することができる。
このような極微細柱状晶薄膜は、表面に極微細突起を有
する基板上に形成したものでありこの極(放線突起は、
より具体的には、径0.01〜1μm、高さ0.01〜
3 )tm、分布密度8×105〜8×109個/11
2程度の突起とすることが好ましい。
する基板上に形成したものでありこの極(放線突起は、
より具体的には、径0.01〜1μm、高さ0.01〜
3 )tm、分布密度8×105〜8×109個/11
2程度の突起とすることが好ましい。
この極微細突起を有する基板上に形成するこの発明の薄
膜は、スパッタリング法、真空蒸着法、イオンブレーテ
ィング法、イオンビーム法、CVD法等の気相法あるい
は電解析出、無電解析出等の液相法など公知のR膜製造
方法を適宜に利用して形成することができる。これらの
いずれの方法を利用する場合においても、容易にかつ安
定に極微細柱状晶構造の薄膜に形成することができる。
膜は、スパッタリング法、真空蒸着法、イオンブレーテ
ィング法、イオンビーム法、CVD法等の気相法あるい
は電解析出、無電解析出等の液相法など公知のR膜製造
方法を適宜に利用して形成することができる。これらの
いずれの方法を利用する場合においても、容易にかつ安
定に極微細柱状晶構造の薄膜に形成することができる。
たとえばスパッタリング法による場合には、基板温度を
室温〜150℃、スパッタ電力を200W程度とする。
室温〜150℃、スパッタ電力を200W程度とする。
またその場合、極微細柱状晶の粒径はスパッタリング時
間に応じて容易に制御することができる。
間に応じて容易に制御することができる。
基板材料に関しても特に制限はなく、ポリイミド、ポリ
プロピレン等のプラスチックス、硬質ガラス(石英)、
セラミックス、金属、あるいはA1.03、AINをは
じめとする酸化物、窒化物、炭化物、珪化物等を広く用
いることができる。また、基板上に設ける極微細突起上 チング法を用いて、基板にイオン、原子を激しく衝突さ
せることにより形成することができる。
プロピレン等のプラスチックス、硬質ガラス(石英)、
セラミックス、金属、あるいはA1.03、AINをは
じめとする酸化物、窒化物、炭化物、珪化物等を広く用
いることができる。また、基板上に設ける極微細突起上 チング法を用いて、基板にイオン、原子を激しく衝突さ
せることにより形成することができる。
この発明の薄膜の形成過程について説明すると、まずそ
の初期においては、基板の極微細突起上に金属または無
機化合物の薄膜構成材料の原子が堆積、成長し、いわゆ
る超微粒子配向膜が形成される。そしてさらに堆積をす
すめると、微粒子どうしの会合がはじまり、極微細柱状
晶薄膜薄膜を形成する。この場合、薄膜の極微細柱状晶
構造は、基板の突起のサイズ、分布に依存するが、従来
のように製造条件のわずかの差異による影響を複雑に受
けることはない。このため任意の薄膜製造方法において
、基板の突起構造を制御することにより容易にかつ安定
に所要の極微細柱状晶構造の薄膜を得ることができる。
の初期においては、基板の極微細突起上に金属または無
機化合物の薄膜構成材料の原子が堆積、成長し、いわゆ
る超微粒子配向膜が形成される。そしてさらに堆積をす
すめると、微粒子どうしの会合がはじまり、極微細柱状
晶薄膜薄膜を形成する。この場合、薄膜の極微細柱状晶
構造は、基板の突起のサイズ、分布に依存するが、従来
のように製造条件のわずかの差異による影響を複雑に受
けることはない。このため任意の薄膜製造方法において
、基板の突起構造を制御することにより容易にかつ安定
に所要の極微細柱状晶構造の薄膜を得ることができる。
この発明の薄膜は以上のように特徴的な結晶構造を有し
ていることにより、従来の薄膜には見られない機能特性
を発揮する。
ていることにより、従来の薄膜には見られない機能特性
を発揮する。
たとえば、この発明の薄WA構造を磁気記録媒体として
利用すると、その保磁力を著しく大きくすることができ
、また垂直磁気異方性を優位にすることができる。
利用すると、その保磁力を著しく大きくすることができ
、また垂直磁気異方性を優位にすることができる。
また、薄膜が非常に大きい比表面積を有することから、
各種センサーとしてとして優れたものとなる。
各種センサーとしてとして優れたものとなる。
なお、このような極微細柱状晶構造に起因する特性は熱
処理等を施すことにより一層改善することができ、その
ような薄膜もこの発明に包含されるものである。
処理等を施すことにより一層改善することができ、その
ような薄膜もこの発明に包含されるものである。
以下、この発明を実施例に基づいて具体的に説明する。
実施例I
Arガスプラズマエツチングにより表面に0.3μm径
、高さ1μm、分布密度5xlO’個/mrr?の微細
突起を形成したポリイミドフィルムを、次のスパッタリ
ング条件でPtMnSbの極微細柱状晶薄膜を形成した
。
、高さ1μm、分布密度5xlO’個/mrr?の微細
突起を形成したポリイミドフィルムを、次のスパッタリ
ング条件でPtMnSbの極微細柱状晶薄膜を形成した
。
(スパッタリング条件)
到達真空度; 9 X 10−”TorrArスパッタ
圧; I X 10−”Torr基板温度:50℃ 出力、200W この場合のスパッタリングの時間、5分、10分、20
分、40分における結晶の成長過程を示したものが第2
図(a)〜(d)である。
圧; I X 10−”Torr基板温度:50℃ 出力、200W この場合のスパッタリングの時間、5分、10分、20
分、40分における結晶の成長過程を示したものが第2
図(a)〜(d)である。
実施例2
表面に微4.■突起を形成したポリプロピレンフィルム
を基板として、実施例1と同様にスパッタリングにより
S n O2の極微細柱状晶薄膜を形成した。
を基板として、実施例1と同様にスパッタリングにより
S n O2の極微細柱状晶薄膜を形成した。
(スパッタリング条件)
到達真空度; I X 10−’Torr(A r +
02スパッタ圧; 3 X 10−2Torr出力X時
間;25WX120分 得られたS n O2の極微細柱状晶薄膜薄膜を示した
ものが第3図である。
02スパッタ圧; 3 X 10−2Torr出力X時
間;25WX120分 得られたS n O2の極微細柱状晶薄膜薄膜を示した
ものが第3図である。
実施例3
表面に微細突起を形成したA l 20 sを基板とし
て、実施例1と同様にスパッタリングによりAINの極
微細柱状晶薄膜を形成した。
て、実施例1と同様にスパッタリングによりAINの極
微細柱状晶薄膜を形成した。
(スパッタリング条件)
到達真空度; 7 X 10−7TorrN2スパッタ
圧、5.3X10づTorr基板温度:100°C 出力X時間; 200Wx 155+nin得られたA
INの極微細柱状晶薄膜薄膜を示したものが第4図であ
る。
圧、5.3X10づTorr基板温度:100°C 出力X時間; 200Wx 155+nin得られたA
INの極微細柱状晶薄膜薄膜を示したものが第4図であ
る。
実施例4
表面に微細突起を形成したA1□0.を基板として、実
施例1と同様にスパッタリングによりFe−Coの極微
細柱状晶薄膜を形成した。
施例1と同様にスパッタリングによりFe−Coの極微
細柱状晶薄膜を形成した。
(スパッタリング条件)
到達真空度;1゜2 X 10−’TorrArスパッ
タ圧; 5 X 10−’Torr基板温度:30℃ 出力X時間; 200WX 30n+in得られたFe
−Coの極微細柱状晶薄1模を第5図に示した。
タ圧; 5 X 10−’Torr基板温度:30℃ 出力X時間; 200WX 30n+in得られたFe
−Coの極微細柱状晶薄1模を第5図に示した。
実施例5
表面に微小突起を形成したA l 20sを基板として
、実施例1と同様にスパッタリングによりFe−Coの
極微細柱状晶!R造薄膜を形成した。
、実施例1と同様にスパッタリングによりFe−Coの
極微細柱状晶!R造薄膜を形成した。
(スパッタリング条件)
到達真空度; 1 、2 x 10−’TorrArス
パッタ圧; 4 X 10−2Torr基板温度;30
°C 出力X時間; 200WX 301in明細書の浄書(
内容に変更なし) 1:>られたFe−Coの極微細柱状晶薄膜を第6図に
示した。
パッタ圧; 4 X 10−2Torr基板温度;30
°C 出力X時間; 200WX 301in明細書の浄書(
内容に変更なし) 1:>られたFe−Coの極微細柱状晶薄膜を第6図に
示した。
実施例6
実施例5と同様の基板を用いて、無電解析出法によって
Ni−Coの極微細柱状晶薄膜を形成した。
Ni−Coの極微細柱状晶薄膜を形成した。
以上のようにして得られた薄膜は、偏光性、磁化方向、
保磁力に関し、従来の薄膜に見られない特性を発揮した
。
保磁力に関し、従来の薄膜に見られない特性を発揮した
。
(発明の効果)
この発明により、極微11m突起を表面に有する基板上
に形成した、金属または無機化合物の+シ′!微細柱状
晶からなる極微細柱状晶薄膜の薄膜か実現される。この
薄膜は、任意の薄膜製造法により容易にかつ安定に所望
の極微細柱状晶#i造を有するものとして実現される。
に形成した、金属または無機化合物の+シ′!微細柱状
晶からなる極微細柱状晶薄膜の薄膜か実現される。この
薄膜は、任意の薄膜製造法により容易にかつ安定に所望
の極微細柱状晶#i造を有するものとして実現される。
第1図は、この発明の極微細柱状晶薄膜を示した模式的
断面図である。 第2図(a)(b、)(c)(d)は、この発明の薄膜
の結晶成長の仮定を示した図面代用写真である。 また、第3図、第4図、第5図および第6図は、各々こ
の発明の極微耐柱状晶薄膜の結晶1造を示す図面代用写
真である。 1・・・基 板 2・・・基板の極微細突起 3・・・極微細柱状晶薄膜
断面図である。 第2図(a)(b、)(c)(d)は、この発明の薄膜
の結晶成長の仮定を示した図面代用写真である。 また、第3図、第4図、第5図および第6図は、各々こ
の発明の極微耐柱状晶薄膜の結晶1造を示す図面代用写
真である。 1・・・基 板 2・・・基板の極微細突起 3・・・極微細柱状晶薄膜
Claims (1)
- (1)極微細突起を有する基板上に堆積させて形成した
金属または無機化合物の極微細柱状晶からなることを特
徴とする極微細柱状晶薄膜。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63164709A JP2758407B2 (ja) | 1988-07-01 | 1988-07-01 | 極微細柱状晶構造薄膜 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63164709A JP2758407B2 (ja) | 1988-07-01 | 1988-07-01 | 極微細柱状晶構造薄膜 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0214895A true JPH0214895A (ja) | 1990-01-18 |
| JP2758407B2 JP2758407B2 (ja) | 1998-05-28 |
Family
ID=15798393
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63164709A Expired - Fee Related JP2758407B2 (ja) | 1988-07-01 | 1988-07-01 | 極微細柱状晶構造薄膜 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2758407B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5626920A (en) * | 1991-10-04 | 1997-05-06 | Tulip Memory Systems, Inc. | Method for coating metal disc substrates for magnetic-recording media |
| JP2001519594A (ja) * | 1997-10-10 | 2001-10-23 | ミネソタ マイニング アンド マニュファクチャリング カンパニー | 膜電極組体のための触媒及び作製方法 |
| JP2013098399A (ja) * | 2011-11-02 | 2013-05-20 | Sharp Corp | 太陽電池モジュール、端子構造体、端子構造体結合装置、および太陽電池モジュールの製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5786146A (en) * | 1980-11-17 | 1982-05-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Diamond parts |
-
1988
- 1988-07-01 JP JP63164709A patent/JP2758407B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5786146A (en) * | 1980-11-17 | 1982-05-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Diamond parts |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5626920A (en) * | 1991-10-04 | 1997-05-06 | Tulip Memory Systems, Inc. | Method for coating metal disc substrates for magnetic-recording media |
| JP2001519594A (ja) * | 1997-10-10 | 2001-10-23 | ミネソタ マイニング アンド マニュファクチャリング カンパニー | 膜電極組体のための触媒及び作製方法 |
| JP4837822B2 (ja) * | 1997-10-10 | 2011-12-14 | スリーエム カンパニー | 膜電極組体のための触媒 |
| JP2013098399A (ja) * | 2011-11-02 | 2013-05-20 | Sharp Corp | 太陽電池モジュール、端子構造体、端子構造体結合装置、および太陽電池モジュールの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2758407B2 (ja) | 1998-05-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |