JPH02151635A - 熱可塑性エラストマーの接着方法 - Google Patents

熱可塑性エラストマーの接着方法

Info

Publication number
JPH02151635A
JPH02151635A JP63306614A JP30661488A JPH02151635A JP H02151635 A JPH02151635 A JP H02151635A JP 63306614 A JP63306614 A JP 63306614A JP 30661488 A JP30661488 A JP 30661488A JP H02151635 A JPH02151635 A JP H02151635A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
adherend
thermoplastic elastomer
thermoplastic
treated
materials
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP63306614A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0684438B2 (ja
Inventor
Katsuhiko Hata
克彦 畑
Takayuki Kishimoto
岸本 隆之
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Bando Chemical Industries Ltd
Original Assignee
Bando Chemical Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Bando Chemical Industries Ltd filed Critical Bando Chemical Industries Ltd
Priority to JP63306614A priority Critical patent/JPH0684438B2/ja
Publication of JPH02151635A publication Critical patent/JPH02151635A/ja
Publication of JPH0684438B2 publication Critical patent/JPH0684438B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C66/00General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts
    • B29C66/70General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts characterised by the composition, physical properties or the structure of the material of the parts to be joined; Joining with non-plastics material
    • B29C66/71General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts characterised by the composition, physical properties or the structure of the material of the parts to be joined; Joining with non-plastics material characterised by the composition of the plastics material of the parts to be joined

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Manufacture Of Macromolecular Shaped Articles (AREA)
  • Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 皮呈上皇肌朋分黙 本発明は、熱可塑性エラストマーと異種材料との接着方
法に関し、詳しくは、ポリエステル系熱可塑性エラスト
マー又はポリアミド系熱可塑性エラストマーと高分子材
料、金属材料、無機材料等の異種材料との接着方法に関
する。
従来q茨責 熱可塑性エラストマーば、常温ではゴム弾性を有するが
、高温では可塑化されて、通常の熱可塑性樹脂用成形機
にて容易に成形加工することができる。特に、ポリエス
テル系及びポリアミド系熱可塑性エラストマーは、機械
的性質及び成形加工性にすぐれているので、伝動ベルト
、運搬ベルト、ホース、タイヤ、種々の工業製品等のよ
うに、異種材料との接着複合物としての利用が期待され
ている。
しかし、一般に、熱可塑性エラストマーは、本来、分子
内の官能基数が少ないために、接着性が低い。そこで、
例えば、特開昭63−81186号公報には、被着体と
しての繊維材料をポリイソシアネート化合物やポリエポ
キシ化合物を含む溶剤型接着剤組成物にて処理し、次い
で、飽和ポリエステル樹脂を含む溶液にて処理した後、
これをポリエステル系熱可塑性エラストマーに熱圧着し
て接着する方法が提案されている。この方法は、ポリエ
ステル系熱可塑性エラストマーの異種材料への接着には
ある程度、効果的ではあるが、しかし、ポリアミド系熱
可塑性エラストマーは、ポリエステル系エラストマーと
は異なる化学構造に基づく異なる接着特性を有している
ために、上記方法は、ポリアミド系熱可塑性エラストマ
ーの接着には、殆ど効果がない。従って、例えば、異種
材料に同時にポリエステル系熱可塑性エラストマーとポ
リアミド系熱可塑性エラストマーとを接着させることが
できない。
他方、例えば、芳香族ポリアミド繊維は、エラストマー
の補強材料として多くのすぐれた性質を有するが、従来
の合成繊維に比べて、その表面が一層不活性であって、
エラストマーとの接着性に著しく劣す、特に、エラスト
マーとの接着複合物を高温環境下、屈曲、圧縮、伸長等
、動的外力を受けて、繊維とゴムと間に大きい剪断が生
じる過酷な条件下での用途に用いた場合、上述したよう
な従来の接着方法によれば、いずれも接着力が不足する
結果、繊維とゴムとの界面にて剥離破壊が生じて、製品
が長期間にわたる寿命をもち得す、芳香族ポリアミド繊
維のすぐれた特性が十分に活かされない。
日が”° しようとする晋 本発明は、ポリエステル系及びポリアミド系熱可塑性エ
ラストマーと異種材料との接着における上記した問題を
解決するためになされたものであって、上記熱可塑性エ
ラストマーのいずれをも異種材料に強固に接着させるこ
とができる接着方法を提供することを目的とする。
。 占を”るための 本発明は、熱可塑性エラストマーと被着体との接着方法
において、被着体を (a)  ポリイソシアネート化合物又はポリエポキシ
化合物にて処理する第1工程、 (b)  熱可塑性ポリウレタンとポリエポキシ化合物
にて処理する第2工程、 (c)  熱可塑性ポリウレタンを塗布する第3工程、
及び (d)  このように処理した被着体を熱可塑性エラス
トマーに密着させる第4工程 からなることを特徴とする。
本発明の方法においては、第1工程として、被着体をポ
リイソシアネート化合物又はポリエポキシ化合物にて処
理する。
上記ポリイソシアネート化合物は、分子内に2以上のイ
ソシアネート基を有する化合物であって、特に、限定さ
れるものではないが、例えば、トリレンジイソシアネー
ト、メタフェニレンジイソシアネート、ジフェニルメタ
ンジイソシアネート、ヘキサメチレンジイソシアネート
、ポリメチレンポリフエニルジイソシアネート等のポリ
イソシアネートが好ましく用いられる。また、かかるポ
リイソシアネートにトリメチロールプロパン、ペンクエ
リスリトール等のように分子内に活性水素を2以上有す
る化合物を反応させて得られる末端イソシアネート基を
有する多価アルコール付加ポリイソシアネートや、前記
ポリイソシアネートにフェノール、クレゾール、レゾル
シン等のフェノール類、t−ブタノール、t−ペンタノ
ール等の第3級アルコール類、ジフェニルアミン、キシ
リジン等の芳香族第2級アミン、フタル酸イミド等のイ
ミド、カプロラクタム等のラクタム、メチルエチルケト
キシム等のオキシム等のブロック化剤を反応させて、ポ
リイソシアネートのイソシアネート基をブロック化した
ブロック化ポリイソシアネート等う挙げることができる
また、ポリエポキシ化合物は、分子内にエポキシ基を2
以上する化合物であって、特に、限定されるものではな
いが、例えば、エチレングリコール、グリセリン、ソル
ビトール、ペンタエリスリトール等の多価アルコールや
、ポリエチレングリコール等のポリアルキレングリコー
ルとエピクロルヒドリンのようなハロゲン含有エポキシ
化合物との反応生成物や、レゾルシン、ビス(4−ヒド
ロキシフェニル)ジメチルエタン、フェノール・ホルム
アミド樹脂、レゾルシン・ホルムアミド樹脂等の多価フ
ェノール類やフェノール樹脂とエピクロルヒドリンのよ
うなハロゲン含有エポキシ化合物との反応生成物が好ま
しく用いられる。
本発明においては、かかるポリイソシアネート化合物や
ポリエポキシ化合物は、有機溶剤に溶解した溶剤型接着
剤組成物として用いられる。上記有機溶剤は、特に、限
定されるものではないが、通常、ベンゼン、キシレン、
トルエン等の芳香族炭化水素、メチルエチルケトン、メ
チルイソブチルケトン等の脂肪族ケトン、酢酸エチル、
酢酸アミル等のエステル、テトラヒドロフラン、ジオキ
サン等のエーテル等が好適に用いられる。かかる溶剤型
接着剤組成物における固形分濃度は、特に限定されるも
のではないが、通常、5〜30重量%の範囲が好適であ
る。
第1工程における上記接着剤組成物による被着体の処理
は、通常、被着体を上記接着剤組成物に浸漬した後、必
要に応じて、熱処理することによってなされる。この熱
処理は、被着体に付着させた上記接着剤組成物を反応定
着させるに足る温度にて行なえばよく、被着体にもよる
が、通常、120〜250″Cの範囲の温度にて数分間
処理すればよいゆ 上記処理の後、第2工程として、被着体をポリエポキシ
化合物と熱可塑性ポリウレタンによって処理する。第2
工程にて用いるポリエポキシ化合物は、前述したものが
用いられる。熱可塑性ポリウレタンは、特に、限定され
るものではないが、例えば、低級グリコールのアジピン
酸エステル、ポリカプロラクトンジオール等のポリエス
テルポリオールや、或いはポリテトラメチレンエーテル
グリコール、ポリプロピレンエーテルグリコール等のポ
リエチレンポリオールとジイソシアネートとの反応によ
って得られる軟化点70〜140°C程度のものを好適
に用いることができる。
第2工程における接着剤組成物は、熱可塑性ポリウレタ
ン100重量部について、ポリエポキシ化合物3〜50
重量部を含有するのが好ましく、特に、5〜30重量部
を含有するのが好ましい。
かかるポリエポキシ化合物と熱可塑性ポリウレタンも、
有機溶剤に溶解した溶剤型接着剤組成物として用いられ
、有機溶剤としては、特に、限定されるものではないが
、前述したようなものが好適に用いられる。かかる溶剤
型接着剤組成物における固形分濃度は、特に限定される
ものではないが、通常、5〜30重量%の範囲が好適で
ある。
また、第2工程における上記接着剤組成物による被着体
の処理も、通常、被着体を上記接着剤組成物に浸漬した
後、必要に応じて、熱処理することによってなされる。
この熱処理は、被着体に付着させた上記接着剤組成物を
反応定着させるに足る温度にて行なえばよく、被着体に
もよるが、通常、120〜250℃の範囲の温度にて数
分間処理すればよい。
本発明の方法における第3工程は、以上のように処理し
た被着体に熱可塑性ポリウレタンを塗布する工程である
。ここに用いる熱可塑性ポリウレタンは、先に説明した
ものと同じでよい。熱可塑性ポリウレタンを被着体に塗
布するには、例えば、熱可塑性ポリウレタンを前述した
ような適宜の有機溶剤に溶解し、これを塗布してもよく
、或いは被着体によっては、押出機を用いて、ポリウレ
タンを溶融させ、塗布してもよい。
この第3工程において、熱可塑性ポリウレタンを塗布す
る代わりに、熱可塑性ポリウレタンのラテックスを塗布
しても、熱可塑性エラストマーを被着体に強固に接着さ
せることができない。
次いで、本発明の方法によれば、第4工程として、以上
のように処理した被着体に熔融させた熱可塑性エラスト
マーを密着させ、冷却させることによって、被着体と熱
可塑性エラストマーとを強固に接着させることができる
。被着体に溶融熱可望性エラストマーを密着させる手段
は、何ら限定されるものではなく、通常、熱可塑性エラ
ストマーに用いられる成形手段、例えば、射出成形、押
出成形、圧縮成形等によることができる。
本発明の方法において、熱可塑性エラストマーは、好ま
しくは、結晶性ハード・セグメントと非品性ソフト・セ
グメントからなるマルチブロック共重合体であり、特に
、本発明の方法は、ハード・セグメントがポリエステル
からなるポリエステル系熱可塑性エラストマー及びハー
ド・セグメントがポリアミドからなるポリアミド系熱可
塑性エラストマーを異種材料に接着するのに好適である
ここに、異種材料としては、例えば、ポリエステル、ポ
リアミド等の高分子樹脂材料、アルミニウム、ステンレ
ス鋼、鉄、種々の合金等の金属材料、ガラス等の無機材
料が好適であって、その形態は、板、管、棒、線、繊維
、フィルム等、何ら限定されるものではない。従って、
かかる材料からなる被着体としては、例えば、芳香族ポ
リアミド繊維を含む合成繊維、ガラス繊維、金属線や板
等を挙げることができる。
光1食処果 本発明の方法によれば、熱可塑性エラストマー特に、ポ
リエステル系及びポリアミド系熱可塑性エラストマーを
異種材料に強固に接着することができ、従って、本発明
の方法は、特に、例えば、動力伝達用ベルトやコンベヤ
ベルト、タイヤ等の動的な製品において、種々のゴムの
補強体としての繊維、例えば、芳香族ポリアミド繊維材
料の接着に好適である。
実施班 以下に実施例を挙げて本発明を説明するが、本発明はこ
れら実施例により何ら限定されるものではない。
実施例1 第1工程にて用いる第1処理液の成分組成を第1表に示
し、第2工程にて用いる第2処理液の成分組成及び第3
工程にて用いる第3処理液の成分組成をそれぞれ第2表
に示す。
第3表に示すように、芳香族ポリアミド繊維コード(奇
人■製テクノーラ、1500D/lX3)をそれぞれ所
定の処理液を用いて、第1、第2及び第3工程を行なっ
た。第1工程及び第2工程においては、繊維コードを処
理液に浸漬した後、200″Cで1分間熱処理し、第3
工程においては、繊維コードを150℃で1分間熱処理
した。
第1表 (注)1)ナガセ化成工業■製ポリグリセロールポリグ
リシジルエーテル 2)化成アップジョン■製ポリイソシアネート化合物 3)四国化成■製イミダゾール化合物 次いで、このように処理した繊維コードを約30膣幅に
平行に配列させて、射出成形金型内に固定し、ポリエス
テル系熱可塑性エラストマー(東洋紡績■製ペルブレン
)及びポリアミド系熱可塑性エラストマー(アトケム(
ATOCHEM)社製ベバックス(PEBAX)をそれ
ぞれ射出成形して、繊維コード/熱可塑性エラストマー
積層体を得た。
この積層体を25+n+++幅に裁断し、剥離試験機を
用いて、50M/分の剥離速度にて繊維コードと熱可塑
性エラストマーの間の180°剥離力を測定した。結果
を第3表に示す。
この結果から明らかなように、本発明の方法に従って繊
維コードを処理したとき、熱可塑性エラストマーとの間
に強固な接着を達成することができることが示される。
実施例2 実施例1と同じ芳香族ポリアミド繊維コードを第1表に
示すポリエポキシ化合物溶液Aにて処理した後、第2表
に示す熱可塑性ポリウレタンとポリエポキシ化合物を含
む溶液りにて処理した。
次いで、押出機を用いて、200 ”Cの温度にて、ア
ジペートエステル系熱可塑性ポリウレタン、ポリエーテ
ル系熱可塑性ポリウレタン及びカプロラクトンエステル
系熱可塑性ポリウレタンにて上記繊維コードを被覆し、
この後、実施例1と同様にして、繊維コード/熱可塑性
エラストマー積層体を得た。
実施例1と同様にして、繊維コードとエラストマーの間
の180°剥離力を測定した。結果を第4表に示す。熱
可塑性ポリウレタンの種類によらずに、繊維コードとの
間に強力な接着を得ることができることが示される。
第4表 点100”C) 実施例3 被着体として、ポリエステルフィルム、アルミニウム板
、ステンレス鋼板及び鉄板をそれぞれトリクレンにて脱
脂した後、第1表に示すポリイソシアネート化合物溶液
Bにて処理した後、第2表に示す処理液りにて処理し、
次いで、第2表に示す処理液Fにて処理した。
この後、実施例1と同様にして、被着体/ポリアミド系
熱可塑性エラストマー積層体を得、実施例1と同様にし
て、被着体とエラストマーの間の180°剥離力を測定
した。結果を第5表に示す。
第5表 (注)1)日本ミラクトラン■製ポリエーテル系熱可望
性ポリウレタン(軟化点90℃)2)日本ミラクトラン
■カプロラクトンエステル系熱可塑性ポリウレタン(軟
化 いずれの被着体についても、 熱可塑性エラスト マーとの間に強力な接着を得ることができることが示さ
れる。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)熱可塑性エラストマーと被着体との接着方法にお
    いて、被着体を (a)ポリイソシアネート化合物又はポリエポキシ化合
    物にて処理する第1工程、 (b)熱可塑性ポリウレタンとポリエポキシ化合物にて
    処理する第2工程、 (c)熱可塑性ポリウレタンを塗布する第3工程、及び (d)このように処理した被着体を熱可塑性エラストマ
    ーに密着させる第4工程 からなることを特徴とする熱可塑性エラストマーの接着
    方法。
  2. (2)熱可塑性エラストマーがポリエステル系熱可塑性
    エラストマー又はポリアミド系熱可塑性エラストマーで
    あることを特徴とする請求項第1項記載の熱可塑性エラ
    ストマーの接着方法。
JP63306614A 1988-12-02 1988-12-02 熱可塑性エラストマーの接着方法 Expired - Fee Related JPH0684438B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63306614A JPH0684438B2 (ja) 1988-12-02 1988-12-02 熱可塑性エラストマーの接着方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63306614A JPH0684438B2 (ja) 1988-12-02 1988-12-02 熱可塑性エラストマーの接着方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02151635A true JPH02151635A (ja) 1990-06-11
JPH0684438B2 JPH0684438B2 (ja) 1994-10-26

Family

ID=17959201

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63306614A Expired - Fee Related JPH0684438B2 (ja) 1988-12-02 1988-12-02 熱可塑性エラストマーの接着方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0684438B2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0597455A1 (de) * 1992-11-11 1994-05-18 DIEHL GMBH & CO. Kettenglied für eine Scharnierbandkette als Förderkette
JP2009542830A (ja) * 2006-07-07 2009-12-03 アルケマ フランス 熱可塑性エラストマーポリマーまたはpaで作られた基材上に塗布される接着アクティベータと、対応する表面処理法および接着方法
JP2013082095A (ja) * 2011-10-06 2013-05-09 Kubota-Ci Co 既設管更生部材

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0597455A1 (de) * 1992-11-11 1994-05-18 DIEHL GMBH & CO. Kettenglied für eine Scharnierbandkette als Förderkette
JP2009542830A (ja) * 2006-07-07 2009-12-03 アルケマ フランス 熱可塑性エラストマーポリマーまたはpaで作られた基材上に塗布される接着アクティベータと、対応する表面処理法および接着方法
JP2013082095A (ja) * 2011-10-06 2013-05-09 Kubota-Ci Co 既設管更生部材

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0684438B2 (ja) 1994-10-26

Similar Documents

Publication Publication Date Title
FI97061B (fi) Liima-aineena käytettävä lämmössä sulava polymeeri, sen valmistusmenetelmä ja sen soveltaminen substraattimateriaalien liimaamiseen
US6462163B2 (en) Solventless laminating adhesive with barrier properties
US5185402A (en) Flock adhesive
JPH03205473A (ja) ポリウレタン系接着剤
US4443519A (en) Bonded plastic structures
KR20060013635A (ko) 중합체 재료 접착용 일액형 용매 기재 접착제
TW202140284A (zh) 聚丙烯積層材料及其製法
JPH02151635A (ja) 熱可塑性エラストマーの接着方法
JP4239214B2 (ja) ラミネートフィルムの製造方法
JP5659863B2 (ja) ポリエステル系樹脂組成物
JPH02151634A (ja) オレフィン系熱可塑性エラストマーの接着方法
JPS62181375A (ja) ポリウレタン系接着剤
US4443518A (en) Bonded reinforced plastic structures
JPH07278322A (ja) 被着体と熱可塑性エラストマー基材の接着方法
JP3388619B2 (ja) 二成分型ポリウレタン系接着剤の使用方法
JPH05112766A (ja) 溶剤系2液型接着剤及びその主剤
KR100626501B1 (ko) 열가소성 폴리우레탄 수지, 그 제조방법 및 폴리우레탄접착제
JP3011310B2 (ja) 貼着シート
JP2922270B2 (ja) プライマー組成物
JP2998134B2 (ja) 芳香族ポリアミド繊維とゴム配合物との接着方法
JPS5880320A (ja) 熱反応型水溶性ウレタン樹脂の製造方法
JPS63152685A (ja) プライマ−組成物
JPH04311787A (ja) ポリウレタン系接着剤
JPH0425989B2 (ja)
JPH03247685A (ja) 接着剤及び該接着剤を使用して製造される複合パネルの製造方法

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees