JPH02152063A - ディスクチェンジャ - Google Patents
ディスクチェンジャInfo
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- JPH02152063A JPH02152063A JP30581588A JP30581588A JPH02152063A JP H02152063 A JPH02152063 A JP H02152063A JP 30581588 A JP30581588 A JP 30581588A JP 30581588 A JP30581588 A JP 30581588A JP H02152063 A JPH02152063 A JP H02152063A
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- JP
- Japan
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- magazine
- disc
- predetermined
- disk
- unloading
- Prior art date
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- Granted
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Landscapes
- Automatic Disk Changers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は複数枚のディスクから所定のディスクが選択
され、そのディスクがディスク再生部において再生され
るディスクチェンジャに関する。
され、そのディスクがディスク再生部において再生され
るディスクチェンジャに関する。
「従来の技術」
最近、車載用音響装置などにおいて、ディスクヂエンジ
機構を備えたディスクプレーヤ、即ち、ディスクチェン
ジャが実用化されている。
機構を備えたディスクプレーヤ、即ち、ディスクチェン
ジャが実用化されている。
このディスクチェンジャは複数枚のディスクが収納され
たマガジンが装着されるマガジン装着部およびディスク
が再生されるディスク再生部等から構成されており、マ
ガジン装着部にマガジンが装置されると、ディスク移送
機構によってディスクがザーチされ、所定のディスクが
マガジンからローディングされてディスク再生部へ運ば
れ、このディスクが再生される。
たマガジンが装着されるマガジン装着部およびディスク
が再生されるディスク再生部等から構成されており、マ
ガジン装着部にマガジンが装置されると、ディスク移送
機構によってディスクがザーチされ、所定のディスクが
マガジンからローディングされてディスク再生部へ運ば
れ、このディスクが再生される。
「発明が解決しようとする課題」
ところで、上述した従来のディスクチェンジャにおいて
は、再生が終了したディスクは、ディスク再生部からア
ンローディングされてマガジンの所定の位置に戻される
。ところが、このアンローディングの際にディスクがマ
ガジンのへりなどにぶつかって中に入らない場合がある
。モしてやこの場合、アンローディングの動作を何度ら
繰り返してディスクが傷付いたり、ディスクがマガジン
とディスク再生部との間にはさまれて制御不能になると
いう欠点があった。
は、再生が終了したディスクは、ディスク再生部からア
ンローディングされてマガジンの所定の位置に戻される
。ところが、このアンローディングの際にディスクがマ
ガジンのへりなどにぶつかって中に入らない場合がある
。モしてやこの場合、アンローディングの動作を何度ら
繰り返してディスクが傷付いたり、ディスクがマガジン
とディスク再生部との間にはさまれて制御不能になると
いう欠点があった。
この発明はこのような背景の下になされたらので、アン
ローディングの際にディスクをマガジン内の所定の位置
に正確に戻すことができるディスクチェンジャを提供す
ることを目的とする。
ローディングの際にディスクをマガジン内の所定の位置
に正確に戻すことができるディスクチェンジャを提供す
ることを目的とする。
「課題を解決するための手段」
この発明は、複数枚のディスクか収納される複数の挿入
口が所定間隔で設けられたマガジンから所定のディスク
をローディングし、ディスク再生部にセットして再生し
た後、所定のディスクを所定の挿入口にアンローディン
グするディスクチェンジャにおいて、アンローディング
時に、アンローディング終了を検出する検出手段と、所
定時間内に検出手段の出力信号が人力されない場合に、
所定のディスクを所定の挿入口に近付けるように所定圧
M移動さUた後、アンローディングする動作を所定回数
行っても検出手段の出力信号が入力されない場合には、
アンローディング不能の表示をするとJ(に、所定のデ
ィスクをディスク再生部にセットする制御回路とを具備
することを特徴としている。
口が所定間隔で設けられたマガジンから所定のディスク
をローディングし、ディスク再生部にセットして再生し
た後、所定のディスクを所定の挿入口にアンローディン
グするディスクチェンジャにおいて、アンローディング
時に、アンローディング終了を検出する検出手段と、所
定時間内に検出手段の出力信号が人力されない場合に、
所定のディスクを所定の挿入口に近付けるように所定圧
M移動さUた後、アンローディングする動作を所定回数
行っても検出手段の出力信号が入力されない場合には、
アンローディング不能の表示をするとJ(に、所定のデ
ィスクをディスク再生部にセットする制御回路とを具備
することを特徴としている。
1作用」
この発明によれば、このディスクチエンツヤの操作者が
所定のディスクをアン〔J−ディングするためのキー等
を操作すると、制御回路は所定のディスクをマガジンの
所定の挿入口にアンローディングする所定の動作を行う
。これにより、正常な場合には、所定のディスクが所定
の挿入口にアン〔1−ディングされ、制御回路には所定
時間内に検出手段の出力信号が人力される。一方、所定
時間内に検出手段の出力信号が人力されない場合には、
制御回路は、所定のディスクを所定の挿入口に近付ける
ように所定距離移動させた後、アンローディングする動
作を行う。そして、この動作を所定回数行ってら検出手
段の出力信号が入力されない場合には、制御回路はアン
ローディング不能の表示をすると共に、所定のディスク
をディスク再生部にセットする。
所定のディスクをアン〔J−ディングするためのキー等
を操作すると、制御回路は所定のディスクをマガジンの
所定の挿入口にアンローディングする所定の動作を行う
。これにより、正常な場合には、所定のディスクが所定
の挿入口にアン〔1−ディングされ、制御回路には所定
時間内に検出手段の出力信号が人力される。一方、所定
時間内に検出手段の出力信号が人力されない場合には、
制御回路は、所定のディスクを所定の挿入口に近付ける
ように所定距離移動させた後、アンローディングする動
作を行う。そして、この動作を所定回数行ってら検出手
段の出力信号が入力されない場合には、制御回路はアン
ローディング不能の表示をすると共に、所定のディスク
をディスク再生部にセットする。
「実施例」
以下、図面を参照して、この発明の一実施例を説明する
。第1図および第2図はそれぞれこの発明の一実施例に
よるディスクチェンジャおよびこのディスクチェンジャ
に用いられるマガジンの構造を示すブロツ図および斜視
図である。これらの図において、!、〜1.はコンパク
トディスク(CD)、2はCD1.〜1.が収納された
マガジン、3はマガジン2内に一定間隔で取り付けられ
た仕切板、4は仕切板3によって一定幅に形成された挿
入口、5はこのディスクチェンジャ本体の底板、6は底
板5に固定され、マガジン2が装着されるマガジンテー
ブル、6aおよび6bはマガジンテーブル6の左右両縁
部に折曲げ形成されたガイド片であり、マガジン2の袋
打時にマガジンテーブル6の両縁部のガイド片6aおよ
び6bによってマガジン2の下9;1シの両側部がガイ
ドされる。
。第1図および第2図はそれぞれこの発明の一実施例に
よるディスクチェンジャおよびこのディスクチェンジャ
に用いられるマガジンの構造を示すブロツ図および斜視
図である。これらの図において、!、〜1.はコンパク
トディスク(CD)、2はCD1.〜1.が収納された
マガジン、3はマガジン2内に一定間隔で取り付けられ
た仕切板、4は仕切板3によって一定幅に形成された挿
入口、5はこのディスクチェンジャ本体の底板、6は底
板5に固定され、マガジン2が装着されるマガジンテー
ブル、6aおよび6bはマガジンテーブル6の左右両縁
部に折曲げ形成されたガイド片であり、マガジン2の袋
打時にマガジンテーブル6の両縁部のガイド片6aおよ
び6bによってマガジン2の下9;1シの両側部がガイ
ドされる。
また、7はマガジンテーブル6の下側に設けられ、マガ
ジン2の排出を行うマガジンイジェクト機構、8はCI
) l 、〜16の内、所定のCDが再生されるディス
ク再生部である。ディスク再生部8において、9はCD
がセットされるターンテーブル、10はCDをクランプ
するクランパ 11はCI)を回転駆動するスピンドル
モータ、!2はCI)の信号記録面上にビットによって
記録されたディジタル情報をレーザビームを用いて読み
取る光学ピックアップ、13はこの光学ピックアップ9
を移動させるフィードモータ、14は光学ピックアップ
12から出力された読み取り信号からフォーカスエラー
信号およびトラッキングエラー信号を生成して出力する
と共に、この読み取り信号を増幅して出力する+z p
アンプである。
ジン2の排出を行うマガジンイジェクト機構、8はCI
) l 、〜16の内、所定のCDが再生されるディス
ク再生部である。ディスク再生部8において、9はCD
がセットされるターンテーブル、10はCDをクランプ
するクランパ 11はCI)を回転駆動するスピンドル
モータ、!2はCI)の信号記録面上にビットによって
記録されたディジタル情報をレーザビームを用いて読み
取る光学ピックアップ、13はこの光学ピックアップ9
を移動させるフィードモータ、14は光学ピックアップ
12から出力された読み取り信号からフォーカスエラー
信号およびトラッキングエラー信号を生成して出力する
と共に、この読み取り信号を増幅して出力する+z p
アンプである。
また、15はIt Fアンプ+4から出力される信号の
復シ、す、符号誤りの訂正および補正等の処理を行うデ
ータプロセッサ、I6はデータプロセッサ15から出力
されるディジタル信号をアナログのオーディオ信号に変
換するDA変換器、17はこのオーディオ信号に増幅お
よび音質制御等の処理を行うオーディオ回路であり、こ
のオーディオ回路17の出力信号が、オーディオ出力端
子18を介して外部のスピーカ等へ出力される。I9は
システムコントローラであり、CPU(中央処理装置)
と、このCPtJにおいて用いられるプログラムが記憶
されたl’ROMと、データ記憶用のrlAMおよび1
10(人出力)ボートとから構成されている。20はシ
ステムコントローラ19の制御の下に、IN Fアンプ
14から出力されるフォーカスエラー信号およびトラッ
キングエラー信号等を用いて光学ピックアップ12のフ
ォーカス調整制御(フィードサ−ボ)およびトラッキン
グ調整制御(トラッキングザーボ)と、フィードモータ
!3の送り調整制御(フィードサーボ)およびスピンド
ルモータ1!の定線速度制御(スピンドルサーボ)とを
それぞれ行うサーボプロセッサである。
復シ、す、符号誤りの訂正および補正等の処理を行うデ
ータプロセッサ、I6はデータプロセッサ15から出力
されるディジタル信号をアナログのオーディオ信号に変
換するDA変換器、17はこのオーディオ信号に増幅お
よび音質制御等の処理を行うオーディオ回路であり、こ
のオーディオ回路17の出力信号が、オーディオ出力端
子18を介して外部のスピーカ等へ出力される。I9は
システムコントローラであり、CPU(中央処理装置)
と、このCPtJにおいて用いられるプログラムが記憶
されたl’ROMと、データ記憶用のrlAMおよび1
10(人出力)ボートとから構成されている。20はシ
ステムコントローラ19の制御の下に、IN Fアンプ
14から出力されるフォーカスエラー信号およびトラッ
キングエラー信号等を用いて光学ピックアップ12のフ
ォーカス調整制御(フィードサ−ボ)およびトラッキン
グ調整制御(トラッキングザーボ)と、フィードモータ
!3の送り調整制御(フィードサーボ)およびスピンド
ルモータ1!の定線速度制御(スピンドルサーボ)とを
それぞれ行うサーボプロセッサである。
さらに、21はマガジン2からCD I +〜16の内
、所定のCDをローディングしてディスク再生部8にセ
ラ]・するディスク移送機構、22はシステムコントロ
ーラI9の制御の下にマガジンイジエク!・機構7およ
びディスク移送機溝21を駆動するオートチェンジ機溝
駆動部、23は操作者がこのディスクチェンジャに様々
な機能を行わせるために操作する操作パネル、24はこ
のディスクチェンジャの動作状態およびエラーメツセー
ジ等が表示される表示部である。
、所定のCDをローディングしてディスク再生部8にセ
ラ]・するディスク移送機構、22はシステムコントロ
ーラI9の制御の下にマガジンイジエク!・機構7およ
びディスク移送機溝21を駆動するオートチェンジ機溝
駆動部、23は操作者がこのディスクチェンジャに様々
な機能を行わせるために操作する操作パネル、24はこ
のディスクチェンジャの動作状態およびエラーメツセー
ジ等が表示される表示部である。
また、第3図にディスク移送機)M21の構造を示す。
この図において、25はディスク移送機構21に設けら
れた支持板、261および26.は支持板8に設けられ
たガイドピン、27はガイドピン26.および26.に
支持されたディスク排出部材であり、図のa−r方向に
直線的に移動することによりマガジン2内に収納されて
いる所定のCDの排出および装着を行う。
れた支持板、261および26.は支持板8に設けられ
たガイドピン、27はガイドピン26.および26.に
支持されたディスク排出部材であり、図のa−r方向に
直線的に移動することによりマガジン2内に収納されて
いる所定のCDの排出および装着を行う。
さらに、28はディスク排出部材27を駆動する駆動装
置、29は駆動装置28によって駆動され、マガジン2
の所定の挿入口4から所定のCDを引き込む上側のロー
ラであり、ローラ29の両端部は揺動レバー30によっ
て支持されている。
置、29は駆動装置28によって駆動され、マガジン2
の所定の挿入口4から所定のCDを引き込む上側のロー
ラであり、ローラ29の両端部は揺動レバー30によっ
て支持されている。
そして、この揺動レバー30はピン30aを支点として
揺動自在に支持されている。また、31は回転自在に支
持された下側のローラ、32は揺動レバー30を下方向
へ付勢するスプリングであり、この付勢力によってロー
ラ29とローラ31との間にディスク挟圧力が設定され
ている。さらに、ローラ29の端部には揺動レバー30
から突出する突出部29aが設けられている。一方、第
2図に示すように、底板5にはローラ規制片33が設け
られており、ディスク移送機構21がディスク再生部8
まで下降すると、このローラ規制片33にローラ29の
突出部29aが当って揺動レバー30が回動し、下降す
るディスク移送機構21に対してローラ29が相対的に
上方へ逃げ、一対のローラ29と31とによるディスク
挟持力が解除される。
揺動自在に支持されている。また、31は回転自在に支
持された下側のローラ、32は揺動レバー30を下方向
へ付勢するスプリングであり、この付勢力によってロー
ラ29とローラ31との間にディスク挟圧力が設定され
ている。さらに、ローラ29の端部には揺動レバー30
から突出する突出部29aが設けられている。一方、第
2図に示すように、底板5にはローラ規制片33が設け
られており、ディスク移送機構21がディスク再生部8
まで下降すると、このローラ規制片33にローラ29の
突出部29aが当って揺動レバー30が回動し、下降す
るディスク移送機構21に対してローラ29が相対的に
上方へ逃げ、一対のローラ29と31とによるディスク
挟持力が解除される。
加えて、第3図において、34.〜34ツはガイド穴、
351〜35.はガイド穴34.〜34.に隣を妾J−
る雌ねじ穴である。
351〜35.はガイド穴34.〜34.に隣を妾J−
る雌ねじ穴である。
また、第2図において、36.〜363はディスク移送
機構21を上下方向に駆動する昇降機構である。この昇
降機構361〜36.は、いずれもガイドンヤフl−3
7、〜373、昇降スクリュ38゜〜38.ならびにこ
の昇降スクリュ38.〜38゜に固定されたギア39.
〜393とから構成されている。そして、昇降機構36
.〜3G、のガイドシャツ1.37.〜37.はそれぞ
れディスク移送機構21に設けられたガイド穴341〜
343に挿入され、また昇降スクリュ38.〜38.は
それぞれ雌ねじ穴35.〜35.に螺合されている。
機構21を上下方向に駆動する昇降機構である。この昇
降機構361〜36.は、いずれもガイドンヤフl−3
7、〜373、昇降スクリュ38゜〜38.ならびにこ
の昇降スクリュ38.〜38゜に固定されたギア39.
〜393とから構成されている。そして、昇降機構36
.〜3G、のガイドシャツ1.37.〜37.はそれぞ
れディスク移送機構21に設けられたガイド穴341〜
343に挿入され、また昇降スクリュ38.〜38.は
それぞれ雌ねじ穴35.〜35.に螺合されている。
さらに、これらの昇降機構3G、〜36.のそれぞれに
設けられているギア39.〜39.は、第2図の底板5
の下面に設けられた昇降駆動機構40によってそれぞれ
同期して回転駆動されるようになっている。第4図に昇
降駆動機構40の構造を示す。尚、第4図はディスクチ
ェンジャの底面図である。第4図において、第2図の各
部に対応する部分には同一の符号を付け、その説明を省
略する。この図において、41は同期駆動ギアであり、
この同期駆動ギア41は軸42に回転自在に支持されて
いる。また、同期駆動ギア4Iにはその外周の180度
対称な位g12箇所に所定の径にくりぬかれた穴43.
および43.が設けられている。
設けられているギア39.〜39.は、第2図の底板5
の下面に設けられた昇降駆動機構40によってそれぞれ
同期して回転駆動されるようになっている。第4図に昇
降駆動機構40の構造を示す。尚、第4図はディスクチ
ェンジャの底面図である。第4図において、第2図の各
部に対応する部分には同一の符号を付け、その説明を省
略する。この図において、41は同期駆動ギアであり、
この同期駆動ギア41は軸42に回転自在に支持されて
いる。また、同期駆動ギア4Iにはその外周の180度
対称な位g12箇所に所定の径にくりぬかれた穴43.
および43.が設けられている。
さらに、この穴43+および43.の通過位置には同期
駆動ギア4Iを挾んで発光器および受光器からなるセン
サ44が設けられている。そして、穴43、および43
.がこのセンサ44上を通過することにより、発光器か
ら照射されている光が受光器に入射され、センサ44か
ら穴431および43、の径に応じたパルスが出力され
る。
駆動ギア4Iを挾んで発光器および受光器からなるセン
サ44が設けられている。そして、穴43、および43
.がこのセンサ44上を通過することにより、発光器か
ら照射されている光が受光器に入射され、センサ44か
ら穴431および43、の径に応じたパルスが出力され
る。
また、同期駆動ギア41は3個の軸45.〜45、に回
動自在に支持された同期ギア46.〜465と噛み合い
、同期ギア4G、〜46.はギア391〜39.とそれ
ぞれ噛み合っている。一方、同期駆動ギア41はピニオ
ンギア47と噛み合い、ピニオンギア47はモータ48
の軸に挿入されたウオームギア49と噛み合っている。
動自在に支持された同期ギア46.〜465と噛み合い
、同期ギア4G、〜46.はギア391〜39.とそれ
ぞれ噛み合っている。一方、同期駆動ギア41はピニオ
ンギア47と噛み合い、ピニオンギア47はモータ48
の軸に挿入されたウオームギア49と噛み合っている。
また、第5図にディスクチェンジャの平面図を示す。こ
の図において、第2図の各部に対応する部分には同一の
符号を付け、その説明を省略する。
の図において、第2図の各部に対応する部分には同一の
符号を付け、その説明を省略する。
この図において、50はディスク再生部8のターンテー
ブル9上にセットされたCD、51〜53はディスク5
0か上方を通過して光をさえぎることによりそれぞれオ
ンするセンサである。
ブル9上にセットされたCD、51〜53はディスク5
0か上方を通過して光をさえぎることによりそれぞれオ
ンするセンサである。
このような構成において、システムコントローラ1つが
第5図のディスク再生部8にセットされたCD50をマ
ガジン2の所定の挿入口4にアンローディングする動作
を第6図のフローヂャートに基づいて説明する。このデ
ィスクチェンジャの操作者が操作パネル23に設けられ
ているCD50をアンローディングするためのキー等を
操作すると、システムコントローラI9は、まず、ステ
ップS1の処理に進み、内部のアンローディングエラー
タイマをセットする。このタイマは所定時間内にアンロ
ーディングが終了したか否かを判断するために用いられ
る。そして、ステップS2/>進む。ステップS2では
、CD50をアンローディングする動作を行う。即ち、
オートチェンジ機構駆動部22にディスクアンローディ
ングコマンドを出力する。オートチェンジ機構駆動部2
2はこのコマンドを受け、昇降駆動機+f140のモー
タ48を図の11方向へ駆動する。これにより、ウオー
ムギア49は11方向へ回転し、ピニオンギア47はi
、方向に回転する。そして、同期駆動ギア41が13方
向へ駆動される。さらに、同期駆動ギア4Iは同期ギア
461〜46.をそれぞれL+力方向i4、方向および
ias方向へ回転さ仕てギア39.〜39、をそれぞれ
is+方向、io力方向よびi、方向へ駆動する。これ
により、第2図の3箇所の昇降機構361〜36.のそ
れぞれの昇降スクリュ3B。
第5図のディスク再生部8にセットされたCD50をマ
ガジン2の所定の挿入口4にアンローディングする動作
を第6図のフローヂャートに基づいて説明する。このデ
ィスクチェンジャの操作者が操作パネル23に設けられ
ているCD50をアンローディングするためのキー等を
操作すると、システムコントローラI9は、まず、ステ
ップS1の処理に進み、内部のアンローディングエラー
タイマをセットする。このタイマは所定時間内にアンロ
ーディングが終了したか否かを判断するために用いられ
る。そして、ステップS2/>進む。ステップS2では
、CD50をアンローディングする動作を行う。即ち、
オートチェンジ機構駆動部22にディスクアンローディ
ングコマンドを出力する。オートチェンジ機構駆動部2
2はこのコマンドを受け、昇降駆動機+f140のモー
タ48を図の11方向へ駆動する。これにより、ウオー
ムギア49は11方向へ回転し、ピニオンギア47はi
、方向に回転する。そして、同期駆動ギア41が13方
向へ駆動される。さらに、同期駆動ギア4Iは同期ギア
461〜46.をそれぞれL+力方向i4、方向および
ias方向へ回転さ仕てギア39.〜39、をそれぞれ
is+方向、io力方向よびi、方向へ駆動する。これ
により、第2図の3箇所の昇降機構361〜36.のそ
れぞれの昇降スクリュ3B。
〜383が同期してそれぞれi□力方向Lm方向および
ias方向へ回転し、ディスク移送機構21が上昇し、
ローラ31等によってCD50が持ち上げられる。この
途中でローラ29がローラ規制片33から離れ、ローラ
29および31によってCD50が挟持される。
ias方向へ回転し、ディスク移送機構21が上昇し、
ローラ31等によってCD50が持ち上げられる。この
途中でローラ29がローラ規制片33から離れ、ローラ
29および31によってCD50が挟持される。
この場合、同期駆動ギア41の半回転は、ディスク移送
機JM 21がマガジン2の1つの挿入口4から隣接す
る挿入口4への移動距離に等しい。
機JM 21がマガジン2の1つの挿入口4から隣接す
る挿入口4への移動距離に等しい。
方、同期駆動ギア41が回転することにより、センサ4
4からは第7図に示す波形が出力される。
4からは第7図に示す波形が出力される。
そして、この波形の周期toが同期駆動ギア41の半回
転、即ち、ディスク移送機構21のマガジン2の1つの
挿入口4から隣接する挿入口4への移動距離に等しい。
転、即ち、ディスク移送機構21のマガジン2の1つの
挿入口4から隣接する挿入口4への移動距離に等しい。
従って、ディスク移送機構21の動作mをセンサ44に
よって検出することができる。この検出動作によりディ
スク移送機構21をマガジン2の所定の挿入口4の位置
に対向させることができる。これにより、システムコン
トローラI9はディスク移送機構21をマガジン2の所
定の挿入口4の位置まで上昇させ、第7図に示ずセンサ
44の出力信号の立ち下がりを検出して、ディスク移送
機構21を停止させる。次に、オートチェンジ機構駆動
部22は駆動機構28を駆動してディスク排出部材27
を第3図のeの方向に移動させる。これにより、CD5
0が第5図のaの位置、次いで、bの位置に移動し、所
定の挿入口4内に装着される。尚、CD50の上述した
移動に伴い、センサ51〜53は、以下に示すようにオ
ン・オフする。まず、CD50がディスク再生部8にセ
ットされている状態では、センサ5Iがオン、センサ5
2および53がオフである。次に、CD50がaの位置
に移動すると、センサ51〜53は全てオンとなり、C
D50が、bの位置、即ち、所定の挿入口4内に装着さ
れると、センサ51〜53は全てオフとなる。
よって検出することができる。この検出動作によりディ
スク移送機構21をマガジン2の所定の挿入口4の位置
に対向させることができる。これにより、システムコン
トローラI9はディスク移送機構21をマガジン2の所
定の挿入口4の位置まで上昇させ、第7図に示ずセンサ
44の出力信号の立ち下がりを検出して、ディスク移送
機構21を停止させる。次に、オートチェンジ機構駆動
部22は駆動機構28を駆動してディスク排出部材27
を第3図のeの方向に移動させる。これにより、CD5
0が第5図のaの位置、次いで、bの位置に移動し、所
定の挿入口4内に装着される。尚、CD50の上述した
移動に伴い、センサ51〜53は、以下に示すようにオ
ン・オフする。まず、CD50がディスク再生部8にセ
ットされている状態では、センサ5Iがオン、センサ5
2および53がオフである。次に、CD50がaの位置
に移動すると、センサ51〜53は全てオンとなり、C
D50が、bの位置、即ち、所定の挿入口4内に装着さ
れると、センサ51〜53は全てオフとなる。
次に、システムコントローラI9はステップS3へ進み
、アンローディングが終了されたか否かを判断する。そ
して、この判断結果がrYESJの場合、即ち、センサ
51〜53が全てオフとなった場合には、一連の作業を
終了する。
、アンローディングが終了されたか否かを判断する。そ
して、この判断結果がrYESJの場合、即ち、センサ
51〜53が全てオフとなった場合には、一連の作業を
終了する。
一方、ステップS3の判断結果が「NO」の場合、即ち
、何等かの原因でCD50がマガジン2の所定の挿入口
4に装着されないため、センサ51〜53が全てオフと
ならない場合には、ステップS4へ進む。ステップS4
では、内部のアンローディングエラータイマが所定時間
経過したためにオーバーしたか否かを判断する。そして
、この判断結果がrNOJの場合は、ステップS2へ戻
る。一方、ステップS4の?lI断結果がrYEsJの
場合は、ステップS5へ進む。ステップS5では、ディ
スクをローディングする動作を行う。即ち、オートチェ
ンジ機構駆動部22にディスクローディングコマンドを
出力する。オートチェンジ機構駆動部22はこのコマン
ドを受け、駆動機構28を駆動してディスク排出部材2
7を第4図のrの方向に移動さける。従って、CD50
が第5図のディスク再生部8の上方の位置に移動する。
、何等かの原因でCD50がマガジン2の所定の挿入口
4に装着されないため、センサ51〜53が全てオフと
ならない場合には、ステップS4へ進む。ステップS4
では、内部のアンローディングエラータイマが所定時間
経過したためにオーバーしたか否かを判断する。そして
、この判断結果がrNOJの場合は、ステップS2へ戻
る。一方、ステップS4の?lI断結果がrYEsJの
場合は、ステップS5へ進む。ステップS5では、ディ
スクをローディングする動作を行う。即ち、オートチェ
ンジ機構駆動部22にディスクローディングコマンドを
出力する。オートチェンジ機構駆動部22はこのコマン
ドを受け、駆動機構28を駆動してディスク排出部材2
7を第4図のrの方向に移動さける。従って、CD50
が第5図のディスク再生部8の上方の位置に移動する。
そして、ステップS6へ進む。ステップS6では、内部
のアンローディングエラーカウンタに1を加えた後、ス
テップS7へ進む。ステップS7では、アンローディン
グエラーカウンタの値が3か否かを判断する。
のアンローディングエラーカウンタに1を加えた後、ス
テップS7へ進む。ステップS7では、アンローディン
グエラーカウンタの値が3か否かを判断する。
そして、この判断結果が「NO」の場合は、ステップS
8へ進む。ステップS8では、位置ずらしの動作を行う
。即ち、第4図のモータ48を上述の場合と逆の方向、
即ち、図のg+力方向駆動する。
8へ進む。ステップS8では、位置ずらしの動作を行う
。即ち、第4図のモータ48を上述の場合と逆の方向、
即ち、図のg+力方向駆動する。
これにより、ウオームギア49はg1方向へ回転し、ピ
ニオンギア47はgt力方向回転する。そして、同期駆
動ギア41h4g、方向へ駆動される。さらに、同期駆
動ギア41は同期ギア461〜46.をそれぞれgm+
方向、ga!方向お上びg43方向へ回転させてギア3
9.〜39.をそれぞれg@+方向、gs*方向および
gss方向へ駆動する。これにより、第2図の3箇所の
昇降機構36.〜36.のそれぞれの昇降スクリュ38
.〜383が同期してそれぞれget方向、gsw方向
およびgas方向へ回転し、ディスク移送機構21が下
降する。そして、システムコントローラI9は、第7図
に示ずセンサ44の出力信号の立ち下がりを検出して、
ディスク移送機構21の下降を停止させる。即ち、第7
図の波形の幅t、に相当する距離だけディスク移送機構
21を下降させる。そして、ステップS2へ戻る。
ニオンギア47はgt力方向回転する。そして、同期駆
動ギア41h4g、方向へ駆動される。さらに、同期駆
動ギア41は同期ギア461〜46.をそれぞれgm+
方向、ga!方向お上びg43方向へ回転させてギア3
9.〜39.をそれぞれg@+方向、gs*方向および
gss方向へ駆動する。これにより、第2図の3箇所の
昇降機構36.〜36.のそれぞれの昇降スクリュ38
.〜383が同期してそれぞれget方向、gsw方向
およびgas方向へ回転し、ディスク移送機構21が下
降する。そして、システムコントローラI9は、第7図
に示ずセンサ44の出力信号の立ち下がりを検出して、
ディスク移送機構21の下降を停止させる。即ち、第7
図の波形の幅t、に相当する距離だけディスク移送機構
21を下降させる。そして、ステップS2へ戻る。
一方、ステップS7の判断結果がrY ES Jの場合
は、ステップS9へ進む。ステップS9では、表示部2
4にアンローディングエラーのメツセージを表示した後
、ステップS10へ進む。ステップS10では、CD5
0をホームポジションに移動さ仕る動作、即ち、CD5
0をディスク再生部8のターンテーブル9上にセットす
る動作をした後、一連の作業を終了する。
は、ステップS9へ進む。ステップS9では、表示部2
4にアンローディングエラーのメツセージを表示した後
、ステップS10へ進む。ステップS10では、CD5
0をホームポジションに移動さ仕る動作、即ち、CD5
0をディスク再生部8のターンテーブル9上にセットす
る動作をした後、一連の作業を終了する。
このように、アンローディング時にCD50がマガジン
2の所定の挿入口4に装着されない場合には、ディスク
移送機構21を所定距離上下にずら0て、CD50を装
若し直す動作を3回繰り返すので、CD50を確実にマ
ガジン2の所定の挿入口4へ装着することができる。ま
た、ディスク移送機構2里をずらせる動作を3回繰り返
しても、CI) 50が所定の挿入口4に装着されない
場合には、その表示がされるので、このディスクチェン
ジャの操作者はこの事態にすぐに対処することができる
。しかし、この場合には、CD50がホームポジション
に戻されるので、CD50がマガジン2とディスク再生
部8との間にはさまれるなどの故障が起こらない。
2の所定の挿入口4に装着されない場合には、ディスク
移送機構21を所定距離上下にずら0て、CD50を装
若し直す動作を3回繰り返すので、CD50を確実にマ
ガジン2の所定の挿入口4へ装着することができる。ま
た、ディスク移送機構2里をずらせる動作を3回繰り返
しても、CI) 50が所定の挿入口4に装着されない
場合には、その表示がされるので、このディスクチェン
ジャの操作者はこの事態にすぐに対処することができる
。しかし、この場合には、CD50がホームポジション
に戻されるので、CD50がマガジン2とディスク再生
部8との間にはさまれるなどの故障が起こらない。
尚、上記説明においては、ディスク再生部8 カ(底板
5上に取り付けられ、CD50のアンローディングの際
、ディスク移送機構21が常に上昇する例を示したが、
ディスク再生部8がディスクチェンジャの天板や中間部
に取り付けられている場合には、このディスク再生部8
にセットされているCD50に対応したマガジン2内の
挿入口3の位置に応じてCD50のアンローディングの
際、ディスク移送機構2藍を下降あるいは上昇させれば
よい。
5上に取り付けられ、CD50のアンローディングの際
、ディスク移送機構21が常に上昇する例を示したが、
ディスク再生部8がディスクチェンジャの天板や中間部
に取り付けられている場合には、このディスク再生部8
にセットされているCD50に対応したマガジン2内の
挿入口3の位置に応じてCD50のアンローディングの
際、ディスク移送機構2藍を下降あるいは上昇させれば
よい。
「発明の効果」
以上説明したように、この発明によれば、アンローディ
ングの際にディスクをマガジン内の所定の挿入口に正確
に戻すことができるという効果がある。しかも、アンロ
ーディングの動作を所定回数繰り返してもディスクをマ
ガジン内の所定の挿入口に戻すことができない場合には
、その旨表示されるので、このディスクチェンジャの操
作者はこの事態にすぐに対処することができるという効
果がある。さらに、この場合には、ディスクがディスク
再生部に戻されるので、ディスクがマガジンとディスク
再生部との間にはさまれるなどの故障が起こらないとい
う効果がある。
ングの際にディスクをマガジン内の所定の挿入口に正確
に戻すことができるという効果がある。しかも、アンロ
ーディングの動作を所定回数繰り返してもディスクをマ
ガジン内の所定の挿入口に戻すことができない場合には
、その旨表示されるので、このディスクチェンジャの操
作者はこの事態にすぐに対処することができるという効
果がある。さらに、この場合には、ディスクがディスク
再生部に戻されるので、ディスクがマガジンとディスク
再生部との間にはさまれるなどの故障が起こらないとい
う効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるディスクチエンノド
およびこのディスクチェンジャに用いられるマガジンの
構造を示すブロック図、第2図はこの発明の一実施例に
よるディスクチェンジャおよびこのディスクチェンジャ
に用いられるマガジンの構造を示す斜視図、第3図はデ
ィスク移送機(1カ21の斜視図、第4図はディスクチ
ェンジャの底面図、第5図はディスクチェンジャの平面
図、第6図はシステムコントローラ!9の動作を表ず)
【l−チ(−−1−1第7図はセンナ44の出力信号の
波形図である。 !9・・・・・システムコントローラ、51〜53・・
センナ。
およびこのディスクチェンジャに用いられるマガジンの
構造を示すブロック図、第2図はこの発明の一実施例に
よるディスクチェンジャおよびこのディスクチェンジャ
に用いられるマガジンの構造を示す斜視図、第3図はデ
ィスク移送機(1カ21の斜視図、第4図はディスクチ
ェンジャの底面図、第5図はディスクチェンジャの平面
図、第6図はシステムコントローラ!9の動作を表ず)
【l−チ(−−1−1第7図はセンナ44の出力信号の
波形図である。 !9・・・・・システムコントローラ、51〜53・・
センナ。
Claims (1)
- 複数枚のディスクが収納される複数の挿入口が所定間隔
で設けられたマガジンから所定のディスクをローディン
グし、ディスク再生部にセットして再生した後、前記所
定のディスクを所定の挿入口にアンローディングするデ
ィスクチェンジャにおいて、前記アンローディング時に
、前記アンローディング終了を検出する検出手段と、所
定時間内に前記検出手段の出力信号が入力されない場合
に、前記所定のディスクを前記所定の挿入口に近付ける
ように所定距離移動させた後、アンローディングする動
作を所定回数行っても前記検出手段の出力信号が入力さ
れない場合には、前記アンローディング不能の表示をす
ると共に、前記所定のディスクを前記ディスク再生部に
セットする制御回路とを具備することを特徴とするディ
スクチェンジャ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63305815A JPH0677367B2 (ja) | 1988-12-02 | 1988-12-02 | ディスクチェンジャ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63305815A JPH0677367B2 (ja) | 1988-12-02 | 1988-12-02 | ディスクチェンジャ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02152063A true JPH02152063A (ja) | 1990-06-12 |
| JPH0677367B2 JPH0677367B2 (ja) | 1994-09-28 |
Family
ID=17949704
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63305815A Expired - Fee Related JPH0677367B2 (ja) | 1988-12-02 | 1988-12-02 | ディスクチェンジャ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0677367B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5936362A (ja) * | 1982-08-20 | 1984-02-28 | Fujitsu Ltd | 物品搬送装置 |
| JPS60253058A (ja) * | 1984-05-29 | 1985-12-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | マルチデイスク再生装置 |
| JPS61190753A (ja) * | 1985-02-19 | 1986-08-25 | Toshiba Corp | デイスク選択式プレ−ヤのデイスク返却装置 |
-
1988
- 1988-12-02 JP JP63305815A patent/JPH0677367B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5936362A (ja) * | 1982-08-20 | 1984-02-28 | Fujitsu Ltd | 物品搬送装置 |
| JPS60253058A (ja) * | 1984-05-29 | 1985-12-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | マルチデイスク再生装置 |
| JPS61190753A (ja) * | 1985-02-19 | 1986-08-25 | Toshiba Corp | デイスク選択式プレ−ヤのデイスク返却装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0677367B2 (ja) | 1994-09-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |