JPH02154149A - 超音波自動探傷装置 - Google Patents
超音波自動探傷装置Info
- Publication number
- JPH02154149A JPH02154149A JP63308421A JP30842188A JPH02154149A JP H02154149 A JPH02154149 A JP H02154149A JP 63308421 A JP63308421 A JP 63308421A JP 30842188 A JP30842188 A JP 30842188A JP H02154149 A JPH02154149 A JP H02154149A
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- JP
- Japan
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- head
- heads
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- Granted
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- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、超音波自動探傷装置に関し、さら(こ詳しく
言えば、製銖所等における厚板製造ラインにおける厚板
全面深傷用の超音波自動探傷装置1こ関するものである
。
言えば、製銖所等における厚板製造ラインにおける厚板
全面深傷用の超音波自動探傷装置1こ関するものである
。
(ロ)従来技術
従来、オンラインでの鋼板の超音波自動探傷ζよ鋼板の
搬送方向(Y方向)の走査であったため、鋼板の先端(
トップ)、後端部(ボトム)への探触子の追従は不要で
あった。
搬送方向(Y方向)の走査であったため、鋼板の先端(
トップ)、後端部(ボトム)への探触子の追従は不要で
あった。
一般的な、鋼板生産設備中に設けられた探傷設備では、
鋼板の搬送方向に関する鋼板の傾きはほぼ無視できる程
度に小さく、探触子の工・ンジ追従に関しては間転がな
かった。しかし、製品の高級品化が進み、厳しい品質保
証を要求される近年では、鋼板の全面探傷を自動化し、
準オンライン化する必要が生じた。このため、複数の探
触子を一定間隔で並べ、X方向に往路走査後、Y方向に
一定間隔分ずらして復路X方向走査により全面深溝を行
う装置がある(特開昭59−133457号公報)。し
かし、この装置では鋼板の周辺端部近くの探傷を行うの
が困雛であり、前記全面探傷ユニットとは別に、前後左
右端部専用の探傷ユニットを設ける必要があった。なお
、前後端部用のユニットを全面探傷ユニットで共用でき
る様に、エツジ検出器を全面探傷ユニットに追設した装
置も提案されている(特開昭59−105559号公報
)、シかし、これらはいずれも銅板がX−Y方向に対し
て平行な場合に有効であり、オフライン等でクレーン等
により鋼板を搬入した場合に発生する斜行鋼板では未探
傷域の発生は避けられない。
鋼板の搬送方向に関する鋼板の傾きはほぼ無視できる程
度に小さく、探触子の工・ンジ追従に関しては間転がな
かった。しかし、製品の高級品化が進み、厳しい品質保
証を要求される近年では、鋼板の全面探傷を自動化し、
準オンライン化する必要が生じた。このため、複数の探
触子を一定間隔で並べ、X方向に往路走査後、Y方向に
一定間隔分ずらして復路X方向走査により全面深溝を行
う装置がある(特開昭59−133457号公報)。し
かし、この装置では鋼板の周辺端部近くの探傷を行うの
が困雛であり、前記全面探傷ユニットとは別に、前後左
右端部専用の探傷ユニットを設ける必要があった。なお
、前後端部用のユニットを全面探傷ユニットで共用でき
る様に、エツジ検出器を全面探傷ユニットに追設した装
置も提案されている(特開昭59−105559号公報
)、シかし、これらはいずれも銅板がX−Y方向に対し
て平行な場合に有効であり、オフライン等でクレーン等
により鋼板を搬入した場合に発生する斜行鋼板では未探
傷域の発生は避けられない。
探触子は、局部水浸方式が一般的であり、水腹をかいし
て鋼板と接するので鋼板端より探触子が一部でも飛び出
すと探傷水が流出してしまい水腹が形成されず直接探触
子が鋼板と接し、損耗などの故障か発生する。
て鋼板と接するので鋼板端より探触子が一部でも飛び出
すと探傷水が流出してしまい水腹が形成されず直接探触
子が鋼板と接し、損耗などの故障か発生する。
(ハ)発明か解決しようとする課題
本発明が解決しようとする課題は、被検査材の先後端部
の確実な追従機構を設けて、被検査材の斜行を生じても
未探傷域発生の問題を防ぐことにある。
の確実な追従機構を設けて、被検査材の斜行を生じても
未探傷域発生の問題を防ぐことにある。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明の超音波自動探傷装置は、被検査材をY方向に搬
送しながら該Y方向に直交するX方向に探触子群を走査
させて探傷を行う超音波自動探傷装置において、複数の
探触子を保持するヘッドを前記Y方向に並べて探傷ユニ
ットを構成し、該ユニットを前記装置の機枠内Xおよび
Y方向に移動させる駆動機構と、該ユニット内の両端に
あるヘッドをそれぞれ選択的にY方向に移動させる駆動
機構とを設け、両端ヘッドに配したエツジ検出器の出力
に応じて前記両端ヘッドをY方向に移動指令する倣い制
御器を設けると共に、探傷ユニットに被検査材の斜行を
検出する斜行検出器を設け、該検出斜行方向に応じて探
傷開始時の両端ヘッド位置を指示する傾斜演算器を備え
る事により、上記課題を解決している。
送しながら該Y方向に直交するX方向に探触子群を走査
させて探傷を行う超音波自動探傷装置において、複数の
探触子を保持するヘッドを前記Y方向に並べて探傷ユニ
ットを構成し、該ユニットを前記装置の機枠内Xおよび
Y方向に移動させる駆動機構と、該ユニット内の両端に
あるヘッドをそれぞれ選択的にY方向に移動させる駆動
機構とを設け、両端ヘッドに配したエツジ検出器の出力
に応じて前記両端ヘッドをY方向に移動指令する倣い制
御器を設けると共に、探傷ユニットに被検査材の斜行を
検出する斜行検出器を設け、該検出斜行方向に応じて探
傷開始時の両端ヘッド位置を指示する傾斜演算器を備え
る事により、上記課題を解決している。
(ホ)実施例
図面を参照して、本発明の超音波自動探傷装置の実施例
について説明する。
について説明する。
第1図は本発明の超音波自動探傷装置の概略構成線図を
示す。一般の超音波自動探傷装置は、厚板等の被検査材
をY方向に搬送しながらそのY方向に直交するX方向に
探触子群を走査させて探傷を行う。本発明の超音波自動
探傷装置は、複数の探触子11を保持するヘッド1をY
方向に直列に連結して探傷ユニット10を構成する。
示す。一般の超音波自動探傷装置は、厚板等の被検査材
をY方向に搬送しながらそのY方向に直交するX方向に
探触子群を走査させて探傷を行う。本発明の超音波自動
探傷装置は、複数の探触子11を保持するヘッド1をY
方向に直列に連結して探傷ユニット10を構成する。
本R貢の機枠に取り付けた探傷ユニットX7向駆動11
112によって、ユニシト1oをX方向に駆動する。ユ
ニット10の両端にある先端ヘッド1aと後端ヘッド1
bとをY方向に移動できるように支持し、先端ヘッドY
方向駆動機構3aおよび後端ヘッドY方向駆動IX[3
bによって、各ヘッド1aおよび1bをY方向に駆動す
る。
112によって、ユニシト1oをX方向に駆動する。ユ
ニット10の両端にある先端ヘッド1aと後端ヘッド1
bとをY方向に移動できるように支持し、先端ヘッドY
方向駆動機構3aおよび後端ヘッドY方向駆動IX[3
bによって、各ヘッド1aおよび1bをY方向に駆動す
る。
各駆動機構2.3a、3bにはX方向駆動制御器4、倣
い制御器5a、および5bがそれぞれ接続されている6
両端にある各ヘッド1a、1bにはそれぞれエツジ検出
器111a、111bが設けられている。斜行検出器1
12は探傷ユニット10の基準側端に所定距離隔てて設
けたエツジ検出器112a、112bよりなっており、
該エツジ検出器112a、112bからの検出信号を被
検査材傾斜演算機6に送って、被検査材のY方向に関す
る傾斜方向を算出する。演算機6は傾斜方向にもとづい
て、制御器5aまたは5bにY方向探傷開始位置信号を
送る。
い制御器5a、および5bがそれぞれ接続されている6
両端にある各ヘッド1a、1bにはそれぞれエツジ検出
器111a、111bが設けられている。斜行検出器1
12は探傷ユニット10の基準側端に所定距離隔てて設
けたエツジ検出器112a、112bよりなっており、
該エツジ検出器112a、112bからの検出信号を被
検査材傾斜演算機6に送って、被検査材のY方向に関す
る傾斜方向を算出する。演算機6は傾斜方向にもとづい
て、制御器5aまたは5bにY方向探傷開始位置信号を
送る。
各ヘッド1a、1bの他方のエツジ検出器111a、1
11bからの検出信号を制御器5a、5bにそれぞれ送
って各ヘッド1a、1bのエツジ追従を制御する。
11bからの検出信号を制御器5a、5bにそれぞれ送
って各ヘッド1a、1bのエツジ追従を制御する。
第2図は被検査材7の斜行の状態を示す、(A)図は被
検査材7がY方向に関して反時計方向に十θiたけ傾い
ている状態を示す、(B)図は被検査材7がY方向に関
して時計方向に−02だけ傾いている状態を示す。
検査材7がY方向に関して反時計方向に十θiたけ傾い
ている状態を示す、(B)図は被検査材7がY方向に関
して時計方向に−02だけ傾いている状態を示す。
第2図(A)、(B)のように傾いているときには、ユ
ニット10の両端にある各ヘッド1a、1bは、エツジ
追従制御をしないときには、それぞれ破線で示す走査を
する。しかし、エツジ追従制御を行った場合には、実線
の斜線を施した範囲を走査する。
ニット10の両端にある各ヘッド1a、1bは、エツジ
追従制御をしないときには、それぞれ破線で示す走査を
する。しかし、エツジ追従制御を行った場合には、実線
の斜線を施した範囲を走査する。
(へ)作用
第3図を参照して、本発明の装置の作用について説明す
る。
る。
まず、被検査材7が探、傷位置にコンベアで搬送されて
きて停止する(Aン。
きて停止する(Aン。
次に、探傷ユニット10を走査原点に移動させなければ
ならない、これを行うなめには、まずユニット10を被
検査材7の中央部に層間する(B)。
ならない、これを行うなめには、まずユニット10を被
検査材7の中央部に層間する(B)。
次いで、ユニット10をX方向基準側に移動させながら
、斜行検出器112の112a、112bのうちのいず
れかの検出器が先にエツジを検出したかによって斜行の
存在および方向を判定する(C)、また、他方の検出器
が次にエツジを検出するまでの距離を計測して傾斜角(
θ)を算出することもできる。検出結果に基いて、図示
例では先端ヘラ1jfaを中央側に近付ける(D)、も
し、斜行方向が逆の場合には、先端ヘッド1aを遠去け
た位置とする。
、斜行検出器112の112a、112bのうちのいず
れかの検出器が先にエツジを検出したかによって斜行の
存在および方向を判定する(C)、また、他方の検出器
が次にエツジを検出するまでの距離を計測して傾斜角(
θ)を算出することもできる。検出結果に基いて、図示
例では先端ヘラ1jfaを中央側に近付ける(D)、も
し、斜行方向が逆の場合には、先端ヘッド1aを遠去け
た位置とする。
この状態でユニット10を走査原点(走査開始点)に移
動させる(E)、移動はユニット10をY方向に移動さ
せ、先端ヘッド1aのエツジ検出器111aでエツジを
検出した位置で停止させる。
動させる(E)、移動はユニット10をY方向に移動さ
せ、先端ヘッド1aのエツジ検出器111aでエツジを
検出した位置で停止させる。
両端にあるヘッド1aまたはlb(図示例では先端ヘッ
ドla>を被検査材7のエツジに追従させながらユニッ
ト10をX方向に移動させる(F)。
ドla>を被検査材7のエツジに追従させながらユニッ
ト10をX方向に移動させる(F)。
ユニット10の走査軌跡を第4図に示す、第1回目のX
方向走査によって被検査材7のエツジを走査する(A)
1次に、片端ヘッド1aまなは1bを元に戻し、ユニッ
ト10をヘッド1個分たけY方向にずらせる(B)、続
いて帰りのX方向走査を行う(C)、これで、ユニット
幅たけ全面探傷が完了するので、被検査材7をY方向へ
ユニット幅分送り同様走査を行う。
方向走査によって被検査材7のエツジを走査する(A)
1次に、片端ヘッド1aまなは1bを元に戻し、ユニッ
ト10をヘッド1個分たけY方向にずらせる(B)、続
いて帰りのX方向走査を行う(C)、これで、ユニット
幅たけ全面探傷が完了するので、被検査材7をY方向へ
ユニット幅分送り同様走査を行う。
走査か進行して、被検査材7の後端に達したときには、
両端ヘッドのうちの他方の片端ヘッド(図示例ではヘッ
ドlb)を前述と同様にエツジに追従させればよい。
両端ヘッドのうちの他方の片端ヘッド(図示例ではヘッ
ドlb)を前述と同様にエツジに追従させればよい。
第4図(C)に示すように、被検査材7の長手方向にそ
う両エツジ付近の領域71は未探傷領域となる。しかし
、この領域71は別のY方向エツジ探触子ヘッドによっ
て予め探傷か完了しているので、問題はない。
う両エツジ付近の領域71は未探傷領域となる。しかし
、この領域71は別のY方向エツジ探触子ヘッドによっ
て予め探傷か完了しているので、問題はない。
両端の探触子ヘッド1a、1bの駆動機構は、慣用のサ
ーボ・モータ、送りねじ、案内ロッドからなる送り機構
を用いればよい。ヘッドの移動のさいに、エツジ検出器
111a、111bからの位置検出信号か絶えず補正信
号としてチi還されるので、正確なエツジ追従が可能と
なる。
ーボ・モータ、送りねじ、案内ロッドからなる送り機構
を用いればよい。ヘッドの移動のさいに、エツジ検出器
111a、111bからの位置検出信号か絶えず補正信
号としてチi還されるので、正確なエツジ追従が可能と
なる。
(ト)効 果
本発明によれば、前後端探傷ヘッドを全面探傷ユニット
内に共有できると共に、斜行鋼板でも追従可能であり、
未探傷域を解消できると共に、探傷ヘッド数を少なくで
き、装置を小型化することができる。
内に共有できると共に、斜行鋼板でも追従可能であり、
未探傷域を解消できると共に、探傷ヘッド数を少なくで
き、装置を小型化することができる。
第1図は本発明の超音波自動探傷装置の概略構成線図、
第2図は被検査材の斜行を示す説明図。 第3図は本発明の装置の作用を示す説明図、第4図は本
発明の装置の走査結果を示す説明図。 1:探触子ヘッド 1a:先端ヘッド11〕:後端
へラド 7:被検査材10:深傷ユニット 11コ
探触子 111a、 111b、 112a、 112b
: エツジ検出器(外4名) y 第 図 第3図
第2図は被検査材の斜行を示す説明図。 第3図は本発明の装置の作用を示す説明図、第4図は本
発明の装置の走査結果を示す説明図。 1:探触子ヘッド 1a:先端ヘッド11〕:後端
へラド 7:被検査材10:深傷ユニット 11コ
探触子 111a、 111b、 112a、 112b
: エツジ検出器(外4名) y 第 図 第3図
Claims (1)
- 被検査材をY方向に搬送しながら該Y方向に直交するX
方向に探触子群を走査させて探傷を行う超音波自動探傷
装置において、複数の探触子を保持するヘッドを前記Y
方向に並べて探傷ユニットを構成し、該ユニットを前記
装置の機枠内XおよびY方向に移動させる駆動機構と、
該ユニット内の両端にあるヘッドをそれぞれ選択的にY
方向に移動させる駆動機構とを設け、両端ヘッドに配し
たエッジ検出器の出力に応じて前記両端ヘッドをY方向
に移動指令する倣い制御器を設けると共に、探傷ユニッ
トに被検査材の斜行を検出する斜行検出器を設け、該検
出斜行方向に応じて探傷開始時の両端ヘッド位置を指示
する傾斜演算器を備えたことを特徴とした超音波自動探
傷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63308421A JPH0762673B2 (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | 超音波自動探傷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63308421A JPH0762673B2 (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | 超音波自動探傷装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02154149A true JPH02154149A (ja) | 1990-06-13 |
| JPH0762673B2 JPH0762673B2 (ja) | 1995-07-05 |
Family
ID=17980854
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63308421A Expired - Fee Related JPH0762673B2 (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | 超音波自動探傷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0762673B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11183454A (ja) * | 1997-12-25 | 1999-07-09 | Mitsubishi Electric Corp | 検査装置 |
-
1988
- 1988-12-06 JP JP63308421A patent/JPH0762673B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11183454A (ja) * | 1997-12-25 | 1999-07-09 | Mitsubishi Electric Corp | 検査装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0762673B2 (ja) | 1995-07-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |