JPH02154807A - 力伝達杆 - Google Patents
力伝達杆Info
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- JPH02154807A JPH02154807A JP30771488A JP30771488A JPH02154807A JP H02154807 A JPH02154807 A JP H02154807A JP 30771488 A JP30771488 A JP 30771488A JP 30771488 A JP30771488 A JP 30771488A JP H02154807 A JPH02154807 A JP H02154807A
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- Japan
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- connecting rod
- curved part
- reinforcing tube
- reinforcing pipe
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims abstract description 56
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 15
- 230000005012 migration Effects 0.000 abstract 1
- 238000013508 migration Methods 0.000 abstract 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、特に、自動車のドアロック、トランクリッド
ロックあるいはフードロック等のロック装置の操作を行
う際に力を伝達するための力伝達杆に関するものである
。
ロックあるいはフードロック等のロック装置の操作を行
う際に力を伝達するための力伝達杆に関するものである
。
従来の技術
従来の力伝達杆は、自動車の車体に設けたドアロック、
トランクリッドロックあるいはフードロック等のロック
装置やウィンドガラスを昇降するウィンドレギュレータ
等の多数の構成部材の配置状態に応じて長尺の連結杆に
屈曲部を形成してぃた。
トランクリッドロックあるいはフードロック等のロック
装置やウィンドガラスを昇降するウィンドレギュレータ
等の多数の構成部材の配置状態に応じて長尺の連結杆に
屈曲部を形成してぃた。
発明が解決しようとする課題
ところが、従来の力伝達杆では、連結杆を長手方向に移
動して力を伝達するので、連結杆に対して連結杆の移動
方向と反対方向より反力が生じると共に、連結杆の屈曲
部に曲げ応力が生じ、連結杆が屈曲部から大きく折れ曲
がってしまう恐れがあった。
動して力を伝達するので、連結杆に対して連結杆の移動
方向と反対方向より反力が生じると共に、連結杆の屈曲
部に曲げ応力が生じ、連結杆が屈曲部から大きく折れ曲
がってしまう恐れがあった。
本発明の目的は、上述する問題点に対処して、連結杆を
長手方向に移動し、連結杆の移動による力を伝達させ、
連結杆の移動方向と反対方向に反力が生じても、補強管
の内面によって連結杆の屈曲部の頂部外面とその反対側
に位置する外面とから連結杆の屈曲部に作用する曲げ応
力を分散させ、連結杆の屈曲部を補強管によって確実に
補強し、連結杆が屈曲部から折れ曲がるようなことがな
く、補強管に連結杆を挿通するのみで、連結杆の屈曲部
に対して補強管を簡単に取付けることが可能な力伝達杆
を提供することにある。
長手方向に移動し、連結杆の移動による力を伝達させ、
連結杆の移動方向と反対方向に反力が生じても、補強管
の内面によって連結杆の屈曲部の頂部外面とその反対側
に位置する外面とから連結杆の屈曲部に作用する曲げ応
力を分散させ、連結杆の屈曲部を補強管によって確実に
補強し、連結杆が屈曲部から折れ曲がるようなことがな
く、補強管に連結杆を挿通するのみで、連結杆の屈曲部
に対して補強管を簡単に取付けることが可能な力伝達杆
を提供することにある。
課題を解決するための手段
本発明の力伝達杆は、長尺の連結杆の屈曲部に、その頂
部外面とその反対側に位置する外面とに、その内面が同
時に接触する中空の補強管を設けたことを特徴とする構
成を有するものである。
部外面とその反対側に位置する外面とに、その内面が同
時に接触する中空の補強管を設けたことを特徴とする構
成を有するものである。
作 用
長尺の連結杆の屈曲部に設けた中空の補強管の内面が連
結杆の屈曲部の頂部外面とその反対側に位置する外面と
に同時に接触し、連結杆を長手方向に移動し、連結杆の
移動による力を伝達する際に、連結杆の移動方向と反対
方向に反力が生じても、補強管の内面によって連結杆の
屈曲部の頂部外面とその反対側に位置する外面とから連
結杆の屈曲部に作用する曲げ応力を分散させ、補強管が
連結杆の屈曲部を補強する。
結杆の屈曲部の頂部外面とその反対側に位置する外面と
に同時に接触し、連結杆を長手方向に移動し、連結杆の
移動による力を伝達する際に、連結杆の移動方向と反対
方向に反力が生じても、補強管の内面によって連結杆の
屈曲部の頂部外面とその反対側に位置する外面とから連
結杆の屈曲部に作用する曲げ応力を分散させ、補強管が
連結杆の屈曲部を補強する。
実施例
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図において、1は断面円形の長尺の連結杆であり、
連結杆1のストレート部2.2の間には屈曲部3が形成
され、連結杆1の屈曲部3の外部には、第2図示すよう
に、断面円筒形の屈曲した中空の補強管4が配設され、
補強管4の両端には開口部5.5が形成され、補強管4
の内部には連結杆1が挿通され、補強管4の曲率半径は
連結杆1の屈曲部3の曲率半径よりも大きく形成されて
いる。
連結杆1のストレート部2.2の間には屈曲部3が形成
され、連結杆1の屈曲部3の外部には、第2図示すよう
に、断面円筒形の屈曲した中空の補強管4が配設され、
補強管4の両端には開口部5.5が形成され、補強管4
の内部には連結杆1が挿通され、補強管4の曲率半径は
連結杆1の屈曲部3の曲率半径よりも大きく形成されて
いる。
連結杆1の屈曲部3の頂部6の外面6aには、第3図に
示すように、補強管4の長手方向中央付近の頂部7の内
面7aが接触されると同時に、連結杆1の屈曲部3に対
して互いに反対側に位置するストレート部2,2の外面
2a、2aには補強管4の開口部5,5の内面5a、5
aがそれぞれ接触され、補強管4の頂部7の内面7aの
反対側に位置する補強管4の長手方向中央付近の内面7
bに接する接線と補強管4両端の開口部5の内面5aの
反対側に位置する開口部5.5の内面5b、5bを結ぶ
直線との間の距離Sは連結杆1の外径よりも大きく形成
されている。
示すように、補強管4の長手方向中央付近の頂部7の内
面7aが接触されると同時に、連結杆1の屈曲部3に対
して互いに反対側に位置するストレート部2,2の外面
2a、2aには補強管4の開口部5,5の内面5a、5
aがそれぞれ接触され、補強管4の頂部7の内面7aの
反対側に位置する補強管4の長手方向中央付近の内面7
bに接する接線と補強管4両端の開口部5の内面5aの
反対側に位置する開口部5.5の内面5b、5bを結ぶ
直線との間の距離Sは連結杆1の外径よりも大きく形成
されている。
補強管4の連結杆1の屈曲部3への取付けは、連結杆1
のストレート部2を補強管4両端の開口部5より挿通し
ながら、連結杆1の屈曲部3を補強管4の内部に挿入す
ることにより、連結杆1の屈曲部3の頂部6の外面6a
と補強管4の頂部7の内面7aとが接触すると共に、連
結杆1のストレート2,2の外面2a、 2aと補強管
4の開口部5.5の内面5a、5aとが互いに接触し、
補強管4が連結杆1の屈曲部3の外部を覆って取付けら
れる。
のストレート部2を補強管4両端の開口部5より挿通し
ながら、連結杆1の屈曲部3を補強管4の内部に挿入す
ることにより、連結杆1の屈曲部3の頂部6の外面6a
と補強管4の頂部7の内面7aとが接触すると共に、連
結杆1のストレート2,2の外面2a、 2aと補強管
4の開口部5.5の内面5a、5aとが互いに接触し、
補強管4が連結杆1の屈曲部3の外部を覆って取付けら
れる。
次に、この実施例の作用について説明する。
連結杆1を押圧力Pの力で連結杆1の長手方向に対して
移動し、連結杆1が移動に伴って力を伝達すると、連結
杆1に対して連結杆1の移動方向と反対方向からの反力
Rが発生し、連結杆1の屈曲部3に曲げ応力が生じるが
、連結杆1のストレート部2,2の外面2a、2aの接
触する補強管4両端の開口部5,5の内面5a、5aが
連結杆1のストレート部2.2の曲げ応力を分散させる
と共に、連結杆1の屈曲部3の頂部6の外面6aの接触
する補強管4の頂部7の内面7aが連結杆1の屈曲部3
に生じる曲げ応力を分散し、連結杆1の屈曲部3からの
折れ曲がりを防止している。
移動し、連結杆1が移動に伴って力を伝達すると、連結
杆1に対して連結杆1の移動方向と反対方向からの反力
Rが発生し、連結杆1の屈曲部3に曲げ応力が生じるが
、連結杆1のストレート部2,2の外面2a、2aの接
触する補強管4両端の開口部5,5の内面5a、5aが
連結杆1のストレート部2.2の曲げ応力を分散させる
と共に、連結杆1の屈曲部3の頂部6の外面6aの接触
する補強管4の頂部7の内面7aが連結杆1の屈曲部3
に生じる曲げ応力を分散し、連結杆1の屈曲部3からの
折れ曲がりを防止している。
第4図は本発明の他の実施例を示し、連結杆10のスト
レート部11.11の間には屈曲部12が形成され、連
結杆10の屈曲部12の外部には屈曲した中空の補強管
13が配設され、補強管13の両端には開口部14.1
4が形成され、連結杆10には、第5図に示すように、
長手方向に沿って対向する複数の平面部15.15がそ
れぞれ形成され、補強管13には連結杆10の平面部1
5,15に係合する係合部16.16がそれぞれ形成さ
れ、補強管13の内部には第1図に示す実施例と同様に
連結杆10が挿通され、補強管13の曲率半径は連結杆
10の屈曲部12の曲率半径よりも大きく形成されてい
る。
レート部11.11の間には屈曲部12が形成され、連
結杆10の屈曲部12の外部には屈曲した中空の補強管
13が配設され、補強管13の両端には開口部14.1
4が形成され、連結杆10には、第5図に示すように、
長手方向に沿って対向する複数の平面部15.15がそ
れぞれ形成され、補強管13には連結杆10の平面部1
5,15に係合する係合部16.16がそれぞれ形成さ
れ、補強管13の内部には第1図に示す実施例と同様に
連結杆10が挿通され、補強管13の曲率半径は連結杆
10の屈曲部12の曲率半径よりも大きく形成されてい
る。
連結杆10の屈曲部12の頂部17の外面17aには、
第6図に示すように、補強管13の長手方向中央付近の
頂部18の内面18aが接触されると同時に、連結杆1
0の屈曲部12に対して互いに反対側に位置するストレ
ート部11.11の外面11a、11aには補強管13
の開口部14゜14の内面14a、14aがそれぞれ接
触され、補強管13の頂部18の内面18aの反対側に
位置する補強管13の長手方向中央付近の内面18bに
接する接線と補強管13両端の開口部14の内面14a
の反対側に位置する開口部14.14の内面14b、1
4bを結ぶ直線との間の距離は連結杆10の最も太い幅
の部分よりも大きく形成されている。
第6図に示すように、補強管13の長手方向中央付近の
頂部18の内面18aが接触されると同時に、連結杆1
0の屈曲部12に対して互いに反対側に位置するストレ
ート部11.11の外面11a、11aには補強管13
の開口部14゜14の内面14a、14aがそれぞれ接
触され、補強管13の頂部18の内面18aの反対側に
位置する補強管13の長手方向中央付近の内面18bに
接する接線と補強管13両端の開口部14の内面14a
の反対側に位置する開口部14.14の内面14b、1
4bを結ぶ直線との間の距離は連結杆10の最も太い幅
の部分よりも大きく形成されている。
この実施例の補強管13の連結杆10への取付けは、第
1図に示す実施例と同様に行われ、補強!13の係合部
16が連結杆10の平面部15に係合し、補強管13が
連結杆10の屈曲部12に対して第1図に示す実施例よ
りも確実に取付けられ、この実施例の作用は、第1図に
示す実施例と同様のため説明を省略する。
1図に示す実施例と同様に行われ、補強!13の係合部
16が連結杆10の平面部15に係合し、補強管13が
連結杆10の屈曲部12に対して第1図に示す実施例よ
りも確実に取付けられ、この実施例の作用は、第1図に
示す実施例と同様のため説明を省略する。
第5図は本発明の別の実施例を示し、第1図に示す実施
例の屈曲した補強管の代わりにストレート状の補強管2
0を使用したもので、連結杆1の屈曲部3の外部には、
第8図に示すように、断面円筒形の中空の補強管20が
配設され、補強管2Oの両端には開口部21.21が形
成され、補強管20の内部には連結杆1が挿通され、連
結杆1の構成は第1図に示す実施例と同様のため説明を
省略する。
例の屈曲した補強管の代わりにストレート状の補強管2
0を使用したもので、連結杆1の屈曲部3の外部には、
第8図に示すように、断面円筒形の中空の補強管20が
配設され、補強管2Oの両端には開口部21.21が形
成され、補強管20の内部には連結杆1が挿通され、連
結杆1の構成は第1図に示す実施例と同様のため説明を
省略する。
連結杆1の屈曲部3の頂部6の外面6aには、第9図に
示すように、補強管20の長手方向中央付近の内周面2
0aが接触されると同時に、連結杆1の屈曲部3に対し
て互いに反対側に位置するストレート部2,2の外面2
a、2aには補強管20の開口部21.21の内周面2
1a、21aがそれぞれ接触され、補強管2oの内径は
連結杆1の外径よりも大きく形成されている。
示すように、補強管20の長手方向中央付近の内周面2
0aが接触されると同時に、連結杆1の屈曲部3に対し
て互いに反対側に位置するストレート部2,2の外面2
a、2aには補強管20の開口部21.21の内周面2
1a、21aがそれぞれ接触され、補強管2oの内径は
連結杆1の外径よりも大きく形成されている。
この実施例の補強管20の連結杆1への取付は及び作用
は、第1図に示す実施例と同様のため説明を省略する。
は、第1図に示す実施例と同様のため説明を省略する。
なお、連結杆は中実でなく中空のパイプ状のものを使用
することも可能である。
することも可能である。
発明の効果
以上に述べたように、本発明の力伝達杆によれば、長尺
の連結杆の屈曲部に、その頂部外面とその反対側に位置
する外面とに、その内面が同時に接触する中空の補強管
を設けたことにより、連結杆を長手方向に移動すれば、
連結杆の移動による力を伝達させることができ、連結杆
の移動方向と反対方向に反力が生じても、補強管の内面
によって連結杆の屈曲部の頂部外面とその反対側に位置
する外面とから連結杆の屈曲部に作用する曲げ応力を分
散させるので、連結杆の屈曲部を補強管によって確実に
補強することができ、連結杆が屈曲部から折れ曲がるよ
うなことがなく、補強管に連結杆を挿通するのみで、連
結杆の屈曲部に対して補強管を簡単に取付けることがで
きる。
の連結杆の屈曲部に、その頂部外面とその反対側に位置
する外面とに、その内面が同時に接触する中空の補強管
を設けたことにより、連結杆を長手方向に移動すれば、
連結杆の移動による力を伝達させることができ、連結杆
の移動方向と反対方向に反力が生じても、補強管の内面
によって連結杆の屈曲部の頂部外面とその反対側に位置
する外面とから連結杆の屈曲部に作用する曲げ応力を分
散させるので、連結杆の屈曲部を補強管によって確実に
補強することができ、連結杆が屈曲部から折れ曲がるよ
うなことがなく、補強管に連結杆を挿通するのみで、連
結杆の屈曲部に対して補強管を簡単に取付けることがで
きる。
第1図は、本発明の実施例の力伝達杆の要部切断正面図
、 第2図は、第1図の要部切断側面図、 第3図は、補強管の連結杆への取付は状態を示す要部拡
大断面図、 第4図は、本発明の他の実施例の力伝達杆の要部切断正
面図、 第5図は、第4図の要部切断側面図、 第6図は、補強管の連結杆への取付は状態を示す要部拡
大断面図、 第7図は、本発明の別の実施例の力伝達杆の要部切断正
面図、 第8図は、第7図の要部切断側面図、 第9図は、補強管の連結杆への取付は状態を示す要部拡
大断面図である。 1・・・31v;杆、2・・・ストレート部、2a・・
・外面、3・・・屈曲部、4・・・補強管、5・・・開
口部、5a、5b・・・内面、6・・・頂部、6a・・
・外面、7・・・頂部、7a、7b・・・内面、1o・
・・連結杆、11・・・ストレート部、11a・・・外
面、12・・・屈曲部、13・・・補強管、14・・・
開口部、14a、14b・・・内面、15・・・平面部
、16・・・係合部、17・・・頂部、17a・・・外
面、18・・・頂部、18a、18b・・・内面、2o
・・・補強管、20a・・・内周面、21・・・開口部
、21a・・・内周面。 第 /Idb占戸 第 図 第 図
、 第2図は、第1図の要部切断側面図、 第3図は、補強管の連結杆への取付は状態を示す要部拡
大断面図、 第4図は、本発明の他の実施例の力伝達杆の要部切断正
面図、 第5図は、第4図の要部切断側面図、 第6図は、補強管の連結杆への取付は状態を示す要部拡
大断面図、 第7図は、本発明の別の実施例の力伝達杆の要部切断正
面図、 第8図は、第7図の要部切断側面図、 第9図は、補強管の連結杆への取付は状態を示す要部拡
大断面図である。 1・・・31v;杆、2・・・ストレート部、2a・・
・外面、3・・・屈曲部、4・・・補強管、5・・・開
口部、5a、5b・・・内面、6・・・頂部、6a・・
・外面、7・・・頂部、7a、7b・・・内面、1o・
・・連結杆、11・・・ストレート部、11a・・・外
面、12・・・屈曲部、13・・・補強管、14・・・
開口部、14a、14b・・・内面、15・・・平面部
、16・・・係合部、17・・・頂部、17a・・・外
面、18・・・頂部、18a、18b・・・内面、2o
・・・補強管、20a・・・内周面、21・・・開口部
、21a・・・内周面。 第 /Idb占戸 第 図 第 図
Claims (1)
- 長尺の連結杆の屈曲部に、その頂部外面とその反対側に
位置する外面とに、その内面が同時に接触する中空の補
強管を設けたことを特徴とする力伝達杆。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63307714A JPH0765610B2 (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | 力伝達杆 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63307714A JPH0765610B2 (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | 力伝達杆 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02154807A true JPH02154807A (ja) | 1990-06-14 |
| JPH0765610B2 JPH0765610B2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=17972357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63307714A Expired - Fee Related JPH0765610B2 (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | 力伝達杆 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0765610B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5988509U (ja) * | 1982-12-03 | 1984-06-15 | 株式会社大井製作所 | 操作装置とロツク装置を連結する連結ロツド |
| JPS6158850A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-26 | 株式会社村田製作所 | 炭素質成形体 |
-
1988
- 1988-12-07 JP JP63307714A patent/JPH0765610B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5988509U (ja) * | 1982-12-03 | 1984-06-15 | 株式会社大井製作所 | 操作装置とロツク装置を連結する連結ロツド |
| JPS6158850A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-26 | 株式会社村田製作所 | 炭素質成形体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0765610B2 (ja) | 1995-07-19 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |