JPH02155759A - クロツク信号伝送方式 - Google Patents
クロツク信号伝送方式Info
- Publication number
- JPH02155759A JPH02155759A JP63310028A JP31002888A JPH02155759A JP H02155759 A JPH02155759 A JP H02155759A JP 63310028 A JP63310028 A JP 63310028A JP 31002888 A JP31002888 A JP 31002888A JP H02155759 A JPH02155759 A JP H02155759A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- clock
- clock signal
- bdt
- video signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/32—Circuits or arrangements for control or supervision between transmitter and receiver or between image input and image output device, e.g. between a still-image camera and its memory or between a still-image camera and a printer device
- H04N1/36—Circuits or arrangements for control or supervision between transmitter and receiver or between image input and image output device, e.g. between a still-image camera and its memory or between a still-image camera and a printer device for synchronising or phasing transmitter and receiver
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はレーザービームプリンタの基準信号送出方法に
係り、特に高速動作時にも良効な基準信号送出方法に関
する。
係り、特に高速動作時にも良効な基準信号送出方法に関
する。
第2図はレーザービームプリンタの動作原理を示す概略
基本構成図である。
基本構成図である。
第2図において、印字すべきデータ情報を発生するビデ
オ信号発生手段に係るビデオ信号発生装置11からのビ
デオ信号は、ビデオアンプ1で増幅され、レーザーダイ
オード2を駆動する。
オ信号発生手段に係るビデオ信号発生装置11からのビ
デオ信号は、ビデオアンプ1で増幅され、レーザーダイ
オード2を駆動する。
そのビデオ信号によって変調されたレーザー発光ビーム
は、結合レンズ3で整形され、スキャナモータ4により
高速回転している多面鏡5で反射したのち、f−θレン
ズ6を通り、感光体ドラム7上を一定速度で走査して印
字データを当該ドラム面上に作像する。作像された像は
、図示されていないゼログラフィープロセスによって普
通紙の印字用紙に転写プリントされる。
は、結合レンズ3で整形され、スキャナモータ4により
高速回転している多面鏡5で反射したのち、f−θレン
ズ6を通り、感光体ドラム7上を一定速度で走査して印
字データを当該ドラム面上に作像する。作像された像は
、図示されていないゼログラフィープロセスによって普
通紙の印字用紙に転写プリントされる。
そして、この変調から転写プリントにいたるまでの構成
が、ビデオ信号により変調されたレーザービームの信号
を印字用紙に色の浅淡としてプリントする印刷手段に係
るものであり、またスキャナモータ4.多面鏡5.f−
〇レンズ6などが、回転多面鏡等によりレーザービーム
を当該印字用紙の図示矢印の幅方向(水平方向)に走査
させる偏向手段に係るものである。しかして、このよう
なレーザービームプリンタのビデオ信号は、印字文字の
例示図である第3図に示すような、水平方向の走査(ラ
スター)および感光体ドラム7の回転による、そのドラ
ム回転方向の垂直走査に同期し、ドツト情報として発生
するものである。
が、ビデオ信号により変調されたレーザービームの信号
を印字用紙に色の浅淡としてプリントする印刷手段に係
るものであり、またスキャナモータ4.多面鏡5.f−
〇レンズ6などが、回転多面鏡等によりレーザービーム
を当該印字用紙の図示矢印の幅方向(水平方向)に走査
させる偏向手段に係るものである。しかして、このよう
なレーザービームプリンタのビデオ信号は、印字文字の
例示図である第3図に示すような、水平方向の走査(ラ
スター)および感光体ドラム7の回転による、そのドラ
ム回転方向の垂直走査に同期し、ドツト情報として発生
するものである。
そのラスターごとのビデオ信号出力開始位置のタイミン
グは一般的に、水平走査方向の書き出し位置、すなわち
水平印字開始位置にレーザー光が来たことを検知する。
グは一般的に、水平走査方向の書き出し位置、すなわち
水平印字開始位置にレーザー光が来たことを検知する。
すなわち、その走査されたレーザービームが所定の位置
に来たことを知らせる印字同期信号を発生させるための
光検知手段に係るフォトセンサ8の出力を、センサアン
プ9で増幅したアナログ信号(BDT信号、ビームディ
テクタ信号)をもとにして、ラスター位相同期回路10
を介して作られ、回路がディジタル動作をするビデオ信
号発生装置11で使用される基本クロック周波数の整数
倍のクロックを用いて、ディジタル的に位置のずれを最
少におさえているのが普通である。
に来たことを知らせる印字同期信号を発生させるための
光検知手段に係るフォトセンサ8の出力を、センサアン
プ9で増幅したアナログ信号(BDT信号、ビームディ
テクタ信号)をもとにして、ラスター位相同期回路10
を介して作られ、回路がディジタル動作をするビデオ信
号発生装置11で使用される基本クロック周波数の整数
倍のクロックを用いて、ディジタル的に位置のずれを最
少におさえているのが普通である。
なお、上記感光体ドラム7は、水平走査方向に垂直な方
向へ印字用紙を搬送させる通常の紙送り機構を備えるよ
うにしたものである。
向へ印字用紙を搬送させる通常の紙送り機構を備えるよ
うにしたものである。
ここで、第4図は、水平走査の書き出しタイミングが正
しく一致した場合と、一致しない場合の印字例を示した
印字例図であって、その例示として文字rl?Jを印字
させた場合であり、(a)は各ラスターの書き出し位置
がそろっている例。
しく一致した場合と、一致しない場合の印字例を示した
印字例図であって、その例示として文字rl?Jを印字
させた場合であり、(a)は各ラスターの書き出し位置
がそろっている例。
(b)は各ラスターの書き出し位置がずれた例であり、
書き出し位置がずれた場合には正常な印字にはならない
ものである。
書き出し位置がずれた場合には正常な印字にはならない
ものである。
以上に述べたところにおいて、前述したように、ビデオ
信号発生装置11では使用される基本クロック周波数の
整数倍のクロックを用いて印字位置のずれを最少におさ
えており、その整数倍のクロックは一般に6〜8倍に選
ばれているのが普通である。
信号発生装置11では使用される基本クロック周波数の
整数倍のクロックを用いて印字位置のずれを最少におさ
えており、その整数倍のクロックは一般に6〜8倍に選
ばれているのが普通である。
第5図に整数倍のクロックを8倍とした一般的なラスタ
ー位相同期回路の例を、第6図に第5図のタイミングチ
ャートを示す。
ー位相同期回路の例を、第6図に第5図のタイミングチ
ャートを示す。
第5図において、8分周カウンタ12はBDT信号がL
レベルの時にクリアされ、BDT信号がHレベルになっ
た後、08C13からの出力信号CPにより8分周を開
始する。この動作を示したのが第6図のタイミングチャ
ートである。第6図において第5図の8分周カウンタ1
2が立上りで動作するものとすると、BDT信号の立上
り(8分周カウンタ12のクリアが解除されるタイミン
グ)がCP倍信号1周期内(図ではし1であり。
レベルの時にクリアされ、BDT信号がHレベルになっ
た後、08C13からの出力信号CPにより8分周を開
始する。この動作を示したのが第6図のタイミングチャ
ートである。第6図において第5図の8分周カウンタ1
2が立上りで動作するものとすると、BDT信号の立上
り(8分周カウンタ12のクリアが解除されるタイミン
グ)がCP倍信号1周期内(図ではし1であり。
BDT信号のハツチング部分)であればfs倍信号CP
倍信号比較して一定の位置より出力される。
倍信号比較して一定の位置より出力される。
ここでBDT信号がプリンタ本体の物理的な位置である
ならば、その物理的な位置に比べてfs倍信号位相がず
れることになる0本例の場合CP倍信号1周期はfs倍
信号1周期の8倍であることにより、fs倍信号1周期
の1/8のずれが最大で生ずることになる。
ならば、その物理的な位置に比べてfs倍信号位相がず
れることになる0本例の場合CP倍信号1周期はfs倍
信号1周期の8倍であることにより、fs倍信号1周期
の1/8のずれが最大で生ずることになる。
このようにしてレーザーの物理的な走査位置をBDT信
号にて検出し、そのBDT信号を基準にビデオ信号発生
装置11で使用される基本クロック周波数をラスタ位相
同期回路10で作成している。
号にて検出し、そのBDT信号を基準にビデオ信号発生
装置11で使用される基本クロック周波数をラスタ位相
同期回路10で作成している。
ここで、第7図のようにビデオ信号発生装置11とラス
タ位相同期回路11が距離的に離れている場合を考える
と、BDT信号とクロック信号の伝送にはノイズに対す
る配慮から、送信側にライントライバ14.15を、受
信側にラインレシーバ16.17が使用される。ところ
が、レーザービームプリンタを高速で動作させるとタロ
ツク信号の周波数が高くなり、第8図のタイムチャート
に示すようにBDT信号とクロック信号の伝送系におけ
る位相が問題となる。第8図はクロック信号を基準にB
DT信号の位相差を示したもので、BDT信号のクロッ
ク信号に対する位相差(t2又はし3)がクロック信号
の半周期t4よりも大きくなると、ビデオ信号発生装置
1i11にて、ビデオデータの位置ずれを生じてしまう
、これが印字されると1ドツトの整数倍のずれが発生し
、前述したラスタ位相同期回路で補正したずれよりも大
きくなってしまう(第8図ではビデオ信号発生装置11
側で基準位置信号であるBDT信号を正確に検出できる
ようにラスタ位相同期回路10側でクロック信号の立上
りで送信し、ビデオ信号発生装置11側でクロック信号
の立上りで検出するように構成した例を示しである)。
タ位相同期回路11が距離的に離れている場合を考える
と、BDT信号とクロック信号の伝送にはノイズに対す
る配慮から、送信側にライントライバ14.15を、受
信側にラインレシーバ16.17が使用される。ところ
が、レーザービームプリンタを高速で動作させるとタロ
ツク信号の周波数が高くなり、第8図のタイムチャート
に示すようにBDT信号とクロック信号の伝送系におけ
る位相が問題となる。第8図はクロック信号を基準にB
DT信号の位相差を示したもので、BDT信号のクロッ
ク信号に対する位相差(t2又はし3)がクロック信号
の半周期t4よりも大きくなると、ビデオ信号発生装置
1i11にて、ビデオデータの位置ずれを生じてしまう
、これが印字されると1ドツトの整数倍のずれが発生し
、前述したラスタ位相同期回路で補正したずれよりも大
きくなってしまう(第8図ではビデオ信号発生装置11
側で基準位置信号であるBDT信号を正確に検出できる
ようにラスタ位相同期回路10側でクロック信号の立上
りで送信し、ビデオ信号発生装置11側でクロック信号
の立上りで検出するように構成した例を示しである)。
上記従来技術は、クロック信号の高速化に対し配慮がさ
れておらず、位相ズレの為に印刷された画像が乱れる問
題があった。
れておらず、位相ズレの為に印刷された画像が乱れる問
題があった。
上記目的は、クロック信号の周波数を半分にし、位相差
のズレを無視できるようにすることにより、達成される
。
のズレを無視できるようにすることにより、達成される
。
第1図に本発明の実施例を示す1分周回路18はfs(
基本クロック)信号を2分周し、ライントライバ17に
てクロック出力信号をビデオ信号発生装置11へ送出す
る。フリップフロップ19は分周回路18にて分周され
たクロック信号にてBDT入力をサンプリングしてBD
T出力として、ライントライバ16にてビデオ信号発生
装置11へ送出する。又、分周回路18のCLR(クリ
ア)端子にBDT入力信号を人力し、fsC基本クロッ
ク)信号とBDT入力信号の位相差をなくしている。
基本クロック)信号を2分周し、ライントライバ17に
てクロック出力信号をビデオ信号発生装置11へ送出す
る。フリップフロップ19は分周回路18にて分周され
たクロック信号にてBDT入力をサンプリングしてBD
T出力として、ライントライバ16にてビデオ信号発生
装置11へ送出する。又、分周回路18のCLR(クリ
ア)端子にBDT入力信号を人力し、fsC基本クロッ
ク)信号とBDT入力信号の位相差をなくしている。
第1図、第9図を用いて動作を詳細に説明すると1分周
回路18のCLR(クリア)端子にはBDT入力信号・
が入力されており、分周回路18の出力であるクロック
出力信号はBDT入力信号がLレベルの間はLレベルと
なり、BDT入力信号がHレベルに変化してから最初の
fsc基本クロック)(:i号の立下りで分周回路18
が動作を開始し、fsc基本クロック)信号を2分周し
たクロック出力信号を作成する。この2分周されたクロ
ック出力信号をフリップフロップ19のCLK (クロ
ック入力)端子に入力し、D(データ)入力端子に接続
されたBDT信号をサンプリングし、タロツク出力信号
とBDT出力信号の位相差をなくしたBDT出力信号を
作成する。
回路18のCLR(クリア)端子にはBDT入力信号・
が入力されており、分周回路18の出力であるクロック
出力信号はBDT入力信号がLレベルの間はLレベルと
なり、BDT入力信号がHレベルに変化してから最初の
fsc基本クロック)(:i号の立下りで分周回路18
が動作を開始し、fsc基本クロック)信号を2分周し
たクロック出力信号を作成する。この2分周されたクロ
ック出力信号をフリップフロップ19のCLK (クロ
ック入力)端子に入力し、D(データ)入力端子に接続
されたBDT信号をサンプリングし、タロツク出力信号
とBDT出力信号の位相差をなくしたBDT出力信号を
作成する。
第10図にビデオ信号発生装W111側でのクロック信
号とBDT信号の波形を示す。第8図と同様にタロツク
、信号を基準としたBDT信号の位相差を示しである。
号とBDT信号の波形を示す。第8図と同様にタロツク
、信号を基準としたBDT信号の位相差を示しである。
第10図のtz、taは第8図と同様にラスタ位相同期
回路10とビデオ信号発生装置11間の伝送系における
位相差である。t6は従来の位相許容値し4に比較して
約2倍になっている。このようにして送出されたクロッ
ク信号を用いて、ビデオ信号発生装置11ではクロック
信号の最初の立下りよりビデオデータの作成を行い、立
下り、立上りをそれぞれ順に使用することにより従来と
同一のビデオ信号を作成することができる。
回路10とビデオ信号発生装置11間の伝送系における
位相差である。t6は従来の位相許容値し4に比較して
約2倍になっている。このようにして送出されたクロッ
ク信号を用いて、ビデオ信号発生装置11ではクロック
信号の最初の立下りよりビデオデータの作成を行い、立
下り、立上りをそれぞれ順に使用することにより従来と
同一のビデオ信号を作成することができる。
本発明によればラスタ位相同期回路10とビデオ信号発
生装置11の間の伝送系における許容位相差を約2倍に
でき、従来と比較してより高速のクロック信号を伝送す
ることが可能となる。
生装置11の間の伝送系における許容位相差を約2倍に
でき、従来と比較してより高速のクロック信号を伝送す
ることが可能となる。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図はレー
ザービームプリンタの概略基本構成図、第3図はその印
字文字の例を示す図、第4図は印字例を示す図、第5図
はラスター位相同期回路図、第6図は第5図の動作を示
すタイムチャート、第7図は信号の伝送系を示す図、第
8図は第5図のタイムチャート、第9図は第1図のタイ
ムチャート、第10図は第1図のタイムチャートである
。 1・・・ビデオアンプ、2・・・レーザーダイオ−1・
、3・・・結合レンズ、4・・スキャナモータ、5・・
・多面鏡、6・・・f−θレンズ、7・・・感光体ドラ
ム、8・・・フォトセンサ、9・・・センサアンプ、1
0・・ラスタ位相同期回路、11・・・ビデオ信号発生
装置、12・・・8分周カウンタ、13・・・OSC(
発振器)、14゜15・・・ライントライバ、16.1
7・・・ラインレシ第 図 第 因 第4図 水平F、旦 水千疋豆 お 第 因 第5図 第6図 りaフッ出n 第7図 第9図 第8図 第10因
ザービームプリンタの概略基本構成図、第3図はその印
字文字の例を示す図、第4図は印字例を示す図、第5図
はラスター位相同期回路図、第6図は第5図の動作を示
すタイムチャート、第7図は信号の伝送系を示す図、第
8図は第5図のタイムチャート、第9図は第1図のタイ
ムチャート、第10図は第1図のタイムチャートである
。 1・・・ビデオアンプ、2・・・レーザーダイオ−1・
、3・・・結合レンズ、4・・スキャナモータ、5・・
・多面鏡、6・・・f−θレンズ、7・・・感光体ドラ
ム、8・・・フォトセンサ、9・・・センサアンプ、1
0・・ラスタ位相同期回路、11・・・ビデオ信号発生
装置、12・・・8分周カウンタ、13・・・OSC(
発振器)、14゜15・・・ライントライバ、16.1
7・・・ラインレシ第 図 第 因 第4図 水平F、旦 水千疋豆 お 第 因 第5図 第6図 りaフッ出n 第7図 第9図 第8図 第10因
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、クロック信号とそのクロック信号に対する基準信号
を伝送する伝送方式において、クロック信号の周波数を
1/2倍にして伝送することを特徴とするクロック信号
伝送方式。 2、特許請求の範囲第1項において、その伝送された信
号の受信側でクロック信号の立上りと立下りを利用する
ことを特徴とするクロック信号伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63310028A JPH02155759A (ja) | 1988-12-09 | 1988-12-09 | クロツク信号伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63310028A JPH02155759A (ja) | 1988-12-09 | 1988-12-09 | クロツク信号伝送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02155759A true JPH02155759A (ja) | 1990-06-14 |
Family
ID=18000291
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63310028A Pending JPH02155759A (ja) | 1988-12-09 | 1988-12-09 | クロツク信号伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02155759A (ja) |
-
1988
- 1988-12-09 JP JP63310028A patent/JPH02155759A/ja active Pending
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