JPH02155807A - 水陸両用タイヤ - Google Patents
水陸両用タイヤInfo
- Publication number
- JPH02155807A JPH02155807A JP63306953A JP30695388A JPH02155807A JP H02155807 A JPH02155807 A JP H02155807A JP 63306953 A JP63306953 A JP 63306953A JP 30695388 A JP30695388 A JP 30695388A JP H02155807 A JPH02155807 A JP H02155807A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tire
- tread
- edge
- groove
- ear
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Tires In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、水上用、陸上用のいずれにも使用することが
できるタイヤに関する。
できるタイヤに関する。
(従来の技術)
陸上のどのような踏面でも走行可能の全地形車に用いら
れているタイヤは、それ自体陸上用のものであるため、
全地形車が水上を走行するときに車輪を回転させても、
推進に必要な大きな推力を発生しない。
れているタイヤは、それ自体陸上用のものであるため、
全地形車が水上を走行するときに車輪を回転させても、
推進に必要な大きな推力を発生しない。
(解決しようとする課題)
本発明は、車両の水上での走行に必要な大きな推力を発
生する水陸両用タイヤを提供することを目的とする。
生する水陸両用タイヤを提供することを目的とする。
(解決手段、発明の作用、効果)
本発明の水陸両用タイヤは、トレッド部にタイヤ周方向
へ間隔をおいて形成された複数のラグであってタイヤ赤
道面と交差する方向へ伸びる第1の溝により互いに区画
された複数のラグと、タイヤ幅方向の両側部にあってト
レッド部の踏面からショルダー部を経てサイドウオール
部に達する複数の耳部であって前記第1の溝に連通ずる
第2の溝によりタイヤ周方向へ互いに隔てられた複数の
耳部とを含む。
へ間隔をおいて形成された複数のラグであってタイヤ赤
道面と交差する方向へ伸びる第1の溝により互いに区画
された複数のラグと、タイヤ幅方向の両側部にあってト
レッド部の踏面からショルダー部を経てサイドウオール
部に達する複数の耳部であって前記第1の溝に連通ずる
第2の溝によりタイヤ周方向へ互いに隔てられた複数の
耳部とを含む。
本発明のタイヤは、タイヤが水中で回転されたとき、耳
部とラグとが水を掻くから、従来のタイヤに比べて水中
での走行に必髪な大きなm力を発生する。
部とラグとが水を掻くから、従来のタイヤに比べて水中
での走行に必髪な大きなm力を発生する。
タイヤの断面幅寸法をW、タイヤの断面高さ寸法なH1
前記第1の溝の深さ寸法をD、前記r1部および前記ラ
グのタイヤ周方向への幅手法をt、前記耳部のタイヤ踏
面の側の第1の端縁からビード部の側の第2の端縁まで
の長さ寸法なh、前記第2の端縁における前記耳部の高
さ寸法をAとしたとき、 1 2mm≦D≦20mm 0. 5H≦h≦0.8H 5mm≦A≦10mm 10mm≦t≦15mm であることか好ましい。
前記第1の溝の深さ寸法をD、前記r1部および前記ラ
グのタイヤ周方向への幅手法をt、前記耳部のタイヤ踏
面の側の第1の端縁からビード部の側の第2の端縁まで
の長さ寸法なh、前記第2の端縁における前記耳部の高
さ寸法をAとしたとき、 1 2mm≦D≦20mm 0. 5H≦h≦0.8H 5mm≦A≦10mm 10mm≦t≦15mm であることか好ましい。
Dが12mm未満であると、トレッド部の第1の溝を規
定する部位による水掻きの効果が低下するから、水中で
の推力が不足する。Dが20mmを越えると、ゴムの量
が多くなるから、陸士での走行時に発熱によるトラブル
か生じやずくなる。
定する部位による水掻きの効果が低下するから、水中で
の推力が不足する。Dが20mmを越えると、ゴムの量
が多くなるから、陸士での走行時に発熱によるトラブル
か生じやずくなる。
hが0.5H未満、または、Aが5mm未満であると、
耳部による水掻きの効果が低下するから、水中での推力
が不足する。hが0.8Hを越えると、リムへの組み付
けができなくなる。
耳部による水掻きの効果が低下するから、水中での推力
が不足する。hが0.8Hを越えると、リムへの組み付
けができなくなる。
Aが10mmを越えると、タイヤと車両との間の間隔が
小さくなりすぎるから、車両への装着か困難になる。
小さくなりすぎるから、車両への装着か困難になる。
tが10mm未満であると、ラグの剛性が低下するから
、陸1−での走行時にラグの変形が大きくなる。tが1
5mmを越えると、陸」二の走行時にタイヤの放熱効果
が低するから、タイヤが発熱により損傷しやずくなる。
、陸1−での走行時にラグの変形が大きくなる。tが1
5mmを越えると、陸」二の走行時にタイヤの放熱効果
が低するから、タイヤが発熱により損傷しやずくなる。
(実施例)
第1図を参照するに、タイヤ10は、 対の環状のビー
ト部12と、一対の環状のサイドウオール部14と、一
対の環状のショルダー部16と、環状のトレッド部18
とを有する。トレッド部18は、第2図に示すように、
タイヤ10の周方向へ互いに隔てられた複数の第1の溝
20により複数のラグ22に区画されている。第1の溝
20はタイヤ赤道面24と交差する方向へ伸びるか、ト
レッドパターンはタイヤ赤道面24に関して対称の形状
を有する。このため、第1の溝20は、トレッド部18
の幅方向中央部で曲げられている。
ト部12と、一対の環状のサイドウオール部14と、一
対の環状のショルダー部16と、環状のトレッド部18
とを有する。トレッド部18は、第2図に示すように、
タイヤ10の周方向へ互いに隔てられた複数の第1の溝
20により複数のラグ22に区画されている。第1の溝
20はタイヤ赤道面24と交差する方向へ伸びるか、ト
レッドパターンはタイヤ赤道面24に関して対称の形状
を有する。このため、第1の溝20は、トレッド部18
の幅方向中央部で曲げられている。
タイヤ10は、また、話タイヤの幅方向の両側部にあっ
て第2の溝26によりタイヤの周方向へ互いに隔てられ
た複数の耳部28をイ1゛する。1[部28は、トレッ
ド部18の踏面30からシミ1ルダ一部16を経てサイ
ドウオール部14に達する。
て第2の溝26によりタイヤの周方向へ互いに隔てられ
た複数の耳部28をイ1゛する。1[部28は、トレッ
ド部18の踏面30からシミ1ルダ一部16を経てサイ
ドウオール部14に達する。
タイヤ10の内径寸法BDは202.4mm、タイヤ1
0の断面幅寸法Wは184mm、タイヤ10の断面高さ
寸法Hは130mm、第1の溝20の深さ寸法りは18
mm、第2の端縁34における耳部28の突出高さ寸法
Aは7.0mm、踏面30の幅寸法TWは190mm、
耳部28およびラグ22のタイヤ周方向への幅寸法tは
13mm、耳部28の踏面30の側の第1の端縁32か
らビード部12の側の第2の端縁34までの長さ寸法り
は80mmとすることができる。
0の断面幅寸法Wは184mm、タイヤ10の断面高さ
寸法Hは130mm、第1の溝20の深さ寸法りは18
mm、第2の端縁34における耳部28の突出高さ寸法
Aは7.0mm、踏面30の幅寸法TWは190mm、
耳部28およびラグ22のタイヤ周方向への幅寸法tは
13mm、耳部28の踏面30の側の第1の端縁32か
らビード部12の側の第2の端縁34までの長さ寸法り
は80mmとすることができる。
しかし、前記寸法は、タイヤの種類により異なる。また
、特に、寸法り、H,A、tおよびhは、前記したよう
に、 12mm≦D≦20mm 0.5H≦h≦0.8H 5mm≦A≦10mm 10mm≦t≦15mm を満足する値であることが好ましい。
、特に、寸法り、H,A、tおよびhは、前記したよう
に、 12mm≦D≦20mm 0.5H≦h≦0.8H 5mm≦A≦10mm 10mm≦t≦15mm を満足する値であることが好ましい。
図示の例では、耳部28の第2の端縁34はタイヤの断
面幅寸法Wが最大値となる位置よりややビード部12の
側の位置にあり、両耳部28の外側の端縁間の距1ll
lLWは断面幅寸法Wより人である。なお、第2の端縁
34は、タイヤの断面幅寸法Wが最大値となる位置また
はこれより踏面30の側にあってもよい。
面幅寸法Wが最大値となる位置よりややビード部12の
側の位置にあり、両耳部28の外側の端縁間の距1ll
lLWは断面幅寸法Wより人である。なお、第2の端縁
34は、タイヤの断面幅寸法Wが最大値となる位置また
はこれより踏面30の側にあってもよい。
上記寸法をBD、W、H,D、A、TW、hおよびtを
表1に示す値にした本発明のタイヤ(実施例1)と、従
来の2種類のタイヤ(比較例1および2)を製作した。
表1に示す値にした本発明のタイヤ(実施例1)と、従
来の2種類のタイヤ(比較例1および2)を製作した。
実施例1のタイヤは、第2図に示すトレッドパターンを
有する。これに対し、比較例1のタイヤは、第3図に示
すように複数のブロック36と該ブロック間の凹所とを
含むトレッドパターンを有するいわゆる従来の全地形車
用タイヤであり、また第4図に示す断面形状を有する。
有する。これに対し、比較例1のタイヤは、第3図に示
すように複数のブロック36と該ブロック間の凹所とを
含むトレッドパターンを有するいわゆる従来の全地形車
用タイヤであり、また第4図に示す断面形状を有する。
また、比較例2のタイヤは、トレッドパターンを有さな
いいわゆるブレーンタイヤであり、また第1図に示す断
面形状を有する。各タイヤのサイズは、19X7.00
−8である。
いいわゆるブレーンタイヤであり、また第1図に示す断
面形状を有する。各タイヤのサイズは、19X7.00
−8である。
各タイヤの水上での推進力試験および陸上での走行試験
を行なった。その結果を表1に示す。
を行なった。その結果を表1に示す。
陸上での走行試験は、全地形車を用い、ドライバーのフ
ィーリング評価による。
ィーリング評価による。
水上での推進力試験は、第5図に示すように、タイヤ4
0の外周面の一箇所に100gの錘42を取り付け、タ
イヤ40の回転軸線が水道水44の水面のレベルとなる
ようにタイヤ40を水道水44中に回転可能に支持し、
錘42が水面に対しほぼ90度となる位置から錘42に
よる重量の不平衡により、タイヤ40を回転させ、その
ときのタイヤの回転角度αを測定し、その結果を基に推
力を評価した。比較例2のタイヤの推力を100とした
ときの各推力指数を表1に示す。タイヤ40は第2図お
よび第3図において矢印46の方向へ回転させた。
0の外周面の一箇所に100gの錘42を取り付け、タ
イヤ40の回転軸線が水道水44の水面のレベルとなる
ようにタイヤ40を水道水44中に回転可能に支持し、
錘42が水面に対しほぼ90度となる位置から錘42に
よる重量の不平衡により、タイヤ40を回転させ、その
ときのタイヤの回転角度αを測定し、その結果を基に推
力を評価した。比較例2のタイヤの推力を100とした
ときの各推力指数を表1に示す。タイヤ40は第2図お
よび第3図において矢印46の方向へ回転させた。
表1において、推進力の数値が大きいほど水中て大きな
推進力を発生することを示し、走行性能の値が大きいほ
ど陸上での走行性能が高いことを示す。
推進力を発生することを示し、走行性能の値が大きいほ
ど陸上での走行性能が高いことを示す。
表1から明らかなように、実施例のタイヤによれば、陸
上での走行性能を余り損なうことなく、水中で大きな推
進力を発生する。
上での走行性能を余り損なうことなく、水中で大きな推
進力を発生する。
表−m=−1
/
第1図は本発明のタイヤの一実施例を小ず断面図、第2
図は本発明のタイヤのトレッドパターンの一実施例を示
す図、第3図は比較のために用いた従来のタイヤのトレ
ッドパターンを小1−図、第4図はその断面図、第5図
は水中ての推力の測定方法を説明するための図である。 10:タイヤ、 12:ビード部、14:サ
イドウオール部、16:シヨルタ一部、18ニドレッド
部、 20:第1の溝、26:第2の溝、
22:ラフ、24ニドレツドセンタ、 2 8 :
ITJ部、30:@面、 23:第1の端
縁、34:第2の端縁。
図は本発明のタイヤのトレッドパターンの一実施例を示
す図、第3図は比較のために用いた従来のタイヤのトレ
ッドパターンを小1−図、第4図はその断面図、第5図
は水中ての推力の測定方法を説明するための図である。 10:タイヤ、 12:ビード部、14:サ
イドウオール部、16:シヨルタ一部、18ニドレッド
部、 20:第1の溝、26:第2の溝、
22:ラフ、24ニドレツドセンタ、 2 8 :
ITJ部、30:@面、 23:第1の端
縁、34:第2の端縁。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)トレッド部にタイヤ周方向へ間隔をおいて形成さ
れた複数のラグであってタイヤ赤道面と交差する方向へ
伸びる第1の溝により互いに区画された複数のラグと、
タイヤ幅方向の両側部にあってトレッド部の踏面からシ
ョルダー部を経てサイドウォール部に達する複数の耳部
であって前記第1の溝に連通する第2の溝によりタイヤ
周方向へ互いに隔てられた複数の耳部とを含む、水陸両
用タイヤ。 (2)タイヤの断面幅寸法をW、タイヤの断面高さ寸法
をH、前記第1の溝の深さ寸法をD、前記耳部および前
記ラグのタイヤ周方向への幅寸法をt、前記耳部のタイ
ヤ踏面の側の第1の端縁からビード部の側の第2の端縁
までの長さ寸法をh、前記第2の端縁における前記耳部
の高さ寸法をAとしたとき、 12mm≦D≦20mm 0.5H≦h≦0.8H 5mm≦A≦10mm 10mm≦t≦15mm である、請求項(1)に記載の水陸両用タイヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63306953A JPH02155807A (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | 水陸両用タイヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63306953A JPH02155807A (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | 水陸両用タイヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02155807A true JPH02155807A (ja) | 1990-06-14 |
Family
ID=17963262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63306953A Pending JPH02155807A (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | 水陸両用タイヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02155807A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017007374A (ja) * | 2015-06-17 | 2017-01-12 | 株式会社ブリヂストン | 水陸両用車用タイヤリム組立体 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5846882U (ja) * | 1981-09-26 | 1983-03-29 | 中部技研株式会社 | 回転式吸排気バルブ付ダイアフラムポンプ |
| JPS6112801B2 (ja) * | 1977-09-08 | 1986-04-10 | Toppan Printing Co Ltd | |
| JPS6311207B2 (ja) * | 1983-03-04 | 1988-03-12 | Fuji Pack System Ltd |
-
1988
- 1988-12-06 JP JP63306953A patent/JPH02155807A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6112801B2 (ja) * | 1977-09-08 | 1986-04-10 | Toppan Printing Co Ltd | |
| JPS5846882U (ja) * | 1981-09-26 | 1983-03-29 | 中部技研株式会社 | 回転式吸排気バルブ付ダイアフラムポンプ |
| JPS6311207B2 (ja) * | 1983-03-04 | 1988-03-12 | Fuji Pack System Ltd |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017007374A (ja) * | 2015-06-17 | 2017-01-12 | 株式会社ブリヂストン | 水陸両用車用タイヤリム組立体 |
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