JPH02157295A - 新しい抗腫瘍性ポリペプチド - Google Patents

新しい抗腫瘍性ポリペプチド

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JPH02157295A
JPH02157295A JP63307751A JP30775188A JPH02157295A JP H02157295 A JPH02157295 A JP H02157295A JP 63307751 A JP63307751 A JP 63307751A JP 30775188 A JP30775188 A JP 30775188A JP H02157295 A JPH02157295 A JP H02157295A
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JP
Japan
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dna
polypeptide
tnf
fragment
plasmid
Prior art date
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Pending
Application number
JP63307751A
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English (en)
Inventor
Takashi Shirai
孝 白井
Hirataka Ito
伊東 平隆
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Asahi Chemical Industry Co Ltd
Original Assignee
Asahi Chemical Industry Co Ltd
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Publication date
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  • Peptides Or Proteins (AREA)
  • Preparation Of Compounds By Using Micro-Organisms (AREA)
  • Medicines That Contain Protein Lipid Enzymes And Other Medicines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は新しい抗腫瘍性ポリペプチド、該ポリペプチド
をコードするDNA 、それらの製造法及び該ポリペプ
チドを含有する医薬組成物に関する。
(従来の技術) 腫瘍壊死因子(TNF )はマクロファージから放出さ
れる生理活性物質であり、その特徴として(i)塩ガン
動物に投与するとある種のガンを壊死させ治療せしめる
こと、(ii ) in  vitroでマウスのし細
胞を傷害すること、(iii )活性に種特異性が少な
いことが知られている。このような特徴のためTNFは
、新しいタイプの制ガン剤としてその臨床的応用が期待
されている。
現在名にヒl−TNFは、本発明者ら及びその他のグル
ープによりその遺伝子のクローニングが行なわれ((S
hirai et al、、 Nature  313
 +803(1935) ) 、  (Pennica
 et al、、 Nature  3¥2゜724 
(1984)) 、  (Hang et al、、 
5cicne  228 。
149 (1985)) )、またウサギTNF遺伝子
も本発明者らによりクローニングされている( (It
o etal、+DNA  5,149 (1986)
 ) 、 (Ito et al、、 DNA 5.1
57(1986) ) )。
(発明が解決しようとする問題点) 本発明の目的は、抗11!I!瘍活性を有し医薬用途に
有効な、新規なポリペプチドを提供することである。
(問題点を解決するための手段) 本発明者らは、鋭意研究を重ねた結果、ラット染色体遺
伝子ライブラリーから、遺伝子組換え手法によりガン細
胞傷害活性を有する新規なポリペプチドを得ることに成
功し、本発明を完成した。
本発明は、以下のアミノ酸配列を有するポリペプチドを
提供する: L  R55SQNSSDK  PVAIIVVANH
Q  AEEQLEWLSQ  RANALLANGM
DLKDNQLVVP  ADGLYLIYSQ  V
LFKGQGCPD  YVLLTIITVSRFAI
SYQEXVS  LLSAIKSPCP  KDTP
EGAELK  PWYEPMYLGGVFQLEKG
DLL  5AEVNLPKYL  DITESGOV
YI?  GVIALさらに上記ポリペプチドのアミノ
末端にメチオニンが付加したもの、あるいはアミノ末端
の2アミノ酸(ロイシン−アルギニン)が欠失したもの
も、本発明の提供するポリペプチドに含まれる。
次に本発明は、上記ポリペプチドをコードする塩基配列
を有するDNAを提供する。
さらに本発明は、以下の塩基配列を有するDNAを提供
する: CTCAGATCATCTTCTCAAAACTCGA
GTGACAAGCCCGTAGCCCACGTCGT
AGCAAACCACCAAGCGGAGGAGCAG
CTGGAGTGGCTG八GCCAGCGTGCCA
ACGCCCTCCTGGCCAATGGCATGGA
TCTCAAAGACAACCAACTGGTGGTA
CCAGCAGATGGGCTGTACCTTATCT
ACTCCCAGGTTCTCTTCAAGGGACA
4GGCTGCCCCGACTACGTGCTCCTC
ACCCACACCGTCAGCCGGTTTGCCA
TTTCATACCAGGAGAAAGTCAGCCT
CCTCTCTGCCATCAAGAGCCCTTGC
CCTA4GGACACCCCTGAGGGAGCTG
AGCTCAAGCCCTGGTATGAGCCCAT
GTACCTGGGAGGAGTCTTCCAGCTG
GAGA4GGGGGACCTGCTCAGCGCTG
AGGTCAACCTGCCCAAGTACTTAGA
CATCACGGAGTCCGGGCAGGTCTへC
TTTGGAGTCATTGCTCTG上述の本発明の
ポリペプチドは、マウス由来細胞であるL−M細胞(A
TCCCCLl、2)に対する障害活性及びマウスMe
th Aザルコーマに対する腫瘍壊死活性等によって評
価される。尚、後述する組み換え菌体の粗抽出液をその
まま活性測定に用いることもできる。
さらに本発明は、上述のポリペプチドを含有する医薬組
成物を提供する。本発明のポリペプチドを医薬として使
用するには、抗腫瘍効果を発現するのに好適な形態で投
与することが望ましい。
本発明のポリペプチドを単独で投与しても良いが医薬的
に許容しうる希釈剤で希釈しても良い。
このような希釈剤としてはたとえばマンニトール、ヒト
血清アルブミン、グリシン等をあげることができる。本
発明のポリペプチドの投与量は、成人の患者1日当たり
1μg以上が望ましいが、人種、性別、年齢、体重、投
与方法、間隔、体調、調剤の種類等により変動するため
、この投与量よりも少なくてもよい。
本発明の新規ポリペプチド、及びDNAは次の様にして
製造することができる。
(1)  ラットTNF t”色 ゛ −のクローニン
グラットの染色体遺伝子ライブラリーから、ウサギTN
FcDNA Pst  Iフラグメント(rto et
 at、。
DNA□5 、149 (1986)]をブローフ゛と
して、プラークハイブリダイゼーションを行ない、目的
のクローンをスクリーニングする。クローン化したファ
ージDNAを適当な制限酵素で切り出し、TNFをコー
ドするDNA断片を組み込んだプラスミドを得ることが
できる。こうして得られたDNA断片について、メツシ
ングらの方法(Nucleic Ac1d Res、 
9 +309 (1981))によって塩基配列を解析
し、マウスTNFとの比較(Shirai et al
、、 DNAユ、 193 (198B) )からN末
端部分のアミノ酸配列を決定した(第1図)。
勿論、ラットTNFをコードする染色体遺伝子のクロー
ニングにおいて、ヒト、マウス、ウサギの各TNFのア
ミノ酸配列のホモロジーの高い部分を選び、合成りNA
を用いてスクリーニングしても良い。又、染色体遺伝子
でなく、ウサギと同様(It。
et al、、 DNA  5.149 (1986)
) 、マクロファージからmRNAを取得しc DNA
としても良い。cDNAの選択においては、プローブと
して合成りNA 、あるいはヒト、マウス、ウサギの各
TNFのcDNAあるいは染色体遺伝子を用いることが
できるが、アフリカッメガエルの卵母細胞を用いた、活
性に基くスクリーニングによっても得ることができる。
染色体遺伝子の場合は、合成りNAを用いるイントロン
の欠失でcDNA型にしても良いし、染色体DNA断片
と合成りNAを用いてcDNA型としても良い。
(2)    ポリペプチドをコードするDNAの第1
図に示す塩基配列において、大腸菌での発現に不用なイ
ントロン3 (1743番目〜2026番目)を合成り
NA (ME34  (5’  −CTTGGTGGTTTG
CTACGACGTGGGC−3′ )  )を用いて
除去しく5hirai et al、、DNA 7 、
193(1988)) 、発現に必要なエクソン3及び
エクソン4を結合する。制限酵素Taql、 Bam1
llで切り出した後、合成りNAでアミノ末端部分をお
ぎない、tacプロモーターの下流に接続し、発現ベク
ターとする。こうして得られたプラスミドpRtacl
を用いて、大腸菌JM105株を形質転換し、アンピシ
リン耐性のコロニーから目的とする大腸菌を選択する。
本発明の新規ポリペプチドを大腸菌中で発現させるため
のプロモーターとしてはたとえば、ラクトースプロモー
ター系、トリプトファンプロモーター系、大腸菌アルカ
リ性ホスファターゼプロモーター系等があげられるが、
大腸菌で発現するプロモーターであればすべて用いるこ
とができる。
又、本発明の新規ポリペプチドを酵母で発現させる場合
の酵母ベクターは2ミクロン酵母プラスミドからの複製
起源または、自律的複製配列、プロモーター、本発明の
ポリペプチドをコードするDNA 、必要であれば翻訳
開始及び停止の為の配列を付し、並びにポリアデニル化
及び転写終止の為の配列及び選択性遺伝子配列を含有す
るものを用いる。
又、宿主として動物細胞を用いることもできる。
宿主細胞の例としてはCHO,CV−1,CO3−1,
CO5−7,C127等が挙げられる。プロモーターと
してはSV40初期プロモーター、SV40後期プロモ
ーター等があげられる。選択マーカーとしてはネオマイ
シン耐性遺伝子(Neo) 、デヒドロ葉酸還元酵素(
DIIPR)などが挙げられる。動物細胞を用いる場合
、本発明のポリペプチドをコードする1)NAのアミノ
末端にいわゆるシグナル配列を接続し、細胞外へ分泌さ
せることも可能である。
(3)   大ポリペプチドの一11壱′pRtacl
を有するE、coffiiを培養し、培養終了後、その
菌体を集めて破砕した後、遠心分離等を行なうことによ
り本発明のポリペプチド含有の粗抽出液を得る。
このような方法により製造された本発明のポリペプチド
の精製は、ポリペプチドや、蛋白の精製方法として知ら
れる方法を組合わせることによって達成される。
このような方法としては、例えば、高速液体クロマトグ
ラフィー、ゲル濾過クロマトグラフィーイオン交換クロ
マトグラフィー、アフィニティークロマトグラフィー、
ポリアクリルアミドゲル電気泳動、等電点電気泳動、塩
析、硫安沈澱などを適宜組合せることができる。
尚、本発明においては以下の略号を使用する。
塩基配列においては、A:アデニン、C:シトシン、G
;グアニン、T:、チミンを表す。
アミノ酸配列においては、A:アラニン、R:アルギニ
ン、N:アスパラギン、D:アスパラギン酸、Cニジス
ティン、Q:グルタミン、E:グルタミン酸、Gニゲリ
シン、H:ヒスチジン、■:イソロイシン、L:ロイシ
ン、K:リジン、M:メチオニン、F:フェニルアラニ
ン、Pニブロリン、S:セリン、Tニスレオニン、W:
 トリフ゛トファン、Y:チロシン、■:バリンを表す
以下、本発明を実施例により説明する。
(実施例) ラント染色体遺伝子(クローンチック社)2×106個
のプラークをウサギTNF cDNA pB2−7のP
stIフラグメント[Ito et al、、 DNA
 5.149−156(1986) Eをプローブとし
て用い、ハイブリダイゼーションを行ない、3個のポジ
イティブクローンを取得した。このうちの1クローンか
らDNAを取得し、サザン解析(Southern、 
J、Mo l 、Bio l 、 98+503−51
7(1975) )の結果、IEcoRI−Bamll
l 3.5kbのフラグメントがラットTNFをコード
する事が判明した。この3.5kbのフラグメントを通
常の方法で平滑末端とし、M13mp18のSma I
サイトにサブクロニングし、mplB−REBと命名し
た。
実庭貫I ポリペプチドの− 〔組換えプラスミドpRtaclの構築〕第2図に示す
ように、mplB−RUBの一本鎖DNAを調整し、イ
ントロン3の欠失に用いた。合成りNA(ME34 (
5′−CTTGGTGGTTTGCTACGACGTG
GGC−3′) )を用い(Gene  57.11−
19. (1987) )の記載に従ってイントロン3
を欠失したmplB−RHDを作成した。
mplB−RI+Dの二本鎖DNAを旧ndll[で切
り出し、約840bpの断片をpUc113にサブクロ
ーニングし、プラスミドpR)(を作製する。pRHを
Taql、 Bam1llで切断し約720bpの断片
を切り出す。2つの合成りNA(MO−1:GATCC
ATGCTCAGATCATCTTCTCAAAATT
、  MU−1:GTACGAGTCTAGTAGAA
GAGTTTTAAGC)を用い、MO−1をATPの
存在下、T4ポリヌクレオチドキナーゼでリン酸化する
。リン酸化したMO−1、MU−1、約720bpの断
片、BamHr消化したplJc18をリガーゼ存在下
反応させ、プラスミドpRI3を得る。
プラスミドpRBをBamHIで切断し、約760bp
の断片をうる。一方プラスミドpGtaclllO(S
hiraiet al、、Nature  ’313.
803−806.(1985) )をBgf[、Bam
Hで切断し、ベクタ一部分をとる。このベクタ一部分と
、約760bpの 断片をリガーゼ存在下に反応させ、
目的のプラスミドpRtaclを得る。
工ILL 〔新規ポリペプチドの大腸菌による発現〕実施例2工程
1で得られたpRtaclを大腸菌D1210株に導入
し、アンピシリン50μg7mlを含むI7培地で一晩
前培養する。これを培地の1/100になるように新し
い培地に入れ、波長600nmでの吸光度が0.2から
0.3になる迄、37°Cで培養する。I PTG(イ
ソプロピル−β−D−チオ−ガラクトシド)を最終濃度
1mMになる様加え、吸光度(600nm)が5になる
迄、さらに培養する。培養液を遠心して集菌し、0°C
で超音波破砕した。得られた破砕液を遠心して、その上
清を得る。
工1− 〔新規ポリペプチドの精製] 工程2で得られた上清にアンホライ) (p13−10
)を最終濃度2%になる様に加え、蒸留水で50m1に
する。ロトフオア(バイオラッド社、調製用液体等電点
電気泳動装置)にサンプルを充てんし、12W定電力に
合せ、約4時間泳動する。サンプルを分取した後、SO
3−ポリアクリルアミド電気泳動でラットTNFのバン
ドが見えるフラクションを集め、再びロトフオアに充て
んする。同様に約3時間泳動じた後、サンプルを分取す
る。
これを、IIPLC(高速液体クロマトグラフィー)で
精製する。DEAE−5PW  (東ソー社製)で20
mMTris−11Cffi (pH8)の溶液下、N
aCeを011から0.3Mへ1時間でグラジェントを
かけ、得られたピークをL細胞障害活性で同定し、障害
活性を示すピークをセントリコン10(アミコン社)で
濃縮する。
次ニ5IIODEX Its−803Fカラム(昭和電
工社製)を用い20mM Tris−11cjl! (
+)118%o)、150mM  NaCI!、でゲル
濾過を行ない、L細胞に障害活性を示す部分を′a縮し
、精製品とする。
この精製品を気相アミノ酸シーケンサ−(アプライドバ
イオシステムズ社製)を用いて、そのアミノ酸配列を調
べたところ、N末端からのアミノ酸配列は、Leu−A
rg−3er−3er−3er−G In−Asn−で
あった。又、本発明で得られる新規ポリペプチドの分子
量を、SDSポリアクリルアミド電気泳動で測定すると
、約17,000を示す。
要な活性を1単位/戚と定義し、対照の吸光度の50%
の値に相当する試料の希釈率を力価とした。
実施例2で得られた新規ポリペプチドの比活性は、約4
 X 10”u/ mgであった。
山峡ら(Japan、 J、 Med、 Sci、 B
iol  29+ 105118 (1986))に記
載の方法に従ってマウス由来細胞り−H細胞(ATCC
CCLl、2)に対する抗腫瘍活性を測定した。検体を
1%のウシ胎児血清を含むイーグルのミニマムエツセン
シャル培地(MEM)で希釈した試料100μiとL−
M細胞105118の懸濁液100 μrを96穴のマ
イクロプレート(フロー・ラボラトリ−社)に加えた。
これを37°C15%CO2下、100%の湿度で48
時間培養する。その後20μlの25%グルタルアルデ
ヒド液を加え生細胞を固定した。洗浄後、固定化細胞を
100μiの0.05%メチレンブルー液で染色し、洗
浄後200μiの0.33N塩酸で抽出し、その665
nmにおける吸光度を測定した。L−M細胞の50%を
殺す為に必BALB/Cマウスの腹部皮肉に、2XIO
’個のメスAザルコーマ細胞を移植する。7日後、移植
した腫瘍の大きさが直径7〜8[lll11となり、出
血性壊死がなく良好な血行状態にあるマウスを選び、尾
静脈より生理食塩水で希釈した0、2 dの実施例2で
得られた本発明の新規ポリペプチド試料を一匹あたりl
X10’uとなるよう注射し、24時間後に以下の判定
基準により、判定を行なった。結果を表1に示す。
以下 余白 表   1 及びラットTNF前駆体のアミノ酸配列を示す。
第2図は、プラスミドpRtaclの構築の概念図を示
す。
判定基準: (−):変化なし く+):かすかな出血性壊死 (+):中程度の出血性壊死 (移植表面の真中から50%以上にわたって壊死) (4H−)  、顕著な出血性壊死 (移植癌の中央部が重度の壊死し、周囲の癌組織がわず
かに残った状態)

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)下記のアミノ酸配列: 【遺伝子配列があります】 を有するポリペプチド
  2. (2)請求項1記載のポリペプチドを有効成分として含
    有する抗腫瘍用医薬組成物
  3. (3)請求項1記載のポリペプチドをコードする塩基配
    列を有するDNA
  4. (4)下記の塩基配列: 【遺伝子配列があります】 を有するDNA
  5. (5)請求項3記載のDNAを有する微生物を培養する
    ことにより、請求項1記載のポリペプチドを製造する方
  6. (6)請求項4記載のDNAを、染色体遺伝子ライブラ
    リーより取得することにより製造する方法
JP63307751A 1988-12-07 1988-12-07 新しい抗腫瘍性ポリペプチド Pending JPH02157295A (ja)

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