JPH02158855A - 端末通信方式 - Google Patents
端末通信方式Info
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- JPH02158855A JPH02158855A JP63314134A JP31413488A JPH02158855A JP H02158855 A JPH02158855 A JP H02158855A JP 63314134 A JP63314134 A JP 63314134A JP 31413488 A JP31413488 A JP 31413488A JP H02158855 A JPH02158855 A JP H02158855A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims abstract description 153
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 47
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 5
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 7
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000007405 data analysis Methods 0.000 description 2
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- Computer And Data Communications (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は端末通信方式に関し、特にホストコンピュータ
とそれに通信回線を通じて接続する幾つかの端末コンピ
ュータとを有する情報処理システムに対する端末通信方
式に関する。
とそれに通信回線を通じて接続する幾つかの端末コンピ
ュータとを有する情報処理システムに対する端末通信方
式に関する。
第3図は従来の端末通信方式を示すブロック図である。
第3図に示すように、ホストコンピュータ1およびそれ
に通信制御機構2並びに通信回線3を通じて接続する端
末コンピュータ6を有する情報処理システムの従来の端
末通信方式は、処理の主体であるホストコンピュータ1
が、端末コンピュータ6に対する制御を行い、端末コン
ピュータ6が、ホストコンピュータ1から送られた情報
を表示し、その表示を見た端末コンピュータ6の使用者
からの指示をホストコンピュータ1に送信し、その指示
を受信したホストコンピュータ1が、必要な処理を行っ
ている。
に通信制御機構2並びに通信回線3を通じて接続する端
末コンピュータ6を有する情報処理システムの従来の端
末通信方式は、処理の主体であるホストコンピュータ1
が、端末コンピュータ6に対する制御を行い、端末コン
ピュータ6が、ホストコンピュータ1から送られた情報
を表示し、その表示を見た端末コンピュータ6の使用者
からの指示をホストコンピュータ1に送信し、その指示
を受信したホストコンピュータ1が、必要な処理を行っ
ている。
上述した従来の端末通信方式は、ホストコンピュータが
、処理の主体となり、端末コンピュータに対する制御を
行っているので、端末コンピュータの利用形態が単純で
固定的であり、端末コンピュータに有する機能を十分に
活用していないという問題がある。
、処理の主体となり、端末コンピュータに対する制御を
行っているので、端末コンピュータの利用形態が単純で
固定的であり、端末コンピュータに有する機能を十分に
活用していないという問題がある。
一方、上述した従来の端末通信方式は、処理の主体であ
るホストコンピュータの処理速度に、端末側の処理が大
きく影響を受け、ホストコンピュータの処理速度が制約
になって、プログラムやデータの入力編集などの端末側
の作業が速やかに実施できないという欠点を有している
。
るホストコンピュータの処理速度に、端末側の処理が大
きく影響を受け、ホストコンピュータの処理速度が制約
になって、プログラムやデータの入力編集などの端末側
の作業が速やかに実施できないという欠点を有している
。
また、上述した従来の端末通信方式は、端末コンピュー
タが、常にホストコンピュータから送られるデータに備
えて、ホストコンピュータにオンライン接続されている
ので、端末コンピュータのみで実施可能な単純な作業を
含むすべての作業が、ホストコンピュータを使用して行
われ、ホストコンピュータに負荷が集中するという欠点
を有している。
タが、常にホストコンピュータから送られるデータに備
えて、ホストコンピュータにオンライン接続されている
ので、端末コンピュータのみで実施可能な単純な作業を
含むすべての作業が、ホストコンピュータを使用して行
われ、ホストコンピュータに負荷が集中するという欠点
を有している。
本発明の目的は、端末コンピュータを、分離通信機構を
通じて、ホストコンピュータにオンライン接続すること
により、分離通信機構が通信回線を通じてホストコンピ
ュータに対して行う送信および受信とは独立に、端末コ
ンピュータの使用者が、端末コンピュータに有する機能
を十分に活用して、分離通信機構に有する大容量記憶を
も使用して、端末側処理を実行することができる端末通
信方式を提供することにある。
通じて、ホストコンピュータにオンライン接続すること
により、分離通信機構が通信回線を通じてホストコンピ
ュータに対して行う送信および受信とは独立に、端末コ
ンピュータの使用者が、端末コンピュータに有する機能
を十分に活用して、分離通信機構に有する大容量記憶を
も使用して、端末側処理を実行することができる端末通
信方式を提供することにある。
本発明の端末通信方式は、
(A)オペレーティングシステムを有して情報処理を行
うホストコンピュータ、 (B)前記ホストコンピュータに接続して前記オペレー
ティングシステムが入出力する通信データを通信回線か
ら受信したり前記通信回線へ送信したりする通信制御機
構、 (C)内部に有する大容量記憶の通信領域内に格納され
た通信データを前記通信回線を通じて前記通信制御機構
に送信したり、前記通信制御機構から前記通信回線を通
じて送信された通信データを前記大容量記憶の通信領域
内に格納したりする少なくとも一台の分離通信機構、 <D)前記分離通信機構のそれぞれに接続して、前記分
離通信機構に有する前記大容量記憶を使用して、前記分
離通信機構が前記通信回線に対して行う送信および受信
とは独立に端末側処理を実行するとともに、送信する通
信データを前記分離通信機構に有する前記大容量記憶の
通信領域内に記憶させたり、受信した通信データを前記
大容量記憶の通信領域内から読出したりする少なくとも
一台の端末コンピュータ、 を備えて構成されている。
うホストコンピュータ、 (B)前記ホストコンピュータに接続して前記オペレー
ティングシステムが入出力する通信データを通信回線か
ら受信したり前記通信回線へ送信したりする通信制御機
構、 (C)内部に有する大容量記憶の通信領域内に格納され
た通信データを前記通信回線を通じて前記通信制御機構
に送信したり、前記通信制御機構から前記通信回線を通
じて送信された通信データを前記大容量記憶の通信領域
内に格納したりする少なくとも一台の分離通信機構、 <D)前記分離通信機構のそれぞれに接続して、前記分
離通信機構に有する前記大容量記憶を使用して、前記分
離通信機構が前記通信回線に対して行う送信および受信
とは独立に端末側処理を実行するとともに、送信する通
信データを前記分離通信機構に有する前記大容量記憶の
通信領域内に記憶させたり、受信した通信データを前記
大容量記憶の通信領域内から読出したりする少なくとも
一台の端末コンピュータ、 を備えて構成されている。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の端末通信方式の一実施例を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
第1図に示す情報処理システムのホストコンピュータ1
は、オペレーティングシステムを有して様々な情報処理
を行っている。
は、オペレーティングシステムを有して様々な情報処理
を行っている。
また、通信制御機構2は、ホストコンピュータ1に接続
して、ホストコンピュータ1のオペレーティングシステ
ムが入出力する通信データを、通信回線3から受信した
り、通信回線3へ送信したりしている。
して、ホストコンピュータ1のオペレーティングシステ
ムが入出力する通信データを、通信回線3から受信した
り、通信回線3へ送信したりしている。
一方、通信回線3を通じて接続された複数台の分離通信
機構の一つである分離通信機構4は、内部に有する大容
量記憶の通信領域内に格納された通信データを、通信回
線3を通じて通信制御機構2に送信したり、通信制御機
構2から通信回線3を通じて送信された通信データを、
内部に有する大容量記憶の通信領域内に格納したりして
いる。
機構の一つである分離通信機構4は、内部に有する大容
量記憶の通信領域内に格納された通信データを、通信回
線3を通じて通信制御機構2に送信したり、通信制御機
構2から通信回線3を通じて送信された通信データを、
内部に有する大容量記憶の通信領域内に格納したりして
いる。
なお、本実施例における第1図の通信制御機構2から通
信回線3を通じた分離通信機$14に対するインターフ
ェースは、従来の端末通信方式における第3図の通信制
御機構2から通信回線3を通じた端末コンピュータ6に
対するインターフェースと同じ仕様になっている。
信回線3を通じた分離通信機$14に対するインターフ
ェースは、従来の端末通信方式における第3図の通信制
御機構2から通信回線3を通じた端末コンピュータ6に
対するインターフェースと同じ仕様になっている。
このため、第1図に示す情報処理システムは、ホストコ
ンピュータ1のオペレーティングシステムから、分離通
信機tllI4を付けた端末コンピュータ5でも、端末
コンピュータ6でも、使用することができる。
ンピュータ1のオペレーティングシステムから、分離通
信機tllI4を付けた端末コンピュータ5でも、端末
コンピュータ6でも、使用することができる。
そこで、通信回線3を通じて接続された複数台の分離通
信機構のそれぞれに接続された端末コンピュータの一つ
である分離通信機WJ4に接続された端末コンピュータ
5は、分離通信機f114に有する大容量記憶の通信領
域内および通信領域外を問わずすべてを使用して、分離
通信機構4が通信回線3に対して行う送信および受信と
は独立に端末側処理を実行するとともに、送信する通信
データを分離通信機構4に有する大容量記憶の通信領域
内に記憶させたり、受信した通信データを分離通信機f
14に有する大容量記憶の通信領域内から読出しなりし
ている。
信機構のそれぞれに接続された端末コンピュータの一つ
である分離通信機WJ4に接続された端末コンピュータ
5は、分離通信機f114に有する大容量記憶の通信領
域内および通信領域外を問わずすべてを使用して、分離
通信機構4が通信回線3に対して行う送信および受信と
は独立に端末側処理を実行するとともに、送信する通信
データを分離通信機構4に有する大容量記憶の通信領域
内に記憶させたり、受信した通信データを分離通信機f
14に有する大容量記憶の通信領域内から読出しなりし
ている。
第2図は本実施例の分離通信機構の一例を示すブロック
図である。
図である。
第2図に示すように、分離通信機構4は、端末コンピュ
ータ5から、大容量記憶の読出し要求。
ータ5から、大容量記憶の読出し要求。
大容量記憶への書込み要求、ホストコンピュータからの
情報要求、ホストコンピュータへの転送要求、ホストコ
ンピュータへの処理要求などが送られて来るので、端末
コンピュータとのデータ入出力部4−1で受けて、通信
要求検出部4−2で、端末コンピュータとのデータ入出
力部4−1で受けた内容を調べて、ホストコンピュータ
1からの情報要求、ホストコンピュータ1への転送要求
。
情報要求、ホストコンピュータへの転送要求、ホストコ
ンピュータへの処理要求などが送られて来るので、端末
コンピュータとのデータ入出力部4−1で受けて、通信
要求検出部4−2で、端末コンピュータとのデータ入出
力部4−1で受けた内容を調べて、ホストコンピュータ
1からの情報要求、ホストコンピュータ1への転送要求
。
ホストコンピュータ1への処理要求などの通信要求かど
うかを検出している。
うかを検出している。
そして、通信要求であれば、大容量記憶部4−3の通信
領域内への読出しおよび書込みを行い、通信要求でなけ
れば、大容量記憶部4−3の通信領域外への読出しおよ
び書込みを行っている。
領域内への読出しおよび書込みを行い、通信要求でなけ
れば、大容量記憶部4−3の通信領域外への読出しおよ
び書込みを行っている。
一方、通信要求であれば、次の通信プロトコル生成部4
−4で、それらに応じた通信プロトコルを生成している
。
−4で、それらに応じた通信プロトコルを生成している
。
また、次の転送制御部4−5で、それぞれの通信要求に
応じた転送指示を、通信データ変換転送部4−6に送る
ので、必要な通信データが、大容量記憶部4−2から通
信データ変換転送部4−6を通じて変換処理され、通信
データバッファ4−7に送られる。
応じた転送指示を、通信データ変換転送部4−6に送る
ので、必要な通信データが、大容量記憶部4−2から通
信データ変換転送部4−6を通じて変換処理され、通信
データバッファ4−7に送られる。
そこで、ホストコンピュータとのデータ入出力部4−8
で、通信データバッファ4−7にある通信データを、通
信プロトコル生成部4−4が生成した通信プロトコルに
より、通信回線3を通じて、ホストコンピュータ1側へ
送信している。
で、通信データバッファ4−7にある通信データを、通
信プロトコル生成部4−4が生成した通信プロトコルに
より、通信回線3を通じて、ホストコンピュータ1側へ
送信している。
一方、分離通信機構4は、ホストコンピュータ1側から
通信回線3を通じて、端末コンピュータ5への転送デー
タ、端末コンピュータ5への表示データなどの受信デー
タが送られて来るので、ホストコンピュータとのデータ
入出力部4−8で、それらを受けて、通信データバッフ
ァ4−7に保持するとともに、制御データ解析部4−9
で、それらの受信データの中の制御データを解析し、転
送制御部4−5で、それぞれの内容に応じた転送指示を
、通信データ変換転送部4−6に送っている。
通信回線3を通じて、端末コンピュータ5への転送デー
タ、端末コンピュータ5への表示データなどの受信デー
タが送られて来るので、ホストコンピュータとのデータ
入出力部4−8で、それらを受けて、通信データバッフ
ァ4−7に保持するとともに、制御データ解析部4−9
で、それらの受信データの中の制御データを解析し、転
送制御部4−5で、それぞれの内容に応じた転送指示を
、通信データ変換転送部4−6に送っている。
このため、通信データ変換転送部4−6で、必要な変換
処理が行われて、大容量記憶部4−3の通信領域内に格
納される。
処理が行われて、大容量記憶部4−3の通信領域内に格
納される。
このようにして、分離通信機構4は、ホストコンピュー
タ1側との通信を通信回線3に対して行いながら、端末
コンピュータ5の大容量記憶として動作している。
タ1側との通信を通信回線3に対して行いながら、端末
コンピュータ5の大容量記憶として動作している。
以上述べたように、本実施例の端末通信方式は、端末コ
ンピュータを、分離通信機構を通じて、ホストコンピュ
ータにオンライン接続することにより、分離通信機構が
通信回線を通じてホストコンピュータに対して行う送信
および受信とは独立に、端末コンピュータの使用者が、
端末コンピュータに有する機能を十分に活用して、分離
通信機構に有する大容量記憶をも使用して、端末側処理
を実行することができる。
ンピュータを、分離通信機構を通じて、ホストコンピュ
ータにオンライン接続することにより、分離通信機構が
通信回線を通じてホストコンピュータに対して行う送信
および受信とは独立に、端末コンピュータの使用者が、
端末コンピュータに有する機能を十分に活用して、分離
通信機構に有する大容量記憶をも使用して、端末側処理
を実行することができる。
以上説明したように、本発明の端末通信方式は、端末コ
ンピュータを、分離通信機構を通じて、ホストコンピュ
ータにオンライン接続することにより、分離通信機構が
通信回線を通じてホストコンピュータに対して行う送信
および受信とは独立に、端末コンピュータの使用者が、
端末コンピュータに有する機能を十分に活用して、分離
通信機構に有する大容量記憶をも使用して、端末側処理
を実行することができるという効果を有している。
ンピュータを、分離通信機構を通じて、ホストコンピュ
ータにオンライン接続することにより、分離通信機構が
通信回線を通じてホストコンピュータに対して行う送信
および受信とは独立に、端末コンピュータの使用者が、
端末コンピュータに有する機能を十分に活用して、分離
通信機構に有する大容量記憶をも使用して、端末側処理
を実行することができるという効果を有している。
この結果、ホストコンピュータの処理速度に影響を受け
ることなく、端末側の処理を速やかに実施することがで
きるので、複雑なホストコンピュータの処理による端末
コンピュータの待ち時間を無くすることができるととも
に、端末コンピュータの使用者が、端末コンピュータを
運用するという意識のもとに、端末コンピュータのみで
実施可能な単純な作業をホストコンピュータを使用せず
に実施できるので、ホストコンピュータの負荷を軽減す
ることができるという効果を有している。
ることなく、端末側の処理を速やかに実施することがで
きるので、複雑なホストコンピュータの処理による端末
コンピュータの待ち時間を無くすることができるととも
に、端末コンピュータの使用者が、端末コンピュータを
運用するという意識のもとに、端末コンピュータのみで
実施可能な単純な作業をホストコンピュータを使用せず
に実施できるので、ホストコンピュータの負荷を軽減す
ることができるという効果を有している。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の端末通信方式の一実施例を示すブロッ
ク図、第2図は本実施例の分離通信機構の一例を示すブ
ロック図、第3図は従来の端末通信方式を示すブロック
図である。 1・・・・・・ホストコンピュータ、2・・・・・・通
信制御機構、3・・・・・・通信回線、4・・・・・・
分離通信機構、4−1・・・・・・端末コンピュータと
のデータ入出力部、4−2・・・・・・通信要求検出部
、4−3・・・・・・大容量記憶部、4−4・・・・・
・通信プロトコル生成部、4−5・・・・・・転送制御
部、4−6・・・・・・通信データ変換転送部、4−7
・・・・・・通信データバッファ、4−8・・・・・・
ホストコンピュータとのデータ入出力部、4−9・・・
・・・制御データ解析部、5,6・・・・・・端末コン
ピュータ。
ク図、第2図は本実施例の分離通信機構の一例を示すブ
ロック図、第3図は従来の端末通信方式を示すブロック
図である。 1・・・・・・ホストコンピュータ、2・・・・・・通
信制御機構、3・・・・・・通信回線、4・・・・・・
分離通信機構、4−1・・・・・・端末コンピュータと
のデータ入出力部、4−2・・・・・・通信要求検出部
、4−3・・・・・・大容量記憶部、4−4・・・・・
・通信プロトコル生成部、4−5・・・・・・転送制御
部、4−6・・・・・・通信データ変換転送部、4−7
・・・・・・通信データバッファ、4−8・・・・・・
ホストコンピュータとのデータ入出力部、4−9・・・
・・・制御データ解析部、5,6・・・・・・端末コン
ピュータ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (A)オペレーティングシステムを有して情報処理を行
うホストコンピュータ、 (B)前記ホストコンピュータに接続して前記オペレー
ティングシステムが入出力する通信 データを通信回線から受信したり前記通信回線へ送信し
たりする通信制御機構、 (C)内部に有する大容量記憶の通信領域内に格納され
た通信データを前記通信回線を通じて前記通信制御機構
に送信したり、前記通信制御機構から前記通信回線を通
じて送信された通信データを前記大容量記憶の通信領域
内に格納したりする少なくとも一台の分離通信機構、 (D)前記分離通信機構のそれぞれに接続して、前記分
離通信機構に有する前記大容量記憶を使用して、前記分
離通信機構が前記通信回線に対して行う送信および受信
とは独立に端末側処理を実行するとともに、送信する通
信 データを前記分離通信機構に有する前記大容量記憶の通
信領域内に記憶させたり、受信した通信データを前記大
容量記憶の通信領域内から読出したりする少なくとも一
台の端末コンピュータ、 を備えることを特徴とする端末通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63314134A JPH02158855A (ja) | 1988-12-12 | 1988-12-12 | 端末通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63314134A JPH02158855A (ja) | 1988-12-12 | 1988-12-12 | 端末通信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02158855A true JPH02158855A (ja) | 1990-06-19 |
Family
ID=18049647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63314134A Pending JPH02158855A (ja) | 1988-12-12 | 1988-12-12 | 端末通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02158855A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4871400A (en) * | 1987-04-28 | 1989-10-03 | Nippon Steel Corporation | Method for producing titanium strip having small proof strength anisotropy and improved ductility |
| US5859026A (en) * | 1995-01-24 | 1999-01-12 | Hokuriku Seiyaku Co., Ltd. | Quinoline carboxylic acid |
-
1988
- 1988-12-12 JP JP63314134A patent/JPH02158855A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4871400A (en) * | 1987-04-28 | 1989-10-03 | Nippon Steel Corporation | Method for producing titanium strip having small proof strength anisotropy and improved ductility |
| US5859026A (en) * | 1995-01-24 | 1999-01-12 | Hokuriku Seiyaku Co., Ltd. | Quinoline carboxylic acid |
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