JPH02161992A - 電子ミシンの自己診断装置 - Google Patents
電子ミシンの自己診断装置Info
- Publication number
- JPH02161992A JPH02161992A JP31610888A JP31610888A JPH02161992A JP H02161992 A JPH02161992 A JP H02161992A JP 31610888 A JP31610888 A JP 31610888A JP 31610888 A JP31610888 A JP 31610888A JP H02161992 A JPH02161992 A JP H02161992A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- external memory
- sewing
- self
- sewing machine
- diagnosis
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009958 sewing Methods 0.000 title claims abstract description 150
- 238000004092 self-diagnosis Methods 0.000 title claims abstract description 44
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 145
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 3
- 101150065817 ROM2 gene Proteins 0.000 description 2
- 208000019901 Anxiety disease Diseases 0.000 description 1
- 230000036506 anxiety Effects 0.000 description 1
- 230000007261 regionalization Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/20—Pc systems
- G05B2219/24—Pc safety
- G05B2219/24054—Self diagnostic
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/20—Pc systems
- G05B2219/26—Pc applications
- G05B2219/2626—Sewing
Landscapes
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、ミシンに内蔵された縫いデータおよび縫製作
業に関する制御プログラムが記憶された内部メモリと、
ミシンに着脱可能で前記ミシンに内蔵された縫いデータ
とは異なる縫いデータが記憶された複数の外部メモリを
備えた電子ミシンににおける自己診断装置に係わり、特
に前記複数の外部メモリに自己診断プログラムを外部メ
モリ化した外部メモリを付加した電子ミシンの自己診断
装置に関する。 【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】ミシン
の内部メモリに記憶されj;複数の縫い模様の縫いデー
タと、それ以外の縫い模様の縫いデータをミシンに着脱
可能な外部メモリに記憶させ、内部メモリあるいは外部
メモリの縫い模様を切換え選択して、所望の縫い模様を
縫製する電子ミシンが一般的に知られている。 一方、自己診断装置、即ち、ミシンに内蔵されているマ
イクロコンピュータの入出力ボートに接続された模様選
択手段、表示手段、模様形成手段、速度制御用スイッチ
、ミシンモータ制御手段、上軸タイミング信号検出手段
等の良否を判定する装置を備えた電子ミシンも一般的に
知られている。 従来の自己診断装置の問題点は、ミシンの内部メモリに
自己診断プログラムが記憶されているので、ミシン使用
者の誤操作により、自己診断装置が選択される恐れがあ
ることであった。 即ち、一般的には自己診断装置の操作はミシンの修理等
を行うサービスマンを対象としており、ミシン使用者に
は自己診断装置の正しい操作方法は知らされていないの
で、ミシン使用者が誤操作を行うと、通常動作とは異な
った予期せぬ動作が起こり、ミシン使用者に戸惑いや不
安等を与えるといった問題があった。 自己診断装置が誤操作により容易に選択されないように
した方法として、ミシンの特定のキーを押しながら電源
を投入し、且つ、設定された一定時間内他の特定のキー
を操作した場合のみ自己診断装置を有効にする方法が提
案されたが、従来技術の前記した問題を完全に防止出来
る方法ではなかった。 cm題を解決するための手段及び発明の作用】本発明は
、ミシンに内蔵された縫いデータおよび縫製作業に関す
る制御プログラムが記憶された内部メモリと、ミシンに
着脱可能で前記ミシンに内蔵された縫いデータとは異な
る縫いデータが記憶された複数の外部メモリを備えた電
子ミシンにおいて、特に前記複数の外部メモリに自己診
断プログラムを外部メモリ化した外部メモリを付加した
電子ミシンの自己診断装置を提供するもので、即ち、ミ
シンに内蔵され、第1群の縫い模様の縫いデータが記憶
された第1の内部メモリと、ミシンの通常動作に関する
通常動作プログラムが記憶された第2の内部メモリと、
ミシンに着脱可能で前記第1群の縫い模様と異なる第2
群の縫い模様の縫いデータが記憶された縫い模様用の複
数の外部メモリを備えた電子ミシンにおいて、前記内部
メモリと外部メモリの選択を行うためにミシンに設けた
内部/外部メモリ選択手段と、ミシン機枠内に設けられ
前記内部/外部メモリ選択手段が外部メモリを選択して
いる時有効になり、内部メモリを選択している時に無効
となる外部メモリの識別コードを判別する識別コード判
別手段と、自己診断プログラムを外部メモリ化した自己
診断用の外部メモリとを備え、該自己診断用の外部メモ
リは前記縫い模様用の複数の外部メモリとは異なる識別
コードを有し、縫い模様用の外部メモリの識別コードを
識別したときは、前記通ミシンの通常動作プログラムを
有効のままにし、自己診断用の外部メモリの識別コード
を識別したときは、前記通常動作プログラムを無効にし
、自己診断プログラムを有効にする電子ミシンの自己診
断装を提供するものである。 そして、自己診断用の外部メモリは、オプションとして
一般のミシン使用者には特に必要としない場合には所持
出来ない形態としたものである。 従って、本発明によれば、前記したように自己診断に関
する自己診断プログラムを外部メモリ化したことにより
、縫い模様の縫製作業に関する制御プログラムを内部メ
モリに効率良く記憶できるという作用があり、更に、前
記したように自己診断用の外部メモリをオプションとし
たことによりサービスマン等による自己診断装置の操作
のために、自己診断用の外部メモリが装着された時以外
は、自己診断プログラムが作動する事はなくなり、ミシ
ン使用者の誤操作による自己診断プログラムの選択が完
全に防止できるので、ミシン使用者が従来技術のような
戸惑い等を受けることがなくなり、安全性が向上すると
いう作用がある。
業に関する制御プログラムが記憶された内部メモリと、
ミシンに着脱可能で前記ミシンに内蔵された縫いデータ
とは異なる縫いデータが記憶された複数の外部メモリを
備えた電子ミシンににおける自己診断装置に係わり、特
に前記複数の外部メモリに自己診断プログラムを外部メ
モリ化した外部メモリを付加した電子ミシンの自己診断
装置に関する。 【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】ミシン
の内部メモリに記憶されj;複数の縫い模様の縫いデー
タと、それ以外の縫い模様の縫いデータをミシンに着脱
可能な外部メモリに記憶させ、内部メモリあるいは外部
メモリの縫い模様を切換え選択して、所望の縫い模様を
縫製する電子ミシンが一般的に知られている。 一方、自己診断装置、即ち、ミシンに内蔵されているマ
イクロコンピュータの入出力ボートに接続された模様選
択手段、表示手段、模様形成手段、速度制御用スイッチ
、ミシンモータ制御手段、上軸タイミング信号検出手段
等の良否を判定する装置を備えた電子ミシンも一般的に
知られている。 従来の自己診断装置の問題点は、ミシンの内部メモリに
自己診断プログラムが記憶されているので、ミシン使用
者の誤操作により、自己診断装置が選択される恐れがあ
ることであった。 即ち、一般的には自己診断装置の操作はミシンの修理等
を行うサービスマンを対象としており、ミシン使用者に
は自己診断装置の正しい操作方法は知らされていないの
で、ミシン使用者が誤操作を行うと、通常動作とは異な
った予期せぬ動作が起こり、ミシン使用者に戸惑いや不
安等を与えるといった問題があった。 自己診断装置が誤操作により容易に選択されないように
した方法として、ミシンの特定のキーを押しながら電源
を投入し、且つ、設定された一定時間内他の特定のキー
を操作した場合のみ自己診断装置を有効にする方法が提
案されたが、従来技術の前記した問題を完全に防止出来
る方法ではなかった。 cm題を解決するための手段及び発明の作用】本発明は
、ミシンに内蔵された縫いデータおよび縫製作業に関す
る制御プログラムが記憶された内部メモリと、ミシンに
着脱可能で前記ミシンに内蔵された縫いデータとは異な
る縫いデータが記憶された複数の外部メモリを備えた電
子ミシンにおいて、特に前記複数の外部メモリに自己診
断プログラムを外部メモリ化した外部メモリを付加した
電子ミシンの自己診断装置を提供するもので、即ち、ミ
シンに内蔵され、第1群の縫い模様の縫いデータが記憶
された第1の内部メモリと、ミシンの通常動作に関する
通常動作プログラムが記憶された第2の内部メモリと、
ミシンに着脱可能で前記第1群の縫い模様と異なる第2
群の縫い模様の縫いデータが記憶された縫い模様用の複
数の外部メモリを備えた電子ミシンにおいて、前記内部
メモリと外部メモリの選択を行うためにミシンに設けた
内部/外部メモリ選択手段と、ミシン機枠内に設けられ
前記内部/外部メモリ選択手段が外部メモリを選択して
いる時有効になり、内部メモリを選択している時に無効
となる外部メモリの識別コードを判別する識別コード判
別手段と、自己診断プログラムを外部メモリ化した自己
診断用の外部メモリとを備え、該自己診断用の外部メモ
リは前記縫い模様用の複数の外部メモリとは異なる識別
コードを有し、縫い模様用の外部メモリの識別コードを
識別したときは、前記通ミシンの通常動作プログラムを
有効のままにし、自己診断用の外部メモリの識別コード
を識別したときは、前記通常動作プログラムを無効にし
、自己診断プログラムを有効にする電子ミシンの自己診
断装を提供するものである。 そして、自己診断用の外部メモリは、オプションとして
一般のミシン使用者には特に必要としない場合には所持
出来ない形態としたものである。 従って、本発明によれば、前記したように自己診断に関
する自己診断プログラムを外部メモリ化したことにより
、縫い模様の縫製作業に関する制御プログラムを内部メ
モリに効率良く記憶できるという作用があり、更に、前
記したように自己診断用の外部メモリをオプションとし
たことによりサービスマン等による自己診断装置の操作
のために、自己診断用の外部メモリが装着された時以外
は、自己診断プログラムが作動する事はなくなり、ミシ
ン使用者の誤操作による自己診断プログラムの選択が完
全に防止できるので、ミシン使用者が従来技術のような
戸惑い等を受けることがなくなり、安全性が向上すると
いう作用がある。
以下、本発明を実施例により説明する。
O電子ミシンの操作部
電子ミシンの操作部の概略について、第1図を参照しな
がら説明する。 同図において、電子ミシンには、ミシン使用者が所望の
縫い模様を選択するための模様選択手段1と、選択され
た縫い模様を表示する表示手段8と、縫い模様の選択に
関しミシンの第1の内部メモリROMI (第2図)に
記憶されている第1群の縫い模様あるいは外部メモリ6
に記憶されている第2群の縫い模様の切換えを行う内部
/外部メモリ選択手段5とがミシンの前面のパネルに配
設されている。 本実施例では、内部/外部メモリ選択手段5として、ミ
シン使用者の操作により切換え可能なスライド・スイッ
チを用いたが、これに変えて、第5図に示すように、外
部メモリ用ソケット13の内部に反射型フォトインクラ
ブタ15を配設し、外部メモリ6の装着を検知し、自動
的に第1の内部メモリの第1群の縫い模様から外部メモ
リの第2群の縫い模様に切換える事も出来る。この方法
によれば、ミシン使用者がメモリ切換えのための操作が
不要となり、有益である。 模様選択手段は1、複数のキーから構成され、図に示す
ように、右半分のキーに表示された縫い模様は、内部/
外部メモリ選択手段5かもの内部/外部を示すメモリ選
択情報により選択される。 即ち、内部メモリが選択された時は、アルファベットの
「A」〜「F」の縫い模様が選択可能となり、外部メモ
リが選択された時は、漢字の「年」〜「秒」の縫い模様
が選択可能となる。 本実施例では、外部メモリとしてROMカードを使用し
ている。第2の縫い模様用の複数の外部メモリのうちの
1つである外部メモリ6(A)には、「年」 「月」
「日」 「時」 「分」 「秒」の縫いデータと、それ
らが記憶されている事を示す識別コードが記憶されてい
る。 また、外部メモリ6(B)には、自己診断装置に関する
自己診断プログラムと、それが記憶されている事を示す
識別コードが記憶されている。 外部メモリ用ソケット13は、外部メモリを差し込んだ
時に、電気的に接続するものである。起動/停止スイッ
チ4は、1個のキーから構成され、押圧操作毎に起動あ
るいは停止させるための起動/停止情報を出力する。 ○ミシンの電子回路のブロック図 次に、第2図を参照しながらミシンの電子回路のブロッ
ク図について説明する。 同図において、第1図ですでに説明したブロックについ
ては、説明を省略する。第1の内部メモリROMIには
、縫い模様を形成するための針振幅データと布送りデー
タとが記憶されている。上軸タイミング信号検出手段3
は、ミシンの上軸の回転位相に同期して、振幅位相情報
と送り位相情報とを出力するものである。 外部メモリは、ミシンに着脱可能なROMカードであり
、自己診断用の外部メモリ6(B)は1枚、第2群の縫
い模様用の外部メモリ6(A)はこれを含めて複数の種
類に対応して複数枚用意されている。縫い模様用の外部
メモリ6(A)には第3図に示すように所定の領域のア
ドレスOOHに識別コード(0)、アドレスOIH以降
に縫いデータが記憶されている。また、自己診断用の外
部メモリ6(A)には、第4図に示すように所定の領域
のアドレスOOHに識別コード(1)、アドレスOIH
以降に自己診断プログラムが記憶されている。 中央演算処理装置cPUは、パスライン及び入出力ポー
ト(図示せず)を介して接続された各回路、手段及びメ
モリ等からの情報を制御したり、該情報に基づき演算、
比較等を行い、ミシンの全動作の制御を行うものである
。 模様形成手段9は、針の振幅方向の揺動量を制御する振
幅アクチュエータ(図示せず)と、加工布の前後方向の
送り量を制御する送りアクチュエータ(図示せず)から
構成され、それぞれ前記振幅位相情報と前記送り位相情
報とに基づき駆動させられ、縫い模様を形成するもので
ある。ミシンモータ・ドライバ10は、起動/停止スイ
ッチ4の起動/停止情報と速度制御層コントローラ(図
示せず)からの情報に基づき、ミシンモータ(図示せず
)を制御するものである。 通常動作プログラムは、選択された縫い模様を形成する
ために、縫い模様の判別、表示、演算、制御等を行うシ
ーケンスプログラムであり、第2の内部メモリROM2
に記憶されている。中央演算処理装置CPUは、このシ
ーケンスに従ってミシンの制御動作を行う。識別コード
判別手段12は、内部/外部メモリ選択手段5が外部メ
モリ6を選択した時のみ有効になり、外部メモリの所定
の領域(アドレス00H)から識別コードを読み取り、
縫いデータが記憶されているか自己診断プログラムが記
憶されているかを判別する。縫い模様用の外部メモリ6
(A)が装着されていると判別されたときは、通常動作
プログラムを有効にし、そのシーケンスに従って制御動
作を行わせる。また、自己診断プログラムが記憶されて
いると判別されたときは、通常動作プログラムを無効に
し、外部メモリ6(B)内の自己診断プログラムのシー
ケンスに従って制御動作を行わせる。 (動作説明) 1)縫い模様用の外部メモリを装着した場合まず、縫い
模様用の外部メモリ6(A)を外部メモリ用ソケット1
3に装着した場合について説明する。 (a)内部/外部メモリ選択手段5で内部メモリが選択
されている時は、識別コード判別手段12と外部メモリ
が無効になり、通常動作プログラムが有効になる。 (b)模様選択手段1から所望の第1の内部メモリに記
憶されている第1群の縫い模様(本例では、第1図に示
した左半分の6模様と右半分のアルファベット模様のr
AJ〜「F」がこれに当たる。)その模様情報が出力さ
れる。 (c)中央演算処理装置CPUは、通常動作プログラム
のシーケンスに従って、模様fft報に対応する表示情
報を表示手段8に出力し、選択された模様を表示させる
。 (d)起動/停止スイッチ4の押圧操作により、起動情
報が出力され、中央演算処理装置CPUは、起動情報と
選択された縫い模様の種類からミシンの上軸の回転速度
を決定し、ミシンモータ・ドライバlOに回転情報を出
力し、ミシンモータの回転を制御する。 (e)ミシンの上軸が回転することにより、上軸タイミ
ング信号検出手段3は、ミシンの上軸1回転中のそれぞ
れの回転位相に同期して振幅位相情報と送り位相情報と
を出力する。 (f)中央演算処理装置CPUは、振幅位相情報を入力
する毎に、模様情報に対応する縫いデータを第1の内部
メモリROMIから順次読み取る。 (g)更に、縫いデータ中の針振幅データに基づき模様
形成手段9の送りアクチュエータを駆動させる。 (h)また、送り位相情報を入力する毎に縫いデータ中
の布送りデータに基づき模様形成手段9の送りアクチュ
エータを駆動させる。 (i)再度、起動/停止スイッチ4の抑圧操作により、
停止情報が出力され、中央演算処理装置CPUはミシン
モータドライバ10に停止情報を出力し、ミシンモータ
を停止させる。 以上の動作を通常動作プログラムに従って、行わせるこ
とにより、内部メモリ6(A)に記憶されている所望の
縫い模様の縫製ができる。 (0次に、内部/外部メモリ選択手段5で外部メモリ6
(A)を選択すると、識別コード判別手段12と外部メ
モリが有効になる。 (k)識別コード判別手段12は、外部メモリ6(A)
のアドレスOOHから識別コード(0)を読み取り、縫
いデータが記憶されている外部メモリが装着されている
と判別し、通常動作プログラムを有効にする。 (Q)模様選択手段1から、外部メモ!J6(A)に記
憶されている縫い模様(本例では、第1図示す右半分の
(外1)〜(外6)のキーに割り付けられた外部メモリ
6(A)の漢字の「年j〜「秒」の模様)の中から所望
の模様を選択すると、その模様情報が出力される。 (p)中央演算処理装置CPUは、振幅位相情報を入力
する毎に、模様情報に対応する縫いデータを外部メモリ
6(A)から順次読み取る。 以上の動作を通常動作プログラムに従って、行わせるこ
とにより、外部メモリ6(A)に記憶されている所望の
縫い模様の縫製ができる。 2)自己診断用の外部メモリを装着した場合法に、外部
メモリ6(A)の代りに自己診断装置の操作のためにサ
ービスマン等により自己診断用の外部メモリ6(B)を
装着した場合について説明する。 (1)内部/外部メモリ選択手段5により外部メモリが
選択されると、識別コード判別手段12と外部メモリ6
(B)が有効になる。 (u)識別コード判別手段12は、外部メモリ6(B)
のアドレスOOHから識別コード(1)を読み取り、自
己診断用の外部メモリ6(B)が装着されていると判別
し、通常動作プログラムを無効にする。 (V)中央演算処理装置CPUは、外部メモリの自己診
断プログラムに従って、模様選択手段1、上軸タイミン
グ信号検出手段3、起動/停止スイッチ4、内部/外部
メモリ選択手段5、表示手段8、模様形成手段9及びミ
シンモータ・ドライバ10等の良否を判別するための動
作を顕次実行させ、その判別結果を表示手段8に表示さ
せる。 以上、本発明の基本的な方法について説明したが、外部
メモリの識別に関しては、本実施例に代えて、外部メモ
リのケース表面の所定位置に識別用のマークを設け、ミ
シンに取り付けられたマーク読取手段を用い、判別する
ことも可能である。 また、装着された外部メモリの識別コードを常時判別す
る代わりに、外部メモリが交換されたときに1回だけ識
別させるようにすることもできる。 また、別の方法として、内部/外部メモリ選択手段によ
り外部メモリが選択されている場合において電子回路部
に電源が投入された直後のみ識別コード判別手段を有効
にすることもできる。
がら説明する。 同図において、電子ミシンには、ミシン使用者が所望の
縫い模様を選択するための模様選択手段1と、選択され
た縫い模様を表示する表示手段8と、縫い模様の選択に
関しミシンの第1の内部メモリROMI (第2図)に
記憶されている第1群の縫い模様あるいは外部メモリ6
に記憶されている第2群の縫い模様の切換えを行う内部
/外部メモリ選択手段5とがミシンの前面のパネルに配
設されている。 本実施例では、内部/外部メモリ選択手段5として、ミ
シン使用者の操作により切換え可能なスライド・スイッ
チを用いたが、これに変えて、第5図に示すように、外
部メモリ用ソケット13の内部に反射型フォトインクラ
ブタ15を配設し、外部メモリ6の装着を検知し、自動
的に第1の内部メモリの第1群の縫い模様から外部メモ
リの第2群の縫い模様に切換える事も出来る。この方法
によれば、ミシン使用者がメモリ切換えのための操作が
不要となり、有益である。 模様選択手段は1、複数のキーから構成され、図に示す
ように、右半分のキーに表示された縫い模様は、内部/
外部メモリ選択手段5かもの内部/外部を示すメモリ選
択情報により選択される。 即ち、内部メモリが選択された時は、アルファベットの
「A」〜「F」の縫い模様が選択可能となり、外部メモ
リが選択された時は、漢字の「年」〜「秒」の縫い模様
が選択可能となる。 本実施例では、外部メモリとしてROMカードを使用し
ている。第2の縫い模様用の複数の外部メモリのうちの
1つである外部メモリ6(A)には、「年」 「月」
「日」 「時」 「分」 「秒」の縫いデータと、それ
らが記憶されている事を示す識別コードが記憶されてい
る。 また、外部メモリ6(B)には、自己診断装置に関する
自己診断プログラムと、それが記憶されている事を示す
識別コードが記憶されている。 外部メモリ用ソケット13は、外部メモリを差し込んだ
時に、電気的に接続するものである。起動/停止スイッ
チ4は、1個のキーから構成され、押圧操作毎に起動あ
るいは停止させるための起動/停止情報を出力する。 ○ミシンの電子回路のブロック図 次に、第2図を参照しながらミシンの電子回路のブロッ
ク図について説明する。 同図において、第1図ですでに説明したブロックについ
ては、説明を省略する。第1の内部メモリROMIには
、縫い模様を形成するための針振幅データと布送りデー
タとが記憶されている。上軸タイミング信号検出手段3
は、ミシンの上軸の回転位相に同期して、振幅位相情報
と送り位相情報とを出力するものである。 外部メモリは、ミシンに着脱可能なROMカードであり
、自己診断用の外部メモリ6(B)は1枚、第2群の縫
い模様用の外部メモリ6(A)はこれを含めて複数の種
類に対応して複数枚用意されている。縫い模様用の外部
メモリ6(A)には第3図に示すように所定の領域のア
ドレスOOHに識別コード(0)、アドレスOIH以降
に縫いデータが記憶されている。また、自己診断用の外
部メモリ6(A)には、第4図に示すように所定の領域
のアドレスOOHに識別コード(1)、アドレスOIH
以降に自己診断プログラムが記憶されている。 中央演算処理装置cPUは、パスライン及び入出力ポー
ト(図示せず)を介して接続された各回路、手段及びメ
モリ等からの情報を制御したり、該情報に基づき演算、
比較等を行い、ミシンの全動作の制御を行うものである
。 模様形成手段9は、針の振幅方向の揺動量を制御する振
幅アクチュエータ(図示せず)と、加工布の前後方向の
送り量を制御する送りアクチュエータ(図示せず)から
構成され、それぞれ前記振幅位相情報と前記送り位相情
報とに基づき駆動させられ、縫い模様を形成するもので
ある。ミシンモータ・ドライバ10は、起動/停止スイ
ッチ4の起動/停止情報と速度制御層コントローラ(図
示せず)からの情報に基づき、ミシンモータ(図示せず
)を制御するものである。 通常動作プログラムは、選択された縫い模様を形成する
ために、縫い模様の判別、表示、演算、制御等を行うシ
ーケンスプログラムであり、第2の内部メモリROM2
に記憶されている。中央演算処理装置CPUは、このシ
ーケンスに従ってミシンの制御動作を行う。識別コード
判別手段12は、内部/外部メモリ選択手段5が外部メ
モリ6を選択した時のみ有効になり、外部メモリの所定
の領域(アドレス00H)から識別コードを読み取り、
縫いデータが記憶されているか自己診断プログラムが記
憶されているかを判別する。縫い模様用の外部メモリ6
(A)が装着されていると判別されたときは、通常動作
プログラムを有効にし、そのシーケンスに従って制御動
作を行わせる。また、自己診断プログラムが記憶されて
いると判別されたときは、通常動作プログラムを無効に
し、外部メモリ6(B)内の自己診断プログラムのシー
ケンスに従って制御動作を行わせる。 (動作説明) 1)縫い模様用の外部メモリを装着した場合まず、縫い
模様用の外部メモリ6(A)を外部メモリ用ソケット1
3に装着した場合について説明する。 (a)内部/外部メモリ選択手段5で内部メモリが選択
されている時は、識別コード判別手段12と外部メモリ
が無効になり、通常動作プログラムが有効になる。 (b)模様選択手段1から所望の第1の内部メモリに記
憶されている第1群の縫い模様(本例では、第1図に示
した左半分の6模様と右半分のアルファベット模様のr
AJ〜「F」がこれに当たる。)その模様情報が出力さ
れる。 (c)中央演算処理装置CPUは、通常動作プログラム
のシーケンスに従って、模様fft報に対応する表示情
報を表示手段8に出力し、選択された模様を表示させる
。 (d)起動/停止スイッチ4の押圧操作により、起動情
報が出力され、中央演算処理装置CPUは、起動情報と
選択された縫い模様の種類からミシンの上軸の回転速度
を決定し、ミシンモータ・ドライバlOに回転情報を出
力し、ミシンモータの回転を制御する。 (e)ミシンの上軸が回転することにより、上軸タイミ
ング信号検出手段3は、ミシンの上軸1回転中のそれぞ
れの回転位相に同期して振幅位相情報と送り位相情報と
を出力する。 (f)中央演算処理装置CPUは、振幅位相情報を入力
する毎に、模様情報に対応する縫いデータを第1の内部
メモリROMIから順次読み取る。 (g)更に、縫いデータ中の針振幅データに基づき模様
形成手段9の送りアクチュエータを駆動させる。 (h)また、送り位相情報を入力する毎に縫いデータ中
の布送りデータに基づき模様形成手段9の送りアクチュ
エータを駆動させる。 (i)再度、起動/停止スイッチ4の抑圧操作により、
停止情報が出力され、中央演算処理装置CPUはミシン
モータドライバ10に停止情報を出力し、ミシンモータ
を停止させる。 以上の動作を通常動作プログラムに従って、行わせるこ
とにより、内部メモリ6(A)に記憶されている所望の
縫い模様の縫製ができる。 (0次に、内部/外部メモリ選択手段5で外部メモリ6
(A)を選択すると、識別コード判別手段12と外部メ
モリが有効になる。 (k)識別コード判別手段12は、外部メモリ6(A)
のアドレスOOHから識別コード(0)を読み取り、縫
いデータが記憶されている外部メモリが装着されている
と判別し、通常動作プログラムを有効にする。 (Q)模様選択手段1から、外部メモ!J6(A)に記
憶されている縫い模様(本例では、第1図示す右半分の
(外1)〜(外6)のキーに割り付けられた外部メモリ
6(A)の漢字の「年j〜「秒」の模様)の中から所望
の模様を選択すると、その模様情報が出力される。 (p)中央演算処理装置CPUは、振幅位相情報を入力
する毎に、模様情報に対応する縫いデータを外部メモリ
6(A)から順次読み取る。 以上の動作を通常動作プログラムに従って、行わせるこ
とにより、外部メモリ6(A)に記憶されている所望の
縫い模様の縫製ができる。 2)自己診断用の外部メモリを装着した場合法に、外部
メモリ6(A)の代りに自己診断装置の操作のためにサ
ービスマン等により自己診断用の外部メモリ6(B)を
装着した場合について説明する。 (1)内部/外部メモリ選択手段5により外部メモリが
選択されると、識別コード判別手段12と外部メモリ6
(B)が有効になる。 (u)識別コード判別手段12は、外部メモリ6(B)
のアドレスOOHから識別コード(1)を読み取り、自
己診断用の外部メモリ6(B)が装着されていると判別
し、通常動作プログラムを無効にする。 (V)中央演算処理装置CPUは、外部メモリの自己診
断プログラムに従って、模様選択手段1、上軸タイミン
グ信号検出手段3、起動/停止スイッチ4、内部/外部
メモリ選択手段5、表示手段8、模様形成手段9及びミ
シンモータ・ドライバ10等の良否を判別するための動
作を顕次実行させ、その判別結果を表示手段8に表示さ
せる。 以上、本発明の基本的な方法について説明したが、外部
メモリの識別に関しては、本実施例に代えて、外部メモ
リのケース表面の所定位置に識別用のマークを設け、ミ
シンに取り付けられたマーク読取手段を用い、判別する
ことも可能である。 また、装着された外部メモリの識別コードを常時判別す
る代わりに、外部メモリが交換されたときに1回だけ識
別させるようにすることもできる。 また、別の方法として、内部/外部メモリ選択手段によ
り外部メモリが選択されている場合において電子回路部
に電源が投入された直後のみ識別コード判別手段を有効
にすることもできる。
以上のように本発明によれば、前記したように自己診断
に関する自己診断プログラムを外部メモリ化したことに
より、縫い模様の縫製作業に関する制御プログラムを内
部メモリに効率良く記憶できるという効果が得られ、更
に、前記したように自己診断用の外部メモリをオプショ
ンとしたことによりサービスマン等による自己診断装置
、の操作のために、自己診断用の外部メモリが装着され
た時以外は、自己診断プログラムが作動する事はなくな
り、ミシン使用者の誤操作による自己診断プログラムの
選択が完全に防止できるので、ミシン使用者に従来技術
の場合のように戸惑い等を与えることがなくなり、安全
性が向上するという効果が得られる。
に関する自己診断プログラムを外部メモリ化したことに
より、縫い模様の縫製作業に関する制御プログラムを内
部メモリに効率良く記憶できるという効果が得られ、更
に、前記したように自己診断用の外部メモリをオプショ
ンとしたことによりサービスマン等による自己診断装置
、の操作のために、自己診断用の外部メモリが装着され
た時以外は、自己診断プログラムが作動する事はなくな
り、ミシン使用者の誤操作による自己診断プログラムの
選択が完全に防止できるので、ミシン使用者に従来技術
の場合のように戸惑い等を与えることがなくなり、安全
性が向上するという効果が得られる。
図面は本発明の実施例に係り、第1図は、電子ミシンの
主要操作部を示す斜視図、第2図は、電子回路部のブロ
ック図、第3図は、縫いデータが記憶された外部メモリ
のメモリマツプを示す図、第4図は、自己診断プログラ
ムが記憶された外部メモリのメモリマツプを示す図、第
5図は、外部メモリが接続されるソケット部の別の実施
例を示す図である。 5は内部/外部メモリ選択手段、6(A)は縫い模様用
の外部メモリ、6 (B)は自己診断用の外部メモリ、
12は識別コード判別手段、ROMIは第1の内部メモ
リ、ROM2は第2の内部メモリである。
主要操作部を示す斜視図、第2図は、電子回路部のブロ
ック図、第3図は、縫いデータが記憶された外部メモリ
のメモリマツプを示す図、第4図は、自己診断プログラ
ムが記憶された外部メモリのメモリマツプを示す図、第
5図は、外部メモリが接続されるソケット部の別の実施
例を示す図である。 5は内部/外部メモリ選択手段、6(A)は縫い模様用
の外部メモリ、6 (B)は自己診断用の外部メモリ、
12は識別コード判別手段、ROMIは第1の内部メモ
リ、ROM2は第2の内部メモリである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 I 、ミシンに内蔵され、第1群の縫い模様の縫いデー
タが記憶された第1の内部メモリと、ミシンの通常動作
に関する通常動作プログラムが記憶された第2の内部メ
モリと、ミシンに着脱可能で前記第1群の縫い模様と異
なる第2群の縫い模様の縫いデータが記憶された縫い模
様用の複数の外部メモリを備えた電子ミシンにおいて、
前記内部メモリと外部メモリの選択を行うためにミシン
に設けた内部/外部メモリ選択手段と、ミシン機枠内に
設けられ前記内部/外部メモリ選択手段が外部メモリを
選択している時有効になり、内部メモリを選択している
時に無効となる外部メモリの識別コードを判別する識別
コード判別手段と、自己診断プログラムを外部メモリ化
した自己診断用の外部メモリとを備えていることを特徴
とする電子ミシンの自己診断装置。 II、前記自己診断用の外部メモリは前記縫い模様用の複
数の外部メモリとは異なる識別コードを有し、前記識別
コード判別手段が縫い模様用の外部メモリの識別コード
を識別したときは、前記ミシンの通常動作プログラムを
有効のままにし、自己診断用の外部メモリの識別コード
を識別したときは、前記通常動作プログラムを無効にし
、自己診断プログラムを有効にすることを特徴とする請
求項 I に記載の電子ミシンの自己診断装置。 III、前記識別コード判別手段は、前記内部/外部メモ
リ選択手段で外部メモリが選択されている場合において
、電子回路部に電源を投入した直後のみ有効になること
を特徴とする請求項 I に記載の電子ミシンの自己診断
装置。 IV、前記識別コード判別手段は、前記内部/外部メモリ
選択手段が、内部メモリの選択状態から外部メモリの選
択状態に切換った直後のみ有効になることを特徴とする
請求項 I に記載の電子ミシンの自己診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31610888A JPH02161992A (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 電子ミシンの自己診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31610888A JPH02161992A (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 電子ミシンの自己診断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02161992A true JPH02161992A (ja) | 1990-06-21 |
Family
ID=18073335
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31610888A Pending JPH02161992A (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 電子ミシンの自己診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02161992A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006271598A (ja) * | 2005-03-29 | 2006-10-12 | Brother Ind Ltd | ミシン |
-
1988
- 1988-12-16 JP JP31610888A patent/JPH02161992A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006271598A (ja) * | 2005-03-29 | 2006-10-12 | Brother Ind Ltd | ミシン |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR940010386B1 (ko) | 자수기(미싱)에 있어서의 데이타 설정장치 | |
| US4932342A (en) | Embroidering system | |
| JPH02161992A (ja) | 電子ミシンの自己診断装置 | |
| JPH0341993A (ja) | 電子ミシンの模様選択装置 | |
| US5099777A (en) | Sewing operation procedure display apparatus for sewing machine | |
| US5727485A (en) | Stitching data processing device capable of displaying stitching period of time for each segment of embroidery | |
| US5771826A (en) | Memory card storing embroidery data and embroidery sewing device for use with memory card | |
| JPH11114255A (ja) | 表示画面自動切換え機能を有するミシン | |
| JP4132118B2 (ja) | ミシン | |
| JP3774242B2 (ja) | 外部記憶媒体の模様情報に基づく刺繍縫いが可能なミシン | |
| JP3222906B2 (ja) | ミシンの外部記憶装置のデータ識別選択装置 | |
| JPH07654A (ja) | ミシン | |
| JPS6043150B2 (ja) | 自動ミシン | |
| JP3483259B2 (ja) | カード形式の記憶装置 | |
| JP2879274B2 (ja) | 模様縫いにおける自動糸切りミシン | |
| JPH03258286A (ja) | 電子ミシンの模様選択装置 | |
| JP2764627B2 (ja) | ミシンの着脱可能な外部メモリの離脱安全装置 | |
| JPH0128595B2 (ja) | ||
| JPH0549767A (ja) | 電子制御ミシン | |
| JPH01166797A (ja) | 自動刺繍機におけるデータ設定装置 | |
| JPH0542268A (ja) | 縫目模様一覧表示機能を有するミシン | |
| JP2696338B2 (ja) | ミシンにおけるデータ設定装置 | |
| JPH0639161A (ja) | 電子ミシンの縫い仕様自動選択装置 | |
| JP2001096086A (ja) | ミシン及び記憶媒体 | |
| JP2770029B2 (ja) | 記憶登録カード付ミシン |