JPS6043150B2 - 自動ミシン - Google Patents
自動ミシンInfo
- Publication number
- JPS6043150B2 JPS6043150B2 JP14411581A JP14411581A JPS6043150B2 JP S6043150 B2 JPS6043150 B2 JP S6043150B2 JP 14411581 A JP14411581 A JP 14411581A JP 14411581 A JP14411581 A JP 14411581A JP S6043150 B2 JPS6043150 B2 JP S6043150B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- pattern
- sewing machine
- specific pattern
- birthday
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009958 sewing Methods 0.000 title claims description 53
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 21
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 4
- 241001489705 Aquarius Species 0.000 description 3
- 241001481710 Cerambycidae Species 0.000 description 3
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 101100395484 Arabidopsis thaliana HPD gene Proteins 0.000 description 1
- 101000712674 Homo sapiens TGF-beta receptor type-1 Proteins 0.000 description 1
- 241000408529 Libra Species 0.000 description 1
- 206010028980 Neoplasm Diseases 0.000 description 1
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 101100463166 Oryza sativa subsp. japonica PDS gene Proteins 0.000 description 1
- 101150061817 PDS1 gene Proteins 0.000 description 1
- 241000566137 Sagittarius Species 0.000 description 1
- 102100033456 TGF-beta receptor type-1 Human genes 0.000 description 1
- 239000008186 active pharmaceutical agent Substances 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 201000011510 cancer Diseases 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 208000003580 polydactyly Diseases 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Embroidering For Embroidered Or Tufted Products (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は縫目模様に対応して予め記憶された複数の模様
情報群に基づいて所望の縫目模様を自動的に形成する自
動ミシンに関し、特に、ミシン前面に表示されない模様
群に属する所望の模様を選択した際に、その選択操作の
誤りを模様が加工布上に形成される前に明らかとなるよ
うにする自動ミシンに関するものである。
情報群に基づいて所望の縫目模様を自動的に形成する自
動ミシンに関し、特に、ミシン前面に表示されない模様
群に属する所望の模様を選択した際に、その選択操作の
誤りを模様が加工布上に形成される前に明らかとなるよ
うにする自動ミシンに関するものである。
従来技術
記憶手段に予め記憶された文字、記号、図形のミシン前
面に記号表示されていない複数種類の縫目模様にそれぞ
れ対応する複数の模様情報群から所望の縫目模様に対応
する数字番号を設定入力操作し、その数字番号を表示す
るとともに、数字番)号に基づいて上記所望の縫目模様
が形成される自動ミシンが提供されている。
面に記号表示されていない複数種類の縫目模様にそれぞ
れ対応する複数の模様情報群から所望の縫目模様に対応
する数字番号を設定入力操作し、その数字番号を表示す
るとともに、数字番)号に基づいて上記所望の縫目模様
が形成される自動ミシンが提供されている。
たとえば、特開昭54−138754号公報に記載され
たミシンがそれである。しカルながら、上記模様情報の
入力操作に用い5る数字番号はそれ自体に意味を持ち難
いので、入力操作に誤りがあつてもその誤りを発見し難
く、加工布上に誤つた模様が形成される場合があつた。
たミシンがそれである。しカルながら、上記模様情報の
入力操作に用い5る数字番号はそれ自体に意味を持ち難
いので、入力操作に誤りがあつてもその誤りを発見し難
く、加工布上に誤つた模様が形成される場合があつた。
そして、このような形成された模様を加工布上から除去
することは極めて困難であり、また除去されたとしても
加工布上に跡が残つて縫製品質が阻害される欠点があつ
た。発明の目的 本発明は以上の事情を背景として為されたものであり、
その目的とするところは、ミシンに表示されない模様群
に属する所望の模様がそれに対応する、符号(情報)を
設定入力することにより選択された時、その入力に応答
して選択された模様の名称が表示される自動ミシンを提
供することにある。
することは極めて困難であり、また除去されたとしても
加工布上に跡が残つて縫製品質が阻害される欠点があつ
た。発明の目的 本発明は以上の事情を背景として為されたものであり、
その目的とするところは、ミシンに表示されない模様群
に属する所望の模様がそれに対応する、符号(情報)を
設定入力することにより選択された時、その入力に応答
して選択された模様の名称が表示される自動ミシンを提
供することにある。
解決手段
斯る目的を達成するため本発明の自動ミシンは、(1)
誕生田こ関連して予め象徴化されたミシンに表示さ替て
いない複数種類の特定模様にそれぞれ対応する複数種類
の特定模様情報群を記憶する特定模様記憶手段と、(2
)誕生日に関連する情報を設定入力するための設定手段
と、(3)その設定手段によつて設定された情報を解読
し、その情報に基づいて前記複数種類の特定模様情報群
から設定入力された誕生田こ対応する一群の特定模様情
報を指定する解読指定手段と、(4)前記設定手段にお
ける情報の設定入力に応答して、解読指定手段によつて
指定された一群の特定模様情報に基ついて所望の特定模
様の名称を表示する模様名称表示手段と、(5)前記解
読指定手段によつて指定された一群の指定模様情報に基
づいて所望の特定模様を加工布上に形成する縫製制御手
段と、を含むことを特徴とする。
誕生田こ関連して予め象徴化されたミシンに表示さ替て
いない複数種類の特定模様にそれぞれ対応する複数種類
の特定模様情報群を記憶する特定模様記憶手段と、(2
)誕生日に関連する情報を設定入力するための設定手段
と、(3)その設定手段によつて設定された情報を解読
し、その情報に基づいて前記複数種類の特定模様情報群
から設定入力された誕生田こ対応する一群の特定模様情
報を指定する解読指定手段と、(4)前記設定手段にお
ける情報の設定入力に応答して、解読指定手段によつて
指定された一群の特定模様情報に基ついて所望の特定模
様の名称を表示する模様名称表示手段と、(5)前記解
読指定手段によつて指定された一群の指定模様情報に基
づいて所望の特定模様を加工布上に形成する縫製制御手
段と、を含むことを特徴とする。
発明の効果
このようにすれば、設定手段を通して誕生日を設定入力
すると、解読指定手段によつて設定入力された情報が解
読されて一群の特定模様情報が指定され、設定入力に応
答して設定された特定模様の名称が模様名称表示手段に
おいて表示されると4共に、縫製制御手段がその指定さ
れた一群の特定模様情報に基づいて所望の特定模様を加
工布上に形成される。
すると、解読指定手段によつて設定入力された情報が解
読されて一群の特定模様情報が指定され、設定入力に応
答して設定された特定模様の名称が模様名称表示手段に
おいて表示されると4共に、縫製制御手段がその指定さ
れた一群の特定模様情報に基づいて所望の特定模様を加
工布上に形成される。
而して、設定入力に応答して入力情報に対応した模様名
称が模様名称表示手段にて表示されるので、縫製に先立
つて選択された模様の名称を確認することができ、設定
入力に誤りがあればそれを確実に知り再入力することが
できる。それ故、加工布上に誤つて形成された模様の除
去作業及び除去後に形成された跡による縫製品質の低下
が解消されるのである。また、設定入力する誕生日は一
般に正確な情報であるので、所望の特定模様、たとえば
誕生田こ対応する星座等が表を確認するという面倒な作
業を要することなく正確クに形成され得るのである。実
施例 以下、本発明の一実施例を示す図面に基づいて詳細に説
明する。
称が模様名称表示手段にて表示されるので、縫製に先立
つて選択された模様の名称を確認することができ、設定
入力に誤りがあればそれを確実に知り再入力することが
できる。それ故、加工布上に誤つて形成された模様の除
去作業及び除去後に形成された跡による縫製品質の低下
が解消されるのである。また、設定入力する誕生日は一
般に正確な情報であるので、所望の特定模様、たとえば
誕生田こ対応する星座等が表を確認するという面倒な作
業を要することなく正確クに形成され得るのである。実
施例 以下、本発明の一実施例を示す図面に基づいて詳細に説
明する。
第1図において、アーム部2と該アーム部2のター端に
形成された頭部4と該アーム部2の他端に形成された脚
柱部6がミシンテーブル10に立設されて該ミシンテー
ブル10上に固定されている。
形成された頭部4と該アーム部2の他端に形成された脚
柱部6がミシンテーブル10に立設されて該ミシンテー
ブル10上に固定されている。
アーム部2の上面には表示装置12が水平方向に旋回可
能に立設されており、その表示装置1)2の表示面には
数字、文字、記号、図形等の縫目模様に対応する数字、
文字、記号、図形が複数桁表示され得るドットマトリッ
クス表示板14が配設されている。本実施例では表示装
置12が模様名称表示手段を兼ねている。その頭部4の
下端にはミシンモータ16によつて上下動させられる針
18が備えられると共に、その針18下部のミシンテー
ブル10上には針18に対して加工布19を相対移動さ
せるためにリング状の加工布取付枠であるワークホルダ
20がミシンテーブル10の上面に対して平行なx軸及
びY軸方向の移動が可能に設けられている。したがつて
、縫目形成手段を構成する図示しない公知の釜及び針1
8の協働によつて種々の方向にワークホルダ20ととも
に移動させられる加工布19上に所望の刺繍縫目模様が
形成されるようになつている。尚、ワークホルダ20は
ミシンテーブル10内に設けられた駆動手段であるX軸
パルスモータ22及びY軸用パルスモータ24と作動的
に連結されて互いに直交するX軸及びY軸方向に駆動さ
れるようになつている。ミシンテーブル10の下方前面
には操作パネル26が設けられており、その操作パネル
26には、縫製を開始させるためのスタートキー28、
顧客の指定する生年月日の入力開始を指示する誕生日デ
ータ入力開始キー30、その生年月日の入力完了を指示
する誕生日データ入力完了キー32、及び生年月日を表
す誕生日データ等を入力させるために数字、アルファベ
ット、記号等がそれぞれ刻印された複数のデータキー3
8が設けられている。本実施例では、それ等誕生日デー
タ入力開始キー30、誕生日データ入力完了キー32、
データキー38が顧客の指定する誕生日に関連する情報
を設定入力するための設定手段を構成している。以上の
ように構成された自動ミシンには第2図に示される制御
回路が備えられている。
能に立設されており、その表示装置1)2の表示面には
数字、文字、記号、図形等の縫目模様に対応する数字、
文字、記号、図形が複数桁表示され得るドットマトリッ
クス表示板14が配設されている。本実施例では表示装
置12が模様名称表示手段を兼ねている。その頭部4の
下端にはミシンモータ16によつて上下動させられる針
18が備えられると共に、その針18下部のミシンテー
ブル10上には針18に対して加工布19を相対移動さ
せるためにリング状の加工布取付枠であるワークホルダ
20がミシンテーブル10の上面に対して平行なx軸及
びY軸方向の移動が可能に設けられている。したがつて
、縫目形成手段を構成する図示しない公知の釜及び針1
8の協働によつて種々の方向にワークホルダ20ととも
に移動させられる加工布19上に所望の刺繍縫目模様が
形成されるようになつている。尚、ワークホルダ20は
ミシンテーブル10内に設けられた駆動手段であるX軸
パルスモータ22及びY軸用パルスモータ24と作動的
に連結されて互いに直交するX軸及びY軸方向に駆動さ
れるようになつている。ミシンテーブル10の下方前面
には操作パネル26が設けられており、その操作パネル
26には、縫製を開始させるためのスタートキー28、
顧客の指定する生年月日の入力開始を指示する誕生日デ
ータ入力開始キー30、その生年月日の入力完了を指示
する誕生日データ入力完了キー32、及び生年月日を表
す誕生日データ等を入力させるために数字、アルファベ
ット、記号等がそれぞれ刻印された複数のデータキー3
8が設けられている。本実施例では、それ等誕生日デー
タ入力開始キー30、誕生日データ入力完了キー32、
データキー38が顧客の指定する誕生日に関連する情報
を設定入力するための設定手段を構成している。以上の
ように構成された自動ミシンには第2図に示される制御
回路が備えられている。
すなわち入力ボート40、出力ボート42、RAM(ラ
ンダムアクセスメモリ)44及びROM(リードオンメ
モリ)46とCPU(中央演算処理装置)48とが、ア
ドレスバスライン50及びデータバスライン52によつ
て相互に接続されており、ストアードプログラム方式の
コンピュータを構成している。本実施例では、このコン
ピュータが縫製制御手段に相当する。スタートキー28
、誕生日データ入力開始キー30、誕生日データ入力完
了キー32は、それ等の押圧操作に連動してスタート信
号ESSl誕生日データ入力開始信号PDSl誕生日デ
ータ入力完了信号PSSをそれぞれ入力ボート40に供
給する。
ンダムアクセスメモリ)44及びROM(リードオンメ
モリ)46とCPU(中央演算処理装置)48とが、ア
ドレスバスライン50及びデータバスライン52によつ
て相互に接続されており、ストアードプログラム方式の
コンピュータを構成している。本実施例では、このコン
ピュータが縫製制御手段に相当する。スタートキー28
、誕生日データ入力開始キー30、誕生日データ入力完
了キー32は、それ等の押圧操作に連動してスタート信
号ESSl誕生日データ入力開始信号PDSl誕生日デ
ータ入力完了信号PSSをそれぞれ入力ボート40に供
給する。
一方、データキー38はそれぞれの押圧操作に連動して
信号を発生し、その信号をエンコーダ54に供給する。
エンコーダ54は、入力された信号を、この信号を発生
したデータキー38に刻印されている数字、文字等に対
応するコード信号Dに変換し、このコード信号KDを入
力ボート40に供給するとともに、いずれかのデータキ
ー38が操作されたことを表すデータキー操作信号AK
Dを入力ボート40に供給する。入力ボート40は、C
PU48からアドレスバスライン50を介して供給され
るアドレス信号に基づき、そこに入力された信号のうち
該アドレス信号が指定する信号をデータバスライン52
を介してCPU48へ供給する。
信号を発生し、その信号をエンコーダ54に供給する。
エンコーダ54は、入力された信号を、この信号を発生
したデータキー38に刻印されている数字、文字等に対
応するコード信号Dに変換し、このコード信号KDを入
力ボート40に供給するとともに、いずれかのデータキ
ー38が操作されたことを表すデータキー操作信号AK
Dを入力ボート40に供給する。入力ボート40は、C
PU48からアドレスバスライン50を介して供給され
るアドレス信号に基づき、そこに入力された信号のうち
該アドレス信号が指定する信号をデータバスライン52
を介してCPU48へ供給する。
出力ボート42は、アドレスバスライン50を介して供
給されるCPU48からのアドレス信号に基づき、デー
タバスライン52を介して入力される信号のうち該アド
レス信号が指定する信号、すなわち、表示信号PDlミ
シンモータ信号MSlX軸移動信号XP及びY軸移動信
号YPのいずれかを、それに対応する表示駆動回路56
、ミシンモータ駆動回路58、x軸駆動回路60及びY
軸駆動回路62にそれぞれ適宜供給する。表示駆動回路
56は、入力された表示信号PDに基づいて、この表示
信号PDが表す生年月日もしくはこれに対応する星座名
、星座を表す記号等を表示させるための表示駆動信号D
DSを表示装置12へ供給し、その表示装置12に該記
号等を表示させる。
給されるCPU48からのアドレス信号に基づき、デー
タバスライン52を介して入力される信号のうち該アド
レス信号が指定する信号、すなわち、表示信号PDlミ
シンモータ信号MSlX軸移動信号XP及びY軸移動信
号YPのいずれかを、それに対応する表示駆動回路56
、ミシンモータ駆動回路58、x軸駆動回路60及びY
軸駆動回路62にそれぞれ適宜供給する。表示駆動回路
56は、入力された表示信号PDに基づいて、この表示
信号PDが表す生年月日もしくはこれに対応する星座名
、星座を表す記号等を表示させるための表示駆動信号D
DSを表示装置12へ供給し、その表示装置12に該記
号等を表示させる。
ミシンモータ駆動回路58は、入力されたミシンモータ
信号MSに基づいてこのミシンモータ信号MSが表す回
転状態で駆動するためのミシンモータ駆動信号DMSを
ミシンモータ16へ供給し、ミシンモータ16をその回
転状態で駆動する。X軸駆動回路60及びY軸駆動回路
62は、CPU48の制御に従い針18の上下運動に同
期して出力ボート42から供給されるX軸移動信号XP
及びY軸移動信号YPに基づき、これ等の信号XP及び
YPが表す移動量でワークホルダ20を移動させるため
のX軸駆動信号DXP及びY軸駆動信号DYPをX軸パ
ルスモータ22及びY軸パルスモータ24へそれぞれ供
給し、それ等のパルスモータ22及び24がワークホル
ダ20を駆動するようになつている。前訃ROM46に
おける記憶エリヤには、制御プログラムを記憶する制御
プログラム部の他に、アドレステーブル部及びステッチ
データ部が設けられている。
信号MSに基づいてこのミシンモータ信号MSが表す回
転状態で駆動するためのミシンモータ駆動信号DMSを
ミシンモータ16へ供給し、ミシンモータ16をその回
転状態で駆動する。X軸駆動回路60及びY軸駆動回路
62は、CPU48の制御に従い針18の上下運動に同
期して出力ボート42から供給されるX軸移動信号XP
及びY軸移動信号YPに基づき、これ等の信号XP及び
YPが表す移動量でワークホルダ20を移動させるため
のX軸駆動信号DXP及びY軸駆動信号DYPをX軸パ
ルスモータ22及びY軸パルスモータ24へそれぞれ供
給し、それ等のパルスモータ22及び24がワークホル
ダ20を駆動するようになつている。前訃ROM46に
おける記憶エリヤには、制御プログラムを記憶する制御
プログラム部の他に、アドレステーブル部及びステッチ
データ部が設けられている。
第3図に示すように、ROM46のアドレステーブル部
には、種々の誕生日を表す識ノ別コードに応じて、その
誕生日の星座名を表示するための表示情報、及び星座名
を表示するための表示情報、及び星座を表す記号を縫製
するための一郡の特定模様情報を指定する指定信号であ
る格納アドレス(先頭アドレス)が記憶されている。7
R0M46のステッチデータ部には、第4図に示すよう
に、格納アドレス及びこれに続く一連のアドレスには、
誕生田こ対応する表示情報及び誕生日に対応する星座を
表す記号を縫製するための一群の特定模様情報が記憶さ
れている。
には、種々の誕生日を表す識ノ別コードに応じて、その
誕生日の星座名を表示するための表示情報、及び星座名
を表示するための表示情報、及び星座を表す記号を縫製
するための一郡の特定模様情報を指定する指定信号であ
る格納アドレス(先頭アドレス)が記憶されている。7
R0M46のステッチデータ部には、第4図に示すよう
に、格納アドレス及びこれに続く一連のアドレスには、
誕生田こ対応する表示情報及び誕生日に対応する星座を
表す記号を縫製するための一群の特定模様情報が記憶さ
れている。
したがつ2て、本実施例では、ROM46のステッチデ
ータ部は複数種類の特定模様状報群を記憶する特定模様
記憶手段を形しており、また前記ROM46のアドレス
データ部は設定入力された識別コード信号を解読して複
数種類の模様情報群のうちの一群を指定する解読指定手
段を形成している。上記模様情報には、第5図に示され
る複数種知の記号のいずれかを縫製するために、加工布
19上の個々の縫目位置を表す一対のX変位データ及び
Y変位データが多数含まれている。
ータ部は複数種類の特定模様状報群を記憶する特定模様
記憶手段を形しており、また前記ROM46のアドレス
データ部は設定入力された識別コード信号を解読して複
数種類の模様情報群のうちの一群を指定する解読指定手
段を形成している。上記模様情報には、第5図に示され
る複数種知の記号のいずれかを縫製するために、加工布
19上の個々の縫目位置を表す一対のX変位データ及び
Y変位データが多数含まれている。
このX変位データ及びY変位データはそれぞれx軸方向
及びY軸方向におけるワークホルダ20の一針毎の移動
量を表わしている。尚、第5図のa乃至1は、それぞれ
山羊座、水瓶座、魚座、牡羊座、牡牛座、双子座、蟹座
、獅子座、乙女座、天秤座、蝋座、射手座を表す記号で
ある。以下、本実施例の作動を説明する。
及びY軸方向におけるワークホルダ20の一針毎の移動
量を表わしている。尚、第5図のa乃至1は、それぞれ
山羊座、水瓶座、魚座、牡羊座、牡牛座、双子座、蟹座
、獅子座、乙女座、天秤座、蝋座、射手座を表す記号で
ある。以下、本実施例の作動を説明する。
先ず、図示しない電源スイッチによつて電源が投入され
るとともに、加工布19がワークホルダ20に取り付け
られる。
るとともに、加工布19がワークホルダ20に取り付け
られる。
そして、誕生日データ入力開始キー30、データキー3
8、誕生日データ入力完了キー32及びスタートキー2
8の操作が為されると、ROM46に記憶された第6図
に示される制御プログラムに従つて自動ミシンが以下の
ように作動する。すなわち、作業者が誕生日データ入力
開始キー30を操作するとともに、顧客の指定する誕生
日を表す数字のデータキー38を順次操作すると、先ず
制御プログラムステップS1が実行される。
8、誕生日データ入力完了キー32及びスタートキー2
8の操作が為されると、ROM46に記憶された第6図
に示される制御プログラムに従つて自動ミシンが以下の
ように作動する。すなわち、作業者が誕生日データ入力
開始キー30を操作するとともに、顧客の指定する誕生
日を表す数字のデータキー38を順次操作すると、先ず
制御プログラムステップS1が実行される。
このステップS1においては、誕生日データ入力開始信
号PDSの発生した以後において、データキー38の操
作に基づくコード信号KDが誕生日データとしてRAM
44に記憶される。その後、作業者によつて誕生日デー
タ入力完了キー32が操作され、誕生日データ入力完了
信号PSSが発生すると、ステップS2が実行され、誕
生日データと一致する識別コードROM46のアドレス
テーブル部において探し出す。この結果がステップS3
において判断され、誕生日データと一致する識別コード
が存在しなければ再びステップS2が実行されるが、一
致する識別コードが存在した場合には以下のステップS
4乃至S6が実行される。すなわち、ステップS4にお
いては、一致した識別コードに対応する格納アドレスが
RAM44に取り出されるとともに、ステップS5にお
いては、その格納アドレスが指定する場所(ROM46
のステッチデータ部)から表示情報及び模様情報をRA
M44に取り出し、ステップS6において、その表示情
報に基づいて表示情報が表す星座の名称が表示装置12
に表示される。 ここで、たとえば、顧客の指示した誕
生日が1月19日であれば、これを表す誕生日データと
一致する識別コードはROll9,lとなるので、第3
図に従つて、その識別コードに対応する格納アドレスは
R2OO幡地ョとなる。
号PDSの発生した以後において、データキー38の操
作に基づくコード信号KDが誕生日データとしてRAM
44に記憶される。その後、作業者によつて誕生日デー
タ入力完了キー32が操作され、誕生日データ入力完了
信号PSSが発生すると、ステップS2が実行され、誕
生日データと一致する識別コードROM46のアドレス
テーブル部において探し出す。この結果がステップS3
において判断され、誕生日データと一致する識別コード
が存在しなければ再びステップS2が実行されるが、一
致する識別コードが存在した場合には以下のステップS
4乃至S6が実行される。すなわち、ステップS4にお
いては、一致した識別コードに対応する格納アドレスが
RAM44に取り出されるとともに、ステップS5にお
いては、その格納アドレスが指定する場所(ROM46
のステッチデータ部)から表示情報及び模様情報をRA
M44に取り出し、ステップS6において、その表示情
報に基づいて表示情報が表す星座の名称が表示装置12
に表示される。 ここで、たとえば、顧客の指示した誕
生日が1月19日であれば、これを表す誕生日データと
一致する識別コードはROll9,lとなるので、第3
図に従つて、その識別コードに対応する格納アドレスは
R2OO幡地ョとなる。
この結果、第4図に従つて、RAM44に取り出される
表示情報及び模様情報は山羊座の名称を表示するための
縫目データを有している。したがつて、ステップS6に
おいクては、RYAGVAJという文字が表示装置12
に表示される。 ステップS7においては、ステップS
6が実行された後において、スタートキー28の操作が
為されたか否かが判断され、為された場合には次の7ス
テップS8の実行を許容する。
表示情報及び模様情報は山羊座の名称を表示するための
縫目データを有している。したがつて、ステップS6に
おいクては、RYAGVAJという文字が表示装置12
に表示される。 ステップS7においては、ステップS
6が実行された後において、スタートキー28の操作が
為されたか否かが判断され、為された場合には次の7ス
テップS8の実行を許容する。
ステップS8においては刺繍縫ルーチンが実行され、ス
テップS6において表示された星座を表す記号が加工布
19上に自動的に形成される。すなわち、ミシンモータ
16によつて針18が上下に駆動されるに伴・つて、図
示しないアドレスカウンタにおいて格納アドレスに1が
順次加算されることによりRAM44に対するアドレス
信号が順次増加させられ、RAM44に取り出された一
群の特定模様情報の内容が順次その上下運動に同期して
出力ボート42に送り出される。この個々の内容を構成
する一対のX軸移動信号XP及びY軸移動信号YPがx
軸駆動回路60及びY軸駆動回路62へ供給されるとX
軸パルスモータ22及びY軸パルスモータ24がワーク
ホルダ20を駆動し、加工布19に対する針18の位置
が決定される。このような作動が個々の縫目毎に行われ
、前記誕生日が1月19日である場合には、第5図のa
に示される山羊座を表す記号が加工布19上に形成され
る。ステップS8の実行が完了すると第6図の制御プロ
グラム が終了し、誕生日が設定手段によつて設定され
る毎に上述の作動が繰り返される。 尚、たとえば、誕
生日が1月20日である場合には、第3図及び第4図に
従つて識別コードがROl2O3格納アドレスがR23
OO番地ョとなり、4RAM44に取り出される表示情
報及び特定模様情報は水瓶座を表示する内容及び水瓶座
を表す記号を縫製する縫目データを具備するものとなる
。
テップS6において表示された星座を表す記号が加工布
19上に自動的に形成される。すなわち、ミシンモータ
16によつて針18が上下に駆動されるに伴・つて、図
示しないアドレスカウンタにおいて格納アドレスに1が
順次加算されることによりRAM44に対するアドレス
信号が順次増加させられ、RAM44に取り出された一
群の特定模様情報の内容が順次その上下運動に同期して
出力ボート42に送り出される。この個々の内容を構成
する一対のX軸移動信号XP及びY軸移動信号YPがx
軸駆動回路60及びY軸駆動回路62へ供給されるとX
軸パルスモータ22及びY軸パルスモータ24がワーク
ホルダ20を駆動し、加工布19に対する針18の位置
が決定される。このような作動が個々の縫目毎に行われ
、前記誕生日が1月19日である場合には、第5図のa
に示される山羊座を表す記号が加工布19上に形成され
る。ステップS8の実行が完了すると第6図の制御プロ
グラム が終了し、誕生日が設定手段によつて設定され
る毎に上述の作動が繰り返される。 尚、たとえば、誕
生日が1月20日である場合には、第3図及び第4図に
従つて識別コードがROl2O3格納アドレスがR23
OO番地ョとなり、4RAM44に取り出される表示情
報及び特定模様情報は水瓶座を表示する内容及び水瓶座
を表す記号を縫製する縫目データを具備するものとなる
。
このように、本実施例によれば、誕生日を表す数字番
号が入力されると、それに対応した模様の名称が表示装
置12上にて表示されるので、設定入力に誤りがあれば
それを確実に知ることができる。したがつて、誤つた模
様が形成されることが大幅に解消されるのである。また
、一般的に知られていない西洋星占上の星座を表す記号
を一般的に正確な情報である誕生日を入力させることに
よつて自動的に刺繍できるので、顧客の不正確な記憶に
基づく星座名や記号を入力させることに比較して、星座
を表す記号を正確に選択形成させ得、また、誕生日とこ
れに対応する星座とを示す比較表を用いて該当する星座
を調べるという面倒な作業が全く解消されるのである。
号が入力されると、それに対応した模様の名称が表示装
置12上にて表示されるので、設定入力に誤りがあれば
それを確実に知ることができる。したがつて、誤つた模
様が形成されることが大幅に解消されるのである。また
、一般的に知られていない西洋星占上の星座を表す記号
を一般的に正確な情報である誕生日を入力させることに
よつて自動的に刺繍できるので、顧客の不正確な記憶に
基づく星座名や記号を入力させることに比較して、星座
を表す記号を正確に選択形成させ得、また、誕生日とこ
れに対応する星座とを示す比較表を用いて該当する星座
を調べるという面倒な作業が全く解消されるのである。
以上、本発明の一実施例を示す図面に基づいて説明した
が、本発明はその他の態様においても適用され得る。
が、本発明はその他の態様においても適用され得る。
たとえは、誕生日に関連する干支を表す図形を誕生日を
入力することによつて加工布19上に形成させることが
できる。
入力することによつて加工布19上に形成させることが
できる。
前記制御プログラムにおいて設けられているステップS
7は、表示装置12に表示される星座名を確認した後、
縫製開始操作できるようにするもので、このステップS
7を除去して誕生日データ入力完了キー32が操作され
た後、自動的に星座を表す記号が形成されるようにして
もよいのである。
7は、表示装置12に表示される星座名を確認した後、
縫製開始操作できるようにするもので、このステップS
7を除去して誕生日データ入力完了キー32が操作され
た後、自動的に星座を表す記号が形成されるようにして
もよいのである。
また、前述の実施例のCPU48及びRAM44は所謂
マイクロコンピュータによつて構成され得、ROM46
は所謂フロッピディスク装置によつても構成され得るの
である。
マイクロコンピュータによつて構成され得、ROM46
は所謂フロッピディスク装置によつても構成され得るの
である。
以上詳記したように、本発明の自動ミシンによれば、設
定入力に応答して入力情報に対応した模様名称が模様名
称表示手段にて表示されるので、縫製に先立つて選択さ
れた模様の名称を確認することができ、設定入力に誤り
があればそれを確実に知り再入力することができる。
定入力に応答して入力情報に対応した模様名称が模様名
称表示手段にて表示されるので、縫製に先立つて選択さ
れた模様の名称を確認することができ、設定入力に誤り
があればそれを確実に知り再入力することができる。
それ故、加工布上に誤つて形成された模様の除去作業及
び除去後に形成された跡による縫製品質の低下が解消さ
れるのである。また、一般的に正確な情報である誕生日
に関連して予め象徴化された顧客の所望の縫目模様が加
工布上に自動的に形成されるので、一般的に知られてい
ないその縫目模様の種類を顧客の不正確な記憶基づいて
入力し、その縫目模様を形成するのに比較して、形成さ
れる縫目模様の種類が正確に選択され得るとともに、比
較表を用いて誕生日に該当する種類の縫目模様を調べる
という面倒な作業が全く解消されるのである。
び除去後に形成された跡による縫製品質の低下が解消さ
れるのである。また、一般的に正確な情報である誕生日
に関連して予め象徴化された顧客の所望の縫目模様が加
工布上に自動的に形成されるので、一般的に知られてい
ないその縫目模様の種類を顧客の不正確な記憶基づいて
入力し、その縫目模様を形成するのに比較して、形成さ
れる縫目模様の種類が正確に選択され得るとともに、比
較表を用いて誕生日に該当する種類の縫目模様を調べる
という面倒な作業が全く解消されるのである。
第1図は本発明の一実施例を示す斜視図である。
第2図は第1図の実施例の電気的構成を示すブロック線
図である。第3図及び第4図は第1図の実施例における
記憶手段のメモリマップをそれぞれ説明する図である。
第5図は第1図の実施例において加工布上に形成される
縫目模様の種類を示す図である。第6図は第1図の実施
例の制御プログラムを示すフローチャートである。12
:表示装置(模様名称表示手段)、30:誕生日データ
入力開始キー(設定手段)、32:誕生日データ入力完
了キー(設定手段)、38:データキー(設定手段)、
44:RAM(縫製制御手段)、46:ROM(縫製制
御手段)、48:CPU(縫製制御手段)、ROM46
のアドレスデータ部:解読指定手段、ROM46のステ
ッチデータ部:特定模様記憶手段。
図である。第3図及び第4図は第1図の実施例における
記憶手段のメモリマップをそれぞれ説明する図である。
第5図は第1図の実施例において加工布上に形成される
縫目模様の種類を示す図である。第6図は第1図の実施
例の制御プログラムを示すフローチャートである。12
:表示装置(模様名称表示手段)、30:誕生日データ
入力開始キー(設定手段)、32:誕生日データ入力完
了キー(設定手段)、38:データキー(設定手段)、
44:RAM(縫製制御手段)、46:ROM(縫製制
御手段)、48:CPU(縫製制御手段)、ROM46
のアドレスデータ部:解読指定手段、ROM46のステ
ッチデータ部:特定模様記憶手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 記憶手段に予め記憶された文字、記号、図形、等の
複数種類の縫目模様にそれぞれ対応する複数種類の模様
情報群から所望の縫目模様に対応する一群の模様情報を
選択し、その選択された模様情報に基づいて加工布に形
成される多数の縫目によつて所望の縫目模様の形成作業
を行うようにした自動ミシンにおいて、誕生日に関連し
て予め象徴化されたミシン上に表示されていない複数種
類の特定模様にそれぞれ対応する複数種類の特定模様情
報群を記憶する特定模様記憶手段と、誕生日に関連する
情報を設定入力するための設定手段と、その設定手段に
よつて設定された情報を解読し、その情報に基づいて前
記複数種類の特定模様情報群から設定入力された誕生日
に対応する一群の特定模様情報を指定する解読指定手段
と、前記設定手段における情報の設定入力に応答して、
解読指定手段によつて指定された一群の特定模様情報に
基づいて所望の特定模様の名称を表示する模様名称表示
示段と、前記解読指定手段によつて指定された一群の特
定模様情報に基づいて所望の特定模様を加工布上に形成
する縫製制御手段と、を含むことを特徴とする自動ミシ
ン。 2 前記特定模様は誕生日に対応する12種類の星座に
基づいて図案化されたものであり、前記設定入力される
誕生日に関連する情報は誕生日の月日を表すデータであ
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の自動
ミシン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14411581A JPS6043150B2 (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | 自動ミシン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14411581A JPS6043150B2 (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | 自動ミシン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5844085A JPS5844085A (ja) | 1983-03-14 |
| JPS6043150B2 true JPS6043150B2 (ja) | 1985-09-26 |
Family
ID=15354531
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14411581A Expired JPS6043150B2 (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | 自動ミシン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043150B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2561650B2 (ja) * | 1985-10-28 | 1996-12-11 | ブラザー工業株式会社 | ミシン |
| JPH0669515B2 (ja) * | 1985-12-30 | 1994-09-07 | ブラザー工業株式会社 | ミシンの加工布送り装置 |
| JPH0772389B2 (ja) * | 1987-06-12 | 1995-08-02 | 東海工業ミシン株式会社 | 自動刺繍機における管理装置 |
-
1981
- 1981-09-11 JP JP14411581A patent/JPS6043150B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5844085A (ja) | 1983-03-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0367433B2 (ja) | ||
| JPS6043150B2 (ja) | 自動ミシン | |
| JPS6346193A (ja) | 模様選択装置を備えたミシン | |
| US4819573A (en) | Electronic sewing machine | |
| US5727485A (en) | Stitching data processing device capable of displaying stitching period of time for each segment of embroidery | |
| JPH0693945B2 (ja) | ミシンのためのデータ作成装置 | |
| JPS60872B2 (ja) | 自動ミシンにおける模様形成位置設定装置 | |
| JPH03146758A (ja) | 刺繍枠域表示機構付刺繍機 | |
| US5740748A (en) | Embroidery stitching device capable of simultaneously performing stitching a computation of stitching time | |
| JPH07654A (ja) | ミシン | |
| JP2650250B2 (ja) | 自動ミシン | |
| JPS63279877A (ja) | ミシンの縫製デ−タ有無判別装置 | |
| JP3466288B2 (ja) | ミシンの刺繍装置 | |
| JPH0229464B2 (ja) | ||
| JP2929873B2 (ja) | 電子ミシン制御装置 | |
| JPH04131912A (ja) | 数値制御装置 | |
| JPH0148032B2 (ja) | ||
| JP2001120867A (ja) | ミシンの縫い範囲確認装置 | |
| JP2596028B2 (ja) | 自動ミシンのためのデータ作成装置 | |
| JPH10314468A (ja) | プログラム式電子ミシンのエラー表示装置および工場設備 | |
| JPH01166797A (ja) | 自動刺繍機におけるデータ設定装置 | |
| JPH0773819B2 (ja) | Nc装置 | |
| JPH02161992A (ja) | 電子ミシンの自己診断装置 | |
| JP2001113069A (ja) | ミシンの刺繍装置 | |
| JPH06210083A (ja) | 刺繍ミシンにおけるミラー反転配列方法 |