JPH02162032A - ハニカムサンドイッチ構造体とその製造方法 - Google Patents
ハニカムサンドイッチ構造体とその製造方法Info
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- JPH02162032A JPH02162032A JP31612888A JP31612888A JPH02162032A JP H02162032 A JPH02162032 A JP H02162032A JP 31612888 A JP31612888 A JP 31612888A JP 31612888 A JP31612888 A JP 31612888A JP H02162032 A JPH02162032 A JP H02162032A
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、航空機等の内張材等に適用嘔れる防音性能を
向上させたハニカムサンドイッチ構造体及びその製造方
法に関する。
向上させたハニカムサンドイッチ構造体及びその製造方
法に関する。
従来のハニカムサンドイッチ構造体の製造に当っては、
第6図(ト)に示すように上下の繊維強ル 化プラスチックのプリプレグ01,02の間ハニカムコ
ア03を配置し、これを治具05上におき、更に真空パ
ッグ04において上記プリプレグ01,02とハニカム
コア03を覆い、真空パッグ04内を最低23inHg
程度の圧力に減圧した上、第6図の)に示すように炉0
6内に入れて、大気圧下で90〜180分間260±1
0下程度の温度で加熱してプリプレグ01.02を硬化
させてハニカムサンドイッチ構造4を製造していた。
第6図(ト)に示すように上下の繊維強ル 化プラスチックのプリプレグ01,02の間ハニカムコ
ア03を配置し、これを治具05上におき、更に真空パ
ッグ04において上記プリプレグ01,02とハニカム
コア03を覆い、真空パッグ04内を最低23inHg
程度の圧力に減圧した上、第6図の)に示すように炉0
6内に入れて、大気圧下で90〜180分間260±1
0下程度の温度で加熱してプリプレグ01.02を硬化
させてハニカムサンドイッチ構造4を製造していた。
上記従来のハニカムサンドイッチ構造体では、プリプレ
グが硬化して上下に表皮を形成し、その間にハニカムコ
アが存在する構造となっているが1表皮とハニカムコア
はプリプレグの硬化に伴って両者が単純にその接合面で
結合されているに止まり、表皮とハニカムコアとの接着
が弱く、従って表皮の剛性が小さい。従って、音波が一
方の表皮に達した場合に、表皮はハニカムコアとから離
れて第5図@)中点線で示すように屈曲運動を行うため
に、全体としてハニカムサンドイッチ構造体内の空気の
圧縮、膨張が行なわれず、従って、構造上は表皮の二重
構造となっているが、同構造体の一方の表皮と構造体内
の空気は、実質上防音に寄与せず、防音効果としては一
重構造の機能を果すに過ぎなかった。
グが硬化して上下に表皮を形成し、その間にハニカムコ
アが存在する構造となっているが1表皮とハニカムコア
はプリプレグの硬化に伴って両者が単純にその接合面で
結合されているに止まり、表皮とハニカムコアとの接着
が弱く、従って表皮の剛性が小さい。従って、音波が一
方の表皮に達した場合に、表皮はハニカムコアとから離
れて第5図@)中点線で示すように屈曲運動を行うため
に、全体としてハニカムサンドイッチ構造体内の空気の
圧縮、膨張が行なわれず、従って、構造上は表皮の二重
構造となっているが、同構造体の一方の表皮と構造体内
の空気は、実質上防音に寄与せず、防音効果としては一
重構造の機能を果すに過ぎなかった。
このために、防音性能を向上させるためKは、ハニカム
サンドイッチ構造体自体の重tt大きくする必要があっ
た。
サンドイッチ構造体自体の重tt大きくする必要があっ
た。
本発明け、従来のハニカムサンドイッチ構造体の上記欠
点を解消しようとするものである。
点を解消しようとするものである。
(1) 本発明のハニカムサンドイッチ構造体は、ハ
ニカムコアと、該ハニカムコアの両面に接着される表皮
と、該ハニカムコア及び表皮の接着する交差部に形成さ
れたフィレットとを備えた。
ニカムコアと、該ハニカムコアの両面に接着される表皮
と、該ハニカムコア及び表皮の接着する交差部に形成さ
れたフィレットとを備えた。
(2)また1本発明は上記ノ・ニカム構造体の製造方法
に係るものであって、ハニカムコアの両面に繊維強化プ
ラスチック(以下FRPという)材のプリプレグを配し
たものを真空パッグ内に設置し、核真空パッグ内を減圧
状態に保ちつつ加熱するハニカムサンドイッチ構造体の
製法において、前記加熱の際に該真空パッグに加わる圧
力を20〜35PSIGに保持するようKした。
に係るものであって、ハニカムコアの両面に繊維強化プ
ラスチック(以下FRPという)材のプリプレグを配し
たものを真空パッグ内に設置し、核真空パッグ内を減圧
状態に保ちつつ加熱するハニカムサンドイッチ構造体の
製法において、前記加熱の際に該真空パッグに加わる圧
力を20〜35PSIGに保持するようKした。
本発明に係る上記(2)の製造方法によれば、減圧状態
に保たれた真空パッグ[20〜35PSIGの圧力を加
えて加熱を行なうために1両面のFRP材のプリプレグ
がハニカムコアに圧接された状態で加熱されてプリプレ
グが硬化されると共に、プリプレグ内の接着剤が流れ出
して、プリプレグが硬化されて形成される表皮とハニカ
ムコアの接着する交差部にフィレットが形成されて両者
が強固に結合される。
に保たれた真空パッグ[20〜35PSIGの圧力を加
えて加熱を行なうために1両面のFRP材のプリプレグ
がハニカムコアに圧接された状態で加熱されてプリプレ
グが硬化されると共に、プリプレグ内の接着剤が流れ出
して、プリプレグが硬化されて形成される表皮とハニカ
ムコアの接着する交差部にフィレットが形成されて両者
が強固に結合される。
この上うKして、上記(1)の本発明の構成を備えたハ
ニカム構造体が製造される。
ニカム構造体が製造される。
上記(1)の本発明においては、表皮とハニカムコアの
接着する交差部には、フィレットが形成されており、表
皮と・・ニカムコアは、表皮と・・ニカムコアの接着に
加えてフィレットを介して接合されること\なり、両者
は強化に接合される。
接着する交差部には、フィレットが形成されており、表
皮と・・ニカムコアは、表皮と・・ニカムコアの接着に
加えてフィレットを介して接合されること\なり、両者
は強化に接合される。
従って、一方の表皮に音波が達したときに、かつ表皮と
ハニカムコアは互いに強固に接合されていて、表皮の剛
性は高く、表皮は剛体として運動して同構造体内の空気
を圧縮することになり、これによって吸音が行なわれる
。
ハニカムコアは互いに強固に接合されていて、表皮の剛
性は高く、表皮は剛体として運動して同構造体内の空気
を圧縮することになり、これによって吸音が行なわれる
。
このようにして、上記本発明(1)の構造体では、表皮
の二重構造の防音特性を具え、従来のハニカムサンドイ
ッチ構造体に比して防音性能が著しく向上する。
の二重構造の防音特性を具え、従来のハニカムサンドイ
ッチ構造体に比して防音性能が著しく向上する。
ま九、上記(2)の本発明の製造方法において。
真空パッグの加圧力が20PSIG未満では、上記フィ
レットが形成されずハニカム構造体は二重構造の防音性
能がえられず、一方加圧力が35PSIGを超えると、
ハニカムがプリプレグに食い込み表面に凹凸が生じ製品
として成り立たないことKなる。従って1本発明の製造
方法では真空パッグの加圧力を20〜35PSIGの範
囲に選定した。
レットが形成されずハニカム構造体は二重構造の防音性
能がえられず、一方加圧力が35PSIGを超えると、
ハニカムがプリプレグに食い込み表面に凹凸が生じ製品
として成り立たないことKなる。従って1本発明の製造
方法では真空パッグの加圧力を20〜35PSIGの範
囲に選定した。
本発明の一実施例を第1図及び第2図によって説明する
。
。
本発明においては、第2図に示す従来の方法と同様に%
ハニカムコア3の両面にガラス繊維強化プラスチック(
以下GFRPという)材のプリプレグ1,2を配し、こ
れを治具5上に載置して真空パッグ4で覆い、真空パン
ダ4内を最低23inHg程度に減圧した。この治具5
上のプリプレグ1,2、ハニカムコア3及び真窒バッ/
′4を炉6内に挿入し、炉内圧力を20〜35PSIG
として、同炉内で90〜180分炉内温度を260±1
07に保って加熱し、プリプレグ1,2を硬化させる。
ハニカムコア3の両面にガラス繊維強化プラスチック(
以下GFRPという)材のプリプレグ1,2を配し、こ
れを治具5上に載置して真空パッグ4で覆い、真空パン
ダ4内を最低23inHg程度に減圧した。この治具5
上のプリプレグ1,2、ハニカムコア3及び真窒バッ/
′4を炉6内に挿入し、炉内圧力を20〜35PSIG
として、同炉内で90〜180分炉内温度を260±1
07に保って加熱し、プリプレグ1,2を硬化させる。
このようKして得られたハニカムサンドイッチ構造体は
、第1図に示すようにプリプレグ1゜2が硬化した表皮
1a、2aと、同表皮1m。
、第1図に示すようにプリプレグ1゜2が硬化した表皮
1a、2aと、同表皮1m。
2aに接着されたハニカムコア3f具えると共に1表皮
とハニカムコアとが接着する交差部にフィレット7が形
成され、表皮1a、2aは、ハニカムコア3との接着面
の外に同フィレット7を介してハニカムコア3に接着さ
れ1両者は強化に接合されると共に、表皮1a、2aの
剛性が向上する。
とハニカムコアとが接着する交差部にフィレット7が形
成され、表皮1a、2aは、ハニカムコア3との接着面
の外に同フィレット7を介してハニカムコア3に接着さ
れ1両者は強化に接合されると共に、表皮1a、2aの
剛性が向上する。
本実施例に係るハニカムサンドイッチ構造体τは、GF
RPからなる表皮1a、2aは、上記のようにハニカム
コア31C強固に結合されてその剛性が高いために、音
波が表皮1a、2aの一方に達したときには、第5図(
ト)中の点線に示すように、表皮は剛体として運動(ピ
ストン運動)を行ない、これによってハニカムサンドイ
ッチ構造体内の空気が圧縮される。従って、音が熱エネ
ルギに変換されて吸音が行なわれ1本構造体は二重構造
としての特性を十分て発揮して。
RPからなる表皮1a、2aは、上記のようにハニカム
コア31C強固に結合されてその剛性が高いために、音
波が表皮1a、2aの一方に達したときには、第5図(
ト)中の点線に示すように、表皮は剛体として運動(ピ
ストン運動)を行ない、これによってハニカムサンドイ
ッチ構造体内の空気が圧縮される。従って、音が熱エネ
ルギに変換されて吸音が行なわれ1本構造体は二重構造
としての特性を十分て発揮して。
効果的な防音作用が行なわれることKなる。
本発明に係る*?機用ハ1カムサンドインチ構造体及び
その製造方法に係る実験例を以下に説明する。
その製造方法に係る実験例を以下に説明する。
実験に用いたGFRPプリプレグ及びハニカムコアは表
1に示す通りであって、表中A1は機内側プリプレグ、
A2けハニカムコア、屋3は機外側プリプレグである。
1に示す通りであって、表中A1は機内側プリプレグ、
A2けハニカムコア、屋3は機外側プリプレグである。
以下余白
表 1
これを治具に載置してpc空パッグで覆って真空パッグ
内を真空圧にし、第3図に示す加圧圧力、加熱温度、加
熱時間によって加熱を行なって、両表皮とハニカムコア
の接着交差部にフィレットが形成されたハニカムサンド
イッチ構造体を得た。
内を真空圧にし、第3図に示す加圧圧力、加熱温度、加
熱時間によって加熱を行なって、両表皮とハニカムコア
の接着交差部にフィレットが形成されたハニカムサンド
イッチ構造体を得た。
この構造体と従来のハニカムサンドイッチ構造体との防
音性能を比較したところ、第4図に示す結果が得られ、
本発明の構造体は1000Hz(IKHz)以上で7d
B程度と著しく性能が優れていることが判明した。
音性能を比較したところ、第4図に示す結果が得られ、
本発明の構造体は1000Hz(IKHz)以上で7d
B程度と著しく性能が優れていることが判明した。
本発明は次の効果を奏することができる。
(1)両表皮とハニカムコアとが強固に結合された二重
構造のハニカムサンドイッチ構造体とすることによって
、防音性能を著しく向上させることができる。
構造のハニカムサンドイッチ構造体とすることによって
、防音性能を著しく向上させることができる。
(2)重量及びスペースを増加することなく、上記防音
性能向上させることができる。
性能向上させることができる。
(3)簡単な工程によって、上記の防音性能の優れたハ
ニカムサンドイッチ構造体の製造を行なうことができる
。
ニカムサンドイッチ構造体の製造を行なうことができる
。
第1図は本発明に係るハニカムサンドイッチ構造体の一
実施例の説明図、第2図は本発明の製造方法の一実施例
の説明図、第3図は本発明の実験例の加圧圧力、加熱温
度、加熱時間を示すグラフ、第4図は上記実験例による
ハニカムサンドイッチ構造体と従来のハニカムサンドイ
ッチ構造体との防音性能を示すグラフ、第5図(4)、
ノ)はそれぞれ本発明の一実施例のハニカムサンドイッ
チ構造体と従来のハニカムサンドイッチ構造体の音波に
よる振動状態を示す説明図。 第6図囚、[F])は従来のハニカムサンドイッチ構造
体の製造方法を示す説明図である。 1.2・・・C,F RP材のプリプレグ、la、2a
・・・表皮、 3・・・ハニカムコア、4・・・真空パ
ッグ、 5・・・治具、 6・・・炉、7・・・フィレ
ット。 代理人 弁理士 坂 間 暁 外2名81図 83図
実施例の説明図、第2図は本発明の製造方法の一実施例
の説明図、第3図は本発明の実験例の加圧圧力、加熱温
度、加熱時間を示すグラフ、第4図は上記実験例による
ハニカムサンドイッチ構造体と従来のハニカムサンドイ
ッチ構造体との防音性能を示すグラフ、第5図(4)、
ノ)はそれぞれ本発明の一実施例のハニカムサンドイッ
チ構造体と従来のハニカムサンドイッチ構造体の音波に
よる振動状態を示す説明図。 第6図囚、[F])は従来のハニカムサンドイッチ構造
体の製造方法を示す説明図である。 1.2・・・C,F RP材のプリプレグ、la、2a
・・・表皮、 3・・・ハニカムコア、4・・・真空パ
ッグ、 5・・・治具、 6・・・炉、7・・・フィレ
ット。 代理人 弁理士 坂 間 暁 外2名81図 83図
Claims (2)
- (1)ハニカムコアと、該ハニカムコアの両面に接着さ
れる表皮と、該ハニカムコア及び表皮の接着する交差部
に形成されたフィレットとを備えたことを特徴とするハ
ニカムサンドイッチ構造体。 - (2)ハニカムコアの両面に繊維強化プラスチック材の
プリプレグを配したものを真空パッグ内に設置し、該真
空パッグ内を減圧状態に保ちつつ加熱するハニカムサン
ドイッチ構造材の製法において、前記加熱の際に該真空
パッグに加わる圧力を20〜35PSIGに保持するこ
とを特徴とするハニカムサンドイッチ構造体の製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31612888A JPH02162032A (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | ハニカムサンドイッチ構造体とその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31612888A JPH02162032A (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | ハニカムサンドイッチ構造体とその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02162032A true JPH02162032A (ja) | 1990-06-21 |
Family
ID=18073561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31612888A Pending JPH02162032A (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | ハニカムサンドイッチ構造体とその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02162032A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1815969A1 (de) | 2006-02-07 | 2007-08-08 | Grob, Margret | Flugzeugbauteil sowie Verfahren zur Herstellung eines Flugzeugbauteiles |
| JP2013006428A (ja) * | 2007-12-13 | 2013-01-10 | Boeing Co:The | 磁歪材料を含んでいる接着剤により結合された航空機構造 |
| JP2014043080A (ja) * | 2012-08-28 | 2014-03-13 | Mitsubishi Electric Corp | 構造材及びその製造方法 |
| CN103978739A (zh) * | 2014-05-20 | 2014-08-13 | 镇江洋溢汽车部件有限公司 | 玻璃钢pp蜂窝复合板的压制方法 |
| CN107009713A (zh) * | 2017-03-31 | 2017-08-04 | 山东冠县华恒工贸有限公司 | 一种玻璃钢复合材料及其生产工艺 |
-
1988
- 1988-12-16 JP JP31612888A patent/JPH02162032A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1815969A1 (de) | 2006-02-07 | 2007-08-08 | Grob, Margret | Flugzeugbauteil sowie Verfahren zur Herstellung eines Flugzeugbauteiles |
| JP2013006428A (ja) * | 2007-12-13 | 2013-01-10 | Boeing Co:The | 磁歪材料を含んでいる接着剤により結合された航空機構造 |
| JP2014043080A (ja) * | 2012-08-28 | 2014-03-13 | Mitsubishi Electric Corp | 構造材及びその製造方法 |
| CN103978739A (zh) * | 2014-05-20 | 2014-08-13 | 镇江洋溢汽车部件有限公司 | 玻璃钢pp蜂窝复合板的压制方法 |
| CN107009713A (zh) * | 2017-03-31 | 2017-08-04 | 山东冠县华恒工贸有限公司 | 一种玻璃钢复合材料及其生产工艺 |
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