JPH0216252Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0216252Y2 JPH0216252Y2 JP1983152622U JP15262283U JPH0216252Y2 JP H0216252 Y2 JPH0216252 Y2 JP H0216252Y2 JP 1983152622 U JP1983152622 U JP 1983152622U JP 15262283 U JP15262283 U JP 15262283U JP H0216252 Y2 JPH0216252 Y2 JP H0216252Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- sensor
- rotary plate
- output
- steering
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- Optical Transform (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は自動車の操舵角検出装置に関する。
従来、この種の装置には例えば特開昭58−4672
号公報に示されるものがある。この構成では、ハ
ンドル操舵角検出装置と、左右操舵方向を検出す
るるハンドル位置検出機構とが設けられている。
号公報に示されるものがある。この構成では、ハ
ンドル操舵角検出装置と、左右操舵方向を検出す
るるハンドル位置検出機構とが設けられている。
上記ハンドル操舵角検出機構は、ハンドル操作
によつて回転する回転板と、この回転板に一定間
隔に設けられたスリツトを通過する光で検知信号
を出力するフオトセンサと、この検知信号を入力
して計数し、これをハンドル操舵角として表示す
るカウンタ回路とで構成される。
によつて回転する回転板と、この回転板に一定間
隔に設けられたスリツトを通過する光で検知信号
を出力するフオトセンサと、この検知信号を入力
して計数し、これをハンドル操舵角として表示す
るカウンタ回路とで構成される。
また、このカウンタ回路は、次のように構成さ
れる。即ち、ハンドルを右回転した場合、この回
転に応じて発生した検知信号を加算して計数し、
次に、ハンドルを切り返して左回転した場合に
は、同様に発生した検知信号を上記計数値から減
算して計数する。そして、差引き得られた計数値
が操舵角として出力表示される。
れる。即ち、ハンドルを右回転した場合、この回
転に応じて発生した検知信号を加算して計数し、
次に、ハンドルを切り返して左回転した場合に
は、同様に発生した検知信号を上記計数値から減
算して計数する。そして、差引き得られた計数値
が操舵角として出力表示される。
ところで、上記のような構成ではセンサの検知
信号をカウンタ回路に対し出力して計数をさせる
場合に、ハンドルの回転方向に対応するように予
め計数値を加算するか減算するかの指令信号を出
力する必要がある。しかし、上記検知信号は単に
一定間隔を置いて出力されるパルスであるため、
これのみでハンドルがいずれに回転しているかを
判断して上記指令信号を出力することは困難であ
り、また、これを可能とする回路の構成は極めて
複雑になるおそれがある。
信号をカウンタ回路に対し出力して計数をさせる
場合に、ハンドルの回転方向に対応するように予
め計数値を加算するか減算するかの指令信号を出
力する必要がある。しかし、上記検知信号は単に
一定間隔を置いて出力されるパルスであるため、
これのみでハンドルがいずれに回転しているかを
判断して上記指令信号を出力することは困難であ
り、また、これを可能とする回路の構成は極めて
複雑になるおそれがある。
この考案は、上記のような事情に注目してなさ
れたもので、左右操舵方向と共に操舵角を構成簡
素に検出できるようにすることを目的とする。
れたもので、左右操舵方向と共に操舵角を構成簡
素に検出できるようにすることを目的とする。
上記目的を達成するためのこの考案の特徴とす
るところは、ステアリングシヤフトと同行回転す
る回転板を設け、この回転板の周方向に向つてそ
れぞれ180゜延びる第1、第2長孔をこの回転板に
形成すると共に、これら第1、第2長孔同士を上
記周方向に90゜偏位させ、これら第1、第2長孔
に対応する第1、第2センサを車体静止側に並設
し、回転板の回転に伴い上記長孔が上記センサに
対応するときそのセンサが検出信号を出力するよ
うにした点にある。
るところは、ステアリングシヤフトと同行回転す
る回転板を設け、この回転板の周方向に向つてそ
れぞれ180゜延びる第1、第2長孔をこの回転板に
形成すると共に、これら第1、第2長孔同士を上
記周方向に90゜偏位させ、これら第1、第2長孔
に対応する第1、第2センサを車体静止側に並設
し、回転板の回転に伴い上記長孔が上記センサに
対応するときそのセンサが検出信号を出力するよ
うにした点にある。
以下、この考案の実施例を図面により説明す
る。
る。
この考案の装置は、ハンドル操作によるステア
リングシヤフト1の回転に伴つてデジタル信号を
出力する信号出力部2と、この信号出力部2の信
号を計数するカウンタ回路3と、このカウンタ回
路3の信号により左右操舵方向と共に操舵角を表
示する表示回路5とを有している。
リングシヤフト1の回転に伴つてデジタル信号を
出力する信号出力部2と、この信号出力部2の信
号を計数するカウンタ回路3と、このカウンタ回
路3の信号により左右操舵方向と共に操舵角を表
示する表示回路5とを有している。
上記信号出力部2について説明すると、ステア
リングシヤフト1の外方で径方向に並んでフオト
センサたる第1センサ6と第2センサ7が一体的
に配置される。これらセンサは、発光素子と受光
素子を有し、発光素子の光を受光素子に与えるこ
とで検知信号を出力する。一方、同上ステアリン
グシヤフト1の同軸上には回転板8が支持され、
この回転板8は上記各センサの発光素子と受光素
子の間に介在するように設けられる。
リングシヤフト1の外方で径方向に並んでフオト
センサたる第1センサ6と第2センサ7が一体的
に配置される。これらセンサは、発光素子と受光
素子を有し、発光素子の光を受光素子に与えるこ
とで検知信号を出力する。一方、同上ステアリン
グシヤフト1の同軸上には回転板8が支持され、
この回転板8は上記各センサの発光素子と受光素
子の間に介在するように設けられる。
上記回転板8には、第1センサ6における発光
素子の光を受光素子側へ通過させる第1長孔11
と、同様に第2センサ7における光を通過させる
第2長孔12とがステアリングシヤフト1の軸心
を中心とする異径の仮想円上に形成される。ま
た、同上回転板8における上記第1長孔11と第
2長孔12以外の部分は盲部13とされ、この盲
部13では第1センサ6や第2センサ7における
光の通過は阻止される。
素子の光を受光素子側へ通過させる第1長孔11
と、同様に第2センサ7における光を通過させる
第2長孔12とがステアリングシヤフト1の軸心
を中心とする異径の仮想円上に形成される。ま
た、同上回転板8における上記第1長孔11と第
2長孔12以外の部分は盲部13とされ、この盲
部13では第1センサ6や第2センサ7における
光の通過は阻止される。
上記第1長孔11と第2長孔12とは、いずれ
も回転板8の周方向に180゜だけ延びており、か
つ、これら両長孔11,12は上記周方向で90゜
偏位している。この場合、ステアリングシヤフト
1の軸心を通り、かつ、各長孔11,12の端部
を通る仮想線14,14を想定すると、これら両
仮想線14,14同士は互いに直交し、これら両
仮想線14,14が回転板8を周方向等間隔の第
1〜第4区画部16〜19に区画することになる。
も回転板8の周方向に180゜だけ延びており、か
つ、これら両長孔11,12は上記周方向で90゜
偏位している。この場合、ステアリングシヤフト
1の軸心を通り、かつ、各長孔11,12の端部
を通る仮想線14,14を想定すると、これら両
仮想線14,14同士は互いに直交し、これら両
仮想線14,14が回転板8を周方向等間隔の第
1〜第4区画部16〜19に区画することになる。
そして、上記回転板8が回転して、上記第1〜
第4区画部16〜19が、順次、第1、第2センサ
6,7に対応するとき、上記第1、第2センサ
6,7が第4図で示すように検出信号を出力す
る。なお、図中の1は、長孔11,12がセンサ
6,7に対応して検出信号が出力された場合の出
力状態を示し、0は、盲部13がセンサ6,7に
対応して検出信号が出力されない場合の非出力状
態を示している。
第4区画部16〜19が、順次、第1、第2センサ
6,7に対応するとき、上記第1、第2センサ
6,7が第4図で示すように検出信号を出力す
る。なお、図中の1は、長孔11,12がセンサ
6,7に対応して検出信号が出力された場合の出
力状態を示し、0は、盲部13がセンサ6,7に
対応して検出信号が出力されない場合の非出力状
態を示している。
上記の場合、各区画部16〜19は、長孔1
1,12の存在の有無や配置の点で互いに相違し
ており、このため、第4図で示すように、各区画
部16〜19に対するセンサ6,7の出力状態も
互いに異なることとなつている。
1,12の存在の有無や配置の点で互いに相違し
ており、このため、第4図で示すように、各区画
部16〜19に対するセンサ6,7の出力状態も
互いに異なることとなつている。
また、上記信号出力部2は、上記出力状態の信
号を入力してカウンタ回路3において計数を行わ
せる回転方向検出回路21とカウント信号発生回
路22とを有している。即ち、これら回転方向検
出回路21とカウント信号発生回路22は、一つ
の出力状態からこれに連続する出力状態に移行す
るとき、これら出力状態がそれぞれ異なつている
ために、この移行の際、信号の立ち上りもしくは
立ち下りによるこの境界における特有の信号によ
つて、カウンタ回路3に対し計数の加算もしくは
減算の指令信号と共に計数をさせるための指令信
号を出力する。そして、これにより、カウンタ回
路3がステアリングシヤフト1の左右操舵方向
と、操舵角とを計数し、この結果が、前記したよ
うに表示回路5に表示されることとなる。
号を入力してカウンタ回路3において計数を行わ
せる回転方向検出回路21とカウント信号発生回
路22とを有している。即ち、これら回転方向検
出回路21とカウント信号発生回路22は、一つ
の出力状態からこれに連続する出力状態に移行す
るとき、これら出力状態がそれぞれ異なつている
ために、この移行の際、信号の立ち上りもしくは
立ち下りによるこの境界における特有の信号によ
つて、カウンタ回路3に対し計数の加算もしくは
減算の指令信号と共に計数をさせるための指令信
号を出力する。そして、これにより、カウンタ回
路3がステアリングシヤフト1の左右操舵方向
と、操舵角とを計数し、この結果が、前記したよ
うに表示回路5に表示されることとなる。
ところで、通常自動車のハンドルは直進位置か
ら左右にそれぞれ約二回転するものであり、この
ハンドルの操舵角と、上記構成により出力状態の
関係は第5図に示す如くである。
ら左右にそれぞれ約二回転するものであり、この
ハンドルの操舵角と、上記構成により出力状態の
関係は第5図に示す如くである。
また、上記の構成において、この考案の装置は
オートリセツト機構を有している。即ち、上記カ
ウンタ回路3は、外部から入力されるリセツト信
号で操舵角零に相当する計数値(第5図では零
値)に復帰するよう設定され、このリセツト信号
を出力するためのリセツト回路24が設けられ
る。
オートリセツト機構を有している。即ち、上記カ
ウンタ回路3は、外部から入力されるリセツト信
号で操舵角零に相当する計数値(第5図では零
値)に復帰するよう設定され、このリセツト信号
を出力するためのリセツト回路24が設けられ
る。
上記リセツト回路24は、自動車の車速を検知
する車速センサ25と、この車速センサ25およ
び第1、第2センサ6,7の出力信号で起動し設
定時間後にリセツト信号を出力するタイマ回路2
6とを有している。このタイマ回路26は、車速
が車速センサ25で予め設定された値(例えば40
Km/h)を超えたことと、第1、第2センサ6,
7による前記出力状態が直進位置であることを示
すこと(第5図では両センサ6,7が共に検知信
号を出力していない状態)とで起動する。そし
て、このタイマ回路26は、予め設定された期間
(例えば20秒間)が過ぎれば自動車が直進走行状
態であると判断しカウンタ回路3に対しリセツト
信号を出力する。そして、このリセツト信号でカ
ウンタ回路3がリセツトされる。この場合、タイ
マ回路26の設定期間中において、車速センサ2
5で設定された車速よりも減速した場合や、第
1、第2センサ6,7が他の出力状態に移行した
ことの信号を出力した場合にはタイマ回路26は
リセツトされる。
する車速センサ25と、この車速センサ25およ
び第1、第2センサ6,7の出力信号で起動し設
定時間後にリセツト信号を出力するタイマ回路2
6とを有している。このタイマ回路26は、車速
が車速センサ25で予め設定された値(例えば40
Km/h)を超えたことと、第1、第2センサ6,
7による前記出力状態が直進位置であることを示
すこと(第5図では両センサ6,7が共に検知信
号を出力していない状態)とで起動する。そし
て、このタイマ回路26は、予め設定された期間
(例えば20秒間)が過ぎれば自動車が直進走行状
態であると判断しカウンタ回路3に対しリセツト
信号を出力する。そして、このリセツト信号でカ
ウンタ回路3がリセツトされる。この場合、タイ
マ回路26の設定期間中において、車速センサ2
5で設定された車速よりも減速した場合や、第
1、第2センサ6,7が他の出力状態に移行した
ことの信号を出力した場合にはタイマ回路26は
リセツトされる。
上記オートリセツト機構によれば、検出される
操舵角と機械的な実際の操舵角とは自動車の走行
中に自動車に合致する構成であるため、リセツト
されたカウンタ回路の再起動時に、このカウンタ
回路の基準となる計数値と、実際の操舵角の零状
態とを合致させるための手数が不要となる。ま
た、走行中、ノイズ等によりカウンタ回路が誤動
作して計数値に変動が生じた場合でも、逐次カウ
ンタ回路は自動車にリセツトされ、検出される操
舵角と実際の操舵角とが合致してカウンタ回路が
正常状態に保たれる。
操舵角と機械的な実際の操舵角とは自動車の走行
中に自動車に合致する構成であるため、リセツト
されたカウンタ回路の再起動時に、このカウンタ
回路の基準となる計数値と、実際の操舵角の零状
態とを合致させるための手数が不要となる。ま
た、走行中、ノイズ等によりカウンタ回路が誤動
作して計数値に変動が生じた場合でも、逐次カウ
ンタ回路は自動車にリセツトされ、検出される操
舵角と実際の操舵角とが合致してカウンタ回路が
正常状態に保たれる。
この考案によれば、ステアリングシヤフトと同
行回転する回転板を設け、この回転板の周方向に
向つてそれぞれ180゜延びる第1、第2長孔をこの
回転板に形成すると共に、これら第1、第2長孔
同士を上記周方向に90゜偏位させたため、回転板
は、長孔の存在の有無や配置の点で互いに相違す
る四つの区画部に区画されることとなる。
行回転する回転板を設け、この回転板の周方向に
向つてそれぞれ180゜延びる第1、第2長孔をこの
回転板に形成すると共に、これら第1、第2長孔
同士を上記周方向に90゜偏位させたため、回転板
は、長孔の存在の有無や配置の点で互いに相違す
る四つの区画部に区画されることとなる。
そして、上記回転板の長孔に対し第1、第2セ
ンサを設けて、これらセンサが長孔に対応すると
き、これらセンサが検出信号を出力するようにし
たため、上記回転板が回転して、各区画部が順次
センサに対応するとき、各区画部に対するセンサ
の出力状態は互いに異なることとなる。
ンサを設けて、これらセンサが長孔に対応すると
き、これらセンサが検出信号を出力するようにし
たため、上記回転板が回転して、各区画部が順次
センサに対応するとき、各区画部に対するセンサ
の出力状態は互いに異なることとなる。
しかして、ステアリングシヤフトの操向に伴う
回転板の回転により、一つの出力状態からこれに
連続する他の異なる出力状態に移行するとき、信
号に立ち上りもしくは立ち下りによるこの境界に
おける特有の信号によつて、カウンタ回路に対し
計数の加算もしくは減算の指令信号と共に計数を
させるための指令信号を出力することができる。
よつて、このような信号を利用すれば、左右操舵
方向と共に、操舵角を検出することができる。
回転板の回転により、一つの出力状態からこれに
連続する他の異なる出力状態に移行するとき、信
号に立ち上りもしくは立ち下りによるこの境界に
おける特有の信号によつて、カウンタ回路に対し
計数の加算もしくは減算の指令信号と共に計数を
させるための指令信号を出力することができる。
よつて、このような信号を利用すれば、左右操舵
方向と共に、操舵角を検出することができる。
そして、上記検出は、回転板に二つの互いに偏
位した長孔を形成することにより、わずか二つの
センサで達成できるのであり、よつて、この検出
は簡単な構成によつて達成されるという利点があ
る。
位した長孔を形成することにより、わずか二つの
センサで達成できるのであり、よつて、この検出
は簡単な構成によつて達成されるという利点があ
る。
図はこの考案の実施例を示し、第1図は信号出
力部の側面部分断面図、第2図は同上信号出力部
の平面部分断面図、第3図は電気回路のブロツク
図、第4図はセンサの出力状態を示す図、第5図
は操舵角とセンサの出力状態を示す図である。 1……ステアリングシヤフト、2……信号出力
部、3……カウンタ回路、6……第1センサ、7
……第2センサ、8……回転板、11……第1長
孔、12……第2長孔、13……盲部。
力部の側面部分断面図、第2図は同上信号出力部
の平面部分断面図、第3図は電気回路のブロツク
図、第4図はセンサの出力状態を示す図、第5図
は操舵角とセンサの出力状態を示す図である。 1……ステアリングシヤフト、2……信号出力
部、3……カウンタ回路、6……第1センサ、7
……第2センサ、8……回転板、11……第1長
孔、12……第2長孔、13……盲部。
Claims (1)
- ステアリングシヤフトと同行回転する回転板を
設け、この回転板の周方向に向つてそれぞれ180゜
延びる第1、第2長孔をこの回転板に形成すると
共に、これら第1、第2長孔同士を上記周方向に
90゜偏位させ、これら第1、第2長孔に対応する
第1、第2センサを車体静止側に並設し、回転板
の回転に伴い上記長孔が上記センサに対応すると
きそのセンサが検出信号を出力するようにしたこ
とを特徴とする自動車の操舵角検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15262283U JPS6059905U (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 自動車の操舵角検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15262283U JPS6059905U (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 自動車の操舵角検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6059905U JPS6059905U (ja) | 1985-04-25 |
| JPH0216252Y2 true JPH0216252Y2 (ja) | 1990-05-02 |
Family
ID=30337892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15262283U Granted JPS6059905U (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 自動車の操舵角検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6059905U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60249011A (ja) * | 1984-05-24 | 1985-12-09 | Toyoda Mach Works Ltd | 操舵角検出装置 |
| JPS62282202A (ja) * | 1986-05-30 | 1987-12-08 | Tokyo Keiki Co Ltd | 角度センサ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58183358A (ja) * | 1982-04-21 | 1983-10-26 | Fuji Heavy Ind Ltd | 自動車のタイヤ角度検出表示装置 |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP15262283U patent/JPS6059905U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6059905U (ja) | 1985-04-25 |
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