JPH02165700A - チップ部品実装装置 - Google Patents

チップ部品実装装置

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JPH02165700A
JPH02165700A JP63322295A JP32229588A JPH02165700A JP H02165700 A JPH02165700 A JP H02165700A JP 63322295 A JP63322295 A JP 63322295A JP 32229588 A JP32229588 A JP 32229588A JP H02165700 A JPH02165700 A JP H02165700A
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JP
Japan
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chip component
head
light source
light
reflecting plate
Prior art date
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Pending
Application number
JP63322295A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroaki Fujita
宏昭 藤田
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Yamaha Motor Co Ltd
Original Assignee
Yamaha Motor Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH02165700A publication Critical patent/JPH02165700A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、チップ部品を例えば吸着ヘッドで吸着し、該
ヘッドを基板上の目標実装位置に移動させてチップ部品
を基板上に自動的に実装するようにしたチップ部品実装
装置に関し、特にチップ部品の形状、吸着位置、つまり
吸着された部品のヘッド中心に対するずれ等を、照明光
を照射して画像処理することによって求めるように構成
した場合に、構造を簡素化しながら該画像処理の安定性
を向上できるようにした照明光の照射方法の改善に関す
る。
〔従来の技術〕
一般にチップ部品実装装置は、吸着ヘッドでチップ部品
を吸着し、該ヘッドをX、Y方向に移動させて基板上の
所定位置に該チップ部品を表面実装する装置である。こ
の装置では、吸着した部品の形状を検出してその種類を
認識し、該部品種に応じた目標実装位置までの上記吸着
ヘッドの移動量を内蔵する記憶部から読み出し、該移動
量に応じて吸着ヘッドを移動させるように構成されてい
る、この場合、チップ部品の吸着点の基準点(−最に部
品の中心点)に対するずれを求め、該ずれに応じて上記
移動量を補正するようにしている。
このような、チップ部品の形状、吸着点の認識に当たっ
ては、照明光を部品に照射し、その反射光又は透過光を
CODカメラで読み取り、画像処理するようにしている
上記照明光の部品への照射方式には、従来、第8図に示
す反射光式、第9図に示す透過光式がある0図中、31
はチップ部品、32はカメラ、33は照射光、34.3
5はそれぞれ反射光、透過光である0反射光式は、部品
の材質や表面処理の如何によっては画像の状態が大きく
変化し、また部品によっては認識できないものもある。
一方、透過光式は部品のシルエットを捉える方式である
ので、部品の材質8表面処理にはほとんど影響を受けず
、安定した画像処理が実行可能である。
このような透過光式を採用したvt置として、第1θ図
、第11図に示す構造のものがある。第1O図は、吸着
ヘッド36で吸着した部品31を一旦画像処理台37上
に載置し、これを回転可能に構成された照明装置38で
覆って照射し、この状態で画像処理するようにした装置
である。
第11図は、吸着ヘッド39の、吸着ノズル39a周囲
部分を透明の部材で構成するとともに、吸着ヘッド39
側にこれと共に動くように光源40を配設した構造のも
のである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところが上記第10図の装置は、吸着した部品を一旦処
理台37上に置く工程が必要なため、処理に時間がかか
るとともに、部品形状の検出はできるものの、吸着点に
ついては検出できない。
また、第11図の装置は、第1θ図のものの問題点は改
善されているものの、可動部分である吸着ヘッド39側
に、光源40.及び配線等が必要であり、構造が複雑化
する。さらに、重量増加により慣性が大きくなり、位置
決め精度が低下する問題があり、また配線の断線の恐れ
もある。
本発明は上記従来の問題点を解決するためになされたも
ので、透過光方式を簡単な構造によって実現でき、処理
の安定性を向上できるチップ部品実装装置を提供するこ
とを目的としている。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、ヘッドで保持されたチップ部品に照明光を照
射して画像処理することにより、該チップ部品に対応し
た基板上の目標実装位置への上記ヘッドの必要移動量を
求めるとともに、該移動量を保持位置の基準位置に対す
るずれに応じて補正し、該補正移動量だけ上記ヘッドを
移動させ、基板上の目標実装位置に上記チップ部品を載
置するようにしたチップ部品実装装置において、上記処
理ステージの固定側に光源を設け、上記ヘッドの部品保
持部に関して該光源と反対側に反射板を固定し、該光源
からめ照明光を上記反射板で反射させて上記保持された
チップ部品に照射するようにしたことを特徴としている
とこで本発明は、部品を負圧によって吸着保持する場合
、及びロボットアームの把持爪等で機械的に保持する場
合の何れにも適用できる。また、上記反射板は、光を均
一に反射できるものであればどのようなものでもよいが
、例えば白色系のテフロン板等が望ましい。
〔作用〕
本発明に係るチップ部品実装−一によれば、光源からの
照射光が、反射板によって反射されて部品に照射され、
これにより透過先方式の画像処理を実現できる。そして
この場合、光源は処理ステージの固定側に設けられてい
為ので、上記従来の、可動部品である吸着ヘッドiに光
源を設けた場合(第11図)のような、構造の複−化、
可動重量の増大による位置決め精度の低下、断線の恐れ
等の問題を解消できる。また、岐着したままで検出する
構造であるから、第10図の場合のような処理時間が長
くなる等の問題も解消できる。
(実施例〕 以下、本発明の実施例を図について説明する。
第1図ないし第7図は、本発明の一寞層側によるチップ
部品実11!装置を説明するための図である。
その全体配置を模式的に示す第6図及び第7図において
、1はチップ部品実*装置であり、該装置1のベースと
なるキャビネット2上には、実装用のプリント基板Wを
搬送するためのコンベア3が水平に設置されている。ま
た、上記キャビネ。
ト2の、コンベア進行方向に見て左方には部品供給部4
が設けられており、該供給部4は多数のトレー中から所
望のトレー5を選択し、これをコンベア左側のトレー供
給位置P1に供給するように構成されている。なお、こ
のトレー5の格子状に区分された各領域には、それぞれ
例えば矩形状のチップ部品5a・・・が収容配置されて
いる。
また、上記キャビネット2の上方には、ヘッド支持部6
が上記コンベア3の進行方向及びこれと直角方向に移動
自在に配設されている。このヘッド支持部6は、可動フ
レーム7上に固定された前後ガイド軸8に、軸方向に摺
動自在に案内支持されている。また、このヘッド支持部
6には前後ボールねじ9が螺挿されており、該前後ボー
ルねじ9の一端は可動フレーム7上に固定された前後駆
動モータ10に接続されている。また、上記可動フレー
ム7の両端部は、上記キャビネット2上に固定された左
右ガイド軸11で摺動自在に案内支持されている。この
可動フレーム7の一端部には、左右ボールねじ12が螺
挿されており、該ボールねじ12の一端は上記キャビネ
ット2上に軸支され、他端は駆動ベルト13を介して前
後駆動モータ14に連結されている。
上記ヘッド支持部6には第1〜第3吸着ヘッド15〜1
7が装着されている。第4図及び第5図に示すように、
上記第1.第2吸着ヘッド15゜16は、吸着ノズル1
5a、16aでチップ部品を吸着するとともに、該ノズ
ルの廻りに配設された把持爪15b、16bで吸着され
た部品を把持することにより、その吸着位置を修正でき
るように構成されている。
また、上記第3吸着ヘフド17には、基板位置検出用カ
メラ18が取り付けられており、該カメラ1日の丁番に
は照明用リングライト19が装着されている。そしてこ
の第3吸着ヘッド17の吸着ノズル20には、反射板2
1が固定されており、この反射板21はテフロン製で白
色の円板である。
また、上記トレー供給部1fP1の近傍には、画像処理
ステージP2が設けられている。該ステージP2は、第
2図、第3図に示すように、上記キャビネット2に取付
ステー23を介して部品位置補正用CODカメラ22を
装着し、該カメラ22の同軸上に照明装置23を配設し
た構成となっている。この照明装置23は、上記カメラ
22用レンズ22aを囲むリング状で、上部が開口した
ケース24内に、これに沿うリング状の白色光源25を
配設し、さらに該ケース24の内周縁に該光源25から
の照明光がチップ部品に直接溝たるのを防止するリング
状の遮光筒26を固定した構成となっている。
次に本実施例の作用効果を説明する。
本実施例装置では、左右駆動モータ14を運転すると、
左右ボールねじ12が回転し、可動フレーム7、ひいて
はヘッド支持部6が左右に移動し、また前後駆動モータ
lOを運転すると、前後ボールねじ9が回転し、ヘッド
支持部6が前後に移動する。これによりヘッド支持部6
に装着された第1〜第3吸着ヘッド15〜17は前後左
右に自由に移動することとなる。
そして、コンベア3によってプリント基板Wが所定の作
業位置P3に搬送され、該位置に位置決め停止されると
、第3吸着ヘッド17に装着された基板位置検出用カメ
ラ18でこの基板位置が検出される。
また、部品供給部4によって所定のトレー5がトレー供
給位置P1に供給されると、その部品の種類、要求され
る実装精度に応じて、適宜の吸着ヘッドで実装が行われ
る6例えば、実装精度がそれほど高くない場合は、第1
.第2吸着へラド15.16で実装される。この場合、
例えば第1吸着ヘッド15の吸着ノズル15aで部品を
吸着するとともに、該部品を各把持爪15bで外周側か
ら把持することにより、機械的にその中心位置を矯正し
、しかる後、この吸着ヘッド15を予め設定された移動
量だけ前後、左右方向に移動させ、該位置に実装する。
一方、実装精度をさらに高くする必要がある場合は、第
3吸着ヘッド17によって吸着するとともに、その部品
形状及び吸着状態での中心点とのずれを画像処理により
求め、該ずれ量に応じて必要移動量を補正し、該補正さ
れた移動量だけ吸着ヘッド17を移動させることとなる
。この場合、まず、第3吸着ヘッド17の吸着ノズル2
0でチップ部品5aを吸着すると、この吸着ヘッド17
は吸着ノズル20が画像処理ステージP2のレンズ22
aの軸線上に位置するように移動される。
そして該ステージP2において、光1[25からの照明
光27が反射板21に向けて照射され、該反射板21か
らの反射光28が部品5aに照射される。そしてこの反
射光2Bによる部品5aのシルエットが読み取られ、画
像処理される。
このように本実施例では、吸着ノズル20に反射板21
を装着したので、該反射板21からの反射光2Bにより
、上述の吸着ヘッド側に光源を設けた場合(第11図)
と同様の透過光式画像処理を実現できる。そしてこの場
合、照明装置23はキャビネット2側に配置されている
ので、可動側に光源を設けた場合のような構造が複雑に
なったり、断線の懸念が生じることもない、また可動側
には軽量の反射板21を取り付けるだけであるから、可
動部分の重量が増加することもな(、従って慣性重量の
増大による位置決め精度の低下という問題も生じない。
なお、上記実施例では、遮光筒26を設けたが、本発明
ではこの遮光筒は必ずしも必要ないものであり、光源の
形状等によって部品に照明光が直接照射されないように
構成すればよい。
また、上記実施例では、上方に照明光を照射し、これを
下方に反射させたが、これは勿論横方向に照射、及び反
射させてもよい。
〔発明の効果〕
以上のように本発明に係るチップ部品実装装置によれば
、吸着ノズルに反射板を取り付け、固定側に配置された
光源からの照射光を反射させ、この反射光を部品に照射
するようにしたので、固定側に光源を設けながら透過光
方式を実現でき、可動部分に光源を設けた場合のような
構造の複雑化を回避しながら処理の安定性を向上できる
効果があり、また慣性重量の増大を回避して位置決め精
度を向上できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第7図は本発明の一実施例によるチップ部
品実装装置を説明するための図であり、第1図は画像処
理ステージ部分の斜視図、第2図はその一部断面側面図
、第3図はその正面図、第4図は吸着ヘッド部分の正面
図、第5図はその側面図、第6図、第7図は該実施例装
置を模式的に示す平面図、正面図、第8図、第9図はそ
れぞれ一般的な照明方法を示す模式図、第10図、第1
1図は従来の透過光方式による照明装置の斜視図である
。 図において、1はチップ部品実装装置、5aはチップ部
品、17は吸着ヘッド、21は反射板、25は光源、2
7は照明光、28は反射光、P2は画像処理ステージ、
Wはプリント基板である。 特許出願人 ヤマハ発動機株式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)チップ部品をヘッドで保持し、該保持されたチッ
    プ部品を処理ステージに移動させるとともに、該チップ
    部品に照明光を照射して画像処理することにより、該チ
    ップ部品に対応した基板上の目標実装位置への上記ヘッ
    ドの必要移動量を求めるとともに、該移動量をチップ部
    品の保持位置の基準位置に対するずれに応じて捕正し、
    該補正移動量だけ上記ヘッドを移動させ、基板上の目標
    実装位置に上記チップ部品を載置するようにしたチップ
    部品実装装置において、上記処理ステージの固定側に光
    源を設け、上記ヘッドの部品保持部に関して該光源と反
    対側に反射板を固定し、該光源からの照明光を上記反射
    板で反射させて上記保持されたチップ部品に照射するよ
    うにしたことを特徴とするチップ部品実装装置。
JP63322295A 1988-12-20 1988-12-20 チップ部品実装装置 Pending JPH02165700A (ja)

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Cited By (2)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0543598U (ja) * 1991-11-18 1993-06-11 三洋電機株式会社 部品組立装置
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