JPH02165780A - 輪郭強調回路 - Google Patents
輪郭強調回路Info
- Publication number
- JPH02165780A JPH02165780A JP63321080A JP32108088A JPH02165780A JP H02165780 A JPH02165780 A JP H02165780A JP 63321080 A JP63321080 A JP 63321080A JP 32108088 A JP32108088 A JP 32108088A JP H02165780 A JPH02165780 A JP H02165780A
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- JP
- Japan
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- noise
- circuit
- contour
- level
- signal
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- Pending
Links
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- GMVPRGQOIOIIMI-DWKJAMRDSA-N prostaglandin E1 Chemical compound CCCCC[C@H](O)\C=C\[C@H]1[C@H](O)CC(=O)[C@@H]1CCCCCCC(O)=O GMVPRGQOIOIIMI-DWKJAMRDSA-N 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Picture Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、輪郭強調回路に関する。特に、雑音レベルに
応じて輪郭強調の効果を自動的に調整する輪郭強調回路
に関する。
応じて輪郭強調の効果を自動的に調整する輪郭強調回路
に関する。
(ロ) 従来の技術
画質をシャープにするために、輪郭強調回路を使用する
ことは、よく知られている。
ことは、よく知られている。
又、ノイズ成分が多い映@信号を、輪郭強調回路で処理
すると、ノイズ成分が強調されて、画質が劣化してしま
う。
すると、ノイズ成分が強調されて、画質が劣化してしま
う。
このため、特開昭61−220567号公報(IO4N
5/208)に於て、映像信号中のノイズ成分を検出
して、この検出信号に応じて輪郭強調の効果の度合を自
動調整する輪郭強調回路が提案されている。
5/208)に於て、映像信号中のノイズ成分を検出
して、この検出信号に応じて輪郭強調の効果の度合を自
動調整する輪郭強調回路が提案されている。
(ハ) 発明が解決しようとする課題
しかし乍ら、上記の構成では、ノイズ成分の多い映像信
号では輪郭強調が為されない。そこで、本発明ではノイ
ズ成分の多い映像信号の入力時でもさいと判定して従来
と同程度の輪郭強調を行うようにした輪郭強調回路を提
供するものである。
号では輪郭強調が為されない。そこで、本発明ではノイ
ズ成分の多い映像信号の入力時でもさいと判定して従来
と同程度の輪郭強調を行うようにした輪郭強調回路を提
供するものである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、映像信号の雑音レベルを検出して検出信号を
出力するノイズ検出回路(161(2g+と、前記映像
信号より第1輪郭補正体号を作成する輪郭補正信号作成
回路(32)と、この第1輪郭補正体号を入力し、前記
検出信号に応じて増幅して第2輪郭補正体号を出力する
増幅回路(36)と、この増幅回路(36)からの前記
第2輪郭補正体号と前記映像信号を加算する加算回路(
38)とを、備える輪郭強調回路に於て、前記増幅回路
(36)は、前記第1輪郭補正体号のレベルが小さい時
は、レベルが大きい時に比べて増幅率が小さい8字特性
を備え、且つ、前記検出信号により前記雑音レベルが大
きい時に前記8字特性の立ち上がりレベル(f、) 1
.) (12) (73)を大きくすることを特徴とす
る。
出力するノイズ検出回路(161(2g+と、前記映像
信号より第1輪郭補正体号を作成する輪郭補正信号作成
回路(32)と、この第1輪郭補正体号を入力し、前記
検出信号に応じて増幅して第2輪郭補正体号を出力する
増幅回路(36)と、この増幅回路(36)からの前記
第2輪郭補正体号と前記映像信号を加算する加算回路(
38)とを、備える輪郭強調回路に於て、前記増幅回路
(36)は、前記第1輪郭補正体号のレベルが小さい時
は、レベルが大きい時に比べて増幅率が小さい8字特性
を備え、且つ、前記検出信号により前記雑音レベルが大
きい時に前記8字特性の立ち上がりレベル(f、) 1
.) (12) (73)を大きくすることを特徴とす
る。
(ホ)作用
本発明に依れば、第1輪郭補正体号が太きければ正規の
輪郭補正信号であると判定して、ノイズ検出信号の値に
関係なく輪郭強調を行う、又、第1輪郭補正体号が小さ
ければ、ノイズであるか正規の輪郭補正信号であるか不
明であるので、ノイズ検出信号により判別する。つまり
、ノイズ成分が多ければノイズであると判別して輪郭強
調を行わず、ノイズ成分が少なければ正規の輪郭補正信
号であると判別して輪郭強調を行う。
輪郭補正信号であると判定して、ノイズ検出信号の値に
関係なく輪郭強調を行う、又、第1輪郭補正体号が小さ
ければ、ノイズであるか正規の輪郭補正信号であるか不
明であるので、ノイズ検出信号により判別する。つまり
、ノイズ成分が多ければノイズであると判別して輪郭強
調を行わず、ノイズ成分が少なければ正規の輪郭補正信
号であると判別して輪郭強調を行う。
(へ)実施例
第1図、第4図を参照しつつ、本発明の一実施例を説明
する。
する。
第1図に於て、(10)は映像信号入力端子、 (12
1はアナログの映像信号をデジタルの映像信号に変換す
るAD変換器である。 (14)は映像信号処理回路で
ある。
1はアナログの映像信号をデジタルの映像信号に変換す
るAD変換器である。 (14)は映像信号処理回路で
ある。
(!6)はノイズ量信号(K)を出力するノイズ量検出
回路である。 (18)はローパスフィルタ、(20)
はローパスフィルタ(18)での遅延時間と同じ遅延時
間を備えるタイミング調整用の遅延回路である。
回路である。 (18)はローパスフィルタ、(20)
はローパスフィルタ(18)での遅延時間と同じ遅延時
間を備えるタイミング調整用の遅延回路である。
(22)は映像信号の高周波成分のみを取り出す加算器
である。この加算器(22)は遅延回路(20)からの
映像信号よりローパスフィルタ(!8)からの映像信号
の低周波成分を減算する。(24)は絶対値化@路であ
る。 (26)は積分回路である。
である。この加算器(22)は遅延回路(20)からの
映像信号よりローパスフィルタ(!8)からの映像信号
の低周波成分を減算する。(24)は絶対値化@路であ
る。 (26)は積分回路である。
さに応じて第2図に示される様に値が「o」「1」「2
」「3」の検出信号を出力する。
」「3」の検出信号を出力する。
(30)はエンハンサ回路である。(32)は前述の公
報にも一例が示され映像信号(第3図a)を2次微分し
た第1輪郭補正体号(第3図b)を出力する輪郭補正信
号生成回路である。 (36)はこの第1輪郭補正体号
(第3図b)を増幅して第2輪郭補正体号(第3図C)
を出力するエンハンス量調整回路である。(34)は、
回路(32) +36)での時間遅れを補償するタイミ
ング調整要の遅延回路であり、第3図dの映像信号を出
力する。(38)は第2輪郭補正体号(第3図C)と映
像信号(第3図d)を加算して第3図eに示す輪郭強調
された映像信号を出力する加算器である。
報にも一例が示され映像信号(第3図a)を2次微分し
た第1輪郭補正体号(第3図b)を出力する輪郭補正信
号生成回路である。 (36)はこの第1輪郭補正体号
(第3図b)を増幅して第2輪郭補正体号(第3図C)
を出力するエンハンス量調整回路である。(34)は、
回路(32) +36)での時間遅れを補償するタイミ
ング調整要の遅延回路であり、第3図dの映像信号を出
力する。(38)は第2輪郭補正体号(第3図C)と映
像信号(第3図d)を加算して第3図eに示す輪郭強調
された映像信号を出力する加算器である。
(40)はデジタルアナログ変換器である。 (42)
は受像管である。
は受像管である。
本実施例の特徴は、検出信号の大きさに応じてエンハン
ス量調整回路(36)の特性を切り換えることである。
ス量調整回路(36)の特性を切り換えることである。
つまり、このエンハンス量rA整回路(36)の特性を
第4図に示す。この図より判る様にエンハンス量調整回
路(36)はノイズが多い時の検出信号「3」が入力さ
れると、第1輪郭補正体号のレベルが第4図のレベル(
l、)を越えて始めて、実質的な輪郭強調を行う。又、
ノイズが少ない時の検出信号「0」が入力されると第1
輪郭補正体号のレベルがレベル10を越える小さな時よ
り輪郭強調を行う。
第4図に示す。この図より判る様にエンハンス量調整回
路(36)はノイズが多い時の検出信号「3」が入力さ
れると、第1輪郭補正体号のレベルが第4図のレベル(
l、)を越えて始めて、実質的な輪郭強調を行う。又、
ノイズが少ない時の検出信号「0」が入力されると第1
輪郭補正体号のレベルがレベル10を越える小さな時よ
り輪郭強調を行う。
尚、ノイズ量検出回路(16)は、垂直帰線期間のみ動
作して、垂直帰線期間のノイズ量を検出する。
作して、垂直帰線期間のノイズ量を検出する。
第5図に本発明の第2実施例を示す、これはMUSEデ
コーダである。
コーダである。
尚、MUSE信号は、色信号が時間軸圧mされて輝度信
号とともにT CI (Time CoIApres
sed1otBratioa、以下TCIと略記する)
信号にエンコードされ且つ多重サブサンプリング処理に
より帯域圧縮されたハイビジョン信号である。このMU
SE信号に関しては「日経エレク!・ロニクス1984
年3月12日号」の112〜116頁等に紹介されてい
る。
号とともにT CI (Time CoIApres
sed1otBratioa、以下TCIと略記する)
信号にエンコードされ且つ多重サブサンプリング処理に
より帯域圧縮されたハイビジョン信号である。このMU
SE信号に関しては「日経エレク!・ロニクス1984
年3月12日号」の112〜116頁等に紹介されてい
る。
第5図の於て、(10’ )はMUSE信号の入力端子
、(11)はローパスフィルタ、(12)はA/D変換
器である。(44)はデイエンファシス回路、(46)
はフレーム間処理回路、(48)はフィールド内処理回
路、(50)は動き検出回路、(52)は動き量に応じ
て混合比を切り換える混合回路である。 (54)は同
期コントロール信号検出回路である。 (56)はTC
Iデコーダである。 (58)はマトリックス回路であ
る。 (30)はエンハンサ回路、(16)はノイズ量
検出回路である。この回路(16)は、同期コントロー
ル信号検出回路(54)からのタイミング信号によりク
ランプレベル信号期間のみ動作する。(28)はエンハ
ンス量制御回路である。
、(11)はローパスフィルタ、(12)はA/D変換
器である。(44)はデイエンファシス回路、(46)
はフレーム間処理回路、(48)はフィールド内処理回
路、(50)は動き検出回路、(52)は動き量に応じ
て混合比を切り換える混合回路である。 (54)は同
期コントロール信号検出回路である。 (56)はTC
Iデコーダである。 (58)はマトリックス回路であ
る。 (30)はエンハンサ回路、(16)はノイズ量
検出回路である。この回路(16)は、同期コントロー
ル信号検出回路(54)からのタイミング信号によりク
ランプレベル信号期間のみ動作する。(28)はエンハ
ンス量制御回路である。
上記のノイズ量検出回路(!6)は、MUSE信号の一
定レベル期間、例えば垂直帰線期間に付加されているク
ランプレベル信号を利用してノイズ量を検出する。MU
SE信号の563ライン目及び112シライン目のクラ
ンプレベル信号は1水平走査期間480サンプル中37
4サンプル(サンプリング周波数が16.2MHx )
の間一定レベル(128/256>である、従って
、このクランプレベル信号期間の一定レベルからの変動
分が伝送路等で重畳されたノイズとして検出できる。
定レベル期間、例えば垂直帰線期間に付加されているク
ランプレベル信号を利用してノイズ量を検出する。MU
SE信号の563ライン目及び112シライン目のクラ
ンプレベル信号は1水平走査期間480サンプル中37
4サンプル(サンプリング周波数が16.2MHx )
の間一定レベル(128/256>である、従って
、このクランプレベル信号期間の一定レベルからの変動
分が伝送路等で重畳されたノイズとして検出できる。
第1図と同様に、クランプレベル信号からノイズ成分除
去用L P F (18)を通ったクランプレベル信号
を減算し、絶対値回路(24)で絶対値を求めることに
より各サンプル毎のノイズ量が検出できる。さらに積分
回路(26)で絶対値回路(24)の出力を374サン
プル分積分することによりノイズ量が検出できる。クラ
ンクレベル信号が128/256でなくオフセットを持
つ場合も考えられるが、LPF (18)の出力も同じ
オフセットを持つため、加算回路(22)で差を求めれ
ば常にノイメ成分だけ抽出できる。
去用L P F (18)を通ったクランプレベル信号
を減算し、絶対値回路(24)で絶対値を求めることに
より各サンプル毎のノイズ量が検出できる。さらに積分
回路(26)で絶対値回路(24)の出力を374サン
プル分積分することによりノイズ量が検出できる。クラ
ンクレベル信号が128/256でなくオフセットを持
つ場合も考えられるが、LPF (18)の出力も同じ
オフセットを持つため、加算回路(22)で差を求めれ
ば常にノイメ成分だけ抽出できる。
尚、このエンハンスは、R,G、B信号の段階で行って
も良い。
も良い。
(ト)発明の効果
本発明に依れば、雑音レベルに応じた輪郭強調が行える
。
。
第1図乃至第4図は本発明の第1実施例を示し、第1図
はブロック図、第2図、第3図、第4図は各部の特性を
説明するための図である。 第5図は本発明の第2実施例を示す図である。 (6)・・・ノイズ量検出回路(ノイズ検出回路)、(
28)・・・エンハンス量制御回路(ノイズ検出回路)
、(32・・・輪郭補正信号作成回路、 (36・・・エンハンス量調整回路(増幅回路)、(3
8)・・・加算器(加算回路)。
はブロック図、第2図、第3図、第4図は各部の特性を
説明するための図である。 第5図は本発明の第2実施例を示す図である。 (6)・・・ノイズ量検出回路(ノイズ検出回路)、(
28)・・・エンハンス量制御回路(ノイズ検出回路)
、(32・・・輪郭補正信号作成回路、 (36・・・エンハンス量調整回路(増幅回路)、(3
8)・・・加算器(加算回路)。
Claims (1)
- (1)映像信号の雑音レベルを検出して検出信号を出力
するノイズ検出回路(16)(28)と前記映像信号よ
り第1輪郭補正信号を作成する輪郭補正信号作成回路(
32)と、 この第1輪郭補正信号を入力し、前記検出信号に応じて
増幅して第2輪郭補正信号を出力する増幅回路(36)
と、 この増幅回路(36)からの前記第2輪郭補正信号と前
記映像信号を加算する加算回路(38)とを、備える輪
郭強調回路に於て、 前記増幅回路(36)は、前記第1輪郭補正信号のレベ
ルが小さい時は、レベルが大きい時に比べて増幅率が小
さいS字特性を備え、且つ、前記検出信号により前記雑
音レベルが大きい時に前記S字特性の立ち上がりレベル
(l_0)(l_1)(l_2)(l_3)を大きくす
ることを特徴とする輪郭強調回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63321080A JPH02165780A (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 | 輪郭強調回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63321080A JPH02165780A (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 | 輪郭強調回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02165780A true JPH02165780A (ja) | 1990-06-26 |
Family
ID=18128586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63321080A Pending JPH02165780A (ja) | 1988-12-20 | 1988-12-20 | 輪郭強調回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02165780A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04127667A (ja) * | 1990-09-18 | 1992-04-28 | Sanyo Electric Co Ltd | テレビジョン受像機の調整方法 |
| JPH04369177A (ja) * | 1991-06-17 | 1992-12-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 高品位テレビジョン受信装置 |
-
1988
- 1988-12-20 JP JP63321080A patent/JPH02165780A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04127667A (ja) * | 1990-09-18 | 1992-04-28 | Sanyo Electric Co Ltd | テレビジョン受像機の調整方法 |
| JPH04369177A (ja) * | 1991-06-17 | 1992-12-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 高品位テレビジョン受信装置 |
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