JPH021659Y2 - - Google Patents

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JPH021659Y2
JPH021659Y2 JP1986098044U JP9804486U JPH021659Y2 JP H021659 Y2 JPH021659 Y2 JP H021659Y2 JP 1986098044 U JP1986098044 U JP 1986098044U JP 9804486 U JP9804486 U JP 9804486U JP H021659 Y2 JPH021659 Y2 JP H021659Y2
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JP
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container
conical
vacuum pad
holder
vacuum
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  • Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は円錐容器の分離取出装置に係り更に
詳述すれば容器ホルダー内に尖端部を上にして積
重ね収納されている円錐容器のうちの最下部のも
のの1つを分離して前記容器ホルダーから取出
し、自動的に円錐容器の向きを変えることが可能
な円錐容器の分離取出装置に関する。
[従来の技術] この種の円錐容器の分離取出装置としては従来
例えば実開昭59−40984号公報に記載されている
ものがある。
この従来の技術は下端に容器の開口部径より
徐々に小径の開口に至る傾斜面を有する分離部材
を備えた容器ホルダーと、該ホルダーの下方に位
置し回転軸に取付けられて回動するバキユームパ
ツト付の回動杆を備えた容器取出機構と、該機構
を上下させる昇降機構と、前記バキユームパツト
と連結し前記パツトに容器を吸着させる作用を行
なうバキユーム機構とで構成されていることを特
徴とする円錐形容器の分離取出装置である。
またこれとは別に実公昭60−29035号公報に記
載されているものもある。
この従来技術は円錐容器の大径側が内接する内
径の円筒状の容器マガジンと、このマガジンを取
付けた機枠と、前記マガジンの下端開口縁近傍に
一端が固定ピンに枢着し他端が重合すると共に第
1の流体シリンダのピストンロツドの端部に連接
軸をもつて枢着した輪杆と、この連杆の一端に管
状体で形成された一対の支腕と、この支腕の一端
に空気取入口を他端に中空で端部の垂直面に対し
楔状をなす如く傾斜面をなし上側の傾斜面の傾斜
角よりも大きい傾斜角の下側の傾斜面に空気噴出
口を開口してなる挾持部材とで形成され機枠に取
付けられた落下阻止兼分離機構と、マガジンの下
端開口縁より少なくとも略円錐容器の高さ隔つた
個所における機枠に一端を支軸で枢着し、他端に
円錐容器の尖頭部分の受ける凹部を形成した受け
座を取付けた揺動杆の略中央部に第2の流体シリ
ンダのピストンロツドを枢着し、マガジン内に収
容されている円錐容器の中心線と前記凹部の中心
線が一致した位置で揺動杆が水平状態になつたと
き円錐容器の尖頭部分を支持し、前記揺動杆が略
垂直状態の時円錐容器の落下を妨げない位置に接
退する落下阻止機構とで構成され前記円錐容器の
重合状態での取出しを阻止できるようにしたこと
を特徴とする円錐容器の分離装置である。
[考案が解決しようとする課題] 前記した従来の技術のうち実開昭59−40984号
公報に示されるものは容器取出機構の上昇に伴な
いホルダー内に挿入したバキユームパツドにホル
ダー内に積重ねられた容器の1つを吸着させて前
記容器取出機構の下降に伴ない前記分離機構によ
り分離された容器をホルダー外に取出し、前記回
転軸の回動で容器の上下を反転させるようにし腰
弱で扱い難い円錐形容器を機械的にホルダー内か
ら取出し得るようにした円錐形容器の分離取出装
置である。
しかしこの従来のものでは従来例図面第6図
a,bに示すように接合部Dの糊が乾燥硬化する
に伴ない容器Aが変形した場合、バキユームパツ
ドBの吸着部Cに容器Aの内面が平均に接しなく
なるため吸着部Cと容器内面のすき間から空気が
もれ吸着が不完全になつたり、従来例図面第6図
cに示すように容器Aの接合部Dがバキユームパ
ツドBの吸着部Cに遭遇した場合にはやはり前記
と同様に吸着部Cと容器の接合部Dのすき間から
空気がもれ吸着が不完全になるという問題点があ
る。
さらに前記従来技術の実公昭60−29035号公報
に示されるものは押当機構が設けられてはいる
が、この従来のものはマガジン内に縦方向に重積
した多数の円錐容器の最下部の円錐容器の上縁を
避けて下から第2番目の円錐容器の周辺に挾持部
材を押し当てた後、空気噴出口からエアを吹き出
して最下部の円錐容器の上縁内部にエアーを吹き
込み、この吹き込みエアーの圧力で上記最下部の
円錐容器だけを吹き飛ばして分離するものであ
る。
したがつて上記吹き飛ばされた円錐容器はその
吹き飛ばされる方向が一定せず、この吹き飛ばさ
れた円錐容器を捕捉しづらく、しかも、上記挾持
部材の動作に連動する受座を有する落下防止機構
をマガジンの下部に設置した落下防止兼分離機構
とは別個に設けなければならないので、2つの容
器落下防止機構が必要のため構成複雑となり、ス
ペース的にもコスト的にも不利であるというよう
な多くの問題点がある。
この考案は前記した各問題点を除去するため
に、バキユームパツドに円錐容器をピストンで押
し当てて吸着させ、この吸着済円錐容器を上記バ
キユームパツドを下動させることで分離した後、
上下を反転させて取出し使用できるようにするこ
とを目的とする。
[課題を解決するための手段] 尖端部を上に向けて順次重合した複数の円錐容
器を収納した筒状の容器ホルダーと、この容器ホ
ルダーの下部に配置されていて前記円錐容器の開
口部径よりも徐々に小径の開口となる傾斜面を有
する分離部材と、前記容器ホルダーの下部におけ
る中心線に沿つて昇降しかつ前記中心線と交わる
線に沿つて配設した回転軸に下部が取付けられて
上下に回転するバキユームパツド付の回動杆を備
えた容器取出機構と、該容器取出機構を前記中心
線に沿わせて昇降させる昇降機構と、前記バキユ
ームパツドと連通しこのバキユームパツドに円錐
容器を吸着させるためのバキユーム機構とをそれ
ぞれ有する円錐容器の分離取出装置を構成するに
当り、前記容器ホルダーの下部周面に対向して設
けた一対の透孔をそれぞれ個別に経た対をなすピ
ストンで前記複数の円錐容器のうちの最下部の円
錐容器の内面を上昇状態にある前記バキユームパ
ツドの空気吸引部に押し当てる一対の押当機構を
前記容器ホルダーの下部外周面に対向して設け、
前記押当機構のピストンの各先端でバキユームパ
ツドの空気吸引部に前記最下部の円錐容器の内面
を押し当てると共に、前記バキユーム機構による
空気吸引力でバキユームパツドに吸着し、かつこ
の吸着された最下部の円錐容器をバキユームパツ
ドの下降で前記分離部材を介して容器ホルダーの
外部に取り出し可能とすることで達成される。
[作用] 容器取出機構の上昇に伴ない容器ホルダー内の
円錐容器の内部に挿入したバキユームパツドに前
記容器ホルダー内に積重ねられた容器のうち最下
部の1つだけを押当機構のピストンで押し当てて
吸着させ、前記容器取出機構の下降に伴ない分離
部材により分離された円錐容器を容器ホルダーの
外に取出し、前記回転軸の回動で取出された円錐
容器の上下を反転させて外部に取出すことができ
る。
また薄い紙葉で作られた腰弱で扱い難い円錐容
器の積重ね状態で各円錐容器が変形していても1
個ずつ確実に取出すことができる。
[実施例] 実施例について図面を参照して説明する。
先ずこの考案の基本的な構成要素は、下端に円
錐容器Aの開口部径よりも徐々に小径の開口とな
る傾斜面26を有する分離部材25を備えた容器
ホルダー2と、該容器ホルダー2の下方に位置し
回転軸46に取付けられて回動するバキユームパ
ツド48付の回動杆49を備えた容器取出機構4
と、該容器取出機構4を昇降させる昇降機構3
と、前記バキユームパツド48と連通し前記パツ
ド48に円錐容器Aを吸着させるためのバキユー
ム機構とをそれぞれ有する円錐容器の分離取出装
置において、前記バキユームパツド48に前記容
器ホルダー2に設けた一対の透孔64,64をそ
れぞれ経た対をなすピストン61,61で円錐容
器Aを押し当てる一対の押当機構6,6とから構
成されている。
次にこの考案装置の具体例を説明する。
第1図、第2図に示すようにこの考案の装置は
コ字状をなす機枠1を構成する上部水平板11に
容器ホルダー2と昇降機構3とが取付けられ、前
記上部水平板11と下部水平板12との間に垂直
板13と平行に取付けられた2本のガイド棒14
により位置決めされるように容器取出機構4が取
付けられ、該容器取出機構4をなす取付枠41に
は前記昇降機構3を構成するエアーシリンダ31
のピストンロツド32が取付けられている。
前記容器取出機構4は前述した取付枠41の側
面に取付板42を介して取付けられ、ロータリー
アクチユエータ45と、このアクチユエータで回
動する回転軸46と、該回転軸46にバキユーム
機構50とバキユームホース47を介して連結す
るバキユームパツド48を先端に取付けた回動杆
49が取付けられている。
容器ホルダー2は前記各図および第3図a,
b、第4図a,b,cに示すように比較的下部に
ピストン61と弾撥ばね62を内装したシリンダ
63等で構成したエアーピストンシリンダ機構6
0に空気圧送パイプPを接続した押当機構6を有
する円錐容器Aの開口部外径より若干内径が大径
の円筒状のホルダーパイプ21と、断面が台形状
をなし前記ホルダーパイプ21へ嵌着させるため
の取付部22と内径が前記取付部端では前記ホル
ダーパイプの内径に等しく開口端までが前記径の
約15%程度まで徐々に小径となるようなテーパー
状の取出孔23を有する二重取出阻止部24を備
えた分離部材25とで構成されている。
前記二重取出阻止部24には、その取出孔23
の周面は円錐容器との接触抵抗を大きくするため
円周方向に細い溝付の傾斜面26と、放射状の切
込溝27とが施されている。
また、前記したバキユームホース47は、回動
軸46の側板に取付けられた平鍋状部材44をも
つて結合し、前記通気孔と連通する回動杆49に
明けられた通気孔を介してバキユームパツド48
と連結している。
この考案の装置は以上の如く構成されており、
以下容器ホルダー内に積重ねて入れられている円
錐容器の取出し動作について述べる。
まず、第5図aに示すように昇降機構3の動作
に従つて第1図、第2図に示す位置にある容器取
出機構4がピストンロツド32によりガイド棒1
4にガイドされつつ上昇し、第5図bに示すよう
に回動杆49が容器ホルダー2内に挿入される。
次に第5図cに示すようにエアーピストンシリ
ンダ機構60が動作し、ピストン61がばね62
の弾力に抗して矢印で示す方向に動き容器ホルダ
ーの透孔64を介して円錐容器Aをバキユームパ
ツド48に押し当てるとバキユームパツド48が
ホルダーパイプ21内に積重ねて入れられている
円錐容器Aの内最下端の円錐容器A1の内側に接
する。
ここで、前記バキユーム機構50が動作し、バ
キユームホース47を通してエアーが吸引され前
記バキユームパツド内が負圧になると第5図dに
示すように円錐容器A1の一部が前記バキユーム
パツドに吸着され、続いて前記したエアーピスト
ンシリンダ機構60の空気圧送を解除すれば、ば
ね62の弾力でピストン61は元の位置に復帰す
る。
このあと、第5図eに示すように昇降機構3が
動作し、上昇位置にある容器取出機構4を第1
図、第2図に示す位置に復帰させるとバキユーム
パツド48に吸着された円錐容器A1のみが分離
部材25の二重取出阻止部24を第4図cに示す
ように変形しつつ通過して容器ホルダー2外に取
出される。
したがつて円錐容器A1と円錐容器A2との摩
擦抵抗により円錐容器A2が取出されようとして
も二重取出阻止部24の抵抗が大きく円錐容器A
2は容器ホルダー2内に留る。
このあと更にロータリーアクチユエータ45の
動作で回動軸46が回動し、この回動に伴つて回
動杆49が第5図fに示すように手前に180゜回動
し逆位置で取出された円錐容器A1を正常位置に
直し、バキユーム機構の動作停止でバキユームパ
ツド48に吸着されている円錐容器A1を離し、
図示してない容器受取り機構に手渡たす。
この時バキユームパツドは気流を切替え、空気
を正圧にして円錐容器A1を強制的に吹出しても
よい。
このように円錐容器の一連の取出し動作が終る
と、ロータリーアクチユエータ45が動作し、第
5図gに示すように回動杆49を再び180゜回動さ
せて、次の円錐容器A2の取出しに備え、以下円
錐容器A2の取出しは前述と同様の過程を経て取
出され、その後も同様である。
このような一連の動作はシーケンサーあるいは
マイコンにより制御される。
なお、この考案の円錐容器の分離取出装置の回
転軸46にn(nは正の複数)個の回動杆49を
一定寸法毎に取付け、n個の容器ホルダー2から
同時に1個ずつ計n個の円錐容器を取出すように
してもよく、この回転軸46が軸支される容器取
出機構4等の構成は第1図、第2図に示す基本機
構と同じである。
[考案の効果] この考案は以上説明したように構成されている
ので、以下に記載する効果を奏する。
容器取出機構4の上昇に伴ない容器ホルダー2
内の円錐容器A1の内部に挿入したバキユームパ
ツド48に前記容器ホルダー2内に積重ねられた
容器のうち最下部の1つだけを押当機構6のピス
トン61で押し当てて吸着させ、前記容器取出機
構4の下降に伴ない分離部材25により分離され
た円錐容器A1を容器ホルダー2の外に取出し、
前記回転軸46の回動で取出された円錐容器A1
の上下を反転させて外部に取出すようにしたの
で、薄い紙葉で作られた腰弱で扱い難い円錐容器
の積重ね状態で各円錐容器が変形していても1個
ずつ確実に取出すことができ、取出された円錐容
器A1を所望場所に正確に移動させ得ると共に、
重積された円錐容器の落下防止機構は分離部材2
5で兼用できるから、機構も簡単であるので、ス
ペース的にもコスト的にも有利である等の効果を
有する。
【図面の簡単な説明】
図はいずれもこの考案の一実施例を示すもの
で、第1図は装置全体の斜視図、第2図は同じく
側面図、第3図aは容器ホルダーの断面図、第3
図bは第3図aと状態を異にした断面図、第4図
a〜cは分離部材と円錐容器との関係を示す断面
図と底面図、第5図a〜gは容器ホルダーより積
重ねられて入れられた円錐容器を取出す際の説明
図、第6図a〜cは円錐容器取出しの際に円錐容
器の一部が変形した例を示す断面図である。 1……機枠、2……容器ホルダー、21……ホ
ルダーパイプ、24……二重取出阻止部、25…
…分離部材、26……傾斜面、3……昇降機構、
4……容器取出機構、46……回転軸、48……
バキユームパツド、49……回動杆、50……バ
キユーム機構、6……一対の押当機構、61……
ピストン、64……容器ホルダーの透孔、A,A
1,A2……円筒容器。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 尖端部を上に向けて順次重合した複数の円錐容
    器Aを収納した筒状の容器ホルダー2と、この容
    器ホルダー2の下部に配置されていて前記円錐容
    器Aの開口部径よりも徐々に小径の開口となる傾
    斜面26を有する分離部材25と、前記容器ホル
    ダー2の下部における中心線に沿つて昇降しかつ
    前記中心線と交わる線に沿つて配設した回転軸4
    6に下部が取付けられて上下に回転するバキユー
    ムパツド48付の回動杆49を備えた容器取出機
    構4と、該容器取出機構4を前記中心線に沿わせ
    て昇降させる昇降機構3と、前記バキユームパツ
    ド48と連通しこのバキユームパツド48に円錐
    容器Aを吸着させるためのバキユーム機構とをそ
    れぞれ有する円錐容器の分離取出装置において、
    前記容器ホルダー2の下部周面に対向して設けた
    一対の透孔64,64をそれぞれ個別に経た対を
    なすピストン61,61で前記複数の円錐容器
    A,Aのうちの最下部の円錐容器Aの内面を上昇
    状態にある前記バキユームパツド48の空気吸引
    部に押し当てる一対の押当機構6,6を前記容器
    ホルダー2の下部外周面に対向して設け、前記押
    当機構6,6のピストン61,61の各先端でバ
    キユームパツド48の空気吸引部に前記最下部の
    円錐容器Aの内面を押し当てると共に、前記バキ
    ユーム機構による空気吸引力でバキユームパツド
    48に吸着し、かつこの吸着された最下部の円錐
    容器Aをバキユームパツド48の下降で前記分離
    部材25を介して容器ホルダー2の外部に取り出
    し可能となした円錐容器の分離取出装置。
JP1986098044U 1986-06-26 1986-06-26 Expired JPH021659Y2 (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1986098044U JPH021659Y2 (ja) 1986-06-26 1986-06-26
DE19873721188 DE3721188A1 (de) 1986-06-26 1987-06-26 Spender fuer konische behaelter

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JP1986098044U JPH021659Y2 (ja) 1986-06-26 1986-06-26

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS635582U JPS635582U (ja) 1988-01-14
JPH021659Y2 true JPH021659Y2 (ja) 1990-01-16

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ID=30965610

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JP1986098044U Expired JPH021659Y2 (ja) 1986-06-26 1986-06-26

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5940984U (ja) * 1982-09-10 1984-03-16 伊藤 禎美 円錐形容器の分離取出装置
JPS6029035U (ja) * 1983-07-28 1985-02-27 共立精機株式会社 工作機械の加工ヘツド

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JPS635582U (ja) 1988-01-14

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