JPH0216677B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0216677B2 JPH0216677B2 JP57000513A JP51382A JPH0216677B2 JP H0216677 B2 JPH0216677 B2 JP H0216677B2 JP 57000513 A JP57000513 A JP 57000513A JP 51382 A JP51382 A JP 51382A JP H0216677 B2 JPH0216677 B2 JP H0216677B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- inverter
- data
- waveform
- changing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M7/00—Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output
- H02M7/42—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal
- H02M7/44—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters
- H02M7/48—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
- H02M7/505—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a thyratron or thyristor type requiring extinguishing means
- H02M7/515—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a thyratron or thyristor type requiring extinguishing means using semiconductor devices only
- H02M7/525—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a thyratron or thyristor type requiring extinguishing means using semiconductor devices only with automatic control of output waveform or frequency
- H02M7/527—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a thyratron or thyristor type requiring extinguishing means using semiconductor devices only with automatic control of output waveform or frequency by pulse width modulation
- H02M7/529—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a thyratron or thyristor type requiring extinguishing means using semiconductor devices only with automatic control of output waveform or frequency by pulse width modulation using digital control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、マイクロコンピユータを制御中枢部
とする可変周波数インバータの制御方法に関し、
特に電動機負荷をトラバース運転するインバータ
の設定周波数の変更処理方法に関する。
とする可変周波数インバータの制御方法に関し、
特に電動機負荷をトラバース運転するインバータ
の設定周波数の変更処理方法に関する。
繊維巻取部でのトラバース運転は、設定速度を
中心に一定量増減を繰返す三角波状(スクランブ
ル波形)周波数変化を持つよう電動機を速度制御
する。このトラバース運転における設定速度変更
はインバータ周波数の設定を変更することでなさ
れるが、従来は設定周波数変更時にスクランブル
波形の過渡的な変形を伴い、巻取り糸の均一性が
損なわれて商品価置を落す問題があつた。
中心に一定量増減を繰返す三角波状(スクランブ
ル波形)周波数変化を持つよう電動機を速度制御
する。このトラバース運転における設定速度変更
はインバータ周波数の設定を変更することでなさ
れるが、従来は設定周波数変更時にスクランブル
波形の過渡的な変形を伴い、巻取り糸の均一性が
損なわれて商品価置を落す問題があつた。
本発明はマイクロコンピユータを制御中枢部に
持つ可変周波数インバータにおいて、設定変更さ
れた新しい周波数への移行に過渡的な変化をなく
し自然の形で移行できるようにした制御方法を堤
供することを目的とする。
持つ可変周波数インバータにおいて、設定変更さ
れた新しい周波数への移行に過渡的な変化をなく
し自然の形で移行できるようにした制御方法を堤
供することを目的とする。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図であ
る。コンバータ1から得る直流電力をトランジス
タ式電圧型インバータ2により可変周波数、可変
電圧の交流電力に変換して誘導電動機(又は同期
電動機)3に供給し、電動機3の負荷4を設定速
度に駆動する。インバータ2のゲート制御信号は
マイクロコンピユータ5から与えられ、インバー
タの制御方式によつてはコンバータ1の電圧制御
信号もマイクロコンピユータ5から与えられる。
また、インバータ2の保護のための制御信号がマ
イクロコンピユータ5から取出される。これら信
号はマイクロコンピユータ5のインバータ用I/
0インターフエース51を通してバスライン52に
結合される。
る。コンバータ1から得る直流電力をトランジス
タ式電圧型インバータ2により可変周波数、可変
電圧の交流電力に変換して誘導電動機(又は同期
電動機)3に供給し、電動機3の負荷4を設定速
度に駆動する。インバータ2のゲート制御信号は
マイクロコンピユータ5から与えられ、インバー
タの制御方式によつてはコンバータ1の電圧制御
信号もマイクロコンピユータ5から与えられる。
また、インバータ2の保護のための制御信号がマ
イクロコンピユータ5から取出される。これら信
号はマイクロコンピユータ5のインバータ用I/
0インターフエース51を通してバスライン52に
結合される。
インバータ2の周波数設定は操作パネル6に持
つ設定器により設定され、この設定信号やマイク
ロコンピユータからの表示出力信号は操作パネル
用I/0インターフエース53を通してバスライ
ン52に結合される。マイクロコンピユータ5の
ROM54にはインバータ制御用のソフトウエアプ
ログラムが格納され、後に示す周波数設定変更の
ロジツクシーケンスも格納される。RAM55には
インバータ2等からのアナログ、デイジタル信号
のデータ格納及び周波数設定変更のための2つの
バツフアとしても使用され、CPU56ではこれら
データを使つてプログラムに従つて周波数変更も
含めたインバータ出力制御信号を得る。
つ設定器により設定され、この設定信号やマイク
ロコンピユータからの表示出力信号は操作パネル
用I/0インターフエース53を通してバスライ
ン52に結合される。マイクロコンピユータ5の
ROM54にはインバータ制御用のソフトウエアプ
ログラムが格納され、後に示す周波数設定変更の
ロジツクシーケンスも格納される。RAM55には
インバータ2等からのアナログ、デイジタル信号
のデータ格納及び周波数設定変更のための2つの
バツフアとしても使用され、CPU56ではこれら
データを使つてプログラムに従つて周波数変更も
含めたインバータ出力制御信号を得る。
こうしたマイクロコンピユータによるインバー
タ制御により、電動機3の一次周波数開ループ制
御又は負荷4の回転数検出信号を使つた閉ループ
制御をなし、負荷4の切換等に伴う電動機3の速
度変更には操作パネル6での周波数設定値の変更
でなされる。この周波数設定変更指令に対するマ
イクロコンピユータ5の演算、処理は以下に示す
制御によつてなされる。
タ制御により、電動機3の一次周波数開ループ制
御又は負荷4の回転数検出信号を使つた閉ループ
制御をなし、負荷4の切換等に伴う電動機3の速
度変更には操作パネル6での周波数設定値の変更
でなされる。この周波数設定変更指令に対するマ
イクロコンピユータ5の演算、処理は以下に示す
制御によつてなされる。
まず、インバータを運転するためのデータを格
納するRAM55のデータエリアは、第2図に示す
ようにインバータ出力周波数や電圧を格納する実
際の運転用バツフアエリア7Aと、設定変更時の
演算用バツフアエリア7Bとに分け、CPU56は
通常は運転用バツフアエリア7Aのデータを使つ
てインバータ制御し、設定変更時にはインバータ
制御の空き時間を利用した演算データ及び演算結
果データを演算用バツフアエリア7Bに格納し、
新規のデータを得る。
納するRAM55のデータエリアは、第2図に示す
ようにインバータ出力周波数や電圧を格納する実
際の運転用バツフアエリア7Aと、設定変更時の
演算用バツフアエリア7Bとに分け、CPU56は
通常は運転用バツフアエリア7Aのデータを使つ
てインバータ制御し、設定変更時にはインバータ
制御の空き時間を利用した演算データ及び演算結
果データを演算用バツフアエリア7Bに格納し、
新規のデータを得る。
第3図及び第4図はトラバース運転における周
波数変更のタイムチヤートを示し、第3図には設
定周波数を高く変更する場合、第4図に設定周波
数を低く変更する場合を示す。
波数変更のタイムチヤートを示し、第3図には設
定周波数を高く変更する場合、第4図に設定周波
数を低く変更する場合を示す。
第3図において、インバータ周波数設定がそれ
までの周波数f1から周波数f2(f1<f2)に変更する
割込みを受け、同図aに示す設定変更のトリガー
が掛つたタイミング(時刻t1)でCPU56は割込
み処理の判別と判別結果によるソフトウエア演算
までの前処理をなし、この処理終了時刻t2から時
刻t3までは新たな設定周波数f2に対するスクラン
ブル波形を特定するための折点周波数X1′、X2′、
Y1′、Y2′及び周波数上げ幅△f1(=Y2′−X1′)、周
波数下げ幅△f2(=X2′−Y1′)を演算する(第3
図b)。この演算終了後、CPU56は時刻t3で新た
な設定周波数f2への移行可能を示す設定変更フラ
グ(第3図c)をオンにし、このフラグオンによ
り現在の制御周波数が設定変更ポイントとする折
点周波数Y2になつたか否かの判定をしながらの
周波数制御を続ける。
までの周波数f1から周波数f2(f1<f2)に変更する
割込みを受け、同図aに示す設定変更のトリガー
が掛つたタイミング(時刻t1)でCPU56は割込
み処理の判別と判別結果によるソフトウエア演算
までの前処理をなし、この処理終了時刻t2から時
刻t3までは新たな設定周波数f2に対するスクラン
ブル波形を特定するための折点周波数X1′、X2′、
Y1′、Y2′及び周波数上げ幅△f1(=Y2′−X1′)、周
波数下げ幅△f2(=X2′−Y1′)を演算する(第3
図b)。この演算終了後、CPU56は時刻t3で新た
な設定周波数f2への移行可能を示す設定変更フラ
グ(第3図c)をオンにし、このフラグオンによ
り現在の制御周波数が設定変更ポイントとする折
点周波数Y2になつたか否かの判定をしながらの
周波数制御を続ける。
時刻t4で、設定変更ポイントY2になると、
CPU56は設定変更フラグをオンにすると同時に
期間t2〜t3で演算した周波数上げ幅△f1によりポ
イントY2から折点X1′までの周波数持上げを制御
する。折点周波数X1′に達した時刻t5では新たな
設定周波数f2を中心として折点周波数X1′、X2′、
Y1′、Y2′で特定するスクランブル波形によるイン
バータ制御をする。第3図dにはインバータ設定
周波数の変化を示し、折点Y2からX1′への周波数
持上げをなして新たな設定周波数によるトラバー
ス運転に入る。
CPU56は設定変更フラグをオンにすると同時に
期間t2〜t3で演算した周波数上げ幅△f1によりポ
イントY2から折点X1′までの周波数持上げを制御
する。折点周波数X1′に達した時刻t5では新たな
設定周波数f2を中心として折点周波数X1′、X2′、
Y1′、Y2′で特定するスクランブル波形によるイン
バータ制御をする。第3図dにはインバータ設定
周波数の変化を示し、折点Y2からX1′への周波数
持上げをなして新たな設定周波数によるトラバー
ス運転に入る。
ここで、RAM55は2つのバツフアエリアを持
ち、現在までの設定周波数に基づいた演算を行な
わせるバツフアエリア7Aのデータを用いて時刻
t4までのインバータ制御をなし、時刻t4時点でバ
ツフアエリア7Bのデータによるインバータ制御
に切換わる。
ち、現在までの設定周波数に基づいた演算を行な
わせるバツフアエリア7Aのデータを用いて時刻
t4までのインバータ制御をなし、時刻t4時点でバ
ツフアエリア7Bのデータによるインバータ制御
に切換わる。
なお、バツフアエリア7Aと7Bのデータ配列
構成は同じである。また、インバータ運転プログ
ラムはサイクリツク(例えば10ms)毎にインバ
ータ周波数の出力を変えることから時刻t4でのバ
ツフアエリア切換えは該サイクリツク以内に行な
われる。
構成は同じである。また、インバータ運転プログ
ラムはサイクリツク(例えば10ms)毎にインバ
ータ周波数の出力を変えることから時刻t4でのバ
ツフアエリア切換えは該サイクリツク以内に行な
われる。
第4図に示す周波数変更タイムチヤートは第3
図の場合と同様に説明される。時刻t1での設定変
更のトリガータイミングから、CPU56は割込処
理の判別とソフトウエア演算までの前処理、スク
ランブル波形を特定するための折点周波数と周波
数上げ幅△f1、下げ幅△f2を演算し、時刻t3で新
たな設定周波数f2への設定変更フラグをオンに
し、折点周波数X2の検出を持つ。時刻t4で設定変
更ポイントX2になると、CPU56は周波数下げ幅
△f2により折点Y1′までの周波数下げ制御をなし、
折点周波数Y1′に達すると新たな設定周波数f2を
中心としたスクランブル波形によるインバータ制
御をする。
図の場合と同様に説明される。時刻t1での設定変
更のトリガータイミングから、CPU56は割込処
理の判別とソフトウエア演算までの前処理、スク
ランブル波形を特定するための折点周波数と周波
数上げ幅△f1、下げ幅△f2を演算し、時刻t3で新
たな設定周波数f2への設定変更フラグをオンに
し、折点周波数X2の検出を持つ。時刻t4で設定変
更ポイントX2になると、CPU56は周波数下げ幅
△f2により折点Y1′までの周波数下げ制御をなし、
折点周波数Y1′に達すると新たな設定周波数f2を
中心としたスクランブル波形によるインバータ制
御をする。
従つて、本発明によればインバータの制御回路
としてマイクロコンピユータを導入するのに、実
際の運転用バツフアと設定変更時の演算用バツフ
アを採用し、ソフトウエアの演算処理はCPUの
空き時間を利用して動くバツクグラウンド処理で
行なつて演算用バツフアに格納することにより処
理スピードの遅いマイクロコンピユータ制御を可
能にする。また、演算終了の同期化を図る上で設
定変更までの待機時間を持つて所定の折点周波数
からの移行をし、スクランブル波形の過渡的な変
形を無くしてスムーズに新らしい設定周波数を中
心としたスクランブル波形への移行を可能にし、
繊維システムでのトラバース運転で系の均一な巻
き取りを可能にする。
としてマイクロコンピユータを導入するのに、実
際の運転用バツフアと設定変更時の演算用バツフ
アを採用し、ソフトウエアの演算処理はCPUの
空き時間を利用して動くバツクグラウンド処理で
行なつて演算用バツフアに格納することにより処
理スピードの遅いマイクロコンピユータ制御を可
能にする。また、演算終了の同期化を図る上で設
定変更までの待機時間を持つて所定の折点周波数
からの移行をし、スクランブル波形の過渡的な変
形を無くしてスムーズに新らしい設定周波数を中
心としたスクランブル波形への移行を可能にし、
繊維システムでのトラバース運転で系の均一な巻
き取りを可能にする。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2
図は第1図におけるデータバツフアの切換えを説
明するための図、第3図及び第4図は本発明にお
ける周波数設定変更を説明するためのタイムチヤ
ートである。 2……インバータ、3……電動機、4……負
荷、5……マイクロコンピユータ、6……操作パ
ネル。
図は第1図におけるデータバツフアの切換えを説
明するための図、第3図及び第4図は本発明にお
ける周波数設定変更を説明するためのタイムチヤ
ートである。 2……インバータ、3……電動機、4……負
荷、5……マイクロコンピユータ、6……操作パ
ネル。
Claims (1)
- 1 マイクロコンピユータを制御中枢部とし電動
機周波数をスクランブル波形に従つて制御する可
変周波数インバータにおいて、スクランブル波形
で運転するためのデータを格納するデータエリア
のうち、実際の運転用データエリアとインバータ
周波数の設定変更時に新しいデータを格納する変
更用データエリアとに分け、設定周波数の変更に
はスクランブル波形に従つた運転の制御空き時間
を利用して新たな設定周波数に対するスクランブ
ル波形を特定するための折点周波数と周波数上げ
幅又は下げ幅の演算及び演算結果記憶に上記変更
用データエリアを使い、設定周波数の変更前処理
を終了した後、前記折点周波数になる運転周波数
になるときに上記変更用データに記憶する新たな
設定周波数に向かつた周波数制御を行うことを特
徴とする可変周波数インバータの制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57000513A JPS58119774A (ja) | 1982-01-05 | 1982-01-05 | 可変周波数インバ−タの制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57000513A JPS58119774A (ja) | 1982-01-05 | 1982-01-05 | 可変周波数インバ−タの制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58119774A JPS58119774A (ja) | 1983-07-16 |
| JPH0216677B2 true JPH0216677B2 (ja) | 1990-04-17 |
Family
ID=11475855
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57000513A Granted JPS58119774A (ja) | 1982-01-05 | 1982-01-05 | 可変周波数インバ−タの制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58119774A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6115590A (ja) * | 1984-06-28 | 1986-01-23 | Daikin Ind Ltd | 回転圧縮機の振動低減装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5612888A (en) * | 1979-07-13 | 1981-02-07 | Hitachi Ltd | Control device for motor |
-
1982
- 1982-01-05 JP JP57000513A patent/JPS58119774A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58119774A (ja) | 1983-07-16 |
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