JPH02167760A - サーマルプリンタの誤動作防止装置 - Google Patents
サーマルプリンタの誤動作防止装置Info
- Publication number
- JPH02167760A JPH02167760A JP1062298A JP6229889A JPH02167760A JP H02167760 A JPH02167760 A JP H02167760A JP 1062298 A JP1062298 A JP 1062298A JP 6229889 A JP6229889 A JP 6229889A JP H02167760 A JPH02167760 A JP H02167760A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- paper
- sensor
- signal
- thermal printer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、サーマルプリンタの誤動作防止装置に関する
。
。
第7図はサーマルヘッドを転写紙に圧着させて転写する
サーマルプリンタの概略構成であって、1はインクシー
ト3を巻回した供給ドラム、2はインクシート3を巻き
取る巻取ドラム、4はサーマルヘッド、5は転写する紙
が巻き付けられる転写ドラム、15は転写する紙を転写
ドラム5に給紙する紙送りローラ、16は転写ドラム5
に巻き付けられた紙を排紙する紙排出ローラ、17は給
紙口、18は排紙口である。
サーマルプリンタの概略構成であって、1はインクシー
ト3を巻回した供給ドラム、2はインクシート3を巻き
取る巻取ドラム、4はサーマルヘッド、5は転写する紙
が巻き付けられる転写ドラム、15は転写する紙を転写
ドラム5に給紙する紙送りローラ、16は転写ドラム5
に巻き付けられた紙を排紙する紙排出ローラ、17は給
紙口、18は排紙口である。
第8図は転写開始時のフローチャートであって、まず、
サーマルヘッド4は上げた状態、すなわち転写ドラム5
より離反した状態となっている(ステップ1−1)。次
いで紙送りローラ15をモータにより回転させて転写す
る紙が転写ドラム5に送られ、紙は転写ドラム5に巻き
取られ、給紙が行われる(ステップl−2〉。その後サ
ーマルヘッド4を下げて(ステップ1−3)、サーマル
ヘッド4によりインクシート3、ならびに紙を転写ドラ
ム5上で圧着させる。サーマルヘッド4は送られた画像
データによって発熱し、インクシート3のインクが溶融
されて転写ドラム5上の紙に転写が開始される(ステッ
プ1−4)。なお、転写時にはインクシート3も転写ド
ラム5とともに送られている。
サーマルヘッド4は上げた状態、すなわち転写ドラム5
より離反した状態となっている(ステップ1−1)。次
いで紙送りローラ15をモータにより回転させて転写す
る紙が転写ドラム5に送られ、紙は転写ドラム5に巻き
取られ、給紙が行われる(ステップl−2〉。その後サ
ーマルヘッド4を下げて(ステップ1−3)、サーマル
ヘッド4によりインクシート3、ならびに紙を転写ドラ
ム5上で圧着させる。サーマルヘッド4は送られた画像
データによって発熱し、インクシート3のインクが溶融
されて転写ドラム5上の紙に転写が開始される(ステッ
プ1−4)。なお、転写時にはインクシート3も転写ド
ラム5とともに送られている。
ここでサーマルヘッド4が発熱をし、転写している時は
、ヘッド4とインクシート3と紙はある圧力で圧着され
ていなければならない。もし、ヘッド4の下がり方が不
充分で、ヘッド4とインクシート3と紙に隙間が空いて
いると、発熱したサーマルヘッド4の熱が十分発散せず
、ヘッド4が焼損してしまう。
、ヘッド4とインクシート3と紙はある圧力で圧着され
ていなければならない。もし、ヘッド4の下がり方が不
充分で、ヘッド4とインクシート3と紙に隙間が空いて
いると、発熱したサーマルヘッド4の熱が十分発散せず
、ヘッド4が焼損してしまう。
そのため、従来より、サーマルヘッド4の上位置、下位
置を検知するセンサSl、S2を設け、このセンサSl
、S2の情報に基づいてコントローラよりプリントオン
信号を出力するようにしている。
置を検知するセンサSl、S2を設け、このセンサSl
、S2の情報に基づいてコントローラよりプリントオン
信号を出力するようにしている。
第9図は誤動作防止制御部のブロック図であって、ヘッ
ド4を下げたときセンサS1.S2からの情報は、l1
07を通じてコントローラ6に取り込まれ、完全に下が
った状態でモータを止め、コントローラ6からl107
を介して、サーマルヘッドドライバ回路8にプリントオ
ン信号(ローレベル)が出力されるようになっていた。
ド4を下げたときセンサS1.S2からの情報は、l1
07を通じてコントローラ6に取り込まれ、完全に下が
った状態でモータを止め、コントローラ6からl107
を介して、サーマルヘッドドライバ回路8にプリントオ
ン信号(ローレベル)が出力されるようになっていた。
上記従来技術においては、コントローラ6のソフト(プ
ログラム)の暴走が考慮されていなかつた。すなわち、
プリンタコントローラ6のソフトが暴走し、ヘッド4が
下がった判定を行うステップを抜かして印刷動作に入り
、ヘッド4が完全に下がっていない状態でプリントオン
信号が入ると、前述のように、ヘッド4が焼損する危険
性があった。
ログラム)の暴走が考慮されていなかつた。すなわち、
プリンタコントローラ6のソフトが暴走し、ヘッド4が
下がった判定を行うステップを抜かして印刷動作に入り
、ヘッド4が完全に下がっていない状態でプリントオン
信号が入ると、前述のように、ヘッド4が焼損する危険
性があった。
本発明の目的は、ヘッドが転写可能の状態のセンサ信号
のときだけ、コントローラからのプリントオン信号が有
効になる状態判定機能を有するサーマルプリンタの誤動
作防止装置を提供することにある。
のときだけ、コントローラからのプリントオン信号が有
効になる状態判定機能を有するサーマルプリンタの誤動
作防止装置を提供することにある。
上記目的は、印写可能状態を検出するセンサを複数個設
け、このセンサの状態がすべて印写可能状態の時だけコ
ントローラからのプリントオン信号を有効とする状態判
定手段を設けた構成とすることによって遠戚される。
け、このセンサの状態がすべて印写可能状態の時だけコ
ントローラからのプリントオン信号を有効とする状態判
定手段を設けた構成とすることによって遠戚される。
印字可能を検出するセンサすべてが印字可能状態である
ことを検知した時以外はプリントオン信号を有効なもの
としないようにしているから、サーマルプリンタの誤動
作を防止することができる。
ことを検知した時以外はプリントオン信号を有効なもの
としないようにしているから、サーマルプリンタの誤動
作を防止することができる。
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の制御部のブロック図であっ
て、インバータ9、論理回路10.11を加えることに
より、センサS1がロー、センサS2がハイのときのみ
プリントオン信号がローになったとき、サーマルヘッド
ドライバ回路8に有効なロー信号が出力される。センサ
S1.S2が他の出力の状態のときは、プリントオン信
号がハイ、ローどちらのときもヘッドドライバ回路8に
はハイ信号しか送られない。
て、インバータ9、論理回路10.11を加えることに
より、センサS1がロー、センサS2がハイのときのみ
プリントオン信号がローになったとき、サーマルヘッド
ドライバ回路8に有効なロー信号が出力される。センサ
S1.S2が他の出力の状態のときは、プリントオン信
号がハイ、ローどちらのときもヘッドドライバ回路8に
はハイ信号しか送られない。
第2図、第3図はヘッド4の上下機構の簡略図であって
、モータ12が回転すると、軸に取り付けた偏心カム1
3によりヘッド4の上下運動が連続に行われる。ヘッド
4が下がると、センサSlがオンされる。このときセン
サS1の信号はデジタルでローに検出される。センサS
1がオンされただけでは、ヘッド4が完全に下がった位
置を判定できない。そこで偏心カム13に円板14を付
けて、この円板14にスリット14aをいれて、そのス
リット14aを透過センサであるセンサS2によって検
出することにより、センサS1の信号及びセンサS2の
信号で完全に下がった位置にヘッド4が来たことを検出
し、ヘッド4が完全に下がった状態を判定し、モータ1
2を止める。同様にヘッド4が完全に上がりきった状態
は、ヘッド4が上がることにより、センサSlがオフさ
れ(信号ではハイ)、また完全に上がった状態でセンサ
S2がオン(信号でハイ)されることで判断すれば良い
。モしてモータ12を停止すれば、ヘッド4が完全に上
がった状態で止まる。
、モータ12が回転すると、軸に取り付けた偏心カム1
3によりヘッド4の上下運動が連続に行われる。ヘッド
4が下がると、センサSlがオンされる。このときセン
サS1の信号はデジタルでローに検出される。センサS
1がオンされただけでは、ヘッド4が完全に下がった位
置を判定できない。そこで偏心カム13に円板14を付
けて、この円板14にスリット14aをいれて、そのス
リット14aを透過センサであるセンサS2によって検
出することにより、センサS1の信号及びセンサS2の
信号で完全に下がった位置にヘッド4が来たことを検出
し、ヘッド4が完全に下がった状態を判定し、モータ1
2を止める。同様にヘッド4が完全に上がりきった状態
は、ヘッド4が上がることにより、センサSlがオフさ
れ(信号ではハイ)、また完全に上がった状態でセンサ
S2がオン(信号でハイ)されることで判断すれば良い
。モしてモータ12を停止すれば、ヘッド4が完全に上
がった状態で止まる。
第4図はヘッド4が上下しているときのセンサSl、S
2の関係を示す説明図であって、ヘッド4が完全に下が
ったと判定するのは、センサS1がロー、センサS2が
ハイになっている状S<tl、t5)のときである。な
お、第4図において、t2はヘッド4が上がっている動
作中のとき、t3はヘッド4が完全に上がっている状態
のとき、t4はヘッド4が下がっている動作中のときを
示す。
2の関係を示す説明図であって、ヘッド4が完全に下が
ったと判定するのは、センサS1がロー、センサS2が
ハイになっている状S<tl、t5)のときである。な
お、第4図において、t2はヘッド4が上がっている動
作中のとき、t3はヘッド4が完全に上がっている状態
のとき、t4はヘッド4が下がっている動作中のときを
示す。
第5図はサーマルプリンタに使用される給排紙装置部分
を示す構成図であって、20は転写ドラム5の駆動モー
タ、21は転写ドラム5近傍に配された紙有無センサ、
22は給紙開始位置Aに設けられた紙くわえ爪、23は
神祇開始位置Cに設けられた紙くわえ爪、24は排紙ロ
ーラ、25は紙送りローラ、26はカバーオープンセン
サである紙検出マイクロスイッチ、27は給排紙駆動モ
ータ、28.29は駆動ベルト、Bはサーマルヘッド4
と転写ドラム5の接触部分にある転写開始位置である。
を示す構成図であって、20は転写ドラム5の駆動モー
タ、21は転写ドラム5近傍に配された紙有無センサ、
22は給紙開始位置Aに設けられた紙くわえ爪、23は
神祇開始位置Cに設けられた紙くわえ爪、24は排紙ロ
ーラ、25は紙送りローラ、26はカバーオープンセン
サである紙検出マイクロスイッチ、27は給排紙駆動モ
ータ、28.29は駆動ベルト、Bはサーマルヘッド4
と転写ドラム5の接触部分にある転写開始位置である。
同図において、給紙開始位置Aで紙くわえ爪22が紙を
チャックし、この紙くわえ爪22が転写開始値ffBへ
行くまで転写ドラム5は駆動モータ20によって回転さ
れる。転写開始位置Bまで転写ドラム5が回転した後、
紙有無センサ21によって紙の白と、転写ドラム5の黒
の状態を判定し、紙が有る時はロー、無い時はハイの信
号を後述する第6図のコントローラ6へ送る。
チャックし、この紙くわえ爪22が転写開始値ffBへ
行くまで転写ドラム5は駆動モータ20によって回転さ
れる。転写開始位置Bまで転写ドラム5が回転した後、
紙有無センサ21によって紙の白と、転写ドラム5の黒
の状態を判定し、紙が有る時はロー、無い時はハイの信
号を後述する第6図のコントローラ6へ送る。
また紙検出マイクロスイッチ26は、サーマルプリンタ
の図示しないカバー(サーマルヘッド4とインクシート
巻取ドラム2が設けられている)を閉じる部分に設けら
れ、サーマルヘッド4が転写ドラム5に圧着できる状態
を検出するために、カバーが閉じている時はスイッチが
オン、開いている時はオフになる。そしてスイッチ・オ
ンの時にロー、オフの時にハイの信号をコントローラ6
へ送る。
の図示しないカバー(サーマルヘッド4とインクシート
巻取ドラム2が設けられている)を閉じる部分に設けら
れ、サーマルヘッド4が転写ドラム5に圧着できる状態
を検出するために、カバーが閉じている時はスイッチが
オン、開いている時はオフになる。そしてスイッチ・オ
ンの時にロー、オフの時にハイの信号をコントローラ6
へ送る。
以上説明したように、複数のセンサによる転写可能とす
る状態とは、カバーオープンセンサ26がロー、センサ
S1がロー、センサS2がハイ、紙有無センサ21がロ
ーの時だけである。
る状態とは、カバーオープンセンサ26がロー、センサ
S1がロー、センサS2がハイ、紙有無センサ21がロ
ーの時だけである。
第6図は本実施例の制御部のブロック図であって、第1
図の制御部と異なるところは、前記紙有無センサ21と
カバーオープンセンサ26の検出信号を論理回路30.
31を設けて、コントローラ6へ入力するようにした構
成である。
図の制御部と異なるところは、前記紙有無センサ21と
カバーオープンセンサ26の検出信号を論理回路30.
31を設けて、コントローラ6へ入力するようにした構
成である。
同図のような構成にしたことにより、各センサSl、S
2.21.26が転写可能状態を検知した時に、プリン
トオン信号がローになると、ヘッドドライバ回路8ヘプ
リントが有効となるロー信号が送られる。
2.21.26が転写可能状態を検知した時に、プリン
トオン信号がローになると、ヘッドドライバ回路8ヘプ
リントが有効となるロー信号が送られる。
各センサ31.32,21.26が1つでも転写可能状
態でないとすると、プリントオン信号がローの時でもヘ
ッドドライバ回路8にはハイ信号しか送られないことに
なる。
態でないとすると、プリントオン信号がローの時でもヘ
ッドドライバ回路8にはハイ信号しか送られないことに
なる。
以上説明したように、本発明によれば、ソフト暴走によ
るサーマルプリンタの誤動作を防止することができるサ
ーマルプリンタの誤動作防止装置を提供できる。
るサーマルプリンタの誤動作を防止することができるサ
ーマルプリンタの誤動作防止装置を提供できる。
第1図は本発明によるサーマルプリンタの誤動作防止装
置の制御部の一実施例のブロック図、第2図はヘッドの
上下機構の簡略正面図、第3図は第2図の上下機構の側
面図、第4図はセンサSl。 S2のレベルとヘッドの状態を示す説明図、第5図は給
排紙装置部分の構成図、第6図は制御部の他の実施例を
示すブロック図、第7図は一般的なサーマルプリンタの
概略構成図、第8図は転写開始までのフローチャート、
第9図は従来例に係る誤動作防止の制御部のブロック図
である。 4・・・サーマルヘッド、6・・・コントローラ、9゜
10.11・・・インバータ及び論理回路、31.S2
.21.26・・・センサ。 第 図 第 図 第 図 第5 図 第6 図 第 図 第 図 !? !5 第 図 第 図
置の制御部の一実施例のブロック図、第2図はヘッドの
上下機構の簡略正面図、第3図は第2図の上下機構の側
面図、第4図はセンサSl。 S2のレベルとヘッドの状態を示す説明図、第5図は給
排紙装置部分の構成図、第6図は制御部の他の実施例を
示すブロック図、第7図は一般的なサーマルプリンタの
概略構成図、第8図は転写開始までのフローチャート、
第9図は従来例に係る誤動作防止の制御部のブロック図
である。 4・・・サーマルヘッド、6・・・コントローラ、9゜
10.11・・・インバータ及び論理回路、31.S2
.21.26・・・センサ。 第 図 第 図 第 図 第5 図 第6 図 第 図 第 図 !? !5 第 図 第 図
Claims (1)
- 印写可能状態を検出するセンサを複数個設け、このセン
サの状態がすべて印写可能状態の時だけコントローラか
らのプリントオン信号を有効とする状態判定手段を設け
たことを特徴とするサーマルプリンタの誤動作防止装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1062298A JPH02167760A (ja) | 1988-09-21 | 1989-03-16 | サーマルプリンタの誤動作防止装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63-235093 | 1988-09-21 | ||
| JP23509388 | 1988-09-21 | ||
| JP1062298A JPH02167760A (ja) | 1988-09-21 | 1989-03-16 | サーマルプリンタの誤動作防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02167760A true JPH02167760A (ja) | 1990-06-28 |
Family
ID=26403374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1062298A Pending JPH02167760A (ja) | 1988-09-21 | 1989-03-16 | サーマルプリンタの誤動作防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02167760A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010098562A (ko) * | 2000-04-12 | 2001-11-08 | 구사마 사부로 | 프린터 |
-
1989
- 1989-03-16 JP JP1062298A patent/JPH02167760A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010098562A (ko) * | 2000-04-12 | 2001-11-08 | 구사마 사부로 | 프린터 |
| EP1145861A3 (en) * | 2000-04-12 | 2002-08-28 | Seiko Epson Corporation | Printing device with paper detection |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR0171545B1 (ko) | 용지길이 자동검출에 의한 프린팅 시스템 및 그 제어방법 | |
| JPS62161578A (ja) | 記録装置 | |
| JP3326270B2 (ja) | 孔版印刷装置 | |
| GB2196900A (en) | Printing press | |
| JPH02167760A (ja) | サーマルプリンタの誤動作防止装置 | |
| JP3674220B2 (ja) | プリンタ及びその記録紙ジャム処理方法 | |
| JP3332267B2 (ja) | 孔版印刷装置 | |
| JP2994301B2 (ja) | 用紙端検出制御装置 | |
| US6024321A (en) | Mechanism for automatically loading a paper roll | |
| JP2000191183A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPH05212932A (ja) | ビデオカラープリンタ及びその制御方法 | |
| JPS6325071A (ja) | 熱転写式カラ−プリンタにおける紙送り方法 | |
| JPH06135607A (ja) | プリンタの用紙駆動装置 | |
| JPS62205951A (ja) | 記録紙判別装置 | |
| JPH11180025A (ja) | 印刷装置 | |
| JP2591532B2 (ja) | プリンタ装置 | |
| JP3549548B2 (ja) | プリンタ装置 | |
| KR0147577B1 (ko) | 프린터 | |
| JP2910112B2 (ja) | 熱転写プリンター | |
| JPH089253B2 (ja) | ビデオプリンタ装置 | |
| JPH0569987A (ja) | 給紙装置 | |
| JPH01269567A (ja) | トラクタフィーダ式プリンタ | |
| JPH05184179A (ja) | モータ駆動装置 | |
| JPS6259059A (ja) | ドラム給紙装置 | |
| JPH01110174A (ja) | プリンタ |