JPH02168005A - 形状記憶合金製クランプの製造方法 - Google Patents
形状記憶合金製クランプの製造方法Info
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- JPH02168005A JPH02168005A JP28772789A JP28772789A JPH02168005A JP H02168005 A JPH02168005 A JP H02168005A JP 28772789 A JP28772789 A JP 28772789A JP 28772789 A JP28772789 A JP 28772789A JP H02168005 A JPH02168005 A JP H02168005A
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- memory alloy
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 9
- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 title claims description 14
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000004080 punching Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 230000009466 transformation Effects 0.000 claims description 4
- 239000000956 alloy Substances 0.000 abstract description 4
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 101100346154 Caenorhabditis elegans oma-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 1
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
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- Clamps And Clips (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業1゛4の利用分野)
本発明は、パイプ笠の管体相r7.をその端部で締結接
合するための形状記憶合金製クランプの製造方法に関す
る。
合するための形状記憶合金製クランプの製造方法に関す
る。
(従来技術とその問題点)
バイブ相!Lを締結してバイブジヨイントを打つ場合、
従来より種々のクランプ金物が用いられているが1例え
ばNi−1’i合金による形状記憶合金を用いたクラン
プとしては第1O図乃至第13図に小ずものがある。
従来より種々のクランプ金物が用いられているが1例え
ばNi−1’i合金による形状記憶合金を用いたクラン
プとしては第1O図乃至第13図に小ずものがある。
該クランプ1は、第10図に小寸如(所定の機械加1に
よりバイブ形状に成形され、締結すべきバイブに対応し
た所定の内径にて形状記憶処理を施された後に、第11
図に示す如く低温ドで内径を拡張加工され、しかる後に
、第12図のように締結すべき−・対のバイブ2.コ3
の端部相IIIの突き合わせ部にl’、 +!L!拡(
IQ加工されたクランプ1を常温ドで嵌r1シ、変態温
度以[°、に加熱すると、第13図に小すようにクラン
プ1が記憶形状に復元し、議復元力によりバイブ2及び
3の突き合わせ部を強固に締め付けて接合するようにな
っている。
よりバイブ形状に成形され、締結すべきバイブに対応し
た所定の内径にて形状記憶処理を施された後に、第11
図に示す如く低温ドで内径を拡張加工され、しかる後に
、第12図のように締結すべき−・対のバイブ2.コ3
の端部相IIIの突き合わせ部にl’、 +!L!拡(
IQ加工されたクランプ1を常温ドで嵌r1シ、変態温
度以[°、に加熱すると、第13図に小すようにクラン
プ1が記憶形状に復元し、議復元力によりバイブ2及び
3の突き合わせ部を強固に締め付けて接合するようにな
っている。
しかして、かかる従来の形状記憶合金製クランプ1は、
機械加1によりバイブ形状に形成されるため、1ユ記し
た形状復元による締結力が大きいという利点があるが、
反面バイブ形状に加−「する[(,2”3に丁゛間を要
し、コストが非常に高くなるという欠点を有している。
機械加1によりバイブ形状に形成されるため、1ユ記し
た形状復元による締結力が大きいという利点があるが、
反面バイブ形状に加−「する[(,2”3に丁゛間を要
し、コストが非常に高くなるという欠点を有している。
(発明の[1的)
本発明は、かかる従来の問題点に鑑み開発されたもので
あり、製作が容易で安価であり、かつ締結力も充分な形
状記憶合金製クランプの製造方法を提供することを1−
1的とする。
あり、製作が容易で安価であり、かつ締結力も充分な形
状記憶合金製クランプの製造方法を提供することを1−
1的とする。
(問題点を解決するための手段)
1−4記目的を達成するため、本発明においてはバイブ
等の管体相r1゛を締結する形状記憶合金製クランプに
おいて、所定幅を41する形状記憶合金製の帯状板に形
状記憶処理を施した後に、変態点以下の低温化で、5〜
lO%の範囲内での引伸し加I゛を行い、しかる後に、
該帯状板両端に相EI6に係合可能な−・対の係1、部
を打ち抜き加1−により形成し、締結すべき管体に対応
した曲げ加I−を施してなる形状記憶合金製クランプの
製造方法を特徴とするものである。
等の管体相r1゛を締結する形状記憶合金製クランプに
おいて、所定幅を41する形状記憶合金製の帯状板に形
状記憶処理を施した後に、変態点以下の低温化で、5〜
lO%の範囲内での引伸し加I゛を行い、しかる後に、
該帯状板両端に相EI6に係合可能な−・対の係1、部
を打ち抜き加1−により形成し、締結すべき管体に対応
した曲げ加I−を施してなる形状記憶合金製クランプの
製造方法を特徴とするものである。
(実施例)
以下本発明の好適な実施例を図面により説明する。
第1図乃金第9図は本発明の一実施例を示すものであり
、本実施例に係るクランプの成形にあたっては、まず第
1図に小す如く、所定幅を有する形状記憶合金製の・1
;シ状仮10を第1図の長さ1゜1にて形状記憶処理を
施す。
、本実施例に係るクランプの成形にあたっては、まず第
1図に小す如く、所定幅を有する形状記憶合金製の・1
;シ状仮10を第1図の長さ1゜1にて形状記憶処理を
施す。
しかる後に、所定の治具により萌1.L!帯状板10を
第2図に示す如く長さ1.2まで、変態点以ドの低温ド
で5〜10%の範囲内での引伸し加[、を行う。
第2図に示す如く長さ1.2まで、変態点以ドの低温ド
で5〜10%の範囲内での引伸し加[、を行う。
次に、引伸し加工された・:1″I状&10の両端10
a、lObに相llに係合11■能な形状の一対の係1
1部11を打ち抜き加1ニにより形成する。
a、lObに相llに係合11■能な形状の一対の係1
1部11を打ち抜き加1ニにより形成する。
本実施例では、一端l Oa側に離係止部11 aが、
また他端10 b側に離係11・9部118が係合しう
る離係止部l I 1)が形成されている。
また他端10 b側に離係11・9部118が係合しう
る離係止部l I 1)が形成されている。
しかして、に記(1ち抜き加に後に締結ずへきバイブ専
の管体に対応させて、第4図に小すように円環状に11
10ず加1−を施すことにより、本実施例に係る形状記
憶合金製クランプCが完成する。
の管体に対応させて、第4図に小すように円環状に11
10ず加1−を施すことにより、本実施例に係る形状記
憶合金製クランプCが完成する。
なお、クランプ0の両係ti冒■l I a、 l
l bを係合させた状態でその内径は締結すべきバイブ
の外径よりも若F人き(なるように設定されている。
l bを係合させた状態でその内径は締結すべきバイブ
の外径よりも若F人き(なるように設定されている。
次に、本実施例に係るクランプCの使用態様につき説明
すると、まずし記した曲げ加1−を施されたクランプ0
を、第5図に示す如く締結ず・\き対のバイブ12及び
l:3の突き合わせ部に嵌着し、離係止部11aを離係
1ト1部11 bに係合させる。
すると、まずし記した曲げ加1−を施されたクランプ0
を、第5図に示す如く締結ず・\き対のバイブ12及び
l:3の突き合わせ部に嵌着し、離係止部11aを離係
1ト1部11 bに係合させる。
なお、」−記組み付は作業の際は、例えば第6図に示す
如き一対の治具14.14にて外周からクランプ0を所
定の位置に押1[,1−11定するようにすればよい。
如き一対の治具14.14にて外周からクランプ0を所
定の位置に押1[,1−11定するようにすればよい。
しかして、クランプ0をその設定された変態温度以上に
加熱すれば、第7図に示す如く該クランプCが記憶形状
に戻り、その展開長さ1.2が第1図に示した長さ1、
lまで小さくなるため、バイブ12及び13の突き合せ
接合部を強固に締め付け、6’il定する。
加熱すれば、第7図に示す如く該クランプCが記憶形状
に戻り、その展開長さ1.2が第1図に示した長さ1、
lまで小さくなるため、バイブ12及び13の突き合せ
接合部を強固に締め付け、6’il定する。
また、この際離係1F部11a及び離係止部ll1)が
同率で縮小するので相対的係合状態は変オ〕らず、相H
に反対方向に引I;IQられる態様で確実に係11、さ
れる。
同率で縮小するので相対的係合状態は変オ〕らず、相H
に反対方向に引I;IQられる態様で確実に係11、さ
れる。
なお、係11部11の形状はl・記実施例に限定される
ものでなく、例えば第8図及び第9図に示す如き形状の
他、クランプCが記憶形状に復ツ11)する際にその縮
小に伴う引つ1電力で確実に係合状態が保たれるのであ
れば、任、ぐ、の形状とすることができる。
ものでなく、例えば第8図及び第9図に示す如き形状の
他、クランプCが記憶形状に復ツ11)する際にその縮
小に伴う引つ1電力で確実に係合状態が保たれるのであ
れば、任、ぐ、の形状とすることができる。
また、帯状板10の肉厚などは、締結すべきバイブ秀の
管体の条(′1に応じて任1位に設定iI丁能であるな
ど、本発明の要旨を逸脱しない範囲内で種々の変形、女
史がII)能なのは云うまでもない。
管体の条(′1に応じて任1位に設定iI丁能であるな
ど、本発明の要旨を逸脱しない範囲内で種々の変形、女
史がII)能なのは云うまでもない。
(発明の効果)
1述した如く構成された本発明においては、該帯状板両
端i)状扱を月1いて、引伸し加し、打ち抜き加■及び
曲げ加1−という ・連のりt純加1−を施ずのみでク
ラシブを形成することができるので、1.述した従来の
バ、イブ状の形状記憶合金製クランプに比較して成形作
業が容易であり、コスト的にも安価に製作可能である。
端i)状扱を月1いて、引伸し加し、打ち抜き加■及び
曲げ加1−という ・連のりt純加1−を施ずのみでク
ラシブを形成することができるので、1.述した従来の
バ、イブ状の形状記憶合金製クランプに比較して成形作
業が容易であり、コスト的にも安価に製作可能である。
また、クランプの記憶形状への復帰により、係止部の係
合状態が強固になり、接合部をその形状復元力により強
力、かつ確実に締結することができる、極めて有用なも
のである。
合状態が強固になり、接合部をその形状復元力により強
力、かつ確実に締結することができる、極めて有用なも
のである。
第1図乃至第7図は本発明の一実施例を示し、第1図乃
至第4図はクランプの製作工程を示す説明図、第5図乃
至第7図は該クランプの使用態様を示す説明図、第8図
乃至第9図は各々係1ト部の他の実施例を示す要部斜視
図、第10図乃至第1:3図は従来のクランプの製作及
び使用態様を示す説明図である。 10・・・(;シ状板、 lk−・・係+1部、
12.13・・・バイブ(管体)、14・・・治具。 0・・・形状記憶合金製クランプ。 第 図 第 図 第 図 第 図
至第4図はクランプの製作工程を示す説明図、第5図乃
至第7図は該クランプの使用態様を示す説明図、第8図
乃至第9図は各々係1ト部の他の実施例を示す要部斜視
図、第10図乃至第1:3図は従来のクランプの製作及
び使用態様を示す説明図である。 10・・・(;シ状板、 lk−・・係+1部、
12.13・・・バイブ(管体)、14・・・治具。 0・・・形状記憶合金製クランプ。 第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- パイプ等の管体相互を締結する形状記憶合金製クランプ
において、所定幅を有する形状記憶合金製の帯状板に形
状記憶処理を施した後に、変態点以下の低温化で、5〜
10%の範囲内での引伸し加工を行い、しかる後に、該
帯状板両端に相互に係合可能な一対の係止部を打ち抜き
加工により形成し、締結すべき管体に対応した曲げ加工
を施してなることを特徴とする形状記憶合金製クランプ
の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28772789A JPH02168005A (ja) | 1989-11-04 | 1989-11-04 | 形状記憶合金製クランプの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28772789A JPH02168005A (ja) | 1989-11-04 | 1989-11-04 | 形状記憶合金製クランプの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02168005A true JPH02168005A (ja) | 1990-06-28 |
Family
ID=17720968
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28772789A Pending JPH02168005A (ja) | 1989-11-04 | 1989-11-04 | 形状記憶合金製クランプの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02168005A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5388617A (en) * | 1991-03-01 | 1995-02-14 | Fuji Jukogyo Kabushiki Kaisha | Pipe repair method using a shape-memory alloy and pipe repair member |
| JPH08135615A (ja) * | 1994-11-07 | 1996-05-31 | Asahi Planning:Kk | 可塑性バンド |
| JPH1094826A (ja) * | 1996-09-24 | 1998-04-14 | Denso Corp | 管の製造方法 |
| JP2010156462A (ja) * | 2008-12-30 | 2010-07-15 | Getrag Ford Transmissions Gmbh | クラッチ支持部 |
| WO2014042038A1 (ja) * | 2012-09-11 | 2014-03-20 | 日本発條株式会社 | 移動規制部材の半製品、移動規制部材を有するスタビライザバー、及び、移動規制部材の半製品をスタビライザバーに取り付ける方法 |
| CN103660841A (zh) * | 2012-09-11 | 2014-03-26 | 日本发条株式会社 | 向稳定杆安装限位圈的方法及带有限位圈的稳定杆 |
| CN107654450A (zh) * | 2017-09-20 | 2018-02-02 | 上海交通大学 | 一种喉箍式的形状记忆合金紧固件 |
| CN110392639A (zh) * | 2017-03-16 | 2019-10-29 | 日本发条株式会社 | 一种车辆用稳定器以及制造该稳定器的方法 |
| JP2021091003A (ja) * | 2019-12-03 | 2021-06-17 | 株式会社Tokuda−Ard | 注射針の製造方法 |
-
1989
- 1989-11-04 JP JP28772789A patent/JPH02168005A/ja active Pending
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| EP2896521A4 (en) * | 2012-09-11 | 2016-06-15 | Nhk Spring Co Ltd | SEMI-FINISHED PRODUCT OF A MOTION ADJUSTMENT ELEMENT, STABILIZER WITH MOTION ADJUSTING ELEMENT AND METHOD FOR FIXING A SEMI-FINISHED PRODUCT OF A MOTION ADJUSTMENT ELEMENT TO A STABILIZER ROD |
| JPWO2014042038A1 (ja) * | 2012-09-11 | 2016-08-18 | 日本発條株式会社 | 移動規制部材の半製品、移動規制部材を有するスタビライザバー、及び、移動規制部材の半製品をスタビライザバーに取り付ける方法 |
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| CN110392639B (zh) * | 2017-03-16 | 2023-02-21 | 日本发条株式会社 | 一种车辆用稳定器以及制造该稳定器的方法 |
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| JP2021091003A (ja) * | 2019-12-03 | 2021-06-17 | 株式会社Tokuda−Ard | 注射針の製造方法 |
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