JPH0216849B2 - - Google Patents

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JPH0216849B2
JPH0216849B2 JP57035829A JP3582982A JPH0216849B2 JP H0216849 B2 JPH0216849 B2 JP H0216849B2 JP 57035829 A JP57035829 A JP 57035829A JP 3582982 A JP3582982 A JP 3582982A JP H0216849 B2 JPH0216849 B2 JP H0216849B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
display
deterioration
relay
engine oil
level
Prior art date
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Application number
JP57035829A
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English (en)
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JPS58154096A (ja
Inventor
Shigefumi Yasuhara
Hiroyuki Kawaguchi
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Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP3582982A priority Critical patent/JPS58154096A/ja
Publication of JPS58154096A publication Critical patent/JPS58154096A/ja
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Granted legal-status Critical Current

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  • Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
  • Level Indicators Using A Float (AREA)
  • Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
  • Indicating Measured Values (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、エンジンオイルの劣化度及び液量を
エンジンを始動する前のイグニツシヨンスイツチ
の操作に応じて燃料残量表示メータに切換表示し
て表示メータの利用効率を高めると共に表示スペ
ースの節減を図るようにした車両用表示装置に関
する。
従来、エンジンオイルの劣化度及び液量を表示
してエンジンオイルの補充やオイル交換を適切に
行なえるようにした装置では、例えば第1図に示
すように、イグニツシヨンスイツチ1をイグニツ
シヨン位置(以下「IG位置」という)に操作し
たときに、バツテリイ2より電源供給を受けて燃
料タンクに設けた燃料残量センサ3の検出残量を
表示する燃料残量表示メータ4と同様に、エンジ
ンオイルの液量センサ5及び劣化度センサ6の検
出値を指針表示する液量表示メータ7及び劣化度
表示メータ8をメータパネルに設けるようにして
いる。
このような表示装置によれば、車両を使用する
ときに、常にエンジンオイルの量と劣化度が判
り、ボンネツトを開いてオイルゲージの取り出し
によるエンジンオイルの点検を不要とし、適切な
車両の維持管理ができる。
しかしながら、エンジンのオイルパンに設けた
液量センサで検出する液量は、エンジン始動後に
おいてはエンジンオイルがエンジン内の各所に供
給されていることから検出液量が下り、運転中は
正確な液量が指示されていない。そのため液量の
チエツクはエンジン始動前のメータ指示を見るこ
とで行なうようになる。一方、エンジンオイルの
劣化度は、一般に少なくとも100〜500Km程度の走
行単位で変化するもので、常時メータ表示するよ
うにしても劣化表示はほとんど変化しない。
更に、スペース的に制約されているメータパネ
ルにエンジンオイルの液量表示メータ7及び劣化
度表示メータ8を設けることは、他の表示メータ
の設置スペースが狭められ、造形の自由度が制約
される。
そこで、エンジンオイルの液量が規定値以下に
下つたとき、あるいは劣化度が所定値を上回つた
ときに点灯する警報ランプを表示メータの代りに
メータパネルに設けて設置スペースの節減を図る
ことも考えられるが、警報ランプによる表示で
は、液量及び劣化度の変化の度合が判りづらく、
エンジンオイルの液量と劣化度を知りたいときに
は、従前どうりにボンネツトを開いてオイルゲー
ジでチエツクしなければならないという問題点が
あつた。
本発明は、上記の問題点に着目してなされたも
ので、エンジンオイルの液量と劣化度の各々を検
出して表示する装置に於いて、メータパネルの設
置スペースを制約することなくエンジンオイルの
液量及び劣化度を適切に表示するため、イグニツ
シヨンスイツチをオフ位置からアクセサリ位置又
はイグニツシヨン位置に操作したときに、メータ
パネルの燃料残量表示メータに上記エンジンオイ
ルの液量及び劣化度をエンジンを始動するまでの
間、順次切換表示することにより上記問題点を解
決することを目的としている。
以下、本発明を図面に基づいて説明する。
第2図は本発明の基本構成を示したブロツク図
である。
まず構成を説明すると、10は燃料タンクに設
けたフローメータ構造又は静電容量式の残量セン
サ、11はエンジンのオイルパン内に設けたエン
ジンオイルの液量センサ、12はエンジンオイル
に浸漬した電極板の静電容量に基づいてエンジン
オイルの劣化度を検出する劣化センサであり、各
センサ10〜12の出力は表示制御回路13に入
力されている。表示制御回路13にはイグニツシ
ヨンキー15により操作されるイグニツシヨンス
イツチ14の出力が与えられ、イグニツシヨンス
イツチ14がオフ位置からアクセサリ位置(以下
「ACC位置」という)に操作されたときに、表示
制御回路13は劣化センサ12及び液量センサ1
1の検出信号を順次出力するように構成され、劣
化センサ12と液量センサ11の出力切換えはタ
イマ16の出力で行なうようにしている。表示制
御回路13の出力には燃料残量表示メータ17が
接続され、表示メータ17には燃料残量(Fuel
Level)、エンジンオイルの液量(Oil Level)及
び劣化度(Oil Contamination′)に対応した項
目表示部18a,18b,18cが設けられ、表
示制御回路13の出力する各センサ10〜12の
検出信号に対応して項目表示部18a〜18cの
背後に設けたランプの点灯で項目表示部18a〜
18cのいずれかを例えば濃緑色に背光照明する
ように構成している。また表示メータ17の目盛
表示は、燃料残量の表示E(Empty)〜F(Full)
を基本とするものであるが、エンジンオイルの液
量は同様にE(Empty)〜F(Full)であり、一
方、劣化度の表示はE(Exchange)〜F(Fresh)
で示されるので、各検出値の表示について目盛表
示E〜Fがそのまま共用するものとしている。
第3図は第2図に示した本発明の具体的な一実
施例を示した回路図である。
まず構成を説明すると、表示メータ17はイグ
ニツシヨンスイツチ14のACC端子を介してバ
ツテリイ2に接続され、表示メータ17のアース
側はリレー20のリレー接片20aを介してイグ
ニツシヨンスイツチ14がIG端子になると残料
センサ10に接続され、リレー20のリレーコイ
ルはイグニツシヨンスイツチ14のIG端子に接
続されている。またイグニツシヨンスイツチ14
のACC端子はタイマ16に接続され、タイマ1
6はバツテリ電源を供給されたときから一定時間
のあいだHレベル出力を生じ、タイマ16の出力
に接続したリレー22のリレーコイルを通電する
ように構成している。リレー22は非通電状態で
図示のように端子a側に切換つている2回路のリ
レー接片22a,22bを有し、リレー接片22
aはリレー20におけるリレー接片20aの端子
aに接続され、一方、リレー接片22aの端子a
側をエンジンオイルの液量センサ11に接続し、
端子b側を劣化センサ12に接続している。
一方、表示メータ17の項目表示部18a〜1
8c(第2図参照)を背光照明する手段として、
残量表示ランプ24、液量表示ランプ26及び劣
化表示ランプ28が設けられ、残量表示ランプ2
4はイグニツシヨンスイツチ14のIG端子に接
続され、液量表示ランプ26及び劣化表示ランプ
28はリレー22のリレー接片22b側の端子
a,bの各々に接続され、リレー接片22bのコ
モン端子cはリレー20のリレー接片20b側端
子aを介してイグニツシヨンスイツチ14の
ACC端子に接続されている。
次に第3図の実施例におけるエンジンオイルの
液量センサ11及び劣化センサ12を説明する
に、まず液量センサ11は第4図に示すように、
オイルパン30の内部に検出機構を支持する収納
容器31と、収納容器31内に設けた抵抗体32
と、抵抗体32に摺接するブラシを備えたフロー
ト34とで構成され、フロート34と抵抗体32
を用いた検出機構は燃料タンクに設ける残量セン
サと同じ構成であるが、オイルパン30の中はク
ランクシヤフトの高速回転による強い風、走行振
動、あるいはエンジン振動により大きな液面変動
があり、この液面変動から検出機構を保護するた
め収納容器31を用いており、収納容器31には
上部に空気孔35を形成すると共に下部にオイル
入出孔36を形成している。
このように収納容器31で検出機構を保護する
と、エンジンオイルの液面変化に対する追従性が
低下するが、本発明によるオイル液量の表示はエ
ンジン停止時にしか行なわないので、追従遅れは
問題にならない。
一方、劣化センサ12は第5図に示すように、
絶縁基台40上に複数枚の電極板42a,42b
を所定ギヤツプを介して交互に向い合せて配置し
た構造であり、電極板42aと42bの間に介在
するエンジンオイルの静電容量の変化に基づいて
劣化度を検出する。
次に、第3図の実施例を参照して作用を説明す
る。
エンジンを始動するためにイグニツシヨンスイ
ツチ14を図示のようにOFF位置からACC位置
に操作したとすると、表示メータ17及びタイマ
16にバソテリイ2から電源が供給され、タイマ
16は一定時間に亘つてHレベル出力を生じ、リ
レー22の通電によりリレー接片22a,22b
を端子b側に切換える。このときリレー20は非
通電状態にあるので、表示メータ17のアース側
にリレー接片20a及び22aを介して劣化セン
サ12が接続され、表示メータ17はエンジンオ
イルの劣化度を指針表示する。一方、端子aに閉
じているリレー接片20b及び端子b側に切換つ
ているリレー接片22bを介して劣化表示ランプ
28に電源が供給されて点灯し、表示メータ17
の劣化項目表示部18c(第2図参照)を照明表
示し、表示メータ17にエンジンオイルの劣化度
が表示されたことを知らせる。
タイマ16に対する電源供給から一定時間を経
過すると、タイマ16の出力はLレベルに切換つ
てリレー22を非通電状態に復旧させる。リレー
22の復旧でリレー接片22a,22bは端子a
側に切換り、そのため、表示メータ17のアース
側にはリレー接片20a及び22aを介して液量
センサ11が接続され、同時にリレー接片20b
及び22bを介して液量表示ランプ26に電源が
供給されて点灯する。
従つて、劣化度の表示を一定時間行なうと、表
示メータ17はエンジンオイルの液量を表示する
ようになり、エンジンオイルの劣化度及び液量を
順次チエツクすることができる。このとき表示メ
ータの目盛表示E及びFは、劣化度の表示の時に
はE(Exchange)〜F(Fresh)を、また液量の
表示のときにはE(Empty)〜F(Full)としてそ
のまま表示しており、表示は容易に理解できる。
次いで、エンジン始動のためにイグニツシヨン
スイツチ14はIG位置に操作すると、リレー2
0が通電されてリレー接片20a,20bを端子
b側に切換え、リレー接片20aを介して表示メ
ータ17のアース側に残量センサ10を接続して
燃料残量を指針表示し、同時にIG端子からの電
源供給で残量表示ランプ24が点灯して表示メー
タ17が燃料残量の表示に切換つたことを知らせ
る。
このため、運転中は表示メータ17に常に燃料
残量の表示が行なわれるようになる。
第6図は本発明の他の実施例をエンジンオイル
の液量センサ11及び劣化センサ12の切換回路
部について取り出して示した回路図であり、この
実施例は、例えばイグニツシヨンスイツチを
ACC位置に切換えたままカーラジオ等を聞いて
いるときに、エンジンオイルの液量が表示された
ままになることを防止する手段を設けたことを特
徴とする。
すなわち、タイマ16に基づいたリレー22に
よる液量センサ11と劣化センサ12の順次切換
えは第3図の実施例と同じであるが、タイマ16
と並列に設定時間の長い他のタイマ50を設ける
と共に、タイマ50の出力がHレベルからLレベ
ルに戻つたときに液量センサ11及び液量表示ラ
ンプ26のリレー22に対する接続を切離すリレ
ー52を設けるようにしたものである。
その作用は、イグニツシヨンスイツチをACC
位置に切換えるとタイマ16,50がHレベル出
力を生じ、タイマ16のHレベル出力によるリレ
ー22への通電でまず劣化度のメータ表示を表示
メータの表示E〜Fを利用して行ない、一定時間
後にタイマ16の出力がLレベルに戻るとリレー
22が復旧し、このときタイマ50のHレベル出
力によるリレー52への通電でリレー接片52
a,52bは端子b側に切換つているため、液量
センサ11の表示メータへ接続及び液量表示ラン
プ26の点灯によりエンジンオイルの液量を表示
メータの表示E〜Fを利用して表示し、その後に
タイマ50が設定時間に達してLレベル出力に切
換るとリレー52が復旧してリレー接片52a,
52bを図示のように戻し、液量センサ11及び
液量表示ランプ26が切離されて液量表示を解除
する。
このため、イグニツシヨンスイツチをACC位
置にしてカーラジオを聞いていても、表示に必要
な所定時間を経過するとエンジンオイルの液量表
示は自動的に解除されて必要のない表示を止め、
併せてバツテリイ電力を節減する。
第7図は本発明の他の実施例を示した回路図で
あり、この実施例はイグニツシヨンスイツチを
IG位置に操作したときにエンジンオイルの劣化
度と液量を順次切換え表示し、エンジンを始動し
たときに燃料残量の表示に切換えるようにしたこ
とを特徴とする。
まず構成を説明すると、表示メータ17のアー
ス側に設けたリレー20,22及びタイマ16で
なる各センサ10〜12と各表示ランプ24〜2
8の切換回路の構成は第3図の実施例と同じであ
るが、イグニツシヨンスイツチ14のIG端子に
リレー62のリレーコイルとエンジン停止時に閉
じている油圧スイツチ60を直列接続し、非通電
時にリレー接片62aが閉じている端子a側をリ
レー20のリレーコイル及び残量表示ランプ24
に接続し、通電時にリレー接片62aが閉じる端
子b側をタイマ16及びリレー20のリレー接片
20bのコモン端子に接続したものである。
その作用は、イグニツシヨンスイツチ14を
IG位置に切換えると、エンジンの停止により閉
じている圧力スイツチ60を介してリレー62の
リレーコイルが通電されてリレー接片62aを端
子bに切換える。このためタイマ16に電源が供
給され、第3図の実施例と同様にタイマ16がH
レベル出力を生じている間、表示メータ17に劣
化度が表示され、一定時間後にタイマ16の出力
がLレベルに戻ると液量表示に切換る。このとき
表示メータの目盛表示E及びFは、劣化度の表示
の時にはE(Exchange)〜F(Fresh)を、また
液量の表示のときにはE(Empty)〜F(Full)と
してそのまま表示しており、表示は容易に理解で
きる。
次に、イグニツシヨンスイツチ14をスタータ
位置に回してエンジンが始動すると、油圧の上昇
で圧力スイツチ60が開き、リレー62が復旧し
てリレー接片62aが端子a側に戻り、リレー2
0への通電により表示メータ17に燃料残量を表
示するようになる。
尚、本発明で用いるタイマとしては、車両にお
ける各種のタイマ制御に用いず信号を作り出すタ
イマユニツトを別途備えている場合には、専用の
タイマを用いるにタイマユニツトの出力を利用す
ることが望ましい。
更に、上記の実施例では、エンジンオイルの劣
化度、液量の順に表示するようにしているが、こ
の順序を逆にしても良いことは勿論である。
以上説明してきたように、本発明によれば、そ
の構成を、エンジンオイルの劣化度と液量の各々
を検出して表示する装置に於いて、イグニツシヨ
ンスイツチをオフ位置からアクセサリ位置又はイ
グニツシヨン位置に操作したときには、メータパ
ネルの燃料残量表示メータエンジンオイルの劣化
度及び液量を燃料表示メータの表示E及びFを利
用してエンジンを始動するまでの間順に表示する
ようにしたたため、エンジンオイルの劣化表示メ
ータ及び液量表示メータを特に設置する必要がな
く、メータパネルのスペースを制約せずに劣化度
及び液量を表示することができ、しかも劣化度及
び液量の表示はエンジン始動前に行なうことか
ら、燃料残量の表示が何ら損なわれず、エンジン
始動時にエンジンオイルの劣化度と液量の容易な
チエツクを可能にして車両の維持管理が適切に行
なえるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来装置の一例を示した回路図、第2
図は本発明の基本構成を示したブロツク図、第3
図は本発明の具体的な一実施例を示した回路図、
第4図は本発明で用いるエンジンオイルの液量セ
ンサの構造説明図、第5図は同じく劣化度センサ
の構造説明図、第6図は一定時間後に表示を解除
する手段を備えた本発明の他の実施例を示した回
路図、第7図はイグニツシヨン位置で劣化度と液
量を表示する本発明の他の実施例を示した回路図
である。 2……バツテリ、10……残量センサ、11…
…液量センサ、12……劣化センサ、13……表
示制御回路、14……イグニツシヨンスイツチ、
15……イグニツシヨンキー、16,50……タ
イマ、17……表示メータ、18a〜18c……
項目表示部、20,22,52,62……リレ
ー、24……残量表示ランプ、26……液量表示
ランプ、28……劣化表示ランプ、30……オイ
ルパン、31……収納容器、32……抵抗体、3
4……フロート、35……空気孔、36……オイ
ル入出孔、40……絶縁基台、42a,42b…
…電極板、60……油圧スイツチ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 エンジオイルの液量及び劣化度を検出して表
    示する装置に於て、 イグニツシヨンスイツチをオフ位置からアクセ
    サリ位置又はイグニツシヨン位置へ操作したとき
    にメータパネルの燃料残量表示メータにこの燃料
    表示メータの目盛表示のEとFとを利用し、上記
    エンジンオイルの液量及び劣化度をエンジンを始
    動するまでの間に電気回路にタイマ回路を接続し
    て順次切替表示する切替表示手段を設けたことを
    特徴とする車両用表示装置。
JP3582982A 1982-03-09 1982-03-09 車両用表示装置 Granted JPS58154096A (ja)

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JP3582982A JPS58154096A (ja) 1982-03-09 1982-03-09 車両用表示装置

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JP3582982A JPS58154096A (ja) 1982-03-09 1982-03-09 車両用表示装置

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JPS58154096A JPS58154096A (ja) 1983-09-13
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