JPH02172397A - 交換機 - Google Patents
交換機Info
- Publication number
- JPH02172397A JPH02172397A JP32820888A JP32820888A JPH02172397A JP H02172397 A JPH02172397 A JP H02172397A JP 32820888 A JP32820888 A JP 32820888A JP 32820888 A JP32820888 A JP 32820888A JP H02172397 A JPH02172397 A JP H02172397A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- task
- service
- information
- control management
- management table
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 230000008859 change Effects 0.000 claims description 31
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims description 23
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、蓄積プログラム制御の交換機のソフトウェア
制御方式に利用され、特に、オンラインサービス中の交
換機のソフトウェア制御方式を改善した交換機に関する
。
制御方式に利用され、特に、オンラインサービス中の交
換機のソフトウェア制御方式を改善した交換機に関する
。
本発明は、タスクの制御情報が登録されたタスク制御管
理テーブルに従いタスクの制御を行う蓄積プログラム制
御の交換機において、 端末からのサービス要求に応じて、前記タスク制御管理
テーブルの内容を自由に変更できるようにすることによ
り、 ザービスの処理時間を短縮するとともにザービスの追加
も容易にできるようにしたものである。
理テーブルに従いタスクの制御を行う蓄積プログラム制
御の交換機において、 端末からのサービス要求に応じて、前記タスク制御管理
テーブルの内容を自由に変更できるようにすることによ
り、 ザービスの処理時間を短縮するとともにザービスの追加
も容易にできるようにしたものである。
従来、この種の交換機におけるソフトウェア制御方式は
、オンラインサービス中のタスクの起動制御を、例えば
、タスク制御管理情報テーブルにあらかじめ登録された
起動情報に従って行ってぃた。そして、このタスク制御
管理情報テーブルをオンラインサービス中に変更する手
段を持っていなかった。そのため、サービス要求に応じ
て起動するタスクを自由に変更できなかった。
、オンラインサービス中のタスクの起動制御を、例えば
、タスク制御管理情報テーブルにあらかじめ登録された
起動情報に従って行ってぃた。そして、このタスク制御
管理情報テーブルをオンラインサービス中に変更する手
段を持っていなかった。そのため、サービス要求に応じ
て起動するタスクを自由に変更できなかった。
前述した従来の交換機は、そのソフトウェア制御方式が
、オンラインサービス中のタスクの起動制御をタスク制
御管理情報テーブル内のあらかじめ決められた起動情報
に従って行う方式となっており、サービス要求に応じて
起動するタスクを自由に変更することができない。
、オンラインサービス中のタスクの起動制御をタスク制
御管理情報テーブル内のあらかじめ決められた起動情報
に従って行う方式となっており、サービス要求に応じて
起動するタスクを自由に変更することができない。
このため、すべてのサービスに対応できるソフトウェア
手段をあらかじめ決められたタスクに作り込んでおくこ
とが必要となり、それぞれのタスクが複雑になり、サー
ビスの処理時間が長くなる欠点があった。また、オンラ
イン中のサービス追加が容易にできない欠点があった。
手段をあらかじめ決められたタスクに作り込んでおくこ
とが必要となり、それぞれのタスクが複雑になり、サー
ビスの処理時間が長くなる欠点があった。また、オンラ
イン中のサービス追加が容易にできない欠点があった。
本発明の目的は、前記の欠点を除去することにより、サ
ービス要求に応じて起動するタスクを自由に変更でき、
サービスの処理時間を短縮しサービスの追加も容易にて
きる蓄積プログラム制御の交換機を提供することにある
。
ービス要求に応じて起動するタスクを自由に変更でき、
サービスの処理時間を短縮しサービスの追加も容易にて
きる蓄積プログラム制御の交換機を提供することにある
。
本発明は、タスクの制御情報が登録されたタスク制御管
理テーブルが格納された情報テーブル部と、前記タスク
制御管理テーブルを用いてタスクの起動制御を行うタス
ク基本制御手段とを備えた蓄積プログラム制御の交換機
において、前記タスク制御管理テーブルの内容を変更す
る関連情報が登録されたタスク情報変更テーブルが格納
された変更テーブル部と、端末からのサービス要求を分
析し当該サービス要求を実現するタスクを指定する入力
分析手段と、前記タスク制御管理テーブルの内容を前記
タスク情報変更テーブルを用いて前記入力分析手段で指
定したタスクに変更するサビス対応手段とを備えたこと
を特徴とする。
理テーブルが格納された情報テーブル部と、前記タスク
制御管理テーブルを用いてタスクの起動制御を行うタス
ク基本制御手段とを備えた蓄積プログラム制御の交換機
において、前記タスク制御管理テーブルの内容を変更す
る関連情報が登録されたタスク情報変更テーブルが格納
された変更テーブル部と、端末からのサービス要求を分
析し当該サービス要求を実現するタスクを指定する入力
分析手段と、前記タスク制御管理テーブルの内容を前記
タスク情報変更テーブルを用いて前記入力分析手段で指
定したタスクに変更するサビス対応手段とを備えたこと
を特徴とする。
タスク情報変更テーブルは、タスク制御管理テーブルの
内容をザービス対応にどのように変更するかの関連情報
(例えば、起動要因、タスクNO1起動先アドレス等)
があらかじめ登録される。そして、入力分析手段は、端
末からのサービス要求を分析し当該サービス要求を実現
するタスクを指定する。サービス対応手段は、前記タス
ク情報変更テーブルからその指定されたタスクの情報を
求必、タスク制御管理テーブルの内容を変更する。
内容をザービス対応にどのように変更するかの関連情報
(例えば、起動要因、タスクNO1起動先アドレス等)
があらかじめ登録される。そして、入力分析手段は、端
末からのサービス要求を分析し当該サービス要求を実現
するタスクを指定する。サービス対応手段は、前記タス
ク情報変更テーブルからその指定されたタスクの情報を
求必、タスク制御管理テーブルの内容を変更する。
タスク基本制御手段はこの変更されたタスク制御管理テ
ーブルに従い、端末からのサービス要求を実現するタス
クを起動する。
ーブルに従い、端末からのサービス要求を実現するタス
クを起動する。
従って、オンラインサービス中に端末からのサービス要
求に応じてタスクを起動することが可能となる。
求に応じてタスクを起動することが可能となる。
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例の要部を示すブロック構成図
で、中央制御装置の内部の本発明にかかわる部分のソフ
トウェアに関する部分を示す。また、第2図はそのタス
ク制御管理テーブルの一例の形式を示す説明図、第3図
はそのタスク情報変更テーブルの一例を示す説明図であ
る。
で、中央制御装置の内部の本発明にかかわる部分のソフ
トウェアに関する部分を示す。また、第2図はそのタス
ク制御管理テーブルの一例の形式を示す説明図、第3図
はそのタスク情報変更テーブルの一例を示す説明図であ
る。
第1図によると、本実施例は、タスクの制御情報が登録
されたタスク制御管理情報テーブル3が格納された情報
テーブル部3aと、タスク制御管理情報テーブル3を用
いてタスクの起動制御を行うタスク基本制御手段2とを
備えた蓄積プログラム制御の交換機において、 タスク制御管理情報テーブル3の内容を変更する関連情
報が登録されたタスク情報変更テーブル4が格納された
変更テーブル部4aと、端末からのサービス要求を分析
し当該サービス要求を実現するタスクを指定する入力分
析手段としての端末入力分析タスク5が格納された分析
タスク部5aと、タスク制御管理情報テーブル3の内容
をタスク情報変更テーブル4を用いて端末入力分析タス
ク部5で指定したタスクに変更するサービス対応手段と
しての複数のザービス対応タスク6が格納されたサービ
スタスク部6aとを備えている。
されたタスク制御管理情報テーブル3が格納された情報
テーブル部3aと、タスク制御管理情報テーブル3を用
いてタスクの起動制御を行うタスク基本制御手段2とを
備えた蓄積プログラム制御の交換機において、 タスク制御管理情報テーブル3の内容を変更する関連情
報が登録されたタスク情報変更テーブル4が格納された
変更テーブル部4aと、端末からのサービス要求を分析
し当該サービス要求を実現するタスクを指定する入力分
析手段としての端末入力分析タスク5が格納された分析
タスク部5aと、タスク制御管理情報テーブル3の内容
をタスク情報変更テーブル4を用いて端末入力分析タス
ク部5で指定したタスクに変更するサービス対応手段と
しての複数のザービス対応タスク6が格納されたサービ
スタスク部6aとを備えている。
なお、第1図において、1は端末から送信されてくる情
報を受信し、タスク基本制御手段2にその受信情報を渡
す端末データ受信部である。また、タスク基本制御手段
2は、タスク制御管理情報テーブル3に従って、端末入
力分析タスク5またはサービス対応タスク6の起動およ
び停止を制御する。端末入力分析タスク5は端末からの
受信ブタに基づき、該当するサービス対応タスク6を、
タスク基本制御手段を用いて起動する。さらにタスク情
報変更テーブル4は任意のサービス対応タスク6から呼
び出すことができる。
報を受信し、タスク基本制御手段2にその受信情報を渡
す端末データ受信部である。また、タスク基本制御手段
2は、タスク制御管理情報テーブル3に従って、端末入
力分析タスク5またはサービス対応タスク6の起動およ
び停止を制御する。端末入力分析タスク5は端末からの
受信ブタに基づき、該当するサービス対応タスク6を、
タスク基本制御手段を用いて起動する。さらにタスク情
報変更テーブル4は任意のサービス対応タスク6から呼
び出すことができる。
第2図によると、タスク制御管理情報テーブル3は、起
動要因31、タスクNo、32および起動先アドレス3
3を含んでいる。
動要因31、タスクNo、32および起動先アドレス3
3を含んでいる。
第3図によると、タスク情報変更テーブル4は、起動要
因41、タスクNo、42および起動先アドレス43を
含んでいる。
因41、タスクNo、42および起動先アドレス43を
含んでいる。
本発明の特徴は、第1図において、タスク情報変更テー
ブル4が格納された変更テーブル部4aと、端末入力分
析タスク5が格納された分析タスク部5aと、複数のサ
ービス対応タスク6が格納されたサービスタスク部6a
とを設けたことにあ次に、本実施例の動作について第4
図に示す流れ図を参照して説明する。
ブル4が格納された変更テーブル部4aと、端末入力分
析タスク5が格納された分析タスク部5aと、複数のサ
ービス対応タスク6が格納されたサービスタスク部6a
とを設けたことにあ次に、本実施例の動作について第4
図に示す流れ図を参照して説明する。
まず、端末データ受信部1は、端末から送信されてくる
サービス要求情報(起動要因(1))を受信し、タスク
基本制御手段2に端末からのサービス要求情報(起動要
因(1))を通知する(ステップS1)。
サービス要求情報(起動要因(1))を受信し、タスク
基本制御手段2に端末からのサービス要求情報(起動要
因(1))を通知する(ステップS1)。
タスク基本制御手段2は、端末からのサービス要求情報
の起動要因(1)に該当するタスクをタスク制御管理情
報テーブル3より求め当該タスクを起動する。本実施例
では、第3図より起動要因(1)の場合はタスクNo、
10 (タスクNo、10は端末入力分析タスク5とす
る)を起動する(ステップS2)。
の起動要因(1)に該当するタスクをタスク制御管理情
報テーブル3より求め当該タスクを起動する。本実施例
では、第3図より起動要因(1)の場合はタスクNo、
10 (タスクNo、10は端末入力分析タスク5とす
る)を起動する(ステップS2)。
端末入力分析タスク5は、端末からのサービス要求を分
析し、該当するサービスを実現するサービス対応タスク
6 (タスクNo、20とする)を起動する指示(起動
要因(2))をタスク基本制御手段2に通知する(ステ
ップS3)。
析し、該当するサービスを実現するサービス対応タスク
6 (タスクNo、20とする)を起動する指示(起動
要因(2))をタスク基本制御手段2に通知する(ステ
ップS3)。
タスク基本制御手段2は、端末入力分析タスク5からの
起動要因(2)に該当するタスクをタスク制御管理情報
テーブル3より求必タスクを起動する。
起動要因(2)に該当するタスクをタスク制御管理情報
テーブル3より求必タスクを起動する。
本実施例では、第3図より起動要因(2)の場合はタス
クNo、20 (タスクNo、20はサービス対応タス
ク6)を起動する(ステップS4>。
クNo、20 (タスクNo、20はサービス対応タス
ク6)を起動する(ステップS4>。
サービス対応タスクは、ザービス開始時に、タスク情報
変更テーブル4を用いてタスク制御管理情報テーブル3
の内容を変更する。本実施例の場合は、第3図の起動要
因(1)の起動先アドレス1000、タスクNo、10
を起動要因(2)の起動先アドレス2000、タスクN
o、20に変更する(ステップS5)。この変更によっ
て、これ以降の起動要因(1)を有する端末データ受信
部1からのタスク起動要求は、タスク基本制御手段2に
おいで、端末入力分析タスク5を介さずに直接サービス
対応タスク6が起動され、サービスが実現される。また
、サービス終了時に、タスク制御管理情報テーブル3の
内容をタスク情報変更テーブル4を用いて変更前の状態
に戻すことにより、もとの起動方法に戻る(ステップS
6)。
変更テーブル4を用いてタスク制御管理情報テーブル3
の内容を変更する。本実施例の場合は、第3図の起動要
因(1)の起動先アドレス1000、タスクNo、10
を起動要因(2)の起動先アドレス2000、タスクN
o、20に変更する(ステップS5)。この変更によっ
て、これ以降の起動要因(1)を有する端末データ受信
部1からのタスク起動要求は、タスク基本制御手段2に
おいで、端末入力分析タスク5を介さずに直接サービス
対応タスク6が起動され、サービスが実現される。また
、サービス終了時に、タスク制御管理情報テーブル3の
内容をタスク情報変更テーブル4を用いて変更前の状態
に戻すことにより、もとの起動方法に戻る(ステップS
6)。
以上説明したように、本発明は、タスク制御管理情報を
変更することにより、オンラインサービス中にサービス
要求に応じて希望するタスクを起動することができる効
果がある。
変更することにより、オンラインサービス中にサービス
要求に応じて希望するタスクを起動することができる効
果がある。
従って、本発明によれば、すべてのサービスに対応でき
るソフトウェア機能をあらかじめ決められたタスクに作
り込んでおくことが不要となり、サービスの追加にとも
なうソフトウェアの変更を最小限におさえることができ
、結果として、サービス処理時間を短縮し、サービスの
追加も容易にできる蓄積プログラム制御の交換機を得る
ことができ、その効果は大である。
るソフトウェア機能をあらかじめ決められたタスクに作
り込んでおくことが不要となり、サービスの追加にとも
なうソフトウェアの変更を最小限におさえることができ
、結果として、サービス処理時間を短縮し、サービスの
追加も容易にできる蓄積プログラム制御の交換機を得る
ことができ、その効果は大である。
第1図は本発明の一実施例の要部を示すブロック構成図
。 第2図はそのタスク制御管理情報テーブルの一例の形式
を示す説明図。 第3図はそのタスク情報変更テーブルの一例を示す説明
図。 第4図はその動作を示す流れ図。 1・・・端末データ受信部、2・・・タスク基本制御手
段、3・・・タスク制御管理情報テーブル、3a・・・
情報テーブル部、4・・・タスク情報変更テーブル、4
a・・・変更テーブル部、5・・・端末入力分析タスク
、5a・・・分析タスク部、6・・・サービス対応タス
ク、6a・・・ザービスタスク部、31.41・・・起
動要因、32.42・・・タスクNo、、33.43・
・・起動先アドレス。
。 第2図はそのタスク制御管理情報テーブルの一例の形式
を示す説明図。 第3図はそのタスク情報変更テーブルの一例を示す説明
図。 第4図はその動作を示す流れ図。 1・・・端末データ受信部、2・・・タスク基本制御手
段、3・・・タスク制御管理情報テーブル、3a・・・
情報テーブル部、4・・・タスク情報変更テーブル、4
a・・・変更テーブル部、5・・・端末入力分析タスク
、5a・・・分析タスク部、6・・・サービス対応タス
ク、6a・・・ザービスタスク部、31.41・・・起
動要因、32.42・・・タスクNo、、33.43・
・・起動先アドレス。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、タスクの制御情報が登録されたタスク制御管理テー
ブルが格納された情報テーブル部と、前記タスク制御管
理テーブルを用いてタスクの起動制御を行うタスク基本
制御手段と を備えた蓄積プログラム制御の交換機において、前記タ
スク制御管理テーブルの内容を変更する関連情報が登録
されたタスク情報変更テーブルが格納された変更テーブ
ル部と、 端末からのサービス要求を分析し当該サービス要求を実
現するタスクを指定する入力分析手段と、前記タスク制
御管理テーブルの内容を前記タスク情報変更テーブルを
用いて前記入力分析手段で指定したタスクに変更するサ
ービス対応手段とを備えたことを特徴とする交換機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32820888A JPH02172397A (ja) | 1988-12-26 | 1988-12-26 | 交換機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32820888A JPH02172397A (ja) | 1988-12-26 | 1988-12-26 | 交換機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02172397A true JPH02172397A (ja) | 1990-07-03 |
Family
ID=18207658
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32820888A Pending JPH02172397A (ja) | 1988-12-26 | 1988-12-26 | 交換機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02172397A (ja) |
-
1988
- 1988-12-26 JP JP32820888A patent/JPH02172397A/ja active Pending
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