JPH02173522A - 位置検出装置 - Google Patents

位置検出装置

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JPH02173522A
JPH02173522A JP33005888A JP33005888A JPH02173522A JP H02173522 A JPH02173522 A JP H02173522A JP 33005888 A JP33005888 A JP 33005888A JP 33005888 A JP33005888 A JP 33005888A JP H02173522 A JPH02173522 A JP H02173522A
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Atsushi Yashiro
淳 家城
Koichi Hayashi
康一 林
Satoshi Eguchi
江口 悟志
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Okuma Machinery Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (a業上の利用分野) 本発明は位置や角度等の検出のために工作機械等に用い
られる位置検出装置に関するもので、特に広範囲にわた
り高分解能な検出が可能な位置検出装置に関する。
(従来の技術) 工作m械における直線変位の検出や回転角度の検出には
、リニアエンコーダやロータリーエンコーダ等が使用さ
れている。これらエンコーダには、インクリメンタル形
式のものとアブソリュート形式のものとがある。インク
リメンタル形式の位置検出装置は位1面検出量を8勤量
で示すもので、アブソリエート形式のように位置を絶対
位置で示すものではない。しかし、工作機域等の位置検
出においては、近年絶対位置検出の要求が高まり、従来
よりのインクリメンタル形式を改良してアブソリュート
機能を持った位置検出器が広く用いられて来ている。
この絶対位置検出器の概略構成を第1O図に示して説明
する。第1O図に示すような構成をとっている測定器の
例としてレーザ測定器があり、ここではレーザ測定器を
例に挙げて説明する。
増減検出部(レーザ光学系)10から位相変調波PMが
出力され、この位相変調波PMは物理的な変位に応じて
基準波に対して位相がシフトするようになっている。こ
の位相変調波PMに基づいて、内挿信号発生部12は1
波長内の高分解能な位置データMl”Dを検出して出力
する。また、絶対位置計数部11は位相変調波PMの変
化量をもとに!波長分の変位が何回発生したかを計数し
、長いストロークでの位置データLI’Dを算出して出
力する。そして、高分解能絶対位置計数部13はこれら
の位置データLPD及びMPDを合成して、高分解能か
つ広範囲な位置データFPDを算出している。
このような構成は位置検出器にも用いられるようになっ
て来ており、その従来例を第11図に示して説明する。
この検出器は、所定周器の2相の正弦波S、及びSbを
人力して高分解能かつ広範囲な位置を検出するためのも
のであり、4倍回路20 、 U/Dカウンタ(up1
0o胃Nカウンタ)21及びラッチ回路22が第1θ図
の絶対位置計数部11に相当しており、サンプルホール
ド回路23. へ/D変換器24及び内挿演算部25が
内挿信号発生部12に相当しており、また、加算器2B
が高分解能絶対位置計数部13に相当している。なお、
ラッチ回路22及びサンプルホールド回路23はホール
ド信号Itsによって同期制御されている。
このような構成において、各部の波形は第12図(^)
〜(D)に示されるようになっている。すなわち、同図
(^)に示すような正弦波S1及びS、の人力に対して
、4倍回路20を経た11/Dカウンタ21の計数デー
タC1は同図(B)のようになり、この計数データCs
はホールド13号Itsに従ってラッチ回路22にラッ
チされる。また、正弦波S1及びSbはサンプルホール
ド回路23でホールド信号Itsに従ってホールドされ
、その後に^/D変換器24でデジタル化されたデジタ
ル信号0.及びDhが内挿演算部25に人力され、1周
期内の絶対位置を求める。内挿演算部25の演算結果P
、は同図(C)のようになる。したがって、加算器26
の加算結果P0は同図CD)となる。
(発明が解決しようとする課題) 本来、加算器26においては広範囲にねたっ°C高分解
能な位置データP0が連続して得られるはずであるが、
U/Dカウンタ21の計数データC1の変わり目におい
て、内挿演算部25で得られる(M号のl/4周期内の
絶対位置データP、の位相が異なっていると、同図(D
)に示ずml、m2のような計数ミスを招いてしまう、
この場合、計数ミスの誤りを修正しようとしても、周期
のl/4毎に計数する計数データC1及び1/4周期内
の絶対位置データP、かいずれも周期内の位相を示さな
いため位相関係が明確でなく、修正が困難であった。
本発明は上述のような事情よりなされたものであり、本
発明の目的は、従来のインクリメンタル形式を改良して
アブソリュート機能を持った位置検出器において、所望
の位置データを誤りなく出力する位置検出装置を簡単な
構成で実現することにある。
(課題を解決するための手段) 本発明は、穆動体の位置や角度の変化に伴なって出力さ
れる2つの周期的な信号を基に位置データを出力する位
置検出装置に関するもので、本発明の上記目的は、前記
2つの周期的な信号を任意のタイミングで同時に保持す
るサンプルホールド手段と、このサンプルホールド手段
の出力信号をデジタル変換するA/D変換手段と、A/
D変換後の2つのデジタル値より前記周期内での絶対位
置を求める内挿演算手段と、前記2つの周期的な49号
をパルス化するパルス化手段と、このパルス化手段でパ
ルス化された2つのパルス信号を51数するカウンタと
、前記サンプルホールド手段の保持タイミングと同一タ
イミングで前記2つのパルス信号及び前記カウンタの計
数出力を保持するラッチ手段と、前記2つのパルス信号
の状態及び前記周期内での絶対位置を比較し、前記カウ
ンタの増減の変わり目での計数値を適切な値にし、当該
計数値及び前記周期内での絶対位置を組合わせて前記穆
勅体の位置データを求める絶対位置演算手段とを設け、
より高速かつ高精度に長ストローク位置データを求める
ことによって達成される。
(作用) 本発明の位置検出装置は、物理的な変位に対応する2つ
の周期的な信号に基づいてその周期毎の変位を計数する
と共に、その周期内の絶対位置データを求め、これらデ
ータを合成して誤りのない位置データを簡便に求めるも
のである。データの合成を誤りなく行なう為に、本発明
では2つの周期的な信号のパルス化された信号の状態と
、その周期内での絶対位置とを比較し、カウンタの増減
の変わり目での計数値を適切な値に選ぶようにしている
。
すなわち、第1図に示すように2相侶号Sa、Smのパ
ルス化回路27によって得られた2相パルスP、、Pb
はU/Dカウンタ21に人力され、1周期に1回だけu
p/do胃n計数されることにより、2相信号S、、S
bの周期毎の計数データC8が得られる。この計数デー
タC1は2相パルスP、、Pc、と共にホールド信号I
sによってラッチ回路22に保持され、これと同時に2
相信号S、、Sbはホールド信号IIsによってサンプ
ルホールド回路23に保持される。この保持された2相
信号5..Sbは^/D変換器24でA/D変換され、
デジタル信号0.、Dbが内挿演算部25に入力され、
内挿演算部25で信号周期内の絶対位置データP、に変
換される。桁合せ演算回路28は、これら計数データC
19周期内の絶対位置データP6及び2相パルスP、、
P、に基づいて所要の位置データP。を得る0桁合せ演
算回路28では、2相パルスP−、Pbの状態と周期内
の絶対位置データP、とにより、この絶対位置データl
lsと計数データC5との位相の一致、不一致を判定し
、計数データC1の誤りを修正するものである。
これにより上述した従来技術の問題点を解消し、高速、
高分解能、広範囲な位置検出を誤りなく実現することが
できる。
(実施例) 第1図は、本発明のエンコーダ内挿回路の一実jili
例を第11図に対応させて示すものである。
エンコーダから出力される2つの周期的な信号SJ及び
Sbは、パルス化回路27及びサンプルホールド回路2
3へ入力され、パルス化回路27からの2相パルスP、
及びPhはU/Dカウンタ21へ入力されると共に、ラ
ッチ回路22へ入力される。U/Dカウンタ21は第2
図に示すように2相パルスP、、Pbにより1周期に1
回だけUP1001!Nを計数するものである。これに
より、U10カウンタ21は何周期分だけ変位があった
かを示す計数データC,を出力する。
4数データC1と2相パルスP、及びP、とは、ラッチ
回路22にボールド化−!i31+sによる所定のタイ
ミングで保持される。桁合せ演算回路28は計数データ
C8と2相パルスPa、Pbとを回路上で同期をとフて
入力する。一方、周期信号S、及びSbはサンプルホー
ルド回路23にホールド信号H5によって、ラッチ回路
22の保持と同一タイミングで保持される。そして、保
持されたデータはA/D変換器24でデジタル信号DA
、DBに変換され、内挿演算部25はデジタル信号OA
、D11から周期内の絶対位置データP1を求める。桁
合せ演算回路28では、同期のとれた周期内の絶対位置
データ1】、、計数データC,及び2相パルスP、、P
bから計数データC,を誤りのないものとして、周期内
の絶対位置データP、と加算して絶対位置データP0を
出力する。
桁合せ演算回路28の構成例を第3図に示す0桁合せ演
算回路28は桁合せ判定部28!、計数修正部282及
び加算器283を有しており、桁合せ判定部2131に
はラッチ回路22で保持された2相パルスPm、Pbと
周期内の絶対位置データP、とが人力され、これをもと
にして桁合せに際しての判定を行ない、判定結果DIを
31数修正部に282に送っている。計数修正部282
には計数データC1が入力され、判定結果01(に基づ
いて修正された計数データC1°が加算器283に入力
されている。加算器283は計数データC,′及び絶対
位置データP、を加算し、その結果書られるデータを絶
対位置データll。
とじて出力する。
次に、第4図に示す信号例を参照して、本発明によるカ
ウントミスの判定並びに桁合Bの手順を説明する。
第4図(B)は内挿演算部25から出力される周1け1
内の絶対位置データP1であり、同図(A)はU/Dカ
ウンタ2!より出力される計数データCオである。従来
技術においても説明したように、計数データC5の変わ
り目と周期内の絶対位置データP8どの位相が異なって
いると、同図(E)に示ずml、m2のような計数ミス
を招いてしまう、そこで、本発明では同図(C)及び(
D)に示ず2相パルスP1及びPbと同図(B)に示す
周期内の絶対位置データP、とから、桁合せ演算回路2
8内の桁合せ判定部281において位相が異なっていな
いか否かを判定する。
位相の判定例を第5図に示して、判定の内容を説明する
。
周期内の絶対位置データP、及び2相パルスP、。
1)1.をその周期内で4等分すると、第4図に示すよ
うにI〜1vに分類される。たとえば絶対位置データP
!が分類■にあり、2相パルスI’ a + l’ 1
1の組合せが分類1であれば、それぞれの位相が正しい
と判断してそのまま計数データC,を使用する(“/ 
”で示す)、シかし、絶対位置データP。
が分類!にあり、2相パルスP a * !’ I+の
組合せが分類1vの場合(計数ミスll11の状態)な
どはそれぞれの位相が異なると判断し、絶対位置データ
P、を基準にとって計数データC,に「◆l」を加える
。また、絶対位置データP、が分類!にあり、2相パル
ス+1 、 、 Pbの組合せが分類1vの場合などは
、位相が正方向に異なるのか負方向に異なるのか不明で
あるので、桁合せを行なうことができない(エラー検出
”X”で示す)。桁合せ判定部2Bは以−ヒのような基
準で判定を行ない、その判定結果01(を出力するもの
であり、正確に桁合せを行なうには、絶対位置データP
1と2相パルスP−、Pbとの間の位相の違いが1/4
周期内であることが必要である。第4図(F)は判定結
果Onによって修正された4数データCs’ を示して
いる。
なお、計数データC1は!74周期毎にDI’/DOW
Nするのではなく、1周期毎にIII’/DOWNする
ようになっているが、これにより周期内の絶対位置デー
タP1との組合せが簡単に実現される。また、周期内の
絶対位置データP3はパルス計数をせず、要求に応じて
演算出力されるものであり、第4図CG)の如く高速移
動時におけるミスカウントという現象は発生しない。
次に、他の実施例を第6図に示して説明する。
この場合、構成は第1図とほとんど同様であり、前記実
施例との違いは2相パルスP 、 、 ll bのうち
の一方のパルス(例えばパルスP、)を参照して、周器
内の絶対位置データP、との桁合せを行なうことであり
、ラッチ回路22や桁合せ演算回路28には一方のパル
ス(例えばパルスP、)のみを入力する。
前述したように、計数データC8の変わり目と周期内の
絶対位置データP8どの位相が異なっていると、第6図
(D)  に示す@l、m2のような計数ミスを招いて
しまう、そこで、本発明では、同図(C)に示すパルス
P、及び同図(+1)に示す周期内の絶対位置データP
、とから、桁合せ判定部281で位相が異なっていない
か否かを判定する0位相の判定例を第7図に示す。この
場合、周期内の絶対位置データP1はI 、 II 、
 III、 lVニ、パル)tPaは!、Ilにそれぞ
れ分類されている。本実施例によれば計数データC3は
2分割(1,Iりとなっているが、絶対位置データP1
とパルスP、との間の位相の違いが1/4周期以内であ
れば正確な判定を行なうことができる。但し、この17
4周期以上の位相の違いが発生しても、第5図に示すX
印のにうなエラー検出機能はない。
さらに、本発明の他の実11N例について説明する。第
8図は第3図の装置に対してEX−Orl  (排他的
論理和)回路284を付加したものであり、第9図(八
)の信号Cεは、同図(II)のパルスP1もしくはP
hト2相ハルスI’Jl、Pb(D EX−O11回路
284の出力p。
との2ピツ1〜より得て、カウンタの1周期内の位相r
−IVをより得やすくしたものである。この出力C6と
絶対位置データP1どの位相を第3図の実施例と同様に
比較することにより、桁合せ判定を行なう、尚5.m 
(7) EX−01’1回&18284は、桁合せ演算
部2Bの内にある必要はない、また、この信号C1はそ
のまま゛計数データCsの下位2ビツトに使用すること
により、内挿演算なしでも周期の174の分解能で広範
囲な位置データを得ることができる。さらに、信号C6
は周期内の絶対位置を示すものでもある。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明による位置検出装置によれ
ば、高速、高分解能な位置データを広範囲にわたって誤
りなく検出することが可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による位置検出装置の構成例を示すブロ
ック図、7B2図はUP/DOWNカウンタの動作を説
明する為のタイムチャート、第3図は桁合せdii算回
路の一実施例を示すブロック構成図、第4図は第1図、
第3図を説明するためのタイムチャート、第5図は桁合
せ判定部の機能を説明するための図、第6図は他の実施
例を説明するためのタイムチャート、第7図は他の実施
例における桁合せ判定部の機能を説明するための図、第
8図は桁合せ演算回路の他の実施例を示す図、第9図は
その動作を説明する為のタイムチャート、第10図はイ
ンクリメンタル形式を改良してアブソリュート機能を持
たせた従来の位置検出器のブロック構成図、第11図は
従来の位置検出装置の構成の概略を示す図、第12図は
その動作を説明するためのタイムチャートである。 lO・・・増減検出部、11・・・絶対位置計数部、1
2・・・内挿信号発生部、13・・・高分解能絶対位置
計数部、20・・・4倍回路、21・・・U10カウン
タ、22・・・ラッチ回路、23・・・チンプルホール
ド回路、24・・−A/D変換器、25・・・内挿涜)
λ部、26・・・加算器、27・・・パルス化回路、2
8・・・桁合せ演算回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、移動体の位置や角度の変化に伴なって出力される2
    つの周期的な信号を基に位置データを出力する位置検出
    装置において、前記2つの周期的な信号を任意のタイミ
    ングで同時に保持するサンプルホールド手段と、このサ
    ンプルホールド手段の出力信号をデジタル変換するA/
    D変換手段と、A/D変換後の2つのデジタル値より前
    記周期内での絶対位置を求める内挿演算手段と、前記2
    つの周期的な信号をパルス化するパルス化手段と、この
    パルス化手段でパルス化された2つのパルス信号を計数
    するカウンタと、前記サンプルホールド手段の保持タイ
    ミングと同一タイミングで前記2つのパルス信号及び前
    記カウンタの計数出力を保持するラッチ手段と、前記2
    つのパルス信号の状態及び前記周期内での絶対位置を比
    較し、前記カウンタの増減の変わり目での計数値を適切
    な値にし、当該計数値及び前記周期内での絶対位置を組
    合わせて前記移動体の位置データを求める絶対位置演算
    手段とを具備し、高速かつ高精度に長ストローク位置デ
    ータを求めるようにしたことを特徴とする位置検出装置
    。 2、前記カウンタは、前記周期的な信号の1周期内で所
    定の1ポイントにおいてのみ前記増減を計数するように
    なっている請求項1に記載の位置検出装置。 3、前記カウンタは、前記周期的な信号の1周期内で所
    定の1ポイントにおいてのみ前記増減を計数するU/D
    カウンタと、前記2つのパルス信号の排他的論理和を出
    力する論理回路とを有し、前記2つのパルス信号のうち
    のいずれかと前記論理回路の出力とを前記U/Dカウン
    タの下位データに使用するようになっている請求項1に
    記載の位置検出装置。 4、前記カウンタは、前記周期的な信号の1周期内で所
    定の1ポイントにおいてのみ前記増減を計数し、前記ラ
    ッチ手段は前記サンプルホールド手段の保持タイミング
    と同一タイミングで1つのパルス信号及び前記カウンタ
    の計数出力を保持し、前記絶対位置演算手段は1つのパ
    ルス信号の状態及び前記周期内での絶対位置を比較し、
    前記カウンタの増減の変わり目での計数値を適切な値に
    し、当該計数値及び前記周期内での絶対位置を組合わせ
    て前記移動体の位置データを求めて出力するようになっ
    ている請求項1に記載の位置検出装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0674787A (ja) * 1992-06-05 1994-03-18 Sanyo Denki Co Ltd 絶対位置検出装置
JPH07174588A (ja) * 1993-11-29 1995-07-14 Futaba Corp 光学式アブソリュートスケール

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62237316A (ja) * 1986-04-09 1987-10-17 Hitachi Ltd 位置検出器の検出誤差補正装置

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