JPH02173529A - 液体の自動充填方法 - Google Patents
液体の自動充填方法Info
- Publication number
- JPH02173529A JPH02173529A JP32967788A JP32967788A JPH02173529A JP H02173529 A JPH02173529 A JP H02173529A JP 32967788 A JP32967788 A JP 32967788A JP 32967788 A JP32967788 A JP 32967788A JP H02173529 A JPH02173529 A JP H02173529A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filling
- liquid
- value
- container
- filled
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明の液体の自動充填方法、特に容器内へ液体を設定
重量充填する際に生じる充填ノズルからの液体洩れ込み
酢による誤差を補正する液体の自動充填方法に関する。
重量充填する際に生じる充填ノズルからの液体洩れ込み
酢による誤差を補正する液体の自動充填方法に関する。
容器への液体の充填は、充填ノズルの弁を閉止すること
によって終了するが、充填終了後であっても、充填ノズ
ルから液体が容器内に洩れ込み、必ずしも正確な設定重
量を確保することができなかった。
によって終了するが、充填終了後であっても、充填ノズ
ルから液体が容器内に洩れ込み、必ずしも正確な設定重
量を確保することができなかった。
そこで従来は、複数の容器に液体を充填し、その都度液
体洩れ込みff1(以下、「落差」という)を作j!a
貝が測定し、各測定落差の平均値を求め、その平均落差
分だけ設定充填量から差し引いた重量を投入充填量とし
て、その投入充填量で充填ノズルの弁が閉止するように
投入充R量を手動で調節していた。
体洩れ込みff1(以下、「落差」という)を作j!a
貝が測定し、各測定落差の平均値を求め、その平均落差
分だけ設定充填量から差し引いた重量を投入充填量とし
て、その投入充填量で充填ノズルの弁が閉止するように
投入充R量を手動で調節していた。
〔発明が解決しようとするi!It!Jりしかしながら
、作業員がする落差の手動による設定では、必ずしも正
確な+i1i正をすることができず正確な充填を行うこ
とができなかった。
、作業員がする落差の手動による設定では、必ずしも正
確な+i1i正をすることができず正確な充填を行うこ
とができなかった。
また、充填する液体の粘度等の諸物性によって各液体の
落差が変動するという問題もあって、従来の液体の充填
方法では正確な落差を設定し得す、所定の充填量をもα
保することが困難であった。
落差が変動するという問題もあって、従来の液体の充填
方法では正確な落差を設定し得す、所定の充填量をもα
保することが困難であった。
従って、本発明の目的は、液体を充填する容器毎に充填
ノズルの落差を、液体の諸物性に左右されることなく自
動的に逐次補正して液体を充填することができる液体の
自動充填方法を提供することにある。
ノズルの落差を、液体の諸物性に左右されることなく自
動的に逐次補正して液体を充填することができる液体の
自動充填方法を提供することにある。
本発明は、充填ノズルによって容器内に液体を自動充填
する液体の自動充填方法において、上記液体を充填すべ
き最初の容器には、該液体を複数回に分割して充填し、
所定量充填した後、各分割充填時における上記充填ノズ
ルからの上記容器内への液体洩れ込み世の平均値を次の
容器の充ll1t袖正値として求め、該次の容器には、
設定液■より上記充填補正(Hi分少ない液体を充填す
ると共に、その時の液体洩れ込み世を求めて、」1記充
填補正1affiとの平均値を求め、以後の各容器には
、その直前の容器と同様に逐次充填補正値を修正しつつ
充填することを特徴とする液体の自動充填方法を提供す
ることによって」二足目的を達成したものである。
する液体の自動充填方法において、上記液体を充填すべ
き最初の容器には、該液体を複数回に分割して充填し、
所定量充填した後、各分割充填時における上記充填ノズ
ルからの上記容器内への液体洩れ込み世の平均値を次の
容器の充ll1t袖正値として求め、該次の容器には、
設定液■より上記充填補正(Hi分少ない液体を充填す
ると共に、その時の液体洩れ込み世を求めて、」1記充
填補正1affiとの平均値を求め、以後の各容器には
、その直前の容器と同様に逐次充填補正値を修正しつつ
充填することを特徴とする液体の自動充填方法を提供す
ることによって」二足目的を達成したものである。
〔作用]
本発明の液体の自動充填方法によれば、充填開始時の最
初の容器内に複数回で液体を分割充填し、各分割充填時
の落差から充填ノズルの平均VrS差値を求め、該平均
落差値を次の容器の充填補正値として該容器内の設定光
1affiを補正して液体を充填し、以後、各容器の実
績落差値と直前の容器の充填補正値との平均値を求め、
次の容器の充填補正値として逐次充填補正値を修正しつ
つ液体を充填する。
初の容器内に複数回で液体を分割充填し、各分割充填時
の落差から充填ノズルの平均VrS差値を求め、該平均
落差値を次の容器の充填補正値として該容器内の設定光
1affiを補正して液体を充填し、以後、各容器の実
績落差値と直前の容器の充填補正値との平均値を求め、
次の容器の充填補正値として逐次充填補正値を修正しつ
つ液体を充填する。
以下、第1図に示す実施例に基づいて本発明の自動充填
方法を実施する場合に好適な液体の充填装置を説明する
。
方法を実施する場合に好適な液体の充填装置を説明する
。
第1図の実施例装置を説明する前に、まず、本実施例装
置を通用した液体充填システムを概説すると、該液体充
填システムは、ドラム缶等の容器(以下「ドラム缶」で
容器を代表する)の口栓(以下’DIIJで代表する)
の位置を検出する口蓋検出ステーションと、口蓋検出ス
テーションにおいて検出されたドラム缶の口蓋を開蓋す
る開蓋ステーションと、開蓋ステージタンにおいて開蓋
された充填口に液体を充填し、充填した液体を計量する
充填・計量ステーションと、充填・計量ステーションに
おいて充填・81ffiされたドラム缶の充填口を閉蓋
する閉蓋ステーションとを備えている。
置を通用した液体充填システムを概説すると、該液体充
填システムは、ドラム缶等の容器(以下「ドラム缶」で
容器を代表する)の口栓(以下’DIIJで代表する)
の位置を検出する口蓋検出ステーションと、口蓋検出ス
テーションにおいて検出されたドラム缶の口蓋を開蓋す
る開蓋ステーションと、開蓋ステージタンにおいて開蓋
された充填口に液体を充填し、充填した液体を計量する
充填・計量ステーションと、充填・計量ステーションに
おいて充填・81ffiされたドラム缶の充填口を閉蓋
する閉蓋ステーションとを備えている。
即ち、上記液体充填システムでは、第1図に示す如(、
口栓検出ステーションでドラム缶lの天板にある口栓位
置を検出した後、ドラム缶1を開蓋ステージタンに案内
し、ここでドラム缶lの口蓋(図示せず)を開ける0次
いで、口蓋を開けたドラム缶lを充填・計量ステージノ
ンへ案内し、閉蓋ステーションでドラム缶1に口蓋を装
着するようにしている。
口栓検出ステーションでドラム缶lの天板にある口栓位
置を検出した後、ドラム缶1を開蓋ステージタンに案内
し、ここでドラム缶lの口蓋(図示せず)を開ける0次
いで、口蓋を開けたドラム缶lを充填・計量ステージノ
ンへ案内し、閉蓋ステーションでドラム缶1に口蓋を装
着するようにしている。
而して、本実施例装置は、上記充填・計量ステーション
に通用されており、その制御系統を示したものが第1図
である。
に通用されており、その制御系統を示したものが第1図
である。
本実施例装置は、第1図に示す如く、液面下に先端を位
置さセて、ドラム缶lに液体を充填する昇降可能な充填
ノズル2と、該充填ノズル2によって充填された液体の
重量を計量し、その計量値を送信する計量部3と、該計
量部3からのjll価値受信して上記充填ノズル2を上
昇制御する計量制御部4とをfilffえている。そし
て、該1量制御部4は、バンファタンク5に取り付けら
れた電動バルブ6に接続され、該電動バルブ6を上記計
量部3の計量値に連繋して開閉制御するようになされて
いる。また、上記電動バルブ6は、フレキシブルチュー
ブ7を介して上記充填パルプ2に接続されており、該電
動バルブ6の開閉によって上記充填ノズル2によるドラ
ム缶lへの液体の充填を開始し、停止するように構成さ
れている。
置さセて、ドラム缶lに液体を充填する昇降可能な充填
ノズル2と、該充填ノズル2によって充填された液体の
重量を計量し、その計量値を送信する計量部3と、該計
量部3からのjll価値受信して上記充填ノズル2を上
昇制御する計量制御部4とをfilffえている。そし
て、該1量制御部4は、バンファタンク5に取り付けら
れた電動バルブ6に接続され、該電動バルブ6を上記計
量部3の計量値に連繋して開閉制御するようになされて
いる。また、上記電動バルブ6は、フレキシブルチュー
ブ7を介して上記充填パルプ2に接続されており、該電
動バルブ6の開閉によって上記充填ノズル2によるドラ
ム缶lへの液体の充填を開始し、停止するように構成さ
れている。
次に、上記充1a装置を用いた本発明の一実施例方法を
第2図に示すフローチャートを参照しつ・つ説明する。
第2図に示すフローチャートを参照しつ・つ説明する。
本実施例方法は、上述の如く、前記1量制御部4による
電動バルブ6の開閉制御することによって次の如く行わ
れる。
電動バルブ6の開閉制御することによって次の如く行わ
れる。
即ら、計量部3によって充填開始時のドラム缶lの重量
が計量されて、その計量値を受信した上記計量制御部4
によってドラム缶lに液体の端切があるか否かを判断す
る(ステップ100)、該計量制1ff1部4が上記ド
ラム缶lに端切量があると判断すると、その端切量を上
記最小計量i[il値で割算して分割計量回数Nを求め
る(ステップ101)、一方、端切がなく新規なドラム
缶lであると判断すると、そのドラム缶lの設定充填量
をt記最小計ffi重量値に基づいて上述したと同様に
分割計量回数Nを求める(ステップ102)。
が計量されて、その計量値を受信した上記計量制御部4
によってドラム缶lに液体の端切があるか否かを判断す
る(ステップ100)、該計量制1ff1部4が上記ド
ラム缶lに端切量があると判断すると、その端切量を上
記最小計量i[il値で割算して分割計量回数Nを求め
る(ステップ101)、一方、端切がなく新規なドラム
缶lであると判断すると、そのドラム缶lの設定充填量
をt記最小計ffi重量値に基づいて上述したと同様に
分割計量回数Nを求める(ステップ102)。
上記処理を終了すると、上記計量制御部4は、閉指令信
号を前記電動バルブ6に送信して、電動バルブ6を開放
して充填を開始しくステップ103)、分割計量値に達
したら、閉指令信号を送信して上記電動バルブ6を閉止
する(ステップ104)、このとき、上記充填ノズル2
から液体の洩れ込みが完結するのを待って、上記計量部
3の計量値が安定した時点で、その計ffi値から最小
計量値を差し引いて該分割充填時の落差を求める(ステ
ップ105)、一方、上記計量制御部4は、分割充填毎
に所定の分割計量回数Nに達したか否かを判断しくステ
ップ10G)、所定の分割計量回数Nに達していなけれ
ば、ステップ103に戻り、ステップ105に至る上述
の分割充填を行い、所定の分割計量回数Nに達しておれ
ば、上記各l′R差の和を求め、上記所定の分割計量回
数Nに基づいて落差の平均値を求めて(ステップ107
) 、次のドラム缶lの充填補正値とする(ステップ
10B)。
号を前記電動バルブ6に送信して、電動バルブ6を開放
して充填を開始しくステップ103)、分割計量値に達
したら、閉指令信号を送信して上記電動バルブ6を閉止
する(ステップ104)、このとき、上記充填ノズル2
から液体の洩れ込みが完結するのを待って、上記計量部
3の計量値が安定した時点で、その計ffi値から最小
計量値を差し引いて該分割充填時の落差を求める(ステ
ップ105)、一方、上記計量制御部4は、分割充填毎
に所定の分割計量回数Nに達したか否かを判断しくステ
ップ10G)、所定の分割計量回数Nに達していなけれ
ば、ステップ103に戻り、ステップ105に至る上述
の分割充填を行い、所定の分割計量回数Nに達しておれ
ば、上記各l′R差の和を求め、上記所定の分割計量回
数Nに基づいて落差の平均値を求めて(ステップ107
) 、次のドラム缶lの充填補正値とする(ステップ
10B)。
このときに、次に充填すべきドラム缶1が充填位置に達
しており、上記計量制御部4が、上述の如く電動バルブ
6を開放させて次のドラム缶lへの液体の充填を開始す
る(ステップ109)。
しており、上記計量制御部4が、上述の如く電動バルブ
6を開放させて次のドラム缶lへの液体の充填を開始す
る(ステップ109)。
そして、上記計量部3は設定充填量から充填補正値量だ
け差し引いた計量値を検出して、そのル1量値を上記計
量制御部4に送信すると、該計墳制?J1部4は、閉指
令信号を送信して上記電動バルブ6を閉止して充填を停
止する(ステップ110)。
け差し引いた計量値を検出して、そのル1量値を上記計
量制御部4に送信すると、該計墳制?J1部4は、閉指
令信号を送信して上記電動バルブ6を閉止して充填を停
止する(ステップ110)。
このときも、上記計量部3の81量値が安定するのを待
った後、該ドラム缶1の実績落差値を求め、直前のドラ
ム缶lの充填補正値と該実tX11落差値との平均値を
とって(ステップ111)、この平均値を次に充填する
ドラム缶lの充填補正値として設定する。
った後、該ドラム缶1の実績落差値を求め、直前のドラ
ム缶lの充填補正値と該実tX11落差値との平均値を
とって(ステップ111)、この平均値を次に充填する
ドラム缶lの充填補正値として設定する。
そして、全ドラム缶1について充填を終了してるか否か
を上記計量制御部4によって判断しくステップ113)
、終了していなければ、上記ステップ109〜ステツプ
112を繰り返し、全ドラム缶lについて充填を終了し
ておれば、充填を終了する。
を上記計量制御部4によって判断しくステップ113)
、終了していなければ、上記ステップ109〜ステツプ
112を繰り返し、全ドラム缶lについて充填を終了し
ておれば、充填を終了する。
而して、新たな液体を充填するときには、上述した一連
の動作を行う。
の動作を行う。
本実施例方法によれば、ドラム缶lに液体を充填する毎
に前回の充填補正値と今回の実績落差値との平均値をと
って逐次落差補正値を修正しつつ、液体を充填するため
正確な充填を行うことができる。また、本実施例によれ
ば、液体の粘度などの諸物性に左右されることなく、充
填を正確に行うことができる。
に前回の充填補正値と今回の実績落差値との平均値をと
って逐次落差補正値を修正しつつ、液体を充填するため
正確な充填を行うことができる。また、本実施例によれ
ば、液体の粘度などの諸物性に左右されることなく、充
填を正確に行うことができる。
尚、本方法を実施する際には、容器の容量あるいは液体
の粘度などの諸物性によって電動バルブ6の開度を適宜
調節して充填することは言うまもない。
の粘度などの諸物性によって電動バルブ6の開度を適宜
調節して充填することは言うまもない。
本発明の液体の自動充填方法によれば、液体を充填する
容器毎に充填ノズルの落差を、液体の諸物性に左右され
ることな(自動的に逐次補正して液体を充填することが
できる。
容器毎に充填ノズルの落差を、液体の諸物性に左右され
ることな(自動的に逐次補正して液体を充填することが
できる。
第1図は本発明の液体の自動充填方法を実施する場合に
好適な充填装置を示す全体構成図、第2図は本発明の液
体の自動充填方法を説明するためのフローチャートであ
る。 1;ドラム缶(容器) 2;充填ノズル3:計量部
4;計量制御部6;電動バルブ 第2図
好適な充填装置を示す全体構成図、第2図は本発明の液
体の自動充填方法を説明するためのフローチャートであ
る。 1;ドラム缶(容器) 2;充填ノズル3:計量部
4;計量制御部6;電動バルブ 第2図
Claims (1)
- 充填ノズルによって容器内に液体を自動充填する液体の
自動充填方法において、上記液体を充填すべき最初の容
器には、該液体を複数回に分割して充填し、所定量充填
した後、各分割充填時における上記充填ノズルからの上
記容器内への液体洩れ込み量の平均値を次の容器の充填
補正値として求め、該次の容器には、設定液量より上記
充填補正値量分少ない液体を充填すると共に、その時の
液体洩れ込み量を求めて、上記充填補正値量との平均値
を求め、以後の各容器には、その直前の容器と同様に逐
次充填補正値を修正しつつ充填することを特徴とする液
体の自動充填方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32967788A JPH02173529A (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | 液体の自動充填方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32967788A JPH02173529A (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | 液体の自動充填方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02173529A true JPH02173529A (ja) | 1990-07-05 |
Family
ID=18224034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32967788A Pending JPH02173529A (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | 液体の自動充填方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02173529A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05223627A (ja) * | 1991-07-23 | 1993-08-31 | Andre Graffin | 定量配分方法およびその装置 |
-
1988
- 1988-12-27 JP JP32967788A patent/JPH02173529A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05223627A (ja) * | 1991-07-23 | 1993-08-31 | Andre Graffin | 定量配分方法およびその装置 |
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