JPH0217574A - 対話図形処理システム - Google Patents
対話図形処理システムInfo
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- JPH0217574A JPH0217574A JP63166761A JP16676188A JPH0217574A JP H0217574 A JPH0217574 A JP H0217574A JP 63166761 A JP63166761 A JP 63166761A JP 16676188 A JP16676188 A JP 16676188A JP H0217574 A JPH0217574 A JP H0217574A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、計算機との対話システムにおけるガイダンス
表示方式に係り、実行されたコマンド処理内容を操作者
に分かり易くするのに好適なガイダンス表示に関する。
表示方式に係り、実行されたコマンド処理内容を操作者
に分かり易くするのに好適なガイダンス表示に関する。
従来の対話システムにおけるガイダンス表示は、コマン
ドの入力に際して入力したコマンド名や、そのコマンド
が次に必要とする入力がどの様なパラメータか及び入力
されたパラメータの値、現在までに入力したコマンド入
力情報を文字列のガイダンスとして表示するものがあっ
た。また、コマンドの取り消し処理を行なう場合には、
最後に実行されたコマンド処理が対象となり、取り消し
処理の対象については操作者には明確には表示されなか
った。この種の従来技術としてはrHITACプログラ
ミング支援エディタASPEN使用の手引ノル−92等
がある。
ドの入力に際して入力したコマンド名や、そのコマンド
が次に必要とする入力がどの様なパラメータか及び入力
されたパラメータの値、現在までに入力したコマンド入
力情報を文字列のガイダンスとして表示するものがあっ
た。また、コマンドの取り消し処理を行なう場合には、
最後に実行されたコマンド処理が対象となり、取り消し
処理の対象については操作者には明確には表示されなか
った。この種の従来技術としてはrHITACプログラ
ミング支援エディタASPEN使用の手引ノル−92等
がある。
〔発明が解決しようとする課題3
操作者が過去に実行されたコマンドを知りたい場合には
文字列として表示されたコマンドの履歴から必要な情報
を読みとる必要があり理解するのに時間がかかり、コマ
ンド種類数が多くなると似通ったコマンド名が存在した
り、コマンド名の文字数が長くなったりするためどの様
なコマンドであるかを間違え易い。また、コマンドとそ
のコマンドにより作成された図形との関係は、表示され
ているコマンドのパラメータがら操作者が解釈する必要
があり、最後に実行したコマンドに対しても難しく、特
に過去のコマンドやコマンド履歴が表示されていない場
合には非常に困難である。また、コマンドの取り消し処
理を行なう場合には、取り消し処理によって影響を受け
る図形がどれであるかの判断を誤り、不必要な取り消し
処理を行ない易く操作性が悪くなるという問題があった
。
文字列として表示されたコマンドの履歴から必要な情報
を読みとる必要があり理解するのに時間がかかり、コマ
ンド種類数が多くなると似通ったコマンド名が存在した
り、コマンド名の文字数が長くなったりするためどの様
なコマンドであるかを間違え易い。また、コマンドとそ
のコマンドにより作成された図形との関係は、表示され
ているコマンドのパラメータがら操作者が解釈する必要
があり、最後に実行したコマンドに対しても難しく、特
に過去のコマンドやコマンド履歴が表示されていない場
合には非常に困難である。また、コマンドの取り消し処
理を行なう場合には、取り消し処理によって影響を受け
る図形がどれであるかの判断を誤り、不必要な取り消し
処理を行ない易く操作性が悪くなるという問題があった
。
上記目的は、操作者が実行されたコマンドの内容を知り
たい場合に、そのコマンドを計算機に指示し、計算機シ
ステムが、指示されたコマンドのコマンド履歴情報から
コマンド名、処理内容、処理対象図形を算出し、処理対
象図形とコマンド処理内容及びそれらの対応関係を記号
化して表示することにより達成される。
たい場合に、そのコマンドを計算機に指示し、計算機シ
ステムが、指示されたコマンドのコマンド履歴情報から
コマンド名、処理内容、処理対象図形を算出し、処理対
象図形とコマンド処理内容及びそれらの対応関係を記号
化して表示することにより達成される。
コマンドの処理内容が記号として表示されるため、コマ
ンド名、コマンド処理の内容が視覚的に容易に理解出来
る。また処理対象図形とコマンドとの対応関係も表示さ
れるため、処理対象図形の識別が容易である。
ンド名、コマンド処理の内容が視覚的に容易に理解出来
る。また処理対象図形とコマンドとの対応関係も表示さ
れるため、処理対象図形の識別が容易である。
以下図面に従い本発明の詳細な説明する。
第1図は、本実施例の装置の構成を示したもので、lは
図形情報を表示する表示装置となるグラフィックデイス
プレィ、2はマウス装置、3はキーボード装置、4は図
形の作成、修正2表示の制御などを行なう計算機である
。操作者は、2,3等の入力装置により計・算機4に対
してコマンド及びコマンドパラメータの入力を行ない、
計算機4からの処理結果グラフィックデイスプレィ1に
表示されたものを判断して再びコマンドの入力を行なう
という処理を必要な結果得られるまで繰り返していく。
図形情報を表示する表示装置となるグラフィックデイス
プレィ、2はマウス装置、3はキーボード装置、4は図
形の作成、修正2表示の制御などを行なう計算機である
。操作者は、2,3等の入力装置により計・算機4に対
してコマンド及びコマンドパラメータの入力を行ない、
計算機4からの処理結果グラフィックデイスプレィ1に
表示されたものを判断して再びコマンドの入力を行なう
という処理を必要な結果得られるまで繰り返していく。
第2図は、マウス装置2.キーボード装置3によるコマ
ンド及びコマンドパラメータの入力を説明するためのグ
ラフィックデイスプレィlの表示画面の一例を示す図で
ある。コマンドの入力は、マウス装置2ではグラフィッ
クデイスプレィに表示されたメニュー5のコマンドます
7のうちのどれかの内側にマウス2によって動かされる
カーソル6を入れマウス2に設けられているボタンを押
下することによって、また、キーボード3ではコマンド
の名称を打鍵することによって行なわれる。
ンド及びコマンドパラメータの入力を説明するためのグ
ラフィックデイスプレィlの表示画面の一例を示す図で
ある。コマンドの入力は、マウス装置2ではグラフィッ
クデイスプレィに表示されたメニュー5のコマンドます
7のうちのどれかの内側にマウス2によって動かされる
カーソル6を入れマウス2に設けられているボタンを押
下することによって、また、キーボード3ではコマンド
の名称を打鍵することによって行なわれる。
コマンドます7内には、コマンド名称が表示されている
。コマンドのパラメータは、計算機4からの入力指示表
示に従って文字列、数値であればキーボード3から、座
標値であればマウス2によりグラフィックデイスプレィ
1の表示画面内の必要な位置にカーソル6を移動しマウ
ス2のボタンを押下するか、あるいはキーボード3から
X座標/Y座標値の組を打鍵する。本例では、コマンド
ます7には10個のコマンドが設定されている。第3図
に、コマンドます7に設定されているコマンドの機能及
びパラメータを示す。rect及びpolyコマンドは
、図形作成のコマンドであり、1ayerコマンドによ
り設定された作画層に矩形及び多角形を生成する* 1
ayerコマンドで設定する作画層は、AL、L、TH
,SD、CNTが選択出来、初期時はAL層が設定され
ている。5electコマンドは、移動/削除/複写処
理の対象となる図形(選択図形)を選択する。選択処理
は、矩形領域内に含まれる図形が処理対象である。 u
nseleコマンドは、5electコマンドにより選
択された図形の選択を解除する。delete、 mo
ve、 copyコマンドは、選択された図形群にたい
して、削除、移動、複写処理を行なう、移動/複写は、
入力された移動(複写)基準点座標と移動先(複写先)
座標で作られるベクトルに従って選択されている各図形
が移動(複写)される。guideコマンドは、コマン
ド履歴のコマンド番号から、そのコマンドの内容をガイ
ダンス表示する。パラメータが省略された場合には。
。コマンドのパラメータは、計算機4からの入力指示表
示に従って文字列、数値であればキーボード3から、座
標値であればマウス2によりグラフィックデイスプレィ
1の表示画面内の必要な位置にカーソル6を移動しマウ
ス2のボタンを押下するか、あるいはキーボード3から
X座標/Y座標値の組を打鍵する。本例では、コマンド
ます7には10個のコマンドが設定されている。第3図
に、コマンドます7に設定されているコマンドの機能及
びパラメータを示す。rect及びpolyコマンドは
、図形作成のコマンドであり、1ayerコマンドによ
り設定された作画層に矩形及び多角形を生成する* 1
ayerコマンドで設定する作画層は、AL、L、TH
,SD、CNTが選択出来、初期時はAL層が設定され
ている。5electコマンドは、移動/削除/複写処
理の対象となる図形(選択図形)を選択する。選択処理
は、矩形領域内に含まれる図形が処理対象である。 u
nseleコマンドは、5electコマンドにより選
択された図形の選択を解除する。delete、 mo
ve、 copyコマンドは、選択された図形群にたい
して、削除、移動、複写処理を行なう、移動/複写は、
入力された移動(複写)基準点座標と移動先(複写先)
座標で作られるベクトルに従って選択されている各図形
が移動(複写)される。guideコマンドは、コマン
ド履歴のコマンド番号から、そのコマンドの内容をガイ
ダンス表示する。パラメータが省略された場合には。
最後に実行されたコマンドの内容をガイダンス表示する
。histコマンドは、現在までに実行されたコマンド
の一覧表を画面左上から表示する。表示される各コマン
ドには、システム使用開始時がらの一連番号もあわせて
表示される。
。histコマンドは、現在までに実行されたコマンド
の一覧表を画面左上から表示する。表示される各コマン
ドには、システム使用開始時がらの一連番号もあわせて
表示される。
第4図は、図形の移動を行なった直後の表示状態である
0図形8,9.10が表示されており、図形8は移動さ
れた図形である。ここで、コマンドの処理内容を知るた
め、guideコマンドを直前のコマンドに対して実行
すると、第4図のようにコマンド処理内容が記号化して
表示される。ここでは、直前のコマンドがrmoveコ
マンドであるため、矢印図形11と、移動の基準座標点
を示す文字′1sIj13及び移動先座標点を示す文字
“d″14及び移動前の図形12が点線で表示され、移
動後の図形が高輝度表示される。矢印図形は。
0図形8,9.10が表示されており、図形8は移動さ
れた図形である。ここで、コマンドの処理内容を知るた
め、guideコマンドを直前のコマンドに対して実行
すると、第4図のようにコマンド処理内容が記号化して
表示される。ここでは、直前のコマンドがrmoveコ
マンドであるため、矢印図形11と、移動の基準座標点
を示す文字′1sIj13及び移動先座標点を示す文字
“d″14及び移動前の図形12が点線で表示され、移
動後の図形が高輝度表示される。矢印図形は。
moveコマンドを表わし、その矢印図形の両端が移動
された図形の基準点に一致するよう表示されている。そ
のため矢印図形の長さは移動距離を表わし、点線で表示
された移動前の図形と共に移動コマンドの処理内容を表
現出来る。文字S及びdは、@ovaコマンドの入力パ
ラメータの座標位置を示している。この例では、移動対
象の図形が1個であるが、2個の場合には第5図のよう
に矢印図形及び移動前の図形が移動対象個分すなわち2
個表示される。対象図形が2個以上の場合も同様である
。
された図形の基準点に一致するよう表示されている。そ
のため矢印図形の長さは移動距離を表わし、点線で表示
された移動前の図形と共に移動コマンドの処理内容を表
現出来る。文字S及びdは、@ovaコマンドの入力パ
ラメータの座標位置を示している。この例では、移動対
象の図形が1個であるが、2個の場合には第5図のよう
に矢印図形及び移動前の図形が移動対象個分すなわち2
個表示される。対象図形が2個以上の場合も同様である
。
また、文字S及びdは移動コマンドの入力であるので一
組表示される。直前のコマンドがmoveコマンド以外
のコマンドの場合でも同様にして第6図に示すように表
示される。 (1) rect、 (2) polyコ
マンドでは、作成された図形が点線表示され、入力点座
標位置の近傍に入力点を表わす文字p1・・・pn及び
コマンドを表わす図形が表示される。
組表示される。直前のコマンドがmoveコマンド以外
のコマンドの場合でも同様にして第6図に示すように表
示される。 (1) rect、 (2) polyコ
マンドでは、作成された図形が点線表示され、入力点座
標位置の近傍に入力点を表わす文字p1・・・pn及び
コマンドを表わす図形が表示される。
(3) 1ayerでは1画面中央に1ayerコマン
ドを表わす図形が表示され、設定した眉毛も表示される
。第6図の例では、AL層が設定されたことを示してい
る。(4) 5electでは、コマンドを表わ図形と
入力座標を対角とする矩形が点線表示され、選択された
°図形も点線表示される− (5) unseleで
は、選択を解除された各図形が点線表示され各図形ごと
にコマンドを表わす図形が表示される。
ドを表わす図形が表示され、設定した眉毛も表示される
。第6図の例では、AL層が設定されたことを示してい
る。(4) 5electでは、コマンドを表わ図形と
入力座標を対角とする矩形が点線表示され、選択された
°図形も点線表示される− (5) unseleで
は、選択を解除された各図形が点線表示され各図形ごと
にコマンドを表わす図形が表示される。
(6) deleteでは、削除された図形が点線表示
され、各図形ごとにコマンドを表わす図形が表示される
。(8)copyでは、上記説明の(7)moveと同
様な表示であるが処理対象図形が点線でなく高輝度表示
される。
され、各図形ごとにコマンドを表わす図形が表示される
。(8)copyでは、上記説明の(7)moveと同
様な表示であるが処理対象図形が点線でなく高輝度表示
される。
第7図、第8図及び第9図は、本実施例に於けるgui
deコマンドの計算機処理の流れを示したものである。
deコマンドの計算機処理の流れを示したものである。
ステップ1では、guideコマンドのパラメータを調
べ、パラメータが省略されていればステップ2を実行し
、パラメータがあればステップ3へと移る。ステップ2
では、コマンド履歴から最後に実行されたコマンドのコ
マンド番号をguideコマンドのパラメータとして設
定し、ステップ3へと移る。ステップ3では、コマンド
番号からコマンド履歴内のコマンド名を入力する。ステ
ップ4では、コマンド名によりコマンドごとの各処理ル
ーチン5,6,7,8,9,10,11゜12を実行す
る。これらの各処理ルーチンの処理の流れを第8図及び
第9図に示す。
べ、パラメータが省略されていればステップ2を実行し
、パラメータがあればステップ3へと移る。ステップ2
では、コマンド履歴から最後に実行されたコマンドのコ
マンド番号をguideコマンドのパラメータとして設
定し、ステップ3へと移る。ステップ3では、コマンド
番号からコマンド履歴内のコマンド名を入力する。ステ
ップ4では、コマンド名によりコマンドごとの各処理ル
ーチン5,6,7,8,9,10,11゜12を実行す
る。これらの各処理ルーチンの処理の流れを第8図及び
第9図に示す。
第8図(a)のrectコマンドの処理では、ステップ
51でパラメータの2座標値をコマンド履歴から読み込
み、ステップ52でパラメータの入力順に入力座標を示
す文字PI−+P2をその入力座標が文字列の左上とな
るように表示する。ステップ53では、2座標値のより
X座標値の大きい座標を基準点として、rectコマン
ドを表わす第6図(1)に示す図形を表示し入力座標か
ら矩形図形を点線表示する。
51でパラメータの2座標値をコマンド履歴から読み込
み、ステップ52でパラメータの入力順に入力座標を示
す文字PI−+P2をその入力座標が文字列の左上とな
るように表示する。ステップ53では、2座標値のより
X座標値の大きい座標を基準点として、rectコマン
ドを表わす第6図(1)に示す図形を表示し入力座標か
ら矩形図形を点線表示する。
第8図(b)のpolyコマンドの処理では、ステップ
61でパラメータ座標値を履歴から読み込み、ステップ
62でパラメータの入力順に入力座標を示す文字p1.
p2・・・pnを表示する。ステップ63では、最初に
入力された座標を基準点として、polyコマンドを表
わす図形を表示し入力座標から多角形図形を点線表示す
る。
61でパラメータ座標値を履歴から読み込み、ステップ
62でパラメータの入力順に入力座標を示す文字p1.
p2・・・pnを表示する。ステップ63では、最初に
入力された座標を基準点として、polyコマンドを表
わす図形を表示し入力座標から多角形図形を点線表示す
る。
第8図(C)の5electコマンドの処理では、ステ
ップ81でパラメータ座標値を履歴から読み込み、ステ
ップ82でパラメータの入力順に入力座標を示すPL、
P2を表示する。ステップ83では、2座標値のよりX
座標値の大きい座標を基準点として、5electコマ
ンドを表わす図形を表示し入力座標から選択の為のウィ
ンドウを示す矩形図形を点線表示する。ステップ84で
は、コマンド履歴から選択された図形群情報を得、それ
等の図形を点線で表示する。
ップ81でパラメータ座標値を履歴から読み込み、ステ
ップ82でパラメータの入力順に入力座標を示すPL、
P2を表示する。ステップ83では、2座標値のよりX
座標値の大きい座標を基準点として、5electコマ
ンドを表わす図形を表示し入力座標から選択の為のウィ
ンドウを示す矩形図形を点線表示する。ステップ84で
は、コマンド履歴から選択された図形群情報を得、それ
等の図形を点線で表示する。
第8図(d)のdeleteコマンドの処理では、ステ
ップ101でコマンド履歴から削除図形群情報を得、ス
テップ102でそれ等の図形を点線で表示すると共にそ
れ等の各図形の基準点座標にdeleteコマンドを表
わす図形を表示する。図形の基準点は、矩形では右上頂
点座標、多角形では最初に入力された頂点座標である。
ップ101でコマンド履歴から削除図形群情報を得、ス
テップ102でそれ等の図形を点線で表示すると共にそ
れ等の各図形の基準点座標にdeleteコマンドを表
わす図形を表示する。図形の基準点は、矩形では右上頂
点座標、多角形では最初に入力された頂点座標である。
第9図(a)のmoveコマンドの処理では、ステップ
111でパラメータ座標値を履歴から読み込み、ステッ
プ112でパラメータの入力順に入力座標を示す文字s
、dを表示する。ステップ113では、コマンド履歴か
ら移動対象図形群情報を得。
111でパラメータ座標値を履歴から読み込み、ステッ
プ112でパラメータの入力順に入力座標を示す文字s
、dを表示する。ステップ113では、コマンド履歴か
ら移動対象図形群情報を得。
それ等の図形群を点線表示する。ステップ114では、
各図形ごとに移動前と移動後の図形の基準点からm0V
eコマンドを表わす図形を表示し、移動後図形を高輝度
表示する。
各図形ごとに移動前と移動後の図形の基準点からm0V
eコマンドを表わす図形を表示し、移動後図形を高輝度
表示する。
第9図(b)のcopyコマンドの処理では、ステップ
121でパラメータ座標値を履歴から読み込み、ステッ
プ122でパラメータの入力順に入力座標を示す文字s
、dを表示する。ステップ123では、コマンド履歴か
ら複写対象図形群情報を得、それ等の図形群を高輝度表
示する。ステップ124では、各図形ごとに複写前と複
写後の図形の基準点からCopyコマンドを表わす図形
を表示し、複写後回形を高輝度表示する。
121でパラメータ座標値を履歴から読み込み、ステッ
プ122でパラメータの入力順に入力座標を示す文字s
、dを表示する。ステップ123では、コマンド履歴か
ら複写対象図形群情報を得、それ等の図形群を高輝度表
示する。ステップ124では、各図形ごとに複写前と複
写後の図形の基準点からCopyコマンドを表わす図形
を表示し、複写後回形を高輝度表示する。
第9図(Q)のunseleコマンドの処理では、ステ
ップ91で選択解除された各図形情報を得、ステップ9
2でそれ等の図形を点線で表示する。次にステップ93
で、前記の各図形の基準点座標を基準としてunsel
eコマンドを表わす図形を表示する。
ップ91で選択解除された各図形情報を得、ステップ9
2でそれ等の図形を点線で表示する。次にステップ93
で、前記の各図形の基準点座標を基準としてunsel
eコマンドを表わす図形を表示する。
第9図(d)の1ayerコマンドの処理では、ステッ
プ71でコマンド履歴から作画層温を得、ステップ72
で表示画面中央に眉毛と1ayerコマンドを表わす図
形を表示する。コマンド履歴には、各コマンドについて
第10図に示す情報を記録している。1番目の情報はコ
マンド番号であり、システム起動時からのコマンド操作
ごとに1から順につけられる。2番目は、コマンド名及
び入力パラメータ、3番目は、処理対象となった図形の
図形番号のリスト、4番目は、処理結果の図形情報であ
る。処理結果の図形情報は、図形種類と図形の頂点座標
列から構成され、矩形では、図形種類+1 R11,頂
点座標列として左下及び右上座標を、多角形では、図形
種類11 P 19.頂点座標列として多角形の頂点座
標列が入力順で記録される。図形情報の順番は、図形番
号リストと対応する。5番目には、処理によってつくら
れた図形の図形番号が記録される。3番目以後の情報は
、コマンドによっては無い場合がある。moveコマン
ド等で、処理前の図形情報が必要な場合には、同じ図形
番号を処理対象としたコマンドでmove、 copy
、 rect。
プ71でコマンド履歴から作画層温を得、ステップ72
で表示画面中央に眉毛と1ayerコマンドを表わす図
形を表示する。コマンド履歴には、各コマンドについて
第10図に示す情報を記録している。1番目の情報はコ
マンド番号であり、システム起動時からのコマンド操作
ごとに1から順につけられる。2番目は、コマンド名及
び入力パラメータ、3番目は、処理対象となった図形の
図形番号のリスト、4番目は、処理結果の図形情報であ
る。処理結果の図形情報は、図形種類と図形の頂点座標
列から構成され、矩形では、図形種類+1 R11,頂
点座標列として左下及び右上座標を、多角形では、図形
種類11 P 19.頂点座標列として多角形の頂点座
標列が入力順で記録される。図形情報の順番は、図形番
号リストと対応する。5番目には、処理によってつくら
れた図形の図形番号が記録される。3番目以後の情報は
、コマンドによっては無い場合がある。moveコマン
ド等で、処理前の図形情報が必要な場合には、同じ図形
番号を処理対象としたコマンドでmove、 copy
、 rect。
polyコマンドのどれかであるものを連って検索し、
最初に検索されたコマンドの処理結果の図形情報を使用
する。
最初に検索されたコマンドの処理結果の図形情報を使用
する。
以上述べた例では、コマンド内容とコマンドの処理前と
処理後の図形に関するガイダンスのみを表示しているが
、図形が作成されてから複数回の処理を受けている場合
には、それ等の処理内容も同時にガイダンスとして表示
しても良い、その場合図形に対する処理内容がより理解
し易い、第11図は、2回の移動処理を受けた矩形15
があり。
処理後の図形に関するガイダンスのみを表示しているが
、図形が作成されてから複数回の処理を受けている場合
には、それ等の処理内容も同時にガイダンスとして表示
しても良い、その場合図形に対する処理内容がより理解
し易い、第11図は、2回の移動処理を受けた矩形15
があり。
最初の移動コマンドについてのガイダンスを表示したも
のである。最初のmoveコマンドを表わす矢印11の
他に次のmoveコマンドを示す矢印16が点線表示さ
れ、矩形15が12の位置から8の位置を経て2度の移
動処理を連続して受けたことがわかる。また、12の位
置の矩形にはrectコマンドを表わす図形があるので
ガイダンス対象となっているmaoveコマンドは矩形
作成機最初の移動処理であることがわかる。また、これ
等の注目しているコマンド以外のガイダンスは、注目コ
マンドより以前、あるいは以後のもののみ表示したり、
操作者からの指示により1個あるいはそれ以上の関連コ
マンドのガイダンスの表示制御をしても良い。
のである。最初のmoveコマンドを表わす矢印11の
他に次のmoveコマンドを示す矢印16が点線表示さ
れ、矩形15が12の位置から8の位置を経て2度の移
動処理を連続して受けたことがわかる。また、12の位
置の矩形にはrectコマンドを表わす図形があるので
ガイダンス対象となっているmaoveコマンドは矩形
作成機最初の移動処理であることがわかる。また、これ
等の注目しているコマンド以外のガイダンスは、注目コ
マンドより以前、あるいは以後のもののみ表示したり、
操作者からの指示により1個あるいはそれ以上の関連コ
マンドのガイダンスの表示制御をしても良い。
また、コマンドを表わす図形を動画で表示してもよい。
また、コマンド処理の対象図形を、点線表示、高輝度表
示でなく、通常図形と異なる表示色あるいは点滅表示し
てもよい。また、ガイダンスを表示する為のコマンド指
示を、上記実施例のようにコマンド番号の入力によらず
表示されている図形を指示して行なうようにしてもよい
。図形指示の場合には、指示図形の図形番号からその図
形番号を持つコマンド履歴内のコマンドに対するガイダ
ンスを表示すればよい。
示でなく、通常図形と異なる表示色あるいは点滅表示し
てもよい。また、ガイダンスを表示する為のコマンド指
示を、上記実施例のようにコマンド番号の入力によらず
表示されている図形を指示して行なうようにしてもよい
。図形指示の場合には、指示図形の図形番号からその図
形番号を持つコマンド履歴内のコマンドに対するガイダ
ンスを表示すればよい。
以上述べたように本方式によれば、実行されたコマンド
の内容が記号化して表示されるため、操作者がコマンド
の内容を理解し易く、またコマンドの処理対象となった
図形の識別も容易となる。
の内容が記号化して表示されるため、操作者がコマンド
の内容を理解し易く、またコマンドの処理対象となった
図形の識別も容易となる。
次に、上記方式を使ったコマンド使用方法表示方式につ
いて説明する。
いて説明する。
計算機システムの使用経験が少ない操作者に対して、シ
ステムが持つコマンドの機能等の説明をシステム実行中
に行なうhelp機能は、操作性向上や初心者教育が簡
単ですむ為多くのシステムで使用されている。しかし、
説明がすべて文字列である為コマンド機能や、コマンド
フォーマットは理解できても、実際にどの様に処理され
るが壮分がり難い6特にマウスやタブレット等の座lj
!指示装置を使用する場合により問題となる。そこで、
コマンドの使用方法の表示に際してコマンド入方書式例
及び説明と共にコマンドの処理例をコマンドパラメータ
との対応を付けたガイダンスを表示する。
ステムが持つコマンドの機能等の説明をシステム実行中
に行なうhelp機能は、操作性向上や初心者教育が簡
単ですむ為多くのシステムで使用されている。しかし、
説明がすべて文字列である為コマンド機能や、コマンド
フォーマットは理解できても、実際にどの様に処理され
るが壮分がり難い6特にマウスやタブレット等の座lj
!指示装置を使用する場合により問題となる。そこで、
コマンドの使用方法の表示に際してコマンド入方書式例
及び説明と共にコマンドの処理例をコマンドパラメータ
との対応を付けたガイダンスを表示する。
第12図は、moveコマンドの例である。moveコ
マンドの書式例の下側にこのコマンドの機能及びパラメ
ータの説明が表示され、上側にコマンド処理例が図示さ
れ、最初のパラメータ、次のパラメータと、移動処理に
於けるパラメータの対応関係が図示される。この様にガ
イダンスを表示することによって、コマンドのパラメー
タの意味付けが理解しやすくなり、使用経験の少ない操
作者であってもコマンドに関する理解が早まる。上記例
では、moveコマンドについての説明を行なっている
が、その他のコマンドについても同様にガイダンスを表
示する。また、コマンド機能等の詳細な説明文を合わせ
て表示することも考えられる。
マンドの書式例の下側にこのコマンドの機能及びパラメ
ータの説明が表示され、上側にコマンド処理例が図示さ
れ、最初のパラメータ、次のパラメータと、移動処理に
於けるパラメータの対応関係が図示される。この様にガ
イダンスを表示することによって、コマンドのパラメー
タの意味付けが理解しやすくなり、使用経験の少ない操
作者であってもコマンドに関する理解が早まる。上記例
では、moveコマンドについての説明を行なっている
が、その他のコマンドについても同様にガイダンスを表
示する。また、コマンド機能等の詳細な説明文を合わせ
て表示することも考えられる。
次に1本方式を使用したコマンド取り消し方式について
第13図、第14図を用いて説明する。
第13図、第14図を用いて説明する。
コマンドの取り消し処理は1表示画面の一例を示す第1
3図の18のundoコマンドにより実行され、取り消
し処理の対象となったコマンドの処理内容が上記第一の
実施例のように表示されると共に、実行確認メツセージ
17が表示される。操作は、そのコマンド取り消し処理
を実行する場合にはt Y l を、実行しない場合に
はl N l をキー人力する。undoコマンドのパ
ラメータにはコマンド履歴19から取り消し対象のコマ
ンド番号を入力する。第13図では、コマンド番号12
が入力され入力エコーである矩形20がコマンド履歴に
表示され、コマンド番号12のmoveコマンドの処理
内容が矢印22のように表示されている。ここでは、取
り消したい処理対象図形が、第14図の8の図形1個で
あり、操作者は取り消し対象のコマンド番号が8か12
付近であると現在までの操作から想定し、コマンド番号
12の取り消し処理を行なったとする。この場合、第1
3図の矢印22から対象図形が2個であることから操作
者は即座にコマンド番号12が取り消し対象コマンドで
はないことがわかり、取り消し処理をキャンセルする。
3図の18のundoコマンドにより実行され、取り消
し処理の対象となったコマンドの処理内容が上記第一の
実施例のように表示されると共に、実行確認メツセージ
17が表示される。操作は、そのコマンド取り消し処理
を実行する場合にはt Y l を、実行しない場合に
はl N l をキー人力する。undoコマンドのパ
ラメータにはコマンド履歴19から取り消し対象のコマ
ンド番号を入力する。第13図では、コマンド番号12
が入力され入力エコーである矩形20がコマンド履歴に
表示され、コマンド番号12のmoveコマンドの処理
内容が矢印22のように表示されている。ここでは、取
り消したい処理対象図形が、第14図の8の図形1個で
あり、操作者は取り消し対象のコマンド番号が8か12
付近であると現在までの操作から想定し、コマンド番号
12の取り消し処理を行なったとする。この場合、第1
3図の矢印22から対象図形が2個であることから操作
者は即座にコマンド番号12が取り消し対象コマンドで
はないことがわかり、取り消し処理をキャンセルする。
そして、次にコマンド番号8の取り消し処理を行なうと
、第14図の11から対象図形が8であることが分かり
、取り消し処理(UNDO)を実行させる。このように
、取り消し対象図形を確認して取り消し処理の実行を行
なうか非かを制御することにより、取り消し処理の対象
コマンドを覚えていなくてもよく、また、コマンド履歴
内のパラメータ値からそのコマンドの対象図形を解釈し
なくてもよいため操作性の良い取り消し処理とすること
が出来る。また、取り消し処理後の図形位置も確認出来
るため、誤って取り消し処理を行なうことが回避できる
。本実施例では、取り消し処理対象となるコマンドの指
示をコマンド番号により行なっているが、コマンド履歴
上でコマンド表示行をマウスなどで指示し、その座標値
からコマンド番号を得るようにしてもよい。また、コマ
ンド番号でなく、取り消し処理を行ないたい図形を指示
しその図形番号から関連す、るコマンド番号を得るよう
にしてもよい。
、第14図の11から対象図形が8であることが分かり
、取り消し処理(UNDO)を実行させる。このように
、取り消し対象図形を確認して取り消し処理の実行を行
なうか非かを制御することにより、取り消し処理の対象
コマンドを覚えていなくてもよく、また、コマンド履歴
内のパラメータ値からそのコマンドの対象図形を解釈し
なくてもよいため操作性の良い取り消し処理とすること
が出来る。また、取り消し処理後の図形位置も確認出来
るため、誤って取り消し処理を行なうことが回避できる
。本実施例では、取り消し処理対象となるコマンドの指
示をコマンド番号により行なっているが、コマンド履歴
上でコマンド表示行をマウスなどで指示し、その座標値
からコマンド番号を得るようにしてもよい。また、コマ
ンド番号でなく、取り消し処理を行ないたい図形を指示
しその図形番号から関連す、るコマンド番号を得るよう
にしてもよい。
本発明によれば、実行されたコマンドの内容が記号化し
て表示されるため、操作者がコマンドの内容を理解し易
く、またコマンドの処理対象となった図形の識別も容易
なガイダンス表示が行なえる。
て表示されるため、操作者がコマンドの内容を理解し易
く、またコマンドの処理対象となった図形の識別も容易
なガイダンス表示が行なえる。
第1図は本実施例装置の構成図、第2図、第3図、第4
図、第5図、第6図は本実施例の動作説明図、第7図、
第8図、第9図、第10図は計算機処理の流れを説明す
るための説明図、第11図。 第12図、第13図、第14図は、他の実施例の説明図
である。 1・・・グラフィックデイスプレィ、2・・・マウス、
3・・・キーボード、4・・・計算機。 第 田 薯 図 第3 第4 第 第 第 図 篤 図 第120 第130 第14国
図、第5図、第6図は本実施例の動作説明図、第7図、
第8図、第9図、第10図は計算機処理の流れを説明す
るための説明図、第11図。 第12図、第13図、第14図は、他の実施例の説明図
である。 1・・・グラフィックデイスプレィ、2・・・マウス、
3・・・キーボード、4・・・計算機。 第 田 薯 図 第3 第4 第 第 第 図 篤 図 第120 第130 第14国
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、操作者からのコマンドの入力を行なう入力装置と、
図形情報を表示する表示装置と、操作者からのコマンド
入力により図形情報の作成、修正、及び表示装置への表
示制御を行なう計算機とから成る対話図形処理システム
に於いて、実行されたコマンド処理内容を記号化して表
示することを特徴とする対話図形処理システム。 2、操作者からのコマンドの入力を行なう入力装置と、
図形情報を表示する表示装置と、操作者からのコマンド
入力により図形情報の作成、修正、及び表示装置への表
示制御を行なう計算機とから成る対話処理システムに於
いて、既に実行されたコマンド処理を取り消す場合に、
取り消しの対象となつたコマンドの処理内容を記号化し
て表示し、取り消し処理を実行するか非かのガイドとす
ることを特徴とする対話図形処理システム。 3、実行されたコマンド処理内容を動画表示することを
特徴とする請求項1記載の対話図形処理システム。 4、操作者からのコマンドの入力を行なう入力装置と、
図形情報を表示する表示装置と、操作者からのコマンド
入力により図形情報の作成、修正、及び表示装置への表
示制御を行なう計算機とから成る対話処理システムに於
いて、コマンド処理のための入力情報とコマンド処理の
対象図形情報の処理前及び処理後の情報をコマンド履歴
として記録し、実行されたコマンドの処理対象図形のコ
マンド処理前の状態及び入力コマンド処理内容を記号化
して再現することを特徴とする対話図形処理システム。 5、操作者からのコマンドの入力を行なう入力装置と、
図形情報を表示する表示装置と、操作者からのコマンド
入力により図形情報の作成、修正、及び表示装置への表
示制御を行なう計算機とから成る対話処理システムに於
いて、コマンド処理内容を記号化して表示すると共にコ
マンドの書式例を記号化されたコマンド処理内容と対応
ずけて表示することを特徴とする対話図形処理システム
。 6、操作者からのコマンドを入力し得る入力装置と、該
コマンドを解読して図形情報の作成または修正の実行を
行う計算機と、該図形情報を表示する表示装置とからな
る対話図形処理システムにおいて、上記入力されたコマ
ンドに基づいて、対応する図形情報の作成または修正を
表示装置の画面上に表示し、上記コマンドの実行の可否
を上記入力装置から入力し得ることを特徴とする対話図
形処理システム。 7、操作者からのコマンドを入力し得る入力装置と、該
コマンドを解読して図形情報の作成または修正の実行を
行う計算機と、該図形情報を表示する表示装置とからな
る対話図形処理システムにおいて、上記入力されたコマ
ンドに基づいて、対応する図形情報の作成または修正を
表示装置の画面上に表示し、上記コマンドの実行の取消
を上記入力装置から入力し得ることを特徴とする対話図
形処理システム。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63166761A JPH0217574A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 対話図形処理システム |
| KR1019890009646A KR900002199A (ko) | 1988-07-06 | 1989-07-06 | 도형표시장치 |
| US07/671,652 US5159664A (en) | 1988-07-06 | 1991-03-19 | Graphic display apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63166761A JPH0217574A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 対話図形処理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0217574A true JPH0217574A (ja) | 1990-01-22 |
Family
ID=15837223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63166761A Pending JPH0217574A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 対話図形処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0217574A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9379337B2 (en) | 2005-07-01 | 2016-06-28 | Konica Minolta, Inc. | Organic electroluminescent element material, organic electroluminescent element, display device, and lighting device |
| DE112015006308B4 (de) | 2015-03-13 | 2021-12-02 | Mitsubishi Electric Corporation | Aufzugsbetriebstafel |
-
1988
- 1988-07-06 JP JP63166761A patent/JPH0217574A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9379337B2 (en) | 2005-07-01 | 2016-06-28 | Konica Minolta, Inc. | Organic electroluminescent element material, organic electroluminescent element, display device, and lighting device |
| DE112015006308B4 (de) | 2015-03-13 | 2021-12-02 | Mitsubishi Electric Corporation | Aufzugsbetriebstafel |
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