JPH02178197A - 牽引巻上装置のブレーキ構造体 - Google Patents
牽引巻上装置のブレーキ構造体Info
- Publication number
- JPH02178197A JPH02178197A JP33366188A JP33366188A JPH02178197A JP H02178197 A JPH02178197 A JP H02178197A JP 33366188 A JP33366188 A JP 33366188A JP 33366188 A JP33366188 A JP 33366188A JP H02178197 A JPH02178197 A JP H02178197A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ratchet wheel
- brake
- brake lining
- interlocking ring
- brake structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 6
- 238000013021 overheating Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Braking Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、牽引巻上装置のブレーキ構造体に関する。
従来、特公昭54−9381号公報が知られており、そ
のブレーキ構造体は、第6図に示したように、ディスク
ハブaの小径円筒部すに、直接的に、ブレーキライニン
グC,Cとラチェットホイルdが回動可能に外嵌されて
いた。ディスクナツトeが矢印「方向へ押圧することに
よって、ブレーキライニングC,Cとラチェットホイル
dが相互に強く接触して制動力を発生していた。
のブレーキ構造体は、第6図に示したように、ディスク
ハブaの小径円筒部すに、直接的に、ブレーキライニン
グC,Cとラチェットホイルdが回動可能に外嵌されて
いた。ディスクナツトeが矢印「方向へ押圧することに
よって、ブレーキライニングC,Cとラチェットホイル
dが相互に強く接触して制動力を発生していた。
従来のこのようなブレーキ構造体では、第6図にイ2ロ
、ハ、二で示す4箇所の滑り接触面が存在し、そのため
、制動トルクが不安定化し、いずれの滑り接触面にて相
対的滑りを発生するかによって、制動トルクが変動する
という問題があった。
、ハ、二で示す4箇所の滑り接触面が存在し、そのため
、制動トルクが不安定化し、いずれの滑り接触面にて相
対的滑りを発生するかによって、制動トルクが変動する
という問題があった。
さらに、制動時には摩擦熱を生ずるのであるが、一般的
にブレーキライニングC,Cは断熱材が使用され、同図
中の口又はハの滑り接触面に於て滑りが生じたとき、摩
擦熱はラチェットホイルdに集中し、過熱状態となりや
すく、この過熱によってブレーキライニングCとの摩擦
係数が急減して制動不良を生ずる危険性もあった。
にブレーキライニングC,Cは断熱材が使用され、同図
中の口又はハの滑り接触面に於て滑りが生じたとき、摩
擦熱はラチェットホイルdに集中し、過熱状態となりや
すく、この過熱によってブレーキライニングCとの摩擦
係数が急減して制動不良を生ずる危険性もあった。
本発明は、制動トルクを安定化すると共に、ラチェット
ホイルdの過熱を防止して、常に安定した制動を行なう
ことを目的とする。
ホイルdの過熱を防止して、常に安定した制動を行なう
ことを目的とする。
本発明は上記目的を達成するため、制動用爪片に係合す
るラチェットホイル、及び該ラチェットホイルを両面か
ら挟着自在のブレーキライニングを、備えたブレー;ト
構造体に於て、ディスクハブの小径円筒部に回動可能に
連動リングを外嵌し、該連動リングに上記ラチェットホ
イル及びブレーキライニングを、軸心方向可動一体回転
機構を介して外嵌したものである。
るラチェットホイル、及び該ラチェットホイルを両面か
ら挟着自在のブレーキライニングを、備えたブレー;ト
構造体に於て、ディスクハブの小径円筒部に回動可能に
連動リングを外嵌し、該連動リングに上記ラチェットホ
イル及びブレーキライニングを、軸心方向可動一体回転
機構を介して外嵌したものである。
また、軸心方向可動一体回転機構として、セレーシヨン
やスプラインやスベリキー結合を用いる。
やスプラインやスベリキー結合を用いる。
〔作用]
連動リングと共に、ラチェットホイル及びブレーキライ
ニングは常に一体的に回転又は静止する。
ニングは常に一体的に回転又は静止する。
従って、制動時には、ラチェットホイルとブレーキライ
ニング相互間での相対的摩擦が生じない。
ニング相互間での相対的摩擦が生じない。
相対的摩擦が発生するのは、一方のブレーキライニング
とディスクハブとの間、又は/及び、他方のブレーキラ
イニングとディスクナツトとの間、の接触面に限定され
る。
とディスクハブとの間、又は/及び、他方のブレーキラ
イニングとディスクナツトとの間、の接触面に限定され
る。
以下、図示の実施例に基づき本発明を詳説する。
第1図に於て、ピニオンシャフト1とロードシーブ2と
は、その間に歯車減速機構3を介して連動連結され、ま
た、サイドプレート4,5等から成る機体6に、上記シ
ャフト1とロードシーブ2とは同一軸心上に回動自在に
枢着されている。7はギヤボックス、8はラチェットカ
バーである。
は、その間に歯車減速機構3を介して連動連結され、ま
た、サイドプレート4,5等から成る機体6に、上記シ
ャフト1とロードシーブ2とは同一軸心上に回動自在に
枢着されている。7はギヤボックス、8はラチェットカ
バーである。
ブレーキ構造体Bは、第1図〜第5図に於て、サイドプ
レート5に支軸9.9にて枢着された制動用爪片10.
10と、これに係合するラチェットホイル11と、これ
を両面から挟着自在のブレーキライニング12.12と
、ディスクハブ13と、該ディスクハブ13の小径円筒
部13aに回動可能に外嵌した円筒型の連動リング14
と、シャフト1のネジ部15に螺合すると共に制動時に
ディスクハブ13の外鍔部13bと共働してブレーキラ
イニング12.12とディスクハブ13を共に挟圧する
ディスクナツト16等から、構成される。そして、連動
リング14の外周に、ラチェットホイルII及びブレー
キライニング12、12を、軸心方向には可動でありか
つ周方向には常に一体に回転する軸心方向可動一体回転
機構Mを介して、外嵌する。
レート5に支軸9.9にて枢着された制動用爪片10.
10と、これに係合するラチェットホイル11と、これ
を両面から挟着自在のブレーキライニング12.12と
、ディスクハブ13と、該ディスクハブ13の小径円筒
部13aに回動可能に外嵌した円筒型の連動リング14
と、シャフト1のネジ部15に螺合すると共に制動時に
ディスクハブ13の外鍔部13bと共働してブレーキラ
イニング12.12とディスクハブ13を共に挟圧する
ディスクナツト16等から、構成される。そして、連動
リング14の外周に、ラチェットホイルII及びブレー
キライニング12、12を、軸心方向には可動でありか
つ周方向には常に一体に回転する軸心方向可動一体回転
機構Mを介して、外嵌する。
具体的には、連動リング14の外周面に軸心と平行な方
向の小凹凸条 いわゆるセレーション17
又はやや大きい凹凸条のスプラインを形成し、これに対
応して、ラチェットホイル11及びブレーキライニング
12.12の貫孔にセレーション18・・・又はスプラ
インを形成し、その噛合によって、軸心方向へは可動で
あるが周方向へは一体に回転する前記軸心方向可動一体
回転機構Mを構成する。
向の小凹凸条 いわゆるセレーション17
又はやや大きい凹凸条のスプラインを形成し、これに対
応して、ラチェットホイル11及びブレーキライニング
12.12の貫孔にセレーション18・・・又はスプラ
インを形成し、その噛合によって、軸心方向へは可動で
あるが周方向へは一体に回転する前記軸心方向可動一体
回転機構Mを構成する。
なお、この機構Mとしては、他にスベリキー結合をもっ
て構成するも好ましい。
て構成するも好ましい。
次に、19はレバーであり、機体6にその基部が回動自
在に取付けられ、また、ディスクナンド16の外周に設
けられた歯車部20に、係脱自在に係合する正回転用と
逆回転用の爪片を有する切換爪金具21が、レバー19
の基部の内部に設けられている。
在に取付けられ、また、ディスクナンド16の外周に設
けられた歯車部20に、係脱自在に係合する正回転用と
逆回転用の爪片を有する切換爪金具21が、レバー19
の基部の内部に設けられている。
22はこの切換爪金具21を正逆中立に夫々切換えるた
めの把手である。
めの把手である。
また、ディスクナンド16の外面側には凹状テーパ当接
面23が形成され、空転ハンドル24がシャフト1に外
嵌されていると共に該凹状テーパ当接面23に対して圧
接(第2図参照)・分離(第1図参照)自在な凸状テー
パ当接面25が該空転ハンドル24の内面側に形成され
る。山嶺接面23.25の圧接摩擦力を増すために空転
ハンドル24をプラスチック製とするのが望ましい。
面23が形成され、空転ハンドル24がシャフト1に外
嵌されていると共に該凹状テーパ当接面23に対して圧
接(第2図参照)・分離(第1図参照)自在な凸状テー
パ当接面25が該空転ハンドル24の内面側に形成され
る。山嶺接面23.25の圧接摩擦力を増すために空転
ハンドル24をプラスチック製とするのが望ましい。
さらに、第1スプリング26と第2スプリング27が軸
心方向であって 相反する方向に空転ハンドル24を弾
発的に押圧付勢するように付設される。
心方向であって 相反する方向に空転ハンドル24を弾
発的に押圧付勢するように付設される。
第1図に示した制動状態では、第2スプリング27の弾
発力が大きく、通常はテーバ当接面23.25が分離状
態を保持するように構成され、空転とする時には、空転
ハンドル24を意識的に握って、第1図の左方へ押しつ
つネジ部15とディスクナツト16の螺合が緩む方向へ
僅かに回転させれば、第2図のように、テーパ当接面2
3.25にてこの回転力が伝達されて矢印Cの如くディ
スクナラ目6が移動し、ディスクナツト16とブレーキ
ライニング12との間に間隙Gが生じ、シャフトl及び
ロードシーブ2が自由に回転可能ないわゆる空転状B(
@転状態)が得られる。この第2図の空転状態では、第
1スプリング26の弾発力が第2スプリング27よりも
強力となるように両者のバネ定数を設定しておくことに
より、第2図に於て、シャフト1のネジ部15とディス
クナツト16のねじ孔との螺合部位の摩擦抵抗が増大し
、ディスクナツト16はシャフト1と連廻りして、空転
ハンドル24から手を離しても、空転状態を維持出来る
。
発力が大きく、通常はテーバ当接面23.25が分離状
態を保持するように構成され、空転とする時には、空転
ハンドル24を意識的に握って、第1図の左方へ押しつ
つネジ部15とディスクナツト16の螺合が緩む方向へ
僅かに回転させれば、第2図のように、テーパ当接面2
3.25にてこの回転力が伝達されて矢印Cの如くディ
スクナラ目6が移動し、ディスクナツト16とブレーキ
ライニング12との間に間隙Gが生じ、シャフトl及び
ロードシーブ2が自由に回転可能ないわゆる空転状B(
@転状態)が得られる。この第2図の空転状態では、第
1スプリング26の弾発力が第2スプリング27よりも
強力となるように両者のバネ定数を設定しておくことに
より、第2図に於て、シャフト1のネジ部15とディス
クナツト16のねじ孔との螺合部位の摩擦抵抗が増大し
、ディスクナツト16はシャフト1と連廻りして、空転
ハンドル24から手を離しても、空転状態を維持出来る
。
第4図と第5図の園側では、制動用爪片lOを枢支する
支軸9が、サイドプレート4,5を連結するステーボル
トと、爪片10を揺動自在に保持するボールビンとを兼
用しており、強度上から優れていると共に部品点数の減
少が図られている。
支軸9が、サイドプレート4,5を連結するステーボル
トと、爪片10を揺動自在に保持するボールビンとを兼
用しており、強度上から優れていると共に部品点数の減
少が図られている。
なお、本発明は上述の実施例に限定されず設計変更自由
なことは勿論である。例えば、ディスクナツト16をシ
ャフト1に対して螺退させて間隙Gを生じさせる空転ハ
ンドル24及びスプリング26゜27の構造や形状は、
従来公知の構造とするも自由であり、また、シャフト1
全体を軸心方向へ引抜いてピニオンとそれの噛合するギ
ヤ群との関係を断って空転状態とする構造のものにも応
用自由である。
なことは勿論である。例えば、ディスクナツト16をシ
ャフト1に対して螺退させて間隙Gを生じさせる空転ハ
ンドル24及びスプリング26゜27の構造や形状は、
従来公知の構造とするも自由であり、また、シャフト1
全体を軸心方向へ引抜いてピニオンとそれの噛合するギ
ヤ群との関係を断って空転状態とする構造のものにも応
用自由である。
〔発明の効果]
本発明は上述の構成により次のような著大な効果を奏す
る。
る。
■ 第3図に示すように接触面口、ハでは相対的に摺動
しないから、この部分での摩擦熱の発生が無い。従って
、ラチェットホイル11の過熱を防止出来て、安定した
制動力が確保出来る。
しないから、この部分での摩擦熱の発生が無い。従って
、ラチェットホイル11の過熱を防止出来て、安定した
制動力が確保出来る。
■ 第3図に示すように接触面イ、二においてのみ摩擦
熱を発生し、これは比較的大きな部品であるディスクハ
ブ13及びディスクナツト16を介して熱伝達されて、
有効に冷却され易く、−層安定した制動力が確保出来、
安全上極めて優れている。
熱を発生し、これは比較的大きな部品であるディスクハ
ブ13及びディスクナツト16を介して熱伝達されて、
有効に冷却され易く、−層安定した制動力が確保出来、
安全上極めて優れている。
■ 従来の第6図の場合には摩擦係数等の各種条件の相
違する4箇所イ1口、ハ、二のいずれかにて滑りを発生
する可能性があったのに対し、本発明では、(第3図に
示すように、)2箇所イ、二に減少し、ブレーキ性能が
安定する。
違する4箇所イ1口、ハ、二のいずれかにて滑りを発生
する可能性があったのに対し、本発明では、(第3図に
示すように、)2箇所イ、二に減少し、ブレーキ性能が
安定する。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2図は空転
状態の要部断面図、第3図は作用説明図、第4図は要部
断面図、第5図は要部正面図である。 第6図は従来例を示す要部断面図である。 M・・・軸心方向可動一体回転機構、IO・・・制動用
爪片、11・・・ラチェットホイル、12・・・ブレー
キライニング、13・・・ディスクハブ、13a・・・
小径円筒部、14・・・連動リング、17.18・・・
セレーション。
状態の要部断面図、第3図は作用説明図、第4図は要部
断面図、第5図は要部正面図である。 第6図は従来例を示す要部断面図である。 M・・・軸心方向可動一体回転機構、IO・・・制動用
爪片、11・・・ラチェットホイル、12・・・ブレー
キライニング、13・・・ディスクハブ、13a・・・
小径円筒部、14・・・連動リング、17.18・・・
セレーション。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、制動用爪片10に係合するラチェットホイル11、
及び該ラチェットホイル11を両面から挟着自在のブレ
ーキライニング12、12を、備えたブレーキ構造体に
於て、 ディスクハブ13の小径円筒部13aに回動可能連動リ
ング14を外嵌し、該連動リング14に上記ラチェット
ホイル11及びブレーキライニング12、12を、軸心
方向可動一体回転機構Mを介して外嵌したことを特徴と
する牽引巻上装置のブレーキ構造体。 2、軸心方向可動一体回転機構Mが、連動リング14の
外周面に形成したセレーション17又はスプラインと、
ラチェットホイル11及びブレーキライニング12、1
2の貫孔に形成したセレーション18又はスプラインと
、から成る請求項1記載の牽引巻上装置のブレーキ構造
体。 3、軸に方向可動一体回転機構Mがスベリキー結合をも
って構成された請求項1記載の牽引巻上置のブレーキ構
造体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33366188A JPH02178197A (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 牽引巻上装置のブレーキ構造体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33366188A JPH02178197A (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 牽引巻上装置のブレーキ構造体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02178197A true JPH02178197A (ja) | 1990-07-11 |
| JPH0470240B2 JPH0470240B2 (ja) | 1992-11-10 |
Family
ID=18268554
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33366188A Granted JPH02178197A (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 牽引巻上装置のブレーキ構造体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02178197A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011034459A1 (ru) * | 2009-09-15 | 2011-03-24 | Svirkov Aleksandr Dmitrievich | Противооткатное устройство транспортного средства |
-
1988
- 1988-12-28 JP JP33366188A patent/JPH02178197A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011034459A1 (ru) * | 2009-09-15 | 2011-03-24 | Svirkov Aleksandr Dmitrievich | Противооткатное устройство транспортного средства |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0470240B2 (ja) | 1992-11-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0761350B1 (en) | A locking device | |
| US7013987B2 (en) | Clutch assembly and clamp mechanism for rotary tool disc | |
| JP3096290B1 (ja) | 過負荷防止装置付き巻上機 | |
| JPH06503634A (ja) | 締付け具 | |
| JPS6196222A (ja) | 多板摩擦クラツチ | |
| CA3139304C (en) | Clutch mechanism for a portable rescue tool | |
| JPS594571B2 (ja) | デイスクブレ−キ ノ パツドマモウホシヨウソウチツキオウアツソウチ | |
| US6059267A (en) | Lever hoist | |
| US5769398A (en) | Lever hoist | |
| JPH02178197A (ja) | 牽引巻上装置のブレーキ構造体 | |
| JPH0232894Y2 (ja) | ||
| JPH02178196A (ja) | 牽引巻上機の空転装置 | |
| JPH0544612Y2 (ja) | ||
| JPH05132293A (ja) | 小型牽引巻上機 | |
| JPH04151022A (ja) | クラッチ装置 | |
| JPH0460915B2 (ja) | ||
| JP3393051B2 (ja) | 牽引巻上機 | |
| JP2623060B2 (ja) | 牽引巻上装置 | |
| JPH05293769A (ja) | ねじ締め工具 | |
| JPH04361989A (ja) | 牽引巻上機の空転装置 | |
| JPH0711106Y2 (ja) | レバー式牽引巻上機におけるレバー支持装置 | |
| JPH02270798A (ja) | 小型牽引巻上機 | |
| JPH0111676Y2 (ja) | ||
| JPH0243785Y2 (ja) | ||
| JPH05269676A (ja) | 回転工具 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |