JPH02178477A - 自動車のリモコン式ドアロック装置 - Google Patents
自動車のリモコン式ドアロック装置Info
- Publication number
- JPH02178477A JPH02178477A JP63333874A JP33387488A JPH02178477A JP H02178477 A JPH02178477 A JP H02178477A JP 63333874 A JP63333874 A JP 63333874A JP 33387488 A JP33387488 A JP 33387488A JP H02178477 A JPH02178477 A JP H02178477A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- door lock
- switch
- unlocked
- unlock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は自動車のリモコン式ドアロック装置に関するも
のである。
のである。
従来の技術
赤外線または電波で自動車用ドアロック装置の施錠、解
錠をリモートコントロールする自動車のリモコン式ドア
ロック装置は従来より種々開発され(例えば特開昭62
−242076号公報参照)、既に実用化されている。
錠をリモートコントロールする自動車のリモコン式ドア
ロック装置は従来より種々開発され(例えば特開昭62
−242076号公報参照)、既に実用化されている。
発明が解決しようとする課題
上記のようなリモコン式ドアロック装置では、車から離
れた地点から送信器の発信スイッチを押す度に施錠、解
錠が交互に切替わるものであるから、送信器の発信スイ
ッチを押したとき実際に施錠状態になったのか或は解錠
状態になったのかは離れた地点からは確認できず、又実
際にドアロック装置が作動したのかどうかも確認し難く
、車に近寄って目視で確認するかドアのアウタハンドル
を操作して確認しなければならず、不便であった。
れた地点から送信器の発信スイッチを押す度に施錠、解
錠が交互に切替わるものであるから、送信器の発信スイ
ッチを押したとき実際に施錠状態になったのか或は解錠
状態になったのかは離れた地点からは確認できず、又実
際にドアロック装置が作動したのかどうかも確認し難く
、車に近寄って目視で確認するかドアのアウタハンドル
を操作して確認しなければならず、不便であった。
本発明は上記のような従来の課題に対処することを主目
的とするものである。
的とするものである。
課題を解決するための手段
本発明は、上記のような自動車のリモコン式ドアロック
装置において、ドアが施錠されたか解錠されたのかを判
断する手段を設け、該判断結果に基づき、例えば施錠の
ときは1回、解錠のときは2回と言うようにブザーを異
る鳴り方で鳴らすブザー制御手段を設けたことを特徴と
するものである。
装置において、ドアが施錠されたか解錠されたのかを判
断する手段を設け、該判断結果に基づき、例えば施錠の
ときは1回、解錠のときは2回と言うようにブザーを異
る鳴り方で鳴らすブザー制御手段を設けたことを特徴と
するものである。
作 用
上記により自動車から離れた地点で送信器から信号を発
信しドアロック装置が解錠又は施錠されたとき、例えば
ブザーが2回続けて鳴れば解錠、1回だけ鳴れば施錠と
言うように、ブザーの鳴り方で離れた地点から解錠、施
錠の確認を容易に且つ的確に確認することができる。
信しドアロック装置が解錠又は施錠されたとき、例えば
ブザーが2回続けて鳴れば解錠、1回だけ鳴れば施錠と
言うように、ブザーの鳴り方で離れた地点から解錠、施
錠の確認を容易に且つ的確に確認することができる。
実施例
以下本発明の実施例を附図を参照して説明する。
第1図において、1は送信器であり、発信スイッチ1a
を押すことにより赤外線(又は電波)信号を発信する。
を押すことにより赤外線(又は電波)信号を発信する。
2は該送信器1が発した信号を受信する受信器であり、
自動車のドア又は車体に装着されている。
自動車のドア又は車体に装着されている。
上記受信器2が信号を受信すると制御回路3に信号を発
し、制御回路3はそれにもとづきアクチュエータ駆動回
路4を駆動させ、前後左右の各ドアに装備されているド
アロックアクチュエータ(例えば電動モータ)5を作動
させ、該ドアロックアクチュエータ5の作動によって各
ドアのドアロックノブがロック作動又はアンロック作動
する。
し、制御回路3はそれにもとづきアクチュエータ駆動回
路4を駆動させ、前後左右の各ドアに装備されているド
アロックアクチュエータ(例えば電動モータ)5を作動
させ、該ドアロックアクチュエータ5の作動によって各
ドアのドアロックノブがロック作動又はアンロック作動
する。
6はトリガスイッチ、7はアンロックスイッチであり、
これらは運転席のドアのドアロックノブ8に連動し、ト
リガスイッチ6は該ドアロックノブ8のロックからアン
ロックへのストロークおよびアンロックからロックへの
ストロークにてオフ→オン→オフと作動し、アンロック
スイッチ7はドアロックノブ8のロックからアンロック
へのストロークにて上記トリがスイッチ6がオンとなっ
ている時間のほぼ中間の時点でオンとなって解錠信号を
発し続け、又ドアロックノブ8のアンロックからロック
へのストロークにて上記トリガスイッチ6がオンとなっ
ている時間のほぼ中間の時点でオフとなって施錠信号を
発し続けるようになっている。
これらは運転席のドアのドアロックノブ8に連動し、ト
リガスイッチ6は該ドアロックノブ8のロックからアン
ロックへのストロークおよびアンロックからロックへの
ストロークにてオフ→オン→オフと作動し、アンロック
スイッチ7はドアロックノブ8のロックからアンロック
へのストロークにて上記トリがスイッチ6がオンとなっ
ている時間のほぼ中間の時点でオンとなって解錠信号を
発し続け、又ドアロックノブ8のアンロックからロック
へのストロークにて上記トリガスイッチ6がオンとなっ
ている時間のほぼ中間の時点でオフとなって施錠信号を
発し続けるようになっている。
上記運転席のドアのドアロックノブ8に連動するトリガ
スイッチ6とアンロックスイッチ7とは、運転席のドア
のドアロックノブ8の操作で他のすべてのドアのロック
又はアンロックを制御する為に設けられているものであ
る。
スイッチ6とアンロックスイッチ7とは、運転席のドア
のドアロックノブ8の操作で他のすべてのドアのロック
又はアンロックを制御する為に設けられているものであ
る。
即ち、運転席のドアのドアロックノブ8をアンロック操
作すると第2図に示すようにその操作途中で先ずトリガ
スイッチ6がオンとなった後所定時間TIたってアンロ
ックスイッチ7がオンとなる。
作すると第2図に示すようにその操作途中で先ずトリガ
スイッチ6がオンとなった後所定時間TIたってアンロ
ックスイッチ7がオンとなる。
するとトリガスイッチ6のオン信号とアンロックスイッ
チ7のオン信号即ち解錠信号との入力に基づき制御回路
3はアクチュエータ駆動回路4に解錠指令を発し運転席
のドア以外のすべてのドアロックアクチュエータ5をア
ンロッタ方向に作動させてすべてのドアは解錠される。
チ7のオン信号即ち解錠信号との入力に基づき制御回路
3はアクチュエータ駆動回路4に解錠指令を発し運転席
のドア以外のすべてのドアロックアクチュエータ5をア
ンロッタ方向に作動させてすべてのドアは解錠される。
その後運転席ドアのドアロックノブ8をロック操作する
と、先ずトリガスイッチ6がオンとなった後所定時間T
またってアンロックスイッチ7がオフとなり、該トリガ
スイッチ6のオン信号とアンロックスイッチ7のオフ信
号即ち施錠信号とに基づき制御回路3がアクチュエータ
駆動回路4に施錠指令を発しドアロックアクチュエータ
5を前記とは逆方向に作動させ運転席ドア以外のすべて
のドアの施錠が行われる。
と、先ずトリガスイッチ6がオンとなった後所定時間T
またってアンロックスイッチ7がオフとなり、該トリガ
スイッチ6のオン信号とアンロックスイッチ7のオフ信
号即ち施錠信号とに基づき制御回路3がアクチュエータ
駆動回路4に施錠指令を発しドアロックアクチュエータ
5を前記とは逆方向に作動させ運転席ドア以外のすべて
のドアの施錠が行われる。
上記運転席のドア以外のドアロックアクチュエータ5の
解錠および施錠作動は、アンロックスイッチ7がオン又
はオフ作動してからトリガスイッチ6がオフとなるまで
の12時間内に完了する。
解錠および施錠作動は、アンロックスイッチ7がオン又
はオフ作動してからトリガスイッチ6がオフとなるまで
の12時間内に完了する。
上記のような集中ドアロックシステムを装備した自動車
において、本発明では該集中ドアロックシステムのトリ
ガスイッチ6およびアンロックスイッチ7を利用して送
信器lを用いてドアの解錠、施錠を行ったときの該ドア
解錠。
において、本発明では該集中ドアロックシステムのトリ
ガスイッチ6およびアンロックスイッチ7を利用して送
信器lを用いてドアの解錠、施錠を行ったときの該ドア
解錠。
施錠の確認を離れた地点で的確に行い得るようにしたも
のである。
のである。
即ち、制御回路3およびアクチュエータ駆動回路4より
なるコントロールユニット11に、トリガスイッチ6と
アンロックスイッチ7の各信号の立ち上りを検出する立
ち上り検出機能をもったタイマ9を組込み、上記トリガ
スイッチ6がオンとなったときの立ち上り信号およびア
ンロックスイッチ7がオンとなったとときの立ち上り信
号によって該タイマ9がブザー10を設定時間T3だけ
鳴らすよう構成したものである。
なるコントロールユニット11に、トリガスイッチ6と
アンロックスイッチ7の各信号の立ち上りを検出する立
ち上り検出機能をもったタイマ9を組込み、上記トリガ
スイッチ6がオンとなったときの立ち上り信号およびア
ンロックスイッチ7がオンとなったとときの立ち上り信
号によって該タイマ9がブザー10を設定時間T3だけ
鳴らすよう構成したものである。
上記のように構成したことにより、送信器1の発信スイ
ッチ1aを押し、受信器2がその信号を受信し制御回路
3が指令を発してアクチュエータ駆動回路4がドアロッ
クアクチュエータを作動させるとき、運転席ドアのドア
ロックノブ8がそのときまでロック状態にあれば制御回
路3は解錠指令を発し、アンロック状態にあれば施錠指
令を発するので、従来は離れた地点から送信器lで信号
を発したとき施錠作動したのか解錠作動したのかを確認
することが困難であったが、本発明では第2図に示すよ
うに施錠から解錠したときはトリガスイッチ6とアンロ
ックスイッチ7とがT1だけずれていずれもオンとなる
ので、これらのオン信号で2回連続してブザー10が鳴
り、又解錠から施錠したときはトリガスイッチ6がオン
となるのみでアンロックスイッチ7はオフ作動するので
トリガスイッチ6がオンとなる立ち上り信号にて1回だ
けブザー10が鳴り、ブザー10が2回連続してなった
か1回だけ鳴ったかにより車から離れた位置で解錠か施
錠かの確認を容易に行うことができるものである。
ッチ1aを押し、受信器2がその信号を受信し制御回路
3が指令を発してアクチュエータ駆動回路4がドアロッ
クアクチュエータを作動させるとき、運転席ドアのドア
ロックノブ8がそのときまでロック状態にあれば制御回
路3は解錠指令を発し、アンロック状態にあれば施錠指
令を発するので、従来は離れた地点から送信器lで信号
を発したとき施錠作動したのか解錠作動したのかを確認
することが困難であったが、本発明では第2図に示すよ
うに施錠から解錠したときはトリガスイッチ6とアンロ
ックスイッチ7とがT1だけずれていずれもオンとなる
ので、これらのオン信号で2回連続してブザー10が鳴
り、又解錠から施錠したときはトリガスイッチ6がオン
となるのみでアンロックスイッチ7はオフ作動するので
トリガスイッチ6がオンとなる立ち上り信号にて1回だ
けブザー10が鳴り、ブザー10が2回連続してなった
か1回だけ鳴ったかにより車から離れた位置で解錠か施
錠かの確認を容易に行うことができるものである。
尚1上記実施例ではトリガスイッチとアンロックスイッ
チをもった集中ドアロックシステムの該トリガスイッチ
とアンロックスイッチを利用してブザーを解錠時は2回
、施錠時は1回鳴らすようにした例を示しており、この
ようにすれば構成が極めて簡単となりコスト的にも有利
となる等の効果をもたらし得るが、本発明では上記に限
らず、その他例えば制御回路3が受信器2から入力され
た信号とその時点まで運転席ドアが施錠であったか解錠
であったかの情報とで解錠、施錠のいずれかの指令を選
択したとき、その選択結果によってブザー10を2回鳴
らすか1回鳴らすか等鳴らし方の制御を制御回路3が行
うよう構成しても良い。
チをもった集中ドアロックシステムの該トリガスイッチ
とアンロックスイッチを利用してブザーを解錠時は2回
、施錠時は1回鳴らすようにした例を示しており、この
ようにすれば構成が極めて簡単となりコスト的にも有利
となる等の効果をもたらし得るが、本発明では上記に限
らず、その他例えば制御回路3が受信器2から入力され
た信号とその時点まで運転席ドアが施錠であったか解錠
であったかの情報とで解錠、施錠のいずれかの指令を選
択したとき、その選択結果によってブザー10を2回鳴
らすか1回鳴らすか等鳴らし方の制御を制御回路3が行
うよう構成しても良い。
発明の効果
以上のように本発明によれば、自動車のリモコン式ドア
ロック装置において、ドアが施錠されたか解錠されたか
によってブザーが異る鳴り方で鳴るよう構成したことに
より、自動車から離れた地点でドアロック装置を作動さ
せたとき、ブザーの鳴り方で的確にドアの施錠、解錠を
確認することができ、−々車の近くまで確認に行くと言
う面倒なことをしないですみ、極めて便利となるもので
、実用上多大の効果をもたらし得るものである。
ロック装置において、ドアが施錠されたか解錠されたか
によってブザーが異る鳴り方で鳴るよう構成したことに
より、自動車から離れた地点でドアロック装置を作動さ
せたとき、ブザーの鳴り方で的確にドアの施錠、解錠を
確認することができ、−々車の近くまで確認に行くと言
う面倒なことをしないですみ、極めて便利となるもので
、実用上多大の効果をもたらし得るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は第1
図におけるトリガスイッチとアンロックスイッチとブザ
ーの作動状況を示すタイムチャートである。 1・・・送信器、2・・・受信器、3・・・制御回路、
5.51・・・ドアロックアクチュエータ、6・・・ト
リガスイッチ、7・・・アンロックスイッチ、8・・・
蓮転席のドアのドアロックノブ、9・・・タイマ、lO
・・・ブザー 以 上
図におけるトリガスイッチとアンロックスイッチとブザ
ーの作動状況を示すタイムチャートである。 1・・・送信器、2・・・受信器、3・・・制御回路、
5.51・・・ドアロックアクチュエータ、6・・・ト
リガスイッチ、7・・・アンロックスイッチ、8・・・
蓮転席のドアのドアロックノブ、9・・・タイマ、lO
・・・ブザー 以 上
Claims (1)
- 送信器から発せられる赤外線等の信号を受信する受信器
と、該受信器の受信信号に基づきドアの施錠又は解錠指
令を発する制御回路と、該制御回路の指令に基づき作動
してドアの施錠又は解錠を行うドアロックアクチュエー
タとからなる自動車用リモコン式ドアロック装置におい
て、上記ドアロックアクチュエータが作動したとき該作
動が施錠作動であるか解錠作動であるかを判断する手段
と、該判断結果に基づきブザーを施錠か解錠かによって
異る鳴り方で鳴らすブザー制御手段を設けたことを特徴
とする自動車のリモコン式ドアロック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33387488A JP2699099B2 (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 自動車のリモコン式ドアロック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33387488A JP2699099B2 (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 自動車のリモコン式ドアロック装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02178477A true JPH02178477A (ja) | 1990-07-11 |
| JP2699099B2 JP2699099B2 (ja) | 1998-01-19 |
Family
ID=18270915
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33387488A Expired - Fee Related JP2699099B2 (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 自動車のリモコン式ドアロック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2699099B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63142170A (ja) * | 1986-12-03 | 1988-06-14 | 株式会社 本田ロツク | 車両用施開錠装置 |
| JPS63132066U (ja) * | 1987-02-20 | 1988-08-30 |
-
1988
- 1988-12-28 JP JP33387488A patent/JP2699099B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63142170A (ja) * | 1986-12-03 | 1988-06-14 | 株式会社 本田ロツク | 車両用施開錠装置 |
| JPS63132066U (ja) * | 1987-02-20 | 1988-08-30 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2699099B2 (ja) | 1998-01-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080926 Year of fee payment: 11 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |