JPH02178489A - 電動ブラインド - Google Patents
電動ブラインドInfo
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- JPH02178489A JPH02178489A JP33180088A JP33180088A JPH02178489A JP H02178489 A JPH02178489 A JP H02178489A JP 33180088 A JP33180088 A JP 33180088A JP 33180088 A JP33180088 A JP 33180088A JP H02178489 A JPH02178489 A JP H02178489A
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- blinds
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は電動ブラインドに関し、特に、複数の区分の
それぞれに複数のブラインドがもうけられ、それぞれの
区分ごと、または、すべての区分に金種れるブラインド
の昇降および羽根の開閉を行うような電動ブラインドに
関する。
それぞれに複数のブラインドがもうけられ、それぞれの
区分ごと、または、すべての区分に金種れるブラインド
の昇降および羽根の開閉を行うような電動ブラインドに
関する。
従来から提案されているンステム構成された電動ブライ
ンドは、上昇、下降および停止を司るリレーなどをヘッ
ドボックスなどの内部に設けて制御装置を構成している
。
ンドは、上昇、下降および停止を司るリレーなどをヘッ
ドボックスなどの内部に設けて制御装置を構成している
。
そして、それぞれのリレーを並列に接続してシステム構
成し、これらを上昇、下降、停止にそれぞれ対応する指
令手段としてのスイッチに接続して構成していた。
成し、これらを上昇、下降、停止にそれぞれ対応する指
令手段としてのスイッチに接続して構成していた。
一方、建物によっては、部屋が区分号に区別されていて
、各区分に属する窓にブラインドを設置する場合には、
上述のごとく構成されたシステムを必要とする区分の数
だけ設置することになる(例えば、特願昭63−165
10号参照)。
、各区分に属する窓にブラインドを設置する場合には、
上述のごとく構成されたシステムを必要とする区分の数
だけ設置することになる(例えば、特願昭63−165
10号参照)。
上述のごとく構成された従来の電動ブラインドにおいて
、ヘッドボックスなどの内部に設けたリレーなどをそれ
ぞれの電動ブラインド間に並列接続する必要があり、こ
のような配線は複雑になり、かつ工事をするうえで多大
な時間と費用を必要としていた。まだ、上昇、停止およ
び下降のそれぞれに対応するリレーが必要となり、電動
ブラインドのコストアップやリレーなどの組立配線など
の作業も煩雑となっていた。
、ヘッドボックスなどの内部に設けたリレーなどをそれ
ぞれの電動ブラインド間に並列接続する必要があり、こ
のような配線は複雑になり、かつ工事をするうえで多大
な時間と費用を必要としていた。まだ、上昇、停止およ
び下降のそれぞれに対応するリレーが必要となり、電動
ブラインドのコストアップやリレーなどの組立配線など
の作業も煩雑となっていた。
さらに、従来の電動ブラインドはそれぞれが並列接続さ
れているため、指令手段から指令を与え去 たときには、連動し動作することが可能であっても、個
々のブラインドごとに上昇、停止および下降を可能とす
るためには、それぞれの電動ブライノドに対する複数の
指令手段が必要となり、この指令手段にそれぞれ対応さ
せて電動ブラインド間を接続する必要があるため、配線
工事がさらに煩雑となり、工事費用がさらに高くなり、
施工日数も多くの期間を必要とする。また、従来の電動
ブラインドの配線系は、商用電源などの高圧電源を利用
しており、耐電圧性や安全性に特別の配慮が必要であり
、この面においても費用が高価となっていた。いずれに
しても、従来の電動ブラインドは、高価であり、一般に
普及するうえでの障害となっていた。
れているため、指令手段から指令を与え去 たときには、連動し動作することが可能であっても、個
々のブラインドごとに上昇、停止および下降を可能とす
るためには、それぞれの電動ブライノドに対する複数の
指令手段が必要となり、この指令手段にそれぞれ対応さ
せて電動ブラインド間を接続する必要があるため、配線
工事がさらに煩雑となり、工事費用がさらに高くなり、
施工日数も多くの期間を必要とする。また、従来の電動
ブラインドの配線系は、商用電源などの高圧電源を利用
しており、耐電圧性や安全性に特別の配慮が必要であり
、この面においても費用が高価となっていた。いずれに
しても、従来の電動ブラインドは、高価であり、一般に
普及するうえでの障害となっていた。
また、ビル内部のテナントは変動が多々あり、したがっ
て、そのテナントごとにブラインドの区分の変更が必要
となってくるが、前述のように工事も大変な上、その都
度費用が発生するのは不経済であった。
て、そのテナントごとにブラインドの区分の変更が必要
となってくるが、前述のように工事も大変な上、その都
度費用が発生するのは不経済であった。
また、従来提案されている電動ブラインドにおいては、
マイクロコンピュータを搭載し、前述のような欠点を克
服し、工事性およびコストの低減をはかっている。
マイクロコンピュータを搭載し、前述のような欠点を克
服し、工事性およびコストの低減をはかっている。
しかしながら、ビル内のテナントが変わった場合は前記
パテントでは、ブラインドの指定は絶対指定であり、親
機、子機の設定が必要である。
パテントでは、ブラインドの指定は絶対指定であり、親
機、子機の設定が必要である。
実際には、ブラインド本体に内蔵されているデイツプス
イッチにより、親機であればゾーン設定を子機であれば
子機番号設定を変更しなければならない。また、親機1
台のところにもう1台親機が発生したり、子機に変更に
なったり、また、子機が親機に変更になったりした場合
(各設定はデイツプスイッチにより、簡単に変更できる
。)は、最悪信号線の配線を変更しなくてはならない。
イッチにより、親機であればゾーン設定を子機であれば
子機番号設定を変更しなければならない。また、親機1
台のところにもう1台親機が発生したり、子機に変更に
なったり、また、子機が親機に変更になったりした場合
(各設定はデイツプスイッチにより、簡単に変更できる
。)は、最悪信号線の配線を変更しなくてはならない。
また、最近のインテリジェントビルなどでは、2重窓に
なっており、その窓の間にブラインドを設置することが
多く、この場合まったく完全に密閉され、ブラインド本
体についてはデイツプスイッチの変更さえできない。
なっており、その窓の間にブラインドを設置することが
多く、この場合まったく完全に密閉され、ブラインド本
体についてはデイツプスイッチの変更さえできない。
このようにビル内のテナントなどの変更による区分の変
更は必ずしも容易とはいえず、工事の手間(比較的簡単
ではあるが)または、最悪は配線の変更といった事態が
発生する。
更は必ずしも容易とはいえず、工事の手間(比較的簡単
ではあるが)または、最悪は配線の変更といった事態が
発生する。
それゆえに、この発明の主たる目的は、配線工事を低減
し得て工事期間を短縮することができ、しかも安価であ
って、区分別の制御やすべてのブラインドも一括的に制
御可能な電動ブラインドを提供することである。
し得て工事期間を短縮することができ、しかも安価であ
って、区分別の制御やすべてのブラインドも一括的に制
御可能な電動ブラインドを提供することである。
この発明は区分別またはすべての区分を対象として任意
に区分を指定できるとともにプライシトの昇降および羽
根の開閉を指令するための指令信号を出力する指令手段
が設けられる。
に区分を指定できるとともにプライシトの昇降および羽
根の開閉を指令するための指令信号を出力する指令手段
が設けられる。
方、各ブラインドは指令手段からの指令信号を受信する
受信手段と、受信された指令信号が該当する区分におい
てブラインドの昇降および羽根の開閉を指令するもので
あるか否かを判別する判別手段と、該当区分における昇
降指令であることが判別されたことに応じて該当ブライ
ンドを昇降させる昇降手段と、該当区分における羽根の
開閉指令であることが判別されたことに応じて、該当ブ
ラインドの羽根を開閉させる開閉手段から構成される。
受信手段と、受信された指令信号が該当する区分におい
てブラインドの昇降および羽根の開閉を指令するもので
あるか否かを判別する判別手段と、該当区分における昇
降指令であることが判別されたことに応じて該当ブライ
ンドを昇降させる昇降手段と、該当区分における羽根の
開閉指令であることが判別されたことに応じて、該当ブ
ラインドの羽根を開閉させる開閉手段から構成される。
この発明に係る電動ブラインドは、区分別まだは、すべ
ての区分を対象として任意にブラインドの昇降および羽
根の開閉を指令したことに応じて、指令信号を受信して
、その指令信号が属する区分において、昇降および羽根
の開閉を指令するものであれば、ブラインドを昇降させ
るとともに羽根を開閉させる。
ての区分を対象として任意にブラインドの昇降および羽
根の開閉を指令したことに応じて、指令信号を受信して
、その指令信号が属する区分において、昇降および羽根
の開閉を指令するものであれば、ブラインドを昇降させ
るとともに羽根を開閉させる。
第1図はこの発明の一実施例の全体の構成を示す図であ
り、第1−A図はビル内部に配置した実施例である。第
2図は第1図に示したブラインドコントローラの外観図
であり、第3図は同じく区分コントローラの外観図であ
り、第1−A図をもとにスイッチ類を設定しである。
り、第1−A図はビル内部に配置した実施例である。第
2図は第1図に示したブラインドコントローラの外観図
であり、第3図は同じく区分コントローラの外観図であ
り、第1−A図をもとにスイッチ類を設定しである。
まず、第1図ないし、第3図を参照して、この発明の一
実施例の外観的構成について説明する。
実施例の外観的構成について説明する。
区分コントローラには、複数のブラインド01゜02・
・・n(実施例ではn=53となっている。)が設置さ
れている。
・・n(実施例ではn=53となっている。)が設置さ
れている。
また、各ブラインド01,02.・・・nには、それぞ
れに対応してブラインドコントローラ5が信号線5aを
介して接続されている。さらに、各ブラインド01,0
2.・・・、nには電源線6が配線されている。
れに対応してブラインドコントローラ5が信号線5aを
介して接続されている。さらに、各ブラインド01,0
2.・・・、nには電源線6が配線されている。
区分コントローラで設定される構成は、たとえば−例と
して図1−Aに表せるように室内の窓の方向によって、
東側、南側、北側、西側として区分したり、あるいは−
列に並んで設けられた複数の窓をブロック別に分けて(
各部屋別、テナント別などで区分する。例では食品営業
部、部品営業部、会議室など)ブラインドで区分を行う
。
して図1−Aに表せるように室内の窓の方向によって、
東側、南側、北側、西側として区分したり、あるいは−
列に並んで設けられた複数の窓をブロック別に分けて(
各部屋別、テナント別などで区分する。例では食品営業
部、部品営業部、会議室など)ブラインドで区分を行う
。
ブラインドコントローラ5は、各ブラインドを個別に単
独で上昇、停止および下降または、スラット(羽根)の
開閉を指令するためのものであって、第2図に示すよう
にプライノドの上昇を指令するための上昇スイッチ7と
、ブラインドの停止を指令するための停止スイッチ8と
、ブラインドの下降を指令するための下降スイッチ9と
、スラットをその傾斜面が外側に向くように閉じるだめ
のスラット角度スイッチ11とを含む。なお、ブライン
ドコントローラ5は必ずしも各ブラインドOf、02.
・・・のそれぞれに設ける必要はなく、それぞれのブラ
インドを単独で動作させる必要がある場合にのみ設ける
ようにすればよい。
独で上昇、停止および下降または、スラット(羽根)の
開閉を指令するためのものであって、第2図に示すよう
にプライノドの上昇を指令するための上昇スイッチ7と
、ブラインドの停止を指令するための停止スイッチ8と
、ブラインドの下降を指令するための下降スイッチ9と
、スラットをその傾斜面が外側に向くように閉じるだめ
のスラット角度スイッチ11とを含む。なお、ブライン
ドコントローラ5は必ずしも各ブラインドOf、02.
・・・のそれぞれに設ける必要はなく、それぞれのブラ
インドを単独で動作させる必要がある場合にのみ設ける
ようにすればよい。
区分コントローラ4は各区分に設けられているブライン
ド群を区分別または、すべての区分を対象として連動さ
せるか、あるいは区分別に上昇、停止、下降や、再上昇
まで巻き上げる動作(オーブン)、最下位まで下降して
スラットを閉じる動作(クローズ)および、スラットの
開閉を指令するための手段である。そして、区分コント
ローラ4は第3図にしめすように、区分キー201〜2
12と、スタート設定スイッチ301〜312、エンド
設定スイッチ401〜412、動作キー501〜507
を含む。
ド群を区分別または、すべての区分を対象として連動さ
せるか、あるいは区分別に上昇、停止、下降や、再上昇
まで巻き上げる動作(オーブン)、最下位まで下降して
スラットを閉じる動作(クローズ)および、スラットの
開閉を指令するための手段である。そして、区分コント
ローラ4は第3図にしめすように、区分キー201〜2
12と、スタート設定スイッチ301〜312、エンド
設定スイッチ401〜412、動作キー501〜507
を含む。
区分キー2nは区分nのいずれかを指定するものであっ
て、各区分に対応してスタート設定スイッチ3n、エン
ド設定スイッチ4nが設けられている。なお、第3図に
示した例では区分数を12区分としているが、区分数を
多くしたい場合には、この区分キー2nの数を増やして
各区分に対応させればよく、逆に区分が少なければ区分
キーを少なくすればよい。各区分には、前述のようにス
タート設定スイッチ3nとエンド設定スイッチ4nがそ
れぞれ対応している。このスタート設定スイッチおよび
エンド設定スイッチは該当区分の範囲を指定するもので
、各ブラインドで設定されている機器番号を指定する。
て、各区分に対応してスタート設定スイッチ3n、エン
ド設定スイッチ4nが設けられている。なお、第3図に
示した例では区分数を12区分としているが、区分数を
多くしたい場合には、この区分キー2nの数を増やして
各区分に対応させればよく、逆に区分が少なければ区分
キーを少なくすればよい。各区分には、前述のようにス
タート設定スイッチ3nとエンド設定スイッチ4nがそ
れぞれ対応している。このスタート設定スイッチおよび
エンド設定スイッチは該当区分の範囲を指定するもので
、各ブラインドで設定されている機器番号を指定する。
図1−Aと図3との一例で示すと、会議室であれば区分
キー211にスイッチ設定スイッチ310に41番を設
定し、(図3に示す設定スイッチ3n、4nはすべてデ
イツプスイッチを用い、2進法人力になっているが、こ
れに限ったことはなく、テンキー人力や10進入力など
色々な方法が考えられる。)エンド設定スイッチ410
に47番を設定する。したがって区分キー210(会議
室)の動作対象ブラインドの範囲は41〜47番と設定
される。
キー211にスイッチ設定スイッチ310に41番を設
定し、(図3に示す設定スイッチ3n、4nはすべてデ
イツプスイッチを用い、2進法人力になっているが、こ
れに限ったことはなく、テンキー人力や10進入力など
色々な方法が考えられる。)エンド設定スイッチ410
に47番を設定する。したがって区分キー210(会議
室)の動作対象ブラインドの範囲は41〜47番と設定
される。
動作キー5nは上昇キー502、停止キー503、およ
び下降キー504を含み、ブラインドの上昇、停止、下
降を指令するためのものである。スラットキー506,
507はスラットの角度を調整するためのものであって
、2つのキー506,507を含む。キー506はスラ
ットの傾斜面が外側を向くように角度調整するものであ
り、キー507はスラットの傾斜面が内側に向くように
角度を調整するためのものである。オープンキー501
は自動的に再上昇位置まで上昇させるキーである。
び下降キー504を含み、ブラインドの上昇、停止、下
降を指令するためのものである。スラットキー506,
507はスラットの角度を調整するためのものであって
、2つのキー506,507を含む。キー506はスラ
ットの傾斜面が外側を向くように角度調整するものであ
り、キー507はスラットの傾斜面が内側に向くように
角度を調整するためのものである。オープンキー501
は自動的に再上昇位置まで上昇させるキーである。
クローズキー505は自動的に最下降位置まで下降させ
、スラットを閉じて外部から内部が見えないようにする
ためのものである。
、スラットを閉じて外部から内部が見えないようにする
ためのものである。
第4図はブラインドコントローラの電気的構成を示す図
であり、第5図は区分コントローラの概略ブロック図で
あり、第6図は電動プライノドに含まれる制御部のブロ
ック図である。次に、第4図ないし、第6図を参照して
、この発明の一実施例の電気的構成について説明する。
であり、第5図は区分コントローラの概略ブロック図で
あり、第6図は電動プライノドに含まれる制御部のブロ
ック図である。次に、第4図ないし、第6図を参照して
、この発明の一実施例の電気的構成について説明する。
ブラインドコントローラ5は第4図に示すように、上昇
キー7、下降キー9、停止キー8、開閉キー10.11
のそれぞれの一端が共通接続されていて、それぞれのブ
ラインド112.・・・nに信号線5aによって接続さ
れている。区分コントローラ4は第5図に示すように、
マイクロコンピユー729と電源部30と出力部31と
を含み、マイクロコノピユータ29には区分キー2nと
スクト設定スイッチ3nとエンド設定スイッチ4nが接
続されている。そして、マイクロコノピユータ29には
各キー2nおよび5nからの入力に応じて、指令コード
を作成し、出力部31を介して出力する。この指令コー
ドは信号線1aを介して、各ブラインド01,02.・
・・、nに接続されている。電源部30はマイクロコノ
ピユータ29および出力部31に電源を供給するもので
ある。
キー7、下降キー9、停止キー8、開閉キー10.11
のそれぞれの一端が共通接続されていて、それぞれのブ
ラインド112.・・・nに信号線5aによって接続さ
れている。区分コントローラ4は第5図に示すように、
マイクロコンピユー729と電源部30と出力部31と
を含み、マイクロコノピユータ29には区分キー2nと
スクト設定スイッチ3nとエンド設定スイッチ4nが接
続されている。そして、マイクロコノピユータ29には
各キー2nおよび5nからの入力に応じて、指令コード
を作成し、出力部31を介して出力する。この指令コー
ドは信号線1aを介して、各ブラインド01,02.・
・・、nに接続されている。電源部30はマイクロコノ
ピユータ29および出力部31に電源を供給するもので
ある。
次に、第6図を参照して、各ブラインドに内蔵されてい
る制御部の構成について説明する。
る制御部の構成について説明する。
制御部はマイクロコノピユータ41を含み、このマイク
ロコンピュータ41にはRAM411が内蔵されている
。まだ、マイクロコンピュータ41には、高さ検出部4
21が接続されていて、この高さ検出部421には高さ
エンコーダ42が接続されている。高さエンコーダ42
はブラインドの現在高さを検出するものであり、現在の
高さに応じてパルス信号を高さ検出部421に与える。
ロコンピュータ41にはRAM411が内蔵されている
。まだ、マイクロコンピュータ41には、高さ検出部4
21が接続されていて、この高さ検出部421には高さ
エンコーダ42が接続されている。高さエンコーダ42
はブラインドの現在高さを検出するものであり、現在の
高さに応じてパルス信号を高さ検出部421に与える。
高さ検出部421はそのパルス信号をマイクロコンピュ
ータ41が読取れる信号となるように変換または波形整
形する。
ータ41が読取れる信号となるように変換または波形整
形する。
マイクロコノピユータ41には角度検知部431が接続
されていて、この角度検知部431には角度エンコーダ
43が接続されている。角度エンコーダ43はスラット
の角度を検出するものであり、その検出パルスを角度検
知部431に与える。角度検知部431はそのパルス信
号を処理してマイクロコンピュータ41に与える。
されていて、この角度検知部431には角度エンコーダ
43が接続されている。角度エンコーダ43はスラット
の角度を検出するものであり、その検出パルスを角度検
知部431に与える。角度検知部431はそのパルス信
号を処理してマイクロコンピュータ41に与える。
マイクロコンピュータ41には上限検知部441が接続
されていて、この上限検知部441には、上限スイッチ
44が接続されている。上限スイッチ44はブラインド
の」−限を検知するものであって、その検知信号は」上
限検知部441を介してマイクロコンピュータ41に与
えられる。
されていて、この上限検知部441には、上限スイッチ
44が接続されている。上限スイッチ44はブラインド
の」−限を検知するものであって、その検知信号は」上
限検知部441を介してマイクロコンピュータ41に与
えられる。
マイクロコンピュータ41には障害検知部451が接続
されていて、この障害検知部451には障害スイッチ4
5が接続されている。障害スイッチ45はブラインドの
下降時において障害物を検知するものであり、その検知
信号は障害検知部451ヲ介してマイクロコンピュータ
41に与えられる。
されていて、この障害検知部451には障害スイッチ4
5が接続されている。障害スイッチ45はブラインドの
下降時において障害物を検知するものであり、その検知
信号は障害検知部451ヲ介してマイクロコンピュータ
41に与えられる。
前述の′f;2図および第4図に示したブラインドコン
トローラはブラインドコントロール入力部46に接続さ
れていて、ブラインドコントローラ5からの指令信号は
ブラインドコントロール入力部46を介してマイクロコ
ノピユータ41に入力される。
トローラはブラインドコントロール入力部46に接続さ
れていて、ブラインドコントローラ5からの指令信号は
ブラインドコントロール入力部46を介してマイクロコ
ノピユータ41に入力される。
壕だ、各ブラインド01,02.・ nには接続部48
が設けられていて、この接続部48には信号線1aに接
続されている。そして、信号線1aに与えられた指令イ
を号が接続部48から伝送データ入力部481を介して
マイクロコノピユータ41に入力される。さらに、マイ
クロコンピユー741には、機器番号設定部51と下限
設定部52とモ−夕制御部53が接続されている。機器
番号設定部51はブラインドの機器番号を設定するもの
である。下限設定部52はブラインドの最下限位置を設
定するものである。
が設けられていて、この接続部48には信号線1aに接
続されている。そして、信号線1aに与えられた指令イ
を号が接続部48から伝送データ入力部481を介して
マイクロコノピユータ41に入力される。さらに、マイ
クロコンピユー741には、機器番号設定部51と下限
設定部52とモ−夕制御部53が接続されている。機器
番号設定部51はブラインドの機器番号を設定するもの
である。下限設定部52はブラインドの最下限位置を設
定するものである。
モーフ制御部53はマイクロコンピュータ41からの出
力信号に基づいて、ブラインドの上昇、下降、停止ある
いは、スラットの角度調整を行うモーフ54を正転、反
転またはブレーキモードに設定するものである。なお、
マイクロコンピュタ41とモーフ制御部53とモーフ5
4には電源部55から所定の電源電圧が供給される。
力信号に基づいて、ブラインドの上昇、下降、停止ある
いは、スラットの角度調整を行うモーフ54を正転、反
転またはブレーキモードに設定するものである。なお、
マイクロコンピュタ41とモーフ制御部53とモーフ5
4には電源部55から所定の電源電圧が供給される。
第7図は制御部から出力される指令信号に含まれるコー
ドを説明するための図である。第7図において、指令コ
ードはスタートピットSと動作コードCと補助動作コー
ドCsと機器コードUS。
ドを説明するための図である。第7図において、指令コ
ードはスタートピットSと動作コードCと補助動作コー
ドCsと機器コードUS。
UeとパリティチエツクコードPとを含む。スタートビ
ットSは指令コードのスタートを定義するものである。
ットSは指令コードのスタートを定義するものである。
動作コードCは上昇、停止、下降およびスラットの角度
調整を示すコードである。動作補助コードCsはスラッ
トの角度データをコード化したものである。機器コード
Us、Ueはブラインドの対象動作範囲を表し、区分コ
ントローラのスタート設定スイッチの内容がUsに、エ
ンド設定スイッチの内容がUeに設定される。パリティ
チエツクコードPは指令コードの正誤確認のチエツク用
コードである。
調整を示すコードである。動作補助コードCsはスラッ
トの角度データをコード化したものである。機器コード
Us、Ueはブラインドの対象動作範囲を表し、区分コ
ントローラのスタート設定スイッチの内容がUsに、エ
ンド設定スイッチの内容がUeに設定される。パリティ
チエツクコードPは指令コードの正誤確認のチエツク用
コードである。
第8図は区分コントローラの動作を説明するためのフロ
ー図であり、第9図は各ブラインドに含まれる制御部の
動作を説明するためのフロー図である。
ー図であり、第9図は各ブラインドに含まれる制御部の
動作を説明するためのフロー図である。
次に第1図ないし第9図を参照−して、この発明の一実
施例の具体的な動作について説明する。
施例の具体的な動作について説明する。
1ず、各ブラインド01,02. ・nの機器番号設
定部51を操作して、ブラインドOf、02゜・・、n
にそれぞれ機器番号を設定する。
定部51を操作して、ブラインドOf、02゜・・、n
にそれぞれ機器番号を設定する。
区分コントローラ4はあらかじめ、区分キーのそれぞれ
のスタート設定スイッチおよびエンド設定スイッチを対
応する区分に区別設定する。
のスタート設定スイッチおよびエンド設定スイッチを対
応する区分に区別設定する。
次に、区分コントローラ4を操作する。すなわち、たと
えば、区分キー2nのうち区分210(会議室)を指定
するキー210を操作し、(スタート設定スイッチを4
1に、エンド設定スイッチを47にあらかじめ設定され
ているとする。)つぎに、動作キー5nを操作して、ブ
ラインドを下降させたいときは下降キー504を操作す
る。
えば、区分キー2nのうち区分210(会議室)を指定
するキー210を操作し、(スタート設定スイッチを4
1に、エンド設定スイッチを47にあらかじめ設定され
ているとする。)つぎに、動作キー5nを操作して、ブ
ラインドを下降させたいときは下降キー504を操作す
る。
そして、希望の位置で停止させたいときは停止キー50
3を操作する。また、2Fのブラインドを一斉に上昇さ
せたいときは、区分キー2nの区分キー502を操作し
、上昇キー502を操作する。
3を操作する。また、2Fのブラインドを一斉に上昇さ
せたいときは、区分キー2nの区分キー502を操作し
、上昇キー502を操作する。
また、すべての2Fのブラインドのスラットを閉じるよ
うな場合は、区分キー212を操作したのち、スラット
キー507を操作する。
うな場合は、区分キー212を操作したのち、スラット
キー507を操作する。
上述のごとく、区分コントローラ4から指令信号が入力
されると、区分コントローラ4に含まれるマイクロコン
ピュータ29は内蔵しているメモリにその指令信号を記
憶する。そして、第8図に示すように、マイクロコンピ
ュータ29はステップ(図示ではSPと略称する)SP
Iにおいて、区分キー2nから指令信号が入力された後
、ステップSP2においてスタート設定スイッチ3n(
例では310)およびエンド設定スイッチ4n(例では
410)の内容を読み込んだ後、ステップSP3におい
て動作キー5nからのキー人力があったことを判別する
。ステップSP4において、それぞれの指令に応じた指
令コードを出力部31を介して出力する。
されると、区分コントローラ4に含まれるマイクロコン
ピュータ29は内蔵しているメモリにその指令信号を記
憶する。そして、第8図に示すように、マイクロコンピ
ュータ29はステップ(図示ではSPと略称する)SP
Iにおいて、区分キー2nから指令信号が入力された後
、ステップSP2においてスタート設定スイッチ3n(
例では310)およびエンド設定スイッチ4n(例では
410)の内容を読み込んだ後、ステップSP3におい
て動作キー5nからのキー人力があったことを判別する
。ステップSP4において、それぞれの指令に応じた指
令コードを出力部31を介して出力する。
次に、第9図を参照にして、各ブラインド01゜02、
・・、nの動作について説明する。制御部のマイクロコ
ンピュータ41はステップ5P21において区分コント
ローラ4から接続部48を介して伝送データ入力部48
1に入力された指令コードを取り込み、RAM411に
記憶する。そして、マイクロコンピュータ41はステッ
プ5P22において、取り込んだ指令コードと機器番号
設定部51によって設定された機器番号とを比較する。
・・、nの動作について説明する。制御部のマイクロコ
ンピュータ41はステップ5P21において区分コント
ローラ4から接続部48を介して伝送データ入力部48
1に入力された指令コードを取り込み、RAM411に
記憶する。そして、マイクロコンピュータ41はステッ
プ5P22において、取り込んだ指令コードと機器番号
設定部51によって設定された機器番号とを比較する。
ここでは、指令コードに機器コードTJs 、Ueが設
定されていて、この機器コードUsから指定されるブラ
インド機器番号から機器コードUeに指定されるブライ
ンド機器番号の範囲内が動作の対象となる。したがって
、この場合、機器番号設定部51によって機器番号が設
定されているが、指令コードUs=Ueで指定される機
器番号と比較することになる。指令コードUSからUe
の範囲内にあると(範囲内に入っていなければ動作は行
なわれずRAM411をクリアして初期状態にもどる。
定されていて、この機器コードUsから指定されるブラ
インド機器番号から機器コードUeに指定されるブライ
ンド機器番号の範囲内が動作の対象となる。したがって
、この場合、機器番号設定部51によって機器番号が設
定されているが、指令コードUs=Ueで指定される機
器番号と比較することになる。指令コードUSからUe
の範囲内にあると(範囲内に入っていなければ動作は行
なわれずRAM411をクリアして初期状態にもどる。
)、ステップ5P23において、動作コードCと補助動
作コードC3の指示に従って自らのブラインドをその指
示に従って動作させる。すなわち、マイクロコンピュー
タ41はステップ5P24においてモータ制御部53に
指令信号を出力し、モータ54を動作させて、ブライン
ドの上昇、下降、スラットの角度調節および停止を行う
。
作コードC3の指示に従って自らのブラインドをその指
示に従って動作させる。すなわち、マイクロコンピュー
タ41はステップ5P24においてモータ制御部53に
指令信号を出力し、モータ54を動作させて、ブライン
ドの上昇、下降、スラットの角度調節および停止を行う
。
また、区分キー212を操作した後、スラット角度キー
506ないしは507を操作すれば、すべての、ブライ
ンド01,02.・・・、nが対象とされ、それぞれが
連動してスラットの角度をその傾斜面が内側に向くよう
にスラットを回転させて、角度を調節する。なお、スラ
ット角度キー506゜507は操作している開動作信号
を出力し続け、操作を停止して入力を中止すれば、マイ
クロコンピュータ41は停止信号を出力する。この時点
で、各ブラインドの角度調節動作は停止する。なお、上
述の実施例は、レストランやホテルなどの窓の開口部に
設置される布製のブラインドいわゆるロールブラインド
にも適用することができる。
506ないしは507を操作すれば、すべての、ブライ
ンド01,02.・・・、nが対象とされ、それぞれが
連動してスラットの角度をその傾斜面が内側に向くよう
にスラットを回転させて、角度を調節する。なお、スラ
ット角度キー506゜507は操作している開動作信号
を出力し続け、操作を停止して入力を中止すれば、マイ
クロコンピュータ41は停止信号を出力する。この時点
で、各ブラインドの角度調節動作は停止する。なお、上
述の実施例は、レストランやホテルなどの窓の開口部に
設置される布製のブラインドいわゆるロールブラインド
にも適用することができる。
〔発明の効果J
以上のように、この発明によれば、複数のブラインドを
、指令手段からの指令に応じて、区分別またはすべての
区分を対象として、対象となる区分を任意に設定できる
とともに簡単に変更でき、かつ、ブラインド本体の動作
、設定等が配線等の変更なしで、指令手段からの指令の
みで行え、ブラインドの昇降および羽根の開閉をするこ
とができ、しかも、その制御をマイクロコンピュータに
より行うことにより、従来のようにリレーなどを用いる
必要がなくなり、電気配線のための工事を軽減できるば
かりではなく、ブラインド自体も量産性に適し、コスト
ダウンを図ることができる。
、指令手段からの指令に応じて、区分別またはすべての
区分を対象として、対象となる区分を任意に設定できる
とともに簡単に変更でき、かつ、ブラインド本体の動作
、設定等が配線等の変更なしで、指令手段からの指令の
みで行え、ブラインドの昇降および羽根の開閉をするこ
とができ、しかも、その制御をマイクロコンピュータに
より行うことにより、従来のようにリレーなどを用いる
必要がなくなり、電気配線のための工事を軽減できるば
かりではなく、ブラインド自体も量産性に適し、コスト
ダウンを図ることができる。
第1図はこの発明の一実施例の全体の構成を示すブロッ
ク図である。第1−A図は一実施例としてブラインドを
ビル内部に設置した配置図である。 第2図は第1図に示したブラインドコントローラの外観
図である。第3図は第1図に示した区分コントローラの
外観図である。第4図はブラインドコントローラの電気
的構成を示す図である0第5図は区分コントローラの概
略ブロック図である。 第6図はブラインドに含まれる制御部のブロック図であ
る。第7図は指令信号に含まれるコードを説明するため
の図である。第8図は区分コントローラの動作を説明す
るためのフロー図である。第9図はブラインドの制御部
の動作を説明するためのフロー図である。 図において、01,02,03.・・・、10,11,
12゜・・・、20,21,22.・・・、30.31
〜53は各ブラインドと機器番号を示す。4は区分コン
トローラ、5はブラインドコントローラ、7.502は
上昇キー8.503は停止キー 9.504は下降キー
10.11,506,507はスラット開閉キー 50
1はオープンキー 505はクローズキー 201〜2
12は区分キー 301〜312はスタート設定スイッ
チ、401〜412はエンド設定スイッチ、501〜5
07は動作キー、506,507はスラットキー 29
.41はマイクロコンピュータ、31は出力部、42は
高さエンコーダ、43は角度エンコーダ、44は上限ス
イッチ、45は障害スイッチ、48は接続部、51は機
器番号設定部、52は下限設定部、53はモータ制御部
、54はモータ、481は伝送データ入力部を示す。 代理人 弁理士 杉 山 毅 至(他1名)第4図 出 栴5因 第8図 褥9囚
ク図である。第1−A図は一実施例としてブラインドを
ビル内部に設置した配置図である。 第2図は第1図に示したブラインドコントローラの外観
図である。第3図は第1図に示した区分コントローラの
外観図である。第4図はブラインドコントローラの電気
的構成を示す図である0第5図は区分コントローラの概
略ブロック図である。 第6図はブラインドに含まれる制御部のブロック図であ
る。第7図は指令信号に含まれるコードを説明するため
の図である。第8図は区分コントローラの動作を説明す
るためのフロー図である。第9図はブラインドの制御部
の動作を説明するためのフロー図である。 図において、01,02,03.・・・、10,11,
12゜・・・、20,21,22.・・・、30.31
〜53は各ブラインドと機器番号を示す。4は区分コン
トローラ、5はブラインドコントローラ、7.502は
上昇キー8.503は停止キー 9.504は下降キー
10.11,506,507はスラット開閉キー 50
1はオープンキー 505はクローズキー 201〜2
12は区分キー 301〜312はスタート設定スイッ
チ、401〜412はエンド設定スイッチ、501〜5
07は動作キー、506,507はスラットキー 29
.41はマイクロコンピュータ、31は出力部、42は
高さエンコーダ、43は角度エンコーダ、44は上限ス
イッチ、45は障害スイッチ、48は接続部、51は機
器番号設定部、52は下限設定部、53はモータ制御部
、54はモータ、481は伝送データ入力部を示す。 代理人 弁理士 杉 山 毅 至(他1名)第4図 出 栴5因 第8図 褥9囚
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の区分のそれぞれに複数のブラインドが設けら
れ、電動機の回転に応じて、各ブラインドの昇降および
羽根の開閉を行う電動ブラインドであって、区分別また
は、すべての区分を対象として任意に指定できる動作指
令信号を含み、かつ、ブラインドの昇降および羽根の開
閉を指令するための指令信号を出力する手段を含み、更
に、 前記各ブラインドは、前記指令手段からの指令信号を受
信する受信手段と、前記受信手段によって受信された指
令信号が、該当するブラインドの昇降および羽根の開閉
を指令するものであるか否かを判断する判断手段と、 前記判断手段によって該当区分における昇降指令である
ことが判断されたことに応じて、ブラインドを昇降させ
る昇降手段と前記判断手段によって該当区分における羽
根の開閉指令であることが判断されたことに応じて、ブ
ラインドの羽根を開閉させる開閉手段を有する電動ブラ
インドであって前述指令手段によって該当ブラインドは
任意に所属している区分を容易に指定でき、かつ容易に
変更できることを特徴とする電動ブラインド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63331800A JPH073149B2 (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 電動ブラインド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63331800A JPH073149B2 (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 電動ブラインド |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6158427A Division JP2675755B2 (ja) | 1994-07-11 | 1994-07-11 | 電動ブラインド |
| JP6158428A Division JP2675756B2 (ja) | 1994-07-11 | 1994-07-11 | 電動ブラインド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02178489A true JPH02178489A (ja) | 1990-07-11 |
| JPH073149B2 JPH073149B2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=18247782
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63331800A Expired - Fee Related JPH073149B2 (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | 電動ブラインド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073149B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023112359A (ja) * | 2022-02-01 | 2023-08-14 | トーソー株式会社 | 電動装置システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51145155A (en) * | 1975-06-09 | 1976-12-13 | Takenaka Komuten Co Ltd | Sunlight load control system |
| JPS6095091A (ja) * | 1983-05-19 | 1985-05-28 | 株式会社ニチベイ | 電動ブラインドの遠隔制御装置 |
-
1988
- 1988-12-28 JP JP63331800A patent/JPH073149B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51145155A (en) * | 1975-06-09 | 1976-12-13 | Takenaka Komuten Co Ltd | Sunlight load control system |
| JPS6095091A (ja) * | 1983-05-19 | 1985-05-28 | 株式会社ニチベイ | 電動ブラインドの遠隔制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023112359A (ja) * | 2022-02-01 | 2023-08-14 | トーソー株式会社 | 電動装置システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH073149B2 (ja) | 1995-01-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |