JPS6095091A - 電動ブラインドの遠隔制御装置 - Google Patents
電動ブラインドの遠隔制御装置Info
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- JPS6095091A JPS6095091A JP8827783A JP8827783A JPS6095091A JP S6095091 A JPS6095091 A JP S6095091A JP 8827783 A JP8827783 A JP 8827783A JP 8827783 A JP8827783 A JP 8827783A JP S6095091 A JPS6095091 A JP S6095091A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、複数の電動ブラインドを、遠隔位置にある操
作装置VC,L:’っ″C羊独に或いは一斉に操作する
電動ブラインドの遠隔制御装置に関するものである。
作装置VC,L:’っ″C羊独に或いは一斉に操作する
電動ブラインドの遠隔制御装置に関するものである。
近来、電動ブラインドを、遠隔装置にある操作装置によ
って遠隔操作する遠隔制御装置が使用されるようICな
ってきた。ところが、オフィスビル等においては、1つ
のフロアに5台、10台と多数の電動ブラインドが設置
される場合が、しばしばあって、このような場合、複数
の電動ブラインドを1つの操作装置によって制御しよう
とすると、多数の操作スイッチが必要となり、そのため
、制御盤のような大規模な設備および配線が必要となる
。
って遠隔操作する遠隔制御装置が使用されるようICな
ってきた。ところが、オフィスビル等においては、1つ
のフロアに5台、10台と多数の電動ブラインドが設置
される場合が、しばしばあって、このような場合、複数
の電動ブラインドを1つの操作装置によって制御しよう
とすると、多数の操作スイッチが必要となり、そのため
、制御盤のような大規模な設備および配線が必要となる
。
本発明は、従来必要とされた大規模な設備および配線を
必要とせずに、制御しようとするブラインドの台数分の
ブラインド選択スイッチとブラインドの動作を制御する
操作スイッチと、これらのスイッチの操作に従ってブラ
インド選択信号およびブラインド操作信号を発進する信
号発信回路を備えた小型の操作装置によって、複数のブ
ラインドを単独に或いは一斉に操作することのできる電
動ブラインドの遠隔制御装置を提供しようとするもので
ある。
必要とせずに、制御しようとするブラインドの台数分の
ブラインド選択スイッチとブラインドの動作を制御する
操作スイッチと、これらのスイッチの操作に従ってブラ
インド選択信号およびブラインド操作信号を発進する信
号発信回路を備えた小型の操作装置によって、複数のブ
ラインドを単独に或いは一斉に操作することのできる電
動ブラインドの遠隔制御装置を提供しようとするもので
ある。
本発明による電動ブラインドの遠隔制御装置の特徴とす
るところは、電動ブラインドを遠隔操作する操作装置に
は、操作するべき電動グラインドを単独または一斉釦選
択するブラインド選択スイッチおよび選択された電動ブ
ラインドの操作を行う操作スイッチと、該スイッチの操
作に応じてブラインド選択信号および操作信号を発生す
る信号発生回路と。
るところは、電動ブラインドを遠隔操作する操作装置に
は、操作するべき電動グラインドを単独または一斉釦選
択するブラインド選択スイッチおよび選択された電動ブ
ラインドの操作を行う操作スイッチと、該スイッチの操
作に応じてブラインド選択信号および操作信号を発生す
る信号発生回路と。
該イB号発生回路によって発生された信号を発信する信
号発信器とを4+iBえ、個々の電動ブラインドには、
上記の線作装誼の発信器によって発信された信号を受信
する受信装置を備え。
号発信器とを4+iBえ、個々の電動ブラインドには、
上記の線作装誼の発信器によって発信された信号を受信
する受信装置を備え。
該受信装置は、上記の発(K器により発信されたブライ
ンド選択信号および操作信号を受信する受信器と、該受
信器によって受信器れたブラインド選択信号によって選
択的に導通式れる選択スイッチと、該ブラインド選択信
号によって該選択スイッチが選択的に導通でれた後に該
受信器によって受信された操作信号によって作動される
操作ゲート回路とを備え。
ンド選択信号および操作信号を受信する受信器と、該受
信器によって受信器れたブラインド選択信号によって選
択的に導通式れる選択スイッチと、該ブラインド選択信
号によって該選択スイッチが選択的に導通でれた後に該
受信器によって受信された操作信号によって作動される
操作ゲート回路とを備え。
上記の操作ゲート回路の出力によって当該電動ブライン
ドの操作を行うようにしたことにある。
ドの操作を行うようにしたことにある。
以下1図面を参照して説明する。
第1図は、遠隔制御されるa数個〔図示の例では10個
)の電動ブラインド1を示し。
)の電動ブラインド1を示し。
第2図はこれらの電動ブラインドを単独に或いは一斉に
操作する操作装置、2を示す。電動グラインドIKは該
操作装置2によって発信されるブラインド選択信号およ
びブラインド操作信号を受信する受信器[3が設けられ
ている。操作装置2には、ブラインド選択スイソ番を0
N−OFFするキー4およびブラインド操作スイッチを
0N−OFFするキー5が設けられている。キー4の中
、0,1.2・・・90番号を印したものは、それぞれ
、当該番号の電動ブラインドを選択する選択キー、Aと
印したものは電動ブラインドを一斉に選択する選択キー
、Rと印したものはリセットキーな示す。
操作する操作装置、2を示す。電動グラインドIKは該
操作装置2によって発信されるブラインド選択信号およ
びブラインド操作信号を受信する受信器[3が設けられ
ている。操作装置2には、ブラインド選択スイソ番を0
N−OFFするキー4およびブラインド操作スイッチを
0N−OFFするキー5が設けられている。キー4の中
、0,1.2・・・90番号を印したものは、それぞれ
、当該番号の電動ブラインドを選択する選択キー、Aと
印したものは電動ブラインドを一斉に選択する選択キー
、Rと印したものはリセットキーな示す。
また、ブラインド操作キー5の中、Uと印したものはブ
ラインド上昇操作用のキー、Dと印したものはブライン
ド降下操作用のキー。
ラインド上昇操作用のキー、Dと印したものはブライン
ド降下操作用のキー。
Sと印したものはグラインド停止用のキーを示す。
第6図は、上記操作装置の一実施例を示すブロック図で
、Ilり中、6は上記のキー4および5を含むギーボー
ド、ンはズロノク選択回路、8はエンニーダ、9はドラ
イバ、10は発信器を示す。図示の例では、発信器はL
ll)より成り、キーボード6に16けるキーの操作に
よっ℃、電動ブラインドを単独に或いは一斉に選択する
ブラインド選択信号およびブラインドの昇降および停止
を行う操作信号が発生され、これに従っ1発信器10か
ら光信号が発1島される。
、Ilり中、6は上記のキー4および5を含むギーボー
ド、ンはズロノク選択回路、8はエンニーダ、9はドラ
イバ、10は発信器を示す。図示の例では、発信器はL
ll)より成り、キーボード6に16けるキーの操作に
よっ℃、電動ブラインドを単独に或いは一斉に選択する
ブラインド選択信号およびブラインドの昇降および停止
を行う操作信号が発生され、これに従っ1発信器10か
ら光信号が発1島される。
第4図は、個々の電動ブラインドに設げられた受信装置
6の一実施例を示すブロック図で、11は受信器(図示
の例では、上記の発信器から発信される光信号を受光す
る受光素子)、12は増巾検出回路、13は信号変換回
路、14は41ine to 161inaf換回路、
15はアドレス選択スイッチ、16はR−Sフリップ7
1ffツブ、17は出力制御回路、18はブラインドを
示す。アドレス選択スイッチ15は、予め、操作装置に
おける対応するグラインド選択キーの操作によっ℃対応
するブラインド選択信号が入力された時のみ導通するよ
うに設定される。従っ工、先ず、受信器11が対応する
ブラインド選択信号を受信すると、この信号は増巾およ
び変換回路を経てアドレス選択スイッチ15に入力され
、R−87リツプ70ツブ16をONN悪態する。その
後、受信器11がブラインド上昇、降下または停止信号
を受信すると、この信号は出力制御回路17に入力され
て、ブラインド18を操作する。
6の一実施例を示すブロック図で、11は受信器(図示
の例では、上記の発信器から発信される光信号を受光す
る受光素子)、12は増巾検出回路、13は信号変換回
路、14は41ine to 161inaf換回路、
15はアドレス選択スイッチ、16はR−Sフリップ7
1ffツブ、17は出力制御回路、18はブラインドを
示す。アドレス選択スイッチ15は、予め、操作装置に
おける対応するグラインド選択キーの操作によっ℃対応
するブラインド選択信号が入力された時のみ導通するよ
うに設定される。従っ工、先ず、受信器11が対応する
ブラインド選択信号を受信すると、この信号は増巾およ
び変換回路を経てアドレス選択スイッチ15に入力され
、R−87リツプ70ツブ16をONN悪態する。その
後、受信器11がブラインド上昇、降下または停止信号
を受信すると、この信号は出力制御回路17に入力され
て、ブラインド18を操作する。
上記の動作を行う回路の一例を第5図および第6図に示
す。第5図は第3図に示す操作装置の回路を示すもので
1図中、6,7,8゜9.10は第5図に示す6,7,
8,9.10VC対応する。第5図に示す回路の各部に
おける波形を第7図に示す。例えば、第3のブラインド
を選択する選択キー(第2図に示すlキー)を押したと
すると、第7図のテ、トに示す波形の信号が発信器に入
力され、これに対応する信号が発信される。
す。第5図は第3図に示す操作装置の回路を示すもので
1図中、6,7,8゜9.10は第5図に示す6,7,
8,9.10VC対応する。第5図に示す回路の各部に
おける波形を第7図に示す。例えば、第3のブラインド
を選択する選択キー(第2図に示すlキー)を押したと
すると、第7図のテ、トに示す波形の信号が発信器に入
力され、これに対応する信号が発信される。
第6図は第4図に示す受信装置の回路を示すもので、図
中、11.12.’13,1.4゜15、16.17は
第4図における同一符号で示す部分に対応する。第6図
の回路の波形を第8図に示す。この回路において、上述
のように操作装置の第6ブラインドを選択するしんキー
を押し1次に、ブラインドの降下操作を行う操作キー(
第2図の回キー)を押した場合の動作について説明する
。第8図中、falハ囚キーを押した場合の第6ブライ
ンドの受信装置の回路の各部の波形を示し、(blは回
キーを押した場合における同じ部分の波形を示−f、受
信器11(受光素子)が第3ブラインドを選択するブラ
インド選択信号を受信すると、第8図(alの波形アの
信号が回路12.に入力され、増巾、ピーク検波、出力
波形成形の後、波形イの信号が回路13に入力され、こ
れにより波形つ、工、オ、力のパルス信号に変換でれる
・これらのパルス信号は41ine t。
中、11.12.’13,1.4゜15、16.17は
第4図における同一符号で示す部分に対応する。第6図
の回路の波形を第8図に示す。この回路において、上述
のように操作装置の第6ブラインドを選択するしんキー
を押し1次に、ブラインドの降下操作を行う操作キー(
第2図の回キー)を押した場合の動作について説明する
。第8図中、falハ囚キーを押した場合の第6ブライ
ンドの受信装置の回路の各部の波形を示し、(blは回
キーを押した場合における同じ部分の波形を示−f、受
信器11(受光素子)が第3ブラインドを選択するブラ
インド選択信号を受信すると、第8図(alの波形アの
信号が回路12.に入力され、増巾、ピーク検波、出力
波形成形の後、波形イの信号が回路13に入力され、こ
れにより波形つ、工、オ、力のパルス信号に変換でれる
・これらのパルス信号は41ine t。
161ine変換IC14により、8として読みとられ
、アドレス選択スイッチ151Cおける8Vc対応する
選択スイッチがON(第5のブラインド)の場合にのみ
、第6図のキVcHレベルの信号が流れる。りには、力
またはオにHレベルのパルス信号が流れた場合にHレベ
ルの信号が流れる。キとりがHレベルになると、す、シ
、スはHレベルとなる。
、アドレス選択スイッチ151Cおける8Vc対応する
選択スイッチがON(第5のブラインド)の場合にのみ
、第6図のキVcHレベルの信号が流れる。りには、力
またはオにHレベルのパルス信号が流れた場合にHレベ
ルの信号が流れる。キとりがHレベルになると、す、シ
、スはHレベルとなる。
固キーを押した後に、ブラインド操作キーの中のブライ
ンド降下操作キー、すなわち第2図の回キーを押すと、
第8図(blに示す波形の信号が流れる。この場合には
、つ、工、オ。
ンド降下操作キー、すなわち第2図の回キーを押すと、
第8図(blに示す波形の信号が流れる。この場合には
、つ、工、オ。
力のパルス信号は、41ine to 161ine変
換工C14によってDとして読みとられ、セICHレベ
ルのパルス信号が入力される。従って。
換工C14によってDとして読みとられ、セICHレベ
ルのパルス信号が入力される。従って。
ザ、セがHレベルとなって、 二tc)lレベルの信号
が流れ、トランジスタBを導通きせ、サ 4イリスタE
を作動し、ノ、へに電流を流して。
が流れ、トランジスタBを導通きせ、サ 4イリスタE
を作動し、ノ、へに電流を流して。
ブラインドの駆動モータをブラインド下降方向に回転さ
せる。
せる。
ブラインドの上昇、停止操作も同様にして行う。
上述のように1本発明による電動ブラインドの遠隔制御
MMは、極めて簡単な小型な遠隔操作装置りでよっ℃複
数の電動ブラインドの操作を単独にでも複だ一斉にでも
制御することができる。従来、例えは10台の電動ブラ
インドを遠隔制御するためには、ブラインド上昇、ブラ
インド降下、ブラインド停止の各制御スイッチを各ブラ
インド毎に、即ち、601plのスイッチを必要とした
が1本発明ではブラインド選択スイッチ10個と操作ス
イッチ6個によって、全てのブラインドを自在に制御す
ることができる。このように1本発明1(よれば、複数
の電動ブラインドの制御装置がコンパクトとなり一操作
にも便である。
MMは、極めて簡単な小型な遠隔操作装置りでよっ℃複
数の電動ブラインドの操作を単独にでも複だ一斉にでも
制御することができる。従来、例えは10台の電動ブラ
インドを遠隔制御するためには、ブラインド上昇、ブラ
インド降下、ブラインド停止の各制御スイッチを各ブラ
インド毎に、即ち、601plのスイッチを必要とした
が1本発明ではブラインド選択スイッチ10個と操作ス
イッチ6個によって、全てのブラインドを自在に制御す
ることができる。このように1本発明1(よれば、複数
の電動ブラインドの制御装置がコンパクトとなり一操作
にも便である。
第1図は本発明装置によって制御される複数の電動ブラ
インドの概略図、第2図は本発明による遠隔制御装置の
操作装置の外観図、第3図および第4図は本発明による
遠隔制御信号発信装置および受信装置の一実施例を示す
グロック図、第5図および鎖6図は第3図および第4色
に示す装置の回路図、第7図および第8図は第5図およ
び第6図に示′f回路の各部における波形を示す波形図
である。 1・・・を動ブラインド、2・・・操作装置、3・・・
受信装置、 4・・・ブラインド選択スイッキキー、5・・・ブライ
ンド操作スイッチキー、6・・・キーボード、 7・・・グロック選択回路。 8・・・エンニーダ+ 9・・・ドライバ、10・・・
発信器、 11・・・受信器、12・・・増巾検出回路
。 13・・・信号変換回路、 14−41ine to 161ine変換IC+15
・・・アドレス選択スイッチ、 16・・・R,−Sフリップ70ソープ17・・・出力
制御回路、 18・・・ブラインド。 代理人 岡 1)長 雄 図面の浄也(内容に変更なし) 第1図 第2図 第3図 第4図 手続補正@ (自発) 昭和58年6月Z2日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 昭和58年5月19日提出の特許願 2、発明の名称 電動ブラインドの遠隔制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東亨都中央区日本ta3丁目15番4号名 称
株式会社 二 千 ペ イ 代表者 福 岡 勇之輔 4、代理人 手続補正書 昭和9年 7月/キ日 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、 事件の表示 昭和59年特許願第88277号 2、発明の名称 電動ブラインドの遠隔制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東原都中央区日本橋3丁′目15番4号自 発 5、補正の対象 「特許請求の範囲」の項 6、 補正の内容 特許請求の範囲 複数の電動ブラインドを、遠隔位置にある操作装置によ
って単独に或いは一斉に操作する電動ブラインドの遠隔
制御装置において、上記の操作装置には、操作すべき電
動ブラインドを単独または一斉に選択するブラインド、
選択スイッチおよび選択さtzfc電動ブラインドの操
作を行う操作スイッチと、該スイッチの操作に応じてブ
ラインド選択信号および操作信号を発生する信号発生回
路と。 該信号発生回路によって発生された信号を発信する信号
発信器とを備え1個々の!!!+llブラインド医は上
記の操作装置の発信器によって発信された1g号を受信
する受信装置を備え、該受信装置は、上記の発信器によ
シ発信されたブラインド選択信号および操作信号を受信
する受信器と、該受信器によって受信されたブラインド
選択皇号によって選択的に導通される選択スイ・ソチと
、該ブラインド選択信号によって該選択スイッチが選択
的に導通された後に該受信機によって受信された操作信
号によって作動される操作ゲート回路とを備え、上記の
操作ゲート回路の出力によって当該電動ブラインドの操
作を行うようにしたことを特徴とする電動ブラインドの
遠隔制御装置。 手 続 補 正 書 昭和59年/2月3日 昭和58年特許願第88277号 2、発明の名称 電動ブラインドの遠隔制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東双都中央区日本橋3丁目15番4号昭和59
年11月27日発送 5、補正の対象 土・ (訂正)手続補正瞥 昭和59年7月24日 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、 14件の表示 昭和58年特許願第88277号 2、発明の名称 エンカクセイギー ノクテ (協ブラインドの遠隔制御装置 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東原都中央区日本橋6丁目15番4号自 発 5、補正の対象 「特許請求の範囲」の項 6、補正の内容 別紙のとおり
インドの概略図、第2図は本発明による遠隔制御装置の
操作装置の外観図、第3図および第4図は本発明による
遠隔制御信号発信装置および受信装置の一実施例を示す
グロック図、第5図および鎖6図は第3図および第4色
に示す装置の回路図、第7図および第8図は第5図およ
び第6図に示′f回路の各部における波形を示す波形図
である。 1・・・を動ブラインド、2・・・操作装置、3・・・
受信装置、 4・・・ブラインド選択スイッキキー、5・・・ブライ
ンド操作スイッチキー、6・・・キーボード、 7・・・グロック選択回路。 8・・・エンニーダ+ 9・・・ドライバ、10・・・
発信器、 11・・・受信器、12・・・増巾検出回路
。 13・・・信号変換回路、 14−41ine to 161ine変換IC+15
・・・アドレス選択スイッチ、 16・・・R,−Sフリップ70ソープ17・・・出力
制御回路、 18・・・ブラインド。 代理人 岡 1)長 雄 図面の浄也(内容に変更なし) 第1図 第2図 第3図 第4図 手続補正@ (自発) 昭和58年6月Z2日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 昭和58年5月19日提出の特許願 2、発明の名称 電動ブラインドの遠隔制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東亨都中央区日本ta3丁目15番4号名 称
株式会社 二 千 ペ イ 代表者 福 岡 勇之輔 4、代理人 手続補正書 昭和9年 7月/キ日 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、 事件の表示 昭和59年特許願第88277号 2、発明の名称 電動ブラインドの遠隔制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東原都中央区日本橋3丁′目15番4号自 発 5、補正の対象 「特許請求の範囲」の項 6、 補正の内容 特許請求の範囲 複数の電動ブラインドを、遠隔位置にある操作装置によ
って単独に或いは一斉に操作する電動ブラインドの遠隔
制御装置において、上記の操作装置には、操作すべき電
動ブラインドを単独または一斉に選択するブラインド、
選択スイッチおよび選択さtzfc電動ブラインドの操
作を行う操作スイッチと、該スイッチの操作に応じてブ
ラインド選択信号および操作信号を発生する信号発生回
路と。 該信号発生回路によって発生された信号を発信する信号
発信器とを備え1個々の!!!+llブラインド医は上
記の操作装置の発信器によって発信された1g号を受信
する受信装置を備え、該受信装置は、上記の発信器によ
シ発信されたブラインド選択信号および操作信号を受信
する受信器と、該受信器によって受信されたブラインド
選択皇号によって選択的に導通される選択スイ・ソチと
、該ブラインド選択信号によって該選択スイッチが選択
的に導通された後に該受信機によって受信された操作信
号によって作動される操作ゲート回路とを備え、上記の
操作ゲート回路の出力によって当該電動ブラインドの操
作を行うようにしたことを特徴とする電動ブラインドの
遠隔制御装置。 手 続 補 正 書 昭和59年/2月3日 昭和58年特許願第88277号 2、発明の名称 電動ブラインドの遠隔制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東双都中央区日本橋3丁目15番4号昭和59
年11月27日発送 5、補正の対象 土・ (訂正)手続補正瞥 昭和59年7月24日 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、 14件の表示 昭和58年特許願第88277号 2、発明の名称 エンカクセイギー ノクテ (協ブラインドの遠隔制御装置 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東原都中央区日本橋6丁目15番4号自 発 5、補正の対象 「特許請求の範囲」の項 6、補正の内容 別紙のとおり
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の電動ブラインドを、遠隔位置にある操作装置によ
って単独に或いは一斉に操作する電動ブラインドの遠隔
制御装置において。 上記の操作装置には、操作すべき電動ブラインドを単独
または一斉に選択するブラインド 3゜選択スイッチお
よび選択された電動ブライントノ操作ヲ行う操作スイッ
チと、該スイッチの操作に応じてブラインド選択信号お
よび操作信号を発生する信号発生回路と、該信号発生回
路によって発生された信号を発信する信号発信器とを備
え、個々の電動ブラインドには上記の操作装置の発信器
によって発信された信号を受信する受信装置を備え、該
受信装置は、上記の発信器により発信されたブラインド
選択信号および操作信号を受信する受信器と、該受信器
によっ℃受信されたブラインド選択便号によって選択的
に4通される選択スイッチと、該ブラインド選択信号に
よって該選択スイッチが選択的に導通された後に該受信
器によって受信された操作信号によって作動される操作
ゲート回路とを備え、上記の操作ゲート回路の出力圧よ
って当該電動ブラインドの操作を行うようにしたことを
特徴とする電動グラインンの遠隔制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8827783A JPS6095091A (ja) | 1983-05-19 | 1983-05-19 | 電動ブラインドの遠隔制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8827783A JPS6095091A (ja) | 1983-05-19 | 1983-05-19 | 電動ブラインドの遠隔制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6095091A true JPS6095091A (ja) | 1985-05-28 |
| JPH0327717B2 JPH0327717B2 (ja) | 1991-04-16 |
Family
ID=13938404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8827783A Granted JPS6095091A (ja) | 1983-05-19 | 1983-05-19 | 電動ブラインドの遠隔制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6095091A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61106887A (ja) * | 1984-06-28 | 1986-05-24 | 兼松株式会社 | ブラインドの開閉を遠隔操作するリモ−トコントロ−ル装置 |
| JPS6191994U (ja) * | 1984-11-21 | 1986-06-14 | ||
| JPS63138093A (ja) * | 1986-11-28 | 1988-06-10 | ト−ソ−株式会社 | ブラインド搬送波制御装置 |
| JPH01192986A (ja) * | 1988-01-27 | 1989-08-03 | Sharp Corp | 電動ブラインド |
| JPH02178489A (ja) * | 1988-12-28 | 1990-07-11 | Sharp Corp | 電動ブラインド |
| JPH0396590A (ja) * | 1989-09-07 | 1991-04-22 | Okamura Corp | 電動式ブラインドの制御方法及び電動式ブラインド制御装置 |
| JPH03169997A (ja) * | 1989-11-27 | 1991-07-23 | Sharp Corp | 電動ブラインド装置 |
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-
1983
- 1983-05-19 JP JP8827783A patent/JPS6095091A/ja active Granted
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0327717B2 (ja) | 1991-04-16 |
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