JPH02178816A - システムリセット回路 - Google Patents
システムリセット回路Info
- Publication number
- JPH02178816A JPH02178816A JP63331961A JP33196188A JPH02178816A JP H02178816 A JPH02178816 A JP H02178816A JP 63331961 A JP63331961 A JP 63331961A JP 33196188 A JP33196188 A JP 33196188A JP H02178816 A JPH02178816 A JP H02178816A
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- JP
- Japan
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- circuit
- voltage
- capacitor
- power supply
- supply voltage
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- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はシステムリセット回路に係り、特にマイコン等
のシステムの電源を切断する際のシステムリセット回路
に関する。
のシステムの電源を切断する際のシステムリセット回路
に関する。
一般に集積回路(IC)は電源電圧が低下すると正常に
動作しなくなる。特にマイクロコンピュータなどでは電
源電圧の低下によってプログラムが暴走する恐れがある
。このため、電源電圧がある規定の値より低くなったと
き、リセットをかけて瞬時に動作を停止させ、誤動作や
プログラムの暴走などを防止するシステムリセット回路
が設けられている。
動作しなくなる。特にマイクロコンピュータなどでは電
源電圧の低下によってプログラムが暴走する恐れがある
。このため、電源電圧がある規定の値より低くなったと
き、リセットをかけて瞬時に動作を停止させ、誤動作や
プログラムの暴走などを防止するシステムリセット回路
が設けられている。
従来の技術
従来のシステムリセット回路は第6図に示すように電源
電圧V。0の低下を基準電圧との差により検出するため
の電圧低下検出回路1と電圧低下検出回路1の検出用抵
抗R4間の電圧に応じて、信号をオン・オフする差動増
幅回路5と、差動増幅回路5の信号に応じて出力電圧を
オン・オフする制御回路とよりなり、電源電圧vCoが
所定の電圧(スレッシュホールド電圧Vs)以下となっ
たとき瞬時に出力電圧をリセットする構成であった。
電圧V。0の低下を基準電圧との差により検出するため
の電圧低下検出回路1と電圧低下検出回路1の検出用抵
抗R4間の電圧に応じて、信号をオン・オフする差動増
幅回路5と、差動増幅回路5の信号に応じて出力電圧を
オン・オフする制御回路とよりなり、電源電圧vCoが
所定の電圧(スレッシュホールド電圧Vs)以下となっ
たとき瞬時に出力電圧をリセットする構成であった。
発明が解決しようとする課題
しかるに、従来のシステムリセット回路で低消費電流化
を図ろうとする第6図の回路に破線で示すようなストレ
ー容量が影響し、回路の動作速度が低下する等の問題点
があった。
を図ろうとする第6図の回路に破線で示すようなストレ
ー容量が影響し、回路の動作速度が低下する等の問題点
があった。
本発明は上記の点に鑑みてなされたもので低消費電流に
おいても回路の動作速度が低下しないシステムリセット
回路を提供することを目的とする。
おいても回路の動作速度が低下しないシステムリセット
回路を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は結合手段を介して第1の入力端子に電源電圧が
供給される差動増幅回路により電源電圧の低下を検出し
、検出信号に応じて制御回路を動作させることにより電
源電圧が所定の電圧より低下した際に出力電圧をリセッ
トするシステムリセット回路において、前記結合手段と
並列に設けられた第1のコンデンサと、基準電圧側に接
続された前記差動増幅回路の第2の入力端子と接地間に
設けられた第2のコンデンサとを具備してなる。
供給される差動増幅回路により電源電圧の低下を検出し
、検出信号に応じて制御回路を動作させることにより電
源電圧が所定の電圧より低下した際に出力電圧をリセッ
トするシステムリセット回路において、前記結合手段と
並列に設けられた第1のコンデンサと、基準電圧側に接
続された前記差動増幅回路の第2の入力端子と接地間に
設けられた第2のコンデンサとを具備してなる。
作用
電源電圧がオフしたときに、第1のコンデンサは回路に
生じるストレー容量に充電される電荷を吸収するため、
回路はストレー容量による影響を受けにくくすることが
でき、また、第2のコンデンサにより基準電圧側の電圧
降下を遅らせることにより出力電圧を素早くリセットす
ることができる。
生じるストレー容量に充電される電荷を吸収するため、
回路はストレー容量による影響を受けにくくすることが
でき、また、第2のコンデンサにより基準電圧側の電圧
降下を遅らせることにより出力電圧を素早くリセットす
ることができる。
実施例
第1図は本発明の一実施例の回路図を示す。図中、1は
電圧低小検出回路、2は差動増幅回路、3は制御回路を
示す。この回路は端子T+、T2゜T3を有する3端子
タイプのもので、このうち、T+ 、T3が電源端子、
T2は出力端子となる。
電圧低小検出回路、2は差動増幅回路、3は制御回路を
示す。この回路は端子T+、T2゜T3を有する3端子
タイプのもので、このうち、T+ 、T3が電源端子、
T2は出力端子となる。
電圧低下検出回路1は抵抗R1〜R6及びトランジスタ
Q++基準電圧発生用トランジスタQ2とよりなる。抵
抗R4は比較電圧検出用の抵抗で抵抗R4の両端にはト
ランジスタ(h、抵抗R+。
Q++基準電圧発生用トランジスタQ2とよりなる。抵
抗R4は比較電圧検出用の抵抗で抵抗R4の両端にはト
ランジスタ(h、抵抗R+。
R2、R3よりなる結合手段と基準電圧発生用のトラン
ジスタQ2が抵抗R5を介して接続される。
ジスタQ2が抵抗R5を介して接続される。
また、抵抗R4の電源電圧側の一端にはトランジスタQ
3〜Qg、抵抗R7、Rsよりなる差動増幅回路2の第
1のパノJ端子の反転入力端子が接続され、基準電圧側
の一端には抵抗R6を介して差動増幅回路2の第2の入
力端子である非反転入力端子が接続される。
3〜Qg、抵抗R7、Rsよりなる差動増幅回路2の第
1のパノJ端子の反転入力端子が接続され、基準電圧側
の一端には抵抗R6を介して差動増幅回路2の第2の入
力端子である非反転入力端子が接続される。
また、差動増幅回路2の出力端子には制御回路3のトラ
ンジスタQ9のベースが接続される。また、差動増幅回
路2のトランジスタQ8のエミッタは出力端子T2に直
接接続される。また、出力端子T2には制御回路3の出
力端が接続される。
ンジスタQ9のベースが接続される。また、差動増幅回
路2のトランジスタQ8のエミッタは出力端子T2に直
接接続される。また、出力端子T2には制御回路3の出
力端が接続される。
出力端子T+ 、73間に電源電圧Vccが印加され、
出力端子T+、王2間には抵抗R++出力端子T2 、
T3間にはコンデンサCLが接続される。。
出力端子T+、王2間には抵抗R++出力端子T2 、
T3間にはコンデンサCLが接続される。。
また、差動増幅回路2のトランジスタQ5のベースと電
源とは第1のコンデンサC+により結合され、差動増幅
回路2のトランジスタQ6のベースと接地間は第2のコ
ンデンーリ−02により結合される。
源とは第1のコンデンサC+により結合され、差動増幅
回路2のトランジスタQ6のベースと接地間は第2のコ
ンデンーリ−02により結合される。
出力がH(ハイレベル)からL(ローレベル)になるス
レッシ1ホールド電圧■sHしくリセット電圧)は、 VSHL = (1+ (R1/R2) ) VBEl
+ 11(R3+R4+R5) + VBE2 +R
I312 (1)I+=ΔVB[/R4■ よって、式(1)は V3H1= (1+ (R1/R2) ) VBEI
1八V (1+ ((R3+ Rs )/R4) )
+VBE2E 十R1312H■ ここでH時はトランジスタ08〜0.11はオフとなる
ため、 R+a 12H< (1+(R1/R2) ) VBE
+ΔV (1+((R3+R4)/R4) ) +V
8EE となる。
レッシ1ホールド電圧■sHしくリセット電圧)は、 VSHL = (1+ (R1/R2) ) VBEl
+ 11(R3+R4+R5) + VBE2 +R
I312 (1)I+=ΔVB[/R4■ よって、式(1)は V3H1= (1+ (R1/R2) ) VBEI
1八V (1+ ((R3+ Rs )/R4) )
+VBE2E 十R1312H■ ここでH時はトランジスタ08〜0.11はオフとなる
ため、 R+a 12H< (1+(R1/R2) ) VBE
+ΔV (1+((R3+R4)/R4) ) +V
8EE となる。
また、抵抗R6による電圧降下■6は
V6<ΔVBE
とすると、
V31114 (1+(R1/R2) ) VBEI
+△VB[(1+((R3+ R5)/Ra ) )
+ VBE2となる。なお、ここで、V8□、は温度特
性が零となるように設定する。
+△VB[(1+((R3+ R5)/Ra ) )
+ VBE2となる。なお、ここで、V8□、は温度特
性が零となるように設定する。
出力がL→1」になるスレッシュボールド電圧v SL
H’よ V31H−(1+(R1/R2) ) VBFl +△
VBF(1+((R3+R5)/R4) ) 十△V
+ R13I 21 (5)
8[2 となる。1時はトランジスタQ8・〜Qnがオンとなる
ため、RI3121を無視することはできない。
H’よ V31H−(1+(R1/R2) ) VBFl +△
VBF(1+((R3+R5)/R4) ) 十△V
+ R13I 21 (5)
8[2 となる。1時はトランジスタQ8・〜Qnがオンとなる
ため、RI3121を無視することはできない。
ここで、ヒステリシス電圧△Vsは、
△V8′″″VSLH−VSHL
(6)であり、式(3)、(4)及び6)より
ΔVS=RI3(1−1)”R11]I21 ω2
L 211 となる。
(6)であり、式(3)、(4)及び6)より
ΔVS=RI3(1−1)”R11]I21 ω2
L 211 となる。
例えば、電源電圧■ccが第2図(A)に示す如く、立
上がるとすると、出力電圧V。、tは第2図(B)に示
すように電源電圧vCCがスレッシュホールド電圧V8
,1以上になると、制御回路3を構成するトランジスタ
08〜QnがオフとなりコンデンサOLが充電され、出
力電圧V。utは第2図(B)に示すような立ち上がり
を示す。
上がるとすると、出力電圧V。、tは第2図(B)に示
すように電源電圧vCCがスレッシュホールド電圧V8
,1以上になると、制御回路3を構成するトランジスタ
08〜QnがオフとなりコンデンサOLが充電され、出
力電圧V。utは第2図(B)に示すような立ち上がり
を示す。
また、電源電圧■Coが第2図(A)に示すように急激
に減少し、スレッシュホールド電圧VSHL以下になる
と、抵抗R4に生じる電圧が小さくなり、トランジスタ
Q6がオンとなり、したがって、トランジスタQ8がオ
ンとなるため、トランジスタ09〜Qnも同様にオンと
なる。したがって、Voutは零電位となる。このとき
、第3図に示すように時間遅れtdが生じてしまう。
に減少し、スレッシュホールド電圧VSHL以下になる
と、抵抗R4に生じる電圧が小さくなり、トランジスタ
Q6がオンとなり、したがって、トランジスタQ8がオ
ンとなるため、トランジスタ09〜Qnも同様にオンと
なる。したがって、Voutは零電位となる。このとき
、第3図に示すように時間遅れtdが生じてしまう。
このような回路では回路電流を低下させていくと、スト
レー容量の影響が無視できなくなり、[dが大きくなり
回路の動作スピードの低下が目立ってくる。
レー容量の影響が無視できなくなり、[dが大きくなり
回路の動作スピードの低下が目立ってくる。
第1図の回路でストレー容量を含めて、簡略化すると、
第4図に示す回路となる。第4図の回路でCはストレー
容量で、C1)C8oとすると、点■の電圧VAは電源
電圧vCCを第5図(A>に示すようにH−+Lとする
と、第1のコンデンサCIとストレー容量C8o間で電
荷のやりとりが行なわれ、ストレー容量C8oによる時
間遅れがなくなり、第5図(B’)に示すような急速な
反応が可能となり、また、第2のコンデンサC2は抵抗
R6と共にτ=Rs C2分だけ時間遅れを生じさせ、
点■の電圧VAがスレッシュホールド電圧v8..以下
になるまで点■の電圧Veをホールドさせ、出力電圧V
。utが急激に)−1−)Lとなるように構成されてい
る。したがって、出力電圧V。utの波形はトランジス
タ等による遅れTR分だけで済む。
第4図に示す回路となる。第4図の回路でCはストレー
容量で、C1)C8oとすると、点■の電圧VAは電源
電圧vCCを第5図(A>に示すようにH−+Lとする
と、第1のコンデンサCIとストレー容量C8o間で電
荷のやりとりが行なわれ、ストレー容量C8oによる時
間遅れがなくなり、第5図(B’)に示すような急速な
反応が可能となり、また、第2のコンデンサC2は抵抗
R6と共にτ=Rs C2分だけ時間遅れを生じさせ、
点■の電圧VAがスレッシュホールド電圧v8..以下
になるまで点■の電圧Veをホールドさせ、出力電圧V
。utが急激に)−1−)Lとなるように構成されてい
る。したがって、出力電圧V。utの波形はトランジス
タ等による遅れTR分だけで済む。
また、トランジスタQ8のエミッタをH→L。
L−)Hとでヒステリシスを生じさせるための正帰還抵
抗RI3より電源側に接続する事により、差動増幅回路
2自体に正帰還を持たせることが出来より少ない素子電
流で高利得を得ることが出来、低消費電流とした場合で
も回路を安定に動作させることができる。
抗RI3より電源側に接続する事により、差動増幅回路
2自体に正帰還を持たせることが出来より少ない素子電
流で高利得を得ることが出来、低消費電流とした場合で
も回路を安定に動作させることができる。
なお、本実施例ではトランジスタQ8のエミッタを正帰
還抵抗R+aを介して電源V。0と接続する構成として
もよい。
還抵抗R+aを介して電源V。0と接続する構成として
もよい。
発明の効果
上)本の如く、本発明によれば、ストレー容量の影響を
小さくするように第1及び第2のコンデンサを付加した
ため、回路電流を小さくしてもストレー容量の影響を受
けにくくなり、したがって、低消費電流化を図っても回
路動作スピードをそこなわない等の特長を有する。
小さくするように第1及び第2のコンデンサを付加した
ため、回路電流を小さくしてもストレー容量の影響を受
けにくくなり、したがって、低消費電流化を図っても回
路動作スピードをそこなわない等の特長を有する。
第1図は本発明の一実施例の回路図、第2図、第3図は
本発明の一実施例の一般的動作を説明するための図、第
4図は本発明の一実施例の低消費電流時の等価回路図、
第5図は本発明の一実施例の低消費電流時の動作を説明
するための図、第6図は従来の一例の回路図である。 1・・・電圧低下検出回路、2・・・差動増幅回路、3
・・・制御回路、C1・・・第1のコンデンサ、C2・
・・第2のコンデンサ、 C8O・・・ストレー容量。
本発明の一実施例の一般的動作を説明するための図、第
4図は本発明の一実施例の低消費電流時の等価回路図、
第5図は本発明の一実施例の低消費電流時の動作を説明
するための図、第6図は従来の一例の回路図である。 1・・・電圧低下検出回路、2・・・差動増幅回路、3
・・・制御回路、C1・・・第1のコンデンサ、C2・
・・第2のコンデンサ、 C8O・・・ストレー容量。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 結合手段を介して第1の入力端子に電源電圧が供給され
る差動増幅回路により該電源電圧の低下を検出し、該検
出信号に応じて制御回路を動作させることにより該電源
電圧が所定の電圧より低下した際に出力電圧をリセット
するシステムリセット回路において、 前記結合手段と並列に設けられた第1のコンデンサと、 基準電圧側に接続された前記差動増幅回路の第2の入力
端子と接地間に設けられた第2のコンデンサとを具備し
、 回路と接地間に生じるストレー容量による回路動作の遅
延を減少させることを特徴とするシステムリセット回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63331961A JPH0644210B2 (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | システムリセット回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63331961A JPH0644210B2 (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | システムリセット回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02178816A true JPH02178816A (ja) | 1990-07-11 |
| JPH0644210B2 JPH0644210B2 (ja) | 1994-06-08 |
Family
ID=18249580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63331961A Expired - Fee Related JPH0644210B2 (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | システムリセット回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0644210B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100473216B1 (ko) * | 1995-12-22 | 2005-05-20 | 톰슨 콘슈머 일렉트로닉스, 인코포레이티드 | 강하하는전원에서적절한리셋을보장하는리셋시스템 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5694928A (en) * | 1979-12-27 | 1981-07-31 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Power source |
| JPS58112117A (ja) * | 1981-12-25 | 1983-07-04 | Fujitsu Ten Ltd | 処理装置のリセツト回路 |
-
1988
- 1988-12-29 JP JP63331961A patent/JPH0644210B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5694928A (en) * | 1979-12-27 | 1981-07-31 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Power source |
| JPS58112117A (ja) * | 1981-12-25 | 1983-07-04 | Fujitsu Ten Ltd | 処理装置のリセツト回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100473216B1 (ko) * | 1995-12-22 | 2005-05-20 | 톰슨 콘슈머 일렉트로닉스, 인코포레이티드 | 강하하는전원에서적절한리셋을보장하는리셋시스템 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0644210B2 (ja) | 1994-06-08 |
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| JPS6319896B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |