JPH02181013A - 内燃機関のシリンダヘツドに設けられる絞り弁を持つエンジンブレーキ - Google Patents
内燃機関のシリンダヘツドに設けられる絞り弁を持つエンジンブレーキInfo
- Publication number
- JPH02181013A JPH02181013A JP1296314A JP29631489A JPH02181013A JP H02181013 A JPH02181013 A JP H02181013A JP 1296314 A JP1296314 A JP 1296314A JP 29631489 A JP29631489 A JP 29631489A JP H02181013 A JPH02181013 A JP H02181013A
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- JP
- Japan
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- valve
- cylinder head
- throttle valve
- recess
- engine
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- Granted
Links
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 title claims abstract description 17
- 235000001674 Agaricus brunnescens Nutrition 0.000 abstract description 3
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 3
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L3/00—Lift-valve, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces; Parts or accessories thereof
- F01L3/22—Valve-seats not provided for in preceding subgroups of this group; Fixing of valve-seats
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L13/00—Modifications of valve-gear to facilitate reversing, braking, starting, changing compression ratio, or other specific operations
- F01L13/06—Modifications of valve-gear to facilitate reversing, braking, starting, changing compression ratio, or other specific operations for braking
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Valve Device For Special Equipments (AREA)
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
- Combustion Methods Of Internal-Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、内燃機関の排気通路に接続される弁開口が、
シリンダヘッド底部にある弁座と共にシリンダヘッド底
部の燃焼室側表面に対してずれて凹所の底に設けられて
いる、内燃機関のシリンダヘッドに設けられて弁開口を
制御する絞り弁を持つエンジンブレーキに関する。
シリンダヘッド底部にある弁座と共にシリンダヘッド底
部の燃焼室側表面に対してずれて凹所の底に設けられて
いる、内燃機関のシリンダヘッドに設けられて弁開口を
制御する絞り弁を持つエンジンブレーキに関する。
このような絞り弁を持つエンジンブレーキはドイツ連邦
共和国特許出願公開力3428626号明細書から公知
である。シリンダヘッドに垂れ下るように組込まれる絞
り弁はきのこ弁で、シリンダヘッド底部にあってこの弁
により制御される弁開口を経て、エンジンブレーキ辻斬
の際シリンダ内で圧縮されるガスが排気通路へ押出され
る。圧油又は圧縮空気の作用を受けて絞り弁を制御する
制動ピストンは、シリンダヘッドの制御穴内に案内され
て、弁棒上に載っている。
共和国特許出願公開力3428626号明細書から公知
である。シリンダヘッドに垂れ下るように組込まれる絞
り弁はきのこ弁で、シリンダヘッド底部にあってこの弁
により制御される弁開口を経て、エンジンブレーキ辻斬
の際シリンダ内で圧縮されるガスが排気通路へ押出され
る。圧油又は圧縮空気の作用を受けて絞り弁を制御する
制動ピストンは、シリンダヘッドの制御穴内に案内され
て、弁棒上に載っている。
燃焼室の方へ開く弁とピストンとの&触を回避するため
、弁座を持つ弁開口はシリンダヘッド底部の凹所内にお
いてシリンダヘッド底部表面に対してずれて設けられて
いる。
、弁座を持つ弁開口はシリンダヘッド底部の凹所内にお
いてシリンダヘッド底部表面に対してずれて設けられて
いる。
燃料消費率及び排気カス汚染上の理由から、凹所は小さ
くされている。従って弁頭と凹所との間には比較的狭い
環状間隙が生じ、弁の開く際この間隙を通ってガスを押
出さねはならない。
くされている。従って弁頭と凹所との間には比較的狭い
環状間隙が生じ、弁の開く際この間隙を通ってガスを押
出さねはならない。
このため弁頭の範囲において流れの強い転向又は流れの
くびれが生じ、それにより特に上死点範囲において開放
力に打勝って弁を衝繋的に開−位置へ動かすほど高いガ
ス力が弁に生ずる可能性かある。この渦程はエンジンブ
レーキ出力を低下し、関係するs造素子に望ましくない
大きい機械的応力を生する。
くびれが生じ、それにより特に上死点範囲において開放
力に打勝って弁を衝繋的に開−位置へ動かすほど高いガ
ス力が弁に生ずる可能性かある。この渦程はエンジンブ
レーキ出力を低下し、関係するs造素子に望ましくない
大きい機械的応力を生する。
〔発明が解決しようとする課題〕
本発明の基礎になっている課題は、最初にあけた種類の
エンジンブレーキを発展させて、弁の開放位置において
絞り弁の弁頭のまわりの′IAで1れを改善することで
ある。
エンジンブレーキを発展させて、弁の開放位置において
絞り弁の弁頭のまわりの′IAで1れを改善することで
ある。
この11顆を解決するため本発明によれは、凹所がシリ
ンダヘッド底部の燃焼室側表面の方へ向く拡大部を持っ
ている。
ンダヘッド底部の燃焼室側表面の方へ向く拡大部を持っ
ている。
凹所の本発明による拡大部によって、弁が開くと、弁頭
の範囲に、この弁頭のまわりの流れに対して輻の広い間
隙が得られ、絞り弁の前において圧縮されるカスのくび
れがこの間隙により少なくなり、弁頭から射れた所でガ
ス流の転向が徐々に始まる。これにより全体として、弁
頭に作用する動的なガス力が大幅に減少して、比較的か
さい側布1ピストンでも、エンジンブレキ運転全体にわ
たって絞り弁の開放位置を確実にa持することができる
。
の範囲に、この弁頭のまわりの流れに対して輻の広い間
隙が得られ、絞り弁の前において圧縮されるカスのくび
れがこの間隙により少なくなり、弁頭から射れた所でガ
ス流の転向が徐々に始まる。これにより全体として、弁
頭に作用する動的なガス力が大幅に減少して、比較的か
さい側布1ピストンでも、エンジンブレキ運転全体にわ
たって絞り弁の開放位置を確実にa持することができる
。
本発明の構成では、請求項2により拡大部が凹所の深さ
の一部のみを占めている。
の一部のみを占めている。
本発明の別の構成では、燃慎室内の絞り弁の位置に関係
して、本発明による利点を得るために、請求項3により
拡大部が凹所の周囲の一部にのみ設けられていれば充分
である。これは、特に絞り弁か燃焼室の周辺に設けられ
ている場合にいえる。このような組込み位置では、拡大
部が燃焼案壁に対向する凹所の周囲範囲に設けられてい
れは充分である。
して、本発明による利点を得るために、請求項3により
拡大部が凹所の周囲の一部にのみ設けられていれば充分
である。これは、特に絞り弁か燃焼室の周辺に設けられ
ている場合にいえる。このような組込み位置では、拡大
部が燃焼案壁に対向する凹所の周囲範囲に設けられてい
れは充分である。
請求項4により凹所が皿穴ドリルによる皿座ぐりにより
拡大されることによって、拡大部の簡単な製造が行なわ
れる。
拡大されることによって、拡大部の簡単な製造が行なわ
れる。
図1面により本発明の2つの実施例を以下に説明する。
第1図において、ディーゼルh関のシリンダヘッドが1
で示されている。普通のカス交換弁のほかに、シリンダ
ヘッド1はきのこ弁として構成された絞り弁2を含んで
いる。この絞り弁2はエンジンブレーキ装置の構成部分
で、シリンダヘッド底部3にある弁開口4を制御する。
で示されている。普通のカス交換弁のほかに、シリンダ
ヘッド1はきのこ弁として構成された絞り弁2を含んで
いる。この絞り弁2はエンジンブレーキ装置の構成部分
で、シリンダヘッド底部3にある弁開口4を制御する。
シリンダヘッド1の穴6内に案内されて弁棒7に載る制
御ピストン5により、絞り弁2が操作される。エンジン
ブレーキスイッチの操作により制御ピストン5か圧力媒
体例えば圧油又は圧縮空気の作用を受けて、絞り弁を開
放位1トtへ移動させる。それにより、ピストンにより
シリンダ内に前もって圧縮されていたガスが、弁開口4
を通って絞られて機関の排気通路8へ押出される。シリ
ンダの方へ開く絞り弁の弁頭9がピストンに衝突するの
を回避するため、弁1110を持つ弁開口4は、シリン
ダヘッド底81! 3の凹所11内で、シリンダヘッド
底部の燃焼室側表面12に対してずれて設けられている
。
御ピストン5により、絞り弁2が操作される。エンジン
ブレーキスイッチの操作により制御ピストン5か圧力媒
体例えば圧油又は圧縮空気の作用を受けて、絞り弁を開
放位1トtへ移動させる。それにより、ピストンにより
シリンダ内に前もって圧縮されていたガスが、弁開口4
を通って絞られて機関の排気通路8へ押出される。シリ
ンダの方へ開く絞り弁の弁頭9がピストンに衝突するの
を回避するため、弁1110を持つ弁開口4は、シリン
ダヘッド底81! 3の凹所11内で、シリンダヘッド
底部の燃焼室側表面12に対してずれて設けられている
。
本発明によれば、凹所11は表面12の方へ向く拡大部
13を持っている。この拡大部13は、凹所11を区血
1する壁を例えば皿穴ドリルにより面取りすることによ
って生する。
13を持っている。この拡大部13は、凹所11を区血
1する壁を例えば皿穴ドリルにより面取りすることによ
って生する。
第1図及び第2図によれば、拡大部13は凹所11の深
さの一部のみを占めている。皿座ぐり深さは絞り弁の行
程に合わされ、絞り弁の開く際弁頭9が拡大部13の範
囲にあるような寸法を持っている。
さの一部のみを占めている。皿座ぐり深さは絞り弁の行
程に合わされ、絞り弁の開く際弁頭9が拡大部13の範
囲にあるような寸法を持っている。
第3図に示す実施例と第1図及び第2図に氷表面、
13.14
・・・拡大部。
ての実施例において、拡大部13及び14によって、絞
り弁2の開く際弁頭9と凹所11との間の流れll[i
が少し増大するほかに、シリンダから凹所11への圧縮
されたカスの流れ案内が改善される。
り弁2の開く際弁頭9と凹所11との間の流れll[i
が少し増大するほかに、シリンダから凹所11への圧縮
されたカスの流れ案内が改善される。
第1図は絞り弁を組込まれたシリンダヘッドの断面図、
第2図はシリンダヘッド底部にあって凹所の深さの一部
に限られた拡大部を持つ凹所の断面図、第3図は底まで
達する拡大部を持つ凹所の断面図である。 1・・・シリンダヘッド、2・・・絞り弁、3・・・シ
リンダヘッド底部、4・・・弁開口、8・・・排鈷、通
路、lO・・・弁斥、11・・・凹所、12・・・〈8
ン
第2図はシリンダヘッド底部にあって凹所の深さの一部
に限られた拡大部を持つ凹所の断面図、第3図は底まで
達する拡大部を持つ凹所の断面図である。 1・・・シリンダヘッド、2・・・絞り弁、3・・・シ
リンダヘッド底部、4・・・弁開口、8・・・排鈷、通
路、lO・・・弁斥、11・・・凹所、12・・・〈8
ン
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 内燃機関の排気通路に接続される弁開口が、シリン
ダヘッド底部にある弁座と共にシリンダヘッド底部の燃
焼室側表面に対してずれて凹所の底に設けられているも
のにおいて、凹所(11)がシリンダヘッド底部(3)
の燃焼室側表面(12)の方へ向く拡大部(13、14
)を持つていることを特徴とする、内燃機関のシリンダ
ヘッドに設けられて弁開口を制御する絞り弁を持つエン
ジンブレーキ。 2 拡大部(13、14)が凹所(11)の深さの一部
のみを占めていることを特徴とする、 請求項1に記載のエンジンブレーキ。 3 拡大部(13、14)が凹所(11)の周囲の一部
にのみ設けられていることを特徴とする、請求項1又は
2に記載のエンジンブレーキ。 4 拡大部(13、14)が凹所(11)の皿座ぐりに
より形成されていることを特徴とする、請求項1ないし
3の1つに記載のエンジンブレーキ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3839450A DE3839450A1 (de) | 1988-11-23 | 1988-11-23 | Motorbremse mit einem im zylinderkopf der brennkraftmaschine angeordneten drosselventil |
| DE3839450.2 | 1988-11-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02181013A true JPH02181013A (ja) | 1990-07-13 |
| JPH0432207B2 JPH0432207B2 (ja) | 1992-05-28 |
Family
ID=6367666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1296314A Granted JPH02181013A (ja) | 1988-11-23 | 1989-11-16 | 内燃機関のシリンダヘツドに設けられる絞り弁を持つエンジンブレーキ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0370216B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02181013A (ja) |
| DE (2) | DE3839450A1 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4018485A1 (de) * | 1990-06-09 | 1991-12-12 | Daimler Benz Ag | Brennkraftmaschine mit einem in einem zylinderkopf befindlichen drosselventil |
| DE19839420A1 (de) * | 1998-08-29 | 2000-03-02 | Deutz Ag | Motorbremseinrichtung für eine Brennkraftmaschine |
| DE102008012907B4 (de) | 2008-03-06 | 2025-02-13 | Mercedes-Benz Group AG | Verfahren zum Gewinnen von Energie aus einem Abgasstrom sowie Kraftfahrzeug |
| AT510529B1 (de) | 2010-09-23 | 2012-10-15 | Avl List Gmbh | Viertakt-brennkraftmaschine mit einer motorbremse |
| AT510527B1 (de) | 2010-09-23 | 2012-09-15 | Avl List Gmbh | Viertakt-brennkraftmaschine mit einer motorbremse |
| AT510528B1 (de) | 2010-09-23 | 2012-09-15 | Avl List Gmbh | Viertakt-brennkraftmaschine mit einer motorbremse |
| AT518933B1 (de) | 2016-07-20 | 2018-07-15 | Avl List Gmbh | Brennkraftmaschine mit einer ventilbetätigungseinrichtung |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61159635U (ja) * | 1985-03-25 | 1986-10-03 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1733696A (en) * | 1927-03-28 | 1929-10-29 | Ricardo Harry Ralph | Valve for internal-combustion engines |
| AT183601B (de) * | 1951-08-31 | 1955-10-25 | Hans Dipl Ing Dr Techn List | Einrichtung zum Bremsen von Fahrzeugen mit schlitzgesteuerten Zweitakt-Brennkraft-maschinen |
| DE1295274B (de) * | 1962-04-05 | 1969-05-14 | Humber Ltd | Ladungswechselkanal im Zylinder oder Zylinderkopf einer Brennkraftmaschine |
| US3520287A (en) * | 1968-08-09 | 1970-07-14 | White Motor Corp | Exhaust valve control for engine braking system |
| KR880701317A (ko) * | 1986-05-21 | 1988-07-26 | 원본미기재 | 기체 연료를 사용하는 기관 |
-
1988
- 1988-11-23 DE DE3839450A patent/DE3839450A1/de active Granted
-
1989
- 1989-10-06 DE DE8989118572T patent/DE58904870D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-10-06 EP EP89118572A patent/EP0370216B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-11-16 JP JP1296314A patent/JPH02181013A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61159635U (ja) * | 1985-03-25 | 1986-10-03 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0370216A1 (de) | 1990-05-30 |
| DE58904870D1 (de) | 1993-08-12 |
| DE3839450A1 (de) | 1990-05-31 |
| EP0370216B1 (de) | 1993-07-07 |
| DE3839450C2 (ja) | 1991-09-19 |
| JPH0432207B2 (ja) | 1992-05-28 |
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