JPH02181204A - 穴あけ加工方式 - Google Patents
穴あけ加工方式Info
- Publication number
- JPH02181204A JPH02181204A JP89489A JP89489A JPH02181204A JP H02181204 A JPH02181204 A JP H02181204A JP 89489 A JP89489 A JP 89489A JP 89489 A JP89489 A JP 89489A JP H02181204 A JPH02181204 A JP H02181204A
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- JP
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- drilling
- piercing
- working
- program
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔従来の技術〕
NC工作機械等による機械部品加工の中でも穴あけ加工
は最も多い作業の−っである。それは制御の対象が穴の
位置、大きさ、深さ等といった比較的単純なものだから
である。
は最も多い作業の−っである。それは制御の対象が穴の
位置、大きさ、深さ等といった比較的単純なものだから
である。
従来、数値制御装置で穴あけ加工を行う場合は位置決め
指令と穴あげ動作指令の2つの指令によって行うか、又
は位置決め指令終了時にその終了を機械側が判断し機械
側で独自に穴あけ加工に移行していた。
指令と穴あげ動作指令の2つの指令によって行うか、又
は位置決め指令終了時にその終了を機械側が判断し機械
側で独自に穴あけ加工に移行していた。
また、従来の穴あけ加工用のプログラムは、多数の穴を
、穴の大きさ、深さ等から穴の種類が同一の大別に複数
のグループに分割し、1つのグループを構成する全ての
穴を加工した後に次のグループの穴加工を行うように作
成されていた。
、穴の大きさ、深さ等から穴の種類が同一の大別に複数
のグループに分割し、1つのグループを構成する全ての
穴を加工した後に次のグループの穴加工を行うように作
成されていた。
従来は、穴の大きさ、深さ等といった穴の性質から加工
され葛穴をグループ化し、単に穴の性質(形状)が同じ
だというだけで、それを同一のグループとみなし、同じ
穴あけ加工プログラムで加工していた。しかし、穴あけ
加工作業は工作物の材質及び板厚、穴あけ位置、穴径等
を考慮し、工作物に最も適した加工プログラムで加工し
てやらなければ、工作物によっては穴あけ加工時に工作
物の板がそってしまうという問題が生していた。
され葛穴をグループ化し、単に穴の性質(形状)が同じ
だというだけで、それを同一のグループとみなし、同じ
穴あけ加工プログラムで加工していた。しかし、穴あけ
加工作業は工作物の材質及び板厚、穴あけ位置、穴径等
を考慮し、工作物に最も適した加工プログラムで加工し
てやらなければ、工作物によっては穴あけ加工時に工作
物の板がそってしまうという問題が生していた。
かといって、1つの穴あけ加工毎に加工条件のことなる
穴あけ指令を作成するとしたら、そのI日令の数、即ち
プログラムの量が膨大なものとなり、プログラム作成に
多くの時間を費やすこととなり、現実的ではない。
穴あけ指令を作成するとしたら、そのI日令の数、即ち
プログラムの量が膨大なものとなり、プログラム作成に
多くの時間を費やすこととなり、現実的ではない。
本発明はこのような点に鑑みてなされたものであり、工
作物の材質及び板厚、穴あけ位置、穴径等を考慮した最
適な穴あけ加工プログラムを容易に作成できる穴あけ加
工方式を提供することを目的とする。
作物の材質及び板厚、穴あけ位置、穴径等を考慮した最
適な穴あけ加工プログラムを容易に作成できる穴あけ加
工方式を提供することを目的とする。
本発明では上記課題を解決するために、穴あけ加工プロ
グラムに応じて工作物に穴あけを行う数値制御装置の穴
あけ加工方式において、前記穴あけ加工プログラムを位
置決め指令と穴あけ加工データの番地とで構成し、前記
位置決め指令による位置決めの後に前記番地で指定され
た穴あけ加工データに従って穴あり加工を行うことを特
徴とする穴あけ加工方式が、提供される。
グラムに応じて工作物に穴あけを行う数値制御装置の穴
あけ加工方式において、前記穴あけ加工プログラムを位
置決め指令と穴あけ加工データの番地とで構成し、前記
位置決め指令による位置決めの後に前記番地で指定され
た穴あけ加工データに従って穴あり加工を行うことを特
徴とする穴あけ加工方式が、提供される。
この場合に、穴あけ加工データは工作物の材質及び板厚
、穴あけ位置、穴径等を考慮して作成することが望まし
い。
、穴あけ位置、穴径等を考慮して作成することが望まし
い。
穴あけ加工指令を指令として持たずに、穴あけ加工デー
タとして記憶しているので、プログラム作成時には位置
決め指令を行い、穴あけ加工データの中から最適な穴あ
けデータを加工順に選択してやるだけで穴あけ加工プロ
グラムが作成できる。
タとして記憶しているので、プログラム作成時には位置
決め指令を行い、穴あけ加工データの中から最適な穴あ
けデータを加工順に選択してやるだけで穴あけ加工プロ
グラムが作成できる。
また、穴あけ加工時には、位置決め終了毎に穴あけ加工
データに応じた穴あけ加工を行うので、その位置での最
適な穴あけ加工が行える。その際、穴あけ加工データは
工作物の材質及び板厚、穴あけ位置、穴径等を考慮して
作成しであるので、別の数値制御装置等で同様の加工を
行う時にその加工データを使用することができる。
データに応じた穴あけ加工を行うので、その位置での最
適な穴あけ加工が行える。その際、穴あけ加工データは
工作物の材質及び板厚、穴あけ位置、穴径等を考慮して
作成しであるので、別の数値制御装置等で同様の加工を
行う時にその加工データを使用することができる。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第5図に本発明を実施するための数値制御装置(CNC
)のハードウェアの概略構成図を示す。
)のハードウェアの概略構成図を示す。
図において、プロセッサ(CPU)11は数値制御装置
全体を制御する。ROM12はコントロールプログラム
が記憶されている。RAM13は各種のデータが格納さ
れる。不揮発性メモリ14は加工プログラム14a、パ
ラメータやピッチ誤差補正量等が記憶されている。PC
(プログラマブル・コントローラ)15は、M機能、T
機能等の指令を受けて、シーケンスプログラム15aに
よって工作機械を制御する信号に変換して出力する。
全体を制御する。ROM12はコントロールプログラム
が記憶されている。RAM13は各種のデータが格納さ
れる。不揮発性メモリ14は加工プログラム14a、パ
ラメータやピッチ誤差補正量等が記憶されている。PC
(プログラマブル・コントローラ)15は、M機能、T
機能等の指令を受けて、シーケンスプログラム15aに
よって工作機械を制御する信号に変換して出力する。
表示制御回路16は、ディジタルな信号を表示信号に変
換し、表示装置16aへ出力する。表示装置16aは、
CRT、液晶表示装置等が使用される。キーボード17
は、各種のデータを入力するのに使用される。
換し、表示装置16aへ出力する。表示装置16aは、
CRT、液晶表示装置等が使用される。キーボード17
は、各種のデータを入力するのに使用される。
位置制御回路18はサーボモータ2oを制御する。サー
ボアンプ19はサーボモータ2oの速度制御を行う。タ
コジェネレータ21は速度帰還のための信号を発生する
。位置検出器22はタコジェネレータ21からの信号に
基づいてサーボモータ20の位置を検出するものであり
、パルスコーダ、光学スケール等が使用される。これら
の要素は軸数分だけ必要であるが、ここではl軸分のみ
記載しである。
ボアンプ19はサーボモータ2oの速度制御を行う。タ
コジェネレータ21は速度帰還のための信号を発生する
。位置検出器22はタコジェネレータ21からの信号に
基づいてサーボモータ20の位置を検出するものであり
、パルスコーダ、光学スケール等が使用される。これら
の要素は軸数分だけ必要であるが、ここではl軸分のみ
記載しである。
入出力回路23は外部とのディジタル信号の授受を行う
ものであり、機械側制御回路と結合される。手動パルス
発生器24は各軸をディジタルに移動させるものであり
、機械操作盤に実装される。
ものであり、機械側制御回路と結合される。手動パルス
発生器24は各軸をディジタルに移動させるものであり
、機械操作盤に実装される。
ここではプロセッサは1個示したが、システムに応じて
複数のプロセッサを使用したマルチ・プロセッサシステ
ムにすることもできる。
複数のプロセッサを使用したマルチ・プロセッサシステ
ムにすることもできる。
第1図は本発明の一実施例を説明するための穴あけ加工
プログラムの一例を示す図、第2図は第1図の加工プロ
グラムに対応した穴あけ加工データの一例を示す図、第
3図は第1図の加工プログラムによる工具の動きを示す
図である。
プログラムの一例を示す図、第2図は第1図の加工プロ
グラムに対応した穴あけ加工データの一例を示す図、第
3図は第1図の加工プログラムによる工具の動きを示す
図である。
本実施例では数値制御装置によって制御される工作機械
としてNCボール盤を例に説明する。第1図の穴あけ加
工プログラム1は第5図の加工プログラム14aに格納
されている。穴あけ加工プログラム1内のX−一及びY
−一は穴あけ位置のX及びY方向の位置の座標を示す。
としてNCボール盤を例に説明する。第1図の穴あけ加
工プログラム1は第5図の加工プログラム14aに格納
されている。穴あけ加工プログラム1内のX−一及びY
−一は穴あけ位置のX及びY方向の位置の座標を示す。
Pに続く番号はX及びYで指定された位置の穴あけ加工
データの番地を意味する。穴あけ加工データ2は第5図
のRAM13に格納されている。そして、穴あけ加工指
令31の時は、穴あけ加工データ2の番地O1のデータ
内容に従って穴あけ加工を行う。番地01には!rZO
RO1ZIFI、Z2F2、Z3R3Jなる加工データ
が格納されている。ここで、ZOlZl等はZ軸方向の
インクレメンタルディメンション(現在位置からの移動
量)を表す。
データの番地を意味する。穴あけ加工データ2は第5図
のRAM13に格納されている。そして、穴あけ加工指
令31の時は、穴あけ加工データ2の番地O1のデータ
内容に従って穴あけ加工を行う。番地01には!rZO
RO1ZIFI、Z2F2、Z3R3Jなる加工データ
が格納されている。ここで、ZOlZl等はZ軸方向の
インクレメンタルディメンション(現在位置からの移動
量)を表す。
RO1R3等は早送り速度を表す。Fl、F2等は切削
送り速度を表す。従って、FZORO」は早送り速度R
Oで70点までの早送りを意味し、FZIFIJは切削
送り速度F1で21点までの穴あけを意味する。
送り速度を表す。従って、FZORO」は早送り速度R
Oで70点までの早送りを意味し、FZIFIJは切削
送り速度F1で21点までの穴あけを意味する。
穴あけ加工指令31と32は穴あけの深さは同じである
が、穴あけ加工データ2の番地が異なる。
が、穴あけ加工データ2の番地が異なる。
この相違点を第3図の工具の動きで見てみる。まず、両
者共70点までの早送りは同じである。しかし、穴あけ
加工指令31の場合は穴あけ作業を2段階で行っている
。即ち、21点までは切削送り速度Flで穴あけし、そ
の後22点まで切削送り速度F2で穴あけする。これに
対して、穴あけ加工指令32では70点から深さ74点
まで一定の切削送り速度F2で穴あけしている。
者共70点までの早送りは同じである。しかし、穴あけ
加工指令31の場合は穴あけ作業を2段階で行っている
。即ち、21点までは切削送り速度Flで穴あけし、そ
の後22点まで切削送り速度F2で穴あけする。これに
対して、穴あけ加工指令32では70点から深さ74点
まで一定の切削送り速度F2で穴あけしている。
同様に穴あけ加工指令33と34も同じ深さの穴あけ作
業であるが、その穴あけ加工の工程が異なっている。穴
あけ加工指令33には早送り工程があるが、穴あけ加工
指令34には早送り工程はな(、深さZ ’5点まで切
削送り速度F2で穴あけしている。
業であるが、その穴あけ加工の工程が異なっている。穴
あけ加工指令33には早送り工程があるが、穴あけ加工
指令34には早送り工程はな(、深さZ ’5点まで切
削送り速度F2で穴あけしている。
穴あけ加工指令35は穴あけ加工指令33と同じ穴あけ
加工データを、穴あけ加工指令36は穴あけ加工指令3
1と同じ穴あけ加工データを指定している。以下同様に
X及びY方向の位置と、穴あけ加工データの番地とを指
定すればよい。
加工データを、穴あけ加工指令36は穴あけ加工指令3
1と同じ穴あけ加工データを指定している。以下同様に
X及びY方向の位置と、穴あけ加工データの番地とを指
定すればよい。
以上のように同じ深さの穴あけ加工でも工作物の材質及
び板厚、穴あけ位置、穴径等を考慮して穴あけ加工デー
タ2を作成し、プログラム作成時にその加工データの中
から最適なものを選択してやることによって、工作物の
変形等を抑制した最適な穴あけ加工を行うことができる
。
び板厚、穴あけ位置、穴径等を考慮して穴あけ加工デー
タ2を作成し、プログラム作成時にその加工データの中
から最適なものを選択してやることによって、工作物の
変形等を抑制した最適な穴あけ加工を行うことができる
。
本実施例のプログラムと従来のGコード(080〜G3
9)による固定サイクルとを区別するためには、別途の
Gコードを使用する必要がある。
9)による固定サイクルとを区別するためには、別途の
Gコードを使用する必要がある。
また、パラメータのセツティングによって予め本実施例
のプログラムと従来のGコードによる固定サイクルとを
区別できるようにしてもよい。
のプログラムと従来のGコードによる固定サイクルとを
区別できるようにしてもよい。
さらに、本実施例では位置I日令の後に穴あけ加工デー
タの番地を設定しているが、この番地指定をモーダルな
指令とし、以後同じ穴あけ加工ならば、その穴あけ位置
を指定するだけでよい。
タの番地を設定しているが、この番地指定をモーダルな
指令とし、以後同じ穴あけ加工ならば、その穴あけ位置
を指定するだけでよい。
上記穴あけ加工の処理を第4図のフローチャートを用い
て説明する。図において、Sに続く数値はステップ番号
を示す。
て説明する。図において、Sに続く数値はステップ番号
を示す。
〔S1〕加工プログラムのブロックを解読する。
(S2)X及びYで指定された穴あけ位置の位置決め位
置を計算する。
置を計算する。
(S3〕穴あけ加工データ2の中から穴あけ加工プログ
ラム1で指定された番地の穴あけ加工データを取り出す
。
ラム1で指定された番地の穴あけ加工データを取り出す
。
〔S4〕穴あけ加工データに基づいて穴あけ加工を行う
。
。
〔S5〕穴あけ加工の動作が終了したか否か判定する。
動作が終了している場合はS6へ行き、終了していない
場合はS3へ戻り、穴あけ加工デー夕に従って穴あけ加
工動作を繰り返す。
場合はS3へ戻り、穴あけ加工デー夕に従って穴あけ加
工動作を繰り返す。
〔S6〕つぎの穴あけ加工プログラムがある力)否か判
定する。加工プログラムがある場合はSlへ戻り、ブロ
ック解読から穴あけ加工までを操り返す。加工プログラ
ムがない場合は穴あけ加工動作を終了する。
定する。加工プログラムがある場合はSlへ戻り、ブロ
ック解読から穴あけ加工までを操り返す。加工プログラ
ムがない場合は穴あけ加工動作を終了する。
以上の実施例ではボール盤を例に説明したが、本発明は
穴あけ加工を行う工作機械、例え(ボマシニングセンタ
、NCパンチプレス、NCレーザ加工機等にも同様に適
用することができる。
穴あけ加工を行う工作機械、例え(ボマシニングセンタ
、NCパンチプレス、NCレーザ加工機等にも同様に適
用することができる。
あけ加工プログラムの一例を示す図、
第2図は第1図の穴あけ加工プログラムに対応した穴あ
け加工データの一例を示す図、第3図は第1図の穴あけ
加工プログラムによる工具の動きを示す図、 第4図は穴あけ加工の処理を示すフローチャート図、 第5図は本発明を実施するための数値制御装置(CNC
)のハードウェアの概略構成を示す図である。
け加工データの一例を示す図、第3図は第1図の穴あけ
加工プログラムによる工具の動きを示す図、 第4図は穴あけ加工の処理を示すフローチャート図、 第5図は本発明を実施するための数値制御装置(CNC
)のハードウェアの概略構成を示す図である。
以上説明したように本発明によれば、工作物の材質及び
板厚、穴あけ位置、穴径等を考慮した穴あけ加工データ
を予め作成しであるので、ブロク゛ラム作成時にはその
加工データを選択してやるだけで穴あけ加工プログラム
が容易に作成できる。
板厚、穴あけ位置、穴径等を考慮した穴あけ加工データ
を予め作成しであるので、ブロク゛ラム作成時にはその
加工データを選択してやるだけで穴あけ加工プログラム
が容易に作成できる。
第1図は本発明の一実施例を説明するための大穴あけ加
工プログラム ・穴あけ加工データ 穴あけ加工指令 プロセッサ OM AM 不揮発性メモリ ・−加工プログラム PC(プログラマブル 5a 6a 17・−・ ・コントローラ) シーケンスプログラム ・−表示装置 キーボード 特許出願人 ファナック株式会社 代理人 弁理士 服部毅巖 第1図 第2図
工プログラム ・穴あけ加工データ 穴あけ加工指令 プロセッサ OM AM 不揮発性メモリ ・−加工プログラム PC(プログラマブル 5a 6a 17・−・ ・コントローラ) シーケンスプログラム ・−表示装置 キーボード 特許出願人 ファナック株式会社 代理人 弁理士 服部毅巖 第1図 第2図
Claims (2)
- (1)穴あけ加工プログラムに応じて工作物に穴あけを
行う数値制御装置の穴あけ加工方式において、 前記穴あけ加工プログラムは位置決め指令と穴あけ加工
データの番地とで構成し、 前記位置決め指令による位置決めの後に前記番地で指定
された穴あけ加工データに従って穴あけ加工を行うこと
を特徴とする穴あけ加工方式。 - (2)前記穴あけ加工データは工作物の材質及び板厚、
穴あけ位置、穴径等に応じて作成されることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の穴あけ加工方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP89489A JPH02181204A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | 穴あけ加工方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP89489A JPH02181204A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | 穴あけ加工方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02181204A true JPH02181204A (ja) | 1990-07-16 |
Family
ID=11486388
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP89489A Pending JPH02181204A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | 穴あけ加工方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02181204A (ja) |
-
1989
- 1989-01-06 JP JP89489A patent/JPH02181204A/ja active Pending
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