JPH02183152A - 感光体検査装置 - Google Patents
感光体検査装置Info
- Publication number
- JPH02183152A JPH02183152A JP1002591A JP259189A JPH02183152A JP H02183152 A JPH02183152 A JP H02183152A JP 1002591 A JP1002591 A JP 1002591A JP 259189 A JP259189 A JP 259189A JP H02183152 A JPH02183152 A JP H02183152A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrodes
- photoreceptor
- probe
- photosensitive body
- photoconductor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims abstract description 22
- 239000000523 sample Substances 0.000 claims abstract description 22
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 17
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 claims description 33
- 230000003321 amplification Effects 0.000 abstract description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Other Investigation Or Analysis Of Materials By Electrical Means (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は複写機、プリンタ等に用いられる感光体の検査
装置に関する。
装置に関する。
複写機、プリンタ等に用いられる感光体は、感光体表面
にキズがあると、感光体表面電位にばらつきが生じ、画
質不良の原因となる。また、表面電位が適当な状態でな
いと、満足な画像濃度が得られない等の問題が生じる。
にキズがあると、感光体表面電位にばらつきが生じ、画
質不良の原因となる。また、表面電位が適当な状態でな
いと、満足な画像濃度が得られない等の問題が生じる。
このように感光体表面電位の状態は極めて重要であるか
ら、感光体の品質検査を行うに当たっては、該感光体の
表面電位を評価する必要がある。
ら、感光体の品質検査を行うに当たっては、該感光体の
表面電位を評価する必要がある。
そして、この評価によって、感光体の良否を知る必要が
ある。
ある。
このように感光体表面電位の評価をとおして感光体の良
否を検査する装置は、例えば特開昭59−49573号
公報に見られるように、従来から知られており、該装置
は、感光体表面電位を感光体検査用電位針のプローブに
おける検出電極で検出することにより感光体表面状態を
知ることができるように構成されている。
否を検査する装置は、例えば特開昭59−49573号
公報に見られるように、従来から知られており、該装置
は、感光体表面電位を感光体検査用電位針のプローブに
おける検出電極で検出することにより感光体表面状態を
知ることができるように構成されている。
しかし、かかる電位計プローブの検出電極は、その寸法
(断面径)が固定されており、検出能力が自ずと限られ
ている。
(断面径)が固定されており、検出能力が自ずと限られ
ている。
例えば、検出電極径が小さい場合には、検出範囲が狭く
なり、狭くて電位差が大きいビンホールのような微細な
キズの検出には適しているが、プローブ出力が小さいた
め電位差に対する感度が悪く、従って感光体形成時の感
光層塗布むらによって生じるような広くて電位差が小さ
いキズの検査には適していない。
なり、狭くて電位差が大きいビンホールのような微細な
キズの検出には適しているが、プローブ出力が小さいた
め電位差に対する感度が悪く、従って感光体形成時の感
光層塗布むらによって生じるような広くて電位差が小さ
いキズの検査には適していない。
逆に、検出電極径が大きい場合には、広くて電位差が小
さいキズの検出は可能であるが、ピンホールのような微
細なキズの検出には適していない。
さいキズの検出は可能であるが、ピンホールのような微
細なキズの検出には適していない。
そこで本発明は、ピンホールのような微細なキズ、広く
て電位差が小さいキズを含め、従来検査装置よりも種々
の感光体上のキズを、検出することができる感光体検査
装置を提供することを目的とする。
て電位差が小さいキズを含め、従来検査装置よりも種々
の感光体上のキズを、検出することができる感光体検査
装置を提供することを目的とする。
本発明はこの目的にしたがい、感光体表面電位を感光体
検査用電位計によって測定することにより感光体表面状
態を検査する感光体検査装置において、前記電位計のプ
ローブが異なる検出能力を有する複数の電極を一組とす
る組電極を少なくとも一つ備えており、該各組電極にお
いて個々の電極は感光体の被検査表面の同じ位置に順次
臨むように配置されていることを特徴とする感光体検査
装置を提供するものである。
検査用電位計によって測定することにより感光体表面状
態を検査する感光体検査装置において、前記電位計のプ
ローブが異なる検出能力を有する複数の電極を一組とす
る組電極を少なくとも一つ備えており、該各組電極にお
いて個々の電極は感光体の被検査表面の同じ位置に順次
臨むように配置されていることを特徴とする感光体検査
装置を提供するものである。
本発明感光体検査装置によると、感光体の被検査表面の
個々の部分は、該感光体の回転にともなって検出能力の
異なる複数の検出電極により順次検査を受ける。
個々の部分は、該感光体の回転にともなって検出能力の
異なる複数の検出電極により順次検査を受ける。
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は一実施例の概略断面を示している。
この感光体検査装置は、ケーシング100を備えており
、さらに、該ケーシング内の定位置に被検査感光体10
を支持して回転させるための感光体支持装置9を備えて
いる。
、さらに、該ケーシング内の定位置に被検査感光体10
を支持して回転させるための感光体支持装置9を備えて
いる。
また、支持装置9に支持される感光体10の周囲に臨む
ように、帯電チャージャl、絶対電位計2、露光ランプ
3、絶対電位計4、検査用電位計50のプローブ5、転
写チャージャ6、分離チャージャ7およびイレーザラン
プ8が順次配置されている。
ように、帯電チャージャl、絶対電位計2、露光ランプ
3、絶対電位計4、検査用電位計50のプローブ5、転
写チャージャ6、分離チャージャ7およびイレーザラン
プ8が順次配置されている。
第1図および第3図に示すように、感光体支持装置9の
構造および該装置による感光体の支持状態は次のとおり
である。
構造および該装置による感光体の支持状態は次のとおり
である。
該装置9はケーシング100を貫通してケーシング内へ
突出するシャフト91を有する。シャツ)91はケーシ
ング100の外側における部分がベルト伝動装置97を
介してモータ98によって駆動される。
突出するシャフト91を有する。シャツ)91はケーシ
ング100の外側における部分がベルト伝動装置97を
介してモータ98によって駆動される。
シャフト91のうちケーシング100内に突出した細径
部分911の根部には、シャフト91と同心の円形チャ
ック部材92が嵌合されており、該部材の外周に設けら
れた段部921に被検査感光体10の端部101が脱離
可能に嵌められる。
部分911の根部には、シャフト91と同心の円形チャ
ック部材92が嵌合されており、該部材の外周に設けら
れた段部921に被検査感光体10の端部101が脱離
可能に嵌められる。
チャック部材92の中央部には、シャフト91と同心で
、シャフト細径部911に外嵌する円筒体93の端部9
31が片持ち支持されている。
、シャフト細径部911に外嵌する円筒体93の端部9
31が片持ち支持されている。
感光体10がチャック部材92に嵌められたあと、シャ
フト細径部911の自由端部911aにはもう一つのチ
ャック部材94が嵌められ、該チャック部材の中央部ね
じ部941が円筒体93端部の雌ねじ部932に取り外
し可能に係合される。
フト細径部911の自由端部911aにはもう一つのチ
ャック部材94が嵌められ、該チャック部材の中央部ね
じ部941が円筒体93端部の雌ねじ部932に取り外
し可能に係合される。
また、同時にチャック部材94の外周段部942に感光
体10の端部102が嵌まる。
体10の端部102が嵌まる。
最後にボルト95が、チャック部材孔からシャフト細径
部911端の雌ねじ孔911bにねじ込まれ、緊締され
る。
部911端の雌ねじ孔911bにねじ込まれ、緊締され
る。
・かくして被検査感光体10はケーシング内の定位置に
支持され、モータ98にて矢印六方向に回転駆動される
。
支持され、モータ98にて矢印六方向に回転駆動される
。
なお、96は感光体10の内面に接触する絶縁破壊用ピ
ンである。
ンである。
前述の絶対電位計2.4はそれぞれ、グランドを零とし
た場合の感光体表面の絶対電位をモニタするためのもの
である。
た場合の感光体表面の絶対電位をモニタするためのもの
である。
前記検査用電位計50は直流増幅型表面電位計群からな
り、図示例のものは、第2図から判るように、その電位
計プローブ5が複数の組電極5Aを備えている。
り、図示例のものは、第2図から判るように、その電位
計プローブ5が複数の組電極5Aを備えている。
電位計プローブ5は例えばローラテーブル501のよう
な案内手段によって、感光体10の回転軸線方向に移動
可能であり、プローブに連結した雌ねじ部50′2にね
じ棒503を係合させ、該ねじ棒をモータ504にて駆
動するようにした駆動装置500により駆動される。
な案内手段によって、感光体10の回転軸線方向に移動
可能であり、プローブに連結した雌ねじ部50′2にね
じ棒503を係合させ、該ねじ棒をモータ504にて駆
動するようにした駆動装置500により駆動される。
各組電極5Aは検出電極5aとその下方の検出電極5b
とからなっている。プローブ5全体としてみると、電極
5a群および電極5b群はそれぞれ、感光体10の回転
軸線方向に実質上平行に等間隔!で配列されている。
とからなっている。プローブ5全体としてみると、電極
5a群および電極5b群はそれぞれ、感光体10の回転
軸線方向に実質上平行に等間隔!で配列されている。
また、各組電極において上下の電極5a、5bは、感光
体IOを回転させつつプローブ5をその駆動手段500
にて感光体回転軸線方向に移動させつつ検査を行う際に
、第2A図に示すように、上側電極5aの走査ラインL
上に下側電極5bが位置するように配置されている。こ
の配置関係によって、感光体10の被検査面の個々の部
分は、上側電極5aによって検査されたのち、下側電極
5bによって検査される。
体IOを回転させつつプローブ5をその駆動手段500
にて感光体回転軸線方向に移動させつつ検査を行う際に
、第2A図に示すように、上側電極5aの走査ラインL
上に下側電極5bが位置するように配置されている。こ
の配置関係によって、感光体10の被検査面の個々の部
分は、上側電極5aによって検査されたのち、下側電極
5bによって検査される。
本実施例の場合、上側電極5aの直径は1mmであり、
下側電極5bの直径は0.5mmである。
下側電極5bの直径は0.5mmである。
電i5aおよび5bの特性を比較すると、第4図および
第5図のようになる。
第5図のようになる。
すなわち、径の大きい電極5aは、分布特性の広がりが
大きく、検出範囲が広く、出力も太き(、S/N比が良
好なので感度がよい。径の小さい電極5bは、検出範囲
は狭く、出力も小さい。
大きく、検出範囲が広く、出力も太き(、S/N比が良
好なので感度がよい。径の小さい電極5bは、検出範囲
は狭く、出力も小さい。
感光体表面上のキズには小さいピンホールのようなキズ
から大きいもや状のキズまで種々あるが、本実施例によ
ると、比較的面積が大きく、電位さの小さい浅いキズは
感度の良い電極5aによって検出され、比較的面積が小
さく、電位差の大きいピンホールのような微細なキズは
電極5bによって検出される。また、大きく、深いキズ
は電極5a、5bの双方によって検出される。
から大きいもや状のキズまで種々あるが、本実施例によ
ると、比較的面積が大きく、電位さの小さい浅いキズは
感度の良い電極5aによって検出され、比較的面積が小
さく、電位差の大きいピンホールのような微細なキズは
電極5bによって検出される。また、大きく、深いキズ
は電極5a、5bの双方によって検出される。
以上のとおりであるから、モータ98により感光体10
を図上矢印A方向に定位置で回転させつつ、帯電チャー
ジャ1、露光ランプ3、転写チャージャ6、分離チャー
ジャ7およびイレーザランプ8を作動させるとともに、
プローブ5を少なくとも隣合う組電極5A間距離lを駆
動装置500で駆動させることにより、感光体10の被
検査表面の各部は上側の電極5a群および下側電極5b
群の双方によって検査され、感光体表面上の種々のキズ
の有無について検査される。
を図上矢印A方向に定位置で回転させつつ、帯電チャー
ジャ1、露光ランプ3、転写チャージャ6、分離チャー
ジャ7およびイレーザランプ8を作動させるとともに、
プローブ5を少なくとも隣合う組電極5A間距離lを駆
動装置500で駆動させることにより、感光体10の被
検査表面の各部は上側の電極5a群および下側電極5b
群の双方によって検査され、感光体表面上の種々のキズ
の有無について検査される。
本発明は前記実施例に限定されるものではなく、他にも
様々の態様で実施することができる。
様々の態様で実施することができる。
前記実施例では上側電極5aおよび下側電極5bが一つ
のプローブ5に一体的に組み込まれているが、プローブ
5を第6図に示すように、電極5aを有する小プローブ
5aS、電極5bを有する小プローブ5bSを上下2段
に配置して構成してもよい。
のプローブ5に一体的に組み込まれているが、プローブ
5を第6図に示すように、電極5aを有する小プローブ
5aS、電極5bを有する小プローブ5bSを上下2段
に配置して構成してもよい。
また、前記実施例では電極5aおよび5bからなる組電
極5Aは複数組備えられているが、これは−組であって
もよい、この場合には、この−組で感光体の被検査表面
全域を検査することになる。
極5Aは複数組備えられているが、これは−組であって
もよい、この場合には、この−組で感光体の被検査表面
全域を検査することになる。
また、前記実施例では各組電極5Aは2種類の電極5a
、5bを有するのみであるが、さらに異なる検出能力を
有する電極を電極5aの上方、電極5bの下方、または
電極5aと5bの間に配置してもよい。第6図に示すプ
ローブの場合には、例えば異なる能力の小プローブ5c
Sを適宜付加することができる。
、5bを有するのみであるが、さらに異なる検出能力を
有する電極を電極5aの上方、電極5bの下方、または
電極5aと5bの間に配置してもよい。第6図に示すプ
ローブの場合には、例えば異なる能力の小プローブ5c
Sを適宜付加することができる。
本発明によると、感光体表面電位を感光体検査用電位計
によって測定することにより感光体表面状態を検査する
タイプの感光体検査装置であって、ピンホールのような
微細なキズ、広くて電位差が小さいキズを含め、従来検
査装置よりも種々の感光体上のキズを検出することがで
きる感光体検査装置を提供することができる。
によって測定することにより感光体表面状態を検査する
タイプの感光体検査装置であって、ピンホールのような
微細なキズ、広くて電位差が小さいキズを含め、従来検
査装置よりも種々の感光体上のキズを検出することがで
きる感光体検査装置を提供することができる。
第1図から第3図は本発明の一実施例を示すもので、第
1図は全体の概略断面図、第2図は電位計プローブの斜
視図、第2A図は各組電極における上下電極の位置関係
を示す図、第3図は感光体支持装置の一部の断面図であ
る。第4図および第5図は上下電極の特性説明図である
。第6図は本発明の他の実施例における電位計の構成を
示す図である。 lO・・・感光体、 50・・・検査用電位計、 5・・・電位計プローブ、 5A・・・組電極、 5a、5b・・・検出電極、 5aS、5bS、5cS=小プローブ。 出 願 人 ミノルタカメラ株式会社
1図は全体の概略断面図、第2図は電位計プローブの斜
視図、第2A図は各組電極における上下電極の位置関係
を示す図、第3図は感光体支持装置の一部の断面図であ
る。第4図および第5図は上下電極の特性説明図である
。第6図は本発明の他の実施例における電位計の構成を
示す図である。 lO・・・感光体、 50・・・検査用電位計、 5・・・電位計プローブ、 5A・・・組電極、 5a、5b・・・検出電極、 5aS、5bS、5cS=小プローブ。 出 願 人 ミノルタカメラ株式会社
Claims (1)
- (1)感光体表面電位を感光体検査用電位計によって測
定することにより感光体表面状態を検査する感光体検査
装置において、前記電位計のプローブが異なる検出能力
を有する複数の電極を一組とする組電極を少なくとも一
つ備えており、該各組電極において個々の電極は感光体
の被検査表面の同じ位置に順次臨むように配置されてい
ることを特徴とする感光体検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1002591A JPH02183152A (ja) | 1989-01-09 | 1989-01-09 | 感光体検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1002591A JPH02183152A (ja) | 1989-01-09 | 1989-01-09 | 感光体検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02183152A true JPH02183152A (ja) | 1990-07-17 |
Family
ID=11533624
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1002591A Pending JPH02183152A (ja) | 1989-01-09 | 1989-01-09 | 感光体検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02183152A (ja) |
-
1989
- 1989-01-09 JP JP1002591A patent/JPH02183152A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| SU955878A3 (ru) | Устройство определени дефектов плоскостности нат нутого при перемещении листового материала | |
| JPH10111279A (ja) | 渦電流探傷装置 | |
| JP3030398B2 (ja) | ピンホール検出器 | |
| JP3701477B2 (ja) | 円筒状被検物の表面検査装置 | |
| JPH02183152A (ja) | 感光体検査装置 | |
| JPH07128240A (ja) | 電子写真感光体欠陥検査装置 | |
| JPH02179467A (ja) | 感光体検査装置 | |
| US5929640A (en) | Automated stationary/portable test system for photoconductive drums | |
| JPS6385782A (ja) | 画像形成装置用感光体のピンホ−ル検出方法 | |
| US6469513B1 (en) | Automated stationary/portable test system for applying a current signal to a dielectric material being tested | |
| JP2003005578A (ja) | 感光体の特性評価装置及び特性評価方法 | |
| JP2003066081A (ja) | 帯電分布測定装置及び画像形成装置 | |
| JP3845230B2 (ja) | 感光体ドラムの内面検査装置 | |
| JP2674002B2 (ja) | 電子写真用感光体の畫像欠陥評価装置 | |
| JPH02179466A (ja) | 感光体検査装置 | |
| Tse | Quality control test equipment for photoreceptors, charge rollers and magnetic rollers | |
| JPH04127010A (ja) | 軸受けの玉の検査システム及びその検査方法 | |
| JPH02183289A (ja) | 感光体検査装置 | |
| JPH05196404A (ja) | 電子写真用感光ドラムの内径測定装置 | |
| JP2000214100A (ja) | 欠陥検査装置 | |
| SU1684734A1 (ru) | Устройство дл исследовани электризации листовых материалов | |
| JP2000241154A (ja) | 回転体の欠陥検出装置 | |
| JPS6375664A (ja) | 電圧非直線抵抗体の内部欠陥検査装置 | |
| JPS6252408A (ja) | 複写機用感光ドラムの検査方法および装置 | |
| JPH02186257A (ja) | 感光体表面電位測定装置 |