JPH02184238A - 開閉機構用駆動装置 - Google Patents
開閉機構用駆動装置Info
- Publication number
- JPH02184238A JPH02184238A JP28168388A JP28168388A JPH02184238A JP H02184238 A JPH02184238 A JP H02184238A JP 28168388 A JP28168388 A JP 28168388A JP 28168388 A JP28168388 A JP 28168388A JP H02184238 A JPH02184238 A JP H02184238A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- motor
- terminal
- opening
- output shaft
- Prior art date
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- Granted
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- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、たとえば、空気調整機におけるダンパ等の開
閉機構に連結され、これを開閉駆動する隙に用いられる
モータを備えた開閉機構用駆動装置に関するものである
。
閉機構に連結され、これを開閉駆動する隙に用いられる
モータを備えた開閉機構用駆動装置に関するものである
。
[従来の技術]
本出願人は、開閉機構用駆動装置として第4図に示すよ
うなものを開発している。この図において符号1は装置
本体である。この装置本体1は、有底筒状の本体ケース
(ケースA)2と、この本体ケース2の内部に収納され
たモータ3と、このモータ3の回転子4の回転を順次減
速させる複数のギア群からなる減速機構5と、回転子4
から減速機構5への回転の伝達を断接するクラッチ機構
6とからなるものである。
うなものを開発している。この図において符号1は装置
本体である。この装置本体1は、有底筒状の本体ケース
(ケースA)2と、この本体ケース2の内部に収納され
たモータ3と、このモータ3の回転子4の回転を順次減
速させる複数のギア群からなる減速機構5と、回転子4
から減速機構5への回転の伝達を断接するクラッチ機構
6とからなるものである。
本体ケース2の開口部には、この開口をふさぐ箱型の上
部ケース(ケースB)7が取り付けられている。この上
部ケース7の内部には、前記減速機構5の最後段のギア
5aの軸5bに嵌合された出刃軸8が挿通している。そ
して、この出力軸8は外部に突出しており、この突出端
には、レバー9が嵌合されている。そして、このレバー
9には、図示しない換気扇、空気調整機等のダンパ(開
閉機構)の駆動軸に連結されている。
部ケース(ケースB)7が取り付けられている。この上
部ケース7の内部には、前記減速機構5の最後段のギア
5aの軸5bに嵌合された出刃軸8が挿通している。そ
して、この出力軸8は外部に突出しており、この突出端
には、レバー9が嵌合されている。そして、このレバー
9には、図示しない換気扇、空気調整機等のダンパ(開
閉機構)の駆動軸に連結されている。
また、前記上部ケース7の内部には、前記クラッチ機構
6を断接するソレノイド10と、前記モータ3のON、
OFF操作をするスイッチ装置11が設けられている。
6を断接するソレノイド10と、前記モータ3のON、
OFF操作をするスイッチ装置11が設けられている。
ソレノイド10はクラッチ機構6の上方に配されており
、ソレノイドコイルに直流電流が通電されることによっ
て、通常断の状態にされているクラッチ機構6を接続す
るよう動作する。
、ソレノイドコイルに直流電流が通電されることによっ
て、通常断の状態にされているクラッチ機構6を接続す
るよう動作する。
また、スイッチ装置11は、前記出力軸8に嵌合された
カム板12と、このカム板12の回転によって付いたり
離れたりするように構成された2枚の接点13.13と
からなるものである。
カム板12と、このカム板12の回転によって付いたり
離れたりするように構成された2枚の接点13.13と
からなるものである。
ここにおいて、前記出力軸8の突出端に設けられたレバ
ー9は、通常戻しバネPによってダンパが全閉する位置
に止められている。また、この状態において前記スイッ
チ装置11はONとなるよう設定されている。
ー9は、通常戻しバネPによってダンパが全閉する位置
に止められている。また、この状態において前記スイッ
チ装置11はONとなるよう設定されている。
また、この装置において、モータ3のモータコイル14
の両端部が接続されたそれぞれの端子1g、+5は、モ
ータコイル14が巻かれた巻線ボビン16の上側のフラ
ンジ16aに形成された肉厚部16bに対して、巻線ボ
ビン16の径方向外側に突出するよう嵌合されている。
の両端部が接続されたそれぞれの端子1g、+5は、モ
ータコイル14が巻かれた巻線ボビン16の上側のフラ
ンジ16aに形成された肉厚部16bに対して、巻線ボ
ビン16の径方向外側に突出するよう嵌合されている。
これら端子1515は、本体ケース2に嵌合されたキャ
ップ2aを貫通しており、その突出端は本体ケース2の
外部に露出している。
ップ2aを貫通しており、その突出端は本体ケース2の
外部に露出している。
そして、これら端子15.15のうちの一方は、スイッ
チ装置11の一方の接点13にリード線17によって接
続されている。また、他方側の端子15および接点13
は、図示しないダンパ開閉用スイッチに接続されている
。また、前記ソレノイド10のソレノイドフィルは、上
記モータ3の電気回路内に接続されている。
チ装置11の一方の接点13にリード線17によって接
続されている。また、他方側の端子15および接点13
は、図示しないダンパ開閉用スイッチに接続されている
。また、前記ソレノイド10のソレノイドフィルは、上
記モータ3の電気回路内に接続されている。
本装置の作用は、ダンパ開閉用のスイッチをONにする
と、初めにON状態となっているスイッチ装置11を介
してモータ3が通電されるとともに、ソレノイド10が
クラッチ機構6を接続するよう動作する。すると、モー
タ3の回転子4の回転がクラッチ機構6および減速機構
5を介して出力軸8に伝わり、戻しバネPに抗してレバ
ー9が回転する。すると、ダンパの駆動軸が回転してダ
ンパが開(。そして、出力軸8が所定の角度回転すると
、スイッチ装置11のカム板12の作用により接点13
.13 が離れてスイッチ装置11がOFFになり、
ダンパの開動作が停止する。
と、初めにON状態となっているスイッチ装置11を介
してモータ3が通電されるとともに、ソレノイド10が
クラッチ機構6を接続するよう動作する。すると、モー
タ3の回転子4の回転がクラッチ機構6および減速機構
5を介して出力軸8に伝わり、戻しバネPに抗してレバ
ー9が回転する。すると、ダンパの駆動軸が回転してダ
ンパが開(。そして、出力軸8が所定の角度回転すると
、スイッチ装置11のカム板12の作用により接点13
.13 が離れてスイッチ装置11がOFFになり、
ダンパの開動作が停止する。
また、ダンパ開閉用スイッチをOFFにすると、ソレノ
イド10の動作が解除されてクラッチ機構6が断の状態
になる。これによって、出力軸8が回転自在になり、レ
バー9は戻しバネPの作用によって元の位置に戻されダ
ンパが閉じる。この時点でスイッチ装置11も再びON
の状態に戻される。
イド10の動作が解除されてクラッチ機構6が断の状態
になる。これによって、出力軸8が回転自在になり、レ
バー9は戻しバネPの作用によって元の位置に戻されダ
ンパが閉じる。この時点でスイッチ装置11も再びON
の状態に戻される。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、このような構造の装置においては、端子15
とスイッチ装置11の接点13どうしはリード線17を
用いなければ接続することができず、また、この接続作
業はハンダ付等で行なうため手間がかかって時間を要す
るものであった。さらに、端子15.15およびリード
線17は装置の外部に露出しているので、リード線17
に手や他の装置等がひっかかって接続状態が弱くなった
り、あるいは断線してしまうおそれがあった。
とスイッチ装置11の接点13どうしはリード線17を
用いなければ接続することができず、また、この接続作
業はハンダ付等で行なうため手間がかかって時間を要す
るものであった。さらに、端子15.15およびリード
線17は装置の外部に露出しているので、リード線17
に手や他の装置等がひっかかって接続状態が弱くなった
り、あるいは断線してしまうおそれがあった。
1課題を解決するための手段]
本発明は上記課題を解決するためになされたものであっ
て、ケースBの内部にスイッチ装置用の配線を有するプ
リント配線板をセットし、前記モータのモータコイルに
接続された端子を、ケースB方向に向けて垂直に突設す
るとともに、ケースBにあけられた端子貫通孔を貫通し
てケースB内に延ばし、さらにこの端子を、プリント配
線板の回路パターンに貫通して接続したことを特徴とし
ている。
て、ケースBの内部にスイッチ装置用の配線を有するプ
リント配線板をセットし、前記モータのモータコイルに
接続された端子を、ケースB方向に向けて垂直に突設す
るとともに、ケースBにあけられた端子貫通孔を貫通し
てケースB内に延ばし、さらにこの端子を、プリント配
線板の回路パターンに貫通して接続したことを特徴とし
ている。
[実施例コ
以下、第1図および第3図を参照して本発明の一実施例
を説明する。なお、これら図において、第4図と共通の
構成要素については同一の符号を付しその説明を省略す
る。
を説明する。なお、これら図において、第4図と共通の
構成要素については同一の符号を付しその説明を省略す
る。
本実施例においては、上部ケース7の内部に、スイッチ
装置11に接続される回路が構成されたプリント配線板
21が、上部ケース7の底板部7aと平行となるよう、
底板部7aに突設された台7bに接着されている。
装置11に接続される回路が構成されたプリント配線板
21が、上部ケース7の底板部7aと平行となるよう、
底板部7aに突設された台7bに接着されている。
また、モータ3の巻線ボビン16の厚肉部16bに嵌合
された2つの端子22.22は、略垂直上方に向けて突
設されている。これら端子22.22は剛性を有する導
電材料でできており、先端部は細く形成されている。こ
れら端子22.22は、上部ケース7の底板部7aにあ
けられた端子貫通孔23.23 を貫通して上部ケー
ス7内に突出しているとともに、細く形成された先端部
が、プリント配線板21の回路パターンにあけられた端
子嵌合孔24,24にはまっている。そして、この部分
がハンダ付けされ、これによって端子22.22とプリ
ント配線板21の回路パターン21が接続されている。
された2つの端子22.22は、略垂直上方に向けて突
設されている。これら端子22.22は剛性を有する導
電材料でできており、先端部は細く形成されている。こ
れら端子22.22は、上部ケース7の底板部7aにあ
けられた端子貫通孔23.23 を貫通して上部ケー
ス7内に突出しているとともに、細く形成された先端部
が、プリント配線板21の回路パターンにあけられた端
子嵌合孔24,24にはまっている。そして、この部分
がハンダ付けされ、これによって端子22.22とプリ
ント配線板21の回路パターン21が接続されている。
第3図は、上記配線状態の電気的な接続を示す回路図で
あって、ダンパ開閉用スイッチ装置をONにすることに
よって100■の交流電流が印加されると、スイッチ装
置11を介してモータ3が通電される。また、これとと
もに、ソレノイド10のソレノイドコイルには、4つの
ダイオードによって構成される整流器25により直流電
流が流れるようになっている。そして、本装置は、第4
図に示したものと同様に作用して、ダンパの開閉制御を
行なうようになっている。
あって、ダンパ開閉用スイッチ装置をONにすることに
よって100■の交流電流が印加されると、スイッチ装
置11を介してモータ3が通電される。また、これとと
もに、ソレノイド10のソレノイドコイルには、4つの
ダイオードによって構成される整流器25により直流電
流が流れるようになっている。そして、本装置は、第4
図に示したものと同様に作用して、ダンパの開閉制御を
行なうようになっている。
本実施例にお°いては、モータコイル14の端子22.
22が上方に向けて略垂直に突設されて、その先端部が
スイッチ装置11用のプリント配線板21に接続されて
いるので、モータコイル14の一方の端子とスイッチ装
置11の一方の接点どうしを接続するのに、従来のよう
にリード線を用いる必要がなく、部品点数の削減が図れ
るものとなっている。
22が上方に向けて略垂直に突設されて、その先端部が
スイッチ装置11用のプリント配線板21に接続されて
いるので、モータコイル14の一方の端子とスイッチ装
置11の一方の接点どうしを接続するのに、従来のよう
にリード線を用いる必要がなく、部品点数の削減が図れ
るものとなっている。
また、本装置を組み立てるには、あらかじめ上部ケース
7内の台7bにプリント配線板21を接着しておき、端
子22.22を端子貫通孔23,23に差し込みながら
本体ケース2と上部ケース7を合わせれば、端子22.
22の先端部がプリント配線板21の嵌合孔24,24
にはまる。すなわち、上部ケース7を装置本体lに取り
付けると同時に、モータコイル14の端子22.22
とスイッチ装置11の配線が行なわれようになってい
る。したがって、配線作業に手間を要さず簡単に組立て
が完了する。
7内の台7bにプリント配線板21を接着しておき、端
子22.22を端子貫通孔23,23に差し込みながら
本体ケース2と上部ケース7を合わせれば、端子22.
22の先端部がプリント配線板21の嵌合孔24,24
にはまる。すなわち、上部ケース7を装置本体lに取り
付けると同時に、モータコイル14の端子22.22
とスイッチ装置11の配線が行なわれようになってい
る。したがって、配線作業に手間を要さず簡単に組立て
が完了する。
なお、組立の際、本体ケース2と上部ケース7を合わせ
てからプリント配線板21を接着してもよい。
てからプリント配線板21を接着してもよい。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明の開閉機構用駆動装置によ
れば、以下のような効果を奏する。
れば、以下のような効果を奏する。
(1)ケースA内に収納されたモータの端子は、ケース
Bの端子貫通孔を貫通し、ケースB内にセットされたス
イッチ装置用の配線を有するプリント配線板に接続され
ているので、従来のようにリード線を用いることなく端
子とスイッチ装置の接続を行なうことができ、部品点数
が削減される。
Bの端子貫通孔を貫通し、ケースB内にセットされたス
イッチ装置用の配線を有するプリント配線板に接続され
ているので、従来のようにリード線を用いることなく端
子とスイッチ装置の接続を行なうことができ、部品点数
が削減される。
(2)ケースAとケースBを組み合わせると同時にモー
タの端子とスイッチ装置が接続されるので、配線作業を
省略することができ、これによって組立時間の短縮が図
れる。
タの端子とスイッチ装置が接続されるので、配線作業を
省略することができ、これによって組立時間の短縮が図
れる。
(3)モータの端子とスイッチ装置との接続は、両ケー
スA、B内部でなされているので、外部の影響を受けて
接続状態が弱まったり断線するおそれがほとんどない。
スA、B内部でなされているので、外部の影響を受けて
接続状態が弱まったり断線するおそれがほとんどない。
第1図ないし第3図は本発明の一実施例を示す図であっ
て、第1図は上部ケース内の平面図、第2図は第1図の
IV−IV線に沿う断面図、第3図は回路図、第4図は
従来の装置の縦断面図である。 1・・・・・・装置本体、2・・・・・・本体ケース(
ケースA)、3・・・・・・モータ、7・・・・・・上
部ケース(ケースB)、8・・・・・・出力軸、11・
・・・・・スイッチ装置、14・・・・・・モータコイ
ル、21・・・・・・プリント配線板、22,22・・
・・・・端子、23.23・・・・・・端子貫通孔出願
人 株式会社 東富土製作所
て、第1図は上部ケース内の平面図、第2図は第1図の
IV−IV線に沿う断面図、第3図は回路図、第4図は
従来の装置の縦断面図である。 1・・・・・・装置本体、2・・・・・・本体ケース(
ケースA)、3・・・・・・モータ、7・・・・・・上
部ケース(ケースB)、8・・・・・・出力軸、11・
・・・・・スイッチ装置、14・・・・・・モータコイ
ル、21・・・・・・プリント配線板、22,22・・
・・・・端子、23.23・・・・・・端子貫通孔出願
人 株式会社 東富土製作所
Claims (1)
- ケースAの内部にモータを収納してなる装置本体の一側
にケースBが取り付けられ、このケースBの内部には、
前記モータの回転によって該モータの起動および停止を
行なうスイッチ装置が収納されており、前記モータの出
力軸によって開閉機構を駆動するようにされた開閉機構
用駆動装置において、前記ケースBの内部には、前記ス
イッチ装置用の配線を有するプリント配線板がセットさ
れ、前記モータのモータコイルに接続された端子は、ケ
ースB方向に向けて垂直に突設されているとともに、ケ
ースBにあけられた端子貫通孔を貫通してケースB内に
延びており、さらにこの端子は、前記プリント配線板の
回路パターンに貫通して接続されていることを特徴とす
る開閉機構用駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63281683A JPH0720353B2 (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 開閉機構用駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63281683A JPH0720353B2 (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 開閉機構用駆動装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11262589A Division JPH02209707A (ja) | 1989-05-01 | 1989-05-01 | プランジャ形ソレノイド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02184238A true JPH02184238A (ja) | 1990-07-18 |
| JPH0720353B2 JPH0720353B2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=17642532
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63281683A Expired - Lifetime JPH0720353B2 (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 開閉機構用駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0720353B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5857262U (ja) * | 1981-10-15 | 1983-04-18 | 株式会社三協精機製作所 | 制御回路付マイクロモ−タ |
| JPS6188452U (ja) * | 1984-11-15 | 1986-06-09 |
-
1988
- 1988-11-08 JP JP63281683A patent/JPH0720353B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5857262U (ja) * | 1981-10-15 | 1983-04-18 | 株式会社三協精機製作所 | 制御回路付マイクロモ−タ |
| JPS6188452U (ja) * | 1984-11-15 | 1986-06-09 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0720353B2 (ja) | 1995-03-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |